犬用ドライブボックス・ドライブベッドのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
愛犬を安全に車へ乗せるうえで必要な犬用ドライブボックス・ドライブベッド。後部座席や助手席のシート以外に、アームレストに固定できる商品もあります。小型犬~大型犬向けまでサイズ展開があり、アイリスオーヤマ・ラディカなどメーカーもさまざま。柴犬・チワワといった犬種別の選び方や安全性も気になりますよね。
そこで今回は、犬用ドライブボックス・ドライブベッドの選び方を解説。さらに、おすすめの犬用ドライブボックス・ドライブベッドをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

AVSAB(アメリカ獣医行動学会)会員、ペットの行動コンサルテーション Heart Healing for Pets 代表。アメリカ ニューヨーク州にあるコーネル大学獣医科行動治療クリニックで動物行動学・行動治療を学び帰国。犬猫の問題行動の治療を専門とし臨床に携わる傍ら、学院講師・セミナー・執筆活動・メディアなど幅広く活躍。動物病院内でパピークラス、パピーパーティを開催ししつけやトレーニングにも力を入れている。行動治療にホリスティックケア(メディカルハーブ、フラワーレメディ、レイキ、アニマルコミュニケーション、クリスタルヒーリングなど)を取り入れ動物たちに優しいケアを行っている。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
ドライブボックスはアイリスオーヤマ株式会社の登録商標です。ただし、より知名度の高い一般的な名称で表現するために、本コンテンツでは車に置く犬専用のボックス型シートのことをすべて「犬用ドライブボックス」と表記しています。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- Petsfit|ペットドライブボックス
- エムール|ドライブベッド
犬用ドライブボックス・ドライブベッドとは?愛犬は安全に過ごせる?

犬用ドライブボックスやドライブベッドとは、犬を車に乗せる際に使用する犬専用のシートです。上部が開放された形状で愛犬の様子を確認しやすく、愛犬からも飼い主の姿が見えて、閉所を怖がる犬でも比較的落ち着いて過ごせるでしょう。
またドライブボックスやドライブベットは、シニア犬にも活用できます。寝たきりや力がなく姿勢を保てない場合は、犬用のキャリーバックに入ることが難しいため、ドライブベッドが便利です。
犬用ドライブボックスやドライブベッドには、落下や飛び出しを防ぐベルトやリードがついており、適切に使用すれば愛犬が安全に過ごせます。ただし助手席やその隣のアームレストで使うと、事故の際に愛犬がエアバッグの衝撃を受けたり、急ブレーキ時に前方へ飛んだりする危険があるので、後部座席で使うのがベターです。
安全性を重視するのであれば、より飛び出しのリスクが少ないキャリーバッグも検討してください。全面が塞がれており飛び出しの可能性が少ないだけでなく、愛犬に運転を妨害されることもありません。また、キャリーバッグはそのまま持ち運びやすいのも魅力です。気になる人は以下のコンテンツもチェックしてください。
犬用ドライブボックス・ドライブベッドの選び方
犬用ドライブボックス・ドライブベッドを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
安全に使える特徴を兼ね備えていることが必須
事故のリスクを軽減するために、安全性への十分な配慮があるかチェックして選びましょう。
車にしっかり固定できるように、固定ベルトと耐荷重を要確認

犬用ドライブボックス・ドライブベッドが車のシートから落下するリスクを軽減するために、しっかり固定できるつくりのものを選びましょう。シートに装着する固定ベルトに加えて、どれくらいの体重に耐えられるかを示す耐荷重も必ず確認してください。
座席に置いて使う商品は、2本の固定ベルトを背もたれ・ヘッドレストの2か所に装着できるものがおすすめ。万が一片方のベルトが外れても、もう一方で固定できます。そのほか、固定ベルトに加えてシートベルトを通せる穴やパーツがあるものも、ズレや落下のリスクが少ないでしょう。
アームレストにつける商品は、底面に2本のベルトがあるものを選択しましょう。また、シートの隙間にぴったり収まるものなら、両脇からの圧迫もストッパーになり、揺れや衝撃で外れるリスクを軽減できます。
耐荷重は「推奨最大重量」と表記されることもあり、商品により5~30kg程度まで差があります。耐荷重を超える重さがかかると、ベッドや愛犬を支えきれずに本体やベルトが破損する恐れがあるので、愛犬の体重より耐荷重が大きいものを選びましょう。
愛犬が安全に過ごせるように、飛び出し防止リードありを選択

愛犬の飛び出しを防止するリードの有無も必ず確認しましょう。飛び出し防止リードはボックスやベッドの内側についており、愛犬のハーネスに装着することで、外へ飛び出すリスクを軽減できます。首輪につけることも可能ですが、車が急停止したり事故にあった場合、首に大きな衝撃が加わります。犬が窒息したり、頸椎を痛める恐れがあるため、ハーネスにつけるのがおすすめです。
また、愛犬が車内で自由に動き回ると道路交通法違反になる場合もある(参照:e-GOV)ので、飛び出し防止リードは必須です。
リードに、安全性や快適性を高める工夫があるかも確認してください。たとえば、リードの先端にあるフックが回転する仕様のものは、犬が激しく動いても絡む心配が少ないでしょう。そのほか長さ調節ができるものなら、犬の体格や動きの大きさに合わせて長さを変えられるので、無理なく留められます。
飛び出し防止リードは1本の商品が多いものの、1匹につき2本あれば、急ブレーキやカーブで大きく揺れても愛犬の体を支えやすいでしょう。2匹で使えるリードが2本の商品もありますが、ボックスを多頭で使うと愛犬のストレスにつながる可能性も。愛犬が落ち着かない様子であれば、1匹ずつ別のボックスを用意してください。
愛犬の体の大きさと性格にあうサイズのものを選ぼう
愛犬が車内でも落ち着いて過ごすためには、体に合ったサイズを選ぶことが重要です。加えて、活発な愛犬を乗せる場合は、フチの高さやフタの有無にも注目しましょう。
対象犬種を目安に、愛犬がくつろぎやすい広さのものをチョイス

小型犬・中型犬・大型犬など、犬種によって適切なサイズが異なるため、対象犬種をよく確認しましょう。体に対してサイズが小さすぎると、窮屈さからストレスにつながります。反対に大きすぎると、走行時に体が大きく揺れて乗り物酔いしやすくなる場合もあるため、注意が必要です。
対象犬種の記載がない場合は、商品の寸法が愛犬の体格に合うか確かめてください。愛犬を入れた場合に、前後左右に適度なゆとりがあり、中で愛犬が1周回れる程度のサイズが理想的です。
愛犬が活発なら、フチが高いタイプに注目。フタができるものも候補

激しく動き回る活発な愛犬には、飛び出しを防ぐために、フチが高いものやフタつきのものを選びましょう。飛び出し防止リードを装着することに加えて、フチやフタで側面や上部からもガードできると運転中の飼い主にとっても安心感があります。
フチが20cm程度だと活発な愛犬は飛び出す心配があるため、40~50cm程度の高さを目安にしてください。さらに、頑丈な骨組みや底板つきのものなら、愛犬が激しく動いても型崩れや破損の心配が少ないといえます。
フタつきのものは、愛犬の様子に合わせて開け閉めできるので便利です。興奮気味のときは閉めておけば、安心して運転できますよ。基本はメッシュ状で中から外が見えるフタなので、愛犬もそれほど怖がらずに過ごせるでしょう。
毛の特徴にあわせて、愛犬が快適に過ごせるものを選んで
犬種によって毛の長さや量はさまざまで、皮膚の保護力・蒸れやすさ・体感温度などに違いがあります。毛の特徴別におすすめの素材を解説するので、愛犬が快適に過ごせるものを選びましょう。
毛が短い犬や毛量の少ない犬には、厚めでクッション性があるものがベター

毛が短い犬や毛量の少ない犬は、体を保護できるクッション性のある素材が向いています。ほかの犬種に比べて皮膚に外部刺激を受けやすい傾向があるためです。毛が短い犬種には、パグ・スムースコートチワワ、長毛でも毛が少ないシングルコートの犬種には、トイプードル・パピヨンなどが挙げられます。
ソファやベッドのように柔らかいものなら、中で動き回っても摩擦で皮膚が傷つく心配を軽減できるでしょう。また、毛が短い犬や少ない犬は寒さにも弱い傾向があるので、体を包み込むような厚手の商品なら、冬場も体をうずめて暖かく過ごせますよ。家でベッドとして活用して、慣れさせておくことも可能です。
毛が長い犬や毛量の多い犬は、蒸れや静電気を防止できる素材がポイント

毛が長い犬や毛量が多い犬は熱がこもりやすいほか、布に触れて静電気が起きやすいため、蒸れや静電気が発生しづらい素材を選びましょう。毛が長い犬種としてはポメラニアンやロングコートチワワが挙げられ、短毛でも毛が多いダブルコートの犬種は、柴犬やコーギーが代表的です。
蒸れを防ぐためには、側面にメッシュ生地を使った商品がおすすめ。風通しがよく、中で伏せた姿勢でも涼しく感じられるでしょう。犬は人より体感温度が高く、夏はとくに十分な暑さ対策が必要なので、冷感が得られるマットを併用するのも手。「犬用クールマット」のコンテンツでおすすめの商品をチェックしてみてください。
ポリエステルのような化学繊維は静電気が起きやすい特性があるため、とくに座面は天然繊維で帯電しづらい綿製がおすすめ。ただしポリエステル素材の商品が多いので、ほしい商品がポリエステル製の場合は、グルーミングスプレーなどで静電気対策を行いましょう。あわせて以下のコンテンツをチェックしてみてください。
折りたためるものや、そのまま移動できるものだと飼い主にとって便利

公共交通機関の利用時や動物病院への通院時などにも活用したい場合は、ショルダーベルトや持ち手がついたものを選んでください。なかでも、ベルトに手や肩への負担を軽減するカバーやクッションがついたものを選べば、愛犬の体重がかかっても疲れづらいでしょう。
清潔に保てる、洗濯可能で防水・防汚加工があるものがおすすめ

手洗いを推奨する商品が多めですが、なかにはカバーや本体を洗濯機で洗えるものも。使用頻度が高くこまめに洗う場合は、洗濯機が使えるものを選ぶと手間を軽減できますよ。加えて、防水・防汚加工済みなら、水分や油分をはじくため汚れづらいうえ、汚れても落としやすいでしょう(参照:日本化学繊維協会)。
ドライブボックスはアイリスオーヤマ株式会社の登録商標です。ただし、より知名度の高い一般的な名称で表現するために、本コンテンツでは車に置く犬専用のボックス型シートのことをすべて「犬用ドライブボックス」と表記しています。
犬用ドライブボックス・ドライブベッド全70商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
幅 | 奥行 | 高さ | 耐荷重 | シートベルト固定可能 | 座席への固定ベルト付き | 飛び出し防止リード付き | 折りたたみ可能 | 水洗い可能 | |||||
1 | Pawaboo ドライブボックス | ![]() | 開放型ソファ設計で閉所が苦手な愛犬も快適 | 55cm | 53cm | 35cm | 11kg | ||||||
2 | Petsfit ドライブボックス|DVCC041 | ![]() | オールシーズン快適に使える。コンパクトに収納可能。 | 41cm | 33cm | 28.5cm | |||||||
3 | Tresbro ペットドライブシート|Pet copilot-L | ![]() | 固定ベルトつきで、助手席や後部座席にも設置可能 | 63cm | 43cm | 31~63cm | 不明 | ||||||
4 | KUERUE ペット用ドライブボックス | ![]() | 組立・折り畳み簡単で通気性に優れたドライブボックス | 43cm | 43cm | 24cm | 6kg | ||||||
5 | wagnation ペットドライブボックス | ![]() | 外が見やすい設計で酔いや不安を軽減する車用快適ベッド | 50cm | 50cm | 55cm | 不明 | 不明 | |||||
6 | Cavoyo ドライブボックス | ![]() | 持ち運びもでき、全季節に対応するドライブボックス | 40cm | 23cm | 25cm | 5kg | 不明 | |||||
7 | Avont ペットドライブボックス | ![]() | 車窓が見える高さ設計と多用途対応で快適ドライブ | 50cm | 50cm | 43cm | 不明 | ||||||
8 | ParisDog ドライブベッド | ![]() | 簡単に洗えて便利なペット用ドライブベッド | 54cm | 50cm | 33cm | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
9 | Freemos ドライブベッド | ![]() | 通気性・吸湿性・弾力性に優れる、小型犬用のドライブベッド | 55cm | 45cm | 8cm(フタ部:50cm) | 不明 | ||||||
10 | Kailund ペットドライブボックス | ![]() | 運転席横に設置でき愛犬と同じ景色を楽しめる | 45cm | 35cm | 32cm | 不明 | ||||||
Pawabooドライブボックス
| 耐荷重 | 11kg |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
開放型ソファ設計で閉所が苦手な愛犬も快適
Pawabooの犬用ドライブボックスは、愛犬と快適なドライブを実現するための専用シート。開放型ソファ設計により、飼い主とペットがお互いの様子を確認しやすく、閉所が苦手なペットでもストレスフリーです。防水層付きの柔らかいクッションと洗濯機対応のカバーで、清潔さとお手入れのしやすさを両立しています。
| 幅 | 55cm |
|---|---|
| 奥行 | 53cm |
| 高さ | 35cm |
Petsfit ドライブボックス | DVCC041
| 耐荷重 | |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
オールシーズン快適に使える。コンパクトに収納可能。
折りたたみ可能で使わないときはコンパクトに収納できるドライブボックスです。ヘッドレストとシートベルトで固定するので安定感があり、後部座席や助手席に取り付け可能。肌触りがよいマイクロファイバー生地を使用しており、夏場はサラっと冬場は暖かくオールシーズン使えますよ。
| 幅 | 41cm |
|---|---|
| 奥行 | 33cm |
| 高さ | 28.5cm |
Tresbroペットドライブシート | Pet copilot-L
| 耐荷重 | 不明 |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
固定ベルトつきで、助手席や後部座席にも設置可能
小型犬にぴったりなサイズで、助手席や後部座席にも設置可能。四面に内蔵されたPP板で型崩れせず、固定ベルトや飛び出し防止リードつきで、愛犬を最優先に考えたシートです。折りたたみ式で収納しやすく、PPボードを外せば洗濯機で丸洗いもでき、清潔を保てます。
| 幅 | 63cm |
|---|---|
| 奥行 | 43cm |
| 高さ | 31~63cm |
KUERUEペット用ドライブボックス
| 耐荷重 | 6kg |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
組立・折り畳み簡単で通気性に優れたドライブボックス
KUERUEの2WAYドライブボックスはファスナー式デザインで、フロントシートカバーとしても、ドライブボックスとしても使用可能。防水の600Dオックスフォード布を採用し、通気性にも優れています。シートストラップと調節可能な犬用シートベルトで固定でき、組み立てや折り畳みも簡単です。
| 幅 | 43cm |
|---|---|
| 奥行 | 43cm |
| 高さ | 24cm |
Avontペットドライブボックス
| 耐荷重 | 不明 |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
車窓が見える高さ設計と多用途対応で快適ドライブ
車内でペットが快適に過ごせるよう設計された多機能ベッドです。適度な高さで外の景色が見やすく、移動中のストレスを軽減します。取り外し可能なカバーは洗濯機対応によりお手入れも簡単で、車内だけでなく室内やアウトドアにもおすすめです。
| 幅 | 50cm |
|---|---|
| 奥行 | 50cm |
| 高さ | 43cm |
Kailundペットドライブボックス
| 耐荷重 | 不明 |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
運転席横に設置でき愛犬と同じ景色を楽しめる
愛犬や愛猫と快適にドライブを楽しむための車載用ペットボックスです。ソフトなクッションとフック付きで、快適さと安全性を両立。また、センターコンソールに設置することでペットと同じ景色を共有できます。
| 幅 | 45cm |
|---|---|
| 奥行 | 35cm |
| 高さ | 32cm |
トライクINULABO | ドライブボックス
| 耐荷重 | 12kg |
|---|---|
| シートベルト固定可能 | 不明 |
| 座席への固定ベルト付き | |
| 飛び出し防止リード付き |
- 折りたたみ可能
- 水洗い可能
疲れにくいドライブを実現する犬用2WAYドライブボックス
| 幅 | 55cm |
|---|---|
| 奥行 | 61cm |
| 高さ | 20~61cm |
愛犬と車に乗るときは法律違反にならないように注意しよう

犬を運転手の膝に乗せたり動き回れる状態で助手席に乗せたりして運転する行為は、危険なだけでなく乗車積載方法違反(参照:e-GOV)になる可能性があるのでやめましょう。
違反すると、普通車では6,000円、大型車・中型車では7,000円の反則金を課されるほか、違反点数も1点つき、場合によっては逮捕されることもあります。 運転手が1人の場合はとくに、キャリーケースや犬用ドライブボックス・ドライブベッドを使用して、愛犬が動き回らないようにしてください。
犬用ドライブボックスやドライブベッドに敷けるペットシーツも用意しよう
使い捨てのペットシーツも併用すれば、汚れてもシーツを交換するだけで後処理できて便利です。サイズ・厚みなど特徴が異なるので、以下のコンテンツで使いやすいものを見つけましょう。また、愛犬のにおいがついたシートやタオルを一緒に置いておけば、愛犬の安心感につながりますよ。
自宅で使うベッドもチェック
犬用ドライブボックス・ドライブベッドのなかには、自宅でもベッドととして使いやすいようなものもあります。しかし犬用ベッドなら、仰向けや体を伸ばして寝るのが好きな犬がゆったりと寝られるような商品もあるので、愛犬の寝相によっては自宅で使うベッドは別で用意するのがおすすめ。以下のコンテンツからおすすめの商品をチェックしてくださいね。
おすすめの犬用ドライブボックス・ドライブベッドランキングTOP5
1位: Pawaboo|ドライブボックス
2位: Petsfit |ドライブボックス|DVCC041
3位: Tresbro|ペットドライブシート|Pet copilot-L
4位: KUERUE|ペット用ドライブボックス
5位: wagnation|ペットドライブボックス
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