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【徹底比較】炭酸水メーカーのおすすめ人気ランキング【コスパ最強なのは?2026年7月】

【徹底比較】炭酸水メーカーのおすすめ人気ランキング【コスパ最強なのは?2026年7月】

自宅で手軽に炭酸水を作れる炭酸水メーカー。ソーダメーカーとも呼ばれ、ソーダストリーム・ドリンクメイトなどから販売されています。しかし、微炭酸から強炭酸まで好みの強さに調整できるモデルや炭酸ジュースを作れるものがあるほか、ガスの充填方法もカートリッジ式・ガスシリンダー式とさまざま。「ペットボトルよりコスパはいい?」「ランニングコストはどれくらい?」「作り方は?」など疑問も多く、どれを選べばよいか迷ってしまいますよね。

今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の炭酸水メーカー19商品を集め、4個のポイントで比較して徹底検証。おすすめの炭酸水メーカーをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

江口慶太
監修者
アクアソムリエ
江口慶太

浄水器メーカーの営業として勤務するかたわら、日本アクアソムリエ協会認定アクアソムリエ資格を取得。その後、約1年かけて地球を一周し、世界各地の水やミネラルウォーターについて知識を深める。帰国後はミネラルウォーター専門店で営業を務め、その後、食品関係の事業を起業。水に関する深い知識を活かし、セミナーの講師を務めるなど活躍中。ジュースバー経営の経験もあり、ハーブコーディアルの販売もしながら現在はウォーターサーバーのメーカーに勤める。 アクアソムリエ公式インタビュー:http://aquasommelier.jp/sommelier/1403 ハーブコーディアル専門店:https://mill3636.thebase.in/

江口慶太のプロフィール
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國守清か
ガイド
マイベスト キッチン領域担当
國守清か

キッチン用品・調理家電・食品・ドリンクなど、キッチン領域を幅広く担当。専門家への取材や実機検証を通じて、商品の性能や使い勝手を比較・検証し、これまでに500以上の商品・コンテンツの制作に携わる。「わかりやすい情報を発信し、一人ひとりにぴったりの選択肢を提供する」をモットーに、コンテンツ制作を行っている。

國守清かのプロフィール
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検証のポイント

売れ筋の炭酸水メーカー19商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  1. 炭酸の強さ

    1
    炭酸の強さ

    マイベストでは「市販の炭酸より強いと感じる炭酸をつくることができる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を炭酸の強さ(ガスボリューム)が3.0GV以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

  2. 500mLあたりのコストパフォーマンス

    2
    500mLあたりのコストパフォーマンス

    マイベストでは「2年間継続使用した際2万以上節約できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を500mLあたりのランニングコストが55円以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

  3. ボトル着脱のしやすさ

    3
    ボトル着脱のしやすさ

    マイベストでは「ボトルの装着とガス抜きが少ない動作で簡単にできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

  4. ガスシリンダー設置のしやすさ

    4
    ガスシリンダー設置のしやすさ

    マイベストでは「ガスシリンダーの設置や交換が少ない動作で可能である」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

すべての検証は
マイベストが行っています

自社施設
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
最近の更新内容
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    以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。
    • ソーダストリーム|SodaStream|ensō スターターキット|SSM1118
      ペットボトルゴミが減る|金額は3万円越えとハードルは少し高いです。しかし、家電量販店で保証入ると5年くらいは安心して使えるかと思います。5年以上という長い目で見るとコスパは最高、炭酸は強いまま飲めるので良いものだと思います。
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炭酸水メーカーはコスパ悪いって本当?炭酸を買うよりお得?

炭酸水メーカーはコスパ悪いって本当?炭酸を買うよりお得?

専用のガスシリンダーやガスカートリッジから二酸化炭素を注入して炭酸水を作れる炭酸水メーカーは、炭酸水を頻繁に飲む人なら、市販のペットボトルの炭酸水を買い続けるよりコストを抑えられる場合があります


たとえば1本80円の炭酸水500mLを毎日飲む場合、1か月で約2,400円、1年で約29,200円もの費用がかかります。対して、炭酸水メーカーは水道水でも炭酸水を作れるため、モデルによっては500mLあたり約40円ほどで炭酸水を作れるものもあり、かなり経済的。本体代を含めても、1〜2年ほど使えば元を取れる場合があるため、炭酸水を日常的に飲む人なら市販品を買い続けるよりお得になるでしょう。


また、スーパーやコンビニで頻繁に買う手間が省けるうえ、ペットボトルのゴミを削減できるのも利点といえます。ただし、炭酸水を飲む頻度が低い人はペットボトルのほうが安く済む場合があるほか、ガスシリンダーの交換や設置スペースの確保といった手間がかかる点も頭に入れておきましょう。

炭酸水メーカーの選び方

炭酸水メーカーを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

1

シリンダー式かカートリッジ式か、使用シーンに合わせて選ぼう

シリンダー式かカートリッジ式か、使用シーンに合わせて選ぼう

ガスの供給方法には、大容量で経済的なシリンダー式と、コンパクトで持ち運びしやすいカートリッジ式の2種類があります。コストの安さや本体のコンパクトさなど、自分が重視するポイントに合うものを選びましょう。

家でたくさんの炭酸水を作りたいなら、コスパのよいシリンダー式がおすすめ!

1日500mL以上の炭酸水を消費するなら、ガスシリンダーと呼ばれる筒状のガスをセットして使うシリンダー式がおすすめ。1本で約60~140Lの炭酸水を作ることができ、カートリッジ式より1Lあたりの単価を大幅に抑えられるのがメリットです。

使用済みのシリンダーは家庭ゴミとしては処分できませんが、店舗に持ち込めば交換用シリンダーを安く購入できます。ソーダストリームとドリンクメイトではシリンダー回収サービスも用意されていますよ。

たまに使う・屋外で使うなら、コンパクトなカートリッジ式がおすすめ!

たまにしか使わない人や、キャンプなどのアウトドアシーンで使いたい人は、持ち運びが可能なカートリッジ式を検討しましょう。使用済みカートリッジは、自治体のゴミ出しルールに従って手軽に処分することが可能なので、シリンダー式のように処分のために店舗へ足を運ぶ必要もありません。

コンパクトで電源不要なモデルが多く、屋外で作りたての炭酸水を気軽に楽しめるのも魅力のひとつです。広いスペースは不要なので、狭いキッチンにも設置しやすいでしょう。頻繁に炭酸水を飲む人には割高ですが、たまに楽しみたい人やアウトドア用として検討している人にはおすすめです。

2

炭酸強度・調整機能をチェックしよう

炭酸強度の調節ができるかや、調節可能な場合の方法は、機種によって大きく異なります。好みや用途に合う炭酸水を作れるモデルをチョイスしましょう。

強炭酸にしたいならガスボリュームが大きいものがおすすめ

強炭酸にしたいならガスボリュームが大きいものがおすすめ
強炭酸水のような強い刺激を求めるなら、一度に注入できるガスボリューム(GV)が大きいモデルを検討しましょう。炭酸の強さは、水にどれだけ多くの二酸化炭素が溶け込んでいるかで決まります。GVが小さいモデルは微炭酸どまりになることがある一方で、高圧注入タイプは泡がパチパチ弾けるようなパンチのある仕あがりが期待できますよ。

なお、市販の炭酸水のガスボリュームは、3.0GV前後とされています。同等の強さを求める人は3GV以上に作れる炭酸水メーカーを選んでくださいね。

自分好みの炭酸を楽しむなら、炭酸強度を細かく調整できるタイプを選ぼう

自分好みの炭酸を楽しむなら、炭酸強度を細かく調整できるタイプを選ぼう
家族で好みが違う場合や、飲用・料理で使い分けたい人は、注入量を細かく調整できるモデルを選びましょう。シーンに合わせて強度を変えることで、ガスのムダ使いを防止しつつ、そのときに適した喉越しを楽しめるのがメリット。

調整方法は手動プッシュ式・電動ボタン式が主流ですが、ダイヤル式を採用したモデルも販売されています。手動プッシュ式はボタンを押す回数で強度が決まるため、微調整できるのが魅力。電動ボタン式は弱・中・強などのボタンを押すだけ、ダイヤル式は1~4段階などの目盛りにダイヤルを合わせるだけで、毎回同じ仕あがりが期待できますよ。
3

節約やエコ重視なら、ランニングコストを考慮しよう

節約やエコ重視なら、ランニングコストを考慮しよう
節約・エコ志向の人は、本体価格だけでなくランニングコストも重視しましょう。ランニングコストは使い方や好みの炭酸強度によって変動するとはいえ、長期的に使い続けることで、炭酸水の購入頻度が減って家計への負担軽減が期待できるうえ、ペットボトルのゴミを減らすことで環境への負荷も抑えられます。

たとえば今回検証した商品の中には、炭酸水500mLあたり約40円ほどに抑えられるものも。家族で毎日500mLの炭酸水を飲んだ場合、ペットボトルを購入した場合と比べて数万円以上安くなるうえ、ペットボトルのゴミは300本分以上も削減可能です。
選び方は参考になりましたか?

炭酸水メーカー全19商品
おすすめ人気ランキング

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一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。

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価格
ガスタイプ
炭酸強度
炭酸の強度調節方法

商品

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検証 スコア

最安価格

人気順

検証スコア

詳細情報

炭酸の強さ

500mLあたりのコストパフォーマンス

ボトル着脱のしやすさ

ガスシリンダー設置のしやすさ

奥行

高さ

ガス容量

本体重量

ガスタイプ

ボトル容量

炭酸強度

ジュース・お酒対応

炭酸の強度変更可能

ボトルの着脱方法

炭酸の強度調節方法

ガス抜き

食洗機対応

500mLあたりのランニングコスト

ガスシリンダーの設置方法

1

ソーダストリーム

SodaStreamTERRA スターターキットSSM1101

ソーダストリーム TERRA スターターキット 1
4.68
4.20
5.00
5.00
5.00

約13.5cm

約19.5cm

約42.5cm

60L

約1.3kg

シリンダー式

1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)

2.7GV

差し込んで押す(ワンタッチ)

手動式

自動式

約40円

本体が自立したままセット可能

2

Aarke

Carbonator ⅢAA-1203

Aarke Carbonator Ⅲ 1
3.84
4.80
3.00
4.10
4.00

15.3cm

25.8cm

41.4cm

60L(ソーダストリーム社のガスシリンダーを使用)

1.6kg

シリンダー式

800mL

3.3GV

差し込んで回す

手動式

自動式

約94円

本体を支えたままガスを交換する必要あり

3

シナジートレーディング

ドリンクメイトシリーズ660DRM1031

シナジートレーディング シリーズ660 1
4.43
4.57
4.31
4.30
4.50

16cm

28cm

44.4cm

60L

1.9kg

シリンダー式

850mL(水の場合)

3.1GV

差し込んで回す

電動式

手動式

約60円

本体が自立したままセット可能

4

シナジートレーディング

ドリンクメイト シリーズ640DRM1027

シナジートレーディング  シリーズ640 1
4.51
5.00
4.12
4.30
4.50

16cm

28cm

44.4cm

60L

2.14kg

シリンダー式

850mL(水の場合)

4.0GV

差し込んで回す

手動式

手動式

約65円

本体が自立したままセット可能

5

‎大和無線電器

ソーダスパークルマルチスパークル3MS3

‎大和無線電器 マルチスパークル3 1
4.11
3.91
3.88
4.10
5.00

8.6cm

8.6cm

38.5cm

30L

0.4kg

カートリッジ式

950mL(水の場合)

2.4GV

差し込んで押す

手動式

約71円

6

ソーダストリーム

SodaStreamDUO スターターキットSSM1106

ソーダストリーム DUO スターターキット 1
4.07
4.20
3.63
3.80
5.00

約16cm

約27.5cm

約43.7cm

60L

約2.7kg

シリンダー式

1,000mL(満水容量1,000mL、適正容量840mL)

2.7GV

差し込んで押す

手動式

自動式

約77円

本体が自立したままセット可能

7

大和無線電器

ソーダスパークルマルチスパークルⅡMS2-1

大和無線電器 マルチスパークルⅡ 1
4.16
3.96
3.96
4.10
5.00

8.6cm

8.6cm

38.5cm

30L

0.4kg

カートリッジ式

950mL(水の場合)

2.5GV

差し込んで押す

手動式

約69円

8

タケシタ

e-sodaMA-S-BR

タケシタ e-soda 1
3.90
4.72
3.00
4.60
4.00

16.7cm

8cm

41.5cm

60L

約0.443kg

シリンダー式

800mL(水の場合)

3.2GV

差し込んで回す

手動式

手動式

約124円

本体を支えたままガスを交換する必要あり

9

ソーダストリーム

SodaStreamensō スターターキットSSM1118

ソーダストリーム ensō スターターキット 1
4.28
3.86
4.00
5.00
5.00

約11.4cm

約22.6cm

約42.2cm

60L

約2.262kg

シリンダー式

1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)

2.4GV

差し込んで押す

手動式

自動式

約68円

本体が自立したままセット可能

-

シナジートレーディング

ドリンクメイト|シリーズ620DRM1011

シナジートレーディング ドリンクメイト|シリーズ620 1
4.35
4.52
4.47
4.30
4.00

13.5cm

23cm

42.5cm

60L

2kg

シリンダー式

850mL(水の場合)

3.0GV

差し込んで回す

手動式

手動式

約56円

本体を支えたままガスを交換する必要あり

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1位
検証1位
ベストバイ 炭酸水メーカー
500mLあたりのコストパフォーマンス No.1
ボトル着脱のしやすさ No.1
ガスシリンダー設置のしやすさ No.1

ソーダストリーム
SodaStreamTERRA スターターキットSSM1101

検証スコア
4.68
炭酸の強さ
4.20
500mLあたりのコストパフォーマンス
5.00
ボトル着脱のしやすさ
5.00
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
第1位 mybest
Amazonで見る
TERRA スターターキット 1
最安価格
Amazonで売れています!
11,483円
在庫わずか
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.7GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約40円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す(ワンタッチ)
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
ガスシリンダーとボトルのワンタッチ着脱機能
70℃までの食洗機に対応する満水容量1,010mlのボトル
幅13.5×奥行19.5×高さ42.5cmの電源不要なコードレス設計

500mLあたり約40円と高コスパ!片手でも簡単に操作できる

ソーダストリームの「SodaStream TERRA スターターキット SSM1101」は、スリムなデザインで自立可能な手動式の炭酸水メーカーです。炭酸強度を調整でき、食洗機対応のボトルを採用。60L容量のシリンダー式で、限られたスペースにも設置しやすいコンパクトな設計です。

炭酸の強さは公式推奨の5回プッシュで2.7GVと、市販炭酸水の3.0GV前後には届かないため、強炭酸を求める人にはやや物足りなく感じられる可能性があります。ただし、炭酸の刺激は十分感じられるため、強炭酸でなくとも炭酸を楽しみたい人には最適です。500mLあたり約40円のランニングコストは市販品より大幅に安く、日常使いや家族での使用では経済的なメリットが大きいでしょう。


ボトルの着脱は操作ステップが少なく、片手でも簡単に設置できます。忙しい朝や料理中でも手軽に炭酸水を作れることが魅力です。さらに、ガスシリンダーはワンタッチで装着できるので交換もスムーズ。本体が自立して安定しているので、はじめて使う人でも迷わず作業できるでしょう。

市販レベルの強炭酸を求める人には物足りなさを感じる可能性があるものの、コストパフォーマンスに優れ、操作も簡単なので、炭酸水を日常的に楽しみたい人や家族で頻繁に使用したい人におすすめです。

良い

    • 日常使いに十分な強度の炭酸を作れる
    • 市販炭酸水の半額以下で経済的
    • 片手でも簡単にボトルの装着が可能
    • ワンタッチ式でシリンダー交換が簡単

気になる

  • 特になし
約13.5cm
奥行約19.5cm
高さ約42.5cm
ガス容量60L
本体重量約1.3kg
ボトル容量1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
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この商品のクチコミ

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4.7(9件)
avatar
中堅サポーター
女性 | 30代
5
2025/07/14
手軽に炭酸水が作れる
とても手軽に炭酸水を作ることができます。 炭酸の強さも簡単に調整できるので 好みの強さの炭酸水が作れます。
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見習いサポーター
女性 | 40代
4
2026/08/04
簡単に
クチコミ画像
炭酸水をいつも購入していたのでこちらがあれば、いつでも作れるのと運ぶ手間が減り助かります 炭酸の強さも調整できるのも良い
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ベテランサポーター
男性 | 30代
みるきー
4
2026/02/28
炭酸好きにはおすすめ
クチコミ画像
自宅で手軽に強炭酸水が作れるようになり、これまでのペットボトルの購入や廃棄の手間がなくなってとても満足。炭酸の強さを自分好みに調整できるし、ペットボトルみたいに炭酸が抜けないのもとても良い。 ただ、ガスの残量が外から確認できないため、交換時期がわかりにくいのがやや難点。
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駆け出しサポーター
女性
シンリ⭐︎
5
2026/07/13
両親も大喜び
クチコミ画像
炭酸を必要な都度作って飲めるコスパの良さに魅了され、 両親宅にもプレゼントしました。 ペットボトルで毎回買ってた両親も、買い物が楽になったと大喜びでした! スターターキットは必要なものが揃っているので、初めて購入される方はコチラがオススメです。
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駆け出しサポーター
男性 | 40代
スポット
5
2025/07/13
簡単操作で炭酸水が作れる!
操作性の良さに満足、炭酸の強さで更に満足です! ソーダストリームにも色々な種類がありますが、マイベストのイチオシだったこの機種を購入しました。 使ってみて納得。マイベストの評価を信じて良かったです!! 処理のしやすさについては、シリンダーを使い切っていないので、とりあえず星3つで。一般ゴミに出せないのはやはりマイナスかと感じました。
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中堅サポーター
女性 | 30代
サンちゃん
5
2026/04/06
スタイリッシュでシンプル
クチコミ画像
ソーダストリームの「TERRA」を使い始めてから、毎日の炭酸水ライフが本当に快適になりました。 一番のお気に入りポイントは、とにかく準備がラクなことで、ボトルの蓋を回して閉めるような細かい手間がなくて、お水を入れたらそのままダイレクトにセットできるのが本当に助かります。 ガスシリンダーの交換もワンタッチなので、力を使わずスムーズにできて「次世代の家電だな」って感動しちゃいました。 見た目もすごくスタイリッシュで、キッチンに出しっぱなしにしていてもインテリアの一部みたいでおしゃれ、本体自体がとても軽いから、お掃除のときにサッと動かせるし、構造がシンプルだから、汚れが気になったときのお手入れもあっという間に終わります。 電源がいらないから置く場所を選ばないし、何より重たいペットボトルを買いに行ったり、大量のゴミをまとめたりするストレスから解放されたのが一番の収穫かもしれません。機能も見た目もこだわりたい方に気に入られるかと思います。
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2位
検証18位

Aarke
Carbonator ⅢAA-1203

検証スコア
3.84
炭酸の強さ
4.80
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.00
ボトル着脱のしやすさ
4.10
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
28,744円
やや高価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.3GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約94円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
ステンレススチール製の本体とノズル
操作回数で炭酸の強さを調整する電源不要の手動レバー式
別売の60Lガスシリンダー対応

市販以上の強炭酸を実現しているが、コスパは悪い

スウェーデン発のAarkeが手がける「Carbonator Ⅲ AA-1203」は、ステンレス鋼製ノズルを採用したデザイン性の高い炭酸水メーカーです。ソーダストリーム社のガスシリンダーに対応しているため、シリンダーの入手経路が広い点も使いやすさのひとつといえます。


炭酸強度は3.3GVと市販の炭酸を超えますが、ランニングコストは500mLあたり約94円と、検証品の中でも高い水準です。シリンダーは底面からのねじ込み式で、本体を横倒しにして装着する必要があるため交換に手間がかかります。


デザインや素材へのこだわりを重視しつつ市販品以上の炭酸を楽しみたい人には選択肢として考えられますが、ランニングコストの安さや操作のしやすさを重視する人は、ほかの商品を検討したほうがよいでしょう

良い

    • 市販炭酸以上の強さを実現

気になる

    • ランニングコストが高く市販炭酸の方が経済的
    • ガスシリンダー着脱時、本体を完全に横倒しにする必要があり手間がかかる
15.3cm
奥行25.8cm
高さ41.4cm
ガス容量60L(ソーダストリーム社のガスシリンダーを使用)
本体重量1.6kg
ボトル容量800mL
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
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この商品のクチコミ

5(1件)
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見習いサポーター
30代
kaze shiro
5
2026/07/03
おしゃれに炭酸水!
クチコミ画像
家で炭酸水を飲みたい ペットボトルの消費を減らしたい でも、プラスチックのプロダクトは苦手 そのなかでaarkeはおしゃれでスタイリッシュ ガス自体はソーダストリームのものを使うので近くのスーパーやドラッグストアでも買えて利便性も高いです
詳細を見る
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3位
検証7位

シナジートレーディング
ドリンクメイトシリーズ660DRM1031

検証スコア
4.43
炭酸の強さ
4.57
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.31
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.50
最安価格
23,800円
やや高価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.1GV
炭酸の強度調節方法電動式
500mLあたりのランニングコスト約60円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
充電コード付属の充電式電動・自動注入仕様
水以外の飲料への直接炭酸注入仕様
6段階の炭酸濃度設定とガス残量の可視化

市販の炭酸並みの強度で、500mLあたり約60円で毎日楽しめる

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ660 DRM1031」は、充電式電動炭酸水メーカーで、炭酸強度を6段階で調整可能です。ジュースやお酒にも炭酸を注入でき、850mLのボトルを採用しています。

炭酸の強さの検証では、最も強い設定である「6」を選択した際の炭酸強度が3.1GVという結果で、市販の炭酸に匹敵する実力でした。いつも飲んでいる炭酸の飲みごこちを求める人にとっておすすめの1台といえます。500mLあたりのランニングコストは約60円で、市販の炭酸(1本約80円)より節約できる水準です。

ボトルの着脱は、差し込んでからわずかな回転で固定されるため、装着しやすいといえるでしょう。一方、ガス抜きには専用のつまみを回す、またはボタンを数秒押し続けて音が完全に消えるまで待つ操作が必要で、急いでいるときにはやや手間に感じられます。

市販品と同水準の炭酸を自宅で再現したい人や、6段階の細かな調整で好みの炭酸の強さを作りたい人に向いた商品です。

良い

    • 市販と同じ強度の炭酸を作れる
    • 500mLあたり約60円で市販品より節約可能
    • 炭酸強度を6段階で調整できる
    • ジュースやお酒にも炭酸を入れられる

気になる

  • 特になし
16cm
奥行28cm
高さ44.4cm
ガス容量60L
本体重量1.9kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
4位
検証3位
炭酸の強さ No.1

シナジートレーディング
ドリンクメイト シリーズ640DRM1027

検証スコア
4.51
炭酸の強さ
5.00
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.12
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.50
最安価格
15,900円
中価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度4.0GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約65円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
水やジュース、ワインなどへの炭酸注入に対応
炭酸を自動注入する電源不要の非電動モデル
60Lと142Lのマグナムガスシリンダーに対応

市販の炭酸水以上の強炭酸が作れる!500mLあたり約65円とお得

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ640 DRM1027」は、水だけでなくジュースやお酒など好みの飲み物に炭酸を注入できる手動式の炭酸水メーカーです。


炭酸強度は4.0GVと市販の炭酸以上の強さで、しっかりとした刺激を求める人も満足できるでしょう。ボトルは手で押さえながら差し込んで固定する方式で、装着時に音は鳴らないものの、慣れてくると感触で完了を確認できるようになります。炭酸注入後はガスを抜くための操作が毎回必要なので、慣れないうちはやや手間に感じることがあるでしょう。


ガスシリンダーの交換は本体上部を取り外し、ワンタッチで装着した後に本体に戻す方式です。重いシリンダーを持ちながら本体に戻す手順が必要ですが、慣れれば簡単に作業できるでしょう


500mLあたりのランニングコストは約65円で、市販の炭酸よりやや安く抑えられます。水以外の飲み物にも炭酸を加えられる自由度の高さと、強炭酸を楽しめる点が魅力の商品です。

良い

    • 市販品並みの強炭酸を実現し満足度が高い
    • ランニングコストは500mLあたり約65円で市販品より節約可能
    • ジュースやお酒にも炭酸を注入できる

気になる

  • 特になし
16cm
奥行28cm
高さ44.4cm
ガス容量60L
本体重量2.14kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
5位
検証15位

‎大和無線電器
ソーダスパークルマルチスパークル3MS3

検証スコア
4.11
炭酸の強さ
3.91
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.88
ボトル着脱のしやすさ
4.10
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
最安価格
Amazonでタイムセール中!
6,685円
33%OFF
在庫わずか
参考価格:
9,980円
ガスタイプカートリッジ式
炭酸強度2.4GV
炭酸の強度調節方法
500mLあたりのランニングコスト約71円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
商品概要
電源や電池は不要、不燃ごみで廃棄対象の1回使い切りスチール製カートリッジ
水1L、ジュースや白ワイン650mlに対応する手動の家庭用炭酸水メーカー
耐熱温度100℃のBPAフリーボトルで、低温モードでの食洗機使用に対応

持ち運べる点は魅力だが、炭酸強度は市販品より控えめ

大和無線電器の「ソーダスパークル マルチスパークル3 MS3」は、ガスカートリッジを1本ずつ使い切るタイプの電源不要モデルです。

950mLのボトルを採用し、ジュースやワインなど幅広い飲料に炭酸を注入できます。ボトルは食洗機に対応しており、お手入れも簡単です。カートリッジはフタの上部に差し込むだけで簡単に取り付けられます。


炭酸強度は最大設定で2.4GVと低い水準です。市販品の3.0GV前後を大きく下回るため、しっかりとした炭酸感を求める人には向きません。500mLあたりのランニングコストは約71円で市販品との差はわずかにとどまり、コスト削減を期待している人には少し物足りないといえます。

必要なときだけ炭酸水を作りたい人や、持ち運んで使いたい人には候補となるでしょう。

良い

    • 持ち運び可能で外で炭酸水を作れる
    • カートリッジはフタ上部に差し込むだけで設置できる

気になる

    • 炭酸強度が市販品より弱く物足りない
    • 500mLあたりの節約効果は控えめ
8.6cm
奥行8.6cm
高さ38.5cm
ガス容量30L
本体重量0.4kg
ボトル容量950mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
6位
検証16位
ガスシリンダー設置のしやすさ No.1

ソーダストリーム
SodaStreamDUO スターターキットSSM1106

検証スコア
4.07
炭酸の強さ
4.20
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.63
ボトル着脱のしやすさ
3.80
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
最安価格
29,700円
やや高価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.7GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約77円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
適正容量840mlのプラスチック製ボトルとガラス製カラフェに対応
約2秒でガスシリンダーを着脱する機構
電源不要の手動操作による炭酸強度の調整

市販品に近い強さの炭酸を作れる。コスト面とボトルの着脱性がネック

ソーダストリームの「SodaStream DUO スターターキット SSM1085 / SSM1106」は、プラスチックボトルとガラス製ボトルの両方に対応した炭酸水メーカーです。


炭酸強度2.7GVと市販の炭酸をやや下回っていますが、日常的な炭酸水として楽しむには十分な強度でしょう。500mLあたりのランニングコストは約77円と、市販品との差はほとんどありません。


ガスシリンダーは差し込んでレバーを下ろすだけで装着が完了し、ねじ込む手間が一切ない点は交換のしやすさという面で優れています。一方、ボトル装着の際は本体を押さえつけながらつまみを閉じる作業が発生し、慣れが必要な独自の操作が必要です。


ガラス製ボトルにも対応した使い方の幅広さや、シリンダー交換のシンプルさを重視する人には選択肢として考えられるでしょう。

良い

    • ワンタッチ式でシリンダー交換が簡単
    • 普段使いに十分な強度の炭酸を作れる

気になる

    • 500mLあたり約77円で市販品とコストが変わらない
    • ボトル装着時に押さえつける手間がかかる
約16cm
奥行約27.5cm
高さ約43.7cm
ガス容量60L
本体重量約2.7kg
ボトル容量1,000mL(満水容量1,000mL、適正容量840mL)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
7位
検証14位

大和無線電器
ソーダスパークルマルチスパークルⅡMS2-1

検証スコア
4.16
炭酸の強さ
3.96
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.96
ボトル着脱のしやすさ
4.10
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
最安価格
5,280円
低価格
ガスタイプカートリッジ式
炭酸強度2.5GV
炭酸の強度調節方法
500mLあたりのランニングコスト約69円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
商品概要
水1Lやジュース・お酒650mlに対応し約35秒での炭酸飲料作成
低温モードの食洗機や熱湯消毒に対応する耐熱100℃のトライタン素材ボトル
金属ゴミとして廃棄するスライド交換式・使い切りのスチール製ガスカートリッジ

持ち運び可能で外で炭酸を作れる。炭酸は市販品より弱め

大和無線電器の「ソーダスパークル マルチスパークルⅡ MS2-1」は、ガスカートリッジを1本ずつ使い切るタイプの炭酸水メーカーです。


使うたびにカートリッジをセットする仕組みで、一度に作れる量は950mL。カートリッジはフタの上部に差し込むだけで簡単に取り付けが可能です。本体・カートリッジともにコンパクトで持ち運びやすく、食洗機対応のボトルを採用しているためお手入れの手間も少なく済みます。


炭酸強度は2.5GVと市販品の3.0GV前後を下回る水準で、500mLあたりのランニングコストは約69円と市販品との差は少なめです。カートリッジは使い切りなので、毎日大量に炭酸水を飲む人にとっては1本ずつセットし直す手間とコストが積み重なりやすい点も考慮しておく必要があります。


毎日ではなく必要なときだけ手軽に炭酸水を作りたい人や、コンパクトさを活かして持ち運んで使いたい人には選択肢として考えられるでしょう。

良い

    • 屋外でも簡単に炭酸水を作れる
    • カートリッジは本体上部に差し込むだけで装着できる

気になる

    • 炭酸強度が市販品より弱めで物足りない
    • ランニングコストは市販品よりやや安い程度
8.6cm
奥行8.6cm
高さ38.5cm
ガス容量30L
本体重量0.4kg
ボトル容量950mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
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8位
検証17位

タケシタ
e-sodaMA-S-BR

検証スコア
3.90
炭酸の強さ
4.72
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.00
ボトル着脱のしやすさ
4.60
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
11,800円
やや低価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.2GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約124円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
水以外の飲料や気の抜けた飲料への炭酸注入
電源不要で幅80×高さ415×奥行167mm、重量約443gの本体
レバーの押し加減による炭酸の強度調整

市販超えの強炭酸を自宅で。ジュースやお酒にも対応。

タケシタの「e-soda MA-S-BR」は、ブロンズメッキ加工による高級感のある外観が特徴の手動式炭酸水メーカーです。スリムな設計で設置場所を選ばず、水以外にジュースやお酒への炭酸注入にも対応しています。

炭酸強度は市販品を上回る3.2GVを記録しており、強炭酸を求める人のニーズには応えられる実力です。一方、500mLあたりのランニングコストは約124円と、市販品より高い結果でした。ガスシリンダーは本体上部を開けてフタ部分に設置するねじ込み式で、交換のたびに複数の手順が発生します。


強炭酸の実現と幅広い飲み物への対応を優先する人には選択肢として考えられるでしょう。ただし、ランニングコストの高さは無視できない水準のため、日常的に大量に使う人や費用を抑えたい人はほかの商品を検討したほうが無難です。

良い

    • 市販品を超える強炭酸を実現

気になる

    • ランニングコストが高く市販品より割高
    • シリンダーは本体上部を開けて部分に設置するねじ込み式で、手間がかかる
16.7cm
奥行8cm
高さ41.5cm
ガス容量60L
本体重量約0.443kg
ボトル容量800mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
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9位
検証12位
ボトル着脱のしやすさ No.1
ガスシリンダー設置のしやすさ No.1

ソーダストリーム
SodaStreamensō スターターキットSSM1118

検証スコア
4.28
炭酸の強さ
3.86
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.00
ボトル着脱のしやすさ
5.00
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
最安価格
31,730円
やや高価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.4GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約68円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
幅114×高さ422×奥行226mmのステンレス製ソーダメーカー
ボトル着脱をワンタッチで行うスナップロック機能

使い勝手はよいが、炭酸が弱く物足りない

ソーダストリームの「SodaStream ensō スターターキット SSM1118」は、同ブランドの最高級モデルとして位置づけられた炭酸水メーカーです。平らなフルフラットボタンは押しやすくお手入れも簡単で、ステンレス製のノズルは耐水性・耐熱性・耐汚染性に優れ、長く清潔に使い続けられます


ボトルのセットはワンタッチで完了し、炭酸注入からガス抜きまで特別な操作はいりません。ガスシリンダーもスムーズに交換可能で、日常的に使い続けやすいでしょう


一方、炭酸強度は2.4GVと低い水準です。市販の炭酸水は3.0GV前後ですが、それを下回るため、しっかりとした炭酸感を求める人には向きません。ランニングコストも500mLあたり約68円と比較商品のなかでやや高めです。


炭酸の強さよりもデザイン性や使い勝手、耐久性を重視したい人や、マイルドな炭酸を好む人の選択肢になるでしょう。

良い

    • ワンタッチでガスシリンダー装着が簡単
    • ボトル設置が片手で完結する

気になる

    • 炭酸の強さが市販品より弱め
約11.4cm
奥行約22.6cm
高さ約42.2cm
ガス容量60L
本体重量約2.262kg
ボトル容量1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
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この商品のクチコミ

5(2件)
avatar
PRモニター
女性 | 30代
xiang
5
2025/11/25
手動だからこそ縛られない
クチコミ画像
賃貸空間にも馴染むスリムでお洒落なフォルム。ガス充填については最初こそ「手動かぁ…」と思っていましたが、手動故に場所に縛られず炭酸作り放題です。炭酸が思っていたよりも細かく、かなりしっかりガス入れたのにきめ細やかで痛くない泡でした。
詳細を見る
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駆け出しサポーター
男性 | 30代
よし
5
2026/07/23
ペットボトルゴミが減る
クチコミ画像
金額は3万円越えとハードルは少し高いです。しかし、家電量販店で保証入ると5年くらいは安心して使えるかと思います。5年以上という長い目で見るとコスパは最高、炭酸は強いまま飲めるので良いものだと思います。
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検証11位

シナジートレーディング
ドリンクメイト|シリーズ620DRM1011

検証スコア
4.35
炭酸の強さ
4.52
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.47
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
18,568円
中価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.0GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約56円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
水(適正容量850ml)や水以外の飲料(適正容量350ml)への炭酸注入
4段階の炭酸濃度調節
電源不要、60Lおよび142Lガスシリンダー対応

市販品と同程度の強度の炭酸をコスパ良く楽しめる

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ620 DRM1011」は、ジュースやお酒などへの炭酸注入にも対応しており、幅広い飲み物で楽しめるのが特徴です。


500mLあたり約56円のランニングコストはシリーズ内でも低水準で、毎日飲む人や家族で使う人ほど節約効果を実感しやすいでしょう。炭酸強度は3.0GVと市販品と同等の水準で、市販品よりコスパよく強炭酸を楽しめます。


ボトルは両手で感触を確かめながら装着する方式で、炭酸注入後にガス抜き操作が毎回必要です。シリンダーはねじ込み式で接続部が見えにくく、本体を傾けながら手探りで位置を合わせる手間がかかるでしょう。


水以外にも炭酸を楽しみたい場合や、市販と同等の強炭酸を求めている人に向いた商品です。

良い

    • 市販と同じぐらいの炭酸を低コストで楽しめる

気になる

    • ガスシリンダー着脱時、本体を傾ける必要があり手間がかかる
13.5cm
奥行23cm
高さ42.5cm
ガス容量60L
本体重量2kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
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この商品のクチコミ

5(2件)
中堅サポーター
女性 | 20代
みんみんぜみ
5
2025/11/09
炭酸水だけでなくジュースも復活させれる優れもの
クチコミ画像
お酒をよく飲むので購入しました。4段階で炭酸の強さを選べて、一瞬で炭酸水が作れるので愛用しています。炭酸水だけでなくジュースなどに直接炭酸を入れることもできるのでドリンクメイトを選びました。炭酸が抜けてしまった飲み物も復活させられるのでオススメです!
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中堅サポーター
男性 | 20代
hdkzsn
5
2025/07/15
いつでも自宅で炭酸水
やはりなんといっても、飲みたいときに簡単に炭酸水を飲めるのが魅力的です。その上、ペットボトルで無糖炭酸を購入するよりもコスパの点で優れています。4段階目以下だと炭酸はそこまで強くならないため、ケチらずに4段階目で二酸化炭素ガスを注入することをお勧めします(ミニボトルなら1段階までも充分です)。
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検証2位
ボトル着脱のしやすさ No.1
ガスシリンダー設置のしやすさ No.1

ソーダストリーム
SodaStreamE-テラ スターターキットSSM1099

検証スコア
4.61
炭酸の強さ
4.40
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.35
ボトル着脱のしやすさ
5.00
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
最安価格
24,200円
やや高価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.9GV
炭酸の強度調節方法電動式
500mLあたりのランニングコスト約59円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
全操作がワンタッチで行える全自動の電動式
3段階から炭酸濃度を選択する自動注入機能
2秒で交換できるシリンダーと70℃までの食洗機対応1Lボトル

ボトル着脱がスムーズ。500mLあたり約59円で経済的

ソーダストリームの「SodaStream E-テラ スターターキット SSM1099」は、電動式の炭酸水メーカーで、ボタンを押すだけで簡単に炭酸水が作れます。炭酸の強さを調節する機能を備え、食洗機対応のボトルを採用しているため、日常使いしやすい設計です。


ボトルは差し込むだけで装着が完了し、ネジを回す動作やガスを抜く特別な操作が一切ありません。ガスシリンダーも差し込んでレバーを下ろすだけでセットできるため、炭酸水メーカーをはじめて使う人でも迷わず操作できます


炭酸の強さは2.9GVで、市販の炭酸よりやや控えめながら十分な刺激を感じられる仕あがりです。

500mLあたりのランニングコストは約59円で、約80円の市販品と比べて1本あたり約20円の節約が可能。毎日炭酸水を飲む人や家族で使用する人ほど、経済的なメリットを実感しやすい商品です。


強炭酸にこだわらず炭酸水を手軽に作りたい人や、日常的に炭酸水を消費する人にとって、コストを抑えながら使い続けられる点が大きな魅力。操作のシンプルさと経済性を兼ね備えた商品といえます。

良い

    • ボトル着脱が簡単
    • ワンタッチ式でガスシリンダー設置が容易
    • 市販品に近い強度の炭酸を楽しめる
    • 500mLあたり約59円で経済的

気になる

  • 特になし
13cm
奥行19.6cm
高さ42.7cm
ガス容量60L
本体重量1.8kg
ボトル容量1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
検証13位

シナジートレーディング
ドリンクメイト|シリーズ630DRM1021

検証スコア
4.18
炭酸の強さ
4.50
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.88
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
29,780円
やや高価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.0GV
炭酸の強度調節方法電動式
500mLあたりのランニングコスト約71円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
水以外の飲料への直接の炭酸注入
炭酸濃度の6段階調整と電動オートマチック機能
ガス残量の5%刻みでの数値化とアラーム通知

炭酸強度3.0GVと市販並み。コストパフォーマンスはいまひとつ

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ630 DRM1021」は、炭酸強度を6段階で調整できる電動式のモデルです。ガス残量が10%を切るとアラームで通知してくれるため、使い切る前に交換の準備ができる点は日常使いで便利な機能といえます。

炭酸強度は3.0GVと市販品並み。500mLあたりのランニングコストは約71円と、市販品と比べてやや安い程度にとどまります。


ボトルは差し込んでわずかに回すだけで固定でき、ガス抜きも慣れれば迷わず行える設計です。一方ガスシリンダーの設置は本体を大きく傾けて設置する必要があるので、他の方式と比べて交換に手間がかかります。


市販品と同水準の炭酸を楽しみつつ、ガス残量を確認しながら使いたい人には候補になるでしょう。

良い

    • 市販品並みの炭酸の強さ

気になる

    • ランニングコストは市販品よりやや安い程度
    • ガスシリンダー着脱時、本体を傾ける必要があり手間がかかる
13.5cm
奥行23cm
高さ42.5cm
ガス容量60L、142L
本体重量2.45kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る

この商品のクチコミ

4(1件)
avatar
駆け出しサポーター
男性 | 40代
ウメジマ
4
2025/11/19
水道水が平気でハイボール好きなら◎
クチコミ画像
お酒の割り材として購入。炭酸の強さも自在で、使用も簡単。水道水が平気な人は持っていても〇 他のソーダストリームとも迷ったが、買って後悔はしていない。 ハイボールをいつでも作成できる喜びは大きい。 セットの炭酸ボンベも最初にしては十分で、 同じくセットのタンブラーは、お気に入りになりました。
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検証7位
500mLあたりのコストパフォーマンス No.1
ガスシリンダー設置のしやすさ No.1

ソーダストリーム
SodaStreamGAIA スターターキットSSM1097

検証スコア
4.43
炭酸の強さ
4.04
500mLあたりのコストパフォーマンス
5.00
ボトル着脱のしやすさ
4.10
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
最安価格
Amazonで売れています!
7,980円
在庫わずか
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.5GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約45円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
シリンダーのワンタッチ着脱が可能な構造
電源不要の手動プッシュ式、幅13.5×奥行21.7×高さ43.0cm
食洗機洗浄対応・耐熱温度70℃・適正容量840mlの付属ボトル

500mLあたり約45円と低コスト!ガスシリンダーの設置も簡単!

ソーダストリームの「SodaStream GAIA スターターキット SSM1097」は、ボトルがねじ込み式の炭酸水メーカーです。1,000mL対応の食洗機対応ボトルを採用しています。

炭酸強度は強モードで2.5GVと市販の炭酸に比べやや弱いものの、市販以上の強炭酸を求めない人には十分な強度です。一方でランニングコストは500mLあたり約45円と市販品より大幅に安く、毎日飲む人や家族で使用する人ほど経済的なメリットを実感しやすいでしょう。

シリンダーはワンタッチで簡単に設置可能で、ボトルの着脱も同様に直感的な操作が可能です。はじめて使う人や頻繁に交換する人でも手間なく操作できる点が魅力となるでしょう。

コストパフォーマンスが高く、毎日炭酸水を飲む人や家族での使用を想定している人におすすめの商品です。

良い

    • 500mLあたり約45円と圧倒的な低コストを実現
    • 特別な操作なくボトルを装着できる
    • ワンタッチ式でガスシリンダーの交換がスムーズ

気になる

  • 特になし
13.5cm
奥行21.7cm
高さ43cm
ガス容量60L
本体重量1.0kg
ボトル容量1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る

この商品のクチコミ

4(2件)
avatar
見習いサポーター
男性 | 20代
5
2025/11/15
これで十分
クチコミ画像
電源が不必要なタイプです。 最初は電源あった方がいいかと思いましたが、 コードレスのほうが使いやすいかなと思い購入。 正解でした。
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駆け出しサポーター
女性 | 20代
おおたぴょん
3
2026/03/14
コスパや手間がきになる
クチコミ画像
ガスを購入するのが面倒に感じた。 日々炭酸水を飲む人は良いが、たまにしか飲まないのであればペットボトルを購入した方が良いと思った。 ただ炭酸の強さを自分で調整できるので、好みの強さにできるのはとても良いと思った。
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検証19位

Aarke
Carbonator ProAA-1251

検証スコア
3.62
炭酸の強さ
4.38
500mLあたりのコストパフォーマンス
3.00
ボトル着脱のしやすさ
3.40
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
Amazonで売れています!
49,500円
在庫わずか
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.9GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約111円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
片手で完結するPush-to-Lock機能
電源不要で幅173×奥行296×高さ509mm、重量約3.65kgのステンレス鋼製筐体
容量800mlで金属キャップ付きの、食器洗い乾燥機に対応する専用ガラスボトル

シリンダー設置の難しさと、ランニングコストの高さがネック

スウェーデン発のAarkeが手がける「Carbonator Pro AA-1251」は、カバーを押し下げてボトルを設置するタイプの炭酸水メーカーです。ソーダストリーム社のガスシリンダーに対応しているためシリンダーの入手経路は広く、専用ボトルは食洗器に対応しています。


炭酸強度は2.9GVと市販の炭酸強度には届きませんが、日常的に使うには十分な強度でしょう。しかし、500mLあたりのランニングコストは約111円となっており、維持費を抑えたい人には向きません。ボトル設置はカバーを押し下げるだけで完了しますが、シリンダーは底面からのねじ込み式なので手間がかかります。


ランニングコストの安さ・操作のしやすさを重視する人は、ほかの商品を検討したほうがよいでしょう。

良い

    • 市販品と同じ強度の炭酸を作れる

気になる

    • ランニングコストは市販品より高く、コスト面では市販炭酸水を購入するほうが経済的
    • シリンダー交換時は本体を完全に横倒しにする必要があり、作業に手間がかかる
17.0cm
奥行29.0cm
高さ51.0cm
ガス容量60L(ソーダストリーム社のガスシリンダーを使用)
本体重量3.6kg
ボトル容量700mL
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
検証5位

シナジートレーディング
ドリンクメイトシリーズ650DRM1029

検証スコア
4.45
炭酸の強さ
4.51
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.47
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.50
参考価格
19,800円
中価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.0GV
炭酸の強度調節方法電動式
500mLあたりのランニングコスト約56円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
水以外の飲料への炭酸の直接注入
電源不要で4段階の炭酸強度の設定
60Lと142Lのガスシリンダーに対応

市販レベルの強さの炭酸水が、500mLあたり約56円で作れる

水だけでなくジュースやお酒にも炭酸を加えられる、シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ650 DRM1029」は飲み物の種類を問わず炭酸化できるため、幅広い用途で活用したい人におすすめの商品です。


炭酸強度は市販の炭酸と同程度の3.0GVで、自宅で本格的な炭酸を楽しみたい人のニーズに応えられるでしょう。また、500mLあたり約56円とランニングコストが低く、毎日飲み続けるほど市販品との差が広がるため、炭酸水を日常的に飲む人ほどお得です。


ボトルは両手で装着が必要で、音は鳴らないものの使い続けると感触で確認できるようになります。炭酸注入後は毎回ガス抜き操作が必要で、シリンダー交換も本体上部を取り外してガイドに沿って装着し直す手順がともないますが、慣れれば簡単に装着できるようになるでしょう。


操作の複数ステップをあらかじめ把握しておけば問題なく使えますが、手軽さを最優先にしたい人は使い始めに注意してください。飲み物の種類を問わず炭酸を楽しみたい人や、コストを意識しながら強炭酸を日常に取り入れたい人に向いた一台です。

良い

    • 市販品と同程度の強い炭酸を作れる
    • 市販品を買うよりランニングコストは節約できる
    • ボトルの着脱は直感的で簡単

気になる

  • 特になし
16cm
奥行28cm
高さ44.4cm
ガス容量60L
本体重量2.01kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
検証6位
ボトル着脱のしやすさ No.1
ガスシリンダー設置のしやすさ No.1

ソーダストリーム
SodaStreamART スターターキットSSM1104

検証スコア
4.44
炭酸の強さ
4.07
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.24
ボトル着脱のしやすさ
5.00
ガスシリンダー設置のしやすさ
5.00
参考価格
14,800円
中価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度2.6GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約62円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで押す
ガス抜き
自動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
電源不要の手動レバー式炭酸ガス注入
シリンダーの片手取り付けとボトルのワンタッチ着脱構造
耐熱温度70度の食洗機対応1Lボトル付属

ボトル着脱・シリンダーの設置が簡単。炭酸の強さは市販品には及ばない

ソーダストリームの「SodaStream ART スターターキット SSM1104」は、レバーを押し下げるだけで炭酸を注入できる手動式の炭酸水メーカーです。1,000mL対応の食洗機対応ボトルを採用しています。


炭酸の強さは2.6GVと、市販の炭酸よりはやや弱いものの、日常的に飲むなら十分な強度です。500mLあたりのコストは約62円と市販品より安く、毎日飲む人ほど長期的な節約効果を実感しやすいでしょう。


ボトルは差し込むと感触で装着が確認でき、ガス抜きも特別な操作なしに自動で完了するため、片手がふさがっている調理中や忙しい朝でも手軽に使えます


ガスシリンダーは本体をわずかに傾けるだけで簡単に装着が可能です。さらに本体が自立して安定しているので交換時にぐらつく心配もなく、炭酸水メーカーをはじめて使う人にも扱いやすい商品でしょう。

良い

    • 市販炭酸よりもやや節約できる
    • 片手でもボトルが装着可能
    • ワンタッチ式でガスシリンダー交換が簡単

気になる

  • 特になし
約15.5cm
奥行約24.5cm
高さ約42.5cm
ガス容量60L
本体重量約1.7kg
ボトル容量1,000mL(満水容量1,010mL、適正容量840mL)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
検証9位
炭酸の強さ No.1

シナジートレーディング
ドリンクメイトシリーズ601DRM1012

検証スコア
4.39
炭酸の強さ
5.00
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.08
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
15,980円
中価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度3.7GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約66円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
ジュースや酒類など水以外の飲料への炭酸注入に対応
電源不要、ボタン1つで自動注入する重量約1.5kgの本体
丸洗い対応の取り外し式インフューザー

市販超えの強炭酸。500mLあたり約66円で作れる

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ601 DRM1012」は、ボタン1つで炭酸を注入できる手動モデルです。


炭酸強度は3.7GVと市販品を超えます。500mLあたりのランニングコストは約66円と市販品よりは安いものの、シリーズ内では高めの水準です。炭酸の強さも上位モデルに及ばないため、強炭酸とランニングコストの両方を重視するなら、ほかのモデルもあわせて検討するとよいでしょう。


ボトルの装着は感触で確認しながら行う方式ですが片手での作業には向かず、炭酸注入のたびにガス抜きが必要です。シリンダーはねじ込み式で接続部が見えにくく、最初は位置合わせに戸惑う可能性があります


ジュースやお酒にも炭酸を注入できるなど、使い方の幅広さに魅力を感じる人に向いたモデルです。炭酸の強さやランニングコストを重視するなら、シリーズ内のほかのモデルもあわせて検討してみてください。

良い

    • 市販品を超える強炭酸が作れる
    • 市販品並みの強炭酸を、500mLあたり約66円で楽しめる

気になる

    • ガスシリンダー着脱時、本体を傾ける必要があり手間がかかる
22cm
奥行12.5cm
高さ41.3cm
ガス容量60L
本体重量1.7kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
検証4位
炭酸の強さ No.1

シナジートレーディング
ドリンクメイトシリーズ580DRM1024

検証スコア
4.46
炭酸の強さ
5.00
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.35
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
最安価格
9,900円
やや低価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度4.0GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約59円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体が自立したままセット可能
商品概要
本体サイズは約幅120×奥行220×高さ417mm
電源不要の手動モデル
60Lガスシリンダー使用で0.5Lあたり約20円のコスト

市販品を超える強炭酸を実現!ランニングコストも安く節約が可能

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ580 DRM1024」は、手動でボタンを押して炭酸を注入するタイプの水専用の炭酸水メーカーです。


炭酸強度は4.0GVと、市販の炭酸を超える強炭酸を体験できます。ボトルは差し込んで回して固定するタイプで、炭酸注入後はレバーをスライドしてガスを抜く操作が必要です。ガスシリンダーの交換は本体上部を開けて取り外す構造ですが、慣れれば簡単に交換できるようになります。


500mLあたりのランニングコストは約59円で、市販の炭酸より安く、日常的に飲む人ほど長期的な節約効果を実感しやすいでしょう。


強炭酸の刺激にこだわる人や、炭酸水を毎日飲む習慣があってコストを抑えたい人にとって、炭酸の強さと経済性を両立できる点が魅力の商品です。

良い

    • 市販品を超える強炭酸を自宅で作れる
    • ランニングコストが安く、長期的に節約可能
    • 簡単なボトル着脱で操作が簡単

気になる

  • 特になし
12cm
奥行22cm
高さ41.7cm
ガス容量60L
本体重量1.1kg
ボトル容量850mL
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る
検証9位
炭酸の強さ No.1

シナジートレーディング
ドリンクメイトシリーズ602DRM1019

検証スコア
4.39
炭酸の強さ
5.00
500mLあたりのコストパフォーマンス
4.08
ボトル着脱のしやすさ
4.30
ガスシリンダー設置のしやすさ
4.00
参考価格
16,368円
中価格
ガスタイプシリンダー式
炭酸強度4.1GV
炭酸の強度調節方法手動式
500mLあたりのランニングコスト約66円
ジュース・お酒対応
ボトルの着脱方法
差し込んで回す
ガス抜き
手動式
ガスシリンダーの設置方法
本体を支えたままガスを交換する必要あり
商品概要
飲料切り替えスイッチにより水以外の飲料にも炭酸注入
ボタン1つで弱炭酸から強炭酸まで調整する非電動オートマチックモデル
水の場合はボトルを傾けるだけのガス抜き構造

とにかく強い炭酸がほしい人におすすめ。ジュースやお酒にも対応

シナジートレーディングの「ドリンクメイト シリーズ602 DRM1019」は、水以外の飲料にも対応しており、ジュースやお酒に炭酸を加える使い方も楽しめます


炭酸強度は4.1GVを記録と、検証商品のなかでもトップの炭酸強度を誇るモデルです。また500mLあたり約66円と、市販品よりやや低コストで使える点も魅力。シリーズ内にはよりランニングコストを抑えられるモデルもありますが、炭酸の強さを重視するならこのモデルが際立っています。


ボトルは感触で装着の完了を確認できる仕様ですが、基本的に両手での作業となり、炭酸注入後は毎回ガス抜き操作も必要です。シリンダーはねじ込み式で接続部が見えにくく、本体を傾けながら位置を探る必要があるため、最初のうちは手間取ることがあるでしょう。


とにかく強い炭酸を求める人におすすめのモデル。ジュースやお酒にも炭酸を加えながら、シリーズ最高水準の強炭酸を日常的に楽しみたい人に適しています。

良い

    • 市販品を上回る強炭酸を実現
    • 市販品よりコストを節約でき経済的

気になる

    • ガスシリンダー着脱時、本体を傾ける必要があり手間がかかる
12.5cm
奥行22cm
高さ41.3cm
ガス容量60L
本体重量1.7kg
ボトル容量850mL(水の場合)
炭酸の強度変更可能
食洗機対応
全部見る

売れ筋の人気炭酸水メーカー全19商品を徹底比較!

炭酸水メーカー の検証

ベストな炭酸水メーカーを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の炭酸水メーカー19商品を集め、以下の4個のポイントで徹底検証しました。


検証①:炭酸の強さ

検証②:500mLあたりのコストパフォーマンス

検証③:ボトル着脱のしやすさ

検証④:ガスシリンダー設置のしやすさ

今回検証した商品

  1. ★4.68ソーダストリームSodaStreamTERRA スターターキットSSM1101
  2. ★4.61ソーダストリームSodaStreamE-テラ スターターキットSSM1099
  3. ★4.51シナジートレーディングドリンクメイト シリーズ640DRM1027
  4. ★4.46シナジートレーディングドリンクメイトシリーズ580DRM1024
  5. ★4.45シナジートレーディングドリンクメイトシリーズ650DRM1029
  6. ★4.44ソーダストリームSodaStreamART スターターキットSSM1104
  7. ★4.43ソーダストリームSodaStreamGAIA スターターキットSSM1097
  8. ★4.43シナジートレーディングドリンクメイトシリーズ660DRM1031
  9. ★4.39シナジートレーディングドリンクメイトシリーズ601DRM1012
  10. ★4.39シナジートレーディングドリンクメイトシリーズ602DRM1019
  11. ★4.35シナジートレーディングドリンクメイト|シリーズ620DRM1011
  12. ★4.28ソーダストリームSodaStreamensō スターターキットSSM1118
  13. ★4.18シナジートレーディングドリンクメイト|シリーズ630DRM1021
  14. ★4.16大和無線電器ソーダスパークルマルチスパークルⅡMS2-1
  15. ★4.11‎大和無線電器ソーダスパークルマルチスパークル3MS3
  16. ★4.07ソーダストリームSodaStreamDUO スターターキットSSM1106
  17. ★3.90タケシタe-sodaMA-S-BR
  18. ★3.84AarkeCarbonator ⅢAA-1203
  19. ★3.62AarkeCarbonator ProAA-1251
1

炭酸の強さ

炭酸の強さ

マイベストでは「市販の炭酸より強いと感じる炭酸をつくることができる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を炭酸の強さ(ガスボリューム)が3.0GV以上と定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

1.7±2℃の水を各商品のボトルに入れて本体にセット

2.メーカー公式の操作方法に従い、最も強炭酸になる設定で炭酸水を作る

3.炭酸強度計で炭酸の強さ(ガスボリューム:GV)を計測

3.5GV以上を最高スコアとし、炭酸が強いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証環境
    • 室温:20±1℃
  • 検証機器
    • 炭酸強度計(株式会社ビクスル DGV-1 カップテスター)
2

500mLあたりのコストパフォーマンス

500mLあたりのコストパフォーマンス

マイベストでは「2年間継続使用した際2万以上節約できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、その基準を500mLあたりのランニングコストが55円以下と定めて以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

1. 強炭酸水を1本作成するのに必要な炭酸ガスの重量を測定

2. 1で得られた重量をもとに、購入から2年間で炭酸水作成にかかる費用を算出

3. 2で求めた費用を日数で割り、炭酸水500mLあたりのコストを算出

500mLあたり50円以下を最高スコアとし、市販の炭酸を買うより大きく節約できるものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。

検証条件

  • 検証環境
    • 室温:20±1℃
    • 水温:20±1℃
  • 検証機器
    • 炭酸強度計(株式会社ビクスル DGV-1 カップテスター)
  • 統一条件
    • ガスシリンダーを使用する商品は、ガスシリンダー1本を使い切ってガスの使用量を測定
    • 1日に500mLの炭酸水を消費するとして計算
    • 2年間の総コストは「本体価格 + 初回ガス価格 + 2本目以降のガス価格 ×(継続日数 - 初回ガスでまかなえる日数)÷ ガス1本で使用できる日数」で算出
3

ボトル着脱のしやすさ

ボトル着脱のしやすさ

マイベストでは「ボトルの装着とガス抜きが少ない動作で簡単にできる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 装着のしやすさ
  • ガス抜きのしやすさ
4

ガスシリンダー設置のしやすさ

ガスシリンダー設置のしやすさ

マイベストでは「ガスシリンダーの設置や交換が少ない動作で可能である」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。

スコアリング方法

各商品をチェックし、以下のポイントに注目して点数づけを行い、各商品のおすすめ度をスコア化しました。

チェックしたポイント

  • 装着方法の簡単さ
  • 着脱のしやすさ

炭酸水は水道水で作っても問題ない?

炭酸水は水道水で作っても問題ない?
炭酸水メーカーで水道水を使用することは、安全面・機能面どちらにおいても問題ありません。日本の水道水の品質は世界でもトップクラスなうえ、多くの製品は水道水での使用を前提に設計されています。

なお、おいしい炭酸水を作る最大のポイントは、水を十分に冷やすこと。炭酸(二酸化炭素)は温度が低いほど水に溶けやすい性質があるので、冷蔵庫でキンキンに冷やした水を使うことでガスが入りやすくなり、爽快感のある強炭酸に仕上がります。水道水のカルキ臭が気になる場合は、浄水器やミネラルウォーターを使えばよりおいしく飲めるでしょう。
江口慶太
アクアソムリエ
江口慶太
水道水で炭酸を作る場合、水を冷やせば冷やすほど水道水特有の臭いを感じにくくなります。特に夏場は雑菌増加により塩素の投入量が増えて臭いも強くなる傾向があるため、おいしい炭酸水を作りたいなら、あらかじめ水を十分に冷やしておくことを心がけましょう。

炭酸水メーカーのお手入れ方法は?

お手入れで最も重要なのは、ボトルとノズルを清潔な状態に保つこと。使用後のボトルは水ですすいで自然乾燥させ、数回に1度は中性洗剤とスポンジで洗って雑菌の繁殖を防止しましょう。また、ボトルには耐圧期限があるため、破裂する危険を回避するためにも定期的な買い替えが必要です。

ガス噴射ノズルは、使用後に清潔な布で拭き取ってください。水以外の飲料に対応したモデルの場合は、使うごとに専用パーツを丸洗いして、目詰まりや故障を防止しましょう。

ガスシリンダーの交換時期は?

「ボタンを押しても炭酸が弱い」「注入音がスカスカと軽い」と感じたら、ガスシリンダーを交換するタイミング。交換の際は、カバーを開けて古いシリンダーを取り外し、新しいものをしっかりとねじ込んで固定してください。空のシリンダーと引き換えに交換用を購入すると、新規で買うより経済的ですよ。

炭酸水メーカーの活用アイデアや応用レシピを紹介!

炭酸水は、炭酸ガスの気泡が素材に働きかける特性上、料理・美容といった日常生活のあらゆるシーンに応用できます。硬い肉を30分程度漬ければ繊維が柔らかくなり、天ぷらの衣に使えば気泡効果でサクサクした食感に。ホットケーキや水分が多い焼き菓子に使用すると、ふんわりと仕上がるでしょう。

また、洗顔に炭酸水を使うことで、毛穴の汚れを浮かせる効果も期待できます。ただし、敏感肌の人は事前にパッチテストを行い、異常を感じた場合は使用を中止してください。日常的に活用するためにも、炭酸水メーカーは清潔に管理し、定期的なメンテナンスを行いましょう。

炭酸水メーカーの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、炭酸水メーカーのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

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