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【使いやすい!】カメラバッグのおすすめ人気ランキング18選

一眼レフやミラーレスなどのカメラにハマッたら必ず欲しくなる「カメラバッグ」。ハクバやマンフロットなどのブランドから、リュック・ショルダー・メッセンジャーなど形状の異なるバッグが多数販売されています。容量が異なるだけでなく、防水や耐衝撃など機能性が高いものもあり、一体どれを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど通販で人気の商品をおすすめランキングとしてご紹介します。選び方のポイントも解説しますので、最近デビューしたばかりの方はもちろん、カメラ歴の長い方までぜひ参考にしてくださいね。

この記事に登場する専門家

takahiro
  • 最終更新日:2020年03月27日
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目次

カメラバッグの選び方

カメラバッグはただカメラを入れて運ぶだけのものではなく、カメラやレンズを整理・保護し、写真撮影がスムーズに行えるようにサポートしてくれる大切な道具の一つです。これから紹介するポイントをチェックし、あなたに合ったカメラバッグを選んでいきましょう。

撮影スタイルに合わせてバッグのタイプを選ぶ

カメラバッグと一口に言っても、さまざまなタイプがあります。以下ではカメラバッグの主なタイプとそれぞれの特徴をご紹介しますので、自分の撮影スタイルに合ったものを選んでみてください。

ショルダータイプ:最もポピュラーで、機材の出し入れやレンズ交換がスムーズ

ショルダータイプ:最もポピュラーで、機材の出し入れやレンズ交換がスムーズ
カメラバッグの中で最もポピュラーなタイプです。ラインナップも非常に豊富で、カジュアルなもの・カメラ女子向きのもの・高級感溢れる革張りのものなどデザインも幅広く、大きさもいろいろ。自分に合ったものが探しやすいバッグと言えます。

長所は機材の出し入れのしやすさとレンズ交換のスムーズさ。シャッターチャンスを逃したくない方はこのタイプを選んでおくと良いでしょう。ただし、どうしても左右のどちらかの肩に負担が掛かるので、肩や腰を痛めている人には不向き。大きなサイズのバッグになるとますます負担が大きくなってしまうので、持ち歩くカメラや機材の数が少なめの方におすすめできます。

リュックタイプ:大容量でカメラ以外の荷物を持ち運ぶのにも便利

リュックタイプ:大容量でカメラ以外の荷物を持ち運ぶのにも便利
見た目は普通のリュックでありながら、カメラを保護して収納・携行できるのが特徴です。大きさも幅広く用意されており、機材が増えてきてバッグ容量が足らない方におすすめです。大きく分けて「1室タイプ」と「上下2室タイプ」があり、カメラ関連の荷物と財布やスマホなどその他の荷物を分けて収納できるのがポイント。

体への負担も小さいので長距離の移動にカメラを携帯する時に便利ですよ。ただし、一旦リュックを降ろさなければ機材を取り出すことができません。カメラを取り出す頻度が高くない方におすすめします。

メッセンジャータイプ:自転車やバイク移動が多い方に最適

メッセンジャータイプ:自転車やバイク移動が多い方に最適

出典:manfrotto.com

体にピッタリと密着させ、斜めにたすき掛けして使用するタイプです。一見リュックタイプと同じように見えますが、必要な時にはバッグを胸の前に回すことができ、ショルダータイプとリュックタイプの良いところを併せ持ったバイブリッドタイプとも言えるでしょう。体に密着するため機動性が高く、自転車やバイクでの移動を行う方に愛用者が多いです。町歩きにも便利ですよ。

サイズはどうしても小型~中型になるので、レンズをいくつも持ち歩いたり、超望遠レンズなどの大型レンズを収納することはできません。気軽に持ち歩きたい方や、多くても本体+レンズ2~3本程度までしか携行しないという方にはおすすめです。

トップローディングタイプ:必要最低限の機材しか持ち歩かないシーンで活躍

トップローディングタイプ:必要最低限の機材しか持ち歩かないシーンで活躍
あらかじめレンズを装着した状態のカメラだけを収納できるタイプで、ショルダータイプやウェストバッグタイプのように肩に掛けたりウエストに固定するタイプが多いです。基本的にはレンズ交換は行わない前提のものが多いですが、製品によっては小物が収納できるポケットがついているものや、1~2本のレンズなら収納できるものもあります。

主に、過酷な環境下で頻繁にカメラを出し入れしながら撮影をし、埃や雨、雪からカメラの保護をするという使い方をするため、登山やロッククライミング、雪山やバイクツーリングなど、環境がハードで携帯する機材も制限されるというシーンで活躍します。

ウエストバッグタイプ:小型のカメラで、かつ荷物が少ない時に便利

ウエストバッグタイプ:小型のカメラで、かつ荷物が少ない時に便利
腰にベルトで装着するタイプのカメラバッグです。バッグが体の後ろ側に回るものは「ヒップバッグ」と呼ばれることもあり、メッセンジャータイプのように敢えて斜め掛けで使用する方もいます。

両手を自由に使うことができる上、サッと取り出して撮影ができるという利便性の高いタイプですが、入れられるのはカメラ本体+交換レンズ1本程度と収納力が低く、ファッションとのコーディネートが難しい場合もあります。ただ両手がフリーになるので、山歩きや町歩き、サイクリングやツーリングなどのアウトドアにちょっとカメラを持って行こうというときには重宝しますよ。

多目的タイプ:シーンに応じて使い分けできるところが強み

多目的タイプ:シーンに応じて使い分けできるところが強み
上記でご紹介したさまざまなタイプを使い分けられる2WAYや3WAYのカメラバッグです。シーンに合わせて使い分けられるのが最大の魅力ですが、中にはどのタイプの機能も中途半端で、他のタイプのバッグより機能と使い勝手が良いものを探すのに苦労するものもあります。

したがって、選ぶ際はそれぞれの使い方での機能性をよく確認しておきましょう。ファッションとのコーディネートを重視する方や、持ち歩く機材の量に合わせてバッグを使い分けたい方に適します。

キャリーバッグタイプ:なによりもカメラの保護を前提とした形状

キャリーバッグタイプ:なによりもカメラの保護を前提とした形状
たくさんのカメラやレンズなどの機材を収納できる、プロカメラマンやハイアマチュア御用達のタイプ。ローラーが付いているため移動に便利で、衝撃にも強く、飛行機や電車を乗り継いでの長距離移動に向いています。カメラの保護を最優先したい方におすすめします。

本格的な撮影旅行や海外旅行には重宝するものの、価格が非常に高く、取り出しやすさや収納性などは後回しにしたバッグなので、利用シーンは限定されてしまうところが残念です。

将来的な機材の追加も視野に入れ、大きさ・容量を選ぶ

将来的な機材の追加も視野に入れ、大きさ・容量を選ぶ
一般的なバッグでは大きめのものの方がいいものですが、カメラバッグに関してはこの考えは当てはまりません。大き過ぎるカメラバッグはバッグそのものの重量もありますし、機動力も落ちてしまいます。

また、カメラバッグは大きくなるほどスタイリッシュさが失われていく傾向もあります。特にミラーレスの場合は一眼レフよりも小型なので、一眼レフユーザーと同じカメラバッグでは大き過ぎる場合もあります。

機材を増やす予定があればある程度余裕のあるサイズを選ぶのも手ですが、現状の手持ちのカメラや機材数に合わせて適切なサイズのカメラバッグを選ぶようにしましょう。

カメラサイズに合わせて稼働させられる荷室が便利

カメラサイズに合わせて稼働させられる荷室が便利
カメラバッグのタイプによっては、カメラ本体やレンズを一つ一つ包み込んで収納できるよう、荷室にクッションが付いた仕切りが取り付けられています。この仕切りが可動式であれば、一眼レフでもミラーレスでもしっかりと本体やレンズを固定することができ、傷がついてしまうのを防ぐことができます。

カメラの所持数が多い方や、一眼レフとミラーレスを使い分ける方はこの機能を確認しておくようにしましょう。

開口部の大きさを確認して、出し入れしやすいものを選ぶ

開口部の大きさを確認して、出し入れしやすいものを選ぶ
機材を出し入れしやすいものは、レンズ交換も素早く行うことができます。カメラバッグ選びでは欠かさずチェックしたいポイントですので、開口部が広く開き、スムーズに機材を出し入れできるものを選ぶようにしましょう。

耐衝撃・防水・防塵機能の付いたものが安心

耐衝撃・防水・防塵機能の付いたものが安心
カメラもレンズも、衝撃や水、埃は大敵です。持ち運ぶ際は衝撃が加わる可能性が極めて高くなりますので、十分なクッション性のあるバッグを選ぶようにしましょう。撥水加工された生地を使っていたり、レインカバーが付属しているなど突然の雨にも対応できるものなら水濡れも心配ないので安心できます。

デザイン性も忘れずに。お気に入りのものを選ぶことも大切

デザイン性も忘れずに。お気に入りのものを選ぶことも大切
いつも持ち歩くものですから、バッグのデザインが好みかどうかも重要なポイントの一つです。もちろん機能性を重視することは大切ですが、普段のファッションに合わせやすいデザインかも考慮しておきましょう。

カメラバッグの中には普通のバッグとしても使えるものもありますので、デザインと機能面のバランスが取れているかで選んでみてくださいね。

好みのバッグにインナーケースを使うという選択肢もあり

好みのバッグにインナーケースを使うという選択肢もあり
気に入ったバッグを、インナーケースを使ってカメラバッグとして使うのも1つの手です。インナーケースとは、カメラバッグから荷室だけを取り出したようなクッションケースで、「インナーボックス」や「インナーバッグ」と呼ばれることもあります。

主に、カメラバッグの荷室の仕切りが足りないときやサイズが大き過ぎるときにカスタマイズするためのものですが、何よりの利点は手持ちのバッグをカメラバッグとして利用できるところ。使用するバッグにもある程度の強度が必要になりますが、カメラバッグを購入するよりはるかに安価です。

プロの愛用するおすすめのカメラバッグ

まずはランキングの前に、プロの愛用するカメラバッグをご紹介します!プロのおすすめポイントを参考に、用途に合わせて選んでくださいね。

専門家の
マイベスト

カメラバッグのおすすめ人気ランキング18選

ここからは、人気のカメラバッグをランキング形式でご紹介します。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年3月10日時点)をもとにして順位付けしました。

18位
タイプショルダー
サイズ幅20×奥行17×高さ20cm
重量-
17位
タイプショルダー
サイズ幅25×奥行15×高さ20cm
重量-
16位
タイプショルダー
サイズ幅45×奥行18×高さ30cm
重量980g
15位
タイプショルダー
サイズ幅23×奥行12.5×高さ15cm
重量200g
14位
タイプショルダー
サイズ幅19.5×奥行12×高さ17cm
重量425g
13位
タイプリュック
サイズ幅29×奥行23×高さ59cm
重量1400g
12位
タイプリュック
サイズ幅25×奥行17×高さ40cm
重量530g
11位
タイプショルダー
サイズ幅28×奥行14×高さ18cm
重量490g
10位
タイプショルダー
サイズ幅80×高さ30cm
重量-
9位
タイプリュック
サイズ幅28×奥行18×高さ48cm
重量740g
8位
タイプウエスト
サイズ幅25×奥行13×高さ44cm
重量680g
7位
タイプリュック
サイズ幅30×奥行15×高さ42cm
重量1250g
6位
タイプショルダー
サイズ幅35×奥行20×高さ20.5cm
重量-
5位

サンワダイレクト一眼レフカメラバッグ

200-DGBG017

3,880円 (税込)

タイプショルダー
サイズ幅30.5×高さ22cm
重量-
4位

Amazonベーシック カメラバッグ 一眼レフ用

SM1302091B

2,980円

タイプショルダー
サイズ幅30.5×奥行17.8×高さ22.9cm
重量725g
3位
タイプリュック
サイズ幅28×奥行17.5×高さ43cm
重量1270g
2位
タイプショルダー
サイズ幅23×奥行12.5×高さ19cm
重量315g
1位
タイプリュック
サイズ幅34×奥行22×高さ54cm
重量2300g

人気カメラバッグの比較一覧表

商品画像
1
カメラバッグ ハクバ バックパック 1枚目

ハクバ

2
カメラバッグ サンワサプライ カメラバッグ 1枚目

サンワサプライ

3
カメラバッグ Endurance カメラバッグ リュックタイプ 1枚目

Endurance

4
カメラバッグ Amazonベーシック  カメラバッグ 一眼レフ用 1枚目

Amazonベーシック

5
カメラバッグ サンワダイレクト 一眼レフカメラバッグ 1枚目

サンワダイレクト

6
カメラバッグ キヤノン カメラバッグ 1枚目

キヤノン

7
カメラバッグ TARION カメラバックパック 1枚目

TARION

8
カメラバッグ マンフロット カメラバッグ 1枚目

マンフロット

9
カメラバッグ Nikon×MILLET カメラリュック 1枚目

Nikon×MILLET

10
カメラバッグ ファムベリー ワンタッチカメラワップ 1枚目

ファムベリー

11
カメラバッグ チャムス カメラボストンバック 1枚目

チャムス

12
カメラバッグ ハクバ カメラリュック ルフトデザイン 1枚目

ハクバ

13
カメラバッグ ハクバ カメラリュック 1枚目

ハクバ

14
カメラバッグ ハクバ アクティブショルダー 1枚目

ハクバ

15
カメラバッグ OUTDOOR カメラショルダーバッグ 1枚目

OUTDOOR

16
カメラバッグ MOUTH カメラバッグ 1枚目

MOUTH

17
カメラバッグ Sail spring カメラバッグ 1枚目

Sail spring

18
カメラバッグ NEXT DOOR  レザーカメラバッグ 1枚目

NEXT DOOR

商品名

バックパック

カメラバッグ

カメラバッグ リュックタイプ

カメラバッグ 一眼レフ用

一眼レフカメラバッグ

カメラバッグ

カメラバックパック

カメラバッグ

カメラリュック

ワンタッチカメラワップ

カメラボストンバック

カメラリュック ルフトデザイン

カメラリュック

アクティブショルダー

カメラショルダーバッグ

カメラバッグ

カメラバッグ

レザーカメラバッグ

特徴とにかく大容量!サブ機も一緒に持ち運べる大きさ厚みのあるクッション生地。大切な機材をしっかりガードプロカメラマン監修のバッグ!ジッパーで収納部の拡張が可能中がオレンジで視認性に優れた、Amazonのオリジナルバッグ2WAYタイプのカメラバッグ!様々なシーンで使える複数のポケットがあって便利。たくさん収納したい方へメインルームは背部からのみ開閉!盗難防止になる通気性の良いメッシュ素材。夏に長時間出かけて撮影する方向け鍵付きのジッパーでカメラを守る。アウトドアにぴったりなバッグレンズを付けたまま収納が可能。出し入れしやすいデザインは12種類!見た目を重視したい方に水や汚れに強い素材を採用!いきなりの雨でも安心横から素早くカメラが取り出せる。一瞬のシャッターチャン...ポケットが豊富で収納場所に困らない!小物を持ち運ぶ方にカメラバッグに見えない小さめサイズ。普段使いもできるインナーケースは取り外しが可能。カジュアルなデザインバッグ両側に出し入れ可能なポケット付き。コンパクトで持ち運び...レトロな雰囲気のカメラバッグ!他の人と被りたくない方へ
最安値
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タイプリュックショルダーリュックショルダーショルダーショルダーリュックウエストリュックショルダーショルダーリュックリュックショルダーショルダーショルダーショルダーショルダー
サイズ幅34×奥行22×高さ54cm幅23×奥行12.5×高さ19cm幅28×奥行17.5×高さ43cm幅30.5×奥行17.8×高さ22.9cm幅30.5×高さ22cm幅35×奥行20×高さ20.5cm幅30×奥行15×高さ42cm幅25×奥行13×高さ44cm幅28×奥行18×高さ48cm幅80×高さ30cm幅28×奥行14×高さ18cm幅25×奥行17×高さ40cm幅29×奥行23×高さ59cm幅19.5×奥行12×高さ17cm幅23×奥行12.5×高さ15cm幅45×奥行18×高さ30cm幅25×奥行15×高さ20cm幅20×奥行17×高さ20cm
重量2300g315g1270g725g--1250g680g740g-490g530g1400g425g200g980g--
商品リンク

携帯に便利なミニ三脚はこちらからどうぞ

カメラと一緒に三脚も使う方は、携帯しやすいミニ三脚が便利です。以下のリンクでは、カメラバッグにも取り付けやすい小型の三脚ばかりを集めていますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

カメラバッグの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、カメラバッグのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

まとめ

おすすめのカメラバッグ、いかがでしたか?カメラバッグは撮影スタイルや機材の量によって、合うものが一人一人違います。自分がカメラを持って行きたい場所や撮影している様子などを想像しながら、最適なものを選ぶようにしましょう。

シーンに応じて複数のカメラバッグを使い分けるという方法も有効ですので、ぜひあなたにぴったりなカメラバッグを見つけてみてくださいね。

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