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ウォークマンのおすすめ人気ランキング7選【2019年最新版】

小型の再生専用音楽プレイヤーとして有名な、ソニーの「ウォークマン」シリーズ。iPodなど他の音楽プレイヤーが増えてきた今も、根強い人気を誇っています。イヤホンやヘッドホンをつないで外出中に音楽を聴くのはもちろん、スピーカーを接続して家でも音楽を楽しんだり、ラジオを聴くことができる機種などもあり、モデルによって特徴はさまざまです。


そこで、今回はウォークマンの選び方と一緒に、人気商品ランキングをご紹介します。手軽に購入できるシリーズから音質にこだわり抜いたシリーズまで、特におすすめのアイテムを厳選しました。ウォークマンの購入を検討している人は、ぜひ参考にしてみてください。




  • 最終更新日:2019年04月20日
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目次

音楽好きなら試したい!ウォークマンの魅力

音楽好きなら試したい!ウォークマンの魅力

ソニーが発売しているウォークマンは、数ある音楽プレイヤーの中でも歴史のある商品です。どのシリーズにも、ソニーが開発した技術や機能を搭載。ノイズキャンセリングやバランス接続などの高い技術を使って、音楽にこだわる方がより満足できる音楽を提供してくれるのが、ウォークマンの魅力です。


iPodと比較されることも多いですが、アプリの使用などをせず、純粋に音楽プレイヤーとして使うのであれば、音質の良いウォークマンがおすすめ。iPod nanoやiPod shufflelが生産中止となっている今、改めてウォークマンに注目が集まっています。音楽が好きな方、高音質で楽しみたい方は、是非ウォークマンを試してみてください!

ウォークマンの選び方

ここからは、ウォークマンの選び方をご紹介します。使うシーンや、自分の求める音質をよく考え、ぴったりなモデルを選びましょう。

どれくらい曲を入れる?容量をチェック

どれくらい曲を入れる?容量をチェック

まずは、どれくらいの容量があれば自分の入れたい曲数を入れられるのか、目安を知っておきましょう。MP3形式の音楽ファイルの場合、4Gで860曲、16Gで3300曲がおおよその目安となります。


ただし、ハイレゾ音源などに使われる高音質の「FLAC」形式の場合は、16Gで約300曲と、ファイル形式によってかなり開きがあります。そのため、自分がどのファイル形式で何曲くらい入れたいのか、見当をつけておきましょう


ウォークマンには、microSDで容量を拡張できるシリーズも存在します。本体容量が大きくなれば大きくなるほど価格も高くなりますが、microSDを使えば本体への出費を抑えることができますので、microSDへの対応状況を確認して決めるというのも非常に重要なポイントです。

音質を高める各技術に注目

音楽を聴くときに気になるのは、やはり音質。最近ではさまざまな最新技術によって音質が高められています。ぜひ、以下の機能に注目してみてください。

臨場感のある高音質を楽しめる、ハイレゾ対応モデル

臨場感のある高音質を楽しめる、ハイレゾ対応モデル
最近ではすっかり定着してきた感のある「ハイレゾ」音源。CDより多くの情報量が入っており、音の奥行きや繊細さをリアルに再現した高音質の音源を指します。

ウォークマンには、ハイレゾに対応している機種とそうでない機種があります。シリーズについては後ほど詳しくご説明しますが、「Aシリーズ」「ZXシリーズ」「WM1シリーズ」はハイレゾに対応していますので、覚えておいてくださいね。


また、ハイレゾ対応機種でもう一つ覚えておいてほしいのが、「DSEE HX」という機能。MP3などの圧縮した音楽ファイルに自動で情報を補完することで、ハイレゾ相当の高音質にアップスケーリングできるのが「DSEE HX」です。


ハイレゾ音源は容量が大きく、購入費用も高くなるのがネックでしたが、この機能があれば、その点を解消することができますので、非常に便利ですよ。

Bluetoothで転送しても高音質を保てる「LDAC」対応モデル

Bluetoothで転送しても高音質を保てる「LDAC」対応モデル

「LDAC」は、ハイレゾ音源をBluetoothで転送しても、劣化なく音質の維持を実現するというソニーの技術です。そのため、メインのイヤホンがワイヤレスタイプだという方でも、高音質な音楽を楽しむことができます。


本来Bluetooth環境ではハイレゾはおろか音質の維持すら困難でしたから、これは本当に画期的な技術です。こちらはS・Wシリーズ以外のウォークマンに搭載されています。

よりクリアな音質を求めるなら「バランス接続」対応機種も検討

よりクリアな音質を求めるなら「バランス接続」対応機種も検討

「WM1・ZXシリーズ」では、イヤホンのバランス接続にも対応。バランス接続とは、左右のイヤホンに届く情報が、干渉せず独立している接続方法です。ノイズが少なく、よりクリアで鮮明な音楽を楽しむことができますので、高い音質を求める方におすすめです。


ただしバランス接続の場合は、対応するイヤホンを用意する必要がありますので、ご注意ください。

求めるスペック・使い方に応じてシリーズを選ぶ

ウォークマンは、S・A・ZX・WM1・Wの5シリーズを展開しています。それぞれ、搭載している機能等に違いがありますので、使い方に合ったシリーズをチョイスしましょう。

スペックよりも手軽さ重視な方には「Sシリーズ」

スペックよりも手軽さ重視な方には「Sシリーズ」

気軽に音楽を楽しみたいという方は「Sシリーズ」がおすすめです。他のシリーズと比較するとコンパクトで軽く、値段も比較的リーズナブルです。


コンパクトでもバッテリーは長持ちなのも特徴。音楽再生は約52時間という長さを実現しています。通勤通学だけでなく、泊りがけで旅行するときも安心ですね。ただし、microSDで容量を増やすことができないため、購入する時には容量に注意しましょう。


またSシリーズは、かわいくポップなカラーバリエーションが用意されている他、コラボモデルも豊富。「ディズニー」「初音ミク」「ピーナッツ(スヌーピー)」などが過去に展開されていました。新たなコラボモデルも積極的にリリースされていますよ。

ハイレゾに興味が出てきた方には「Aシリーズ」

ハイレゾに興味が出てきた方には「Aシリーズ」

ハイレゾ音源に興味を持ち始めた方には「Aシリーズ」がおすすめです。ハイレゾ音源再生、microSDにそれぞれ対応しています。価格もハイレゾ対応プレイヤーとして他機種と比較すると、かなりの低価格です。


まだハイレゾ音源を持っていなくても、「DSEE HX」機能が搭載されているので安心。ハイレゾ相当の上質な音にアップスケーリングされた音楽を楽しむことができますよ。


こちらもSシリーズ同様、コラボモデルが豊富に展開されています。特に話題のアニメ・ゲームとのコラボに積極的なシリーズですので、2次元コンテンツが好きな方は、お気に入りの作品とのコラボモデルが見つかるかもしれません。

お持ちの機種からステップアップしたい方には「ZXシリーズ」

お持ちの機種からステップアップしたい方には「ZXシリーズ」

「ハイレゾに慣れ、音源も増えてきた。もっといい音を楽しみたい」という方には「ZXシリーズ」がおすすめです。後述する、最上モデルのWM1シリーズをスマートなサイズにまとめた製品で、非常にクリアな高音・安定感のある低音を楽しむことができます。


10バンドのイコライザにも対応。自分好みの音、お持ちのヘッドホン・イヤホンにぴったりなサウンドを作り出すことができるでしょう。

いつでもどこでも極上の音を求める方は「WM1シリーズ」

いつでもどこでも極上の音を求める方は「WM1シリーズ」

ウォークマンのシリーズでもフラッグシップモデルにあたる「WM1シリーズ」は、常に最上級な極上サウンドを求める方におすすめです。本体ボディの素材にもこだわり、「アルミ切削筐体モデル」と「無酸素銅切削筐体モデル」が販売されていますが、この2つのモデルの価格差はおよそ10万円と、かなり大きい幅があります。


ただし、このレベルのサウンドを実現しつつ持ち運びもできる製品であれば、どちらもコストパフォーマンスは優れていると言えます。「その場の空気感や温度・湿度」を感じられるほどの表現力を体感したい方は、ぜひお試しください。


ただし、どちらのモデルも本体の重量は重めですので、持ち歩きやすさを重視する方は、その点を考える必要がありそうです。

スポーツ向けなどコンパクトさ重視なら、ヘッドホン一体型の「Wシリーズ」

スポーツ向けなどコンパクトさ重視なら、ヘッドホン一体型の「Wシリーズ」

ワイヤレスでヘッドホン一体型となっている「Wシリーズ」のウォークマンは、スマホとは別に端末を持ち運びたくないという方におすすめです。重量も非常に軽い製品がラインアップされています。


基本的にどのモデルもスポーツとの相性がバツグン。防水機能、外音取り込み機能搭載モデルもあり、あらゆるシチュエーションで使用可能です。防水保護等級はIPX8/5。もちろん、お風呂や海での使用も想定されています。


また、ウォークマンとしての利用だけでなく、Bluetooth対応機器へ接続も可能。ワイヤレスのBluetoothヘッドホンが欲しい方にもおすすめです。

自分に必要な付属品を見極めよう

自分に必要な付属品を見極めよう

ウォークマンは、シリーズやモデルごとに付属品が異なります。そのモデルに最適化されたサウンドを聴かせてくれるイヤホンや、スピーカーがついてくるモデルまで、付属品もさまざま。ハイレゾで音楽を聴く予定だけれど、対応したイヤホンを持っていない場合などは、付属品としてついているモデルを選ぶと楽ですね。


本体のみのモデル、付属品ありのモデルで価格も異なってきますので、購入する際にはよく比較してから注文しましょう。

FMラジオ・語学学習など、音楽鑑賞以外に使える機能も

FMラジオ・語学学習など、音楽鑑賞以外に使える機能も

ウォークマンは、他にも様々な機能を搭載しています。FMラジオや録音機能、語学学習機能といった「あると嬉しい」機能が盛だくさん。


特に注目したいのは、語学学習機能。特定の部分をリピート再生したり、再生速度を遅くしたりすることができます。この機能を使うことでリスニング力を鍛えたり、発音の勉強などに活用できるでしょう。通勤時間を英会話学習に充てている方などは、要チェックの機能です!

ウォークマンの人気ランキング7選

それでは、ウォークマンのおすすめ商品を7つご紹介いたします。音へのこだわりや、使うシーンをよく考えてから、ぴったりな機種をチョイスしましょう。

7位

SONY(ソニー)ウォークマン NW-WM1Z

NW-WM1Z

266,386円 (税込)

シリーズWM1シリーズ
本体ストレージ256GB(microSD対応)
ハイレゾ対応
LDAC対応
バランス接続対応
付属品USBケーブル・リストストラップ・WM-PORTキャップ・ヘッドホンジャックキャップ(ステレオミニ)・ヘッドホンジャックキャップ(バランス標準)・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能
重量455g
6位

ソニー(SONY)ウォークマン NW-WM1A

NW-WM1A

116,460円 (税込)

シリーズWM1シリーズ
本体ストレージ128GB(microSD対応)
ハイレゾ対応
LDAC対応
バランス接続対応
付属品USBケーブル・リストストラップ・WM-PORTキャップ・ヘッドホンジャックキャップ(ステレオミニ)・ヘッドホンジャックキャップ(バランス標準)・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能
重量267g
5位

ソニー(SONY)ヘッドホン一体型ウォークマン NW-WS623

NW-WS623

11,564円 (税込)

シリーズWシリーズ
本体ストレージ4GB(microSD非対応)
ハイレゾ非対応
LDAC非対応
バランス接続非対応
付属品イヤーピース(各サイズ2個1組)・水泳用イヤーピース(各サイズ2個1組)・USBクレードル・USBケーブル・調整バンド・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能
重量32g
5位

ソニー(SONY)ウォークマン NW-A45

NW-A45

17,280円 (税込)

シリーズAシリーズ
本体ストレージ16GB(microSD対応)
ハイレゾ対応
LDAC対応
バランス接続非対応
付属品WM-PORTキャップ・USBケーブル・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能FMラジオ・ダイレクト録音・語学学習機能
重量98g
3位

ソニー(SONY)ウォークマン NW-ZX300

NW-ZX300

54,947円 (税込)

シリーズZXシリーズ
本体ストレージ64GB(microSD対応)
ハイレゾ対応
LDAC対応
バランス接続対応
付属品USBケーブル・WM-PORTキャップ・ヘッドホンジャックキャップ(ステレオミニ)・ヘッドホンジャックキャップ(バランス標準)・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能
重量157g
2位

ソニー(SONY)ウォークマン NW-S313K

NW-S313K

11,876円 (税込)

シリーズSシリーズ
本体ストレージ4GB(microSD非対応)
ハイレゾ非対応
LDAC非対応
バランス接続非対応
付属品イヤホンhMDR-NC31(ノイズキャンセリング機能対応)・イヤーピース(各サイズ2個1組)・USBケーブル・WM-PORTキャップ・スピーカー・ACアダプター・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能FMラジオ・ダイレクト録音・語学学習機能
重量53g
1位

ソニー(SONY)ウォークマン NW-A55

NW-A55

18,592円 (税込)

シリーズAシリーズ
本体ストレージ16GB(microSD対応)
ハイレゾ対応
LDAC対応
バランス接続不可
付属品WM-PORTキャップ・USBケーブル・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能FMラジオ・ダイレクト録音・語学学習機能
重量99g

人気ウォークマンの比較一覧表

商品画像
1
ウォークマン ソニー(SONY) ウォークマン NW-A55 1枚目

ソニー(SONY)

2
ウォークマン ソニー(SONY) ウォークマン NW-S313K 1枚目

ソニー(SONY)

3
ウォークマン ソニー(SONY) ウォークマン NW-ZX300 1枚目

ソニー(SONY)

5
ウォークマン ソニー(SONY) ウォークマン NW-A45 1枚目

ソニー(SONY)

5
ウォークマン ソニー(SONY) ヘッドホン一体型ウォークマン NW-WS623 1枚目

ソニー(SONY)

6
ウォークマン ソニー(SONY) ウォークマン NW-WM1A 1枚目

ソニー(SONY)

7
ウォークマン SONY(ソニー) ウォークマン NW-WM1Z 1枚目

SONY(ソニー)

商品名

ウォークマン NW-A55

ウォークマン NW-S313K

ウォークマン NW-ZX300

ウォークマン NW-A45

ヘッドホン一体型ウォークマン NW-WS623

ウォークマン NW-WM1A

ウォークマン NW-WM1Z

特徴ハイレゾ初心者に。コスパ抜群なエントリーモデル多用途に使える入門モデル。スピーカー付きでこの価格!音楽プレイヤーのステップアップに最適な中位機種リーズナブルなハイレゾ対応製品をお探しの方に水泳中もジョギング中も音楽を楽しめる!音質を極限まで求める方へ贈るハイエンドモデル究極のサウンドがここに。音質をとにかく追求したウォークマン
価格18,592円(税込)11,876円(税込)54,947円(税込)17,280円(税込)11,564円(税込)116,460円(税込)266,386円(税込)
シリーズAシリーズSシリーズZXシリーズAシリーズWシリーズWM1シリーズWM1シリーズ
本体ストレージ16GB(microSD対応)4GB(microSD非対応)64GB(microSD対応)16GB(microSD対応)4GB(microSD非対応)128GB(microSD対応)256GB(microSD対応)
ハイレゾ対応非対応対応対応非対応対応対応
LDAC対応非対応対応対応非対応対応対応
バランス接続不可非対応対応非対応非対応対応対応
付属品WM-PORTキャップ・USBケーブル・取扱説明書イヤホンhMDR-NC31(ノイズキャンセリング機能対応)・イヤーピース(各サイズ2個1組)・USBケーブル・WM-PORTキャップ・スピーカー・ACアダプター・取扱説明書USBケーブル・WM-PORTキャップ・ヘッドホンジャックキャップ(ステレオミニ)・ヘッドホンジャックキャップ(バランス標準)・取扱説明書WM-PORTキャップ・USBケーブル・取扱説明書イヤーピース(各サイズ2個1組)・水泳用イヤーピース(各サイズ2個1組)・USBクレードル・USBケーブル・調整バンド・取扱説明書USBケーブル・リストストラップ・WM-PORTキャップ・ヘッドホンジャックキャップ(ステレオミニ)・ヘッドホンジャックキャップ(バランス標準)・取扱説明書USBケーブル・リストストラップ・WM-PORTキャップ・ヘッドホンジャックキャップ(ステレオミニ)・ヘッドホンジャックキャップ(バランス標準)・取扱説明書
音楽鑑賞以外の機能FMラジオ・ダイレクト録音・語学学習機能FMラジオ・ダイレクト録音・語学学習機能FMラジオ・ダイレクト録音・語学学習機能
重量99g53g157g98g32g267g455g
商品リンク

ウォークマンで動画を見たい方はお急ぎを!

ウォークマンで動画を見たい方はお急ぎを!
ウォークマンでは、動画を再生できるシリーズも存在しています。ただし、公式には、動画再生に対応しているウォークマンは、公式では販売終了しているので注意が必要です。

ただ、Amazonなど各通販サイトでは、動画再生に対応している過去のモデルが現在も販売中。例として「S10シリーズ」や「F880シリーズ」が、新品・中古共に現在も販売されています。音楽だけでなく動画もウォークマンで楽しみたいという方は、なるべく早めに購入を検討することをおすすめします!

ハイレゾを聴くなら、対応イヤホンも用意しよう

ウォークマンでハイレゾの音楽を聴くには、ハイレゾ対応のイヤホンが必要です。まだ持っていない方は、以下の記事でおすすめ商品をご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね!

まとめ

おすすめのウォークマンと、それぞれのシリーズの選び方をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?ウォークマンはシリーズごとに特徴が異なりますので、自分の欲しい機能が搭載されているモデルを選ぶようにしましょう。あなたの音楽ライフを、もっと高品質で楽しい時間へしていきましょう!

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