ギター用エフェクターのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
エレキギターの音に変化をつけられるギターエフェクター。Zoomやローランドなどの多くのメーカーから販売されています。しかし、コンパクト・マルチのどちらにするかによって使い勝手が変わるうえ、エフェクトの種類も多様なので、とくに初心者は選ぶのに迷ってしまいますよね。
そこで今回は、ギターエフェクターの選び方と、おすすめの人気商品をランキング形式でご紹介します。オーバードライブをはじめとした歪み系・リバーブなどの空間系・コンプレッサーを含むダイナミクス系もランクインしています。ぜひ自分のプレイスタイルにあうものを見つけてくださいね。

演奏活動をしながら、音楽教室での指導を行う音楽指導専門家として活動。音楽教室「ヨシオカ楽器」を営む実家に生まれ、楽器に囲まれた環境を生かし、3歳からさまざま楽器に触れ基礎を学ぶ。広島大学在学中にはバンド関係の楽器や、音響に関しての知識を身につける。現在は楽曲のアレンジを提供したり、演奏会などを行う他「上田流尺八」に所属し、伝統文化の継承を目指しながら、和楽器での現代POPsのアレンジなども行う。

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
ギターエフェクターで音作りを楽しもう

ギタープレイの大きな楽しみでもある音作りにおいて「エフェクター」は重要な機材です。ギターとアンプの間に接続するだけで多種多様なエフェクトを音に追加でき、サウンドが劇的に変化します。好みのサウンドを目指して自由にエフェクターを組み合わせ、自分だけの音作りを楽しみましょう。
エフェクターにはスイッチやペダルが搭載されたものもあり、足で操作して演奏中に音を変えることができる点も大きな魅力です。要所でインパクトを与えたり、音に揺らぎを加えたり、ガラッと雰囲気を変えたりするのにエフェクターの存在は必要不可欠といえるでしょう。
ギター用エフェクターの選び方
ここからは、ギターエフェクターの選び方についてご紹介します。
コンパクト?マルチ?まずはタイプを選ぶ
ギターエフェクターには、コンパクトタイプとマルチタイプの2種類があります。それぞれ特徴が異なるため、求めるプレイスタイルによって適切なタイプのエフェクターを選びましょう。
組み合わせ無限大!細かいカスタマイズが可能なコンパクトエフェクター

複数のエフェクターを組み合わせて音作りを楽しみたい人は、コンパクトエフェクターを選びましょう。1台に1種類のエフェクトが搭載されており、つまみを操作することで直感的なエフェクトの調整ができます。
ただし、たくさんのエフェクターを持ち運ぶのは大変です。エフェクターケースを用意しても、数が増えるごとに重くなります。また、エフェクターが複数あれば、それらをつなぐためのパッチケーブルも必要になります。
1台で多数のエフェクトを搭載!利便性で選ぶならマルチエフェクター

どのエフェクトを選べばよいか迷っているなら、おすすめしたいのが初心者でも扱いやすいマルチエフェクターです。1台に複数のエフェクト機能が搭載されています。コンパクトエフェクターを使うときのように複数のエフェクターを用意する必要がなく、単体で多彩なエフェクトを実現できるのが大きな特徴です。
しかし、マルチエフェクターではエフェクトの品質が悪いことも。コンパクトエフェクターと組み合わせることで、幅広い表現も可能になります。
どんなエフェクトがほしい?種類で選ぶ
エフェクターは、歪み系や空間系などエフェクトの種類によっていくつかに分類されます。どんな音を作りたいのかをイメージしながら、必要なエフェクト機能を備えたエフェクターを選びましょう。
ロック系音楽では必須ともいえる歪み系をチェック

音に歪みのエフェクトを付加することができる歪み系エフェクター。定番の「オーバードライブ」は、温かみのある歪みで幅広いジャンルにマッチします。単純に歪んだ音がほしい、音を大きくしたいというシンプルなニーズに応えてくれるので、初心者向けエフェクターとしても好適ですよ。
ほかにも、ヘヴィメタルやハードロックなどのジャンルで多用される「ディストーション」は、荒っぽく硬い歪みが特徴のエフェクターです。ソロパートやリフを際立たせたり、コード引きを格好よく決めたりする場合に活躍するでしょう。一方、アルペジオ奏法などの和音表現には向かないので注意してください。
過激な歪みを表現したいなら「ファズ」にも注目してみましょう。潰れたような独特な歪みは、ジミヘンやニルバーナのカート、レッチリのジョンなど多くの伝説的ギタリストが愛用しています。音作りにはテクニックが必要ですが、70〜90年代のロック系音楽が好みであれば、試す価値がありますよ。
奥行きのあるサウンドがおしゃれな空間系にもおすすめ

残響を活かした特徴的なエフェクトで音に広がりをもたせるのが空間系エフェクターです。代表的なものが「リバーブ」でしょう。リバーブは自然な残響を発生させる装置で、音に立体感をプラスできます。
一方、残響ではなく反響音を発生させることができるものが「ディレイ」です。反響音はやまびこのようなイメージで、残響よりも明確に「遅れて同じ音が聴こえる」という状況を作ります。「リバーブ」とはまた違った空間効果が魅力のエフェクターです。
「ルーパー」も空間系エフェクターとして有用です。演奏中にギターの音色を録音してループさせることができます。近年、エド・シーランがこのルーパーを活用した特徴的なパフォーマンスで話題となり、類似のプレイスタイルが広がっています。
音に揺らぎを追加するモジュレーション系で表現力アップ

モジュレーション系エフェクターは、音に揺らぎやうねりを付加できるエフェクターです。シンプルなものに「コーラス」があり、原音に近い音を遅れて重ねることで揺らぎをプラスします。揺らぎの程度は調整でき、強い揺らぎを与えれば独特のトリップ感を表現できますよ。
また、似たようなものに「フランジャー」があります。遅れて音を重ねる点は同じですが、原音を返すコーラスと違い、フランジャーではジェットサウンドと呼ばれるジェット機が通過したかのような轟音を発生させられるという特徴がありますよ。ここぞというときに使うとインパクトを与えられるエフェクターです。
ほかにも、音量を上下させて揺らぎをプラスする「トレモロ」というエフェクターもあります。音量の波打つ周期を調整できるため、やさしく揺らしたり、マシンガンのように激しく振ったりと使い方はさまざま。単音引きのソロパートや、アルペジオなどで活躍しますよ。
フィルター系を使えば音の調整幅が広がる

フィルター系エフェクターは、周波数などの音の要素を一定の範囲でカットしたりブーストしたりできるものです。「イコライザー」が代表的で、レコーディングではギター以外の楽曲でも使用されます。基本的なエフェクターの1つなので、1台はもっておいてもよいでしょう。
フィルター系では「ワウ」ペダルも有名で、ペダルを踏んで周波数を調整することで「ワウワウ」と独特のサウンドを表現できます。カッティングやリードプレイで活躍することが多いエフェクトです。
ハーモニー・ピッチシフト系でオリジナリティをプラス

ハーモニー系やピッチシフト系のエフェクターも、個性を活かした音作りに役立ちます。たとえば「オクターバー」は、1〜2オクターブ下のサウンドを重ねて出力可能。これらのオクターブ音は出力時に歪んだサウンドとなっており、音に厚みがプラスされます。
「ピッチシフター」もオクターバーと似た効果が得られるエフェクターです。ピッチシフターのほうが重ねられる音程の数などの面で多機能ですが、抵抗が高く、音やせと呼ばれる音の劣化が生じるデメリットもあります。
音量調整ができるダイナミクス系でバランスを整える

ダイナミクス系エフェクターの役割は、音量の偏りが生じないように音の大きさを調整することです。代表的なものに「コンプレッサー」があり、音量が大きい部分を圧縮して小さくする効果があります。
なお、演奏時の注意点として、音の強弱は、エレキギターよりもアコースティックギターのほうが大きくなります。また、ダイナミクス系エフェクターは音量を一定に保つ必要があるベースを演奏するときにも活躍しますよ。
求めるサウンドが変化幅の中央にくるエフェクターがおすすめ

各エフェクターにはいくつかのつまみがついており、つまみを操作してエフェクトを調整できます。それぞれのつまみが調整幅の真ん中あたりにきたときに、表現したいサウンドが現れるエフェクターがおすすめです。つまみに調整余白を残せるため、細かいチューニングができますよ。
調整余白を残せるエフェクターを選ぶのは、接続する音響設備や演奏する場所などによって、エフェクターの効果にばらつきが生じる可能性があるからです。そのようなとき、つまみに調整余白がないと環境変化に対応できず、求めるサウンドを表現できないという残念な結果も起こりえます。そのため、余裕をもたせた無理のない調整で効果的なエフェクトをかけられるエフェクターを選びましょう。
複数台接続するならパワーサプライをチェック

コンパクトエフェクターの多くは、電池・アダプター・パワーサプライの3通りの方法で給電することができます。電池で給電するメリットは、コンセントの有無を気にしなくてよい点でしょう。ただし、電池残量が少なくなると動作不良が生じる可能性もあるので注意が必要です。
アダプターで接続すれば、電池切れを気にすることなく使用できます。ただし、エフェクターの数が増えてくると多くのコンセントが必要になることや、エフェクターによっては専用アダプターなどが必要なケースもあります。エフェクターを複数台つなげるときは分岐ケーブルを使うと便利ですよ。
エフェクターが2〜3台であれば分岐ケーブルでも十分ですが、それ以上になるとパワーサプライもよいでしょう。パワーサプライなら、10台ほどのエフェクターでも1度に接続できます。エフェクターの稼働に必要な電圧は9Vや18Vなど異なる場合がありますが、パワーサプライは接続ごとに電圧調整が可能なので、専用アダプターをそろえる手間もいりません。
好みの楽曲やギタリストからエフェクターを探してみよう

ジャンルにもよりますが、音作りが1台のエフェクターで完結するケースは稀で、多くのギタリストはいくつかのエフェクターを組み合わせて音作りをしています。その音を表現しているエフェクターを探したいときは、実際にギタリストが使用しているものを検索してみましょう。
使っているエフェクターは音からも推測可能ですが、予想に反して意外なエフェクターがキーになっていることもあります。とくに慣れないうちは、予想だけで選んでしまうとまったく違う音作りになってしまう可能性があるため注意しましょう。
ギター用エフェクター全38商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | エフェクトタイプ | コンパクト | |||||
1 | ズーム ZOOM G1X FOUR | ![]() | 電源タイプを選べるから、どんな場所でも使える | 216mm | 156mm | 52mm | 610g(電池除く) | マルチエフェクター | 不明 | |
2 | ローランド BOSS|GT-1 Guitar Effects Processor|GT-1 | ![]() | 即戦力のプロサウンドをダウンロード | 305mm | 152mm | 56mm | 1300g(電池含む) | マルチエフェクター | 不明 | |
3 | Cherub Technology NUX|Versatile Modeler|MG-30 | ![]() | 多彩でハイクオリティなサウンドを実現 | 166mm | 313mm | 54mm | 1.5kg | マルチエフェクター | 不明 | |
4 | ズーム ZOOM|G1 FOUR|G1 FOUR | ![]() | 複数のバンドを掛け持ちするミュージシャンに便利 | 130mm | 156mm | 42mm | 340g(電池除く) | マルチエフェクター | 不明 | |
5 | ローランド BOSS|Super OverDrive|SD-1 | ![]() | トーン・コントロールで表情豊かな音づくりが可能 | 73mm | 129mm | 59mm | 360g(乾電池含む) | エフェクター、歪み | ||
6 | Hotone Audio AMPERO II STOMP|AMPEROIISTOMP | ![]() | シンプルな筐体に豊富なインターフェースを搭載 | 185mm | 145mm | 58mm | 1050g | マルチエフェクター | 不明 | |
7 | プロサウンドコミュニケーションズジャパン Xotic|EP Booster | ![]() | この1台でギターソロの輝きが変わる | 89mm(ノブ除く) | 38mm(ノブ除く) | 38mm(ノブ除く) | 260g | エフェクター、歪み | ||
8 | ズーム ZOOM|G6 |G6 | ![]() | タッチパネル操作で、直感的なサウンドメイクが可能 | 418mm | 228mm | 65mm | 1.94kg | マルチエフェクター | 不明 | |
9 | 星野楽器 Ibanez|Tube Screamer TS9 | ![]() | ブースターとしても優秀な定番オーバードライブ | 7.6cm | 15.2cm | 10.2cm | 不明 | エフェクター | 不明 | |
10 | ローランド BOSS|GX-100 Guitar Effects Processor|GX-100 | ![]() | カラーディスプレイで視認性良好 | 460mm | 193mm | 73mm | 3.5kg | マルチエフェクター | 不明 | |
Cherub TechnologyNUX | Versatile Modeler | MG-30
多彩でハイクオリティなサウンドを実現
2つのパワフルなDSPを搭載し、高解像度なホワイトボックス・アンプモデリングアルゴリズムとコアイメージ・エフェクトを実現。直感的な操作で、多彩で高品質なサウンドを生み出します。センドリターンやEXP端子も備え、様々なセッティングに対応可能です。
| 幅 | 166mm |
|---|---|
| 奥行 | 313mm |
| 高さ | 54mm |
| 重量 | 1.5kg |
| エフェクトタイプ | マルチエフェクター |
| コンパクト | 不明 |
トーン・コントロールで表情豊かな音づくりが可能
ロングセラーを続ける伝統のオーバードライブ・サウンドです。初代オーバードライブOD-1と同じ非対称オーバードライブ回路を採用し、絶妙なピックキング・ニュアンスはそのままに、甘くマイルドな歪みをつくれます。トーン・コントロールで表情豊かな音づくりが可能で、ブースターとしての使用も効果的です。
| 幅 | 73mm |
|---|---|
| 奥行 | 129mm |
| 高さ | 59mm |
| 重量 | 360g(乾電池含む) |
| エフェクトタイプ | エフェクター、歪み |
| コンパクト |
ローランドBOSS | GX-100 Guitar Effects Processor | GX-100
カラーディスプレイで視認性良好
高品位なサウンドと高い汎用性に加え、スムーズな操作性をバランスよく実現したマルチエフェクターです。タッチ操作に対応した、視認性の高いカラーディスプレイを搭載。4つのノブと組みあわせることで、エフェクト・チェインの構成や各パラメーターの調節が合理的に行えます。
| 幅 | 460mm |
|---|---|
| 奥行 | 193mm |
| 高さ | 73mm |
| 重量 | 3.5kg |
| エフェクトタイプ | マルチエフェクター |
| コンパクト | 不明 |
Cherub TechnologyNUX | NUX MG-300 | MG-300
マルチエフェクターの魅力が詰まった1台
演奏をリアルタイムで録音・再生できるルーパー機能を搭載。録音時間が30秒ほどの商品も多いですが、こちらはたっぷり60秒あるので弾き語りでギターフレーズを重ねたい場合や、レコーディングにも重宝するでしょう。63種類のリズムトラックも備えており、1人でバンド演奏のような表現も可能ですよ。
| 幅 | 230mm |
|---|---|
| 奥行 | 160mm |
| 高さ | 58mm |
| 重量 | 754g |
| エフェクトタイプ | マルチエフェクター |
| コンパクト | 不明 |
ローランドBOSS | GT-1000CORE Guitar Effects Processor | GT-1000CORE
ギターとベース両方で使えるコンパクトモデル
同メーカーGT-1000を、手軽に持ち運べるように小型化したコンパクトモデルです。ベース用にチューニングされた3つのアンプモデルと8種類のエフェクトも内蔵されていますよ。USBオーディオ・MIDIインターフェース機能で録音した音源のリアンプにも使えるので、自宅でのレコーディング時にも助かります。
| 幅 | 173mm(ゴム足含む) |
|---|---|
| 奥行 | 135mm(ゴム足含む) |
| 高さ | 65mm(ゴム足含む) |
| 重量 | 920g |
| エフェクトタイプ | マルチエフェクター |
| コンパクト | 不明 |
ローランドBOSS | ME-25 Guitar Multiple Effects | ME-25
ラウドな演奏をアシストするスーパースタック機能も便利
音色をスピーディに選択できる、サウンドライブラリーを搭載。CLEAN・CRUNCH・LEADなど、わかりやすく6つに音色タイプが分類されています。カテゴリーを選びバリエーションツマミを回すだけの簡単操作で、理想の音色を呼び出せるでしょう。
| 幅 | 300mm |
|---|---|
| 奥行 | 191mm |
| 高さ | 72mm |
| 重量 | 1.9kg |
| エフェクトタイプ | マルチエフェクター |
| コンパクト | 不明 |
ギタープレイが楽しくなる機能が満載!
80秒のフレーズ録音機能・リズムマシン・チューナーなど、ギタリストに必要な機能をこれ1台でカバー。同時使用できる最大エフェクト数は7種類、歪み系でサウンドのベースを作り、モジュレーション系を重ねて幻想的な雰囲気を演出するのもよいですね。1人で、ギターを何本も重ねているような厚みを生み出せるでしょう。
| 幅 | 318mm |
|---|---|
| 奥行 | 181mm |
| 高さ | 64mm |
| 重量 | 1840g |
| エフェクトタイプ | マルチエフェクター |
| コンパクト | 不明 |
組み合わせを楽しむならエフェクターボードは必須アイテム
エフェクターを組み合わせて音作りを楽しみたいなら、エフェクターを収納するエフェクターボードを用意しましょう。エフェクターボードがあれば、ライブハウスやスタジオへエフェクターを運搬するときに便利です。緩衝材入りのものを選べば、衝撃や振動からエフェクターを守る役割も期待できます。
エフェクターボードについては、以下の記事で詳しく紹介しています。気になる人はぜひチェックしてみてください。
アンプにもこだわって、さらにかっこよくプレイ!
ギターのサウンドはアンプによっても大きく変わります。アンプにもこだわれば、さらに思いどおりのサウンドを奏でられますよ。以下の記事では、初心者向けからプロユースまで幅広く人気商品をご紹介していますので、あわせてチェックしてみてくださいね!
おすすめのギター用エフェクターランキングTOP5
1位: ズーム|ZOOM G1X FOUR
2位: ローランド|BOSS|GT-1 Guitar Effects Processor|GT-1
3位: Cherub Technology|NUX|Versatile Modeler|MG-30
4位: ズーム|ZOOM|G1 FOUR|G1 FOUR
5位: ローランド|BOSS|Super OverDrive|SD-1
ランキングはこちらコンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
