• こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング8選【低カロリー・低糖質!】のアイキャッチ画像1枚目
  • こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング8選【低カロリー・低糖質!】のアイキャッチ画像2枚目
  • こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング8選【低カロリー・低糖質!】のアイキャッチ画像3枚目
  • こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング8選【低カロリー・低糖質!】のアイキャッチ画像4枚目
  • こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング8選【低カロリー・低糖質!】のアイキャッチ画像5枚目

こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング8選【低カロリー・低糖質!】

カロリーと糖質が低く、ダイエット中の方に人気がある「こんにゃくラーメン」。特有の匂いが軽減されており、食べ応えのあるこんにゃく麺を濃厚なスープと合わせたヘルシーなラーメンは、減量中にぴったりですよね。そんなこんにゃくラーメンは、蒟蒻製造の老舗である『ナカキ食品』や『共栄蒟蒻』、直売店で実際に試食もできる『美芳野庵』などの各社から販売されており、それぞれ味や特徴もかなり異なります。

今回は、メーカーのこだわりが詰まった人気のこんにゃくラーメンを、口コミなどを比較しながらランキングでご紹介します。低糖質の食事を取り入れたい方、ダイエットをはじめたい方などにおすすめですよ!ぜひ参考にしてくださいね。
  • 最終更新日:2018年11月08日
  • 43,146  views
目次

こんにゃくラーメンの魅力とは

通常の小麦麺の代わりに、こんにゃくを麺状に加工したものをが使われているのが「こんにゃくラーメン」です。こんにゃくラーメンの麺には、しらたきや糸こんにゃくにありがちな独特の臭みを軽減する加工がされており、さらに麺類を食べているかのような満足感を得られることに大きな特徴があります。各こんにゃくメーカーによって加える食材は異なりますが、おからや雑穀などを加えることで、歯ごたえのある麺が実現されています。

また、こんにゃくを原材料としているため、低カロリーなのも嬉しいポイント。インスタントラーメンなどに使われる乾燥麺が約300kcalであるのに対して、こんにゃく麺のカロリーはわずか20kcal。お茶碗一杯のご飯がおおよそ235kcalなのを見ても、このカロリーの違いは一目瞭然です。

さらに、小麦や米の麺は糖質が多く、ダイエット中などは制限したい食材となりますが、こんにゃくの原料である「こんにゃくいも」は糖質が低いことでも知られています。たとえば一般的な中華麺の糖質が50gあたり35gなのに対して、こんにゃく麺はなんと0.1g!このように、こんにゃくラーメンは、ダイエット中の方、健康的な食生活を心掛けている方、糖質制限などの理由で炭水化物を避けている方にぴったりの食材と言えそうです。

こんにゃくラーメンの選び方

一口にこんにゃくラーメンと言っても、麺の種類からスープのタイプまで、さまざまな種類があります。ここからは、こんにゃくラーメンを選ぶ際に参考となるポイントをご紹介します。

一食あたりのカロリーと糖質はどうか

一食あたりのカロリーと糖質はどうか
こんにゃくラーメンを選ばれる方のほとんどはダイエット中であったり、糖質をカットした食材を選びたい方でしょう。そのため、一袋あたりのカロリーと糖質の量は必ずチェックしたいポイントです。メーカーによって違いはありますが、こんにゃくラーメン一食あたりのカロリーは麺のみのタイプであれば約20kcal、糖質はわずか4g程度、コクのあるスープ付きのタイプであっても、150kcalを超える製品は少ないでしょう。このような目安を知っておけば、加えるトッピングや一緒に食べる献立などのバランスを考える上でも役立ちますよ。

また、カロリーと同様に塩分の摂取も抑えたい方は、スープなしタイプのこんにゃく麺を購入するという選択肢もあります。スープなしのタイプなら、自分の好みに合わせたラーメンスープを手作りできますね。

食感の元となる材料はなにか?

食感の元となる材料はなにか?
こんにゃくラーメンは、主原料となるこんにゃくにさまざまな食材を加え、食べ応えが出るように改良された商品です。そのため、原材料の一覧などでどのような食材が使われているのか確認すると、食感もイメージしやすくなります。

食感を出すために多く使われている食材には、「大豆粉」や「豆乳」「雑穀」などがありますよ。「大豆粉」ならもちもち、「豆乳」入りなら柔らかめと加えられている食材によって食感も少しずつ異なりますから、こちらもしっかりチェックして、自分の好みに合いそうなこんにゃく麺を選びたいですね。

麺の太さをチェック

麺の太さをチェック
こんにゃくラーメンに使われるこんにゃく麺にも、さまざまな太さがあります。例えば「平打ち太麺」は太麺なので、ややこしのある食感を楽しむことができますし、パスタとしても応用できる食べ応えのある麺です。通常のラーメンでも人気の「ちぢれ細麺」なら、麺自体に縮れ加工がされているためスープの絡みが良く、ラーメンだけでなくシチューなどに入れる具材としても活躍してくれます。

なお、「極細麺」タイプであれば素麺のようなのどごしを味わうことができ、茹で時間も短縮できるため、とにかく早く食事の準備をしたい方などにもおすすめですよ。

スープのフレーバーを選ぼう

スープのフレーバーを選ぼう
まずこんにゃくラーメンを試したいなら、簡単に食べることができる、スープ付きタイプがおすすめです。このスープもさまざまなフレーバーが展開されているため、購入前にぜひチェックしておきたいポイントとなります。ラーメンスープとして人気の「醤油」や「塩」などのあっさりタイプはもちろん、「とんこつ」や「味噌」などの濃厚タイプを揃えているメーカーも多いので、好みに合う味を選べますよ。

メーカーによっては、色々なスープが入ったバラエティーパックを販売しているところもあります。はじめてこんにゃくラーメンを購入する際はさまざまなスープを試してみて、自分の好みに合った商品を知るところから始めるのもいいですね。

【スープ付き】こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング5選

それでは早速、こんにゃくラーメンをスープ付きタイプ、スープなしタイプの2つに分けてランキング形式でご紹介します。まずはスープ付きのタイプからご紹介していきますよ!ぜひ参考にしてくださいね。

5位:ナカキ食品 こんにゃくラーメン

ナカキ食品 こんにゃくラーメン3種類セット(12個)

2,680円 (税込)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:醤油味:86kcal /とんこつ味:99kcal /カレー味:98kcal
・一食あたりの糖質:15.5-18.6g
・主原料:こんにゃく・大豆・加工デンプン・マリーゴールド色素
・麺の太さ:細麺
・スープのフレーバー:醤油・とんこつ・カレー
・一袋あたりのコスト:250円

老舗こんにゃく総合メーカーが作るカップ麺

まずご紹介するのは大正3年創業の老舗であるこんにゃく総合メーカー、『ナカキ食品』が販売するこんにゃくラーメンです。こんにゃくの原料であるグルコマンナンの研究を通じ、他社では作れない商品を開発・製造している、こんにゃく業界でもメジャーな存在である『ナカキ食品』。こちらのカップ麺は生麺タイプで水切りがいらないこんにゃく麺を使用しており、お湯を注いでわずか8秒で完成するため、ちょっとした夜食にも簡単に食べられる手軽さが魅力です。

口コミでは、「カップ麺なので具材の必要がなく便利」「手軽に食べられるのが嬉しい」「時間が経っても麺が伸びにくい」などの声が上がっており、その手軽さが人気のようです。ただし、「ラーメンだと思って食べると物足りない」などのように、食べ応えが少々物足りないという声も聞かれました。

4位:かぶら食品 こんにゃくラーメンセット

かぶら食品 こんにゃくラーメン(みそ味/味噌味) お得セット(20袋)

2,679円 (税込)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:100kcal
・一食あたりの糖質:7.5g
・主原料:こんにゃく精粉(国内産)・全脂大豆粉末・コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)・食塩/加工でん粉・水酸化カルシウム(こんにゃく用凝固剤)・着色料(カロチン)・酸化防止剤(V.E)
・麺の太さ:細麺
・スープのフレーバー:醤油
・一袋あたりのコスト:133円

群馬県産こんにゃくを使った良質麺

4位でご紹介するのはこんにゃくの名産地・群馬県でこんにゃく製品の製造と販売を行なっている、『かぶら食品』のこんにゃくラーメンです。こちらのメーカーは群馬県で取れるこんにゃくを原材料にしたこんにゃく精粉のみを使っているため、原料による製品のばらつきが無く、安定した品質となっているのが大きな特徴となります。

独自の製法で作ったこんにゃく麺は一度水洗いして煮立てると、かなりこんにゃく臭さを抑えることができます。より美味しく歯ごたえのある麺を楽しめるのは嬉しいですね。北海道仕込みの味噌と香辛料を組み合わせた味噌ラーメンは、そのスープの濃厚さと味わいが口コミでも評判ですよ!

3位:神戸こんにゃくグルメ こんにゃくラーメンセット

神戸こんにゃくグルメ こんにゃくラーメンお試しセット(6袋)
出典:amazon.co.jp
神戸こんにゃくグルメ こんにゃくラーメンお試しセット(6袋)

1,543円 (税込)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:21.7-126kcal
・一食あたりの糖質:1.1g(麺のみ)
・主原料:こんにゃく芋精粉・豆乳(遺伝子組み替えではない)・凝固剤(水酸化カルシウム)・着色料(β-カロチン)
・麺の太さ:細麺
・スープのフレーバー:醤油・味噌・塩・中華たれ・焼きそば・カレー
・一袋あたりのコスト:257円

ローカロリーのヘルシーこんにゃくラーメン!

続いてご紹介するのは明治19年という老舗こんにゃくメーカー、『共栄蒟蒻』によるこんにゃくラーメンお試しセットです。国産のこんにゃくと豆乳を原材料に使ったこんにゃく麺は、自社工場で自動化されたコンピュータシステムにより、効率よく生産が行われています。

こちらのこんにゃく麺は豆乳を練りこんだ細麺で、つるんと食べやすいのが魅力。口コミでもアク抜きで洗ったあとに沸騰したお湯で茹でると、ほとんど匂いが気にならないと評判ですよ。

2位:奈良吉野 美芳野庵 こんにゃくラーメン

奈良吉野 美芳野庵 こんにゃくラーメン 醤油味

150円

詳細情報
・一食あたりのカロリー:114kcal
・一食あたりの糖質:-
・主原料:こんにゃく粉(国産)・大豆粉(国産)・食塩・加工でん粉・水酸化カルシウム・クチナシ色素
・麺の太さ:細麺
・スープのフレーバー:醤油
・一袋あたりのコスト:150円

濃厚タレの絡みが良い細麺が人気

2位でご紹介するのは、奈良県吉野の清らかな水と厳選された原料を使ってこんにゃく作りをしている、『美芳野庵』のこんにゃくラーメンです。奈良県吉野には商品の試食もできる直売店もあるため、どうしても味を確認してから購入したい人には嬉しいポイントですね。

大豆粉をブレンドさせたこんにゃく麺は、20kcalとかなりヘルシー。さらりとした食感は濃厚な醤油スープとの相性もよく、口コミでも「麺を水で晒して熱湯にくぐらせることでこんにゃく特有の匂いが気にならない」「タレの絡みが良い細麺だから、ラーメン感覚で楽しめる」「直売店で試食ができるのが嬉しい」と人気の商品となっています。

1位:ナカキ食品 こんにゃくラーメンお試しセット

ナカキ食品 こんにゃくラーメン お試しセット袋麺タイプ(20袋)
出典:amazon.co.jp
ナカキ食品 こんにゃくラーメン お試しセット袋麺タイプ(20袋)

2,680円 (税込)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:27〜79kcal
・一食あたりの糖質:1.3-4.5g
・主原料:〉蒟蒻粉(国内産)・大豆・クチナシ色素・貝殻焼成カルシウム
・麺の太さ:ちぢれ細麺
・スープのフレーバー:醤油・ピリ辛和風醤油・とんこつ・塩・味噌
・一袋あたりのコスト:134円

食べ応えのある麺も、スープの味付けも人気!

栄えある1位に選ばれたのが、群馬県の老舗こんにゃくメーカー、『ナカキ食品』の袋麺タイプこんにゃくラーメンです。使用する全てのこんにゃくは、いつ・何処の契約農家が・どのような栽培をしたのかがトレースが可能となっています。原材料や製造方法の細かい点までチェックできるのは、消費者にとって安心できるポイントとなりますね。

またこちらのセットは醤油・ピリ辛和風醤油・とんこつ・塩・味噌と、5つの味の人気のラーメンスープを楽しめるため、毎日食べたい方でも飽きずに続けられそうです。大豆とこんにゃくを原料として作った麺は歯ごたえがありますし、人気のラーメン店と開発したスープもおいしいと大評判!口コミでも、「こんにゃくの臭みが気にならない」「一般的なカップ麺よりも断然スープの味付けがおいしい」「楽しみながらダイエットができる」と、スープも麺も総合的に評価が高い商品ですよ!

【スープなし】こんにゃくラーメンのおすすめ人気ランキング3選

続いては、こんにゃくメーカーのこだわりが光る、スープなしタイプのこんにゃくラーメンをご紹介します!

3位:かぶら食品 こんにゃくラーメン麺

かぶら食品 こんにゃくラーメン麺(150g)×3食入【スープ無し】

277円 (税込)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:18kcal
・一食あたりの糖質:2.1g
・原材料:こんにゃく精粉(国内産)・全脂大豆粉末・コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)・食塩/加工でん粉・水酸化カルシウム(こんにゃく用凝固剤)・着色料(カロチン)・酸化防止剤(V.E)
・麺の太さ:細麺
・一袋あたりのコスト:92.3円

コスパの良さと食感が魅力!

はじめにご紹介するのは、替え玉としても楽しめるこんにゃくラーメンです。何と言っても魅力なのが、ひと玉わずか18kcal、糖質0.3gと低カロリー・低糖質なところ。こんにゃくラーメンの麺がひと玉では足りないとき、自分好みにスープのアレンジしたいときなどに便利な商品です。またスープなしタイプは価格も安いため、コスパよく食生活の改善を行いたい時などにも頼れる存在となりますね。

口コミでも「コスパよくダイエットを続けられるのが嬉しい」「ぷりぷりとした弾力のある食感がクセになる」など、価格だけでなく、麺の食感のよさも好評です!

2位:マンナン食堂 ヌードルクレンズ

マンナン食堂 ヌードルクレンズ ラウンド(丸麺)

171円 (税別)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:35kcal
・一食あたりの糖質:6.6g
・主原料:国産もち粉・こんにゃく精紛・オーツ・加工でんぷん・マリーゴールド色素
・麺の太さ:細丸麺
・一袋あたりのコスト:171円

そのまま楽しめる進化系こんにゃく麺

次にご紹介するのは、下茹での手間がいらないこんにゃく麺、「ヌードルクレンズ」です。こちらを販売しているメーカーの『ウエハラ』は、ホームページ上でこんにゃく原料のロットナンバーやこんにゃく芋農家の顔写真、収穫圃場の栽培履歴を公開しています。原料や栽培ついての情報が公開されているため、信頼できる商品として食生活に取り入れることができそうですね。

進化系こんにゃく麺として開発されたこちらのヌードルクレンズは、こんにゃく特有の匂いがなく水洗いも必要ないため、そのままパッケージから出してすぐに食べることができる便利な商品です。湯通しの必要がないから、暑い季節には冷やしラーメンとしても楽しめますね。ちなみに『ウエハラ』では、こんにゃく麺を含む全製品が群馬にある自社工場で作られており、ホームページには製造工程も細かに記載されていますよ。

1位:石橋屋 雑穀こんにゃく麺

石橋屋 雑穀こんにゃく麺 3種類 (9袋)
出典:amazon.co.jp
石橋屋 雑穀こんにゃく麺 3種類 (9袋)

1,944円 (税込)

詳細情報
・一食あたりのカロリー:28kcal
・一食あたりの糖質:-
・主原料:こんにゃく精粉・国内産雑穀(胚芽押麦・もち玄米・もち赤米・もち黒米・ハト麦・もちきび・もちあわ・ひえ)にんじん・パプリカ
・麺の太さ:ちぢれ細麺
・一袋あたりのコスト:216円

こだわりが詰まったヘルシーこんにゃく麺

今回麺のみの部門で1位に輝いたのは、創業明治10年以来手作りの伝統にこだわる『石橋屋』のこんにゃくラーメンです。こちらで使われるこんにゃくは、熟練の職人さんが国内で数件しか残っていないと言われる、昔ながらの「バタ練製法」でひとつひとつ丁寧に造り上げられています。機械化と大量生産が主流となった時代に、こんな風に手を掛けて作られた製品は貴重ですね。さらに、こちらのこんにゃくは茹で上げとあく抜き加工まで行われて出荷されるため、クセがなく食べやすいのも特徴です。

福岡県の大牟田市の山間にある工場では、地下120mの地下水を汲み上げて製造に使用しています。こんにゃく芋を部位ごとに使って作るこんにゃく麺は、8種類の野菜と8種類の雑穀を配合して星形形状に加工してあるためのどごしも良く、スープとの絡みもばっちり。ヘルシーかつこだわりが光るこんにゃくラーメンを存分に楽しめますよ!

ダイエットのサポートに、こんなアプリもおすすめ!

カロリー計算や栄養管理で何かと面倒なダイエット中の食事管理には、こんなアプリもおすすめ。以下でご紹介しているのは、どれも楽しくダイエットをサポートしてくれる機能が満載のものばかりですよ。アプリも活用して、より楽しくダイエットを進めてくださいね!

まとめ

ダイエットはもちろん、食べ過ぎた時のカロリー調整にも役立つこんにゃくラーメン。こんにゃく麺の噛み応えのある質感と小麦麺に近い味わいで、しらたきや糸こんにゃくよりもラーメンに近い味や食感を楽しめます。ただし、こんにゃく麺は麺が伸びない代わりに水気を含むため、スープの塩分も吸ってしまいがちです。そのため毎日食べるのなら市販されているスープではなく、自分で手作りすることを心掛けると、塩分の取り過ぎも予防できそうです。

進化するこんにゃくラーメンを存分に活用しながら、ストレスなくダイエットや糖質制限を行いたいですね。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す