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パンク修理キットのおすすめ人気ランキング12選【自転車にも車・バイクにも】

突然のパンク、とっても困りますよね。自転車なら自転車屋さんまで押して行ったり、自動車やバイクならJAFを呼ぶなどという人が多いのではないでしょうか。しかし今は、簡単に使えるタイヤのパンク修理キットがお手ごろ価格でたくさん販売されていますので、もしもの時の応急修理のために1つ備えておくと安心ですよ。

今回は、そんなパンク修理キットのおすすめ人気商品を、自転車用と自動車・バイク用に分けてご紹介します。備えあれば憂いなしですので、お出かけの前に一つ購入してみてはいかがでしょうか?

この記事に登場する専門家

中山順司
  • 最終更新日:2020年08月28日
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目次

パンク修理の基礎知識:修理の方法は2種類

パンクを修理するには、タイヤやチューブに空いてしまった穴をふさぐ必要があります。穴をふさぐ方法は、内側からと外側からの2種類に分かれます。それぞれメリット・デメリットがあり、修理の目的が全く違ってきますので、修理の方法を簡単に理解しておきましょう。

内側から穴をふさぐ:応急処置のシーラントタイプ

内側から穴をふさぐ:応急処置のシーラントタイプ
空気入れのバルブからパンク修理剤を注入して、チューブの内側から穴をふさぐのがこのシーラントタイプのパンク修理剤です。特にタイヤを外すことなく修理が可能ですので、一番手軽で時間もかからない修理方法です。商品によっては、一緒に空気も充填してくれるものもあり、他に道具がいらないというのも大きなメリットです。

一方で、シーラントによるパンク修理はあくまで応急処置にすぎないというデメリットがあります。穴を完全にふさげず徐々に空気が抜けてくることもあるので、家やガソリンスタンドなどタイヤ交換できる場所まで移動するための緊急的手段という位置付けです。

また、一般的なシーラントタイプの商品では、一度使うと、その後のパンク修理が不可能になってしまうというデメリットがあります。シーラント剤がチューブやタイヤにこびりついてしまい、再使用が不可能になるため、チューブあるいはタイヤ交換が必要になります。

外側から穴をふさぐ:しっかり修理のDIYタイプ

外から穴をふさぐパンク修理は、自分でしっかりパンクを修理するための方法です。自転車のパンク修理と、バイク・自動車のパンク修理ではやり方が違うので、それぞれ分けて紹介します。自分が必要な方をチェックしてくださいね。

自転車のパンク修理

自転車のパンク修理
自転車のパンク修理は、タイヤを外して、あるいは付けたままの状態でタイヤからチューブを取り出し、パンクの穴を見つけてそこにパッチを貼って穴をふさぎます。パンク修理に必要なものは以下の通りです。

・タイヤレバー:ホイールからタイヤを外してチューブを取り出す
・パッチ:チューブの穴をふさぐ
・紙やすり:パンク部位の周りのチューブをやすって、パッチの接着を強くする
・ノリ:パッチとチューブをくっつける(パッチにノリが付いていることもある)

このうち、パッチ以外は何度か使うことができます。自転車のパンク修理キットを買うのであれば、すべてセットになっているキットを買うか、他のものがある場合はパッチだけ買いましょう。パンク修理には他にもパンク修理後に空気を入れる空気入れや、パンク部位を確認するための水をためるバケツや桶(おけ)なども必要となります。

自動車・バイクのパンク修理

自動車・バイクのパンク修理
車やバイクのパンク修理は基本的にはタイヤを外して行う必要があります。タイヤをつけたままで修理ができることもあるようですが、危険ですのですすめられていません。釘などが刺さっている場合、刺さっているものを抜き、その穴に修理剤を入れて修理します。

自動車やバイクのパンク修理キットに入っているものは以下の通りです。
・リーマー:パンク穴を広げるための細い棒状のアイテム
・インサートニードル:修理剤を入れるために使うアイテム
・修理剤:穴を埋める材料
・接着剤:修理剤とタイヤを接着させる

キット以外に、刺さった釘などを抜くペンチや穴を見つけるための洗剤(泡が出るものなら何でもいいです)、空気入れ(英式バルブ対応なら自転車用でも大丈夫です)が必要となります。

パンク修理キットの選び方

以上のようにパンク修理キットにはいくつかのタイプがあります。その選び方をタイプ別に見ておきましょう。

【シーラントタイプ】パンク修理キットの選び方

手軽に応急処置のできるシーラントタイプのパンク修理キット。このタイプを選ぶ際のポイントは以下の通りです。

同時に空気を入れてくれるもの

同時に空気を入れてくれるもの
シーラントタイプのパンク修理剤には、同時に空気を入れてくれる商品も多いです。この機能がついていると空気入れを持ち運ぶ必要がないため、余分な荷物が減って非常に便利です。空気をしっかり入れてくれるアイテムを選ぶといいでしょう。

持ち運びに便利なもの

持ち運びに便利なもの
シーラントタイプのパンク修理剤は緊急時に使うためのものですので、常に持ち運ぶ必要があります。バイクや車であればどこかに入れておけばいいですが、自転車だとバッグの中や自転車本体に付けておく必要があります。携行性の良い、軽くて小さいアイテムを選びましょう。

後からパンク修理が可能なもの

後からパンク修理が可能なもの
バイク・車用のシーラントタイプパンク修理剤の中には、洗い流せるタイプのシーラント剤が使われているものもあります。その場合はシーラントを注入して修理できる場所まで移動して、シーラントを洗い流したのちしっかりとしたパンク修理をするということも可能です。

タイヤ交換をしたくないけれど緊急時に素早く対応したいという場合には、必ずこのタイプのシーラント剤を使ったパンク修理キットを選びましょう。

簡単に使えると評判のもの

簡単に使えると評判のもの
基本的にシーラントタイプのパンク修理剤は使い捨てになりますし、使い方の予行演習などはできません。せっかくパンク修理剤を持っていても緊急時に失敗してしまっては意味がありません。実際に使ってみないと使い勝手はわかりませんが、口コミを参考にするのが最も確実な方法です。

今回紹介するパンク修理剤は、どれも使いやすいという口コミのあるものばかり選んだので、どの商品か迷う人は、以下に紹介する商品を選んでくださいね。

【DIYタイプ】パンク修理キットの選び方

次は、DIYタイプのパンク修理キットの選び方のポイントです。自転車用と自動車・バイク用それぞれに注意点がありますので、しっかりとチェックしてみてください。

自転車用ならパッチサイズとタイヤレバーがポイント

自転車用ならパッチサイズとタイヤレバーがポイント
自転車用のパンク修理キットで最も大切なのは、パッチのサイズです。「大は小を兼ねる」のように、大きなパッチがいいというわけではありません。特にロードバイクのような細いタイヤチューブに大きなパッチをつけると、非常にはがれやすくなり、すぐに空気が漏れてしまいます。タイヤの太さに合わせたサイズのパッチを選びましょう。

そしてもう1点、タイヤレバーの材質にも注意が必要です。タイヤレバーはタイヤの隙間に入れてタイヤをホイールから外すためのアイテムですが、金属製のタイヤレバーの場合は、隙間に入れたときにチューブを傷つけてさらに穴をあけてしまいます。タイヤレバーは金属製ではなく、樹脂製のものがいいでしょう。

ただし、あまりに柔らかい樹脂製タイヤレバーではうまくタイヤを外せません。それほど値段は変わりませんので、100均のものではなく自転車用品メーカーのしっかりしたタイヤレバーを買いましょう。

自動車・バイク用には、コンパクトな売れ筋商品を

自動車・バイク用には、コンパクトな売れ筋商品を
パンク修理キットは1つのアイテムがないだけでも、修理が不可能になってしまいます。車にしてもバイクにしても、キットの中身が無くならないようコンパクトに収納できる方がいいでしょう。専用ポーチは見た目だけでなく、使い勝手の面でも大切ですよ。

また、大切なのは、売れ筋で口コミがたくさんある商品を選ぶこと。自動車のパンク修理をする機会はそうそうありません。口コミには使い方のヒントや注意点がたくさん書いてありますので、これらを参考にすればいざパンクしたときに何に気を付けて修理すればいいかがわかりますね。

プロの愛用するおすすめの自転車パンク修理キット

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのパンク修理キットをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考にしてみてくださいね。

専門家の
マイベスト

パンク修理キット(自転車用)のおすすめ人気ランキング4選

人気のパンク修理キットを、自転車用・自動車用・バイク用に分けてランキング形式でご紹介します。まずは自転車用のパンク修理キットです。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年6月27日時点)をもとにして編集部独自で順位付けしています。

4位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブ-
サイズ5.5×1.4×9.0cm
セット内容パッチ(直径25mm×5枚・35×55mm×1枚)・ゴムのり×1本・虫ゴム×2本・サンドペーパー×1枚
3位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブ-
サイズ約23×7.5×7.5cm
セット内容専用ケース・六角レンチ&+−ドライバーセット・パッチ類収納ケース・ゴムのり・やすり・空気入れ・タイヤレバー×2・長方形パッチ×2・円形パッチ×4
2位
タイプシーラント
対応バルブ仏式
適応チューブチューブ・チューブレス・チューブラー
サイズ-
セット内容-
1位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブブチル・ウレタン・ラテックス製チューブ
サイズ-
セット内容イージーパッチ×6枚・紙やすり×1枚

人気パンク修理キット(自転車用)の比較一覧表

商品画像
1
パンク修理キット パナレーサー イージーパッチ 1枚目

パナレーサー

2
パンク修理キット マルニ工業 クイックショット 1枚目

マルニ工業

3
パンク修理キット GIYO 自転車 パンク修理キット 1枚目

GIYO

4
パンク修理キット サギサカ 自転車 パンク修理セット 1枚目

サギサカ

商品名

イージーパッチ

クイックショット

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適応チューブブチル・ウレタン・ラテックス製チューブチューブ・チューブレス・チューブラー--
サイズ--約23×7.5×7.5cm5.5×1.4×9.0cm
セット内容イージーパッチ×6枚・紙やすり×1枚-専用ケース・六角レンチ&+−ドライバーセット・パッチ類収納ケース・ゴムのり・やすり・空気入れ・タイヤレバー×2・長方形パッチ×2・円形パッチ×4パッチ(直径25mm×5枚・35×55mm×1枚)・ゴムのり×1本・虫ゴム×2本・サンドペーパー×1枚
商品リンク

パンク修理キット(自動車用)のおすすめ人気ランキング4選

次は、人気の自動車用パンク修理キットのランキングをご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年6月27日時点)をもとにして編集部独自で順位付けしています。

4位
タイプシーラント
対応バルブ-
適応チューブタイヤ幅225mm以下
サイズ-
セット内容-
3位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブチューブレス
サイズ-
セット内容プラグ2本・ラバーセメント1個・キリ棒×1本・押し棒×1本・ガイドパイプ×1本・本体×1個・収納袋
2位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブ-
サイズ約20×18×6.5cm
セット内容収納ケース・インサートドライバー×1本・スクリュードライバー×1本・ラバースティック ×7本・ラバーセメント×1個・チョーク×1本
1位
タイプシーラント
対応バルブ-
適応チューブチューブレス
サイズ-
セット内容コンプレッサー本体・パンク修理材(タイヤシーラント)・注入用ノズル×1本・注入用キャップ×1個・バルブコア回し×1個・スペアバルブコア×1個・アダプター(ボール用・レジャー用)×各1個・説明書

人気パンク修理キット(自動車用)の比較一覧表

商品画像
1
パンク修理キット Slime SMART repair 1枚目

Slime

2
パンク修理キット 大自工業 パンク修理キット 1枚目

大自工業

3
パンク修理キット エーモン工業 エーモン パンク修理キット 5mm以下穴用 1枚目

エーモン工業

4
パンク修理キット マルニ工業 応急パンク修理液 1枚目

マルニ工業

商品名

SMART repair

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タイプシーラントDIYDIYシーラント
対応バルブ----
適応チューブチューブレス-チューブレスタイヤ幅225mm以下
サイズ-約20×18×6.5cm--
セット内容コンプレッサー本体・パンク修理材(タイヤシーラント)・注入用ノズル×1本・注入用キャップ×1個・バルブコア回し×1個・スペアバルブコア×1個・アダプター(ボール用・レジャー用)×各1個・説明書収納ケース・インサートドライバー×1本・スクリュードライバー×1本・ラバースティック ×7本・ラバーセメント×1個・チョーク×1本プラグ2本・ラバーセメント1個・キリ棒×1本・押し棒×1本・ガイドパイプ×1本・本体×1個・収納袋-
商品リンク

パンク修理キット(バイク用)のおすすめ人気ランキング4選

最後に、人気のバイク用パンク修理キットのランキングをご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年6月27日時点)をもとにして編集部独自で順位付けしています。

4位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブチューブレス
サイズ-
セット内容リーマー×1本・フックニードル×1本・シールラバー×5本・ラバーセメント×1個
3位

キタコビーバーシーラント(チューブタイヤ用)

968-4000000

1,778円 (税込)

タイプシーラント
対応バルブ-
適応チューブチューブタイヤ・チューブレスタイヤ
サイズ約22cm
セット内容-
2位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブチューブレスタイヤ
サイズ-
セット内容タイヤシール材×5・ラバーセメント(10g)×1個・工具(フック・リーマー)×各1本・カッター×1本・エアボンベ×3本・バルブジョイント×1個・ジョイントホース×1本・ボンベカバー×1個・収納ケース
1位
タイプDIY
対応バルブ-
適応チューブチューブレス
サイズ15.5×10.5×5cm
セット内容タイヤシール材×5・ラバーセメント(10g)×1個・工具(フック、リーマー)×各1本・カッター×1本・エアボンベ×3本・ボンベカバー×1個・バルブジョイント×1個・ジョイントホース×1本・収納ケース

人気パンク修理キット(バイク用)の比較一覧表

商品画像
1
パンク修理キット Aebs 携帯用パンク修理キット 1枚目

Aebs

2
パンク修理キット デイトナ パンク修理キット 1枚目

デイトナ

3
パンク修理キット キタコ ビーバーシーラント(チューブタイヤ用) 1枚目

キタコ

4
パンク修理キット フェニックス パンク修理キット 1枚目

フェニックス

商品名

携帯用パンク修理キット

パンク修理キット

ビーバーシーラント(チューブタイヤ用)

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対応バルブ----
適応チューブチューブレスチューブレスタイヤチューブタイヤ・チューブレスタイヤチューブレス
サイズ15.5×10.5×5cm-約22cm-
セット内容タイヤシール材×5・ラバーセメント(10g)×1個・工具(フック、リーマー)×各1本・カッター×1本・エアボンベ×3本・ボンベカバー×1個・バルブジョイント×1個・ジョイントホース×1本・収納ケースタイヤシール材×5・ラバーセメント(10g)×1個・工具(フック・リーマー)×各1本・カッター×1本・エアボンベ×3本・バルブジョイント×1個・ジョイントホース×1本・ボンベカバー×1個・収納ケース-リーマー×1本・フックニードル×1本・シールラバー×5本・ラバーセメント×1個
商品リンク

まとめ

タイヤのパンク修理は難しそうに感じますが、自分でやってみると意外と簡単にできるものです。ここで紹介したアイテムを使って、ぜひトライしてみてください。

ただし、タイヤのパンクは時に重大な事故を起こす原因となりますので、しっかりした修理の手順を踏んで修理するようにしましょう。また、自分で手に負えないパンクや、修理をしても空気圧が上がらないような場合には、専門知識のあるプロの人に修理をお願いするようにしましょう。正しい知識を持って、自転車や自動車・バイクのパンク修理を行うことが大切ですね。

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