PayPay銀行の口コミ・評判は?金利や各種手数料の無料回数を調査してメリット&デメリットを解説!
PayPay株式会社と三井住友銀行を主な株主とし、2021年4月にジャパンネット銀行から商号変更した完全インターネット専業銀行、「PayPay銀行」。業界初の「利息/PayPayポイント」受取選択制が選べるステップアップ円預金、給与受取エントリーで月3回無料になる他行宛振込、PayPayマネー・PayPayカード・PayPay証券をつなぐ経済圏連携を主軸に提供しています。
今回は、PayPay銀行を含む18のネット銀行をマイベストが普通預金金利の高さ・定期預金金利の高さ・振込手数料の安さ・ATM手数料の安さの4軸で検証した結果をもとに、メリット・デメリットや評判の実態を詳しく解説。経済圏連携やステップアップ円預金の強み、ATM無料回数月1回・ことら送金未対応のネック、「PayPay系サービスの違い」や「詐欺メール」「SIMスワップ詐欺」と検索されやすい背景まで、検証結果や公式サイトの情報をもとに紹介します。
PayPay銀行の検証レビュー

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
【結論】振込・ATM利用手数料ともに高め。金利重視の人にも向かない
PayPay銀行はPayPay・PayPayカード・PayPay証券を含む経済圏で資金を循環させたい人に向いたネット銀行です。マイベストの検証(2026年4月14日時点)では標準の預金金利が他社に見劣りした一方、PayPay経済圏のサービスを利用している人には活用の余地があります。
最大の特徴は、PayPayマネーへの振込・PayPayへのチャージがいずれも手数料無料で、PayPayと銀行口座のあいだの資金循環を追加コストなしで完結できる点。2025年9月開始のステップアップ円預金で利息に代えてPayPayポイントを受け取ると、通常利息(0.1%)に対して最大0.39%相当のポイントが付与されるため、貯蓄しながら経済圏のポイントを増やせます。預入残高に応じた段階金利は29歳以下と30歳以上で残高ラインが変わり、最大年0.6%(29歳以下は100〜1,000万円/30歳以上は200〜1,000万円)まで届く仕組みです。
くわえて、給与受取エントリーで他行宛振込が月3回まで無料になる特典や、2025年5月改定で同行宛0円・他行宛145円となった法人・個人事業主向け振込手数料もメリットといえます。屋号付きの個人事業主口座は最短即日で開設でき、freee・マネーフォワードクラウドとも連携可能。トークンアプリによる二要素認証など、ネット専業銀行のなかでも早期から整備されたセキュリティ機能も強みです。
一方、普通預金金利・定期預金金利は低めだったので、通常の預金金利を最優先したい人は別の銀行を検討しましょう。
<おすすめな人>
- PayPay・PayPayカード・PayPay証券をすでに使っていて、現金との往復をスムーズにしたい人
<おすすめできない人>
- 普通預金金利・定期預金金利を最優先で銀行を選びたい人
- 他行への振込を頻繁に行う人
PayPay銀行とは?
PayPay銀行は、PayPay株式会社と三井住友銀行を主な株主とする完全インターネット専業銀行です。普通預金・定期預金・外貨預金・住宅ローンなど、個人・個人事業主・法人の三層に分けて金融サービスを提供しています。
PayPayエコシステム(PayPay・PayPayカード・PayPay銀行・PayPay証券)の中核に位置し、PayPayマネーへの振込手数料が無料・PayPayへのチャージが手数料無料で、PayPayアプリで使った残高を銀行口座へ戻したり、銀行残高をPayPay残高にチャージしたりという循環をシームレスに行える仕組みになっています。PayPay経済圏ユーザーにとってのサブ口座として、ほかのネット銀行にはない独自のポジションを築いているといえるでしょう。
1金融機関あたり預金者1人につき元本1,000万円までと、その利息が預金保険の対象です。三井住友銀行とは別法人として独立しているため、預金保険の枠は別で計算されます。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- 普通預金の金利の高さ1
マイベストでは「普通預金の金利がほかと比べて高い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年7月1日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 定期預金の金利の高さ2
マイベストでは「定期預金の金利がほかと比べて高い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年7月1日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- 振込手数料の安さ3
マイベストでは「他行宛に振り込んだときの手数料がほかと比べて安い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年4月14日時点の情報をもとに検証を行なっています。
- ATM手数料の安さ4
マイベストでは「ATMを利用したときの手数料がほかと比べて安い銀行」をユーザーが満足できる銀行とし、以下の方法で検証を行いました。2026年4月14日時点の情報をもとに検証を行なっています。
すべての検証は
マイベストが行っています

PayPay銀行の良い点は5つ!
各ネット銀行を調査・比較検証したところ、PayPay銀行には5つの良い点がありました。利用を検討している人はぜひチェックしてみてください。
PayPayマネー・PayPayカード・PayPay証券との経済圏連携で資金循環がスムーズ
PayPay銀行最大の強みは、PayPayエコシステム(PayPay・PayPayカード・PayPay銀行・PayPay証券)の中央口座として、経済圏内の資金循環を追加コストなしで完結できる点。PayPayマネーへの振込もPayPayへのチャージもいずれも手数料無料で、銀行とPayPayの往復を振込料を意識せず日常的に行えます。
PayPay証券との連携でNISA・つみたてNISA・投資信託の買付資金も移動でき、決済(PayPayカード)・運用(PayPay証券)・現金管理(PayPay銀行)を一体運用できるのも特徴です。PayPayアプリ・PayPayカード・PayPay証券は以下のコンテンツで紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
ステップアップ円預金×PayPayポイント受取でポイントをためやすい
公式サイトによると、ステップアップ円預金は年齢層別の段階金利が適用され、29歳以下なら100〜1,000万円、30歳以上なら200〜1,000万円の段階で普通預金金利が年0.6%まで届きます。
さらに「利息/PayPayポイント受取選択制」を有効にすると、通常の利息(0.1%)に代えて最大0.39%相当のPayPayポイントが付与されます。PayPayポイントは決済・投資の充当にそのまま使えるため、貯蓄しながら経済圏のポイントを増やしたい人にとってはポイント受取のほうが実質お得になるでしょう。ただし適用は前月末日時点で1,000万円までという上限があります。
給与受取エントリーで他行宛振込が月3回まで無料
公式サイトによると、PayPay銀行で給与受取を設定すると、他行宛振込手数料が月3回まで無料になります(1〜15日受取で翌月から、16日以降で翌々月から適用)。標準145円の振込料が無料になるため、月3回フル活用で最大435円分を節約可能。家賃・習い事の月謝・別行への送金が月数回発生する人なら、給与振込口座をPayPay銀行に集約するだけで実質的な振込料負担をゼロに近づけられます。
ただし給与受取が途絶えると特典は失効するため、転職・退職時には再エントリーが必要です。
法人・個人事業主の振込手数料が同行0円・他行145円と安め

2025年5月26日改定で、PayPay銀行の法人・個人事業主口座は同行宛振込0円、他行宛振込145円(インターネットバンキング利用時)となり、安めの手数料で利用できます。屋号付きの個人事業主口座は最短即日で開設でき、freee入出金管理サービス・マネーフォワードクラウド債務支払とも連携可能です。会計クラウドで経理を回す個人事業主・スタートアップ法人にとって、振込手数料の安さと管理サービスとの連携機能を同時に取れる点が独自の強みといえます。
トークンアプリ・ワンタイムパスワードによるセキュリティ機能の充実

PayPay銀行はネット専業銀行のなかでも早期からトークンアプリ(ワンタイムパスワード生成アプリ)を導入しており、振込・取引時に一度限り有効なパスワードを発行することで、ID・パスワードが漏洩した場合でも不正送金を防ぎやすい二要素認証を備えています。ログイン時の電話認証・デバイス認証・トークンクリアアプリによる即時無効化など、複数のセキュリティ層も整備済み。
預金保険により元本1,000万円までと利息が保護され、不正送金被害は預金者保護法および全国銀行協会の申し合わせに準じた補償の対象です。詐欺対策・不正送金対策のセキュリティ機能の厚みは、ネット銀行のなかでも充実しています。
PayPay銀行の気になる点は4つ!
PayPay銀行には以下の気になる点がありました。デメリットが気になる人は、ほかのネット銀行の利用も検討しましょう。
普通預金金利・定期預金金利は他社より見劣りする

マイベストの検証(2026年4月14日時点)では、PayPay銀行の標準の普通預金金利・定期預金金利はほかのネット銀行より低めにとどまりました。ステップアップ円預金にエントリーしてPayPayポイント受取を選べば最大0.39%相当の付与まで届きますが、標準の普通預金口座のままでは段階金利は適用されないため、貯蓄目的で開設するなら必ずエントリー設定を済ませましょう。
ATM入出金の無料回数が月1回のみで複数回利用には向かない

検証条件下ではPayPay銀行のATM入出金無料回数は月1回までで、超過すると所定の手数料が発生します。対応ATMはゆうちょ銀行・セブン銀行・ローソン銀行と主要網に対応し、カードレスのスマホATMでの入出金にも対応していますが、月に複数回ATMを使う人ほど手数料負担が積み上がりやすいでしょう。給与受取設定で無料回数を増やせるため、気になる人は検討しましょう。
公共料金・税金の口座振替(自動引落)に一部未対応

PayPay銀行は公共料金・税金の口座振替(自動引落)への対応がメガバンク・地方銀行と比べて限定的で、電気・ガス・水道・NHK・税金・国民年金などの一部固定費に対応していないケースがあります。メイン口座として固定費引落を集約したい人には不向きで、口座振替の多い人はメガバンクやイオン銀行・住信SBIネット銀行をメインにし、PayPay銀行はサブ口座(経済圏連携用・給与受取用)として使い分けるのがおすすめです。
ことら送金が個人口座で使えない/海外送金も個人未対応

公式FAQによると、PayPay銀行の個人口座はことら送金に未対応で、家族・友人との10万円以下の即時無料送金には使えません。海外送金も個人口座では未対応のため、海外居住者への仕送りや海外ECサイトへの支払いにも使えない仕様です。ことら送金で送金したい人は住信SBIネット銀行・楽天銀行などの対応行を、海外送金にはWise・Revolutや海外送金対応の他行を併用しましょう。
口座の開設をしたいだけならPayPay銀行じゃなくて良い
yahoo(PayPay)経済圏ではほぼ必須
家族で利用するメインバンクより個人で利用する口座として利用するには便利です。
ポイントサイトで貯めたポイントを現金に交換する際の交換手数料がかからない
普段からpaypayを使っている人は、お金の管理がさらに楽になる。
ヤフー経済圏で生きる人の為のお得で安心!
paypay・yahoo経済圏の住人は必携のネット銀行
入出金手数料が3万円以上でかからないので生活用口座にオススメ。
ヤフー経済圏で完結したい人におすすめの銀行です
老舗で安心、操作も簡単、手数料も安い、PayPayユーザーお得
PayPay銀行の商品詳細
| 普通預金の金利 | 0.20〜0.50% |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 1回 |
| 振込手数料の無料回数 | 0回 |
| スイープ機能 |
| 定期預金の金利(1年) | 0.400% |
|---|---|
| 定期預金の金利(3年) | 0.600% |
| 定期預金の金利(5年) | 0.700% |
| 入出金のできる主なATM | ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM |
| 主な優遇サービスの条件 | 給与受取口座設定、預金残高 |
| 優遇サービスの内容 | ATMの無料回数優遇、振込手数料の無料回数優遇 |
| 獲得できるポイント | PayPayポイント |
| ネットでの口座開設 | |
| 主なセキュリティ対策 | トークン、自動ログアウト |
| コールセンターの営業日 | 平日 |
| コールセンターの営業時間 | 平日9:00~16:00 |
| 店舗窓口 | |
| スマートフォンアプリあり | |
| 定期自動振込あり | |
| 代理人カードの作成可能 | |
| リアルタイム入金対応の主な証券会社 | 楽天証券、松井証券、マネックス証券、野村證券 |
マイベストが選ぶおすすめはこちら!各検証No.1サービスをご紹介
実際にPayPay銀行と比較検証を行ったなかで、総合評価1位を獲得したベストなネット銀行と、それぞれの項目でNo.1を獲得したサービスをピックアップしました!
PayPay銀行のデメリットが気になる人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
PayPay銀行についてのよくある質問
PayPay銀行の口座開設は何日で完了する?
公式サイトによると、Web申込でオンライン本人確認を選んだ場合、最短で当日〜数日で口座を利用できるようになります。郵送での本人確認を選ぶ場合は、書類のやり取りで1〜2週間ほどかかるのが目安です。Visaデビット付キャッシュカードを同時に申し込む場合も、口座開設の完了とほぼ同じタイミングで発行手続きが進みます。スマートフォンだけで完結させたい人は、申込時にオンライン本人確認をあわせて済ませましょう。トークンアプリの初期設定は口座開設完了後すぐに行う必要があります。
PayPay銀行のATMはどこで使える?
公式サイトとマイベストの検証によると、ゆうちょ銀行・セブン銀行・ローソン銀行など主要なATM網に対応しています。コンビニATM・主要金融機関ATMが利用できるため、出先での入出金で困りにくい構成です。最新の対応ATM一覧は公式サイトのATM料金ページで必ず確認してください。ただし、ATM入出金の無料回数は月1回までと限定的で、無料回数を超えた場合は所定の手数料が発生します。月に複数回ATMを使う人は、住信SBIネット銀行や楽天銀行など、無料回数の多いネット銀行を併用するのがおすすめです。
PayPay銀行への振込はいつ反映される?

他行からPayPay銀行への振込は、原則として24時間365日で即時反映されます。ただし、振込元の金融機関のシステムメンテナンス時間帯や、大型連休中の処理タイミングによっては反映が遅れる場合もあるため注意が必要です。即時反映されない場合は、振込元の金融機関の処理状況を先に確認しましょう。
詐欺メール・SIMスワップ詐欺・不審電話への対策はどうすればいい?
公式サイトのセキュリティページによると、PayPay銀行を装ったフィッシングメール・SIMスワップ詐欺・なりすまし電話の事例が複数報告されており、2026年1月にSIMスワップ詐欺、2026年4月に不審電話への注意喚起が出されています。公式サイト・公式アプリ以外のメールリンクからログインしないこと、トークンアプリの値を電話越しに伝えないこと、身に覚えのない電話・SMSには反応しないこと、SIMの不正再発行を防ぐためにキャリア側でも本人確認の強化設定を行うことが、最大の自衛策です。不審な連絡を受けた場合は、アプリ内のお知らせやカスタマーセンターで真偽を確認しましょう。
PayPay銀行を解約するにはどうすればいい?

公式サイトによると、口座の解約はカスタマーセンターでの手続きが基本です。残高がある場合はあらかじめ全額を別の口座に振り込んで残高をゼロにしておく必要があります。Visaデビット付キャッシュカード・住宅ローン・カードローン・ビジネスローンなどの契約が残っている場合は、それらの契約を先に解約・完済する必要があるため、解約までに数日〜数週間かかるのが一般的です。手続きの不明点はカスタマーセンターに問い合わせましょう。
PayPay銀行でお金を借りる方法

PayPay銀行では、誰でもスマホから簡単に申し込めるカードローンを提供。最大の魅力は、はじめての借入なら30日間無利息で利用できる点です。契約日ではなく、初回借入日から数えて30日間が対象となるため、使うタイミングを見計らって活用することができます。
また、審査は最短60分で仮結果が通知され、Web完結型なので来店は不要。申込から借入まで、すべてスマートフォンひとつで完結します。金利は年1.59〜18.0%で、公式サイトでは業界最低水準をアピール。限度額は最大1,000万円まで設定でき、利用枠に応じて金利も抑えられます。
借入金はPayPay銀行の普通預金口座に即時反映され、全国のセブン銀行・イオン銀行・ローソン銀行ATMから手数料無料で引き出し可能。毎月の返済額は最低1,000円から設定でき、無理のない返済が可能です。
PayPayカードローンの詳細や、他社と比べた結果は以下のコンテンツが参考になります。また、マイベストでは各銀行の住宅ローン・教育ローンといった目的別ローンの比較検証も実施。興味がある人は、ぜひチェックしてくださいね。
マイベストおすすめ!ネット銀行の検証評価上位のサービスも紹介
ネット銀行の検証で上位を獲得したサービスをご紹介します。PayPay銀行以外にも、ぜひ以下のおすすめサービスも検討してみてくださいね。
株式会社東京スター銀行東京スター銀行
| 普通預金の金利 | 0.30〜1.05% |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 8回(翌月キャッシュッバック) |
| 振込手数料の無料回数 | 0〜5回(翌月キャッシュッバック) |
- スイープ機能
- 料金2026年04月14日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 新規口座開設+給与振込口座指定で1,500円キャッシュプレゼント!
特典は予告なく変更、終了する場合があります
良い
- 条件達成で他行宛振込手数料が月5回キャッシュバック
- ATM手数料が月8回まで実質無料
- 給与振込・年金受取指定をすると普通預金金利が年0.80%まで上がる
- 1・3年ものの定期預金金利が高い水準
気になる
- 特になし
| 定期預金の金利(1年) | 1.300% |
|---|---|
| 定期預金の金利(3年) | 1.350% |
| 定期預金の金利(5年) | 0.305% |
| 入出金のできる主なATM | ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM |
| 主な優遇サービスの条件 | 給与受取口座設定、年金受取口座設定、ネットバンキングの登録 |
| 優遇サービスの内容 | 金利優遇、振込手数料の無料回数優遇 |
| 獲得できるポイント | |
| ネットでの口座開設 | |
| 主なセキュリティ対策 | ワンタイムパスワード、ソフトウェアキーボード、合言葉認証 |
| コールセンターの営業日 | 平日 |
| コールセンターの営業時間 | 平日 9:00~17:00 |
| 店舗窓口 | |
| スマートフォンアプリあり | |
| 定期自動振込あり | |
| 代理人カードの作成可能 | |
| リアルタイム入金対応の主な証券会社 |
株式会社あおぞら銀行あおぞら銀行 BANK支店
| 普通預金の金利 | 0.65〜1.00% |
|---|---|
| ATM手数料の無料回数 | 0〜無制限 |
| 振込手数料の無料回数 | 9回 |
- スイープ機能
- 料金2026年04月14日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 新規口座開設+給与または年金振込口座指定で2,000円キャッシュプレゼント!
特典は予告なく変更、終了する場合があります
良い
- 他行宛振込手数料が月9回無料
- ゆうちょ銀行ならATM手数料が何度でも無料
- 普通預金の最高金利が1.00%と高い水準
- 定期預金金利が高い
気になる
- 特になし
| 定期預金の金利(1年) | 1.200% |
|---|---|
| 定期預金の金利(3年) | 1.400% |
| 定期預金の金利(5年) | 1.500% |
| 入出金のできる主なATM | ゆうちょ銀行ATM、セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM※ローソン銀行ATMは出金のみ |
| 主な優遇サービスの条件 | 預金残高 |
| 優遇サービスの内容 | 金利優遇 |
| 獲得できるポイント | |
| ネットでの口座開設 | |
| 主なセキュリティ対策 | ワンタイムパスワード、合言葉認証、ソフトウェアキーボード、自動ログアウト |
| コールセンターの営業日 | 平日、土・日・祝日(年末年始12/31~1/3を除く) |
| コールセンターの営業時間 | 平日9:00~19:00、土日9:00~17:00 |
| 店舗窓口 | |
| スマートフォンアプリあり | |
| 定期自動振込あり | |
| 代理人カードの作成可能 | |
| リアルタイム入金対応の主な証券会社 | あおぞら証券 |
本サイトは情報提供が目的であり、個別の金融商品に関する契約締結の代理や媒介、斡旋、推奨、勧誘を行うものではありません。本サイト掲載の情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社及び情報提供者は一切の責任を負いません。






















































