雲台おすすめ商品比較サービス
マイベスト
雲台おすすめ商品比較サービス
  • 自由雲台のおすすめ人気ランキング【2026年6月】 1
  • 自由雲台のおすすめ人気ランキング【2026年6月】 2
  • 自由雲台のおすすめ人気ランキング【2026年6月】 3
  • 自由雲台のおすすめ人気ランキング【2026年6月】 4
  • 自由雲台のおすすめ人気ランキング【2026年6月】 5

自由雲台のおすすめ人気ランキング【2026年6月】

ボールによる可動域の広さが特徴的な自由雲台。三脚に取りつけると自由自在にカメラの角度を調節できます。3WAY雲台と違い、操作用ハンドルがなく小型で軽量なモデルが豊富です。ただし、ベルボンをはじめとするさまざまなメーカーから販売されていて、選ぶ際に悩むのではないでしょうか。


そこで今回は、自由雲台のおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。自由雲台を使うメリットやデメリット、おじぎをしにくいモデルや使い方のコツが気になる人も注目です。ポイントを押さえて、使いやすい自由雲台を選択しましょう。

コンテンツ制作チーム
ガイド
マイベスト
コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
…続きを読む
最近の更新内容
  • 更新

    ランキングを更新しました。

全部見る

自由雲台とは?メリット・デメリットは?

自由雲台とは、三脚や一脚の上部にあるカメラを固定するためのパーツ(雲台)の一種です。可動部分にボールを採用していることから、ボール雲台とも呼ばれます。選び方を説明する前に、自由雲台のメリットとデメリットを把握しておきましょう。

メリット:すばやく構図を変更可能。動く被写体の撮影で活躍

メリット:すばやく構図を変更可能。動く被写体の撮影で活躍

自由雲台は、カメラを持って構図をすばやく変更できる点がメリット。雲台についているロックノブを1つひねるだけで、上下・水平・左右に操作が可能です。ポートレート・スポーツの試合など動きがある被写体の撮影に適しています。


操作用のハンドルがついていないぶん、軽量かつコンパクトな点も魅力です。旅行など荷物を減らしたいときにも役立ちます。家族旅行に自由雲台つきの三脚があれば、集合写真も気軽に撮影できて便利です。

デメリット:角度や構図を微調整したい風景撮影には不向き

デメリット:角度や構図を微調整したい風景撮影には不向き

自由雲台のデメリットは、3WAY雲台と違い、微妙な角度調整が難しい点です。上下方向は変えず右に少しだけ動かしたいときなど、一方向だけ微調整できないので注意しましょう。ロックを解除するとすべての方向がずれ、もう一度はじめから向きを決め直す手間がかかる場合があります。


構図を微調整したい風景撮影なら、3way雲台を検討しましょう。上下・水平・左右方向それぞれにロックがかかるため、微調整しながらじっくりと構図を設定できます。より精密に構図を決めたい人は、ミリ単位の角度調整ができるギア雲台も要チェックです。

自由雲台の選び方

自由雲台を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。

1

固定力に注目。スロットが分割されていないものがベター

固定力に注目。スロットが分割されていないものがベター
出典:amazon.co.jp

まずは固定力に注目しましょう。一眼レフなどの重い機材を載せるなら、ボールを包むスロット(外装)部分が分割されていないものがベターです。スロットが分割されたものより、分割されていないもののほうが固定力や性能が高い傾向があります。


価格がリーズナブルだからと安易に選ぶと、構図を固定する際にズレるものもあるので注意してください。ボール径が大きくしっかりしたつくりに見えるものでも、精度が低く固定力が弱い商品も販売されています。


同じメーカーの商品を比較する場合は、耐荷重を目安に固定力を確認するのもよいでしょう。ただし、耐荷重はメーカーによって測定方法が異なるため、ほかのメーカーと比較したいときにはあまり参考になりません。ECサイトなどで購入する場合は、口コミで使用感を確認してください。

2

カメラの取りつけ方の種類を確認しよう

雲台にカメラを取りつける方法は、クイックシューと直づけの2種類に分かれます。それぞれの特徴を確認して、目的に合うものをチョイスしましょう。

クイックシュー:カメラの着脱しやすさを重視する人にぴったり

クイックシュー:カメラの着脱しやすさを重視する人にぴったり
出典:amazon.co.jp

カメラの着脱しやすさを重視するなら、クイックシューがおすすめ。カメラを取りつけるプレートが雲台から独立しているタイプです。カメラの底にプレートを装着しておけば、ワンタッチで着脱できますただし、プレートと雲台の結合部分がゆるんで、ガタつく可能性もあるので注意してください。


少しのガタつきも抑えたい人は、アルカスイス互換のクイックシューを選択しましょう。クランプというパーツでプレートを締めつけるため、一般的なクイックシューより安定します。規格が同じであればメーカーに関係なくプレートを共用できる点も魅力です。


クイックシュー対応モデルは、三脚撮影だけでなく手持ち撮影の予定がある人にもぴったり。カメラを複数台使うときもすばやくつけ替えられるため、撮影がスムーズです。展開が早いスポーツ撮影など、セッティングにあまり時間をかけられないシーンでも活躍します。

直づけ:固定時の安定性を重視したい人にうってつけ

直づけ:固定時の安定性を重視したい人にうってつけ
出典:amazon.co.jp

固定したときの安定性を重視したい人は、雲台にカメラを固定するネジがついている直づけがうってつけです。カメラの底にあるネジ穴(三脚穴)を利用して取りつけます。


直づけは雲台とカメラの間にゆるみが発生せず、がっちりと固定できる点がメリットです。ガタつきが少ないので、風景や建築物の撮影など精密な構図で写真を撮りたいときによいでしょう。


しかし、固定力が強い一方で着脱しづらいのがデメリットです。手持ち撮影に切り替えるときなど、ネジを回して着脱する工程がわずらわしく感じる可能性もあります。ネジを回す部分が独立して動くものなど、着脱しやすいつくりの商品を選ぶとよいでしょう。

3

動画撮影なら操作性も重視。ボールの滑らかさを要チェック

動画撮影なら操作性も重視。ボールの滑らかさを要チェック
出典:amazon.co.jp

動きの速い被写体や動画を撮影するなら、ボールの滑らかさも要チェック。数値化された明確な基準がないため、ポールの工作精度の高さを謳っているものや、コーティングが施されているものを中心に検討しましょう。メーカーにより滑らかさの出し方が異なるので、商品説明欄を確認してください。


例えば、マンフロットはフッ素樹脂コーティングで、滑りがよく操作しやすいボールに仕上げています。高級雲台メーカーのマーキンス・RRS(Really Right Stuff)は、工作精度の高いボールを採用。メーカー公式サイトやYouTubeの動画や、ECサイトの口コミを確認するとよいでしょう。

4

カメラのおじぎ防止には、フリクションコントロールが必須

カメラのおじぎ防止には、フリクションコントロールが必須
出典:amazon.co.jp

ボールの固定をゆるめたときに、カメラがおじぎするように下がるのを防ぐためには、フリクションコントロール機能が必須です。ボール部分にかかる摩擦を調整する機能で、構図決定時のグラつきを抑えたいときに活躍します。


カメラが突然下がったときに指を挟んだり、三脚ごと転倒したりする事故を防げる点もメリット。ボールを半分固定しながらカメラを動かせます。ほどよく固定しておけば、手を離してもカメラが動かないので便利です。野鳥などを追いかけながら撮りたいときに重宝します。


ただし、フリクションコントロール機能つきの自由雲台は、10,000円以上のものがほとんどです。価格を重視したい人は、カメラを倒しすぎないようにするなど扱いに注意しましょう。

5

雲台と三脚のネジの規格は同じものをチョイス

雲台と三脚のネジの規格は同じものをチョイス
出典:amazon.co.jp

雲台の三脚側のネジ穴と三脚のネジの規格は、同じものをチョイスしましょう。規格が異なると、そのまま取りつけられないので注意が必要です。


三脚のネジの規格は、ベルボンなどの国内メーカーは1/4インチの小ネジ、マンフロットなどの国外メーカーは3/8インチの大ネジを採用しています。ただし、すべてのメーカーに当てはまるわけではないので、商品説明を事前に確認してください。


規格が異なるものを購入した場合は、ネジ径を変えられる変換アダプターを使用すると装着できます。500円前後の安い価格で購入できるものも多いのでチェックしましょう。

6

迷ったら有名メーカーから選ぶのもおすすめ

価格帯やラインナップの違いなど、メーカーの特徴を知ることで雲台を選びやすくなります。有名なメーカーであるベルボン・スリック・マンフロットの特徴をまとめたので、どこの自由雲台を選べばよいか迷っている人は参考にしてください。

ベルボン:高機能モデルを低コストで手に入れたい人にぴったり

ベルボン:高機能モデルを低コストで手に入れたい人にぴったり
出典:amazon.co.jp

低コストで機能性に優れたモデルを手に入れたい人は、ベルボンに注目しましょう。60年以上の歴史がある三脚専門の国内メーカーで、2020年8月からハクバ写真産業株式会社が事業を引き継いでいます。


小型デジカメやアクションカメラに適したQHD-21など、5,000円以下の安価なモデルがあることも魅力。自由雲台がどんなものか試してみたい人にもおすすめです。着脱が簡単なクイックシューや精度の高いボールを搭載したモデルも多く、機能性にこだわる人に向いています。

スリック:初心者でも扱いやすいものがほしいなら狙い目

スリック:初心者でも扱いやすいものがほしいなら狙い目
出典:amazon.co.jp

使い勝手のよさを重視するなら、スリックに着目しましょう。国内の老舗三脚メーカーのひとつで、プロだけでなく初心者でも操作しやすい雲台を販売しています。自由雲台はもちろん、電動式の天体写真向け雲台などバリエーションが豊富な点も魅力です。


自由雲台がはじめての人は、バル自由雲台をチェックしましょう。1970年代から作られているロングセラー商品で、カメラを固定するネジの回しやすさや、約300gの軽さが強みです。ボールを固定するレバーもつかみやすい形状で、扱いやすい工夫が盛り込まれています。

マンフロット:品質やデザイン性の高さを求める人にマッチ

マンフロット:品質やデザイン性の高さを求める人にマッチ
出典:amazon.co.jp

品質にこだわる人にはマンフロットがぴったり。イタリアの老舗カメラ機材メーカーで、カメラ記者だった創業者のマンフロット氏が、プロの現場で効率よく使える撮影用品を開発したことから始まりました。基台やロゴに赤色のアクセントカラーを取り入れたスタイリッシュなデザインが目印です。


コンパクトで軽量なモデルが多いので、持ち運ぶ際の負担を減らしたい人にも適しています。MH492-BHは、約140gと軽量ながら最大5kgまで耐えられる優れものです。アルミニウム製で丈夫なので、アウトドアシーンの撮影でも重宝するでしょう。

選び方は参考になりましたか?

自由雲台全52商品
おすすめ人気ランキング

自由雲台のランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
絞り込み
価格

商品

画像

最安価格

詳細情報

奥行

高さ

重量

最大耐荷重

雲台タイプ

取付部分

1

Ulanzi

フルード ビデオ雲台2895

Ulanzi フルード ビデオ雲台 1

40mm(底面の直径)

不明

77mm

353g

10kg

ビデオ雲台、自由雲台

クイックシュー

2

ULANZI

ボールヘッド 自由雲台

ULANZI ボールヘッド 自由雲台 1

30mm

49mm

72mm

80g

5kg

自由雲台(3D雲台)

カメラ直付け

3

Guangdong SIRUI Optical

SIRUI自由雲台K10X

Guangdong SIRUI Optical 自由雲台 1

33mm(ボール直径)

33mm(ボール直径)

96mm

390g

20kg

自由雲台

クイックシュー

4

SmallRig

自由雲台

SmallRig  自由雲台 1

25mm

60mm

35mm

70g

3kg

自由雲台

コールドシュー

5

SmallRig

自由雲台BUT2665

SmallRig  自由雲台 1

65mm

80mm

60mm

185g

3kg

自由雲台

クイックシュー

6

INNOREL

自由雲台

INNOREL 自由雲台 1

65mm

65mm

85mm

530g

25kg

自由雲台(3D雲台)

クイックシュー

7

ULANZI

自由雲台U-80L

ULANZI 自由雲台 1

66.7mm

32.2mm

65mm

119g

10kg

自由雲台(3D雲台)

クイックシュー

8

ワイドトレード

LeofotoLH-40GR ギア搭載自由雲台LH-40GR+NP-60

ワイドトレード LH-40GR ギア搭載自由雲台 1

ベース径:57mm

ベース径:57mm

128mm

740g

20kg

ギア雲台、自由雲台

クイックシュー

9

ベルボン

Velbon自由雲台QHD-21

ベルボン 自由雲台 1

直径24mm(カメラ台)/約23mm(床面径)

直径24mm(カメラ台)/約23mm(床面径)

46mm

46g

0.6kg

自由雲台

不明

10

ハクバ写真産業

HAKUBA自由雲台

ハクバ写真産業 自由雲台 1

カメラ台直径 : 30mm/ベース直径 : 30mm

不明

62mm

95g

不明

自由雲台

カメラ直付け

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

Ulanzi
フルード ビデオ雲台2895

フルード ビデオ雲台 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
4,960円
中価格
最安価格
4,960円
中価格

10kgの耐荷重で、多くのカメラに対応可能

ダンピングが固定されており、スムーズな操作が可能なコンパクトタイプです。耐荷重は10kgで、一眼レフ・ミラーレスカメラ・スポーツカメラに対応。360°回転してマルチアングル撮影が可能、僅かな力で水平および垂直角度を簡単に調整できます。

40mm(底面の直径)
奥行不明
高さ77mm
重量353g
最大耐荷重10kg
雲台タイプビデオ雲台、自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

ULANZI
ボールヘッド 自由雲台

最安価格
1,680円
やや低価格

拡張マウント搭載の5kg耐荷重超軽量雲台

カメラアングルを自在に調整し、パノラマ撮影を手軽に楽しむための自由雲台です。重量は約80gと軽量ながら、頑丈なアルミニウム合金とステンレススチールの採用により耐荷重5kgを実現。側面のコールドシューマウントや1/4インチネジを活用し、LEDライト等の周辺機器を同時に拡張可能です。

30mm
奥行49mm
高さ72mm
重量80g
最大耐荷重5kg
雲台タイプ自由雲台(3D雲台)
取付部分カメラ直付け
全部見る
3位

Guangdong SIRUI Optical
SIRUI自由雲台K10X

参考価格
9,827円
やや高価格

フリクションをメモリーでき、ストッパー機能を装備

ボール固定ツマミには、ボールを緩めた時のフリクションをメモリーする機能を装備。重量機材を載せた時も急に動かないように調整可能です。縦位置撮影時にカメラネジが緩んで構図がずれないように固定できる、ストッパー機能を装備しています。

33mm(ボール直径)
奥行33mm(ボール直径)
高さ96mm
重量390g
最大耐荷重20kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
4位

SmallRig
自由雲台

最安価格
899円
低価格

本体の重量が70gなので、収納しやすい

中央のノブを締めつけるだけで、全ての間接部が同時に固定されて便利。1/4インチネジとコールドシューを使って、1/4インチネジ穴つきのアクセサリー・コールドシューマウントのアクセサリーなどのさまざまな撮影用品に対応します。3kgまで支えることができる強い雲台は、本体の重量が70gなので収納しやすいですよ。

25mm
奥行60mm
高さ35mm
重量70g
最大耐荷重3kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分コールドシュー
全部見る

広角レンズなしでも大きな視野角が実現

2つの独立したコントロールノブがあり、角度を調整することができます。クイックシューはカメラを守るゴムが貼り付けてあり、脱落防止のネジもあり、迅速に調節可能。広角レンズなしでも大きな視野角が実現でき、パノラマ撮影におすすめですよ。

65mm
奥行80mm
高さ60mm
重量185g
最大耐荷重3kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
6位

INNOREL
自由雲台

最安価格
Amazonで売れています!
8,599円
在庫わずか
最安価格
Amazonで売れています!
8,599円
在庫わずか

耐荷重25kgの低重心大型ボール雲台

重量級の機材を支えるために設計された、低重心のボール雲台です。重心を低減させた設計ながら、重量0.53kgで最大耐荷重25kgという優れた剛性を実現。航空級アルミ合金のCNC加工による44mmの大型ボールを搭載しており、精密なパノラマ撮影や角度調整を行う人におすすめです。

65mm
奥行65mm
高さ85mm
重量530g
最大耐荷重25kg
雲台タイプ自由雲台(3D雲台)
取付部分クイックシュー
全部見る

拡張コールドシューと耐荷重10kgを備えた雲台

カメラの撮影角度を素早く自在に調整しながら、マイク等のアクセサリーも同時に装着したい人のための自由雲台です。119gの軽量設計でありながら、高品質なアルミ合金の採用により最大10kgの耐荷重を実現。側面に回転可能なコールドシューを搭載しており、機材の拡張性と固定力を両立しています。

66.7mm
奥行32.2mm
高さ65mm
重量119g
最大耐荷重10kg
雲台タイプ自由雲台(3D雲台)
取付部分クイックシュー
全部見る

自在なアングルと精密な調整を両立した雲台

自在なアングルに対応する事ができる自由雲台と、精密な調整が可能なギア雲台の特性を兼ね備えたモデル。ギア雲台のアクションを取り込んだクランプベースを搭載し、NP-60プレートが付属します。重量は630gと軽量で、耐荷重は20kgと重めのデバイスも支える堅牢さ併せ持つのが特長です。

ベース径:57mm
奥行ベース径:57mm
高さ128mm
重量740g
最大耐荷重20kg
雲台タイプギア雲台、自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る

指先で持てるミニマムサイズで、操作性に優れている

ストッパーを緩めるとボールが動き、カメラの向きを変えることができるので、ワンアクションで調整可能。指先で持てるミニマムサイズで、一脚・延長棒等の雲台としても使えます。大きなツマミで締めることができ、操作性に優れていますよ。

直径24mm(カメラ台)/約23mm(床面径)
奥行直径24mm(カメラ台)/約23mm(床面径)
高さ46mm
重量46g
最大耐荷重0.6kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分不明
全部見る

シンプル構造で簡単調整な小型自由雲台

高精度でグラつきも少なくいのが魅力のモデル。小型かつシンプルなデザインのため、扱いやすいでしょう。ツマミひとつで角度が自在なので、手元を見ずにポジショニングを簡単に変更できますよ。

カメラ台直径 : 30mm/ベース直径 : 30mm
奥行不明
高さ62mm
重量95g
最大耐荷重不明
雲台タイプ自由雲台
取付部分カメラ直付け
全部見る
11位

ワイドトレード
Leofoto小型自由雲台MBC-18

最安価格
4,980円
中価格

取りつけ部は3/4インチねじ穴を装備し、小型ながらパワフル

18mmボールの小型な自由雲台ながら、耐荷重5kgとパワフル。登山など重量を考慮しなければならない撮影の際に力を発揮します。取りつけ部は3/4インチねじ穴を装備し、三脚本体以外にもさまざまなアクセサリーに取りつけることができますよ。

18mm(ボール径)/ 15mm(ベース径)
奥行18mm(ボール径)/ 15mm(ベース径)
高さ39mm
重量 83g
最大耐荷重5kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分不明
全部見る

スムーズで正確な360度のパン動作が可能

パノラマプラットフォーム・パンベースを備えたヘッドにより、横向きまたは縦向きモードでの撮影時にスムーズで正確な360度のパン動作が可能。低重心自由雲台で、Φ36mmのオイルフリーダンピングボール構造で構築されています。最大搭載荷重は20kgです。

36mm(ボール直径)
奥行36mm(ボール直径)
高さ86mm
重量470g
最大耐荷重20kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分不明
全部見る

コンパクトサイズでとても軽く、外出時の撮影に便利

高さはわずか80mmほどのコンパクトサイズでとても軽いので、外出時の撮影や持ち運びに便利。雲台は25mm直径の高品質アルミ製ボールヘッドを採用していて、最大荷重は8kgです。Arca-Swiss規格に準拠するクイックシューに対応していますよ。

25mm(ボール直径)
奥行25mm(ボール直径)
高さ約75mm
重量205g
最大耐荷重8kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る

小型軽量ボディながらも確かな固定力で、スリムなデザイン

ストッパーを緩めればカメラを自由な方向に即座に向けることができるので、動く被写体の撮影・花の接写などにも便利。小型軽量ボディながらも確かな固定力を発揮するので、撮影に集中できるでしょう。一脚・延長ポールとも相性が良いスリムなデザインを採用しています。

30mm(カメラ台座径)/33mm(ベース直径)
奥行30mm(カメラ台座径)/33mm(ベース直径)
高さ62mm
重量約110g
最大耐荷重不明
雲台タイプ自由雲台
取付部分不明
全部見る

セーフティロック機能つきで、水準器搭載

ボール直径54mm・重量0.80kgで、水準器搭載で水平に調節・操作しやすくなっています。セーフティロック機能つきで、クイックシューが滑り落ちるのを防止。ボール固定ツマミには、ボールを緩めた時のフリクションをメモリーする機能を装備しています。

54mm(ボール径)/75mm(ベース径)
奥行54mm(ボール径)
高さ124mm
重量800g
最大耐荷重35kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
16位

ワイドトレード
Leofoto自由雲台LHシリーズLH-22

最安価格
Amazonで売れています!
7,920円
在庫わずか

ボール径22mmと小型ながらも耐荷重を5kgに実現

レオフォトの雲台を代表する低重心・高固定力の自由雲台LHシリーズの、ミニ三脚でおすすめなサイズ。ボール径22mmと小型ながらも耐荷重を5kgに実現しています。幅広いボール可動域・パンニングクランプで、撮影の利便性も確保していますよ。

30mm(ベース径)/22mm(ボール径)
奥行30mm(ベース径)/22mm(ボール径)
高さ55mm
重量105g
最大耐荷重5kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
17位

ベルボン
Velbon中型自由雲台QHD-S6Q

最安価格
Amazonで売れています!
11,680円
在庫わずか

トルク調整機構・独立したパンストッパー搭載

UT-60シリーズに最適設計された高精度自由雲台です。使用機材の重さに合わせてボールの作動力を調整できるトルク調整機構や、独立したパンストッパーも搭載。左右+上下方向の水平が確認できる、2WAYタイプの水準器を標準装備しています。

77mm(カメラ台)
奥行39mm(カメラ台)
高さ106mm
重量380g
最大耐荷重5.0kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
18位

ワイドトレード
Leofoto自由雲台 LHシリーズLH-40LR

最安価格
Amazonで売れています!
30,690円
在庫わずか

クイックリリースプレートが付属した、低重心型ボール雲台

レバータイプのプレートリリース機構を搭載したコンパクトな低重心型ボール雲台。Leofotoは世界中のプロフェッショナルに向け、高品質の製品を供給し続ける撮影機材のブランドです。NP-50クイックリリースプレートがついていますよ。

40mm(ボール径)/ 57mm(ベース径)
奥行40mm(ボール径)/ 57mm(ベース径)
高さ91mm
重量530g
最大耐荷重20kg
雲台タイプ自由雲台
取付部分クイックシュー
全部見る
19位

ARTCISE
ボール雲台

最安価格
Amazonで売れています!
6,500円
在庫わずか

耐荷重25kgの軽量低重心設計雲台

高い安定性と強力な固定力で撮影を支えるための、低重心設計の雲台です。重心を低く抑えつつ、46mmの大型ボール径により最大25kgの耐荷重性能を実現。自重0.38kgの軽量な中空設計を採用しており、機材を確実に固定したい人におすすめです。

不明
奥行不明
高さ82mm
重量380g
最大耐荷重25kg
雲台タイプ自由雲台(3D雲台)
取付部分クイックシュー
全部見る
20位

ZIFON
自由電動雲台PT2000

最安価格
15,750円
やや高価格

4時間1回転の超低速の星空を捉える電動雲台

リモコンでの遠隔操作や自動回転によって、タイムラプスやパノラマ撮影の精度を向上させるための電動雲台です。ステップ角0.1度、最遅4時間で1回転という精密な速度設定に対応し、星空や日の出の撮影をサポート。2.4GHzのワイヤレス制御に加え、耐荷重2.2kgながら本体重量は750gと軽量です。

125.0mm
奥行120.0mm
高さ125.0mm
重量不明
最大耐荷重2.2kg
雲台タイプ自由雲台(3D雲台)
取付部分クイックシュー
全部見る

自由雲台の使い方は?注意したい点は?

自由雲台の使い方は?注意したい点は?
出典:amazon.co.jp

自由雲台の使い方は、構図を決めたあとに本体の横側についているノブをロックするだけと簡単です。構図を変えたいときは、ロックをゆるめてからカメラを動かしましょう。


雲台にフリクションコントロール機能がない場合、ロックをゆるめるときは必ずカメラに手を添えて固定しましょう。ロックをゆるめた際にカメラが勢いよくガクンと下向きに傾く可能性があります。指の負傷や転倒につながる恐れがあるので、注意してください。


ノブの形状はメーカーや商品によって異なりますが、レバーや丸形ノブが一般的です。丸形ノブは角度を確認しづらく、必要以上に締めつけてしまうこともあるのが難点。構図決めの際にズレる可能性もあるため、固定具合を確認しながら徐々に締めていくのがコツです。

雲台とあわせて三脚にもこだわろう!

雲台だけでなく、三脚もこだわりましょう。目的に合うものを選ぶと、撮影しやすくなりますよ。種類ごとの特徴やなど詳しく紹介しているので、参考にしてみてください。

コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
雲台関連のおすすめ人気ランキング

4Kデジカメ

49商品

新着
雲台関連のおすすめ人気ランキング

人気
カメラ関連のfavlist

カテゴリから探す

マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.