DJI Osmo Mobile SEの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
1万円以下と手頃に買えるスマホ用ジンバル・スタビライザー、DJI Osmo Mobile SE。インターネット上では「追従性がよい」と評判ですが、「思ったより重い」といった口コミもあり、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の6つの観点で検証した結果をふまえたレビューをご紹介します。
- ブレの少なさ
- 扱いやすさ
- 追従機能の高さ
- クリップ性能の高さ
- 持ち運びやすさ
- リモコンの機能の豊富さ
さらに、各メーカーの新商品や売れ筋上位など人気のスマホ用ジンバル・スタビライザーとも比較。検証したからこそわかった、本当のよい点・気になる点を詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、スマホ用ジンバル・スタビライザー選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
すべての検証は
マイベストが行っています

目次
- 【結論】高性能・コンパクトさを両立した手頃な1台!遠くで動く子どもをしっかり追従し、ブレも少ない
- DJI Osmo Mobile SEとは?
- 追跡機能「ActiveTrack 6.0」を搭載。2つのアプリで撮影・編集が可能
- カラーは1種類。便利なアクセサリーも販売中
- DJIのスマホ用ジンバルのラインナップと違いをチェック!
- 検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!
- DJI Osmo Mobile SEのよい点は5つ!
- DJI Osmo Mobile SEに気になる点はある?
- DJI Osmo Mobile SEの詳細情報
- DJI Osmo Mobile SEの価格比較
- DJI Osmo Mobile SEはどこで買える?
- DJI Osmo Mobile SE以外のおすすめ商品はほかにも!
【結論】高性能・コンパクトさを両立した手頃な1台!遠くで動く子どもをしっかり追従し、ブレも少ない
DJI Osmo Mobile SEは、値段を抑えつつ高性能な1台がほしい人におすすめです。1万円以下とリーズナブルながら、補正軸が3つと多くブレを抑えたきれいな映像を撮影可能。実際に使ったモニターからも「歩いても走っても揺れは気にならない」「内カメラもきれい」など好評でした。左右に手を振る大きな動作では若干ブレたものの、比較した商品内では満足度の高いなめらかな仕上がりです。
扱いやすさも優秀な評価。「思ったより重い」との口コミがありましたが、単体での重量は全体平均の約379gを下回る353gと軽めです。持ち手は十分な長さがあるうえ凹みがあって握りやすく、大きな負担はかかりにくいでしょう。折りたたむと16.7cmとコンパクトになるうえバッテリー持ちも8時間と長く、出先でも使いやすいですよ。
「追従性がよい」との口コミどおり、追従機能もかなり高めです。専用アプリを入れる手間はかかりますが、対応角度は342度と広く、50mの遠距離・1.5mの近距離ともにしっかり感知。比較したなかには顔を判別できないと反応しないものがあったのに対し、マスクをつけた顔や転がしたボールも問題なく追えました。
クリップはスマホをしっかりホールドする構造で、撮影中に落下するリスクは低め。リモコン機能も豊富で、角度調整用スティックや縦横自動切換えズームレバーなどが備わり、スマホを触らずとも細かい操作が可能です。バッテリー残量などを確認できるステータスパネルや、ジェスチャー機能・自動編集機能も搭載しています。
検証した全項目において高い評価を得ており、「非常になめらかな映像撮影を実現」との謳い文句にも納得のきれいな仕上がりが期待できる本商品。動き回る子どもやペットも撮りやすく、ホームビデオ用としてもおすすめですよ。予算が1万円以内で性能も携帯性も譲れないなら、この機会にぜひ検討してみてはいかがでしょう。
<おすすめな人>
- 持ち運びやすいものを探している人
- ブレにくく、遠近問わず追従できるものがほしい人
- コストを抑えて高性能なものを購入したい人
<おすすめできない人>
- なし
DJI Osmo Mobile SEとは?

そもそもスマホ用ジンバル・スタビライザーとは、スマホでの動画撮影時に手ブレを抑えられるアイテム。とくにジンバルは、回転台によってカメラを水平に保つ設計が特徴的です。別途カメラを用意する必要がなくきれいな映像を撮れるので、Vlogなどの投稿を始めたい人にもぴったりですよ。
今回ご紹介するDJI Osmo Mobile SEは、折りたたみ式のコンパクト設計で携帯性にこだわった商品です。付属の磁気スマートフォンクランプにスマホを挟むだけで、磁力によってジンバルに取り付け可能。サッと着脱しやすい構造で、撮影中に電話などがあった場合でもすぐに外して対応できます。
販売元のDJIは、中国の深センに本社を置くマルチコプター・ドローン・撮影設備メーカーです。2006年に創業し、2013年以降は多数の撮影設備をリリース。スマホ用ジンバル・スタビライザー以外に、アクションカメラやワイヤレスマイクなども幅広く展開しています。
追跡機能「ActiveTrack 6.0」を搭載。2つのアプリで撮影・編集が可能

手ブレを抑える工夫として、3つの補正軸と小型高トルクのブラシレスモーターを搭載。スマホのサイズが大きく重さがあっても、ジンバルの繊細な動きを再現できる仕様です。追跡機能には「ActiveTrack 6.0」を採用し、被写体がフレームから外れた場合でも「確実に被写体を追跡」と謳っています。
専用アプリは2種類を用意。撮影・編集アプリ「DJI Mimo」を使えば、シーンに合った撮影ガイドを利用可能で、プロのような仕上がりが期待できます。動画編集アプリ「LightCut」では、豊富な動画テンプレートを楽しめますよ。
このほか、空間を移動するような映像が魅力の、タイプラプス・モーションラプス・ハイパーラプスといった動画撮影にも対応。Apple Watchでの遠隔操作ができるのもうれしいポイントです。
カラーは1種類。便利なアクセサリーも販売中
カラーはグレー系の1種類。付属品は、磁気スマートフォンクランプ(第三世代)・グリップ式三脚・電源ケーブル・収納ポーチの4点です。別売りアクセサリーとして、補助ライト内蔵スマートフォンクランプも購入可能。補助ライトは、色温度・明るさをそれぞれ3段階に調整できますよ。
対応機種はAndroid・iOSですが、モデルごとにサポート状況が異なるので、詳しくは公式サイトの「対応スマートフォン一覧」を確認してください。取扱説明書も公式サイトでチェックできます。
<スペック>
- 価格|9,460円(※2025年4月時点・公式サイト参照)
- 発売日|2022年9月22日
- 駆動方式|バッテリー充電式(USB-C)
- 駆動時間|約8時間
- 充電時間|約2時間12分
- 対応端末サイズ|幅67〜84mm・厚さ6.9〜10mm・重量170~290g
- バッテリー容量|2600mAh
- 軸の回転|342度
DJIのスマホ用ジンバルのラインナップと違いをチェック!

DJIでは、4種類のスマホ用ジンバルを展開しています(※2025年4月時点)。公式サイトで確認できたラインナップは以下のとおりです。
<ラインナップ>
- Osmo Mobile 7P|18,480円(※上の画像の商品)
- Osmo Mobile 7|13,310円
- Osmo Mobile 6|18,040円
- Osmo Mobile SE|9,460円(※本コンテンツで紹介)
値段は2025年4月時点・公式サイト参照
ラインナップ内でも本品は最も安価なモデルです。本品と同時発売された「Osmo Mobile 6」との主な違いは、延長ロッドやクイック起動機能の有無。本品は延長ロッドを内蔵しておらず自撮り棒としては使えませんが、機能性よりも値段の安さを重視する人には向いています。
本品より新しいモデルにあたる「Osmo Mobile 7」「Osmo Mobile 7P」は、三脚を内蔵するなど使い勝手が向上。約10時間のバッテリー持ちも魅力です。なお旧モデルの「Osmo Mobile」「Osmo Mobile 2」「Osmo Mobile 3」などは販売を終了しているため、気になる人は中古製品を探すとよいでしょう。
検証してわかったよい点・気になる点をもとに向いている人を詳しく解説!

検証のポイント
- ブレの少なさ1
日常的にスマホを使って動画を撮影する10人が、以下の方法で各商品の検証を行いました。
- 扱いやすさ2
マイベストでは「楽に持て、長時間快適に使用できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 追従機能の高さ3
マイベストでは「ホームビデオ用として子どもを見失わずに追いかけられる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- クリップ性能の高さ4
マイベストでは「クリップがスマホをしっかり固定するので外れにくい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
- 持ち運びやすさ5
マイベストでは「コンパクトでカバンに入れやすく、出先でも邪魔になりにくい」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下のそれぞれの項目のスコアの加重平均でおすすめ度をスコア化しました。
- リモコンの機能の豊富さ6
マイベストでは「さまざまな機能がリモコンで行えるので、スマホを直接触らずに撮影できる」ものをユーザーが満足できる商品とし、以下の方法で検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています

DJI Osmo Mobile SEのよい点は5つ!

人気のスマホ用ジンバル・スタビライザーを比較検証したところ、DJI Osmo Mobile SEには5つのよい点がありました。1つずつ解説していくので、購入を検討している人はぜひチェックしてみてください。
ブレの少ないなめらかな映像が撮れる。内カメも外カメと大差なくきれい

まずブレの少なさを検証したところ、比較した商品のなかでも高い評価を獲得。スマホ単体よりも手ブレをしっかり軽減できており、歩く・走るといった動作をしても揺れはほぼ気になりませんでした。実際に使ったモニターのほとんどが「満足」と回答しています。
多くの商品でブレが目立った腕を振る動作も、左右に揺れる感覚があったものの総合的には許容範囲内。内カメラの性能も高く、外カメラとほぼ変わらないなめらかな映像に仕上がりました。
なおジンバルは、関節にあたる補正軸の数が多いほどブレを抑えやすい傾向があります。本品は補正軸が3つと多いうえ、比較した同じ3軸タイプの商品内でもきれいな映像を撮影できました。「非常になめらかな映像撮影を実現」との謳い文句にも頷ける結果です。
<ブレの少なさについてのモニターコメント>
- 「歩いたとき・走ったときのブレは、動画全体で見ると気にならない程度で満足。左右に腕を振るとブレが大きく映像が見にくいと感じた」(女性/20代)
- 「歩いても気になるブレはなく、とても快適に見られた。走ると上下に弾む感覚はあるが安定している。インカメでも揺れがなく見やすい」(女性/40代)
- 「走るとわずかに縦揺れするときがある。左右に腕を振ると上下に頻繁に動く。インカメは走っても左右に振ってもほぼブレず、とてもきれい」(男性/40代)
コメントは一部抜粋
軽量&持ち手が長めで扱いやすい。電池持ちも8時間と優秀

扱いやすさも高評価です。一部の商品には単体での重量が600gを超えるものがあったのに対し、本品は353gと軽め。「思ったより重い」との口コミがありましたが、スマホと合わせても500gを超える程度で、持ち運びの負担はそれほど大きくないでしょう。
持ち手の長さは表側9.7cm・裏側8.2cmと十分なうえ、凹みのある形状で楽に握れます。ざらつきのある素材で滑りにくい点も目を惹きました。実際に握ると少し太さが気になりますが、ボタンも押しやすく10人中7人のモニターが「扱いやすさに満足」と回答しています。
バッテリー持ちが8時間と長いのもうれしいポイント。折りたたんだ際の全長は16.7cmとコンパクトで、専用ポーチも付属しています。負担なく持ち運びやすい設計で、出先でも快適に使えそうです。
<扱いやすさについてのモニターコメント>
- 「親指の当たる部分が滑り止めのような素材でできていて、安定して使えそう。裏面はツルツルしていたので何か工夫がほしかった」(女性/30代)
- 「持ち手が太いため、手の小さい人には握りにくいかもと感じた」(男性/20代)
- 「手に沿うような形状で、表面はややザラザラとしている。ボタンも指から適当な位置にあり持ちやすいと感じた」(男性/20代)
コメントは一部抜粋

追従性能も優秀。運動会で動き回る子どももしっかり追える

追従機能も非常に優秀。50mの遠距離・1.5mの近距離でも被写体をしっかり感知し、「追従性がよい」という口コミどおりの性能を発揮しました。追従可能角度も342度と広く、運動会などで元気に動き回る子どもも撮りやすいでしょう。
比較したほかの商品には、顔がはっきり見えないと反応しないものがあったのに対し、正面の顔はもちろん後ろ向きの顔やマスクをつけた正面の顔にも反応。転がしたボールも検知できたため、物体の追従にも使えそうです。
一方で自動で追跡して撮影する「AIトラッカー」や、Appleが開発したトラッキング技術「Apple DockKit」には非対応。専用アプリ以外で追従機能が使えない点は頭に入れておきましょう。
クリップがスマホをしっかり固定。ズレ落ちる心配は少ない

クリップの性能も申し分なし。クリップの爪は内側に食い込む形状で、スマホがしっかりホールドされます。比較した半数以上の商品と同様にズレにくい構造で、スマホが落下する心配は少ないでしょう。動きながらでも撮影に集中できそうです。
リモコン機能も豊富。スマホの角度調整や自動編集に対応

リモコン機能も充実しており、スマホを触らなくても思いどおりに調節しやすい機能がそろっています。スマホの角度を調節するスティックや、縦横自動切換えズームレバー・録画ボタンなどを搭載。バッテリー残量などが表示されるステータスパネルや、4つのジンバルモードを切り替えできるボタンも備わっていました。
ジェスチャー機能にも対応し、手の動きを使って撮影開始・停止の指示が可能。比較した半数以上の商品にはなかった自動編集機能もあり、AIが動画を自動で編集します。クリップはマグネット式を採用しており、スマホをサッと着脱できるのも利点ですよ。
一方で、操作がより楽になるトリガーボタンや、延長ロッドなどの自撮り棒機能はありません。インカメラで複数人を映す際にはコツが必要でしょう。
- スティック│◯
- ジェスチャー機能│◯
- マグネット式か│◯
- 自撮り棒機能│×
- 縦横自動切換えズームレバー│◯
- ストーリーモード(自動編集機能)│◯
- 録画ボタン│◯
- トリガー│×
DJI Osmo Mobile SEに気になる点はある?

確認したところ、大きく気になる点はありませんでした。マイベストが自信を持っておすすめできるスマホ用ジンバル・スタビライザーなので、ぜひ購入を検討してみてください。
DJI Osmo Mobile SEの詳細情報
DJIOsmo Mobile SE
| 本体重量 | 353g(実測値) |
|---|---|
| 駆動時間 | 8時間 |
良い
- 歩いたり走ったりして動画を撮影しても、ほとんどブレが気にならなかった
- 折りたたむとコンパクトになり持ち運びしやすく、収納ポーチも付属
- 50m以上離れた場所で動いている人も感知でき、追従機能が高い
気になる
- 特になし
| 補正軸 | 3軸 |
|---|---|
| ライト付き | |
| 専用アプリあり | |
| ジョイスティック付き | |
| トリガーボタン付き | |
| 内蔵延長ロッド | |
| マグネットスマホホルダー付 | |
| 折りたたみ可能 | |
| 追従可能角度(パン) | 342度 |
| AIトラッカー付き | |
| Apple DockKit対応 | |
| 折りたたみ時の全長 | 16.7cm |
| 三脚 | 外付け |
| 保証期間 | 1年 |
| 充電口の形状 | Tyep-C |
| 付属品 | Tyep-Cケーブル、収納ポーチ |
DJI Osmo Mobile SEの価格比較
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DJI Osmo Mobile SEはどこで買える?

DJI Osmo Mobile SEは、全国のヤマダデンキ・ヨドバシカメラなどの家電量販店で販売中。取扱店舗は公式サイトでチェックできます。インターネットならDJIの公式オンラインストアでも購入でき、値段は9,460円(※2025年4月時点・公式サイト参照)。以下の特典もついてきます。
<特典>
- 3,500円以上の購入で送料が無料に
- 支払価格の1%は、独自ポイントの「DJIクレジット」として還元される。貯めたDJIクレジットはオンラインストアでの買い物に利用可能
- 最大30日間の返品サービスあり
このほか、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどでも取り扱いがありました。ECサイトのなかには公式ショップもあったので、ぜひ確認してみてください。
DJI Osmo Mobile SE以外のおすすめ商品はほかにも!
最後に、また異なる魅力を持ったほかの商品をご紹介します。
DJIのOsmo Mobile 6は、シーンを問わず使いやすい優秀な1台。本体が307gと軽いうえ、モニターからは持ち手が長く握りやすいと好評でした。追従可能角度は334度と広めで、遠距離・近距離でも被写体にしっかり反応。延長ロッドも内蔵されており、自撮りや子どものイベント撮影にもぴったりです。
ブレにくさを重視する人は、HohemのiSteady V3もチェック。走る・左右に腕を振るといった動作の撮影時も揺れがかなり少なく、ブレにくさの評価は比較した商品内でもトップクラスでした。マスクをつけた人やボールもしっかり追従。電池持ちが13時間と長いのも強みです。
DJIOsmo Mobile 6
| 本体重量 | 307g(実測値) |
|---|---|
| 駆動時間 | 6.5時間 |
良い
- 307gと軽く持ち手に十分な長さがあり、扱いやすい
- 追従機能が高く、50m先で動いても追従して撮影できた
- 角度調節を行うスティック・ジェスチャー機能など、リモコン機能が豊富
気になる
- 折りたたんだときの全長が18.3cmと大きめ
| 補正軸 | 3軸 |
|---|---|
| ライト付き | |
| 専用アプリあり | |
| ジョイスティック付き | |
| トリガーボタン付き | |
| 内蔵延長ロッド | |
| マグネットスマホホルダー付 | |
| 折りたたみ可能 | |
| 追従可能角度(パン) | 334度 |
| AIトラッカー付き | |
| Apple DockKit対応 | |
| 折りたたみ時の全長 | 18.3cm |
| 三脚 | 外付け |
| 保証期間 | 1年 |
| 充電口の形状 | Tyep-C |
| 付属品 | Tyep-Cケーブル、収納ポーチ |

DJI Osmo Mobile 6の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
HohemiSteady V3
| 本体重量 | 422g(実測値) |
|---|---|
| 駆動時間 | 13時間 |
良い
- 走ったり内カメで撮影したりしてもブレにくかった
- バッテリーの持ちは13時間と長め
- マスクをつけた人や転がるボールも追え、どんな人・ものでも追従しやすい
気になる
- リモコン機能として、角度を調節できるスティックがない
| 補正軸 | 3軸 |
|---|---|
| ライト付き | |
| 専用アプリあり | |
| ジョイスティック付き | |
| トリガーボタン付き | |
| 内蔵延長ロッド | |
| マグネットスマホホルダー付 | |
| 折りたたみ可能 | |
| 追従可能角度(パン) | 330度 |
| AIトラッカー付き | |
| Apple DockKit対応 | |
| 折りたたみ時の全長 | 16.1cm |
| 三脚 | 内蔵 |
| 保証期間 | 1年 |
| 充電口の形状 | Tyep-C |
| 付属品 | Tyep-Cケーブル、収納ポーチ |
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
