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【徹底比較】ジンバルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

【徹底比較】ジンバルのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

動画を撮影するときの手ブレや揺れを抑えてくれる「ジンバル」。スタビライザーとも呼ばれ、歩いたり走ったりしても揺れない動画が撮れるため人気です。ジンバルはスマホ用・カメラ用と種類が分かれ、さまざまな製品があってどれを選べばよいか悩みますよね。

そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどの売れ筋上位商品と口コミで人気のジンバルのおすすめの商品や人気の商品をランキング形式でご紹介します。

果たしてどの商品がmybestが選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?ジンバルの選び方のポイントも説明しているので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。

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藤井智弘
監修者
写真家
藤井智弘

東京工芸大学短期大学部写真技術科卒業。1996年に写真展を開催後、フリーの写真家となる。カメラ専門誌の撮影や執筆、企業広告、セミナー講師などで活動。自身の作品では海外や国内の街を撮影する。 公益社団法人日本写真家協会(JPS)会員。DGPイメージングアワード審査員。

藤井智弘のプロフィール
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八幡康平
ガイド
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。

八幡康平のプロフィール
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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
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    以下の商品をカメラ用ジンバル・スタビライザーのランキングに追加しました。
    • SmallRig|カメラケージ|4183B
      純正XLRハンドルの装着に対応する着脱式の設計3箇所のネジ固定によるU字型モジュール構造信号の安定に寄与する専用HDMIケーブルクランプ付属
    • Guangdong SIRUI Optical|SIRUI|デュアルハンドグリップ
      Ronin-SやRS 4 Proなどシリーズ8機種に対応NATOレール、コールドシュー、各ネジ穴を配置荷重を分散する両手持ちのデュアルハンドル構造
    • NEEWER|Arca型 マウントアダプター NATOレール付き|GA030
      アルカスイス互換プレートと2本のNATOレールを一体化した構造RS3およびRS4専用のマウントアダプターCNC加工を施したアルミニウム合金製
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ジンバルとは?どんなことができる?

ジンバルとは?どんなことができる?

ジンバルは、動画撮影時に起こるブレを軽減するカメラアクセサリーです。細かな手ブレはもちろん、歩いたり走ったりしたときのブレも軽減し、揺れのない高品質な動画を撮影できます。


振り子ややじろべえのようにカメラのバランスを取り、カメラに伝わる振動を吸収・軽減する仕組みで、大掛かりな機材を使う映画と同等の安定した映像を、個人レベルで手軽に撮れます。映像作品の撮影だけでなく、旅行やイベントでの撮影用途としても人気が高まっている撮影機材です。


ジンバルは映画やPVの撮影などで用いられており使いこなすのが難しいイメージがありますが、近年は手軽なものが増えています。簡単に本格的な動画撮影をしたい人におすすめです。

スタビライザーとは違う?種類もご紹介

スタビライザーとは違う?種類もご紹介

ジンバルとスタビライザーは厳密には異なる構造のものですが、両方とも映像撮影における揺れやブレを抑える役割があり、最近では同じものとして扱われがち。違いは気にしなくてよいでしょう。


ただしジンバル自体は、構造や対応するカメラによってタイプが分かれます。選ぶときには、使いたいカメラや自分の用途にあわせて、どのタイプを選ぶか決めるとよいでしょう。

ジンバルの選び方

ジンバルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

まずは使う機材に合わせて種類を選ぼう

手ブレを抑えながら動画撮影をするジンバルには、さまざまな選択肢があります。それぞれ特徴や対応カメラが異なるため、自分の使い方に合わせて選びましょう。

スマホで撮るなら、スマホ用ジンバル

スマホで撮るなら、スマホ用ジンバル

スマホ用ジンバルは、スマホ専用のジンバルです。スマホ以外には使えませんが、その代わり軽量で持ち運びしやすい設計であるのが特徴。


スマホとの連携機能が充実しており、専用アプリから細かい操作・設定が可能です。最新モデルならAIによる動画の自動編集機能も備えていますよ。


また、被写体の大きさは変わらず背景だけズームイン・ズームアウトする撮影技法のドリーズームなど、練習や専用機材が必要な特殊撮影も専用アプリを使って比較的簡単に行えるのも魅力といえます。


なお、スマホ用ジンバルの詳しい選び方は、以下のコンテンツを参考にしてください。

一眼レフ・ミラーレスならカメラ用ジンバル

一眼レフ・ミラーレスならカメラ用ジンバル

一眼レフやミラーレス一眼といった本格的なカメラを載せて動画撮影を行うなら、カメラ用ジンバルを選びましょう。


一眼レフ・ミラーレス一眼に対応するパワーがあり、載せるカメラ・レンズにあわせてバランス調整して使います。テレビドラマや映画でも用いられることもあるタイプで、本格的な高品質の動画撮影には必須のアイテムといえるでしょう。


カメラ用ジンバルの詳しい選び方は、以下のコンテンツにて説明していますので、あわせて確認してください。

持ち運びやすさ重視なら、小型で軽量なジンバルカメラが好適

持ち運びやすさ重視なら、小型で軽量なジンバルカメラが好適

ジンバルカメラとは、ジンバル機能を搭載したカメラのこと。スマホ用ジンバルやカメラ用ジンバルはそれ自体に撮影機能はありませんが、ジンバルカメラは単体で揺れやブレのない映像が撮影できます。


連続稼働時間が短いため長時間の撮影には向きませんが、簡単に安定した動画が撮影できる点とポケットにしまえるほどのコンパクトさが魅力です。ジンバルカメラはDJIやFeiyuTechなどのジンバルメーカーから発売されています。

藤井智弘
写真家
藤井智弘

トヨタのCMなどで俳優や演者がインタビュー映像の撮影に用いているのがこのタイプです。一般的な撮影では、画質やカメラ性能に不満はないでしょう。

2

スマホとの連携機能が充実しているものがおすすめ

スマホとの連携機能が充実しているものがおすすめ

多くの電動式ジンバルは、ジンバル自体にWi-Fi機能がありスマホと連携できるようになっています。連携機能が充実していると撮影が楽にできるため、連携機能に注目して選びましょう。


スマホ用ジンバルなら、まずは「動画の自動編集機能」に注目。これは、専用アプリを用いることで、撮った動画をAIが自動編集する機能です。時間や手間がかかる編集作業を手軽に行えるため、誰にでもおすすめの機能といえます。


カメラ用ジンバルにとっては、「モーター出力の自動調整」機能がとても重要。モーター出力は、使っている際の安定性にも影響するため、正確に調整する必要があります。自動調整に対応していれば、スマホからワンタップで調整ができるためおすすめです。

八幡康平
元ガジェットメーカー営業/マイベスト 家電担当
八幡康平

そのほかのスマホとの連携機能に関しては、それぞれの記事で詳しく紹介しています。あわせて確認したうえで、自分に合ったものを選んでください。

3

ブレを強力に補正する電動3軸補正のものを選ぼう

ブレを強力に補正する電動3軸補正のものを選ぼう

ジンバルには電動式と機械式の2種類があり、補正力や扱いやすさに差があります。初心者には、電動式で3軸補正のものが扱いやすく高性能のためおすすめ。


電動式はカメラの揺れをジャイロセンサーで感知し、モーターで強力に補正します。電動式のなかでも3軸補正タイプはとくに強力で、歩いたり走ったりしても揺れを強力に補正。扱いも難しくなく、誰にでもおすすめです。


一方、機械式はやじろべえのように重りを使ってカメラの揺れを軽減します。機械式は昔からあるタイプですが補正力は電動式に及ばず、セッティングも複雑。使うにはコントロール方法や歩き方を学ぶ必要があり、初心者向けとはいえません。

藤井智弘
写真家
藤井智弘

カメラの向きを直感的に変えられるジョイスティックがある電動式が便利です。機械式よりも正確に操作ができますよ。

4

機材の重さ・サイズに合ったものを選ぼう

機材の重さ・サイズに合ったものを選ぼう

ジンバル・スタビライザーは、載せられる機材の重さ(ペイロード)の上限があります。自分の機材が、ペイロードに収まっているかを確認したうえで選ぶようにしましょう。


スマホ用ジンバルなら、スマートフォンのサイズがジンバルの取り付け部に合うかを確認して選んでください。ペイロードに関しては、タフネススマホなど一部の非常に重いスマホでない限りはまず問題ないでしょう。


カメラ用ジンバルは、カメラを載せたりレンズを交換したりするたびに細かなバランス調整が必要です。全長の長いレンズや全高の高いカメラを使う場合は、ペイロードに収まっていても実際に取り付けてみるとバランスが取れず使えない場合も。使用できるかどうかを公式サイトの対応表などで事前に確認しましょう。

藤井智弘
写真家
藤井智弘

自分の機材の重さを把握し、ペイロードに余裕のあるジンバルを選ぶことも1つの手です。撮影中にズームレンズを操作してバランスが少し崩れても、モーターパワーに余裕があるため安定しやすいですよ。

5

長時間撮影をするなら、充電方法・バッテリーの持ちを確認

長時間撮影をするなら、充電方法・バッテリーの持ちを確認

機械式のジンバルはバッテリー不要で使えますが、電動式を選ぶ場合は、充電方法とバッテリーの駆動時間にも注目しましょう。


スマホ用ジンバルはバッテリー内蔵式で、USBで充電するものがほとんど。撮影中にバッテリーが少なくなった場合には、モバイルバッテリーを使うのがおすすめです。


カメラ用ジンバルは充電池を使うタイプも多いため、長時間使う予定なら事前に確認のうえ予備バッテリーを用意するとよいでしょう。


バッテリーの持ちに関しては、スマホ用・カメラ用ともに6時間程度稼働するものがおすすめ。一般的な撮影で困ることはまずないほど長持ちといえます。

選び方は参考になりましたか?

タイプ別にジンバルをお探しの方はこちら

スマホ用ジンバル・スタビライザー
1
DJI
Osmo Mobile 8
4.52
10,780円
2
DJI TECHNOLOGY
DJI|Osmo Mobile 7P
11,330円
3
DJI
Osmo Mobile SE
4.63
7,480円
カメラ用ジンバル・スタビライザー
1
DJI
RS 3 Mini|‎CP.RN.00000294.01
28,710円
2
VIJIM LIMITED
Ulanzi|多機能スーパークランプ|R094
2,180円
3
ZHIYUN
WEEBILL S|CR110
12,980円

【徹底比較】スマホ用ジンバル・スタビライザーのおすすめ人気ランキング

スマホ用ジンバル・スタビライザーのおすすめ人気ランキングは以下の通りです。
検証したランキングはこちら
絞り込み
価格
本体重量
駆動時間
商品画像
検証 スコア
最安価格
人気順
検証 スコア順
コスパ順
発売時期検証スコア詳細情報
ブレの少なさ
扱いやすさ
追従機能の高さ
クリップ性能の高さ
持ち運びやすさ
リモコンの機能の豊富さ
本体重量
補正軸
駆動時間
ライト付き
専用アプリあり
ジョイスティック付き
トリガーボタン付き
内蔵延長ロッド
マグネットスマホホルダー付
折りたたみ可能
追従可能角度(パン)
AIトラッカー付き
Apple DockKit対応
折りたたみ時の全長
三脚
保証期間
充電口の形状
付属品
1

Osmo Mobile 8

DJI

DJI Osmo Mobile 8 1
4.52
1位
8位
5位
2025/11/05
4.12
4.68
5.00
5.00
4.00
5.00
373g(実測値)3軸約10時間360度19.0cm内蔵1年Tyep-CTyep-Cケーブル、収納ポーチ
2

DJI|Osmo Mobile 7P

DJI TECHNOLOGY

DJI TECHNOLOGY Osmo Mobile 7P 1
-
2位
-
-
-
-
-
-
約368g3軸10時間不明内蔵1年Tyep-C電源ケーブル、収納ポーチ、DJI OM 7シリーズ磁気スマートフォンクランプ、DJI OM多機能モジュール、スマートフォン充電/音声録音ケーブル
3

Osmo Mobile SE

DJI

DJI Osmo Mobile SE 1
4.63
3位
2位
1位
2022/09/22
4.47
4.60
4.75
5.00
4.46
4.70
353g(実測値)3軸8時間342度16.7cm外付け1年Tyep-CTyep-Cケーブル、収納ポーチ
4

Flow 2 Pro

Insta360

Insta360 Flow 2 Pro 1
4.55
4位
7位
12位
2025/01/16
4.29
4.52
5.00
5.00
4.24
4.50
360g(実測値)3軸10時間360度17.8cm内蔵1年Tyep-CTyep-Cケーブル、収納ポーチ
5

Osmo Mobile 6

DJI

DJI Osmo Mobile 6 1
4.65
5位
1位
2位
2022/09/22
4.44
4.83
4.75
5.00
4.14
4.90
307g(実測値)3軸6.5時間334度18.3cm外付け1年Tyep-CTyep-Cケーブル、収納ポーチ
6

Osmo Mobile 8 スマートフォン用ジンバル

DJI

DJI Osmo Mobile 8 スマートフォン用ジンバル 1
-
6位
-
-
-
-
-
-
353g3軸10時間360度内蔵不明Tyep-C収納ポーチ
7

Flow 2 Pro

Insta360

Insta360 Flow 2 Pro 1
-
7位
-
-
-
-
-
-
357g3軸10時間360.0度内蔵1.0年Tyep-C収納ポーチ
8

Flow 2 Pro AIトラッカーキット

Insta360

Insta360 Flow 2 Pro AIトラッカーキット 1
-
8位
-
-
-
-
-
-
357g3軸10時間360.0度内蔵1.0年Tyep-C収納ポーチ
9

Osmo Mobile 7P

DJI

DJI Osmo Mobile 7P 1
4.59
9位
3位
6位
2025/02/18
4.38
4.70
4.80
5.00
4.04
5.00
369g(実測値)3軸約10時間309度18.8cm内蔵1年Tyep-C収納ポーチ、Tyep-Cケーブル
10

Flow 2|Flow 2 Pro スマートフォン用ジンバル

Insta360

Insta360 Flow 2 Pro スマートフォン用ジンバル 1
-
10位
-
-
-
-
-
-
357g3軸10時間360度内蔵1年Tyep-C収納ケース
1
人気1位
検証8位
コスパ5位
追従機能の高さ No.1
クリップ性能の高さ No.1
リモコンの機能の豊富さ No.1

DJIOsmo Mobile 8

検証スコア
4.52
ブレの少なさ
4.12
|
扱いやすさ
4.68
|
追従機能の高さ
5.00
|
クリップ性能の高さ
5.00
|
持ち運びやすさ
4.00
|
リモコンの機能の豊富さ
5.00
Amazonで見る
Osmo Mobile 8 1
最安価格
10,780円
中価格
本体重量373g(実測値)
駆動時間約10時間
商品概要
標準カメラアプリでの追従機能とパン軸360度無制限回転
ネイティブトラッキングに対応した多機能モジュール
最大215mmの延長ロッドとスマートフォン給電用3350mAhバッテリー内蔵

360度の追従が魅力。ダンスやスポーツ撮影におすすめ

DJI の「Osmo Mobile 8」は、多機能モジュールを搭載し、人やペットの自動追尾、音声収録、照明を一台で行えるスマホジンバルです。360度パン軸回転機能でスムーズな映像撮影が可能で、Apple DockKitに対応しiOSデバイスと連携できます。

360度の追従可能角度と、遠距離50m・近距離1mという広い追従範囲を確認できました。人・モノを問わず被写体を常に画面中央に捉え続ける高い追従性能を発揮し、激しい動きや複雑な被写体の動きにも対応できます。クリップ性能については、爪が内側に食い込む形状と滑り止めが付いており、大型スマホや厚手のケースを付けたままでも、位置調整が不要で一発で決まるつくりです。

重さは373gと平均的な重さで、バッテリー持続時間は10時間と長いため、長時間の撮影も可能。ブレの少なさについては、走った際にはややブレたものの、歩きながらの撮影であれば、不自然な揺れが発生しないレベルといえます。また、専用ポーチがあり、畳んだ時の全長は190mmであることを確認しました。カバンのメインポケットを占領せず、ペットボトル程度の感覚で持ち運べるサイズが魅力です。


ダンスやスポーツシーンの撮影を考えている人、長時間の撮影を快適に行いたい人、日常的に持ち歩きたい人におすすめです。高い追従性能と安定したクリップ構造、快適な操作性とブレ補正、持ち運びやすさを兼ね備えているため、幅広いシーンで活躍してくれます。

良い
    • 360度追従と対応で被写体を逃さない
    • 歩行時や腕振り時も揺れを抑えるブレ補正
    • 専用ポーチ付きでペットボトル感覚で持ち運べる
気になる
    • 走行時にはややブレが気になった
補正軸
3軸
ライト付き
専用アプリあり
ジョイスティック付き
トリガーボタン付き
内蔵延長ロッド
マグネットスマホホルダー付
折りたたみ可能
追従可能角度(パン)
360度
AIトラッカー付き
Apple DockKit対応
折りたたみ時の全長19.0cm
三脚内蔵
保証期間1年
充電口の形状Tyep-C
付属品Tyep-Cケーブル、収納ポーチ
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この商品のクチコミ

5(1件)
見習いサポーター
男性 | 20代
coh ske
5
2025/12/12
初めてのスマホ用ジンバル
クチコミ画像
クチコミ画像

6年間使用したAndroidスマホからiPhone17proへの機種変更を機に、どうせならiPhoneのカメラ機能を使い倒したいとスマホ用ジンバルの購入を検討 Insta360 Flow 2 シリーズとも迷ったが、多機能モジュールが付属していることに加え、今回から360°パン軸回転が搭載されたと聞き、コスパも良いこちらに即決。 Apple DockKitにも対応しており、専用アプリでなくとも高性能なトラッキング機能が使用できることもありがたい。 日本語の詳しい説明書がないので、初心者には難しいこともあるが、慣れれば段々と使いこなせてきた。

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2
人気2位

DJI TECHNOLOGYDJI | Osmo Mobile 7P

Osmo Mobile 7P 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
11,330円
中価格
本体重量約368g
駆動時間10時間
商品概要

インテリジェントな追跡と照明、音声収録機能を一つのユニットに凝縮した、スマートフォン用ジンバルスタビライザーです。第7世代の手ブレ補正技術やActiveTrack 7.0に加え、内蔵の延長ロッドと三脚、さらにスマホへの給電機能まで完備。また、Vlogから動画制作などのクリエイターの人に適しています。

補正軸
3軸
ライト付き
専用アプリあり
ジョイスティック付き
トリガーボタン付き
内蔵延長ロッド
マグネットスマホホルダー付
折りたたみ可能
追従可能角度(パン)
不明
AIトラッカー付き
Apple DockKit対応
折りたたみ時の全長
三脚内蔵
保証期間1年
充電口の形状Tyep-C
付属品電源ケーブル、収納ポーチ、DJI OM 7シリーズ磁気スマートフォンクランプ、DJI OM多機能モジュール、スマートフォン充電/音声録音ケーブル
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この商品のクチコミ

4.5(2件)
avatar
見習いサポーター
男性 | 30代
umakopi
4
2025/12/11
操作性は割と簡単
クチコミ画像

操作性は慣れれば簡単で使いやすい。初心者にわかりやすい教育動画もアプリについており、買ったすぐにわりと楽しめることができます。 私は旅行に行ったりした際子供など家族の動画を撮ったり 家族写真を撮ったりして楽しんでます。 またUSBにて携帯を充電しながら撮影することも可能です。 ただ、スマホを固定する際にカメラ等のボタンに反応してしますため、マグネットのみで固定できたら嬉しかったです。

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中堅サポーター
男性 | 0~10代
Ryoshima
5
2026/09/11
Vlog撮影に最適
クチコミ画像
クチコミ画像
クチコミ画像
2

ジンバル棒全般に言えることかもしれませんが、まず動画撮影中の手ブレはかなりマシになります。自分が今使っているスマホは徒歩などの縦のブレに弱い(◯iaomi 15Ultra)ので手ブレを少なくするためにも必須だったので買いましたが、◯Phoneや◯amsung(フラッグシップ機)などのスマホであれば正直Vlog(本格的に発信するならまた別ですが)にこれはいらないのかなと思います。補正が強力であり、自然だからです(実際S26を所有する機会があったのですが、それで撮るのであればジンバル棒をセッティングするほうが時間かかって面倒くさい為割に合わないと思いました)。ただしそれでも、7Pには水平に撮影、的なモードなどがあるため綺麗に撮れることに変わりはありません。なのでクオリティを意識する方ならいいのかもしれません。 あと地味にですが、3脚とカメラ用(?)のネジ穴、棒が伸びるのは便利です。 撮影中に仮に置けたり、高いところから撮りたい時に重宝するからです。

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3
人気3位
検証2位
コスパ1位
クリップ性能の高さ No.1

DJIOsmo Mobile SE

検証スコア
4.63
ブレの少なさ
4.47
|
扱いやすさ
4.60
|
追従機能の高さ
4.75
|
クリップ性能の高さ
5.00
|
持ち運びやすさ
4.46
|
リモコンの機能の豊富さ
4.70
最安価格
Amazonでタイムセール中!
7,480円
7%OFF
参考価格:
8,030円
本体重量353g(実測値)
駆動時間8時間
商品概要
折りたたみ時サイズ167×108.5×46.5mmのマグネット着脱式
3軸スタビライザー機構と被写体の自動追従機能
約8時間動作する容量2600mAhのバッテリー

ブレが少なく、折りたたむとコンパクトになり持ち運びやすい

DJIの「Osmo Mobile SE」は、ブレが少なく、小型で持ち運びやすい商品を探している人におすすめ。歩いたり走ったりして動画を撮影しても、ほとんどブレは気になりませんでした。同メーカーの上位商品と比較すると、左右に腕を振ったときや内カメでの撮影時のブレも小さめで「ブレがあまり気にならず、景色もきれいに撮れていた」との声が挙がっています。


本体は353gと軽め。持ち手に凹みがあるので指にフィットしやすく、ザラザラしていて滑りにくい素材が使われています。長さも表が9.7cm・裏が8.2cmと、持ちやすい印象です。バッテリーの持ちは8時間で、1日中の撮影にも対応できるでしょう。


AIトラッカーやApple DockKitといった機能はないものの、追従機能の高さも申し分なし。342度まで追従でき、50m以上離れた場所で動く人も感知できました。スポーツイベントなどの撮影にぴったりです。1.5mの近距離での動きにも反応したので、元気に動き回る子どもも撮りやすいでしょう。マスクをつけた人やものの動きも感知しています。


クリップは内側に食い込み、スマホをしっかり固定。滑り止めもあるので、スマホがズレて落ちるリスクは低いでしょう。折りたたむと16.7cmとコンパクトで、持ち運びやすいこともメリット。収納ポーチも付属しています。


リモコンには、角度調節用のスティック・ジェスチャー機能・縦横自動切換え機能などを搭載。クリップはマグネットで手軽に取り外しできます。スマホを思いどおりに調節しやすい機能がそろっているといえるでしょう。


しっかり追従できてブレも少ない1台。小型で持ち運びしやすいので、携帯性に優れたスマホ用ジンバルがほしい人は、ぜひチェックしてください。

良い
    • 歩いたり走ったりして動画を撮影しても、ほとんどブレが気にならなかった
    • 折りたたむとコンパクトになり持ち運びしやすく、収納ポーチも付属
    • 50m以上離れた場所で動いている人も感知でき、追従機能が高い
気になる
  • 特になし
補正軸
3軸
ライト付き
専用アプリあり
ジョイスティック付き
トリガーボタン付き
内蔵延長ロッド
マグネットスマホホルダー付
折りたたみ可能
追従可能角度(パン)
342度
AIトラッカー付き
Apple DockKit対応
折りたたみ時の全長16.7cm
三脚外付け
保証期間1年
充電口の形状Tyep-C
付属品Tyep-Cケーブル、収納ポーチ
全部見る

この商品のクチコミ

4(1件)
avatar
クリエイター
DIME編集部
田尻健二郎
2026/06/29
クチコミ画像
グリップ近くに備わるジョイスティックやズームスライダーで、動画撮影中におけるスマホのズーミングやパンニングを、スムーズかつブレずに行なえるのがとにかく便利。
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中堅サポーター
男性 | 40代
k10
4
2025/07/16
手軽にジンバルを使いたい方におすすめです。

DJI Osmo Mobile SEは、初めてのスマホ用ジンバルとしても、コスパ重視のユーザーにとっても非常にバランスの取れたモデルです。 ■良い点 • 価格以上の安定性  撮影時の手ブレ補正は非常に優秀で、歩きながらの撮影でも滑らかな映像を記録できます。 • 軽量&コンパクト  本体がコンパクトかつ軽量で持ち運びやすく、旅行やVlog用途にも最適です。 • 基本機能が充実  タイムラプス、パノラマ、フェイストラッキングなどの撮影モードも備えており、撮影の幅が広がります。 • マグネット式マウント  スマホの着脱がスムーズにできるマグネット式クランプは非常に便利です。 ■気になる点 • 耐久性と高負荷環境での精度  上位モデルに比べると細かい制御やモーターのトルクがやや控えめで、大型スマホや風の強い環境では少し不安定になることも。 • アプリの依存度  専用アプリ(DJI Mimo)に機能が集中しており、アプリとの連携が前提となっている点に注意が必要です。 ■総評 価格を抑えつつ、日常の撮影やSNS投稿、旅行Vlogなどを本格的に楽しみたい方には最適なジンバルです。上位モデルほどの高機能はないものの、日常使いには十分すぎる性能。 **「必要十分な機能を、手頃な価格で」**という方には間違いなくおすすめの一本です。

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カメラ用ジンバル・スタビライザーのおすすめ人気ランキング

カメラ用ジンバル・スタビライザーのおすすめ人気ランキングは以下の通りです。
絞り込み
価格
駆動方式
形状
対応カメラ機種
スマホとの連携機能
商品画像最安価格
人気順
詳細情報
駆動方式
形状
補正軸
軸の回転
対応カメラ機種
耐荷重
トリガーボタン
アングル調整
スマホとの連携機能
駆動時間
充電時間
幅
奥行
高さ
重量
材質
専用ケース付き
専用ケースの種類
1

RS 3 Mini|‎CP.RN.00000294.01

DJI

DJI RS 3 Mini 1
1位
電動式 ハンドヘルド型 3軸パン軸:360度連続回転、ロール軸:-95度~240度、チルト軸:-110度~210度ミラーレス一眼カメラ 400~2000g不明10時間約2.5時間展開時:15.9cm/折りたたみ時:19.5cm(カメラ、延長用グリップ、三脚を除く)展開時:18cm/折りたたみ時:32.3cm(カメラ、延長用グリップ、三脚を除く)展開時:29.6cm/折りたたみ時:9.8cm(延長用グリップ、三脚を除く)縦向き撮影時:0.795kg、横向き撮影時:0.85kg不明不明
2

Ulanzi|多機能スーパークランプ|R094

VIJIM LIMITED

VIJIM LIMITED 多機能スーパークランプ 1
2位
機械式ボディマウント型0軸上下左右360度アクションカメラ1500.0g不明不明不明10.0cm不明11.0cm0.183kgアルミニウム 不明
3

WEEBILL S|CR110

ZHIYUN

ZHIYUN WEEBILL S 1
3位
電動式 ハンドヘルド型 不明チルト:314度、ロール:314度、パン: 360度一眼レフカメラ 、ミラーレス一眼カメラ 不明不明不明最大14時間、最小12時間2.5時間19cm14cm29.8cm0.895kg(ユニット)不明不明
4

Ronin-SC|CP.RN.00000040.01

DJI

DJI Ronin-SC 1
4位
電動式 ハンドヘルド型 3軸パン軸:360度連続回転、チルト軸:-202.5度~112.5度、ロール軸:-95度~220度ミラーレス一眼カメラ 2000gアプリ対応(カメラバランスの調整ほか)11時間2.5時間展開時:16.5cm(折りたたみ時:20cm)展開時:37cm(折りたたみ時:22cm)展開時:15cm(折りたたみ時:7.5cm)1.1kgアルミニウム合金、高強度複合材料、マグネシウム不明
5

RS|5 コンボ

DJI

DJI 5 コンボ 1
5位
電動式 ハンドヘルド型 3軸パン軸360°連続回転、ロール-95°~+240°、チルト-112°~+214°一眼レフカメラ 、ミラーレス一眼カメラ 3000g不明14時間1時間19.22cm22.32cm41.88cm1.62kg不明不明
6

DJI RSC 2|CP.RN.00000121.03

DJI JAPAN

DJI JAPAN DJI RSC 2 1
6位
電気式ハンドヘルド型3軸ロール360一眼レフ、ミラーレス一眼、コンパクトカメラ、アクションカメラ3.0kg不明14時間約2時間185mm400mm175mm1.67kgアルミニウム合金不明
7

AirCross 2|ACGN01

MOZA

MOZA AirCross 2 1
7位
電気式ハンドヘルド型3軸パン 360°、ロール 360°、ティルト 360°ポケットシネマカメラ、一眼レフ、ミラーレスカメラ、コンパクトカメラ3.2kg不明12時間1.5時間170mm320mm420mm1.05kgマグネシウム合金ハードケース
8

RS3|‎CP.RN.00000216.01

DJI

DJI RS3 1
8位
電動式 ハンドヘルド型 3軸パン軸:360度連続回転、ロール軸:-95度~240度、チルト軸:-112度~214度一眼レフカメラ 、ミラーレス一眼カメラ 3000g不明12時間(最大)約2.5時間(18W充電器を使用時)展開時:18.7cm/折りたたみ時:23cm(カメラ、延長用グリップ、三脚を除く)展開時:36.4cm/折りたたみ時:25.4cm(カメ、延長用グリップ、三脚を除く)展開時:17cm/折りたたみ時:6.8cm(延長用グリップ、三脚を除く)約1.3kg不明セミハードケース
9

DJI|RS 4

DJI TECHNOLOGY

DJI TECHNOLOGY RS 4 1
9位
電動式 ハンドヘルド型 3軸パン軸:360度連続回転、ロール軸:-95~+240度、チルト軸:-112度~+214度一眼レフカメラ 、ミラーレス一眼カメラ 3000g不明12時間2.5時間19.1cm(展開状態)37cm(展開状態)18.9cm(展開状態)1.066kgアルミニウム セミハードケース
10

SCORP-C

Feiyu Tech

Feiyu Tech SCORP-C 1
10位
電動式 ハンドヘルド型 3軸チルト:-201~120度、ロール:-106~215度、パン:360度一眼レフカメラ 、ミラーレス一眼カメラ2500g不明10~13時間約1.6時間28.08cm(折りたたみ時)7.13cm(折りたたみ時)26.62cm(折りたたみ時)1.2kg不明不明不明
1
人気1位

DJIRS 3 Mini | ‎CP.RN.00000294.01

最安価格
28,710円
中価格
駆動方式電動式
形状ハンドヘルド型
対応カメラ機種ミラーレス一眼カメラ
耐荷重400~2000g
スマホとの連携機能不明
重量縦向き撮影時:0.795kg、横向き撮影時:0.85kg
駆動時間
10時間
専用ケース付き
商品概要

コンパクトかつ軽量で、パワフルな積載能力を備えたプロ仕様のハンドヘルドスタビライザー。主要カメラブランドのフルサイズカメラや、APS-Cミラーレスカメラがサポートされています。ショルダーバッグに収まるサイズで、携帯性に優れている点も特徴です。

補正軸3軸
軸の回転パン軸:360度連続回転、ロール軸:-95度~240度、チルト軸:-110度~210度
トリガーボタン
アングル調整
充電時間約2.5時間
幅展開時:15.9cm/折りたたみ時:19.5cm(カメラ、延長用グリップ、三脚を除く)
奥行展開時:18cm/折りたたみ時:32.3cm(カメラ、延長用グリップ、三脚を除く)
高さ展開時:29.6cm/折りたたみ時:9.8cm(延長用グリップ、三脚を除く)
材質不明
専用ケースの種類不明
全部見る
2
人気2位

VIJIM LIMITEDUlanzi | 多機能スーパークランプ | R094

最安価格
2,180円
低価格
駆動方式機械式
形状ボディマウント型
対応カメラ機種アクションカメラ
耐荷重1500.0g
スマホとの連携機能不明
重量0.183kg
駆動時間
不明
専用ケース付き
商品概要
1つのノブで2箇所の関節を同時に固定する360度回転デュアルボールヘッド
最大60mm幅まで開口する、埋め込み式シリコンパッド付きアルミニウム合金クランプ
1/4・3/8インチネジとGoProマウントに対応した、耐荷重1.5kgのジョイントアーム
補正軸0軸
軸の回転上下左右360度
トリガーボタン
アングル調整
充電時間不明
幅10.0cm
奥行不明
高さ11.0cm
材質アルミニウム
専用ケースの種類不明
全部見る
3
人気3位

ZHIYUNWEEBILL S | CR110

最安価格
12,980円
中価格
駆動方式電動式
形状ハンドヘルド型
対応カメラ機種一眼レフカメラ 、ミラーレス一眼カメラ
耐荷重不明
スマホとの連携機能不明
重量0.895kg(ユニット)
駆動時間
最大14時間、最小12時間
専用ケース付き
商品概要
手ブレや揺れの少ないなめらかな動画を、ミラーレスカメラで撮影するために設計された中型サイズのジンバルです。最新のモーターとアルゴリズムによる、より強力で高い互換性が備わっています。コンパクトで軽量なので、持ち運びに便利ですよ。
補正軸不明
軸の回転チルト:314度、ロール:314度、パン: 360度
トリガーボタン不明
アングル調整
充電時間2.5時間
幅19cm
奥行14cm
高さ29.8cm
材質不明
専用ケースの種類不明
全部見る
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クリエイターのおすすめ

最後に、プロが愛用するおすすめのジンバルをご紹介します。

DJIOSMO MOBILE SE

DJI OSMO MOBILE SE 1枚目
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参考価格:
8,030円
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