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スイムタオルのおすすめ人気ランキング10選【水泳・旅行・ジムなどに!】

水を拭いた後でも絞るとすぐに乾く「スイムタオル(セームタオル)」は、プールや海、水泳だけでなく、ジムや旅行などで手軽に持ち運べるタオルとして人気があります。ミズノやSpeedoなどたくさんのメーカーやブランドから発売されており、サイズなど種類もさまざま。どれが良いのか悩んでしまいますよね。

そこで今回は、便利に使えるおすすめのスイムタオルを10選、ランキング形式でご紹介いたします!自分の目的にあった好みのスイムタオルをみつけましょう♪
  • 最終更新日:2020年01月20日
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目次

絞るだけで吸水力が復活!「スイムタオル」

絞るだけで吸水力が復活!「スイムタオル」
スイムタオルは「セームタオル」とも言われており、吸水性に富んだ特殊な生地を使用したタオルです。その吸水性の高さから、スポーツ用品メーカーからさまざまなスイムタオルが発売され、水泳選手を始め広く使用されています。かなりの水を一気に吸水したあと、絞るとほとんどの水分を放出し、また吸水性できる状態になるのが特徴です。

また、乾いた状態だと非常に軽いので、持ち運びやすいのも特徴の一つ。自動車用品の「セームタオル」もありますが、スポーツメーカーの商品の方が生地の目が細くなっており、より吸水性があります。手軽に持ち運べる利便性から、現在は水泳だけでなく、子供の水遊びなどのレジャー・ジムのシャワー・旅行・普段のタオルの代わりとして、幅広く使用されていますよ。

スイムタオルの選び方

まずは、スイムタオルの選び方のポイントをお伝えしていきますね。各メーカーのスイムタオルにはさまざまな特徴があり、大きさによっても利便性が変わってきます。自分の使い方によって便利なものはどれかチェックしてみてくださいね!

利用目的にあった大きさで選ぶ

スイムタオルは主にS・L・Mサイズがあります。大きいものが便利に見えますが、小さいものが使い勝手が良いという意見も。それぞれのメリットやデメリットをご紹介いたします。

便利なSサイズ

便利なSサイズ

出典:amazon.co.jp

メーカーによって名称は違いますが「S・小」サイズは、一般的なタオルよりも少し小さいと感じるサイズです。しかし、スイムタオルは絞って水気を切ると吸水性が復活するため、絞るのを繰り返せば全身を拭くのにも困りません。

非常に軽いため持ち運びにも便利で、荷物の多い旅行などにピッタリです。面積が小さい分、乾きも通常のタイプに比べて早いでしょう。時間を短縮したいときや、絞るのが面倒な方はもう少し大きい方が良いかもしれませんが、なるべく軽いほうがよい方や、外出先に持って出かける方にはおすすめです!

多くをカバーできるMサイズ

多くをカバーできるMサイズ

出典:amazon.co.jp

ハンドタオルよりも若干大きく、体を拭くのに便利なサイズです。一枚でしっかり拭き取れるため、あまり絞る必要がなく便利に使えるでしょう。よく動き回る子供やペットなどの体を拭く時も、すぐに水分を吸収するため短時間で済み、手間がかかりません。

長方形なら全身や長い髪を拭くこともでき、非常に便利です。どんな人にも便利なMサイズのため、子どもが水遊びをするときなど、広範囲が濡れてしまう場合におすすめ。

大きなLサイズ

大きなLサイズ

出典:amazon.co.jp

ワイドタイプで「Lサイズ・大サイズ」と呼ばれているサイズです。バスタオルのように大きいので、複数人で使用することもできますよ。大型犬などのペットを拭くとき、バスルームを拭くときなどにも便利。またプールサイドの敷物として利用しているという人もいるようです。

大きいので水分をすぐに拭き取ることができるのですが、頻繁な持ち運びにはあまり向きません。また乾燥した時にどうしても広がってしまうため、置き場所にも困る場合もあります。

素材で選ぶ

従来の乾くと固くなるタイプだけではなく、乾いても柔らかく、手触りが普通のタオルに近いスイムタオルもあります。

従来の乾燥タイプ

従来の乾燥タイプ

出典:amazon.co.jp

商品にもよりますが、主にスポーツメーカーのMIZUNOや、Speedoからこのタイプのスイムタオルが発売されています。吸水性が高いポリエステルやPVAを素材しており、多く水分を吸収し、絞ると大量の水を排出。特別な素材で使用しているため、質感は綿素材とは異なります。肌の上でスムーズに滑りにくいため、押し当てて水を拭き取っていくイメージです。

完全に乾燥した状態でも、水分を保った状態でも保管することができます。完全に乾かしてしまうと吸水しにくくなるため、使用後にまた利用したいときは、一度全部濡らして湿った状態にしなければなりません。プールなど水が身近にあるときには問題ないのですが、とっさに使わなければならないときには少し手間取ってしまうことも。

また、水に濡れた状態での保管している場合は、絞ればまたすぐに使用することができますが、持ち運ぶときは容器からの水漏れに注意しましょう。使用するにあたっていくつか注意点はありますが、感触が気にならず、素早く水分を拭き取りたい方におすすめです。

乾いても固くならない新素材

従来のスイムタオルとは違い、乾燥しても固くならない新しいスイムタオルです。シリーズにもよりますが、arenaや、SWANSなどのメーカーから発売されています。

質感はまるで通常のタオルのようで、従来のスイムタオルの独特な匂いや質感が苦手な人から支持されています。水を拭き取る際に、少し押し当てる必要はありますが、肌に引っかかる感触はありません。完全に乾かしても固くならないため割れる心配もないでしょう。

今までのスイムタオルに比べ吸水性は落ちますが、肌触りや乾燥の状態に関してはかなりの違いが見られます。持ち運びも簡単になるので、外出先に持っていく方や、タオルに近い質感を求めている方はおすすめです。

スイムタオルのおすすめ人気ランキング10選

それでは、おすすめのスイムタオルをラキング形式で10選ご紹介していきます。質感や大きさなどを見ながら自分の用途に合わせて、ピッタリのスイムタオルを見つけてみてくださいね。
10位
大きさ32×43cm(縦×横)
乾燥時硬め
9位

MIZUNOスイムタオルファインディングニモ

2,198円

大きさ34×44cm(縦×横)
乾燥時硬め
8位
大きさ43×32.5cm(縦×横)
乾燥時柔らかい
7位
大きさ33×85cm(縦×横)
乾燥時硬め
6位
大きさ100×40cm(縦×横)
乾燥時柔らかい
5位

Kateliaスイムタオルオリジナルケース付ビッグサイズ

1,980円

大きさ42×65cm(縦×横)
乾燥時硬め
4位
大きさ32×43cm(縦×横)
乾燥時柔らかめ
3位
大きさ40×80cm(縦×横)
乾燥時柔らかめ
2位
大きさ34×44cm(縦×横)
乾燥時硬め
1位
スイムタオル arena メッシュバッグ(M)&セームタオル(M)セット 1枚目
出典:amazon.co.jp

arenaメッシュバッグ(M)&セームタオル(M)セット

2,490円

大きさ約43×32.5cm(縦×横)
乾燥時柔らかめ

おすすめ人気スイムタオルの比較一覧表

商品画像
1
スイムタオル arena メッシュバッグ(M)&セームタオル(M)セット 1枚目

arena

2
スイムタオル MIZUNO スイムタオル 1枚目

MIZUNO

3
スイムタオル SWAN  ソフトセーム 1枚目

SWAN

4
スイムタオル Speedo セームタオル(小) 1枚目

Speedo

5
スイムタオル Katelia スイムタオルオリジナルケース付ビッグサイズ 1枚目

Katelia

6
スイムタオル swans  セームタオル  1枚目

swans

7
スイムタオル S4R  絞って何度も使えるセームタオル 1枚目

S4R

8
スイムタオル arena  セームタオル 1枚目

arena

9
スイムタオル MIZUNO スイムタオルファインディングニモ 1枚目

MIZUNO

10
スイムタオル Speedo  セームタオル(小) 1枚目

Speedo

商品名

メッシュバッグ(M)&セームタオル(M)セット

スイムタオル

ソフトセーム

セームタオル(小)

スイムタオルオリジナルケース付ビッグサイズ

セームタオル

絞って何度も使えるセームタオル

セームタオル

スイムタオルファインディングニモ

セームタオル(小)

特徴メッシュ素材のバッグ付き!MIZUNOの高性能スイムタオルカラフルなスイムタオルがおしゃれ!Speedoの柔らか素材で吸水力抜群かわいいロゴ付きなめらかな素材の使いやすいサイズまるでタオルのような縦長サイズarenaのパステルカラースイムタオル使うのが楽しくなるスイムタオル!シンプルなモノトーンタオル
最安値
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1,200
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876
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要確認
1,534
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大きさ約43×32.5cm(縦×横)34×44cm(縦×横)40×80cm(縦×横)32×43cm(縦×横)42×65cm(縦×横)100×40cm(縦×横)33×85cm(縦×横)43×32.5cm(縦×横)34×44cm(縦×横)32×43cm(縦×横)
乾燥時柔らかめ硬め柔らかめ柔らかめ硬め柔らかい硬め柔らかい硬め硬め
商品リンク

使用した後のお手入れ方法

使用した後のお手入れ方法
スイムタオルを使用した後はどのような手入れをすれば良いのでしょうか?まず、スイムタオルを使用した後は不純物を落とすため、しっかりと洗います。基本的には手洗いですが、製品によっては洗濯機で洗うこともできますので確認してください。その際、漂白剤や、乾燥機の使用は避けましょう。

洗った後は、しっかりと絞ってケースに入れて少し湿らせた状態で保管するか、陰干しにて乾燥させてから保管する方法があります。連続して使うのであれば湿らせた状態で保管すると、すぐに利用することができますが、数日使用しない場合は完全乾燥させたほうが良いでしょう。

スイムタオルはカビ防止加工はされていませんので、しっかりと手入れをしなければカビが生えたり、匂いが気になることもあります。臭いが気になる場合には、熱湯に10分ほど入れると消臭されるという意見もありますが、シワが残ることもあるため注意しましょう。

まとめ

絞って繰り返し使えるスイムタオルをご紹介いたしましたが、いかがでしたでしょうか?スイムタオルは水泳などのプールだけでなく、ジムや旅行などでも気軽に使えるタオルです。さまざまな素材のものから選べるため自分に気に入るスイムタオルを見つけてくださいね。

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