ランニングシューズおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ランニングシューズおすすめ商品比較サービス
  • 陸上用のアップシューズのおすすめ人気ランキング【2026年1月】 1
  • 陸上用のアップシューズのおすすめ人気ランキング【2026年1月】 2
  • 陸上用のアップシューズのおすすめ人気ランキング【2026年1月】 3

陸上用のアップシューズのおすすめ人気ランキング【2026年1月】

ウォーミングアップやクールダウンのときに使用する陸上用のアップシューズ。足腰にかかる負担を抑えつつ、パフォーマンスを引き出すサポートをします。しかし、ミズノやアシックスなど複数のメーカーから販売されていて、ソールの厚みや重量、形などが商品によって異なるので、どれにするか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、陸上用のアップシューズの選び方を解説。さらに、おすすめの陸上用のアップシューズをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。
コンテンツ制作チーム
ガイド
マイベスト
コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
…続きを読む
最近の更新内容
  • 追加
    以下の商品をランキングに追加しました。
    • ナイキ|エア ズーム ライバル フライ 4|FV6040-002
全部見る

陸上用のアップシューズとは?必要性は?

陸上用のアップシューズとは?必要性は?
出典:amazon.co.jp

陸上用のアップシューズは、本練習の前に行うウォーミングアップやあとに行うクールダウンの際に使う専用の練習用シューズです。準備体操やストレッチ、ジョギングや流しといった軽めの運動を安全かつ効率的に行うために使用します。


具体的には、軽量かつ反発性があって加速をサポートできたり、適度なクッション性で足腰への負担を抑えられたりするのがメリット。アップシューズは体に余計な負担をかけずに徐々に運動モードに切り替えるサポートをする役割を果たすので、パフォーマンスを存分に発揮するには必要な存在ともいえるでしょう。


ただし、アップシューズという名称で販売されているモデルは限られています。ランニングシューズメーカーが展開している部活生向けのトレーニングモデルや、軽量性とクッション性を兼ね備えた汎用性の高いランニングシューズを選ぶのが一般的です。

陸上用のアップシューズの選び方

陸上用のアップシューズを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

レベルや用途に合わせてソールの厚みを確認しよう

ソールの厚みは、走るときのクッション性や反発力に直結します。走り心地を左右する重要なポイントなので、自分のレベルや使用シーンに合わせて慎重に選びましょう。

まずは反発性とクッション性を持つ厚めのソールに注目。冬季練習や長距離にも

アップシューズ選びに迷ったら、反発性・クッション性を兼ね備えた厚めのソールを持つタイプを検討するのがおすすめです。足にかかる衝撃をしっかり吸収しながら、蹴り出しの推進力もサポートするのがメリット。反発性があることでシューズの助力が得られて、スピードに乗りやすいのも強みです。


筋肉がまだ温まりきっていない序盤のジョグやドリルでも使いやすく、ケガのリスクを下げやすいといえます。走り込み量が増える冬季の基礎練習や、衝撃が蓄積しやすい長距離のアップにも向いているでしょう。


反発性・クッション性を持つタイプは部活生向けシューズに多く見られ、耐久性も高い傾向があるので、1足を長く使えるという点でも練習用にぴったりです。試合用のスパイクが厚底の人も、感覚を早い段階でつかめるように厚底のアップシューズを検討してください。

スパイク感覚を求める中~上級者は薄底もアリ。短距離・スピード重視の人向き

スパイク感覚を求める中~上級者は薄底もアリ。短距離・スピード重視の人向き

スパイクに近い感覚で走りたい中〜上級者であれば、薄底のアップシューズも選択肢になります。厚底に比べて地面との距離が近いうえに軽量な傾向があり、よりダイレクトに接地感覚をつかみやすいのが強み。とくに陸上競技場で見られるタータンや土グラウンドでのアップが多い人に向いています。


薄底を選ぶならアウトソールに凹凸があるものをチェックしましょう。スパイクのようなグリップ力があり、流しやドリルなどスピード感のある動きに適しています。厚みは20mm以下を目安にするのがおすすめです。試合用スパイクが薄底の人も、慣れておくために薄底を検討してくださいね。


なお、薄底はクッション性が控えめなので、長距離のジョグやジャンプ系の負荷が大きい練習には不向き。また、コンクリートなど硬い地面でのアップが多い場合も、足に負担がかかりやすいので避けましょう。

2

足の負担を減らせるように、片足250g以下程度の軽量モデルを検討

足の負担を減らせるように、片足250g以下程度の軽量モデルを検討
出典:amazon.co.jp

軽快にウォーミングアップができるよう、片足250g以下程度の軽量モデルを検討するのがおすすめです。短距離・長距離を問わず、ウォーミングアップでは足に余計な負担をかけずスムーズに体の準備を整える必要があります。軽量なシューズなら足さばきが軽快にでき、体全体の動きも自然とリズムに乗りやすいでしょう。


反対に重いと足取りが鈍くなりやすいため、スピード感を意識した動きをするなら片足で300gを超えるシューズは避けるのが無難。安定感重視の長距離ランナーがトレーニングに使うなら300g以上のモデルも候補になりますが、迷ったときはあらゆる動きに対応しやすい軽量モデルが便利です。


ただし、軽いシューズほどソールが薄くなりがちで、クッション性や安定性が弱い場合も。足元への衝撃を抑えながら軽快に動けるよう、口コミや画像、商品の仕様も確認して軽さとクッション性のバランスを見極めることが大切です。

3

自分の足にぴったり合ったサイズや形を選ぼう

足にしっかりフィットするシューズを選ぶことも、快適にアップをこなすためには欠かせません。サイズだけでなく、足幅や土踏まずのフィット感など細かい仕様も確認することが大切です。

サイズは足長プラス1cmが目安。足囲の確認も忘れずに

サイズは足長プラス1cmが目安。足囲の確認も忘れずに
出典:amazon.co.jp

アップシューズのサイズ選びでは、足長にプラス1cmした長さが目安です。指先に適度なゆとりがあり、足の指が自由に動かせるくらいがちょうどよいフィット感。足長は靴屋やスポーツ店で測ってもらうほか、定規を使って自分で計測することもできます。


あわせて足囲も確認しましょう。親指と小指のつけ根あたりをぐるっと一周測った長さで、足幅の指標になる数値です。メーカーのサイズ表には、足囲と対応するワイズが記載されていることが多く、2E・3E・4Eなどと表記されます。数字が大きいほど足幅が広い人向きです。

かかとや土踏まずのフィット感も大切。試着するのがベター

かかとや土踏まずのフィット感も大切。試着するのがベター
出典:amazon.co.jp

快適な履き心地を叶えるにはフィット感も重要なポイント。まずは、かかとがしっかりヒールカップに収まっているかを確認しましょう。ヒールカップとは、かかと部分を包み込むように支える構造で、ズレを防いで足元の安定性を高める役割があります。かかとが浮く状態では、着地時に不安定になり危険です。


また、土踏まず部分にあるアーチサポートが、足裏のアーチに沿って自然にフィットしているかもチェックポイント。フィットしていれば着地時の衝撃や摩擦を抑えられます。とくにアーチが少ない偏平足の人は、アーチクッションの位置が合っているか確認してください。


こうした細かなフィット感を確かめるには、店舗で実際に履いてみるのが理想です。用途を説明して、ショップ店員に相談するのもよいでしょう。万が一店舗や在庫がなくネットで購入する場合は、サイズ交換が無料のショップを選ぶのがおすすめですよ。

4

蒸れやマメ対策には通気性が重要。メッシュアッパーのシューズを選択しよう

通気性に優れたものが選べるように、メッシュアッパーを採用したモデルに注目するのがおすすめです。アッパー全体に細かな通気孔があることで、シューズ内部の熱や湿気を効率よく逃がし、蒸れを防げます。汗をかきやすい人は、インソールも蒸れにくいタイプを探してみるとよいでしょう。


通気性が不足していると、汗蒸れによる不快感が生まれるだけでなく、靴ずれやマメにつながることも。汗で足がズレて摩擦が起きたり、ふやけて擦れやすくなったりするのが原因です。集中力やパフォーマンスの低下といったリスクがあるので、万全な状態で本番に挑めるようにぜひアッパーの素材は重視してくださいね。

5

ウェアのカラーや好みに合ったデザインを探してみよう

デザインにもこだわりたい人は、自分の好みはもちろん普段着ているウェアのカラーや持ち物に合わせて色やスタイルを選ぶことを意識しましょう。トータルコーディネートがまとまりやすく、練習へのモチベーションも自然と高まるはずです。多様なメーカーから展開されているので、自分らしさを感じられる一足を選んでみてください。


たとえば、ミズノはシンプルでシャープなデザインが多く、部活生も選びやすいブランド。また、自分らしい一足を見つけたい人は、スポーティかつカラー展開が豊富なアシックスをチェックしてみましょう。ウェアやバッグなどと同じブランドでそろえるのも統一感が出るのでおすすめです。

選び方は参考になりましたか?

陸上用のアップシューズ全3商品
おすすめ人気ランキング

陸上用のアップシューズのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
人気順
絞り込み

商品

画像

最安価格

ポイント

詳細情報

対象

メッシュアッパー仕様

アッパーの素材

アウトソールの素材

ミッドソール素材

ソールの厚さ

サイズ展開

足囲(ウィズ)展開

留め具の種類

重量(片足)

カラー展開

1

アシックス

JOLTJOLT 5 EXTRA WIDE1011B964.003

アシックス JOLT 5 EXTRA WIDE 1

快適にランニングやデイリーユースできるように設計

メンズ

合成繊維、人工皮革(合成皮革)、合成樹脂

ラバー

EVA

約31.5mm

22cm、22.5cm、23cm、23.5cm、24cm、24.5cm、25cm、25.5cm、26cm、26.5cm、27cm、27.5cm、28cm、28.5cm、29cm、30cm、31cm、32cm

EXTRA WIDE

不明

Black/Carrier Grey、Black/White、Carbon/White、White/White

2

アシックス

ハイパースピード41011B874

アシックス ハイパースピード4 1

通気性とフィット感を高めた軽量クッションモデル

メンズ

合成繊維・合成樹脂

ラバー

不明

32mm

25.5cm、28cm、28.5cm

STANDARD

不明

Black/White、Soothing Sea/Black、Huddle Yellow/Metropolis

3

アシックス

GT-1000 131011B858

アシックス GT-1000 13 1

3DガイダンスとPureGELで安定感と柔らかさを両立

メンズ

合成繊維・合成樹脂・人工皮革(合成皮革)

ラバー

合成樹脂

34.5mm

25cm、25.5cm、26cm、26.5cm、27cm、27.5cm、28cm、28.5cm

スタンダード

不明

ブラック/ホワイト、ホワイト/コーラルリーフ、イリュージョンブルー/ホワイト

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

アシックス
JOLTJOLT 5 EXTRA WIDE1011B964.003

JOLT 5 EXTRA WIDE 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
6,230円
やや低価格
最安価格
6,230円
やや低価格
対象メンズ
メッシュアッパー仕様
ソールの厚さ約31.5mm
重量(片足)不明
留め具の種類

快適にランニングやデイリーユースできるように設計

EVAミッドソールと、耐久性に優れたソリッドラバーアウターソールを採用したシューズです。足にフィットするよう、アウターソールのフレックスグルーブを増やし、屈曲性が高まる構造へ。ソフトなOrthoLiteソックライナーが、快適な履き心地をキープします。

アッパーの素材合成繊維、人工皮革(合成皮革)、合成樹脂
アウトソールの素材ラバー
ミッドソール素材EVA
サイズ展開22cm、22.5cm、23cm、23.5cm、24cm、24.5cm、25cm、25.5cm、26cm、26.5cm、27cm、27.5cm、28cm、28.5cm、29cm、30cm、31cm、32cm
足囲(ウィズ)展開EXTRA WIDE
カラー展開Black/Carrier Grey、Black/White、Carbon/White、White/White
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

アシックス
ハイパースピード41011B874

最安価格
10,890円
やや高価格
対象メンズ
メッシュアッパー仕様
ソールの厚さ32mm
重量(片足)不明
留め具の種類

通気性とフィット感を高めた軽量クッションモデル

日々のトレーニングやレースに対応するスピード感あるランニングシューズです。通気性とフィット性を高めたアッパーにより快適な走行を実現。さらに、FLYTEFOAMミッドソールが軽量性とクッション性を両立し、軽快なランニングをサポートします。

アッパーの素材合成繊維・合成樹脂
アウトソールの素材ラバー
ミッドソール素材不明
サイズ展開25.5cm、28cm、28.5cm
足囲(ウィズ)展開STANDARD
カラー展開Black/White、Soothing Sea/Black、Huddle Yellow/Metropolis
全部見る
3位

アシックス
GT-1000 131011B858

最安価格
9,828円
中価格
対象メンズ
メッシュアッパー仕様
ソールの厚さ34.5mm
重量(片足)不明
留め具の種類

3DガイダンスとPureGELで安定感と柔らかさを両立

アクティブなライフスタイルを支える安定性とクッション性に優れたランニングシューズです。3D GUIDANCE SYSTEMによりバランスの取れたストライドを実現し、安定性を向上。さらに、PureGELとFLYTEFOAMの組み合わせで、軽量かつソフトな着地感を提供します。

アッパーの素材合成繊維・合成樹脂・人工皮革(合成皮革)
アウトソールの素材ラバー
ミッドソール素材合成樹脂
サイズ展開25cm、25.5cm、26cm、26.5cm、27cm、27.5cm、28cm、28.5cm
足囲(ウィズ)展開スタンダード
カラー展開ブラック/ホワイト、ホワイト/コーラルリーフ、イリュージョンブルー/ホワイト
全部見る

おすすめの陸上用のアップシューズランキングTOP3

1位: アシックスJOLTJOLT 5 EXTRA WIDE1011B964.003

2位: アシックスハイパースピード41011B874

3位: アシックスGT-1000 131011B858

ランキングはこちら
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
ランニングシューズ関連のおすすめ人気ランキング

レディースランニングシューズ

16商品

徹底比較

新着
ランニングシューズ関連のおすすめ人気ランキング

人気
ランニングシューズ関連の商品レビュー

人気
靴・シューズ関連のfavlist

カテゴリから探す

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.