
Wi-Fi対応一眼レフのおすすめ人気ランキング【初心者も簡単にデータを送れる!2026年8月】
写真や動画をすぐにSNSやスマホに共有できるWi-Fi対応一眼レフ。転送のしやすさ、画質、動体への強さなど、重視するポイントは人それぞれです。センサーサイズやアプリの使いやすさ、メーカーごとの相性も加わり、自分にぴったりの一台を見つけるのは難しいですよね。
今回は、写真家の西尾豪さんに伺った選び方とともに、おすすめのWi-Fi対応一眼レフをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

株式会社2405代表取締役。日本広告写真家協会(APA)会員。写真家・鯨井康雄氏に師事し、2004年にフォトグラファーとして独立。広告撮影のほか、上場企業経営者やアナウンサーのプロフィール撮影を数多く手掛ける。22年のキャリアで100台ほどのカメラを使用し、現在はSONY α1など15台以上のボディと30本近いレンズを所有。フィルムからデジタルへの変遷を知る世代として、写真専門誌での執筆やセミナー講師の実績も豊富。「50mmマニア」を自負し、オールドレンズから最新の50mmまで精通している。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。





監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
Wi-Fi対応一眼レフを使うメリットは?

キヤノンのCamera ConnectやニコンのSnapBridgeといった純正アプリとつなぐと、写真の転送だけでなく、スマホをリモコン代わりにした遠隔撮影も可能。離れた場所からシャッターを切れるのは、集合写真やペット撮影でうれしいポイントです。手が届かない構図も気軽に狙えるでしょう。
ただし、初回のアプリ連携や接続の設定には少し手間がかかります。対応アプリや設定方法を購入前に確認しておくと、スムーズに使いはじめられるでしょう。
対応状況は機種・発売時期によって差があり、古い機種では非対応の場合や、対応していてもアプリのサポートが終了している場合があります。また、Wi-Fi接続は環境によって不安定になりやすく、まとめて大量に転送する用途には、SDカードリーダーやUSBケーブルでの有線転送の方が安定するでしょう。
一眼レフは、基本的には中古が中心!買う前に知っておきたい注意点
中古の一眼レフを選ぶなら、できるだけ年式の新しいモデルをおすすめします。発売から10年近く経過すると、メーカーによる修理受付や部品保有期間が終了しているケースがあります。グリップのゴムなど、経年劣化しやすい部品がある点にも注意が必要です。
撮影枚数は、店頭では正確に把握できないことが多いため、コンディションランク(極上品・美品・良品など)を目安にするのも一つの方法です。あわせて、外観の傷、ボタンの操作感、ファインダーの汚れも確認しましょう。落下や水没の有無、扱いの丁寧さなど、シャッター回数だけでは分からない個体の状態を知る手がかりになります。
Wi-Fi対応一眼レフの選び方
Wi-Fi対応一眼レフを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
画質を妥協したくないなら、用途に合うセンサーサイズを選ぼう

手軽さとコスパを重視するなら、APS-C機が扱いやすい
毎日気軽に持ち歩いて、撮った写真をどんどん共有したい人には、APS-C機がぴったりです。本体もレンズも小型・軽量で価格を抑えやすく、Wi-Fi搭載の入門機もそろっています。
キヤノンの「EOS Kissシリーズ」やニコンの「D5600」など、APS-Cで軽量なWi-Fi対応機は選択肢が豊富です。軽くて持ち出しやすいほど、撮って共有する習慣もつきやすいのがうれしいところ。日常の相棒として頼れる一台になります。
フルサイズに比べると、大きなボケ表現や暗い場所での画質はやや控えめです。とはいえ日常のスナップや家族写真なら、その差を感じる場面は多くありません。
APS-Cでも、よいレンズを合わせればフルサイズに引けを取らない写真が撮れますよ。まずは軽くて扱いやすいAPS-Cから始めれば十分で、物足りなくなってからフルサイズを考えても遅くありません。
大きなボケと高画質を求めるなら、フルサイズを狙う
Wi-Fi対応のフルサイズ機なら、こうして撮った高画質な写真も、その場でスマホへ送って共有できます。プロ級の写りをSNSでも気軽に活かせるのが強み。旅先の風景も、その日のうちにシェアできます。
ただし、本体もレンズも大きく重くなり、価格も高くなりがちです。持ち運びやすさや予算とのバランスを見て選びましょう。
設定が苦手なら、常時接続・自動転送に対応したモデルを選ぶ

毎回の接続操作でつまずきたくない人ほど、電源を入れておくだけでつながる常時接続タイプがおすすめ。常時接続タイプとは、カメラとスマホをBluetoothで低消費電力のまま常につないでおき、電源を入れるだけで自動的に写真が転送される仕組みのカメラのことです。
常時接続に対応した機種なら、撮った写真がバックグラウンドでスマホに送られ、意識しなくても写真が溜まっていきます。カメラを出すたびに設定をやり直す手間がいらず、撮影に集中できるでしょう。
一方で、自動で送られるのは縮小サイズの画像が基本で、原寸のデータは別に操作して送る必要がある機種もあります。作品として残したい写真は、あとから手動で転送しましょう。
Wi-Fi転送を重視するなら、2019〜2020年頃以降の比較的新しいモデルを選ぶのがおすすめです。一眼レフのスマートフォン連携機能は、2019年・2020年頃に発売されたモデル以降で充実してきました。それ以前の機種でもWi-Fi転送に対応しているものはありますが、機能が限定的な場合も。
また、古いモデルは対応アプリのサポートがすでに終了しているケースもあるため、購入前に対応状況を確認しておくことをおすすめします。
動く被写体を撮るなら、測距点(AF)の多いモデルが有利

運動会やスポーツなど動くものを撮りたいなら、ピントを合わせる測距点の多いモデルが有利です。測距点が多いほど、動く被写体にもピントを合わせ続けやすくなります。
上位クラスの機種ほど測距点が多く、動く被写体でもピント抜けが起きにくくなるでしょう。決定的な一瞬をしっかり捉えられるのも魅力です。
ただし、高性能なAFを備えた機種ほど価格はあがりやすい傾向に。動くものをどれくらい撮るかに合わせて、必要な性能を見極めましょう。
連写は、秒間5〜10コマもあれば、運動会くらいの動きなら十分に対応できますよ。歩くお子さんを止めて撮りたいときは、シャッタースピードを1/500〜1/1000秒くらいまで速めるとブレにくくなります。
マウントの互換性も確認しよう!メーカーの特徴も要チェック
メーカーごとに得意な機能や色作りの個性があるため、特徴を理解してから選ぶのがポイントです。カメラはメーカーによってレンズマウントの規格が異なり、買い替える際は本体だけでなくレンズも買い直すことになります。同じメーカー内でも、マウント変更によって旧レンズが使えなくなる場合があるので注意しましょう。はじめての一台だからこそ、自分が使いたい機能や表現したいイメージに合うメーカーかを確認してから購入することが大切です。
PENTAX:独自機能が豊富で、星景写真や屋外撮影にも適している

PENTAX(ペンタックス)は1919年創業の老舗光学機器メーカーで、現在はリコーの完全子会社・リコーイメージングがブランドを継承しています。最大の特徴は、独自機能の充実度です。三脚だけで星の点像撮影ができる「アストロトレーサー」や、レンズを問わず効くボディ内手ブレ補正機構「SR」など、他社にはない機能を数多く備えています。
フィルム交換のような感覚で仕上がりを変えられる「カスタムイメージ」も魅力のひとつです。代表的な「雅(MIYABI)」では、グリーンを自然に表現するPENTAXらしい色合いが楽しめます。星景写真を撮りたい人や、屋外での使用を想定する人におすすめのメーカーです。
キヤノン:人物撮影に強く、AFの速さも特徴

キヤノンは、1987年発売の「EOS(イオス)」シリーズで完全電子マウントを採用し、現在の電子マウントの基礎を築いたメーカーです。
画作り機能「ピクチャースタイル」の「ポートレート」は、肌色を明るく仕上げる設計になっており、人物撮影に強みがあります。CMOSセンサーや画像処理エンジン「DIGIC」を自社開発している点も特徴で、AFの速さにもつながっています。ポートレートやスポーツ撮影に向いたメーカーといえるでしょう。
キヤノンのCamera Connectは、比較的評判がよく、はじめてでも扱いやすいですよ。対応はおおむねEOS Kiss X8i以降なので、中古で選ぶときは対応機種かどうかを必ず確認してくださいね。
ニコン:風景撮影に適しており、高い堅牢性も魅力

ニコンは、1959年発売の同社初の一眼レフ「ニコンF」でニコンFマウントを採用しました。以来、世界最長の歴史を誇るマウントとして、長年蓄積されたレンズ資産を活かせる点が強みです。
画作りシステム「ピクチャーコントロール」は、見たままの色を忠実に再現する設計になっており、風景や建築の撮影に向いています。マグネシウム合金製ボディと防塵・防滴構造による堅牢性も魅力のひとつです。
SnapBridgeは便利ですが、対応機種は限られているんです。たとえば同じニコンでもD5600は対応していますが、D5300は対応していないので、中古で選ぶときは対応の有無を必ず確認してくださいね。

Wi-Fi対応一眼レフ全27商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 発売時期 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
記録メディア | ファインダー形式 | 記録メディアスロット | 4K対応 | レンズマウント | ライブビュー撮影機能 | センサーサイズ | 有効画素数 | オートモード機能 | カラーモード機能 | AF検出方式 | AF検出範囲 | フォーカスポイント(測距点) | ISO感度 | シャッタースピード | ボディ内手ブレ補正 | 連写速度(AF追従) | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量(バッテリー込み) | 撮影可能枚数 | Bluetooth対応 | 動画撮影機能 | 防塵防滴仕様 | カラー | |||||
1 | ニコン Nikon|フラッシュ内蔵レンズ交換式一眼レフレックスタイプデジタルカメラ| D50 | ![]() | 2005/06/29 | SDカード | ペンタプリズム | 不明 | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | APS-C | 610万画素 | 不明 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 | EV‐1~+19(ISO100換算、常温20℃) | 不明 | ISO200~1600相当(1段ステップ) | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) | 不明 |
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| 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く) | 不明 | 不明 | ||||||||
2 | ニコン Nikon|D7500 | 2017/06/09 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | ペンタプリズム | シングルスロット | 不明 | ニコンFマウント | APS-C | 2,088万画素 | TTL位相差検出方式 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | 約8枚/秒 |
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| 約720g | 約950枚 | MOV、MP4 | 不明 | ||||||||
3 | ニコン D5600 | 2016/11/25 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) | 不明 | 不明 | ニコンFマウント(AF接点付) | APS-C | 2,416万画素 | TTL位相差検出方式 | -1~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 | 100~25,600(1/3ステップ) | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time | 不明 | 不明 |
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| 約465g | 約970枚 | MOV | 不明 | 不明 | |||||||
4 | キヤノン EOS|Kiss X9 | ![]() | 2017/07/28 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 | 不明 | 不明 | キヤノンEFマウント | 不明 | 約2420万画素 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 | 不明 | 9点 | かんたん撮影ゾーン:ISO感度自動設定/応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100~25600任意設定(1段ステップ)、およびH(ISO51200相当)の感度拡張が可能 | 1/4000~30秒 | あり | 最高約3.5コマ /秒 |
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|
| 約454g | ファインダー撮影:約620~650枚、ライブビュー撮影: 約240~260枚 | ◯ | 不明 |
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5 | リコーイメージング PENTAX|K-1 Mark II | 2018/04 | SDカード | ペンタプリズム | デュアルスロット | ペンタックスバヨネット KAF2マウント | 35mmフルサイズ | 3640万画素 | TTL位相差検出式 | EV−3~18 | 不明 | AUTO/100~819200 (1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ) | 1/8000~30秒、バルブ(タイマー最大20分) | ◯(5軸) | 不明 | 136.5mm | 110mm | 85.5mm | 約1010g(SDカード含む) | 約670枚 | 4K/FullHD/HD | 不明 | 不明 | |||||||
6 | ニコン Nikon|D780 | 2020/01/24 | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | ペンタプリズム | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 2,450万画素 | TTL位相差検出(ファインダー撮影時) | ファインダー撮影時:-3~+19EV/ライブビュー撮影時:-5~+19EV、ローライトAF時-7~+19EV | 不明 | 100~51200(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能) | 1/8000~30秒(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time、X200 | ◯ | 不明 | 143.5mm | 76mm | 115.5mm | 約840g | 約2,260枚(連続撮影モード時約4,570枚) | MOV、MP4 | 不明 | ||||||||
7 | リコーイメージング PENTAX|K-70 | ![]() | SDカード | ペンタプリズム | 不明 | ペンタックスK | APS-C | 2424万画素 | TTL位相差検出式(SAFOX X)、ハイブリッドAF(像面位相差・コントラスト) | EV-3~18 | 11点測距(中央9点クロス) | 100~102400 | 1/6000秒 | あり | 不明 | 125.5mm | 74mm | 93mm | 688g | 480枚 | Full HD(60i/30p等)、HD(60p/50p)、4Kインターバル動画 | ブラック | ||||||||
8 | ニコン Nikon|D850 | ![]() | 2017/09/08 | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) | ペンタプリズム | デュアルスロット | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) | 35mmフルサイズ | 4,575万画素 | 不明 | 不明 | TTL位相差検出方式 | -4~+20EV(ISO 100、常温(20℃)) | 153点 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 | ◯ | 不明 | 146mm | 78.5mm | 124mm | 約1,005g | 約1,840枚 | MOV、MP4 | 不明 | 不明 | ||||
9 | キヤノン EOS|Kiss X9i | ![]() | 2017/04/07 | SDカード、SDHCカード、SDXCカード(UHS-Iカード対応) | ペンタダハミラー | シングルスロット | キヤノン EFマウント | APS-C | 約2420万画素 | TTL二次結像位相差検出方式 | EV-3~18 | 最大45点(クロス測距点:最大45点) | 標準:ISO100~25600/拡張:ISO51200 | 1/4000~30秒 | 不明 | 最高約4.5枚/秒 | 131mm | 76.2mm | 99.9mm | 約532g(カード含む) | ファインダー:約550~600枚/ライブビュー:約230~270枚 | Full HD:59.94p/HD:59.94p | 不明 | |||||||
10 | ニコン D5500 ダブルズームキット | ![]() | 2015/02/05 | SDカード | ペンタミラー使用 | 不明 | ニコンF | APS-C | 2420万画素 | TTL位相差検出方式 | –1~+19 EV(ISO 100、常温(20℃)) | 39点 | 100-25600 | 1/4000秒 | 不明 | 5枚/秒 | 約124mm | 約70mm | 約97mm | 470g | 820枚 | 不明 | 1080p (MP4) | 不明 | ブラック | |||||

ニコンNikon | フラッシュ内蔵レンズ交換式一眼レフレックスタイプデジタルカメラ | D502005/06/29 発売
2005/06/29 発売
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 610万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
ISO感度 | ISO200~1600相当(1段ステップ) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- 幅
- 147.0mm
- 奥行
- 74.0mm
- 高さ
- 114.0mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約540g(バッテリー、SDメモリーカード、ボディーキャップを除く)
- 動画撮影機能
持ちやすい小型軽量ボディに、シンプルで読みやすいメニュー表示など初心者にも使いやすい操作性が魅力のカメラ。クリアで美しい画像が得られる、有効画素数6.1メガピクセルのニコンDXフォーマットCCDを採用。豊富なAFニッコール交換レンズ群や、各種アクセサリーを使った本格的な撮影も楽しめます。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | 不明 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式、マルチCAM900オートフォーカスモジュールにより検出 |
AF検出範囲 | EV‐1~+19(ISO100換算、常温20℃) |
シャッタースピード | 30~1/4000秒(1/3段、1/2段ステップ) |
撮影可能枚数 | 不明 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
ニコンNikon | D75002017/06/09 発売
2017/06/09 発売
レンズマウント | ニコンFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2,088万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | AF51点設定時:51点のフォーカスポイントから選択可能/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから選択可能 |
ISO感度 | 100~51,200(1/3,1/2ステップ) |
連写速度(AF追従) | 約8枚/秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- 幅
- 135.5mm
- 奥行
- 72.5mm
- 高さ
- 104.0mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約720g
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
常用ISO100~51200の高感度対応により、暗い場所でも低ノイズで鮮鋭な描写が可能です。アウトドアシーンでも使いやすい防塵防滴仕様や、操作性に優れたタッチAFに対応しているのも魅力。電子手ブレ補正を搭載しており、手持ちでも快適に撮影できるでしょう。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -3~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
シャッタースピード | 1/8,000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
撮影可能枚数 | 約950枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
ニコンD56002016/11/25 発売
2016/11/25 発売
レンズマウント | ニコンFマウント(AF接点付) |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2,416万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | AF39点設定時:39点のフォーカスポイントから1点を選択/AF11点設定時:11点のフォーカスポイントから1点を選択 |
ISO感度 | 100~25,600(1/3ステップ) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 124.0mm
- 奥行
- 70.0mm
- 高さ
- 97.0mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約465g
- 動画撮影機能
- MOV
18〜55mm標準ズームレンズと、70〜300mm望遠ズームレンズがついたお得なキットです。自由に角度を変えられるバリアングル画像モニター搭載。専用アプリSnapBridgeは一度設定すると、撮った写真をスマートフォンへ自動転送してくれます。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-I規格に対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | 不明 |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -1~+19EV(ISO 100、常温(20℃)) |
シャッタースピード | 1/4,000~30秒(1/3,1/2ステップに変更可能)、Bulb、Time |
撮影可能枚数 | 約970枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | Kiss X92017/07/28 発売
2017/07/28 発売
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | 不明 |
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点 |
ISO感度 | かんたん撮影ゾーン:ISO感度自動設定/応用撮影ゾーン:ISOオート、ISO100~25600任意設定(1段ステップ)、およびH(ISO51200相当)の感度拡張が可能 |
連写速度(AF追従) | 最高約3.5コマ /秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- あり
- 幅
- 122.4mm
- 奥行
- 69.8mm
- 高さ
- 92.6mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約454g
- 動画撮影機能
- ◯
約2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC7で高画質を実現するカメラです。常用ISO感度100~25600で夜景や室内でも明るくきれいに撮影できます。最高約5.0コマ/秒の連続撮影で、シャッターチャンスを逃しません。
| 記録メディア | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
|---|---|
ファインダー形式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | 不明 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約620~650枚、ライブビュー撮影: 約240~260枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
| カラー | ホワイト |
リコーイメージングPENTAX | K-1 Mark II2018/04 発売
2018/04 発売
レンズマウント | ペンタックスバヨネット KAF2マウント |
|---|---|
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
有効画素数 | 3640万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
ISO感度 | AUTO/100~819200 (1EVステップ、1/2EVステップまたは1/3EVステップ) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- ◯(5軸)
- 幅
- 136.5mm
- 奥行
- 110mm
- 高さ
- 85.5mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約1010g(SDカード含む)
- 動画撮影機能
- 4K/FullHD/HD
デュアルスロットや30万回のレリーズ試験をクリアした耐久性など、プロユースにも応えるフルサイズ機。最大ISO819200の感度を備えており、有効約3640万画素によるリアルな描写を体感できるでしょう。GPSを内蔵しているため、パソコンで読み込めば撮影場所の地図表示も可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | デュアルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出式 |
AF検出範囲 | EV−3~18 |
シャッタースピード | 1/8000~30秒、バルブ(タイマー最大20分) |
撮影可能枚数 | 約670枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
| カラー | 不明 |
ニコンNikon | D7802020/01/24 発売
2020/01/24 発売
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
|---|---|
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
有効画素数 | 2,450万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
ISO感度 | 100~51200(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- ◯
- 幅
- 143.5mm
- 奥行
- 76mm
- 高さ
- 115.5mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約840g
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
一眼レフとミラーレスの長所が活かされた、デジタル一眼カメラです。フルサイズセンサーによる高画質の静止画はもちろん、フルフレーム4K UHD動画の撮影も可能。最大約2260コマを撮影できる省エネ設計で、長時間のロケ撮影のおともにもぴったりです。
| 記録メディア | SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | デュアルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出(ファインダー撮影時) |
AF検出範囲 | ファインダー撮影時:-3~+19EV/ライブビュー撮影時:-5~+19EV、ローライトAF時-7~+19EV |
シャッタースピード | 1/8000~30秒(ステップ幅:1/3,1/2ステップに変更可能、撮影モードMでは900秒まで延長可能)、Bulb、Time、X200 |
撮影可能枚数 | 約2,260枚(連続撮影モード時約4,570枚) |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
リコーイメージングPENTAX | K-70
レンズマウント | ペンタックスK |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2424万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 11点測距(中央9点クロス) |
ISO感度 | 100~102400 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- あり
- 幅
- 125.5mm
- 奥行
- 74mm
- 高さ
- 93mm
- 重量(バッテリー込み)
- 688g
- 動画撮影機能
- Full HD(60i/30p等)、HD(60p/50p)、4Kインターバル動画
全天候型の設計により過酷な自然環境でも信頼できる撮影を実現する、デジタル一眼レフカメラです。寒冷地での撮影を想定し、氷点下10℃以下という厳しい環境でも動作を保証。大自然の感動を、超高感度・高画質でぶれずに捉えることができます。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出式(SAFOX X)、ハイブリッドAF(像面位相差・コントラスト) |
AF検出範囲 | EV-3~18 |
シャッタースピード | 1/6000秒 |
撮影可能枚数 | 480枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | ブラック |
ニコンNikon | D8502017/09/08 発売
2017/09/08 発売
レンズマウント | ニコンFマウント(AFカップリング、AF接点付) |
|---|---|
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
有効画素数 | 4,575万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 153点 |
ISO感度 | 64~25,600(1/3,1/2,1ステップ) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- ◯
- 幅
- 146mm
- 奥行
- 78.5mm
- 高さ
- 124mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約1,005g
- 動画撮影機能
- MOV、MP4
ボディ単体で、最高約7コマ/秒の高速連続撮影ができるハイスペックモデルです。有効画素数4575万画素と解像度が高く、自然光オートやピクチャーコントロールシステムといった機能により、風景からポートレートまで多彩な表現が可能。ボディ単体で多重露出撮影を行えるため、花火や星空など撮影の幅が広がります。
| 記録メディア | XQDカード、SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード(SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカードはUHS-II規格に対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | デュアルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | 不明 |
カラーモード機能 | 不明 |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | -4~+20EV(ISO 100、常温(20℃)) |
シャッタースピード | 1/8000~30秒(1/3ステップ、1/2ステップ、1ステップに変更可能)、Bulb、Time、X250 |
撮影可能枚数 | 約1,840枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | Kiss X9i2017/04/07 発売
2017/04/07 発売
レンズマウント | キヤノン EFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大45点(クロス測距点:最大45点) |
ISO感度 | 標準:ISO100~25600/拡張:ISO51200 |
連写速度(AF追従) | 最高約4.5枚/秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 131mm
- 奥行
- 76.2mm
- 高さ
- 99.9mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約532g(カード含む)
- 動画撮影機能
- Full HD:59.94p/HD:59.94p
約2420万画素のAPS-Cサイズセンサーと映像エンジンの搭載により、高画素でありながら最高25600の常用ISO感度を達成しました。0.03秒のCMOSセンサーが撮像と位相差AFを行い、ライブビュー撮影時に広範囲において高精度な合焦が可能。Wi-Fi対応により、スマホとの連携もできます。
| 記録メディア | SDカード、SDHCカード、SDXCカード(UHS-Iカード対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | EV-3~18 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー:約550~600枚/ライブビュー:約230~270枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
ニコンD5500 ダブルズームキット2015/02/05 発売
2015/02/05 発売
レンズマウント | ニコンF |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 39点 |
ISO感度 | 100-25600 |
連写速度(AF追従) | 5枚/秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 約124mm
- 奥行
- 約70mm
- 高さ
- 約97mm
- 重量(バッテリー込み)
- 470g
- 動画撮影機能
- 1080p (MP4)
高画質な写真を自由に、そして直感的に撮影したい人のためのデジタル一眼レフカメラです。本体重量約420gの軽量ボディーに、3.2インチのバリアングル液晶とタッチパネルを搭載。有効画素数2416万画素の描写力に加え、一回の充電で約820コマ撮影できる長寿命バッテリーを備えています。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタミラー使用 |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出方式 |
AF検出範囲 | –1~+19 EV(ISO 100、常温(20℃)) |
シャッタースピード | 1/4000秒 |
撮影可能枚数 | 820枚 |
| Bluetooth対応 | 不明 |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
| カラー | ブラック |
キヤノンEOS | 9000D2017/04/07 発売
2017/04/07 発売
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大45点 |
ISO感度 | 標準:ISO100~25600/拡張:ISO51200 |
連写速度(AF追従) | 最高約4.5枚/秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 131mm
- 奥行
- 76.2mm
- 高さ
- 99.9mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約540g
- 動画撮影機能
- Full HD:59.94p/HD:59.94p
上位モデルと同じく上面に設定ディスプレイが配置されていて、カメラを買い替えたときも操作に慣れやすい仕様です。オールクロス45点AFと、動きを予測するAIサーボAF搭載で、快適にピント合わせが可能。Bluetoothでスマホと常時接続できるので、簡単に写真のシェアやSNSへのアップができますよ。
| 記録メディア | SDカード(SDHC、SDXC、UHS-I対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | EV-3~18 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー:約550〜600枚/ライブビュー:約230〜270枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | R72022/06/23 発売
2022/06/23 発売
レンズマウント | キヤノンRFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 3250万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 651点(自動エリア選択時) |
ISO感度 | ISO100~32000(拡張:ISO51200) |
連写速度(AF追従) | 30枚/秒(電子シャッター時) |
- ボディ内手ブレ補正
- ◯(5軸)
- 幅
- 132mm
- 奥行
- 91.7mm
- 高さ
- 90.4mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約612g
- 動画撮影機能
- 4K:59.94fps、 フルHD:119.88fps
画面いっぱいに動き回る被写体を撮る際もカメラを動かすことなく、構図に集中したまま高速・高精度なAFが可能です。電子シャッター時最高約30コマ/秒の高速連続撮影に対応しており、高いピント精度が得られます。親指を大きく動かすことなく、ファインダーをのぞいたまま露出設定・AFフレームの移動などが可能です。
| 記録メディア | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
|---|---|
ファインダー形式 | OLEDカラー電子ビューファインダー |
記録メディアスロット | デュアルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | 不明 |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | デュアルピクセルCMOS |
AF検出範囲 | EV-3.5~20(ISO100、 F1.2レンズ使用時) |
シャッタースピード | 1/16000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー使用時:380枚/液晶モニタ使用時:660枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | Kiss X9i ダブルズームキット2017/04/07 発売
2017/04/07 発売
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約2420万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大45点(クロス測距点:最大45点) |
ISO感度 | 標準:ISO100~25600/拡張:ISO51200 |
連写速度(AF追従) | 最高約4.5枚/秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 131mm
- 奥行
- 76.2mm
- 高さ
- 99.9mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約532g
- 動画撮影機能
- Full HD:59.94p/HD:59.94p
CMOSセンサーの画素が撮像と位相差AFの両方を行う「デュアルピクセルCMOS AF」を、エントリークラスではじめて搭載したモデルです。ファインダー撮影時においても、上位機種と同じオールクロス45点AFを採用。標準ズームと望遠ズームレンズがセットになった、コスパのよいズームキットです。
| 記録メディア | SDカード(SDHC、SDXC、UHS-I対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | EV-3~18 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー:約550~600枚/ライブビュー:約230~270枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
リコーイメージングPENTAX | PENTAX K-3 Mark III | PENTAX K-3 Mark III 20-40 Limitedレンズキット2021/04/23 発売
2021/04/23 発売
レンズマウント | ペンタックス K |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約2573万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 101点 |
ISO感度 | 100~1600000 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- ◯(5軸)
- 幅
- 134.5mm
- 奥行
- 73.5mm
- 高さ
- 103.5mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約820g(SDカード含む)
- 動画撮影機能
- 4K(3840x2160,30p/24p)/Full HD(1920x1080,60p/30p/24p)
ISO感度160万・有効画素数約2573万の高性能センサーを用いて、シャープかつ色彩豊かな描写が得られます。シャッターボタンの押し心地がスムーズなので、連続撮影時も快適に押し続けられるでしょう。USB Type-C端子の搭載により、パソコンやモバイルバッテリーからでも充電が可能です。
| 記録メディア | SD、SDHC、SDXCメモリーカード(SDHC、SDXCメモリーカードはUHS-I/UHS-II規格に対応) |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム |
記録メディアスロット | デュアルスロット |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL位相差検出式 |
AF検出範囲 | EV-4~18 |
シャッタースピード | オート:1/8000秒~30秒、マニュアル:1/8000秒~30秒(1/3EVステップまたは1/2EVステップ)、バルブ (タイマー露光設定可能:1秒~20分) |
撮影可能枚数 | 約800枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | Kiss X10i2020/06/25 発売
2020/06/25 発売
レンズマウント | キヤノン EF |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 2410万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 45点 |
ISO感度 | 100〜25600 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- 幅
- 131mm
- 奥行
- 76.2mm
- 高さ
- 102.6mm
- 重量(バッテリー込み)
- 515g
- 動画撮影機能
- 4K25p、フルHD59.94p
AFスタートボタンやタッチシャッターなど、簡単シンプルな操作性が魅力のKissシリーズです。角度を自在に変えられるバリアングル液晶モニターを採用しており、表示を確認しながらシャッターがきれるのも特徴。約2410万画素CMOSセンサーを搭載しているため、質感や色合いを忠実に再現可能です。
| 記録メディア | SDカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | EV-4〜18(F1.2レンズ使用時) |
シャッタースピード | 1/4000〜30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影時:800枚/ライブビュー撮影時:310枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー |
キヤノンEOS | EOS 5D Mark IV | EOS5DMK4
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | 35mmフルサイズ |
有効画素数 | 約3040万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 最大61点(クロス測距点:最大41点) |
ISO感度 | ISO100~12800自動設定、ISO 100~32000手動設定、拡張:ISO51200、ISO102400 |
連写速度(AF追従) | 最高約7.0コマ/秒 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 150.7mm
- 奥行
- 75.9mm
- 高さ
- 116.4mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約890g(CFカード、SDカード含む)
- 動画撮影機能
- 4K(4096×2160)、Full HD(1920×1080)、HD(1280×720:ハイフレームレート動画)
| 記録メディア | CFカード(タイプI準拠、UDMAモード7対応)、SD/SDHC/SDXCメモリーカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタプリズム使用、アイレベル式 |
記録メディアスロット | デュアルスロット |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | 専用AFセンサーによるTTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | EV -3~18 |
シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影:常温(+23℃)約900枚、低温(0℃)約850枚/ライブビュー撮影:常温(+23℃)約300枚、低温(0℃)約280枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | 不明 |
| カラー | 不明 |
CANONデジタル一眼レフカメラ | EOS Kiss X72013/04/24 発売
2013/04/24 発売
レンズマウント | キャノンEF |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約1800万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点AF |
ISO感度 | ISO100~12800 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- あり
- 幅
- 116.8mm
- 奥行
- 90.7mm
- 高さ
- 69.4mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約407g
- 動画撮影機能
- Full HD、HD、SD
約116.8×90.7×69.4mm、約370gの小型・軽量ボディに、APS-Cサイズ・約1800万画素のCMOSセンサーと映像エンジンDIGIC 5を搭載。最高ISO12800(拡張ISO25600)で暗所や動体撮影でも鮮明に撮影が可能です。多彩な撮影モードで初心者も簡単に美しい写真が撮れます。
| 記録メディア | SDカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー使用、アイレベル式 |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | ハイブリッド CMOS AF II 方式(顔+追尾優先AF、ライブ多点AF、ライブ1点AF) |
AF検出範囲 | EV 1~18 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
撮影可能枚数 | 28枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | Kiss X90 レンズキット2018/03/29 発売
2018/03/29 発売
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約2410万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点 |
ISO感度 | 標準:ISO100~6400/拡張:ISO12800 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 129mm
- 奥行
- 77.6mm
- 高さ
- 101.3mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約475g
- 動画撮影機能
- Full HD:29.97p/HD:59.94p
シーンインテリジェントオートや、特定のシーンでぴったりな撮影ができる各種のモードで、簡単に多彩なシーンをきれいに写せます。3.0型・約92万ドットの広視野角・高輝度TFTの液晶モニターを搭載。写真をその場でスマホと共有できるWi-Fi機能を搭載し、すぐにスマホで閲覧・保存できます。
| 記録メディア | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | 中央測距点:EV0~18/その他の測距点:EV1~18 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒 |
撮影可能枚数 | ファインダー撮影:約410~500枚/ライブビュー撮影:約230~240枚 |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
キヤノンEOS | kiss Digital N レンズキット2006/09 発売
2006/09 発売
レンズマウント | キヤノンEFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | 22.2×14.8mm |
有効画素数 | 約10.10メガピクセル |
フォーカスポイント(測距点) | 不明 |
ISO感度 | 基本ゾーンモード:ISO100~400自動設定、クリエイティブゾーンモード:ISO100~1600相当(1段ステップ) |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- 幅
- 不明
- 奥行
- 不明
- 高さ
- 不明
- 重量(バッテリー込み)
- 約510g(本体のみ)
- 動画撮影機能
- ムービー
優れたレスポンスと使い勝手のよさを両立した、キヤノンのデジタル一眼レフカメラEOSシリーズ。高感度ながらノイズが少ない、独自開発のAPS-Cサイズ1010万画素CMOSセンサーが備わっています。優れた精細感と解像感、自然な色再現を実現しますよ。
| 記録メディア | CFカード(タイプIまたはII) |
|---|---|
ファインダー形式 | アイレベルペンタミラー |
記録メディアスロット | 不明 |
| 4K対応 | |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次画像登録、位相検出 |
AF検出範囲 | EV -0.5~18(23°C/73°F、ISO100) |
シャッタースピード | 1/4000~30秒(1/3および1/2ストップ刻み)、バルブ、X同期は1/200秒 |
撮影可能枚数 | 温度23°C/73°Fの場合:約500枚/約360枚(フラッシュなし・フラッシュ使用率50%)、温度0°C/32°Fの場合:約370枚/約280枚(フラッシュなし・フラッシュ使用率50%) |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | ホワイト |
キヤノンEOS | Kiss X902018/03/29 発売
2018/03/29 発売
レンズマウント | キヤノン EFマウント |
|---|---|
センサーサイズ | APS-C |
有効画素数 | 約2410万画素 |
フォーカスポイント(測距点) | 9点 |
ISO感度 | かんたん撮影ゾーン:ISO100~3200自動設定/応用撮影ゾーン:ISO100~6400任意設定 |
連写速度(AF追従) | 不明 |
- ボディ内手ブレ補正
- 不明
- 幅
- 129mm
- 奥行
- 77.6mm
- 高さ
- 101.3mm
- 重量(バッテリー込み)
- 約475g
- 動画撮影機能
- MOV
簡単撮影ゾーン搭載で、知識ゼロから本格的な写真が撮れます。Wi-Fiでスマホに接続できるので、撮った写真は手軽にSNSへアップ可能。ライブビュー撮影モードではスマホのように画面に触れてピント合わせと撮影が可能で、撮りながら簡単にできあがりをイメージできますよ。
| 記録メディア | SDカード、SDHCカード、SDXCカード |
|---|---|
ファインダー形式 | ペンタダハミラー、アイレベル式 |
記録メディアスロット | シングルスロット |
| 4K対応 | 不明 |
ライブビュー撮影機能 | |
オートモード機能 | |
カラーモード機能 | |
AF検出方式 | TTL二次結像位相差検出方式 |
AF検出範囲 | EV0~18 |
シャッタースピード | 1/4000~30秒(すべての撮影モードを合わせて) |
撮影可能枚数 | 約500枚(常温、ファインダー撮影) |
| Bluetooth対応 | |
| 防塵防滴仕様 | |
| カラー | 不明 |
スマホへの転送はどう設定する?初回接続の手順は?
スマホへの転送は、専用アプリを入れて、BluetoothやWi-Fiの接続を許可し、カメラとペアリングすればはじめられます。初回だけこの設定が必要で、一度つないでおけば次回からは簡単につながるでしょう。
キヤノンならCamera Connect、ニコンならSnapBridgeといった純正アプリをインストールし、画面の案内に沿って自分のカメラを選んで接続します。特別な知識がなくても進められる手軽さ。案内どおりに進めれば数分で終わります。
つまずきやすいのは、スマホ側の接続許可です。BluetoothやWi-Fi、位置情報などの権限を許可しないと接続に失敗しやすいので、案内が出たら許可しておきましょう。
つながらない・転送が遅いときはどうすればいい?
うまくつながらないときは、まずアプリの再起動と、BluetoothとWi-Fiの両方をオンにしましょう。それでもだめなら接続設定のリセットを試しましょう。多くの場合、これで解決します。
接続が切れる原因の多くは、初回ペアリングの失敗や電波の混雑です。アプリを最新版に更新し、電波の混み合っていない場所で試すと安定しやすくなります。
古い機種は、転送速度そのものに上限があり、待っても速くならないことも。OSを更新した直後は不具合が出ることもあるので、時間をおいて試すのも一つの手です。
Wi-Fiは環境によって切れたり失敗したりすることがあります。私自身、Wi-Fiだけにたよるのはあまり安定しないと感じていて、確実に送りたいときはUSBケーブルでカメラとスマホを直接つなぐ方法もおすすめですよ。
スマホ転送をもっと快適にするアクセサリーは?
Wi-Fiを内蔵していない一眼レフでも、写真をスマホに送る方法はあります。無線通信ができるSDカードを使えば、対応アプリ経由でスマホへ転送できるのが便利なポイント。買い替えなくても転送環境を整えられるでしょう。
ただし、無線通信できるSDカードは最近入手しにくくなっています。購入前に、手持ちのカメラで問題なく使えるかを確認しておくとよいでしょう。
SDカードリーダー(USBアダプター)を1つ持っておくと、とても便利ですよ。撮影後にSDカードを抜いてスマホやタブレットにつなぐだけで、Wi-Fiに対応していない古い機種でも安定して写真を送れます。
Wi-Fi対応一眼レフの用語解説
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。















































