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ロードバイク用ホイールのおすすめ人気ランキング【2026年8月】

ロードバイクのホイールは、走行性能に影響します。軽量モデルからエアロモデルまでさまざまな製品があり、好みに合わせて選択可能です。しかし、アルミや軽量なカーボンなど素材によって特徴が異なり、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、ロードバイク用ホイールのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ホイールのレンタルサービスのほか、ホイールの寿命やメンテナンスについても解説。本コンテンツを参考にして、ロングライド・ヒルクライムなど目的に合ったロードバイク用ホイールを見つけてライドを楽しんでください。

椿直之
監修者
自転車整備士
椿直之

自転車整備士。ホームセンターで自転車担当者として配属された後、専門店でも技術を磨き、責任者も務める。会社員としての枠にとらわれない仕事を求め、2017年に独立開業。自転車の出張修理屋として、地元地域の自転車文化を担う。大学での点検会・不要自転車の無料回収・回収修理した中古車を販売するなど、自転車にかかわるさまざまな仕事で地域に貢献。その一方で、個人店の減少・業界の高齢化に注目し、さらなる後進の育成・教育に目を向け、2020年セミナー講師としても活動を開始。自転車安全整備士、自転車技士の資格試験対策の講座も持つ。自店ブログやYouTubeなどで、自転車に関する様々な情報発信も行っている。

椿直之のプロフィール
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高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

高村悠のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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ロードバイクのホイールを交換するメリットは?

ロードバイクのホイールを交換するメリットは?

ホイール交換のメリットは、走行性能の向上に繋がる点です。漕ぎ出しの軽さや登板力の向上のほかにスピード維持がしやすくなるなど、パフォーマンスUPに役立ちます。ワンランク上の走行を楽しみたい人や、バイク購入時のホイールをそのまま使用している人にはホイール交換がおすすめです。


ロードバイクの見た目を変更できるのも魅力。シンプルなデザインからリムが高くかっこいいデザインまでさまざまなモデルもあり、好みに合わせて選べます。ホイールは見た目への影響が大きいパーツなので、ホイールを変えるだけで愛車の印象がガラッと変わりますよ。

ロードバイク用ホイールの選び方

ロードバイク用ホイールを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

ブレーキシステムやフリーボディに合わせて、種類を決めよう

ホイールは、自分の自転車のブレーキシステムやフリーボディに対応するものを選ぶ必要があります。購入するときにチェックしたいポイントを解説するので、参考にしてください。

ブレーキシステムやホイールの固定方法に合うものをチョイス

ブレーキシステムやホイールの固定方法に合うものをチョイス
出典:amazon.co.jp

ホイールは、ロードバイクのブレーキシステムに合ったものを選択しましょう。ホイールには、リムブレーキ用とディスクブレーキ用があり構造が異なります。互換性はなく、ブレーキシステムに合っていないと使えないので、バイクに対応しているか購入前に確認しましょう。


ディスクブレーキの場合、手持ちのローターに取りつけられるかもチェック。ローターの固定方法には6穴式とセンターロック式があり、基本的にハブとローターで規格を統一する必要があります。新しいホイールの固定方法に手持ちのローターが適合しない場合は、新しくローターも用意しましょう。


ホイールの固定方法に対応したモデルを選ぶことも重要です。固定方法には、スルーアクスルとクイックリリースがあります。基本的にディスクブレーキならスルーアクスル、リムブレーキならクイックリリースが採用されていますが、稀にイレギュラーなバイクもあるため注意が必要です。アダプターで両方に対応できるホイールもありますが、基本的にバイクのアクスルに合っていないと使えないため気をつけましょう。

フリーボディにも注目。対応するコンポーネントのブランド・変速段数を確認しよう

フリーボディにも注目。対応するコンポーネントのブランド・変速段数を確認しよう

リアホイールには変速ギア(スプロケット)を取りつけます。使用中のスプロケットが新しいホイールにも取りつけられるか、互換性を確認しておきましょう。


確認するポイントは、ホイールが対応するコンポーネントのブランドと変速段数。「シマノ・スラム/8~11速対応」のように商品ごとに記載されているため、自分のバイクに合ったホイールを選んでください。


使用中のコンポーネントのブランド・変速段数が対応外だと、スプロケットを取りつけられません。ホイールによってはフリーボディのみ交換して取りつけられるものもありますが、追加費用や手間を考えると避けたほうが無難。対応したホイールがやアイテムが判断できない人は、実店舗のスタッフに相談してみましょう。

2

目的や場面に応じて、基本性能を決める素材・重量・リムを選ぼう

ホイールの基本性能は、素材・重量のほかにリムの高さや幅で決まります。それぞれ選ぶときのポイントを解説するので、目的やシーンに合った性能を持つものを購入しましょう。

素材:安く手に入れたい人はアルミ、性能面にこだわるならカーボンがぴったり

素材:安く手に入れたい人はアルミ、性能面にこだわるならカーボンがぴったり
出典:amazon.co.jp

安さ重視の人には、リーズナブルで耐久性の高いアルミがぴったりです。エントリーモデルの値段は2~3万円ほどと安く、交換費用を抑えられます。ミドルグレードも5〜10万円ほどで購入でき、ワンランク上の走り心地を実感したい初心者にもアルミがおすすめです。


一方で、性能にこだわるならカーボンがうってつけ。ヒルクライムやレースで結果を残したい人や、ロングライドで少しでも楽に走りたい人におすすめです。アルミよりも軽量なモデルや空力が優れたモデルが多く、車体の性能をグンと高められますただし、低価格なモデルでも10万円からと高額。また、衝撃に弱く扱いに注意が必要なので、普段使いで気軽に乗りたい人はアルミをチェックしてください。

重量:ヒルクライムや加速を楽にしたいなら軽量なホイールに着目。1,500g以下が目安

重量:ヒルクライムや加速を楽にしたいなら軽量なホイールに着目。1,500g以下が目安
出典:amazon.co.jp

上り坂が辛い人・キビキビとした加速を楽しみたい人は、軽快に走れる軽量なホイールをチェックしましょう。しかし、極端に軽いものは剛性が低くなるため、力が上手く伝わらず走りにくいと感じることも。軽ければ走行性能がよくなるとは一概にいえず、軽量性と剛性のバランスが重要です。


狙い目は、ホイール重量が前後セットで1,500g以下のモデル。軽量・剛性のバランスがよく、軽い漕ぎ出しで推進力が低下しにくいのがポイントです。軽いホイールほど高価な傾向がありますが、走りを軽くしたいという思いが強いなら最低でも1,600g台の商品がおすすめ。鉄下駄と呼ばれる約2,000gのホイールと比較して、走行性能の向上を実感できるでしょう。


より軽量性を重視する人は、前後セットで1,300g前後という超軽量ホイールの選択肢も。ヒルクライムのように坂を走る場合、勾配がきついほど軽量なほうが有利です。ただし、軽量なホイールは強度が低くなりやすく、80~90kgまでなどの体重制限があるので、注意して選んでください。

リム高:ヒルクライムはローハイト、平坦の高速走行にはディープリムが狙い目

リム高:ヒルクライムはローハイト、平坦の高速走行にはディープリムが狙い目
出典:amazon.co.jp

坂道を上るヒルクライム用には、リム高35mm未満ほどのローリムをおすすめします。リム高とは、ホイールを横から見たときのリムの高さです。リム高が低いほど軽量なため、軽い漕ぎ出しで走行できます。車体をできるだけ軽量化したいヒルクライムでは、リムの重さは重視したいポイントです。


平坦を高速で走行したい人は、リム高50mm以上のディープリムをチェックしましょう。空力に優れていて、巡航速度が向上しやすいのがディープリムのメリットです。ただし、横風の影響を受けやすく走行にテクニックを要するため、初心者より中級者以上に向いています。また、ディープリムはリム高に合わせて長いバルブを備えたチューブが必要になる場合があり、そのぶん重量が増える点にも注意しましょう。

オールラウンドに使いたい人は、リム高35~50mmほどのミドルリムに注目しましょう。ローリムとディープリムの中間性能で、風による影響や漕ぎ出しの軽さなどのバランスに優れています。なお、高めのミドルリムを選ぶ場合も、長いバルブを備えたチューブへの交換が必要になるケースがあります。リムの高さにより走行性が変わるので、目的に合わせて選びましょう。

リム幅:主流の19mm(ワイドリム)がおすすめ

リム幅:主流の19mm(ワイドリム)がおすすめ
出典:amazon.co.jp

ホイールのリム幅は、年々幅広になっています。10~20年前までは15mmが一般的でしたが、現在の標準は19mm(昔と比較してワイドリムと呼ばれる)です。


リム幅が広いほうが太いタイヤを理想的な状態で使用できるため、走行性能が向上することが魅力。現在販売されているタイヤも19mmのリム幅を基準に設計されているものが多いため、タイヤの性能を引き出すためにも今買うなら19mmのワイドリムがおすすめです。


なお、現在ではリム幅が21mmのモデルも販売されています。グラベルロード・シクロクロスバイクでも使う人は、35mm程度の太いタイヤと相性がよくなるので検討するとよいでしょう。

3

クリンチャー?チューブレス?使いたいタイヤシステムに合ったモデルをチョイス

クリンチャー?チューブレス?使いたいタイヤシステムに合ったモデルをチョイス
出典:amazon.co.jp

使用しているタイヤを使用する際は、同規格のホイールを用意しましょう。タイヤは主にクリンチャー・チューブラー・チューブレスの3種類。クリンチャーとチューブレスに対応した兼用ホイールもありますが、基本的にそれぞれ互換性がないので注意が必要です。


走行性能を上げたい人は、ホイールと一緒にタイヤを交換するのもあり。乗り心地を重視するなら、振動吸収性が高いチューブレスをチョイスしましょう。チューブが入っていないので低圧にでき、安定感ある走行が可能です。


一方、価格にこだわる人には一般的な自転車のホイールについていることが多いクリンチャーがおすすめ。安い商品だと約1,500円で購入でき、リーズナブルな価格帯です。なお、チューブラーは軽量さと乗り心地のよさが魅力でしたが、トレンドからは完全に外れておりタイヤや補修パーツが手に入りにくいため、安易に選ばないように注意しましょう。

4

品質にこだわるなら、有名メーカーをチェックしよう

カタログ上のスペックが同じでも、格安ホイールだと思ったように走らない場合があります。品質にこだわりたい人は、シマノ・MAVIC・Campagnolo・Fulcrumなど有名メーカーをチェックしてください。

多くの種類から価格や性能などを吟味したい人には、製品が豊富な「シマノ」

多くの種類から価格や性能などを吟味したい人には、製品が豊富な「シマノ」
出典:amazon.co.jp

豊富なラインナップから選びたい人は、シマノに注目しましょう。前後セットで10,000円台のエントリーモデルから、ハイエンドのDURA-ACEまで売られており、用途に合わせて選べます。セカンドグレードのULTEGRAにはハイエンド並みの性能を有したモデルもあり、コスパが優れているのも魅力です。


メンテナンス性が高いカップ&コーンのハブを使用していることも特徴。多くのメーカーはシールドベアリングのハブを採用していますが、カップ&コーンは好みの回転に調整したり長期間に渡って使用したりできることがメリットです。

走り出しの軽さにこだわるなら、技術力が高い「MAVIC(マヴィック)」

走り出しを改善したいなら、1889年創業の老舗フランスメーカーMAVICがおすすめです。独自技術や品質に優れる素材を使用した軽量なリムが特徴で、ほかのメーカーより軽いモデルが多く存在。さまざまなロードレースチームで使用されるほど技術力に定評があり、多くの人に支持されています。


ホイールに合わせたタイヤも販売しているため、チューブレス(チューブレスレディ)で使用するときタイヤとの相性に悩まずに済むことも魅力ですよ。

見た目のかっこよさを求める人は、「Campagnolo(カンパニョーロ)」

見た目のかっこよさを求める人は、「Campagnolo(カンパニョーロ)」
出典:amazon.co.jp

かっこいいホイールがほしい人は、イタリアの老舗メーカーCampagnoloを確認しましょう。スポークを3本並べて組むG3組が有名で、インパクトがある見た目です。リアの耐久性が高いのも強みなので、はじめて交換する人や通勤・通学でハードに使用する人にも向いています。


ベアリングが高品質なのも魅力のひとつ。ハイグレードにはCampagnoloだけが使える独自技術のCULTを採用したモデルがあり、優れた回転性能を備えています。Campagnoloのホイールは中古市場で値崩れしにくく、買い替えるときに売って購入費用の足しにできるのもうれしいポイントです。

性能と価格の両方にこだわるなら、イタリアの「FULCRUM(フルクラム)」

性能と価格の両方にこだわるなら、イタリアの「FULCRUM(フルクラム)」
出典:amazon.co.jp

高性能なホイールを安く手に入れたい人には、FULCRUMが向いています。FULCRUMはCampagnolo系列で、ホイールに特化したイタリアのメーカーです。Campagnoloとパーツや技術は共通していますが、FULCRUMならより安く購入できます。


プロ向けから初心者向けまで、幅広く展開しているのも特徴。特に、ハイグレードのRacing ZeroとミドルグレードのRacing 3が有名です。走行性能にこだわるなら、高剛性なRacing Zeroをおすすめします。価格と性能のバランス派は、100,000円以下で購入できるRacing 3をチョイスしましょう。

5

性能と安さを求めるなら完組み、使いたいパーツがあるなら手組みを選択

性能と安さを求めるなら完組み、使いたいパーツがあるなら手組みを選択
出典:amazon.co.jp
高性能でリーズナブルなものがほしいなら、完組みを選びましょう。ホイールには、メーカーにより組み立て済みの完組みと、店舗または自分で1から部品を組み立てる手組みがあります。基本的に、同じ性能で比較すると手組みよりも完組みのほうが安く、性能のバランスがいいのが特徴です。


一方で、オリジナル性にこだわる人は、手組みを検討しましょう。手組みならすべてのパーツを選べるので、好みのパーツを組み合わせたり細部のカラーにこだわったりできます。ただし、ホイールを組むには専用の道具と技術が必要なので、初心者が自分で組むのはおすすめしません。パーツごとの相性もあるため、こだわりたいポイントだけを決めてホイールを組んでくれるショップへ相談しましょう。

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ロードバイク用ホイール全9商品
おすすめ人気ランキング

ロードバイク用ホイールのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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価格
重量
リム高さ
リム幅
タイヤタイプ
ブレーキ

商品

画像

最安価格

詳細情報

素材

重量

リム高さ

リム幅

対応タイヤ幅

タイヤタイプ

ブレーキ

スポーク本数

保証付き

組み立て不要

シリーズ

1

Superteam

ホイールセット

Superteam ホイールセット 1

カーボン

1503g(ペア)

50mm

リム外幅:28mm、リム内幅:21mm

28mm、32mm

チューブレス

ディスク

不明

不明

不明

2

Elitewheels

カーボンホイールセット

Elitewheels カーボンホイールセット 1

カーボン

1314±5g%以下

50mm

28mm

25~43mm

クリンチャー、チューブレス

ディスク

24本

不明

EDGE

3

Elitewheels

カーボンホイールセット

Elitewheels カーボンホイールセット 1

カーボン

1681g

50mm

28mm

25mm

不明

ディスク

不明

不明

不明

4

Superteam

カーボン ディスク ブレーキ ロードバイク ホイールセット

Superteam カーボン ディスク ブレーキ ロードバイク ホイールセット 1

カーボン

1503g

50mm

28mm

不明

チューブレス

ディスク

42本

不明

FIT FOR SHIMAN0 8-12 SPEED

5

Elitewheels

カーボンホイール エッジ 700c

Elitewheels カーボンホイール エッジ 700c 1

カーボン

1291g

40mm

28mm

不明

不明

リム

20本

不明

不明

6

jklapin

700Cロードバイクディスクブレーキホイール

jklapin 700Cロードバイクディスクブレーキホイール 1

アルミ

前輪800g、後輪900g

30mm

不明

100〜135mm

ディスク

不明

不明

不明

7

ELITEWHEELS

エッジカーボンホイール

ELITEWHEELS エッジカーボンホイール 1

カーボン

1314g

不明

不明

不明

チューブレス

ディスク

不明

不明

不明

EDGE

8

OMDHATU

ロードホイールセット

OMDHATU ロードホイールセット 1

アルミ

4,500g

不明

不明

不明

不明

リム(Vブレーキ)

不明

不明

不明

不明

9

jklapin

C6.0ロードバイクウルトラライトシールベアリング700Cホイール

jklapin C6.0ロードバイクウルトラライトシールベアリング700Cホイール 1

不明

不明

40mm

不明

不明

不明

不明

不明

不明

不明

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1位

Superteam
ホイールセット

ホイールセット 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
37,619円
中価格
最安価格
37,619円
中価格
重量1503g(ペア)
リム高さ50mm
リム幅リム外幅:28mm、リム内幅:21mm
対応タイヤ幅28mm、32mm
タイヤタイプチューブレス
ブレーキディスク
素材
カーボン
スポーク本数
不明
保証付き
組み立て不要
不明
シリーズ
不明
商品概要

SUPERTEAMのカーボンディスクブレーキロードバイクホイールセットは、軽量で高強度なカーボンファイバーを使用しています。優れた衝撃吸収性能により、ライダーの疲労を軽減し、快適な走行を実現。また、U字型の防風デザインが巡航能力を向上させ、より速い加速をサポートします。

2位

Elitewheels
カーボンホイールセット

最安価格
87,996円
やや高価格
重量1314±5g%以下
リム高さ50mm
リム幅28mm
対応タイヤ幅25~43mm
タイヤタイプクリンチャー、チューブレス
ブレーキディスク
素材
カーボン
スポーク本数
24本
保証付き
不明
組み立て不要
シリーズ
EDGE
商品概要

超軽量で高性能なロードディスクブレーキ用カーボンホイールセットです。重量はわずか1347±5g%以下で、競技用として適した軽さを実現。また、UCI基準に従って製造されており、信頼性と耐久性を兼ね備えています。

3位

Elitewheels
カーボンホイールセット

最安価格
Amazonでタイムセール中!
59,998円
25%OFF
在庫わずか
参考価格:
79,999円
最安価格
Amazonでタイムセール中!
59,998円
25%OFF
在庫わずか
参考価格:
79,999円
重量1681g
リム高さ50mm
リム幅28mm
対応タイヤ幅25mm
タイヤタイプ不明
ブレーキディスク
素材
カーボン
スポーク本数
不明
保証付き
組み立て不要
不明
シリーズ
不明
商品概要

高性能と手頃な価格を兼ね備えたロードバイク用ホイールセットです。独自のUNIカーボンファイバーとエアロブレードカーボンスポークを使用し、軽量で高い剛性を実現しています。さらに、セラミックベアリングを採用し、低い転がり抵抗で効率的なパワー伝達を可能にしています。

4位

Superteam
カーボン ディスク ブレーキ ロードバイク ホイールセット

最安価格
39,599円
中価格
重量1503g
リム高さ50mm
リム幅28mm
対応タイヤ幅不明
タイヤタイプチューブレス
ブレーキディスク
素材
カーボン
スポーク本数
42本
保証付き
組み立て不要
不明
シリーズ
FIT FOR SHIMAN0 8-12 SPEED
商品概要

SUPERTEAMのカーボンディスクブレーキロードバイクホイールセットは、軽量で高性能なサイクリングを実現します。50ミリのリム深さと28ミリの幅により、空力性能が向上し、スピードを最大限に引き出します。さらに、チューブレス設計により、パンクのリスクを軽減し、快適な乗り心地を提供します。

5位

Elitewheels
カーボンホイール エッジ 700c

最安価格
Amazonでタイムセール中!
87,998円
20%OFF
参考価格:
109,999円
重量1291g
リム高さ40mm
リム幅28mm
対応タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキリム
素材
カーボン
スポーク本数
20本
保証付き
組み立て不要
不明
シリーズ
不明
商品概要

競技用に設計された超軽量ホイールセットです。わずか1291グラムの軽量設計により、エネルギー効率が向上します。さらに、36Tラチェットシステムとセラミックベアリングにより、滑らかな走行を実現します。

6位

jklapin
700Cロードバイクディスクブレーキホイール

最安価格
16,800円
やや低価格
重量前輪800g、後輪900g
リム高さ30mm
リム幅不明
対応タイヤ幅100〜135mm
タイヤタイプ
ブレーキディスク
素材
アルミ
スポーク本数
不明
保証付き
組み立て不要
不明
シリーズ
不明
商品概要

JKLapin 700Cロードバイクディスクブレーキホイールは、超軽量アルミニウム合金を使用した高性能自転車ホイールです。前輪800g・後輪900gと軽量で、7-11速に対応しています。C/Vブレーキに対応し、さまざまなライディングスタイルにおすすめです。

7位

ELITEWHEELS
エッジカーボンホイール

最安価格
93,330円
やや高価格
重量1314g
リム高さ不明
リム幅不明
対応タイヤ幅不明
タイヤタイプチューブレス
ブレーキディスク
素材
カーボン
スポーク本数
不明
保証付き
不明
組み立て不要
不明
シリーズ
EDGE
商品概要

超軽量で高速伝導性を持つ省エネなロードディスクブレーキホイールセットです。フロントとリアのハブは7075アルミ合金材料で作られ、フリーボディはラチェット式。チューブレス互換性があり、チューブレスタイヤを使用したい場合は、チューブレスリムテープを装備します。

8位

OMDHATU
ロードホイールセット

参考価格
8,707円
低価格
重量4,500g
リム高さ不明
リム幅不明
対応タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキリム(Vブレーキ)
素材
アルミ
スポーク本数
不明
保証付き
不明
組み立て不要
不明
シリーズ
不明
商品概要

合金アルミニウム製、700cのロードホイールセットです。 2層アルミニウム合金リムで、Vブレーキ対応。スチール製の丸いスポークにより、耐久性があり、長時間の通勤やレースに十分耐えることができます。

9位

jklapin
C6.0ロードバイクウルトラライトシールベアリング700Cホイール

最安価格
19,800円
やや低価格
重量不明
リム高さ40mm
リム幅不明
対応タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキ不明
素材
不明
スポーク本数
不明
保証付き
組み立て不要
不明
シリーズ
不明
商品概要

ホイールサイズ28インチのロードバイク用ホイール。側面に入ったjklapinのロゴが特徴的なデザインで、リムハイトは40mmとなっています。ホイールセット2本のみの商品です。

ロードバイク用ホイールはレンタルできる?

ロードバイク用ホイールはレンタルできる?

ロードバイク用ホイールは、FULCRUM GOでレンタル可能です。FULCRUMのモデル限定ですが17種類の豊富な選択肢から選べて、11日6,000円~と気軽に利用できます。日常使いだけでなくレースでの使用もできるので、購入前に乗り心地を試したい人にうってつけです。


FULCRUM以外のメーカーが気になるならば、試乗イベントをチェックしましょう。店舗や展示会で試乗イベントを開催している場合があり、ほかのメーカーのホイールを試せます。店舗のサイトやSNSで告知しているので、気になる人は近所の情報を確認しましょう。

ロードバイク用ホイールの寿命は?メンテナンスは必要?

ロードバイク用ホイールの寿命は?メンテナンスは必要?

ロードバイク用ホイールの寿命は、距離だと約20,000kmです。ほかにも、リムの摩耗・スポークの曲がり・ハブの錆など、見た目の変化も寿命の目安。特に、リムブレーキだとリムが摩耗するので、側面のラインや点が消えていたり、触ってみて波打っていたりする場合は交換しましょう。


ホイールの寿命を延ばすには、日頃のメンテナンスも重要です。振れ取りやスポークのテンション調整、ハブのオーバーホールなど定期的にメンテナンスしましょう。なお、雨風を防げる場所に保管して、錆や汚れを防止するのも大切なポイントです。

あわせてタイヤもチェックしよう

以下のコンテンツでは、ロードバイク用のタイヤをご紹介しています。チューブラー・チューブレスタイヤがあるので、ホイールと一緒にタイヤの交換を考えている人はチェックしましょう。

ほかのカスタムアイテムにも注目しよう

以下のコンテンツでは、ロードバイク用のカスタムアイテムをご紹介しています。ロードバイク用ハンドル・サドルのほかにビンディングペダルがあるので、ホイールとあわせて交換してより快適に走行しましょう。

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