赤道儀のおすすめ人気ランキング【2026年3月】
星の日周運動に合わせて目標の星を追跡できる、赤道儀。時間の経過で天体が移動してもしっかりと星を自動追尾できるので、一眼レフによる天体撮影や長時間の天体観測をする際に活躍するアイテムです。しかし、ポータブルやドイツ式などがあるほか、ケンコー・トキナーやビクセンなど販売するメーカーもさまざま。一体どれを選べばよいのか迷いますよね。
そこで今回は、赤道儀の選び方を解説。さらに、おすすめの赤道儀をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
更新 ランキングを更新しました。
赤道儀があるとどんなことができる?

赤道儀は、天体写真を撮影する際に、長時間の露光でも星が線のように流れることなく、点で写して美しい星の写真を撮影できます。星の動きを追うように回転する仕組みなので、星がまるで止まっているかのような状態で写真に収めることが可能です。
天体撮影では、赤道儀のほかにカメラ用の雲台を使用する人もいます。雲台はカメラのずれや手ぶれを防げ、縦と横の2軸の動きのみなので操作が簡単ではあるものの、長時間露光の天体撮影には不向き。
それに対して赤道儀は、星の動きと同じ弧を描くように動く仕組みなので、長時間の露光でも星の追尾ができます。また、高倍率の観測や撮影にも優れているので、惑星を大きく見たい、天の川をきれいに撮りたい、星雲も大きくきれいに撮りたい人などにうってつけです。

赤道儀はパーツや調整が多くやや複雑なので、使い方に慣れるまで時間がかかることがあります。
セッティングをする際も、極軸を合わせたりと、観測地の緯度の知識が必要になる場合もあるので、初心者はまずしっかりと説明書を読んで使い方を学んでいく必要があるでしょう。
赤道儀の選び方
赤道儀を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。
自分の目的に合わせて、赤道儀の種類を決めよう
赤道儀は種類によって機能や重さ、価格などがさまざまです。決して安いものではないので、目的に合わない赤道儀を選んで後悔しないためにも、将来どういう機材を使いたいかも踏まえて選びましょう。
一眼カメラで天体写真を撮りたいなら、ポータブル赤道儀がおすすめ

一眼カメラで天体写真を撮ることがメインなら、ポータブル赤道儀を選ぶとよいでしょう。ベーシックな赤道儀よりも軽量かつコンパクトなので、カメラ用三脚を流用できることがポイント。一眼カメラと組み合わせれば、手軽に天体撮影が楽しめます。
ポータブル赤道儀はポタ赤とも呼ばれていて、カメラ用に開発された小型な赤道儀のこと。いずれも設置が簡単で、旅行や登山などに持ち出せる手軽さを備えています。代表モデルはビクセンのポラリエや、ケンコートキナーのスカイメモです。
ポラリエは、軽量でコンパクトなものが多いコンデジや中型ミラーレス程度のデジカメを使用している人に適しています。スカイメモは、一眼レフと大きめな広角レンズのセットでも対応できるケースが多く、機能性が豊富な点が魅力です。
天体撮影初心者であれば、軽量カメラに適したポラリエからはじめるとよいでしょう。ある程度重い機材にも耐えるスカイメモは、初心者から手軽に使用したい上級者のサブ機としても活躍します。

ポータブル赤道儀は、望遠レンズよりも広角から標準レンズ程度の撮影に向いています。望遠レンズで撮影する場合、焦点距離が200mm以上だと長時間露出の追尾が難しくなることも。
望遠レンズをメインで使用したいなら、ベーシックなドイツ式赤道儀を選ぶほうが無難でしょう。
筒型・大型望遠レンズで本格的に撮影するならドイツ式赤道儀を選ぼう
大きな鏡筒や大型望遠レンズを使用して本格的に天体撮影をしたいなら、ドイツ式赤道儀がおすすめ。大型レンズは非常に重いので、搭載可能重量が十分あるものを選びましょう。
ドイツ式赤道儀は、大きな鏡筒や大型望遠レンズを支える安定性に優れているほか、焦点距離200mm以上の望遠撮影ができるので、目標を高倍率に大きく写せます。
天体望遠鏡用として一般的なドイツ式赤道儀は、赤経と赤緯の2軸からなる構造です。鏡筒の反対側にバランスを取るための振り子のような重りがあり、星の動きに合わせて望遠鏡を動かして追尾します。
最近ではビクセンやタカハシなどの人気メーカーから、スマートフォンの操作で自動導入や自動追尾が行えるものも売られており、セットアップさえできれば簡単に天体を探すことが可能です。
一方、機材が重く操作が複雑なうえかなり高価なので、初心者がいきなり買うにはあまり適していないでしょう。

長い天体望遠鏡と組み合わせて使用する際は、通常のカメラ三脚では心もとなく操作性も不安定です。天体望遠鏡用のかなり重いものであれば安心して支えられるでしょう。
自動追尾機能付き天体望遠鏡については下記コンテンツで解説しているので、ぜひご覧ください。
耐荷重にも注目。ポータブルなら2kg以上、ドイツ式なら20kg前後が目安

使用するカメラや鏡筒を搭載できる耐荷重のものを選びましょう。ポラリエやナノトラッカーなどのポータブル赤道儀は、耐荷重が2〜5kg程度と控えめです。一方、ドイツ式赤道儀はビクセンのモデルで20kgほど積載可能なものもあり、大きな鏡筒なども安定して支えられるでしょう。
ポータブル赤道儀の場合、カメラと、カメラの向きや傾きを調整する雲台を含めた重さを踏まえて耐荷重を考える必要があるので要注意です。耐荷重が2kgまでなら、フルサイズミラーレス+高画質レンズや、一眼レフ+標準レンズなどの組み合わせがひとつの目安。ただし、雲台の重さを考慮するとギリギリ、もしくは超える場合があります。
耐荷重は、メーカーによって算出方法が異なり、基準の重量がありません。メーカーごとに異なるので、商品説明に表記されている耐荷重を参考にしましょう。

本体・レンズが大きな一眼レフなどをのせる場合は、重心の問題で耐荷重ギリギリでも正常に機能しないリスクがあるので気をつけましょう。
メーカーにもよりますが、のせる機材の重さが耐荷重の7割程度を目安にすると購入後の失敗を避けやすいので、事前に一眼レフの重さと耐荷重をしっかりと確認しておくことが大切です。
望遠レンズを使うなら、追尾精度が±10秒程度のものを選ぼう

目標を定めることが難しい望遠レンズで確実に星を映すためには、追尾精度の高さがマスト。追尾精度はピリオディックモーションまたはピリオディックエラー(PE)で示され、±10秒程度の高精度なものを選びましょう。
PEの値が小さいほど精度は高く、±10秒の赤道儀なら、全体として20秒の振れ幅があることを意味します。市販されている中型赤道儀のPEは±15秒前後なので、±10秒程度であれば十分高精度といえますよ。
また、PEを自動で調整してズレを補正するオートガイダーという装置も。ただし、オートガイダーでも調整できる幅に限度があるので、完璧にカバーできません。追尾を徹底したい人は、オートガイダーに頼らずとも高精度なものを購入しておくことをおすすめします。

ポータブル赤道儀は、高精度なドイツ式赤道儀と比べると精度面では不利なものの、超望遠での撮影や非常に重い機材を使う撮影ではないなら不満は少ないでしょう。
ポータブル赤道儀での天体導入を手軽にしたいなら、北極星を目印にした極軸合わせが簡単にできる微動雲台と組み合わせるのがおすすめ。微動雲台の選び方は下記コンテンツで解説しているので、ぜひご覧ください。
赤道儀全37商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
光学形式 | 架台タイプ | 重量 | 口径 | 焦点距離 | 倍率 | 分解能 | 極限等級 | 集光力 | ファインダー | 微動ハンドルあり | フリーストップ式 | 自動追尾機能 | 自動導入機能 | カメラとの接続可能 | スマホ撮影可能 | スマホホルダー付き | 付属接眼レンズ | |||||
1 | ケンコー・トキナー Kenko|スカイメモS | ![]() | 上級者のサブ機として使えるコンパクト赤道儀 | 不明 | 赤道儀 | 約1kg | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
2 | ケンコー・トキナー Kenko|スカイメモSW | ![]() | 手軽に天体・タイムラプス撮影ができるポータブル赤道儀 | 不明 | 赤道儀 | 約1230g | 不明 | 不明 | 5倍 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
3 | ミード 天体望遠鏡 | ![]() | 高性能望遠鏡セット。多様な天体観測 | 反射式 | 赤道儀 | 5420g | 127mm | 1000mm | 接眼レンズ26mm:38.5倍/77倍、20mm:50倍/100倍、9mm:111.1倍/222.2倍 | 0.91秒 | 12.3等星 | 329倍 | 光学ファインダー | 不明 | 接眼レンズ26mm、20mm、9mm/2倍バーローレンズ | |||||||
4 | ケンコー・トキナー Kenko|天体望遠鏡鏡 NEW Sky Explorer|3862 | ![]() | コントローラーで探して、望遠鏡に自動で星を導入 | 屈折式 | 赤道儀 | 20.5kg | 120mm | 600mm | 月の観察(30~70倍) | 0.97秒 | 12.17等星 | 293.88倍 | 光学ファインダー | 不明 | 不明 | アイピース(PL10mm・PL25mm) | ||||||
5 | ケンコー・トキナー NEWスカイエクスプローラー|EQ6PRO-J 赤道儀 | ![]() | 優れた安定性が魅力。SE赤道儀の性能はそのままに大型化 | 不明 | 赤道儀 | 23.5kg(マウント部:16kg/三脚:7.5kg) | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||
6 | サイトロンジャパン Sky-Watcher|AZ-EQ AVANT | ![]() | 赤道儀・経緯台としても使える手動式小型軽量マウント | 不明 | 経緯台、赤道儀 | マウント質量:1.3kg/三脚質量:約1.8kg/ウェイト質量:約2.2kg | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||
7 | ビクセン CELESTRON|天体望遠鏡 Advanced VX赤道儀(三脚付) | ![]() | コンパクトながら本格仕様。約4万個の天体データベースを内蔵 | 不明 | 赤道儀 | 21.3kg | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
8 | Akeyda 天体望遠鏡 | ![]() | 組み立ても簡単、扱いやすい初心者向けセット | 屈折式 | 赤道儀 | 2.29kg | 70mm | 400mm | 月の観察(30〜70倍)、木星・土星の観察(71〜140倍) | 不明 | 不明 | 不明 | 光学ファインダー | 不明 | 不明 | K9mm、K20mm | ||||||
9 | ビクセン Vixen|ポータブル赤道儀 AP星空雲台 | ![]() | 手軽に持ち運んで星空を楽しめるポータブルタイプ | 不明 | 赤道儀 | 本体:約1.5kg(スライド雲台プレートDD:約390g) | 20mm | 不明 | 5倍 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
10 | ビクセン Vixen|天体望遠鏡 SXD2赤道儀WL | ![]() | ワイヤレスユニット搭載。本格的な天体写真撮影におすすめ | 不明 | 赤道儀 | 9.2kg(ウェイトを含まず) | 20mm | 不明 | 5倍 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||||
上級者のサブ機として使えるコンパクト赤道儀
手軽に天体撮影ができる、コンパクトなポータブル赤道儀です。ポータブル赤道儀に必須な極軸望遠鏡・明視野照明装置は標準装備しており、簡単なセッティングで追尾撮影を開始できます。初心者はもちろんのこと、手軽に撮影したい上級者のサブ機としてもおすすめですよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 約1kg |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | 不明 |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
ケンコー・トキナーKenko | スカイメモSW
手軽に天体・タイムラプス撮影ができるポータブル赤道儀
スカイメモSにWi-Fi機能を持たせた、スマートフォンでも操作可能なポータブル赤道儀です。極軸望遠鏡を内蔵しており、精密な極軸合わせも可能。手軽に天体撮影やタイムラプス撮影ができるので、初心者はもちろん上級者のサブ機としてもおすすめですよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 約1230g |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 5倍 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | 不明 |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
高性能望遠鏡セット。多様な天体観測
アメリカのMEADE社製、反射式の天体望遠鏡、EQM-127Nは127mm口径で高い集光力が特徴です。付属のアイピースで多様な天体観測が可能。初めての人でも簡単に使うことができるフルセットになっています。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 5420g |
| 口径 | 127mm |
| 焦点距離 | 1000mm |
| 倍率 | 接眼レンズ26mm:38.5倍/77倍、20mm:50倍/100倍、9mm:111.1倍/222.2倍 |
| 分解能 | 0.91秒 |
| 極限等級 | 12.3等星 |
| 集光力 | 329倍 |
| ファインダー | 光学ファインダー |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | |
| スマホホルダー付き | |
| 付属接眼レンズ | 接眼レンズ26mm、20mm、9mm/2倍バーローレンズ |
ケンコー・トキナーKenko | 天体望遠鏡鏡 NEW Sky Explorer | 3862
コントローラーで探して、望遠鏡に自動で星を導入
40,000個以上の天体を記憶したSynScan自動導入システム搭載の大型赤道儀と三脚をセット。コントローラーLCDに表示されるメッセージはわかりやすい日本語表示です。見たい星をコントローラーで探して、望遠鏡に自動で星を導入できます。
| 光学形式 | 屈折式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 20.5kg |
| 口径 | 120mm |
| 焦点距離 | 600mm |
| 倍率 | 月の観察(30~70倍) |
| 分解能 | 0.97秒 |
| 極限等級 | 12.17等星 |
| 集光力 | 293.88倍 |
| ファインダー | 光学ファインダー |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | アイピース(PL10mm・PL25mm) |
ケンコー・トキナーNEWスカイエクスプローラー | EQ6PRO-J 赤道儀
優れた安定性が魅力。SE赤道儀の性能はそのままに大型化
SE赤道儀の静音・高精度追尾性能はそのままに、赤道儀を大型化したアイテム。望遠鏡にカメラやガイドスコープなどを同架した場合にも、優れた安定性を誇るのが魅力です。デジタル一眼レフカメラや冷却CCDカメラを取りつけて、次々とディープスカイを撮影するといった楽しみ方もおすすめですよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 23.5kg(マウント部:16kg/三脚:7.5kg) |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
赤道儀・経緯台としても使える手動式小型軽量マウント
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 経緯台、赤道儀 |
| 重量 | マウント質量:1.3kg/三脚質量:約1.8kg/ウェイト質量:約2.2kg |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | 不明 |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
コンパクトながら本格仕様。約4万個の天体データベースを内蔵
本格機能を搭載しながらも、運搬性を考慮してコンパクトに設計された赤道儀です。搭載重量は最大13.6㎏で、日本語対応のハンドコントローラーが付属。約40000個の天体データベースを内蔵しているため、観測したい対象を選択するだけで手軽に自動導入できますよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 21.3kg |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
組み立ても簡単、扱いやすい初心者向けセット
口径70mm・焦点距離400mmの初心者でも扱いやすい屈折式鏡筒を搭載したセットです。組み立ては工具不要で、該当部位を付属のネジで取りつけるだけ。架台部には上下・水平方向に微調整で動かせるハンドルを搭載し、目標の星が移動しても簡単に捉えることができます。
| 光学形式 | 屈折式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 2.29kg |
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 400mm |
| 倍率 | 月の観察(30〜70倍)、木星・土星の観察(71〜140倍) |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 光学ファインダー |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | |
| スマホホルダー付き | |
| 付属接眼レンズ | K9mm、K20mm |
手軽に持ち運んで星空を楽しめるポータブルタイプ
APモジュールパーツの組み合わせにより生まれたポータブル赤道儀です。搭載可能重量6kgと丈夫なつくりながら、本体重量は約1.5kg。よりよい撮影ポジション(ロケーション)を求めて野山を歩き回る、アクティブな撮影の強い味方ですよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 本体:約1.5kg(スライド雲台プレートDD:約390g) |
| 口径 | 20mm |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 5倍 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | 不明 |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
ワイヤレスユニット搭載。本格的な天体写真撮影におすすめ
ワイヤレスユニット搭載のデラックスタイプ赤道儀です。スマートフォンで手軽に天体ナビゲーション&天体自動追尾を楽しめるのが魅力。極軸望遠鏡を標準装備しているため、これから本格的な天体写真撮影を考えている人におすすめですよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 9.2kg(ウェイトを含まず) |
| 口径 | 20mm |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 5倍 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
小型軽量設計。赤道儀&経緯台の2通りで使える
赤道儀と経緯台の2通りで使える、デュアルモード架台です。小型軽量設計ながら搭載可能重量は約15kgあり、大きな機材やガイドシステムなど、さまざまなニーズに対応可能。マウントのアライメントステータスを失うことを気にせず、いつでもクランプを緩め手動で操作できますよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 経緯台、赤道儀 |
| 重量 | 約13.9kg(本体:7.7kg/三脚:約6.2kg) |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
ケンコー・トキナーNEWスカイエクスプローラー | SEII-J 200N 赤道儀セット
鏡筒・赤道儀・三脚・アイピースなど天体観測に必要なものがセット
日本語での操作が可能なコントローラーが付属しており、使いやすいのが魅力。別売りの星空シミュレーションソフト、SUPER STAR V for Sky Explorerにつなぎ、パソコンでコントロールすることも可能です。天体観測に必要なものがセットされているので、買ってすぐに観測に持っていくことができますよ。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 14.2kg |
| 口径 | 200mm |
| 焦点距離 | 1000mm |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 0.58秒 |
| 極限等級 | 13.28等星 |
| 集光力 | 816.32倍 |
| ファインダー | 光学ファインダー |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | PL10mm、PL25mm |
バードウォッチングや月面観測に使える初心者向け望遠鏡
バードウォッチングや月面観測など、地上の風景や天体観測に使用できる初心者向け望遠鏡。接眼レンズは、中倍率40倍(10mm)と低倍率20倍(20mm)が付属しています。明るく、広い視野が確保されるため、望遠鏡初心者でも覗きやすいのが魅力ですよ。
| 光学形式 | 屈折式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 2.99kg(本体1.5kg) |
| 口径 | 70mm |
| 焦点距離 | 400mm |
| 倍率 | 40倍、20倍 |
| 分解能 | 1.66秒 |
| 極限等級 | 11.0等 |
| 集光力 | 肉眼の100倍 |
| ファインダー | 5×24ファインダー |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | 不明 |
| 自動導入機能 | 不明 |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | |
| スマホホルダー付き | |
| 付属接眼レンズ | 20mm(20倍)、10mm(40倍) |
ケンコー・トキナースカイエクスプローラー | 天体望遠鏡 SE150N鏡筒 SE2-J赤道儀セット | 583005
高倍率での月面や惑星の観測まで幅広く楽しめる
40,000個以上の天体を記憶したSynScan自動導入システム搭載の大型赤道儀と三脚をセット。星雲・星団観測だけでなく、高倍率での月面や惑星の観測まで幅広く楽しめます。コントローラーLCDに表示されるメッセージはわかりやすい日本語表示です。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 21.3kg |
| 口径 | 150mm |
| 焦点距離 | 750mm |
| 倍率 | 月の観察(30~70倍) |
| 分解能 | 0.77秒 |
| 極限等級 | 12.65等星 |
| 集光力 | 459.18倍 |
| ファインダー | 光学ファインダー |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | アイピース(PL10mm・PL25mm) |
130mm大口径で明るく美しい星空
130mmの大口径で、暗い夜空でも明るく見やすい反射望遠鏡です。色収差がないクリアな視界で、対象物を鮮明に観測可能。シンプルな赤道儀式の架台を採用しており、星の追尾が簡単に行え、長時間の観測も快適です。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 8.4kg |
| 口径 | 130mm |
| 焦点距離 | 650mm |
| 倍率 | 26倍(25mm接眼レンズ使用時)、65倍(10mm接眼レンズ使用時) |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 12.4等星 |
| 集光力 | 345倍 |
| ファインダー | ドットファインダー |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | |
| 付属接眼レンズ | 接眼レンズ25mm、10mm |
ケンコー・トキナースカイエクスプローラー | 天体望遠鏡 SEII-J 102N 赤道儀セット
パソコンでコントロールすることも可能
| 光学形式 | 屈折式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 19.6kg |
| 口径 | 102mm |
| 焦点距離 | 500mm |
| 倍率 | 月の観察(30~70倍) |
| 分解能 | 1.14秒 |
| 極限等級 | 11.81等星 |
| 集光力 | 212.32倍 |
| ファインダー | 光学ファインダー |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | アイピース(PL10mm、PL25mm) |
優れた集光力が魅力の大口径反射式望遠鏡
優れた集光力を誇る大口径反射式望遠鏡。R200SS鏡筒は大口径ながら軽量性とF4という明るさで、高い評価を受けるロングセラー機です。SX2赤道儀WLは、手持ちのスマートフォンからの快適操作で天体自動導入を楽しめます。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 23.6kg(接眼レンズ別) |
| 口径 | 200mm |
| 焦点距離 | 800mm |
| 倍率 | 40倍(SLV20mm)、160倍(SLV5mm) |
| 分解能 | 0.58秒 |
| 極限等級 | 13.3等 |
| 集光力 | 肉眼の816倍 |
| ファインダー | 暗視野7倍50mm 実視界7度 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | 不明 |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | SLV20mm、SLV5mm |
集光力に優れる大口径で、自動追尾モーター内蔵
集光力に優れる、口径130mmの反射式鏡筒を搭載。星雲や星団など淡い天体の観測に、天体望遠鏡ライフは集光力に優れる大口径でスタートしたいと考えている人におすすめです。モーターを内蔵しているため、フリーストップで天体をとらえた後は、モーター駆動により自動で天体追尾をします。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 15.2kg(電池別・接眼レンズ別) |
| 口径 | 130mm |
| 焦点距離 | 650mm |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 0.89秒 |
| 極限等級 | 12.3等 |
| 集光力 | 肉眼の345倍 |
| ファインダー | 6倍30mm 実視界7度 |
| 微動ハンドルあり | 不明 |
| フリーストップ式 | |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | 不明 |
| カメラとの接続可能 | |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | PL20mm(33倍、実視界89分)、PL6.3mm(103倍、実視界30分) |
大口径反射式で星空観察にぴったり
150mm口径を採用している、反射式の天体望遠鏡です。焦点距離1400mmが特徴で、星空や惑星の観察に適しています。ドイツ式赤道儀を採用しているため、精度の高い追尾と安定した視界を得ることができます。
| 光学形式 | 反射式 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 15.1kg |
| 口径 | 150mm |
| 焦点距離 | 1400mm |
| 倍率 | 56倍 (接眼レンズK25mm) / 140倍 (接眼レンズK10mm) |
| 分解能 | 1.05秒 |
| 極限等級 | 12.4等星 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | 不明 |
| 自動追尾機能 | 不明 |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | |
| 付属接眼レンズ | 接眼レンズK10mm、K25mm |
初心者からハイアマチュアまで楽しめる赤道儀
初心者からハイアマチュアまでが楽しめる、軽量&簡単操作のエントリー赤道儀です。鏡筒部分を自由自在に動かして目的の天体に向けられる、フリーストップ式を採用。フリーストップで天体をとらえたあとは、微動ツマミ(赤経)を回して天体追尾が可能ですよ。
| 光学形式 | 不明 |
|---|---|
| 架台タイプ | 赤道儀 |
| 重量 | 3.6kg(ウェイト別) |
| 口径 | 不明 |
| 焦点距離 | 不明 |
| 倍率 | 不明 |
| 分解能 | 不明 |
| 極限等級 | 不明 |
| 集光力 | 不明 |
| ファインダー | 不明 |
| 微動ハンドルあり | |
| フリーストップ式 | |
| 自動追尾機能 | |
| 自動導入機能 | |
| カメラとの接続可能 | 不明 |
| スマホ撮影可能 | 不明 |
| スマホホルダー付き | 不明 |
| 付属接眼レンズ | 不明 |
中古品購入時の注意点は?

中古品を購入する際は、ステッピングモーターが使われているかチェックしましょう。赤道儀を動かすモーターにはステッピングモーターとDCモーターの2種類ありますが、ステッピングモーターのほうが、動作音が静かで、コントローラーの操作がタイムラグなく反映されます。
最近はステッピングモーターが主流ではあるものの、古い赤道儀にはDCモーターが使われていることも。中古品を購入する際は、モーターの種類を確認するようにしましょう。
おすすめの赤道儀ランキングTOP5
1位: ケンコー・トキナー|Kenko|スカイメモS
2位: ケンコー・トキナー|Kenko|スカイメモSW
3位: ミード|天体望遠鏡
4位: ケンコー・トキナー|Kenko|天体望遠鏡鏡 NEW Sky Explorer|3862
5位: ケンコー・トキナー|NEWスカイエクスプローラー|EQ6PRO-J 赤道儀
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