マウンテンバイク用グリップのおすすめ人気ランキング【2026年3月】
マウンテンバイクのグリップを交換すると、操作性に影響があります。おしゃれなカラーのグリップを見ると、交換してみようかと思う人も多いのではないでしょうか。しかし、いざグリップを選ぼうとすると、素材によって特徴や形状が異なるため迷ってしまいますよね。
そこで今回は、マウンテンバイク用グリップのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。グリップを交換するメリットや、交換のタイミングも解説。ぜひ本コンテンツを参考に握りやすく使いやすいグリップを探して、愛車をカスタマイズしてくださいね。

マイベスト入社後、キャンプ・釣り・登山・スキー・スノボなどのアウトドア用品から、自動車・自転車用品まで幅広くコンテンツ制作を担当。今までに500以上の商品を検証してきた実績を持つ。専門家への取材を重ねて知識を深め、「わかりやすい情報で、一人ひとりにぴったりの選択肢を提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
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操作性やおしゃれ度をアップ!マウンテンバイク用グリップとは?

マウンテンバイクのグリップは、ハンドリングに影響を与える重要なアイテムです。オフロードや障害物のある道では細かいハンドリングが求められるので、握りやすいグリップでしっかりハンドルをコントロールしましょう。走行中に手に痛みが出る場合も、グリップを替えることで改善する可能性がありますよ。
グリップの交換は、初心者にもおすすめのカスタマイズ。手軽な作業で、ハンドリングの向上や手の負担改善が期待できます。グリップは300〜3,000円程度と安価に入手できるので、マウンテンバイクをいじってみたい人、操作性や見た目を変えてみたい人はぜひトライしましょう。
滑り止めが削れてきたときや、ベタつきが気になったら交換のタイミング。使用頻度や保管場所で異なるものの、グリップは約1〜3年で寿命を迎えます。また、劣化前でも気分を変えたいときは交換してみましょう。色やデザインによってマウンテンバイクの雰囲気がガラッと変わるので、サイクリングが楽しくなりますよ。
マウンテンバイク用グリップの選び方
マウンテンバイク用グリップを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
交換しやすさと使い方をふまえて、装着方法を選ぼう
着脱しやすさで選ぶなら、ボルトで固定する主流のロックオン式がうってつけ

着脱しやすいものがほしいなら、ボルトで固定するロックオン式を選択。初心者はもちろん、目的によってグリップを使い分けたい人にもうってつけです。扱いやすさと固定力が評価されていることから主流で、豊富な種類から選べる点が魅力。ロックリングをゆるめればグリップの角度調整も容易にできます。
商品によってロックリングの位置に違いがあり、使い方やカスタムの可能性によって向き・不向きがあることに注意。グリップの内側のみにロックリングがあり、エンド側がふさがっているタイプは、エンド部分を持ちやすく陰に立てかけても壁を傷つけにくいことがメリットです。
一方で、バーエンドバーやエンドキャップを取りつけるカスタムをするときに、グリップを交換するかカットする必要がある点がデメリット。もしカスタムする可能性があるなら、両側にロックリングがあるタイプを選びましょう。
なお、ロックオン式の装着には六角レンチが必要です。持っていない人は別途準備するか同梱品を選びましょう。以下のコンテンツでは六角レンチの選び方を紹介しています。
工具なしで交換したい人には、バーに直接押し込むスライドオン式がおすすめ

工具なしで装着したいなら、スライドオン式を要チェック。バーに直接押し込めば装着が完了する手軽さが魅力です。ただし、押し込む際にある程度強い力が必要なので注意。装着前にグリップに水・洗剤・パーツクリーナーなどをつけて滑りをよくするとスムーズに装着できますよ。
低価格な商品が見つかるのも、スライドオン式のメリットです。専用品ではないものの、径さえ合えば100均の商品もマウンテンバイクに使えます。500円でお釣りがくる商品も見つけやすいので、安さにこだわる人はチェックしてみましょう。
一方で、劣化や水濡れによりゆるんでしまう点はデメリットです。装着後はハンドルにぴったりくっついて動きにくく調整すら難しいものの、使い込むとゆるんだグリップがくるくる回って抜けてしまうことも。劣化や水濡れのリスクが高いシビアなダウンヒルや激しいオフロードに使う人は、ロックオン式を選びましょう。
乗る場所や乗り方に応じて、グリップの形を選択しよう
マウンテンバイク用グリップの形状には、丸とエルゴの2種類があります。それぞれのグリップがどんな場所に適しているかや、どんな乗り方の人に合うかを解説するので、自分のスタイルを考えながら選んでくださいね。
岩場や山道を走行するなら、しっかり握り込める丸グリップがマッチ

岩場や傾斜の激しい山道で本格的に乗るなら、丸グリップがおすすめ。丸グリップは握り込みやすいため、体重をかけたりハンドルを引いたりすることの多いシーンにぴったりです。車体を持ち上げることが多い岩登りするときも、しっかり握り込める丸グリップを購入しましょう。
太いと握りやすく、細いと細かいコントロールがしやすい傾向をふまえ、太さ・厚さは好みでチョイス。例えば長く舗装路を走るなら厚みがありクッション性に優れるモデルが、感覚が伝わりやすいものがよいなら薄いグリップが狙い目です。プロでも人によって好みは異なるため、可能な限り実際に握って選びましょう。
舗装路を走る人やロングライドには、手の負担を軽減するエルゴグリップが狙い目

舗装路を長く走る人や、あまりトリッキーな道を走らない人には人間工学に基づいたエルゴノミクスデザインのグリップがぴったりです。手のひらを乗せる部分が広がっており、手にかかる体重が分散して負担が軽減します。走行中に起きる手の痛みが改善する可能性があるので、試してみてくださいね。
なお、ロングライドに出るなら、バーエンドバーつきをおすすめします。バーエンドバーとはグリップエンドに取りつけて、握れる部分を増やすパーツのこと。通常の姿勢で疲れたときにバーエンドバーを握ると、姿勢を自然に変えられます。肩への負担が軽減され、ゆったり長距離を楽しめるでしょう。
こだわりや悩みに合わせて、素材をチョイスしよう
豊富な種類から探したいなら、ゴム製がぴったり。耐久性がほしい人は硬めを選択

さまざまな商品を見比べて選びたい人には、ゴム製グリップがうってつけです。種類やカラーが豊富で、愛車に合うデザインを選びやすいのが魅力。500円程度の商品も見つかるため、リーズナブルなグリップを探している人にもぴったりです。
一方で、劣化しやすさはデメリット。耐久性がほしい人は、硬めのゴムをチョイスしましょう。ただし、硬すぎると振動吸収性が低くなり手の負担に繋がるので、手の痛みで悩んでいる人にはやわらかめのゴム製がおすすめです。
フィット感を重視する人には、手に吸いつくような握り心地のシリコン製を選択

フィット感を求める人には、シリコン製がぴったり。手に吸いつくような握り心地が魅力です。シリコンはゴムよりも加水分解しにくいので、長期間使用してもべたつきにくい点もメリット。ハンドルバーへの密着性にも優れているので、はめるだけのスライドオン式をしっかり固定したい場合も、シリコン製をおすすめします。
軽量性を重視するなら、スポンジ製をチェックしよう

軽量なグリップがほしいなら、スポンジグリップがうってつけです。1本あたり10g前後の軽量モデルも選択肢に入ります。
なお、スポンジのグリップは素材によって特徴が異なるため、選ぶときには注意が必要です。例えばウレタン系は低反発で握り心地がよく、EVA系は硬めでサラサラしています。低価格な商品には台所スポンジのような感触のものもあるため、購入前にはメーカーサイトやレビューを必ずチェックしましょう。
愛車をかっこよくカスタムしたいなら、色やデザインにもこだわろう

マウンテンバイクをおしゃれに見せたい人は、グリップのカラーにも注目しましょう。統一感を出すなら、フレームカラーと同系色をチョイス。一方、個性的な雰囲気に仕上げるなら、あえて反対色を差し色として選択するのもひとつの手です。もちろん、自分の好きな色を選んで気分を上げるのもよいでしょう。
デザインは好みだけでなく、滑りにくさも確認。粗いヤスリのような凹凸形状や波型、異素材の複合など、滑りにくいデザインが豊富なので、手の滑りが気になる人は現在使っているパターンとは異なるものを検討してみましょう。グローブをしない人は素手でも痛くなりにくいよう、滑り止めがやわらかいものがベターです。
マウンテンバイク用グリップ全38商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
タイプ | 対応変速機パターン | 変速機のタイプ | 素材 | 厚さ | 長さ | バーエンドバー取り付け可能 | |||||
1 | Simpeak 自転車グリップ | ![]() | 防振TPRゴムで、長距離も快適なエルゴグリップ | エルゴタイプ | 不明 | 不明 | 熱可塑性ゴム、アルミニウム合金 | 40mm | 140mm | 不明 | |
2 | ロックブロス ROCKBROS|エルゴグリップ | ![]() | おしゃれな衝撃吸収エルゴデザイングリップ | エルゴタイプ | 不明 | 不明 | 合成皮革、液体シリコーン、アルミニウム合金 | 不明 | 約132mm | ||
3 | Renjzle 自転車グリップ | ![]() | 握りやすく、滑りにくい自転車グリップ | エルゴタイプ | 不明 | 不明 | ゴム | 約35mm | 約135mm | ||
4 | ごっつ 自転車グリップ|GX-AGOO | ![]() | 着脱作業がしやすい仕様。衝撃を吸収し体への負担を軽減 | エルゴタイプ | 不明 | 不明 | PU | 不明 | 95mm | 不明 | |
5 | FUNN ホールショット 自転車 グリップ | ![]() | 片側ロックオンで安定性抜群、快適なグリップ体験 | 丸タイプ | 不明 | 不明 | ゴム | 31mm | 130mm | 不明 | |
6 | GORIX 自転車グリップ | ![]() | エルゴ形状でフィット感があり、疲れを減らす | エルゴタイプ | 不明 | 不明 | ゴム、PP | 不明 | 130mm | 不明 | |
7 | ごっつ GORIX エルゴグリップ+バーエンド|GX-849AD3-L1-G2 | ![]() | 継ぎ目のない一体型で、ポジション調整らくらく | バーエンドバーつきタイプ、エルゴタイプ | トリガーシフター | 不明 | 不明 | 不明 | 約149mm | ||
8 | ロックブロス ROCKBROS|ハンドルグリップ | ![]() | しっかりと固定するロックオンタイプ。劣化しにくいのが特徴 | 丸タイプ | 不明 | 不明 | EVA | 6.5mm | 130mm | 不明 | |
8 | ロックブロス ROCKBROS|グリップ|BT1001 | ![]() | EVAスポンジが衝撃を吸収。普段使いにおすすめ | 丸タイプ | 不明 | 不明 | グリップ:EVAスポンジ、高強度プラスチック/ロックリング:アルミニウム合金/エンドキャップ:PVC | 約34mm | 約130mm | ||
10 | ROCKBROS 自転車 グリップ 2セット | ![]() | 柔らかく快適なゴム素材と高品質PP素材を採用 | 丸タイプ | 不明 | 不明 | ゴム、PP | 33mm | 128mm | 不明 | |
ごっつGORIX エルゴグリップ+バーエンド | GX-849AD3-L1-G2
継ぎ目のない一体型で、ポジション調整らくらく
マウンテンバイクやクロスバイクなど、フラットハンドルの自転車にぴったりなバーエンドとグリップの一体型モデル。グリップはエルゴ形状で手の平の疲れを軽減する仕様。手のひらに接する面積が大きい形になっているので、手にかかる力が分散されて筒型グリップより断然らくになります。
| タイプ | バーエンドバーつきタイプ、エルゴタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | トリガーシフター |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | 不明 |
| 厚さ | 不明 |
| 長さ | 約149mm |
| バーエンドバー取り付け可能 |
しっかりと固定するロックオンタイプ。劣化しにくいのが特徴
ROCKBROSの自転車グリップは、快適な握り心地と衝撃吸収を実現するために設計された製品です。6.5mm厚くしたEVAスポンジは、ゴムに比べて非常に軽量で耐久性に優れ、風雨や紫外線を浴び続けても劣化しにくいのが特徴。ネジでしっかりと固定するロックオンタイプです。
| タイプ | 丸タイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | EVA |
| 厚さ | 6.5mm |
| 長さ | 130mm |
| バーエンドバー取り付け可能 | 不明 |
ロックブロスROCKBROS | グリップ | BT1001
EVAスポンジが衝撃を吸収。普段使いにおすすめ
初めての愛車カスタマイズや、より自分の手にあったグリップを探している人におすすめの、EVAスポンジを使用した自転車用グリップです。普段使いや街乗りにおすすめの筒型形状。スポンジの厚みは約6.5mm、衝撃をしっかり吸収し、振動などからくる手の痛みを緩和します。
| タイプ | 丸タイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | グリップ:EVAスポンジ、高強度プラスチック/ロックリング:アルミニウム合金/エンドキャップ:PVC |
| 厚さ | 約34mm |
| 長さ | 約130mm |
| バーエンドバー取り付け可能 |
Zyxformis自転車グリップ
快適さを提供したデザイン!滑り止め効果のあるダブルロック設計
この自転車グリップは、人間工学に基づいたデザインにより手の負担を軽減し、長時間のライドでも快適さを提供します。ダブルロックオンタイプで取り付けが簡単で、アルミ合金とTPRゴムの組み合わせにより耐久性と滑り止め効果が優れています。さらに、衝撃吸収機能により路面からの振動を和らげ、手首や指先の痛みを防いでくれるのもポイントです。
| タイプ | エルゴタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | アルミニウム、ゴム |
| 厚さ | 42mm |
| 長さ | 132mm |
| バーエンドバー取り付け可能 | 不明 |
手首が疲れにくいスポンジ素材!六角レンチ付きで取り付けも簡単
YFFSFDCの自転車グリップは、EVAスポンジ製でゴムと比べて軽量で耐久性に優れ、衝撃を吸収してくれるので手首が疲れにくいです。アルミロックリングによりしっかりと固定され、緩む心配がありません。内径22mmで多様な自転車に対応し、六角レンチ付きで取り付けも簡単です。
| タイプ | 不明 |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | スポンジ、アルミニウム合金 |
| 厚さ | 32.7mm |
| 長さ | 130mm |
| バーエンドバー取り付け可能 | 不明 |
SKYPICK自転車用 ハンドル グリップ
滑り止めと防水性で雨の日も安心な自転車グリップ
マウンテンバイクやクロスバイクに対応した滑り止めゴム製品です。防水仕様で雨の日でも使用でき、柔らかく耐久性に優れたゴム素材を採用しています。さらに、ハサミで簡単にカットできるため、用途に応じたサイズ調整が可能です。
| タイプ | 丸タイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | ゴム |
| 厚さ | 29mm |
| 長さ | 122mm |
| バーエンドバー取り付け可能 | 不明 |
人間工学を応用した牛角デザイン。操作性が良好
片手になったときでもコントロールしやすいよう、人間工学を応用してつくられた牛角デザイン。耐久性に優れたゴムと軽量なアルミ合金を使用しており、滑り止め加工も施されています。6角レンチが付属しているので、購入してすぐに取り付けられるのがうれしいポイントですね。
| タイプ | バーエンドバーつきタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | トリガーシフター |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | 耐震ゲル、TPR、アルミ合金 |
| 厚さ | 不明 |
| 長さ | 140mm |
| バーエンドバー取り付け可能 |
ほとんどの自転車に!滑り止めと耐衝撃性を兼ね備えたグリップ
PRUNUS0702自転車ハンドルグリップは、滑り止めと耐衝撃性を兼ね備えた人間工学に基づくデザインの製品です。アルミニウム製のダブルロック設計により、しっかりとした固定が可能。ハンドルの直径は22.2mmとなり、マウンテンバイクや折りたたみ自転車・ビーチクルーザーなど、ほとんどの自転車に最適です。
| タイプ | エルゴタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | TPRゴム、アルミニウム合金 |
| 厚さ | 22.2mm |
| 長さ | 130mm |
| バーエンドバー取り付け可能 |
人間工学設計で疲れを軽減し、滑り止め効果を発揮するグリップ
人間工学に基づいた設計で、握りやすく疲れにくいエルゴグリップです。グリップ表面の凸凹パターンが滑り止め効果を発揮し、汗や雨でも高いグリップ力を維持します。TPR素材を使用し、振動や衝撃を吸収し、長時間のライディングでも快適さを提供します。
| タイプ | エルゴタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | 熱可塑性ゴム |
| 厚さ | 22.2mm |
| 長さ | 140mm |
| バーエンドバー取り付け可能 | 不明 |
Archnote 自転車 ハンドルグリップ
手の疲れを軽減し、力強いペダリングをサポート
クロスバイクやマウンテンバイク用に設計された人間工学に基づくハンドルグリップです。手の自然なカーブにフィットし、滑りにくい素材で長時間のライディングでも手の疲れを軽減します。また、牛角部分は120度まで調整可能で、上り坂や加速時に力を効果的に伝え、パワフルな走行をサポートします。
| タイプ | エルゴタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | ゴム |
| 厚さ | 不明 |
| 長さ | 14cm |
| バーエンドバー取り付け可能 |
エルゴノミックデザイン。手首の角度を適正に保ちやすい形状
手のひらに合わせてデザインを施したエルゴノミック形状のハンドルグリップ。円筒型グリップと比較して、手首の角度を適正に保ちやすい形状です。直径22.2mmの標準的なハンドル径に対応しており、クロスバイク・マウンテンバイクなどフラットハンドルの自転車に適しています。
| タイプ | エルゴタイプ |
|---|---|
| 対応変速機パターン | 不明 |
| 変速機のタイプ | 不明 |
| 素材 | 不明 |
| 厚さ | 不明 |
| 長さ | 131mm |
| バーエンドバー取り付け可能 | 不明 |
愛車のカスタムやメンテナンスに欠かせないアイテムに注目
グリップ交換以外のパーツいじりに興味がある人は、専用工具をそろえましょう。また、メンテナンスに必要なチェーンクリーナーやオイルも用意して、愛車のコンディションを整えるのもお忘れなく!
おすすめのマウンテンバイク用グリップランキングTOP5
1位: Simpeak|自転車グリップ
2位: ロックブロス|ROCKBROS|エルゴグリップ
3位: Renjzle|自転車グリップ
4位: ごっつ|自転車グリップ|GX-AGOO
5位: FUNN| ホールショット 自転車 グリップ
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