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ロードバイク用ホイールのおすすめ人気ランキング【2026年4月】

ロードバイクのホイールは、走行性能に影響します。軽量モデルからエアロモデルまでさまざまな製品があり、好みに合わせて選択可能です。しかし、アルミや軽量なカーボンなど素材によって特徴が異なり、どれを選べばいいか迷う人も多いのではないでしょうか。


そこで今回は、ロードバイク用ホイールのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ホイールのレンタルサービスのほか、ホイールの寿命やメンテナンスについても解説。本コンテンツを参考にして、ロングライド・ヒルクライムなど目的に合ったロードバイク用ホイールを見つけてライドを楽しんでください。

高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

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ロードバイクのホイールを交換するメリットは?

ロードバイクのホイールを交換するメリットは?

ホイール交換のメリットは、走行性能の向上に繋がる点です。漕ぎ出しの軽さや登板力の向上のほかにスピード維持がしやすくなるなど、パフォーマンスUPに役立ちます。ワンランク上の走行を楽しみたい人や、バイク購入時のホイールをそのまま使用している人にはホイール交換がおすすめです。


ロードバイクの見た目を変更できるのも魅力。シンプルなデザインからリムが高くかっこいいデザインまでさまざまなモデルもあり、好みに合わせて選べます。ホイールは見た目への影響が大きいパーツなので、ホイールを変えるだけで愛車の印象がガラッと変わりますよ。

ロードバイク用ホイールの選び方

ロードバイク用ホイールを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

ブレーキシステムやフリーボディに合わせて、種類を決めよう

ホイールは、自分の自転車のブレーキシステムやフリーボディに対応するものを選ぶ必要があります。購入するときにチェックしたいポイントを解説するので、参考にしてください。

ブレーキシステムやホイールの固定方法に合うものをチョイス

ブレーキシステムやホイールの固定方法に合うものをチョイス
出典:amazon.co.jp

ホイールは、ロードバイクのブレーキシステムに合ったものを選択しましょう。ホイールには、リムブレーキ用とディスクブレーキ用があり構造が異なります。互換性はなく、ブレーキシステムに合っていないと使えないので、バイクに対応しているか購入前に確認しましょう。


ディスクブレーキの場合、手持ちのローターに取りつけられるかもチェック。ローターの固定方法には6穴式とセンターロック式があり、基本的にハブとローターで規格を統一する必要があります。新しいホイールの固定方法に手持ちのローターが適合しない場合は、新しくローターも用意しましょう。


ホイールの固定方法に対応したモデルを選ぶことも重要です。固定方法には、スルーアクスルとクイックリリースがあります。基本的にディスクブレーキならスルーアクスル、リムブレーキならクイックリリースが採用されていますが、稀にイレギュラーなバイクもあるため注意が必要です。アダプターで両方に対応できるホイールもありますが、基本的にバイクのアクスルに合っていないと使えないため気をつけましょう。

フリーボディにも注目。対応するコンポーネントのブランド・変速段数を確認しよう

フリーボディにも注目。対応するコンポーネントのブランド・変速段数を確認しよう

リアホイールには変速ギア(スプロケット)を取りつけます。使用中のスプロケットが新しいホイールにも取りつけられるか、互換性を確認しておきましょう。


確認するポイントは、ホイールが対応するコンポーネントのブランドと変速段数。「シマノ・スラム/8~11速対応」のように商品ごとに記載されているため、自分のバイクに合ったホイールを選んでください。


使用中のコンポーネントのブランド・変速段数が対応外だと、スプロケットを取りつけられません。ホイールによってはフリーボディのみ交換して取りつけられるものもありますが、追加費用や手間を考えると避けたほうが無難。対応したホイールがやアイテムが判断できない人は、実店舗のスタッフに相談してみましょう。

2

目的や場面に応じて、基本性能を決める素材・重量・リムを選ぼう

ホイールの基本性能は、素材・重量のほかにリムの高さや幅で決まります。それぞれ選ぶときのポイントを解説するので、目的やシーンに合った性能を持つものを購入しましょう。

素材:安く手に入れたい人はアルミ、性能面にこだわるならカーボンがぴったり

素材:安く手に入れたい人はアルミ、性能面にこだわるならカーボンがぴったり
出典:amazon.co.jp

安さ重視の人には、リーズナブルで耐久性の高いアルミがぴったりです。エントリーモデルの値段は2~3万円ほどと安く、交換費用を抑えられます。ミドルグレードも5〜10万円ほどで購入でき、ワンランク上の走り心地を実感したい初心者にもアルミがおすすめです。


一方で、性能にこだわるならカーボンがうってつけ。ヒルクライムやレースで結果を残したい人や、ロングライドで少しでも楽に走りたい人におすすめです。アルミよりも軽量なモデルや空力が優れたモデルが多く、車体の性能をグンと高められますただし、低価格なモデルでも10万円からと高額。また、衝撃に弱く扱いに注意が必要なので、普段使いで気軽に乗りたい人はアルミをチェックしてください。

重量:ヒルクライムや加速を楽にしたいなら軽量なホイールに着目。1,500g以下が目安

重量:ヒルクライムや加速を楽にしたいなら軽量なホイールに着目。1,500g以下が目安
出典:amazon.co.jp

上り坂が辛い人・キビキビとした加速を楽しみたい人は、軽快に走れる軽量なホイールをチェックしましょう。しかし、極端に軽いものは剛性が低くなるため、力が上手く伝わらず走りにくいと感じることも。軽ければ走行性能がよくなるとは一概にいえず、軽量性と剛性のバランスが重要です。


狙い目は、ホイール重量が前後セットで1,500g以下のモデル。軽量・剛性のバランスがよく、軽い漕ぎ出しで推進力が低下しにくいのがポイントです。軽いホイールほど高価な傾向がありますが、走りを軽くしたいという思いが強いなら最低でも1,600g台の商品がおすすめ。鉄下駄と呼ばれる約2,000gのホイールと比較して、走行性能の向上を実感できるでしょう。


より軽量性を重視する人は、前後セットで1,300g前後という超軽量ホイールの選択肢も。ヒルクライムのように坂を走る場合、勾配がきついほど軽量なほうが有利です。ただし、軽量なホイールは強度が低くなりやすく、80~90kgまでなどの体重制限があるので、注意して選んでください。

リム高:ヒルクライムはローハイト、平坦の高速走行にはディープリムが狙い目

リム高:ヒルクライムはローハイト、平坦の高速走行にはディープリムが狙い目
出典:amazon.co.jp

坂道を上るヒルクライム用には、リム高35mm未満ほどのローリムをおすすめします。リム高とは、ホイールを横から見たときのリムの高さです。リム高が低いほど軽量なため、軽い漕ぎ出しで走行できます。車体をできるだけ軽量化したいヒルクライムでは、リムの重さは重視したいポイントです。


平坦を高速で走行したい人は、リム高50mm以上のディープリムをチェックしましょう。空力に優れていて、巡航速度が向上しやすいのがディープリムのメリットです。ただし、横風の影響を受けやすく走行にテクニックを要するため、初心者より中級者以上に向いています。

オールラウンドに使いたい人は、リム高35~50mmほどのミドルリムに注目しましょう。ローリムとディープリムの中間性能で、風による影響や漕ぎ出しの軽さなどのバランスに優れています。リムの高さにより走行性が変わるので、目的に合わせて選びましょう。

リム幅:主流の19mm(ワイドリム)がおすすめ

リム幅:主流の19mm(ワイドリム)がおすすめ
出典:amazon.co.jp

ホイールのリム幅は、年々幅広になっています。10~20年前までは15mmが一般的でしたが、現在の標準は19mm(昔と比較してワイドリムと呼ばれる)です。


リム幅が広いほうが太いタイヤを理想的な状態で使用できるため、走行性能が向上することが魅力。現在販売されているタイヤも19mmのリム幅を基準に設計されているものが多いため、タイヤの性能を引き出すためにも今買うなら19mmのワイドリムがおすすめです。


なお、現在ではリム幅が21mmのモデルも販売されています。グラベルロード・シクロクロスバイクでも使う人は、35mm程度の太いタイヤと相性がよくなるので検討するとよいでしょう。

3

クリンチャー?チューブレス?使いたいタイヤシステムに合ったモデルをチョイス

クリンチャー?チューブレス?使いたいタイヤシステムに合ったモデルをチョイス
出典:amazon.co.jp

使用しているタイヤを使用する際は、同規格のホイールを用意しましょう。タイヤは主にクリンチャー・チューブラー・チューブレスの3種類。クリンチャーとチューブレスに対応した兼用ホイールもありますが、基本的にそれぞれ互換性がないので注意が必要です。


走行性能を上げたい人は、ホイールと一緒にタイヤを交換するのもあり。乗り心地を重視するなら、振動吸収性が高いチューブレスをチョイスしましょう。チューブが入っていないので低圧にでき、安定感ある走行が可能です。


一方、価格にこだわる人には一般的な自転車のホイールについていることが多いクリンチャーがおすすめ。安い商品だと約1,500円で購入でき、リーズナブルな価格帯です。なお、チューブラーは軽量さと乗り心地のよさが魅力でしたが、トレンドからは完全に外れておりタイヤや補修パーツが手に入りにくいため、安易に選ばないように注意しましょう。

4

品質にこだわるなら、有名メーカーをチェックしよう

カタログ上のスペックが同じでも、格安ホイールだと思ったように走らない場合があります。品質にこだわりたい人は、シマノ・MAVIC・Campagnolo・Fulcrumなど有名メーカーをチェックしてください。

多くの種類から価格や性能などを吟味したい人には、製品が豊富な「シマノ」

多くの種類から価格や性能などを吟味したい人には、製品が豊富な「シマノ」
出典:amazon.co.jp

豊富なラインナップから選びたい人は、シマノに注目しましょう。前後セットで10,000円台のエントリーモデルから、からハイエンドのDURA-ACEまで売られており、用途に合わせて選べます。セカンドグレードのULTEGRAにはハイエンド並みの性能を有したモデルもあり、コスパが優れているのも魅力です。


メンテナンス性が高いカップ&コーンのハブを使用していることも特徴。多くのメーカーはシールドベアリングのハブを採用していますが、カップ&コーンは好みの回転に調整したり長期間に渡って使用したりできることがメリットです。

走り出しの軽さにこだわるなら、技術力が高い「MAVIC(マヴィック)」

走り出しを改善したいなら、1889年創業の老舗フランスメーカーMAVICがおすすめです。独自技術や品質に優れる素材を使用した軽量なリムが特徴で、ほかのメーカーより軽いモデルが多く存在。さまざまなロードレースチームで使用されるほど技術力に定評があり、多くの人に支持されています。


ホイールに合わせたタイヤも販売しているため、チューブレス(チューブレスレディ)で使用するときタイヤとの相性に悩まずに済むことも魅力ですよ。

見た目のかっこよさを求める人は、「Campagnolo(カンパニョーロ)」

見た目のかっこよさを求める人は、「Campagnolo(カンパニョーロ)」
出典:amazon.co.jp

かっこいいホイールがほしい人は、イタリアの老舗メーカーCampagnoloを確認しましょう。スポークを3本並べて組むG3組が有名で、インパクトがある見た目です。リアの耐久性が高いのも強みなので、はじめて交換する人や通勤・通学でハードに使用する人にも向いています。


ベアリングが高品質なのも魅力のひとつ。ハイグレードにはCampagnoloだけが使える独自技術のCULTを採用したモデルがあり、優れた回転性能を備えています。Campagnoloのホイールは中古市場で値崩れしにくく、買い替えるときに売って購入費用の足しにできるのもうれしいポイントです。

性能と価格の両方にこだわるなら、イタリアの「FULCRUM(フルクラム)」

性能と価格の両方にこだわるなら、イタリアの「FULCRUM(フルクラム)」
出典:amazon.co.jp

高性能なホイールを安く手に入れたい人には、FULCRUMが向いています。FULCRUMはCampagnolo系列で、ホイールに特化したイタリアのメーカーです。Campagnoloとパーツや技術は共通していますが、FULCRUMならより安く購入できます。


プロ向けから初心者向けまで、幅広く展開しているのも特徴。特に、ハイグレードのRacing ZeroとミドルグレードのRacing 3が有名です。走行性能にこだわるなら、高剛性なRacing Zeroをおすすめします。価格と性能のバランス派は、100,000円以下で購入できるRacing 3をチョイスしましょう。

5

性能と安さを求めるなら完組み、使いたいパーツがあるなら手組みを選択

性能と安さを求めるなら完組み、使いたいパーツがあるなら手組みを選択
出典:amazon.co.jp
高性能でリーズナブルなものがほしいなら、完組みを選びましょう。ホイールには、メーカーにより組み立て済みの完組みと、店舗または自分で1から部品を組み立てる手組みがあります。基本的に、同じ性能で比較すると手組みよりも完組みのほうが安く、性能のバランスがいいのが特徴です。


一方で、オリジナル性にこだわる人は、手組みを検討しましょう。手組みならすべてのパーツを選べるので、好みのパーツを組み合わせたり細部のカラーにこだわったりできます。ただし、ホイールを組むには専用の道具と技術が必要なので、初心者が自分で組むのはおすすめしません。パーツごとの相性もあるため、こだわりたいポイントだけを決めてホイールを組んでくれるショップへ相談しましょう。

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ロードバイク用ホイール全66商品
おすすめ人気ランキング

ロードバイク用ホイールのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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商品

画像

最安価格

詳細情報

素材

重量

リム高さ

リム幅

タイヤ幅

タイヤタイプ

ブレーキ

スポーク本数

保証付き

シリーズ

1

ウィンドブレーバイク

SUPERTEAMカーボンホイールセット

ウィンドブレーバイク SUPERTEAMカーボンホイールセット 1

カーボン

1,635g±30g/両輪

50mm

25mm

25mm、28mm

クリンチャー

リム

フロント:20本、リア:24本

不明

2

Superteam

ホイールセット

Superteam ホイールセット 1

カーボン

1503g(ペア)

50mm

リム外幅:28mm、リム内幅:21mm

28mm、32mm

チューブレス

ディスク

不明

不明

3

シマノ

TIAGRATIAGRA クリンチャー ラウンドスポーク フロントホイールWH-R501-CL

シマノ TIAGRA クリンチャー ラウンドスポーク フロントホイール 1

アルミニウム

1900g

24mm

20.8mm

23~32mm

クリンチャー

不明

20本(前)、24本(後)

不明

4

Elitewheels

カーボンホイール エッジ 700c

Elitewheels カーボンホイール エッジ 700c 1

カーボン

1291g

40mm

28mm

不明

不明

リム

20本

不明

5

Elitewheels

カーボンホイールセット

Elitewheels カーボンホイールセット 1

カーボン

1314±5g%以下

50mm

28mm

25~43mm

クリンチャー、チューブレス

ディスク

24本

不明

EDGE

6

ライトウェイプロダクツジャパン

ロードホイール4580366298335

ライトウェイプロダクツジャパン ロードホイール 1

不明

1240g

18mm

24mm

22C〜28C

不明

リムブレーキ

32本

不明

7

SUPERTEAM

カーボン クリンチャーロードホイール

SUPERTEAM カーボン クリンチャーロードホイール 1

カーボン

1780g±30g

フロント:50mm/リア:88mm

23mm

不明

クリンチャー

リム

フロント:20穴/リア:24穴

不明

不明

8

ウィンドブレーバイク

SUPERTEAM ホイールセット

ウィンドブレーバイク SUPERTEAM ホイールセット 1

カーボンファイバー(東レ 700C)

1,630g±30g

30mm

25mm

不明

クリンチャー

ディスク

24本

(通常の使用で1年間)

不明

9

シマノ

クリンチャー 24mm リアホイールWHRS300R

シマノ クリンチャー 24mm リアホイール 1

金属

1057g

24mm

23.2mm

23~32mm

クリンチャー

リムブレーキ

20本

不明

SHIMANO 105 R7000

10

シマノ

C46 チューブレスディスクブレーキ フロントホイールWH-RS710-C46-TL-F

シマノ C46 チューブレスディスクブレーキ フロントホイール 1

カーボン

719g

46mm

21mm(内部幅)、28mm(外部幅)

不明

チューブレス

ディスク

24本

不明

不明

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1位

ウィンドブレーバイク
SUPERTEAMカーボンホイールセット

SUPERTEAMカーボンホイールセット 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
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39,899円
5%OFF
在庫わずか
参考価格:
41,999円
タイムセール
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39,899円
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在庫わずか
参考価格:
41,999円

ホイールはUCI承認済み、すべてEN品質基準テストに合格

Vブレーキに対応した700cロードバイク用カーボンホイールです。ホイールはUCI承認済みで、すべてEN品質基準テストに合格しています。ロゴ塗装は好みに応じてカスタマイズが可能で、保証期間は通常使用で2年間です。

素材カーボン
重量1,635g±30g/両輪
リム高さ50mm
リム幅25mm
タイヤ幅25mm、28mm
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキリム
スポーク本数フロント:20本、リア:24本
保証付き
シリーズ不明
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2位

Superteam
ホイールセット

最安価格
Amazonでタイムセール中!
34,883円
5%OFF
参考価格:
36,719円

軽量で強靭なカーボンホイールで快適な走行を実現

SUPERTEAMのカーボンディスクブレーキロードバイクホイールセットは、軽量で高強度なカーボンファイバーを使用しています。優れた衝撃吸収性能により、ライダーの疲労を軽減し、快適な走行を実現。また、U字型の防風デザインが巡航能力を向上させ、より速い加速をサポートします。

素材カーボン
重量1503g(ペア)
リム高さ50mm
リム幅リム外幅:28mm、リム内幅:21mm
タイヤ幅28mm、32mm
タイヤタイプチューブレス
ブレーキディスク
スポーク本数不明
保証付き
シリーズ不明
全部見る
3位

シマノ
TIAGRATIAGRA クリンチャー ラウンドスポーク フロントホイールWH-R501-CL

最安価格
22,078円
やや低価格

コスパ良好!耐久性がありハードな練習に活躍

クリンチャータイプのタイヤに対応するエントリーモデルで、初心者でも手の届きやすい値段設定です。リムの材質にはアルミを使用し、表面には陽極酸化処理が施されています。耐久性に優れており、長く愛用できてハードなトレーニングにも活躍するでしょう。

素材アルミニウム
重量1900g
リム高さ24mm
リム幅20.8mm
タイヤ幅23~32mm
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキ不明
スポーク本数20本(前)、24本(後)
保証付き
シリーズ不明
全部見る
4位

Elitewheels
カーボンホイール エッジ 700c

最安価格
Amazonで売れています!
109,999円
在庫わずか

超軽量で競技に適したセラミックベアリング搭載

競技用に設計された超軽量ホイールセットです。わずか1291グラムの軽量設計により、エネルギー効率が向上します。さらに、36Tラチェットシステムとセラミックベアリングにより、滑らかな走行を実現します。

素材カーボン
重量1291g
リム高さ40mm
リム幅28mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキリム
スポーク本数20本
保証付き
シリーズ不明
全部見る
5位

Elitewheels
カーボンホイールセット

最安価格
109,999円
やや高価格

超軽量1347gで高速伝導性を誇る競技用ホイール

超軽量で高性能なロードディスクブレーキ用カーボンホイールセットです。重量はわずか1347±5g%以下で、競技用として適した軽さを実現。また、UCI基準に従って製造されており、信頼性と耐久性を兼ね備えています。

素材カーボン
重量1314±5g%以下
リム高さ50mm
リム幅28mm
タイヤ幅25~43mm
タイヤタイプクリンチャー、チューブレス
ブレーキディスク
スポーク本数24本
保証付き不明
シリーズEDGE
全部見る
6位

ライトウェイプロダクツジャパン
ロードホイール4580366298335

最安価格
Amazonで売れています!
9,680円
在庫わずか

リーズナブルなクリンチャー用リアホイール

できるだけ低価格でリアホイールを交換したい人におすすめなクリンチャー用リアホイールです。32~43c・700cが推奨サイズで、仏式の空気入れバルブに対応しています。リーズナブルながらも重量は980gと軽めなため、快適な乗り心地を体験できるでしょう。
素材不明
重量1240g
リム高さ18mm
リム幅24mm
タイヤ幅22C〜28C
タイヤタイプ不明
ブレーキリムブレーキ
スポーク本数32本
保証付き
シリーズ不明
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7位

SUPERTEAM
カーボン クリンチャーロードホイール

最安価格
Amazonで売れています!
45,000円
在庫わずか

リム高が違うホイールが特徴的なホイールセット

フロントが50mm・リアが88mmと、前後でリム高が違うホイールを採用しているのが特徴です。さらに、クリンチャータイプなので、初心者でもタイヤを交換しやすいのもポイント。ロゴありタイプとなしタイプの中から選択でき、色つきのものもあります。

素材カーボン
重量1780g±30g
リム高さフロント:50mm/リア:88mm
リム幅23mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキリム
スポーク本数フロント:20穴/リア:24穴
保証付き不明
シリーズ不明
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東レのフルカーボンファイバーを採用したホイール

東レのフルカーボンファイバーを採用しており、EN品質基準試験に合格したクリンチャーホイールセット。リムの高さは30・40・45・55mmの4種類が用意されているので、お好みのものを選べます。また、保証は通常使用で1年間付いています。

素材カーボンファイバー(東レ 700C)
重量1,630g±30g
リム高さ30mm
リム幅25mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキディスク
スポーク本数24本
保証付き(通常の使用で1年間)
シリーズ不明
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9位

シマノ
クリンチャー 24mm リアホイールWHRS300R

最安価格
18,216円
やや低価格

空気抵抗を減らし加速性能を向上。バランスのよい剛性

スポークを削減する設計により、エアロダイナミクスを向上させたリアホイール。優れた剛性と空気抵抗の少なさが合わさり、驚くような加速性能を実現しています。カップ&コーンベアリングのシールを採用していて、メンテナンスが手軽な点も魅力ですよ。
素材金属
重量1057g
リム高さ24mm
リム幅23.2mm
タイヤ幅23~32mm
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキリムブレーキ
スポーク本数20本
保証付き不明
シリーズSHIMANO 105 R7000
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10位

シマノ
C46 チューブレスディスクブレーキ フロントホイールWH-RS710-C46-TL-F

最安価格
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52,495円
40%OFF
在庫わずか
参考価格:
88,125円

どんなバイクにも合わせやすいシンプルなデザイン

どんなバイクにも合わせやすいシンプルなデザインで、コストパフォーマンスが高いシマノ製ロード用カーボンホイールです。リムの高さは46mm・リム内幅は21mm。ロード11速と12速カセットのどちらにも互換性のあるハブを採用しています。
素材カーボン
重量719g
リム高さ46mm
リム幅21mm(内部幅)、28mm(外部幅)
タイヤ幅不明
タイヤタイプチューブレス
ブレーキディスク
スポーク本数24本
保証付き不明
シリーズ不明
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11位

シマノ
フロント ブラック ロードディスクホイールWH-RX010

最安価格
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12,958円
在庫わずか

ステップアップを目指す競技者におすすめ

高い剛性と耐久性を有していて、長く愛用しやすいフロントホイールです。カップ&コーンタイプのベアリングを採用し、パワーをダイレクトに伝達できるのが特徴。あらゆる天候条件に対応可能なので、ステップアップを目指す競技者にはもちろん、街乗り用の頑丈なホイールとしてもおすすめですよ。
素材金属
重量982g
リム高さ24mm
リム幅23mm
タイヤ幅25~38mm
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキディスク
スポーク本数28本
保証付き不明
シリーズ不明
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超軽量・高性能でなめらかな走行をサポート

超軽量で高速伝導性を持つ省エネなロードディスクブレーキホイールセットです。フロントとリアのハブは7075アルミ合金材料で作られ、フリーボディはラチェット式。チューブレス互換性があり、チューブレスタイヤを使用したい場合は、チューブレスリムテープを装備します。

素材カーボン
重量1314g
リム高さ不明
リム幅不明
タイヤ幅不明
タイヤタイプチューブレス
ブレーキディスク
スポーク本数不明
保証付き不明
シリーズEDGE
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13位

Elitewheels
カーボンホイールセット

最安価格
Amazonで売れています!
79,999円
在庫わずか

空力と軽量性を兼ね備えたプロ仕様のカーボンホイール

高性能と手頃な価格を兼ね備えたロードバイク用ホイールセットです。独自のUNIカーボンファイバーとエアロブレードカーボンスポークを使用し、軽量で高い剛性を実現しています。さらに、セラミックベアリングを採用し、低い転がり抵抗で効率的なパワー伝達を可能にしています。

素材カーボン
重量1681g
リム高さ50mm
リム幅28mm
タイヤ幅25mm
タイヤタイプ不明
ブレーキディスク
スポーク本数不明
保証付き
シリーズ不明
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全EN品質基準試験に合格しているホイールセット

東レの炭素繊維で作られており、全EN品質基準試験に合格しているホイールセット。クリンチャーのため、パンク修理やタイヤ交換がしやすく、メンテナンスがしやすいことが特徴です。リム高は60mmのディープリムなので、風の影響をうまく利用することで、高速性能を優位にできるでしょう。

素材炭素繊維
重量1650g±30g/両輪(クイックリリースは含まない)
リム高さ60mm
リム幅25mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキ不明
スポーク本数フロント20穴、リア24穴
保証付き(通常使用で1年間)
シリーズ不明
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ブルーとブラックのスタイリッシュなデザイン

ロードバイクに適した700Cサイズでスポークが24本のホイールセットです。ブルーとブラックのクールでスタイリッシュなデザインが魅力的。ディスクブレーキ・V / Cブレーキ両方に対応しており、リムサイズは30mmで重量が1700gです。

素材不明
重量1,700g
リム高さ不明
リム幅不明
タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキリム、ディスク
スポーク本数24本
保証付き不明
シリーズ不明
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16位

ウィンドブレーバイク
SUPERTEAM ホイールセット

最安価格
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41,888円
在庫わずか

EN品質基準試験に合格しているホイールセット

東レのフルカーボンファイバーを採用し、EN品質基準試験に合格しているホイールセット。リム幅は25mmでリム高は30・40・45・55mmの4種類が用意されているので、使用状況に合ったタイプが選べます。保証期間は通常使用で1年間付いています。

素材フルカーボンファイバー(東レ 700C)
重量1,600g±30g
リム高さ55mm
リム幅25mm
タイヤ幅25C、28C
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキ不明
スポーク本数フロント:20本/リア:24穴
保証付き(通常使用で1年間)
シリーズ不明
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黒地に白いロゴの柄がおしゃれなホイール

黒地に白いロゴの柄がおしゃれなホイールセット。東レのフルカーボンファイバーを採用しており、EN品質基準試験に合格しています。クリンチャータイプなので、パンク修理やタイヤ交換がしやすく、メンテナンスしやすいのがポイントです。

素材カーボンファイバー
重量1570g±30g
リム高さ50mm
リム幅23mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプクリンチャ―
ブレーキ不明
スポーク本数フロント18穴/リア21穴
保証付き(通常使用で2年間)
シリーズ不明
全部見る
18位

Alex Global Technology
ALEXRIMSALX210TRI

最安価格
Amazonで売れています!
32,670円
在庫わずか

セミワイドリムで空力と剛性を高め乗り心地を向上

1992年に台湾で設立した世界屈指のリムメーカーであるアレックスリムの650cロードバイク用ホイールです。内幅17mmのセミワイドリムで空力と剛性を高め、エアボリュームを増やして乗り心地を向上させています。シーラントと専用のキットでチューブレスレディタイヤに対応可能です。

素材不明
重量1820g
リム高さ24mm
リム幅17mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキリム
スポーク本数フロント:20本、リア:24本
保証付き不明
シリーズ不明
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19位

SUPERTEAM
クリンチャーロードホイール

最安価格
Amazonでタイムセール中!
40,850円
5%OFF
在庫わずか
参考価格:
43,000円
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4種類のリム高から選べるカーボンホイール

4種類のリム高タイプから選択できるSUPERTEAMのカーボンホイールで、クリンチャータイプ・リムブレーキに対応。UCI検査に合格しています。クイックリリースが付属しており、通常使用で保証期間は2年間です。

素材カーボン
重量1620g±30g
リム高さ50mm
リム幅25mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプクリンチャー
ブレーキリム
スポーク本数フロント:20本/リア:24本
保証付き
シリーズ不明
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軽量で踏み出しが軽いローハイトリムの700C

サイズ700Cでリム高30mmのホイールセットです。ローハイトリムなので、軽量で踏み出しが軽く、ヒルクライムやロングライドに適しています。黒字に白と黄色のロゴ入りのホイールで、おしゃれでクールなのもポイントです。

素材不明
重量不明
リム高さ30mm
リム幅外幅:18mm/内幅:13.15mm
タイヤ幅不明
タイヤタイプ不明
ブレーキリム
スポーク本数20本
保証付き不明
シリーズ不明
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ロードバイク用ホイールはレンタルできる?

ロードバイク用ホイールはレンタルできる?

ロードバイク用ホイールは、FULCRUM GOでレンタル可能です。FULCRUMのモデル限定ですが17種類の豊富な選択肢から選べて、11日6,000円~と気軽に利用できます。日常使いだけでなくレースでの使用もできるので、購入前に乗り心地を試したい人にうってつけです。


FULCRUM以外のメーカーが気になるならば、試乗イベントをチェックしましょう。店舗や展示会で試乗イベントを開催している場合があり、ほかのメーカーのホイールを試せます。店舗のサイトやSNSで告知しているので、気になる人は近所の情報を確認しましょう。

ロードバイク用ホイールの寿命は?メンテナンスは必要?

ロードバイク用ホイールの寿命は?メンテナンスは必要?

ロードバイク用ホイールの寿命は、距離だと約20,000kmです。ほかにも、リムの摩耗・スポークの曲がり・ハブの錆など、見た目の変化も寿命の目安。特に、リムブレーキだとリムが摩耗するので、側面のラインや点が消えていたり、触ってみて波打っていたりする場合は交換しましょう。


ホイールの寿命を延ばすには、日頃のメンテナンスも重要です。振れ取りやスポークのテンション調整、ハブのオーバーホールなど定期的にメンテナンスしましょう。なお、雨風を防げる場所に保管して、錆や汚れを防止するのも大切なポイントです。

あわせてタイヤもチェックしよう

以下のコンテンツでは、ロードバイク用のタイヤをご紹介しています。チューブラー・チューブレスタイヤがあるので、ホイールと一緒にタイヤの交換を考えている人はチェックしましょう。

ほかのカスタムアイテムにも注目しよう

以下のコンテンツでは、ロードバイク用のカスタムアイテムをご紹介しています。ロードバイク用ハンドル・サドルのほかにビンディングペダルがあるので、ホイールとあわせて交換してより快適に走行しましょう。

おすすめのロードバイク用ホイールランキングTOP5

1位: ウィンドブレーバイクSUPERTEAMカーボンホイールセット

2位: Superteamホイールセット

3位: シマノTIAGRATIAGRA クリンチャー ラウンドスポーク フロントホイールWH-R501-CL

4位: Elitewheelsカーボンホイール エッジ 700c

5位: Elitewheelsカーボンホイールセット

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