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ロードバイク用タイヤのおすすめ人気ランキング【パンクしにくいタイヤも紹介2026年10月】

ロードバイクのタイヤは、定番のカスタムパーツのひとつです。自分のライディングスタイルにあったタイヤを選びたいところですが、ひとくちにロードバイク用のタイヤといっても、クリンチャー・チューブレス・チューブラーなど種類はさまざま。また、「パンクしにくにくい最強のロードバイク用タイヤがほしい」と思う人も多いでしょう。さらに、タイヤの太さも、23C・25C・28Cとそれぞれ特徴があり、どれを選べばよいのか迷いますよね。


そこで今回は、ロードバイク用タイヤのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ぜひ本コンテンツを参考に、使いやすいロードバイク用タイヤを見つけてください。

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高村悠
ガイド
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。

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    • Vittoria|CORSA PRO SPEED|TLR Tyre
      タイムトライアルやヒルクライム向けのチューブレスレディ構造320TPIコットンケーシングによる路面への追従性700x24C〜700x30Cまで展開する4つのサイズラインナップ
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ロードバイクのタイヤを交換するメリットとは?

ロードバイクのタイヤを交換するメリットとは?

タイヤはロードバイクを構成するパーツのなかで唯一地面に触れるパーツです。故にタイヤがロードバイクの乗り味に与える影響は計り知れません。しかし、完成車の多くはコストを抑えるために廉価な価格帯のタイヤを装備していることがほとんど。タイヤを交換するだけで劇的に乗り味が変わる場合もありますよ。


例えば、重量が軽いタイヤであるほど加速や登りが楽になり、グリップ力が高いタイヤであれば、コーナーで滑りづらいため曲がりやすくなります。また、しなやかで太いタイヤなら路面の振動をしっかり吸収するため、乗り心地がよくなり、分厚い耐パンクタイヤなら、耐パンク性能が高まります。自分の目的に合ったタイヤを見極め、愛車を好みの乗り味に近づけましょう。


タイヤを交換をするときはあわせてホイールの交換を検討するのもおすすめ。気になる人は以下のコンテンツをチェックしてくださいね。

タイヤサイズの見方を確認しておこう

タイヤサイズの見方を確認しておこう

タイヤのサイズはさまざまで、サイズを意識せずに購入すると取りつけができない場合があるので注意しましょう。タイヤサイズはタイヤの側面に記載があり、多くの場合「700x〇〇C」と表記されています。「700」はほとんどのロードバイクで共通なので、特に気にする必要はないでしょう。


重要なのはタイヤ幅を示す「〇〇C」です。適切な幅のタイヤを選択しないと取りつけができない場合があるので注意してください。サイズの選び方は本コンテンツを参考にしてくださいね。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

2020年にタイヤサイズを定義する規格であるETRTO(エトルト)が改定され、同じタイヤ幅表記でも新規格では従来の旧規格タイヤよりも少し細く作られています。


しかし、現在でも市場には新旧規格のタイヤが混在しており、タイヤを選ぶ際の障害になっているのが現状です。新旧規格には互換性があるので取り付けには問題ありませんが、よく理解せずに購入すると想定どおりのタイヤ幅にならない可能性があります。心配な人は専門店に相談しましょう。

ロードバイク用タイヤの選び方

人気のロードバイク用タイヤについてご紹介する前に、まずはその選び方についてご説明します。ぜひ、店頭やネットショップでタイヤを選ぶ際の参考にしてくださいね!

1

自分のホイールのタイプを確認しよう

ロードバイクのタイヤは主に以下の三種類の規格が存在し、それぞれ対応するホイールが異なります。


①クリンチャータイヤ
  • タイヤの中にチューブが入っている構造のタイヤ。自転車において最も一般的な規格
      • 対応ホイール:クリンチャーホイール・チューブレスホイール
  • タイヤの中にチューブが入っておらず、タイヤのみで空気を密閉するタイヤ。2018年頃から普及し始めた、ロードバイクにおいては若い規格です。なかでもシーラント(パンク予防剤)をタイヤの中に入れるチューブレスレディが広く普及しています。
    • 対応ホイール:チューブレスホイール
  • タイヤの中にチューブを縫いつけて一体化させたものを、接着剤でホイールに張りつける構造のタイヤ。2010年代までのレースシーンで広く使われていました。
    • 対応ホイール:チューブラーホイール


自分のロードバイクがどの規格を使用しているかわからない場合は、使用しているロードバイクのメーカー公式サイトや、ホイールのメーカー公式サイトに記載されていることがほとんどなので、チェックしましょう。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

2010年代までは、プロを中心としたレーサーの間ではチューブラータイヤが一般的に使用されていましたが、チューブレスタイヤの台頭により今では使っている人は少なくなりました。

チューブレス対応ホイールならチューブレスタイヤがおすすめ

チューブレス対応ホイールならチューブレスタイヤがおすすめ

もしチューブレス対応ホイールを持っているならチューブレスタイヤをおすすめします。


乗り心地をよくしたりグリップ力を上げたりしたいときは、タイヤの空気圧を低圧に設定するのが一般的です。しかし、クリンチャーを低圧で乗るとチューブが潰れやすくなることで、リム打ちパンクのリスクが。一方でチューブレスなら、そもそも潰れるチューブがないのでパンクのリスクを気にすることなく低圧にできます。


また、クリンチャーは走行中にタイヤとチューブの摩擦による軽微な抵抗が生じますが、チューブレスはその抵抗が生じないので転がり抵抗の軽さでも有利です。


しかし、チューブレスにはタイヤの交換作業が少々面倒というデメリットがあります。パンクした際の修理作業に懸念がある人にはクリンチャーもよい選択肢です。

2

軽快さ重視なら25mm前後、ロングライドなら30mm前後がおすすめ

軽快さ重視なら25mm前後、ロングライドなら30mm前後がおすすめ

基本的にタイヤが軽いほど加速や登りが軽くなるので、より軽快さを求める人は25mm前後のタイヤが向いています。一方でグリップ力や乗り心地は悪くなる傾向がある点は理解しておきましょう。たとえ同じ銘柄のタイヤでも太さによって乗り味は大きく変わります。自分の走り方に適した太さのタイヤを選ぶのがオススメですよ。


30mm前後の太めのタイヤは加速や登りで重さを感じる一方で、グリップ力が高くコーナーを曲がりやすいというメリットが。また振動吸収性に優れており、乗り心地がよく疲れにくいことも大きなメリットです。軽快さよりも乗り心地のよさを求める人に向いています。


しかし、太めのタイヤはフレームの形状によっては取りつけられない場合があるので、現在装備しているタイヤよりも太めのタイヤを取りつける場合は、適合するかメーカー公式サイトで確認してから購入しましょう。

3

耐パンク性能に特化したロードバイク用タイヤも!パンクを避けたい人はチェック

耐パンク性能に特化したロードバイク用タイヤも!パンクを避けたい人はチェック

ロードバイク用タイヤのなかには、内部にパンクしづらい工夫を施しているものが多くあります。とにかくパンクをしたくない人はそういった耐パンク性能の高いタイヤがおすすめです。パンクには貫通パンクやサイドカットなどいくつか種類があり、それぞれのパンクの対策方法も違います。


貫通パンクの対策として、分厚い耐パンクベルトをタイヤの中に仕込むことで、ものが刺さってもタイヤの内側まで穴が到達することを防ぐことが可能。また、サイドカットの対策であれば、サイドウォールを保護膜で覆うことでケーシングに傷がつくことを防ぎます。


ひとくちに耐パンク性能が高いタイヤといっても、どの種類のパンクにどう強いのかに違いがあるので、気になる人はメーカー公式サイトなどで確認するとよいでしょう。

4

速さ重視なら高TPI、耐久性重視なら低TPI

速さ重視なら高TPI、耐久性重視なら低TPI

ロードバイクのタイヤの性能はTPIである程度はかれます。TPIとはThread Per Inchの略で、ケーシング(タイヤの形を保つ骨格)1インチあたりに含まれる繊維の本数のことです。


一般的にTPIが高いほど高性能なタイヤとされており、レースに用いられるタイヤのなかには300TPI以上のものもあります。TPIが高いタイヤはしなやかで乗り心地がよいうえに軽量な傾向が。一方で一本一本の繊維が細いため耐久性が低く、パンクに弱いというデメリットもあります。耐パンク性に懸念はあるものの、それを考慮しても大きなメリットがあるため、はじめてタイヤを交換するならTPIが高いタイヤの購入がおすすめです。


TPIが低いタイヤは逆の特徴を持っており、重量があり乗り心地が比較的悪い一方で、ケーシングの繊維が太いことで耐久性が高いというメリットがあります。丈夫に作られていることが多いので、通勤・通学などで毎日使う人におすすめです。

高村悠
マイベスト アウトドア・カーバイク用品担当
高村悠

高性能なタイヤはTPIの違いだけでなく、ビード(タイヤを保持する芯)の素材も違います。一般的に完成車についているタイヤのビードは、金属製のワイヤービード。高性能なタイヤは非金属の繊維であるケブラーを採用しており、ワイヤービードよりも軽量でより軽快に走れます。

選び方は参考になりましたか?

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価格
種類
商品画像最安価格
人気順
詳細情報
種類
タイヤの直径
幅
耐パンク性
1

Panaracer|クローザープラス|F26125-CLSP-B

パナレーサー

パナレーサー クローザープラス 1
1位
クリンチャー26インチ1.25インチ
2

クローザープラス|クリンチャー タイヤ|F728-CLSP-B-2P

パナレーサー

パナレーサー クリンチャー タイヤ 1
2位
クリンチャー622.0mm28.0mm
3

パセラ|Blacks|8W723-18-B

パナレーサー

パナレーサー Blacks 1
3位
クリンチャー520mm25mm
4

IRC JETTY PLUS|pi-651592

井上ゴム

井上ゴム IRC JETTY PLUS 1
4位
クリンチャー、チューブレス不明25mm
5

Panaracer|ブレイクスルー

パナレーサー

パナレーサー ブレイクスルー 1
5位
クリンチャー622mm28mm
6

アジリスト|F723-AG-AX

パナレーサー

パナレーサー  アジリスト 1
6位
クリンチャー不明不明
7

Grand Prix 5000S TR

Continental

Continental Grand Prix 5000S TR 1
7位
チューブレス700mm25mm
8

GRAND PRIX 5000

Continental

Continental GRAND PRIX 5000 1
8位
クリンチャー650.0mm25.0mm
9

パセラ|ブラックス|8W738-18-B

パナレーサー

パナレーサー ブラックス 1
9位
クリンチャー622.0mm38.0mm不明
10

UltraSport3

Continental

Continental UltraSport3 1
10位
クリンチャー700.0mm28.0mm
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1
人気1位

パナレーサーPanaracer | クローザープラス | F26125-CLSP-B

クローザープラス 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
2,478円
やや低価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
26インチ
幅
1.25インチ
商品概要

「軽い走りをもっと気軽に」をコンセプトに開発されたCLOSERを、耐貫通パンクベルトのPRベルトで強化。軽さと耐パンク性能が高い次元でバランスされた、軽量ミドルクラスモデルです。オールブラックのほかに、ブラックにカラーラインが入ったタイプもありますよ。

耐パンク性
ランキングは参考になりましたか?
2
人気2位

パナレーサークローザープラス | クリンチャー タイヤ | F728-CLSP-B-2P

最安価格
5,892円
中価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
622.0mm
幅
28.0mm
商品概要
1本あたり220g〜240gの、ナイロン製補強材を内蔵した構造
天然ゴムベースの独自配合コンパウンドによる、グリップ力と耐摩耗性
折りたたみ可能なフォールディングビード仕様の日本製クリンチャータイヤ
耐パンク性
3
人気3位

パナレーサーパセラ | Blacks | 8W723-18-B

最安価格
Amazonで売れています!
2,790円
在庫わずか
種類クリンチャー
タイヤの直径
520mm
幅
25mm
商品概要
サイド部をゴムで補強しケーシングの露出を防ぐ構造
400Dライトエクストラコード採用のクリンチャー仕様
国内工場で生産されたスチールビードモデル
耐パンク性
4
人気4位

井上ゴムIRC JETTY PLUS | pi-651592

参考価格
4,950円
中価格
種類クリンチャー、チューブレス
タイヤの直径
不明
幅
25mm
商品概要

ロードバイクやクロスバイクに適した、チューブレスタイプのクリンチャータイヤです。従来モデルから転がり抵抗を10%削減し、グリップ力は22%向上。さらに、耐摩耗性も約3.7倍に向上しており、長持ちするのも特徴です。

耐パンク性
5
人気5位

パナレーサーPanaracer | ブレイクスルー

最安価格
2,711円
やや低価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
622mm
幅
28mm
商品概要

耐久性と耐パンク性能を重視したロード/クロス兼用タイヤです。厚手のトレッドコンパウンドにより摩耗に強く、ハードな使用環境での走行にも対応。耐久モデルながら軽量設計で、軽快な走りと優れたコストパフォーマンスを両立しています。

耐パンク性
6
人気6位

パナレーサー アジリスト | F723-AG-AX

最安価格
Amazonで売れています!
5,463円
在庫わずか
種類クリンチャー
タイヤの直径
不明
幅
不明
商品概要

圧倒的な転がりの軽さを保持しながら、高い耐パンク性能とグリップ力、しなやかさをも同時に実現するバランスを体現するスタンダードモデル。前作より転がり抵抗低減と、40gの軽量化に成功。レースからロングライドまで、幅広く性能を発揮する次世代のレーシングタイヤといえます。

耐パンク性
7
人気7位

ContinentalGrand Prix 5000S TR

最安価格
Amazonで売れています!
6,930円
在庫わずか
種類チューブレス
タイヤの直径
700mm
幅
25mm
商品概要

ドイツのタイヤメーカー、コンチネンタルのチューブレスタイヤです。軽量で柔軟性があり、耐切断性があるパンク防止性能、ベクトランブレーカーを搭載。レーザー加工されたマイクロプロファイル構造がタイヤのショルダー部まで広がる、レーザーグリップにも注目です。

耐パンク性
8
人気8位

ContinentalGRAND PRIX 5000

最安価格
9,283円
やや高価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
650.0mm
幅
25.0mm
商品概要

ロードバイク・クロスバイクのタイヤ交換に使えるクリンチャータイヤです。ナノカーボン粒子を使用したコンパウンドラバーを開発し、高いグリップ力と低い摩擦抵抗を実現。GP4000Sからさらに進化を遂げ、転がり抵抗・耐パンク性能が向上、タイヤの重量は軽量化されています。

耐パンク性
9
人気9位

パナレーサーパセラ | ブラックス | 8W738-18-B

最安価格
Amazonでタイムセール中!
2,419円
23%OFF
在庫わずか
参考価格:
3,154円
種類クリンチャー
タイヤの直径
622.0mm
幅
38.0mm
商品概要
ゴム補強でケーシング露出を抑えたブラックガムウォール構造
スチールビード採用の700×38Cサイズ国内生産モデル
黒で統一したグルーブドパターンのクリンチャータイヤ
耐パンク性不明
10
人気10位

ContinentalUltraSport3

最安価格
Amazonで売れています!
3,630円
在庫わずか
種類クリンチャー
タイヤの直径
700.0mm
幅
28.0mm
商品概要

コンチネンタルの高い品質を手軽に体感できるエントリーモデルです。トレッドデザインは新たに開発されたピュアグリップコンパウンドを採用し、都会をイメージしたモダンでシャープなデザイン。優れたグリップ力だけでなく、耐久性が高いのが魅力です。

耐パンク性
11
人気11位

VITTORIARALLY

最安価格
5,233円
中価格
種類チューブラー
タイヤの直径
711.2mm
幅
25mm
商品概要
長い期間使用できる、耐久性の高いトレーニング用チューブラータイヤです。コットンケーシングのトレーニングチューブラーはトラディショナルな外観で、オールブラックまたはパラサイドの2色から選択できます。サイズバリエーションが豊富なのもうれしいポイントです。
耐パンク性
12
人気12位

パナレーサーPanaracer | コンフィ

最安価格
2,418円
やや低価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
700mm
幅
28mm
商品概要

コストパフォーマンスに優れ、カラー展開が豊富なアーバン用タイヤ。スキンサイドとアラミドビードを組み合わせることにより、軽量設計で軽い走りを楽しむことができます。800デニールの太いナイロンコードが採用されており、耐サイドカット性が向上しているのも特徴です。

耐パンク性不明
13
人気13位

パナレーサーPanaracer | Practice | LP-23PT-P-B-RV42

最安価格
Amazonで売れています!
6,180円
在庫わずか
種類チューブラー
タイヤの直径
650mm
幅
21mm
商品概要

トレーニング用チューブラータイヤなので、初めて挑戦したい人でも気軽に装着できます。ピース仏式バルブを採用しているため、バルブコアの脱着が可能です。重量が230gと軽めに設計されており、トレーニングをしていない人でも走行できます。

耐パンク性
14
人気14位

井上ゴム工業JETTY PLUS

最安価格
2,750円
やや低価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
不明
幅
不明
商品概要

タイヤの剛性を高めるため、太くて耐久性に優れたケーシングを採用。リニューアルにより転がり抵抗10%削減で、グリップ性能向上で坂道もスイスイなうえ、雨の日のライディングにも対応しています。ロードバイク・クロスバイク・ピストバイクでの使用がおすすめです。

耐パンク性不明
15
人気15位

PIRELLI P ZERO ROAD

最安価格
6,978円
やや高価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
不明
幅
不明
商品概要

素材はEVOコンパウンド採用し、優れた転がり抵抗や高耐久性などを実現しています。さらに、トレッドの下に耐切断性に優れる層が追加された超高性能ケーシング構造により、優れた耐パンク性能を実現。バランスの取れたパフォーマンスを求める人におすすめです。

耐パンク性
16
人気16位

Kendaタイヤ

最安価格
5,500円
中価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
700mm
幅
23mm
商品概要
Kenda K1092は、パンク防止性能と軽量性を両立したロードバイク用折りたたみタイヤです。60TPIケーシングにより、しなやかで快適な走行感を実現しています。さらに、耐パンク層を備えており、日常のライドでも安心して使用できます。
耐パンク性
17
人気17位

VITTORIAZaffiro Pro

最安価格
Amazonで売れています!
2,930円
在庫わずか
種類クリンチャー
タイヤの直径
622.0mm
幅
23.0mm
商品概要

長い耐用年数のためのモダンなトレッドデザインが特徴のパフォーマンスタイヤです。グラフェンコンパウンドを使用し、高いグリップ性能と低い転がり抵抗を両立。トレーニングからエンデュランス系まで、幅広く使用可能です。

耐パンク性
18
人気18位

ZMZZZXZMZZZX

参考価格
2,780円
やや低価格
種類チューブラー
タイヤの直径
不明
幅
25.0mm
商品概要
ZMZZZXのロードバイクタイヤ700cは、耐久性と携帯性を兼ね備えた2本セットの折り畳み式タイヤです。高弾性複合ゴムと高密度設計により、濡れた路面でも安定したグリップ力と耐摩耗性を発揮します。さらに、二重防護構造と防刺技術により、ガラス片や鉄釘などによるパンクリスクを大幅に低減します。
耐パンク性
19
人気19位

VITTORIACorsa PRO Tubular

最安価格
Amazonで売れています!
15,270円
在庫わずか
種類チューブラー
タイヤの直径
280mm
幅
23mm
商品概要

直感的に路面にフィットする、ビットリアのチューブレスタイヤです。軽量コットンと耐久性のあるアラミドを320TPIケーシングに織り込み、しなやかな路面感覚と耐パンク性を兼ね備えています。雨天時のグリップと耐パンク性能を強化しながら、更に速くなりました。

耐パンク性
20
人気20位

井上ゴム工業iRC TIRE | JETTY PLUS | 190201

最安価格
2,070円
低価格
種類クリンチャー
タイヤの直径
700mm
幅
25.0mm
商品概要
IRCのJETTY PLUSは、スポーツ自転車に最適な高性能タイヤです。転がり抵抗を10%削減し、グリップ力を22%向上させることで、坂道や雨の日でも快適な走行を実現します。また、耐摩耗性が従来の約3.7倍に向上し、長持ちするため経済的です。
耐パンク性

適切な空気圧管理をしよう

適切な空気圧管理をしよう

ロードバイクの乗り味はタイヤの空気圧である程度調整ができます。タイヤの指定空気圧範囲はタイヤサイドに記載されているので、その範囲のなかで調整しましょう。


基本的に空気圧が高いほど軽快さを感じやすくパンクのリスクが少ない一方、コーナーで滑りやすかったり、振動を感じやすく乗り心地が悪かったりする傾向が。空気圧が低いほどコーナーでグリップしやすく乗り心地がよい一方で、走りに抵抗を感じやすくパンクのリスクが高い傾向があります。走るコースのコンディションや、乗り味の好みによって調整しましょう。


また、タイヤの空気は何もしなくても徐々に抜けます。特にロードバイクのタイヤは細いため空気の抜けが早い傾向が。ライド前には空気圧をチェックする習慣をつけましょう。

ロードバイクの買い替えを検討しているなら、ロードバイクの選び方も要チェック!

車体の買い替えも検討しているなら、ロードバイクの選び方も要チェック。最新の規格や人気のメーカー・ブランドも紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。
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