
ahamoでAppleWatchは利用可能!セルラーモデルを使うための方法を解説!
iPhoneを手元に置いたままにしなくても、Apple Watchだけで通話や通信ができると便利ですよね。ahamoでもApple Watchのセルラーモデルが使えるのか、申し込み手順を含めて気になっている人も多いでしょう。
そこで今回は、ahamoでApple Watchのセルラーモデルを利用する方法を解説します。ワンナンバーサービスの月額料金のほか、対応機種・事前の注意点なども解説するのでぜひ参考にしてください。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
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ahamoでもAppleWatchのセルラーモデルは使える

ahamoを利用している人も、Apple Watchのセルラーモデル(GPS + Cellularモデル。Apple Watch単体でモバイルネットワークにつながるタイプ)を単独で利用できます。
ドコモのオプションサービス「ワンナンバーサービス」(iPhoneの電話番号をApple Watchなどのアクセサリ端末でも使えるようにする仕組み)が、ahamoプランでも契約できるためです。Apple Watch自身がモバイルネットワークにつながるので、iPhoneが手元になくても音声通話・SMS・モバイルデータ通信が可能になります。
ただし、利用できるのはGPS + CellularモデルのApple Watchだけで、GPSのみのモデルでは単独通信できません。また、ワンナンバーサービスを利用するにはドコモの回線契約が前提なので、ahamo以外の格安SIMに乗り換えると使えなくなる点は覚えておきましょう。追加費用や対応機種、申し込み手順の詳細はこのあとの各セクションで順に解説していきます。ahamoの契約自体で気になる点があれば、ahamoのデメリットや評判をまとめた記事も参考にしてください。
iPhoneを置いて出かけてもできること
ワンナンバーサービスを契約すると、iPhoneを家に置いたまま出かけても、Apple Watch単体で通話やキャッシュレス決済ができるようになります。具体的にチェックしていきましょう。
通話とSMSはiPhoneなしで受けられる

ランニングなどのスポーツを行う際やちょっとした外出の際に、アクセサリ端末単独で音声通話・SMSのやり取りが可能です。ジムに行く日や子どもの送り迎え、ゴミ出しのついでの外出でも、iPhoneをポケットに入れ替える手間なく着信を取りこぼしません。
ただし、iPhoneとApple Watchで同時に通話することはできません。Apple Watchで通話中にiPhoneへ着信が来た場合の扱いも同様です。
音楽・地図・決済もApple Watchだけで完結する

Apple Watch単体でモバイルデータ通信が使えるため、音楽のストリーミング再生(通信しながらその場で再生する方式)や地図アプリのナビ、キャッシュレス決済や通知の確認も、Apple Watchだけで完結します。ランニング中にプレイリストを再生する、旅先で地図を見ながら歩く、手ぶらでコンビニの支払いを済ませるといった使い方が可能です。
ただし、いずれもモバイルデータ通信を使うため、ahamo側の契約データ量を消費します。また、決済を使うにはApple Watch側で決済手段の設定をあらかじめ済ませておく必要がある点にも注意してください。対応する決済サービスは変わることがあるため、利用前に公式情報で確認しておきましょう。
追加でかかるのは月額550円だけ

Apple Watchを単独通信できるようにするためにahamoでかかる追加費用は、ワンナンバーサービスの月額使用料550円のみです。以前は登録手数料として550円がかかっていましたが、現在は無料化されています。また、月額使用料は日割り計算されるので、月の途中から使い始めても1か月分がまるごと請求されるわけではありません。
ahamo(30GB)の月額使用料2,970円にワンナンバーサービスの550円を足すと、総額は月額3,520円になります。ahamoの基本料金に対して2割弱ほど上乗せされる計算です。1日あたり約18円で、iPhoneを持ち歩かない自由が手に入ると考えれば無理のない金額といえるでしょう。
なお、この3,520円はahamo回線とワンナンバーサービスの月額料金の合計で、Apple Watch本体の代金・かけ放題といったほかのオプション料金は含まれていません。Apple Watchを複数台まとめて使いたい場合はマルチデバイスオプションが別途必要であり、ワンナンバーサービスとあわせて合計1,100円が月額として請求される点を押さえておきましょう。
ahamoへの乗り換えでどれくらい安くなるかまだ試算していない人は、ahamoの料金シミュレーション記事も参考にしてください。
対応機種はGPS + Cellularモデルのみ

ワンナンバーサービスを使えるのはGPS + Cellularモデルのみであり、同じシリーズであってもGPSモデルは対象外です。あとからセルラー対応に変更することはできないので注意してください。ドコモ公式サイトでも、対応スマートウォッチはGPS+Cellular/LTEモデルのみと明記されています。
ドコモの対応機種ページには、最新のApple Watch Series 11をはじめSEシリーズ・UltraシリーズからSeries 3まで、幅広い世代のGPS + Cellularモデルが掲載されています。自分にとって必要な機能を備えたモデルを選んでみてください。
手持ちの端末がワンナンバーサービスに対応しているかを知りたいなら、Apple Watchの「設定」から「一般」「情報」の順に開き、IMEIが表示されるかを確認しましょう。IMEIがついていれば、GPS + Cellularモデルであると判断できます。モデル番号から判断したい場合は、iPhoneの「Watch」アプリや本体の外箱の裏面をチェックしてください。
なお、Apple Watch Series 11・Ultra 3・SE 3で5G通信を使う場合は、ペアリングしているiPhoneの回線でワンナンバーサービスと5G SA(無料)の両方を契約する必要があります。5G SAが未契約だと、Apple Watchは4Gでの通信になるので要注意です。iPhone側の必要OSバージョンもモデルごとに異なるため、対応機種ページの注記をあわせて確認しておくとよいでしょう。
契約前に知っておきたい3つの注意点
ahamoでワンナンバーサービスを使うにあたり、事前に知っておきたい制約を3つご紹介します。
データ量はahamo側の契約から消費される

ワンナンバーサービスを利用する際、Apple Watch用に別のデータ量が付与されるわけではなく、Apple Watchでの通信がahamo回線の契約データ量から消費されます。つまり、ahamoの30GBをiPhone・Apple Watchで分け合って使う前提です。iPhone側で契約しているプランの利用可能データ量を超えると、その月は通信速度が制限されます。
ふだんiPhoneだけでデータ量を使い切りがちな人が、Apple Watchで音楽ストリーミングを多用すると速度制限に届きやすいため注意が必要です。データ量の減り方が気になる人は、契約後に使用量を確認する習慣をつけておきましょう。確認方法はこのあとの「よくある質問」で解説するのでチェックしてください。データ量が足りるか不安な場合は、ahamo大盛りオプションの解説記事も参考にしてくださいね。
使えるのはiPhoneの契約者本人だけ

ワンナンバーサービスは契約者本人がApple Watchを使う前提のサービスです。ドコモの利用規約に、iPhone側の使用者と同一の人がApple Watch側を使う条件で提供すると明記されており、子どもや家族にApple Watchを持たせる用途には使えません。
Apple公式の「子ども向け設定(iPhoneを持たない家族用にApple Watchへ個別の番号を割り当てる機能)」は、iPhoneの電話番号を共有するワンナンバーサービスとは別物である点に注意が必要です。ワンナンバーサービスを申し込んでも、子ども向け設定が使えるようになるわけではありません。
子ども向け設定を使いたい場合は、対応する通信事業者をApple公式の一覧で確認しましょう。執筆時点では、au・Rakuten・SoftBankが対応事業者として案内されています。
海外ではApple Watch単体で通話できない

海外では、Apple Watch単体で音声通話・データ通信を行えません。ドコモの利用規約では、Apple Watch単体の通話・通信はiPhoneとApple Watchの両方が日本国内にいる場合に使えると定められています。海外では、iPhone側でのみ通話・通信が可能です。
また、iPhoneが海外ローミング中でApple Watchが日本国内にある場合、Apple Watch側ではデータ通信以外できません。反対に、iPhoneを日本に置いたままApple Watchだけで渡航する、という使い方にも非対応です。海外での身軽な使い方を目当てにワンナンバーサービスを契約すると、期待外れになるので注意してください。
なお、上記はahamo本体の海外データ通信条件とは別の話です。混同せず、それぞれ分けて検討してください。
「Watch」アプリからの申し込み手順

ahamoでApple Watchを使うために、まずはiPhoneの「Watch」アプリから申し込みを行いましょう。ahamo契約者はオンライン専用プランなので、ドコモショップの窓口では手続きできません。申し込みの流れは次のとおりです。
- 1.GPS + CellularモデルのApple Watchを用意する
- 2.iPhoneの「Watch」アプリでペアリングをする
- 3.設定中または設定後に表示される「モバイル通信を設定」からワンナンバーサービスを申し込む
- 4.画面の案内に沿って手続きを完了する
申し込みにはdアカウントまたはネットワーク暗証番号が必要なので、手元に用意しておくと途中で止まらずに済みます。手続き自体はペアリングの延長線上で完了するため、別のアプリを新たにダウンロードする必要はありません。手続き自体はペアリングの流れに沿って進むだけなので、機械の操作に不慣れな人でも迷いにくいでしょう。
iPhoneを機種変更した場合は、前のiPhoneからデータを引き継ぐクイックスタート(iPhone同士でデータを直接転送する機能)を使うことで、Apple Watchとワンナンバーサービスも引き継がれます。
まだahamoの契約自体が済んでいない場合は、ahamoの申し込み手順を解説した記事もあわせて確認してください。
ahamoのApple Watch利用でよくある質問
ahamoでApple Watchを利用するにあたり、迷いやすいポイントについてドコモ公式・Apple公式の情報をもとに整理しました。
iPhoneが手元になくても着信を受けられる?

Apple Watch自体がモバイルネットワークにつながっていれば、iPhoneが近くになくても着信を受けられます。ワンナンバーサービスはApple Watchを単独でネットワークにつなぐ仕組みで、iPhoneとのBluetooth接続に依存しないためです。
Apple Watch「コントロールセンター」のモバイル通信ボタンは、状況により色が変わります。モバイル通信ボタンが緑になっていなければApple Watchは単独通信できていないので、iPhoneを置いて出かける前に色を確認しておくとよいでしょう。
<Apple Watch「コントロールセンター」モバイル通信ボタンの色>
- 白:iPhoneが近くにあり、Apple Watchに接続されている
- 緑:iPhoneが近くにない状況において、Apple Watchで利用可能なモバイル通信接続が使用されている
Apple Watchの通信量はどこで確認する?

Apple Watchの通信量を確認する方法は、Apple Watch単体・ahamo回線全体のどちらを見たいかによって異なります。Apple Watchは使用した通信量を端末側で記録しており、ahamo回線全体の使用量・残量はahamo側でしか見られないためです。
Apple Watch単体での通信量を知りたい場合、Apple Watchで「設定」を開いて「モバイル通信」をタップし、下にスクロールしてください。現在までに使った通信量の合計が表示されます。
ahamo回線全体での通信量・残量は、ahamoサイトにログインして「ホーム」を見るか、ahamo専用アプリを開くことで確認可能です。
モバイル通信をオンにするとバッテリーは減る?

モバイル通信をオンにしたままでも、すぐにバッテリーが著しく減るわけではありません。
Apple Watchには、利用できる通信環境の中から最も省電力なものに自動的に切り替える仕組みがあるからです。近くにiPhoneがあるときはiPhone経由の通信が優先され、Wi-Fi環境下ではWi-Fiネットワークが使われます。iPhoneから離れてApple Watch単独で基地局と通信を行う際には電力消費量が増えますが、iPhoneが近くにある間は単独通信による電力消費を抑えられますよ。
バッテリー残量が気になる場合は、サイドボタンからコントロールセンターを開き、モバイル通信ボタンをタップしてオフに切り替えるとよいでしょう。例として、Apple Watch Series 11の公称駆動時間は、通常使用18時間・睡眠記録6時間を含め充電なしで最大24時間です。あくまで目安の数字ではありますが、参考に利用方法を検討してみてください。
解約はどこで手続きする?

ただし、ワンナンバーサービスを解約するだけでは、Apple Watchの中に残ったワンナンバー登録情報(モバイル通信プラン)が削除されません。別途Apple Watch側で削除する必要があるので注意してください。残ったままだと、次に同じApple Watchで使い始めるときに正常に開始できないおそれがあります。
また、モバイル通信プランを削除しただけではワンナンバーサービスが解約されない点にも要注意です。別途解約を行わないと、料金がかかり続けてしまいます。ワンナンバーサービスを解約する際は、ahamo契約者サイトでの手続き・Apple Watch側の登録情報削除の両方を忘れずに行いましょう。
まとめ:ahamoでもApple Watchは単独で使える

ahamoユーザーがApple Watchのセルラーモデルを単独通信させたいなら、ワンナンバーサービスを申し込めばよいというのが結論です。iPhoneの「Watch」アプリからのみ申し込みを受け付けており、ドコモショップに足を運ばなくても手続きが完結します。通常プランに追加でかかる費用は月額550円のみで、登録手数料は無料です。
これから本体を買う人はGPS + Cellularモデルを選び、購入後に「Watch」アプリでペアリングしてワンナンバーサービスを申し込みましょう。すでにGPS + Cellularモデルを持っている人は、dアカウントまたはネットワーク暗証番号を用意して「Watch」アプリから申し込めばOKです。手持ちの端末が対応機種か迷ったときは、Apple Watchの「設定」から「一般」「情報」と進んでIMEIが表示されるかを確認してください。
なお、「ワンナンバーサービス」のデータ量はahamo回線側から消費される仕組みであり、契約者本人が使う前提で提供されています。子どもや家族に持たせる用途では使えないため注意してください。海外へApple Watchのみを持っていき、通話・通信することもできません。使い方のイメージと条件がずれていないかを確認しておくと、後悔せずに済むでしょう。料金・対応機種・手続き方法は更新されることがあるので、申し込む前にドコモ公式サイト・ahamo公式サイトで最新の内容を確認してくださいね。
手続きの難易度は高くないので、「ワンナンバーサービス」の機能が利用したいシーンに合っていれば、契約する価値は大きいでしょう。本体選びに迷ったら、Apple Watchの比較ランキングも参考にしてください。Apple Watch以外の選択肢も比較しておきたい人は、iPhone対応スマートウォッチの比較ランキングもあわせて参考にしてくださいね。
ahamoの詳しい情報はこちら
NTTドコモahamo
| 利用回線 | ドコモ回線 |
|---|---|
| 回線の種類 | MNO |
| eSIM対応 | |
| MNPワンストップ対応 |
- 料金2026年09月01日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 他社から乗り換えでdポイント20,000円分進呈(公式サイトのキャンペーンページよりエントリー必須、ポイントは期間・用途限定)
特典は予告なく終了・変更される場合があります
100GB以上使える大盛りオプションも。大容量が必要な人向け
NTTドコモがオンライン専用プランとして展開している「ahamo」は自社の回線を利用したMNO。d払いでdポイントを貯められる「ポイ活オプション」も提供しています。
料金プランは、30GBで月2,970円の1つのプランのみ。さらにギガが必要な人だけ+1,980円で80GB追加の「ahamo大盛りオプション」に加入することで最大110GBまで使用可能です。小容量のプランは一切ないため、ギガが使い切れない人はほかの格安SIMを検討しましょう。
機種代金別途
回線は大手キャリアのドコモと同じ回線を使っているため、通信が混雑しても通信速度が遅くなりにくいのがメリット。最も通信が混雑する昼休み時間帯でも高画質動画をスムーズに再生できる目安である25Mbpsを大きく超える通信速度を記録したため、時間帯を問わず快適な速度で楽しめるでしょう。
ahamoはドコモのオンライン専用ブランドであるため、原則ドコモショップでの申し込みやサポートには対応していません。しかし、1回3,300円払うことで申し込みのサポートを受けられるサービスが用意されているため、一度自分でチャレンジして、難しそうであれば有料サービスに頼るというのもよいでしょう(*3)。
良い
- ドコモ回線を利用しているため通信が混雑しても遅くならない
- 100GB程度使う人向きの大容量プランが用意されている
気になる
- 小容量のプランが一切ないため、ギガを使い切れない人には不向き
- ドコモショップのサポートを受けるためには別途3,300円が必要
| 選べるプラン | 30GB、110GB |
|---|---|
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 244Mbps |
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 208.1Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 263.2Mbps |
| 問い合わせ方法 | チャット |
| 専用通話アプリ不要 | |
| かけ放題プラン | 5分かけ放題(プランに付帯)、無制限かけ放題 |
| 基本通話料 | 22円/30秒(*1) |
| 5G対応 | |
| セット割引あり | |
| カウントフリー・エンタメフリー | |
| 最低契約期間 | |
| データ容量の翌月繰越可能 | |
| 解約金 | なし(*2) |
| 留守番電話あり | |
| 事務手数料込みの初期費用 | 0円 |
| テザリング可能 | |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 追加データ料金 | 1GB:550円/80GB:1,980円 |
| 速度制限時の最大速度 | 1Mbps |
| 取り扱いSIMのサイズ | nanoSIM |
| プラチナバンド対応 | |
| 専門ショップあり | |
| 海外データローミング利用可能 | |
| Apple Watchプラン対応 |
物価高の昨今の味方の格安SIM
【契約期間】 2026年7月~2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 ドコモに乗り換えた時は何も考えずにギガを気にしたくないと思い、契約したが、高くなってきたので彼氏がアハモを、使っていたので話を聞いて調べてお得だと思ったので乗り換え、手続きしてすぐ使えました。 【繋がりにくい場所】 特に感じることはありません。 【料金と通信速度のバランスについて】 以前と比べて格段に安くなったので、コスパ良いと思いますし。特に繋がりにくいなどは感じていないので、お得だと思います
たくさん使いたいが安く抑えたい人向けのプラン
【契約期間】 2026年3月〜2026年8月 【契約するまでの流れと利用開始までの流れ】 物価高で固定費を見直そうと思った時に携帯代を変えようと思った。ずっとdocomoで契約していたが基本料金が高いと感じたためahamoに変更した。 【繋がりにくい場所】 時折建物の奥にはいると電波が入りづらい場所はあるが基本的には繋がりやすいと感じている。 【料金と通信速度のバランスについて】 繋がりにくい場面はあるが基本的には問題ないので価格を不満に思うことはない。バランスは良いと感じる。
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
























































