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カヤックのおすすめ人気10選

両方に水かきが付いたパドルで漕ぐ、カヌーとよく似た「カヤック」。各地で体験教室が開かれていたり、趣味として始めている人も多いアウトドアスポーツです。しかしいざ始めようと思っても、インフレータブルやレクリエーショナルなどたくさんの種類があり、素材や形状によって適したフィールドも異なるので、特にビギナーにとっては選ぶのが難しいアイテムです。

そこで今回はビギナーにもわかりやすいように、目的別のカヤックの選び方を解説。併せて、通販で購入できるおすすめのカヤックをご紹介します。すぐに始められるフルセットや本格的に始めたい人に向けたハイグレードモデルまで、厳選した10商品が登場しますよ。記事の後半では服装に関するアドバイスもご紹介しますので、商品選びと併せて参考にしてみてください。

最終更新日:2018年01月13日 | 25,325views

カヤックの選び方のポイント

自分に合ったカヤックを選ぶには、どのような点に気を付ければいいのでしょうか?それぞれポイント別に解説していきます。

用途に合わせて種類を選ぶ

一口にカヤックと言っても、その種類は豊富。まずは自分にとってどのタイプが適しているのか、使い道や利用シーンをイメージしながら選んでみてください。

インフレータブル:収納性とコスパに優れ、初心者にも扱いやすい

インフレータブルは空気を入れて膨らますタイプのカヤックで、「ダッキー」とも呼ばれます。空気を抜けば折り畳めるためコンパクトになり、持ち運びにも便利です。安定性に優れ、初心者や手軽に楽しみたい人におすすめ。他のカヤックに比べてコスパが良いところも魅力です。

適したフィールドは主に中流から下流域の川、流れの穏やかな湖や海。ただ水面から高さのあるタイプは風の影響を受けやすいので、強風下の利用は避けた方がいいでしょう。また急流や岩場での使用にも適さないので、穏やかな水上での使用がおすすめです。

レクリエーショナル:湖など流れの穏やかな場所での水上散歩に最適

レクリエーショナルは、初心者でも楽しめるように安定性を重視した作りで、誰でも扱いやすいカヤックです。緩やかな流れの川や湖、波の穏やかな湾内などで水上散歩をするのに向いていて、カヤックならではの醍醐味を味わうことができます。

直進性を重視した作りになっているため、海や湖などの広い場所で乗るのにぴったり。ただし回転性・機動性を要求される激流を下るのには不向きです。

シットオントップ:安定感抜群で転覆しにくい構造

ボード上に座って漕ぐタイプのカヤックで、転覆して沈みにくい構造になっています。主に湖や海での使用に適しており、フィッシング用としても利用されることが多いタイプです。船体は一体型のものが多いですが、運びやすいように2~3分割したパートを組み合わせるモデルもあります。

フォールディング:コンパクトに収納できて持ち運びやすい組み立て式

フォールディングは折りたたみ式のカヤックで、ウッドやアルミ製のフレームに船体布を被せて組み立てます。慣れれば20分から30分程で組み立てることができ、リュックにも入るコンパクトさですからツーリングで持ち運ぶのにもぴったりです。

ただしその他のタイプに比べ強度が若干劣るので、岩にぶつかるような激流や船底を擦るようなところには不向き。中流から下流域の川や湖、海での利用に適しています。

シーカヤック:潮や風の影響を受けにくく、海で楽しむのに特化したモデル

シーカヤックは海での使用に適した一体型の本格タイプで、船尾に付けられたラダーで操作することができます。艇は長く直進性を重視した作りとなっていて、スピードが出やすいところも特徴。風を切って水上を進むのに適しており、本格的にカヤックを楽しみたい人におすすめです。

リバーカヤック:激流での川下りも可能な上級者向けカヤック

激流でも乗りこなせるように、川用にデザインされた一体型のリバーカヤック。流れの中を縦横に動き回れるように運動性が高く、また岩にぶつかっても壊れないように頑丈な作りとなっています。艇体は短く、船底も丸く作られていて直進性のないモデルが多くなっているため、乗りこなすには慣れが必要です。

フィッシングカヤック:海で自由に釣りを楽しみたい人にぴったり

フィッシングカヤックとは、その名の通り釣りを楽しむ人用に開発されたカヤックです。海釣りでは沖まで出た方が釣果が期待できることもありますが、エンジン付きの船舶を使う程でもないという時に便利。アクティビティ用のカヤックに比べてスペースが広めに設計されており、釣り道具を載せても十分な大きさとなっています。

形状や素材から性能を確認

カヤックを選ぶ時には性能や形状も大切ですので、スペック表でよく確認するようにしましょう。主なチェックポイントをご説明していきます。

艇の長さや幅、重さから取り回しやすさをチェック

艇の全長が長くなると直進性は高くなりますが、回転性は悪くなります。逆も然りで、全長が短くなると直進性は低くなりますが、回転性は高くなります。

海や湖などの広い場所でまっすぐ進むことを目的としているのならば長いものを、川などで小回りを利かせたいのならば短いものを選ぶといいでしょう。3mを基準にして、これよりも短いか長いかをボーダーラインとすれば分かりやすくなりますよ。

また艇の幅が広くなると安定性は高まりますが、そのぶん水の抵抗が大きくなります。したがって川下りなどでは幅広のものは不向きと言えますから、幅は75cmを目安に、それ以下なら狭い・以上なら広いと区別するのがおすすめ。重量の重いものほど頑丈さはアップしますが回転性が悪くなるので、重たすぎるものや軽すぎるものを選ばないことも大切です。

安定性や直進性は、ボトムの形状とキールも影響

ボトムの縦方向の形状は、ボトムの前端から後端までの反りの角度が大きいほど回転性が高まり、小さいほど直進性が高くなります。ボトムの横方向の形状を見た時、角張った方が静水中で安定し、丸みがある方が流水中では安定するので、カヤックを使うシーンに合わせて選ぶといいでしょう。

また先端にキールと呼ばれる突起があるモデルは、直進性が良くなります。ボトムの形状やキールの有無からも使い方に応じて選べるといいですね。

素材はフィールドに合わせて選ぶ

カヤックに使われている素材には、主にゴム・FRP・ポリエチレンなどがあります。ゴム製のものは不沈構造になっているため転覆しにくく、ラフティングなどに最適。岩場などでぶつかった際の衝撃も緩和しやすく、多少のことでは破れないようになっているので川下りなど激しいアクティビティに便利です。

一方でFRPやポリエチレンは空気を入れる手間が不要で、すぐに浮かせて乗れるというメリットがあります。波や流れの穏やかな海・湖などにぴったりです。

中古も視野に入れて予算から選ぶ

カヤックの価格は、5~20万円が相場です。高いものほど素材や造りにこだわられているものの、高いものを選べばよいという訳でもありません。逆に安いものが一概に悪いというわけでもありませんから、自分の使い方に合っているか確認した上で、ある程度の予算を決めて選ぶといいでしょう。

これから始めようと考えているビギナーの場合、中古を検討するのも1つの手。カヤック本体の価格の他にライフジャケットやパドルなども必要となるので、カヤック本体を中古で検討して予算を抑えるというのもおすすめです。

保管場所や持ち運びやすさも忘れずに

カヤックは長いものでは5mを超えるものもありますので、どこに保管しておくかもよく検討しておきましょう。屋外では直射日光による劣化が心配されるので、できればガレージや家の中など日差しや雨を防げる場所が望ましいです。自宅での保管が難しい場合は、レンタル倉庫も選択肢に含めてみてください。

また、運搬方法についても検討しておく必要があります。車にルーフキャリアを付けて運ぶ場合、「車の長さの1.1倍まで」という積載制限があるので、これを超える場合は許可申請が必要になる点に注意しましょう。折りたためるインフレータブルや組み立て式のフォールディング以外を選ぶ時は、収納と持ち運びやすさもしっかり確認してください。

カヤックのおすすめ人気10選

ここからは、通販で人気のおすすめカヤックをご紹介していきます。長さや幅なども記載していますので、目的に合うか比較しながら選んでみてくださいね。

DOPPELGANGER 2人乗りインフレータブルカヤック

DOPPELGANGER 2人乗りインフレータブルカヤック K-10

9,600円 (税込)

詳細情報
・タイプ:インフレータブル
・長さ:約315cm
・幅:約70cm
・高さ:約35cm
・重量:約7kg
・定員:2人用
・耐荷重:160Kg
・収納サイズ:約60cm×30cm×17cm

電動ポンプで空気入れがラク!入門用にもおすすめ

これからカヤックを始めてみたいと思っているビギナーにおすすめしたい、ドッペルギャンガーのカヤック。1万円を切る格安品ながら、長さや幅も申し分なく、流れの穏やかな水上で乗るには十分なスペックです。

空気を入れればすぐに漕ぎ出せる手軽さと、空気を抜いて畳めば付属のキャリングバッグに収納できるところがポイント。構造上横転しにくい作りになっているので、初心者でも安心して利用できます。ただし水面からの高さがあるので、強風下で使用するのは避けるようにしてください。

Sevylor ユーコン

Sevylor ユーコン 2000009353

54,889円 (税込)

詳細情報
・タイプ:インフレータブル
・長さ:約388cm
・幅:約89cm
・高さ:約33cm
・重量:約17kg
・定員:2人用
・収納サイズ:約52cm×26cm×79cm

リュックに入れてそのまま持ち運べるコンパクトさ

ストレージスペースが広く、大きな荷物も積める2人艇でツーリングにもぴったりなカヤックです。折り畳めば付属のリュックにすっぽりと収まるコンパクトさで、持ち運びに便利。収納場所を選ばないところもおすすめのポイントです。

利用に適したフィールドは川や海、湖。インフレータブルカヤックは風に弱いという欠点がありますが、このカヤックはスケグと呼ばれる整流板を装備し、直進性を高めているのでその欠点を補って使いやすいと言えるでしょう。とはいえ、安心して乗るためには強風時を避けてご使用くださいね。

キャプテンスタッグ エアフレーム スポーツカヤック

キャプテンスタッグ エアフレームスポーツカヤック MC-1427

54,163円 (税込)

詳細情報
・タイプ:インフレータブル
・長さ:約318cm
・幅:約80cm
・高さ:約33cm
・重量:約12Kg
・定員:1人用
・最大収容量:約113kg
・収納サイズ:約75cm×43cm×20cm

広いコックピットでフィッシングにも使いやすい!

キャプテンスタッグのスポーツカヤックは、船体が4つの空気室に分割されており、カヤック自体が浮きの役割をするので安心して乗れるモデル。コンパクトな作りですが、コックピットが広いので乗り降りは容易です。前後の先端に装着されたアルミニウムリブは水切りの良さを生み出し、フォールディングカヤックに似た流線型の美しいカヤックに仕上がっています。

コンパクトに収納できるうえに重さが約12kgと軽量なため、普段から車に積んでおいて、フィールドの条件がよければ乗るといった使い方もできます。

Sevylor 2パーソンシットオントップカヤック

Sevylor 2パーソンシットオントップカヤック 2000013048

15,800円 (税込)

詳細情報
・タイプ:シットオントップ
・長さ:400cm
・幅:記載なし
・高さ:記載なし
・重量:10.7kg
・定員:2人用
・最大積載量:記載なし
・収納サイズ:約24cm×40㎝×58cm

海での遊びにもってこいのコスパに優れたモデル

海でのレジャーに加えるだけで、一味違った遊びを満喫できるSevylorの2パーソンシットオントップカヤック。2人で座って漕ぐタイプで、たっぷり400cmの長さがあるので直進力に優れています。広い湖で楽しむのにもおすすめですよ。

使用後は折りたたむとコンパクトになるため、収納場所も小スペース。アウトドアやレジャーが趣味ならば、1つは持っておきたくなってしまう手ごろな価格帯も魅力的です。

ロゴス 2MANカヤック

ロゴス 2MANカヤック 66811180

21,600円 (税込)

詳細情報
・タイプ:インフレータブル・フィッシング
・長さ:約280cm
・幅:約81cm
・高さ:約35cm
・重量:約8.9kg
・定員:2人用
・最大積載量:記載なし
・収納サイズ:記載なし

アウトドアファンにおすすめのロゴスのカヤック

ちょっとした川下りやフィッシングにもってこいの、ロゴスのカヤック。空気を入れるタイプなので乗るまでに時間を要しますが、置き場所を取らない・持ち運びやすいというメリットを持ち合わせています。ゆったりしたスペースなので、フィッシングでは釣った魚を入れるバケツや釣り道具を積み込んでも余裕があります。

ただし、急流での川下りでは不安定ですので使用は控えた方がいいでしょう。空気はたっぷり入れておかないと操作性に支障が出るようなので、しっかり注入することをおすすめします。

フジタカヌー アルピナ2-430

FUJITA CANOE アルピナ2-430

160,061円 (税込)

詳細情報
・タイプ:フォールディング
・長さ:430cm
・幅:75cm
・高さ:記載なし
・重量:14kg
・定員:2人用
・収納サイズ:100cm×37cm×34cm

アルミフレームでインフレータブルより頑丈

フォールディング・カヌー作りを追求してきた、フジタカヌーのタンデム艇。水上散歩や、カヤックフィッシングを楽しむこともできるモデルです。軽快な回転性があり、最大幅は75cmを確保しているので安定感も十分。2人乗りですが、座席の位置をずらして1人で利用することもできます。

インフレータブル・カヤックと同じように折り畳み式ですが、こちらはアルミ製のフレームに船体布を被せて組み立てるタイプなので強度もあり、一体成形型に近い特性があります。全長430cmで重さが14kgと軽量化されており、ザック式のケースに収納すれば持ち運びも便利です。

グリーン キングフィッシャー2 コンバーチブル

グリーン キングフィッシャー2 コンバーチブル US-1021

71,400円 (税込)

詳細情報
・タイプ:フォールディング
・長さ:約390cm
・幅:約89cm
・高さ:約33cm
・重量:約19kg
・定員:2人用
・最大積載量:180kg
・収納サイズ:103cm×63cm×25cm

長く楽しむ趣味として本格的に始めるならおすすめ!

グリーンキングフィッシャー コンバーチブルは、カヤックとしては本格的な部類に入るモデル。クオリティや強度の高さは申し分なく、今後も長くカヤックを楽しみたい人におすすめです。

船体自体が浮と同じ役割を果たすので転覆もしにくく、静水中での使用にうってつけ。折りたたんでコンパクトにすれば、置き場所にも困りません。ルーフを取り付けなくても、どんな車でも持ち運びができてしまうところもポイントです。

モンベル ダガー ザイディゴ9.0

モンベル ダガー ザイディゴ9.0

79,000円 (税別)

詳細情報
・タイプ:リバーカヤック
・長さ:276cm
・幅:72cm
・高さ:36cm
・重量:17kg
・定員:1人用
・最大積載量:100kg

スプレーカバーを付ければ急流にも乗れる

安定性とコントロールのしやすさを両立させたモンベルのリバーカヤックは、川を主なフィールドとする人にぴったりのモデルです。川の瀬や急流部でも水が入り込まないようにする別売りのスプレーカバーを装着すれば、流れの穏やかな湖や海以外でも使用可能。少々流れの荒い川で川下りをするのにももってこいと言えるでしょう。

フィールドに捉われずカヤックを楽しみたい方にぴったりではないでしょうか。また、全長が300cmなのでルーフを使って簡単に運搬できるのも嬉しいポイントです。

Hunters HUNTER270 フル装備特別セット

Hunters HUNTER270 フル装備特別セット

73,800円 (税込)

詳細情報
・タイプ:フィッシング
・長さ:270cm
・幅:85cm
・高さ:30cm
・重量:22kg
・定員:1人用
・最大積載量:145kg

釣り好きにおすすめのフル装備フィッシングカヤックセット

釣り用にカヤックを始めたいけれど何を用意していいのか分からないという人には、このフルセットのカヤックがおすすめ。カヤック本体にパドル・カヤックシート・リーシュなどが一式セットになっているので、後から買い足す必要がありません。流れの穏やかな場所での使用なら、ライフジャケットとこのセットだけですぐに始められる程です。

カヤック本体にはロッドホルダーが5ヵ所も付属しているので、まさに釣り人に最適。座席の後ろにはちょっとした荷物が積み込めるスペースもあり、釣り道具だって積み込めますよ。比較的コンパクトなので、湖や海で静かに沖釣りを楽しみたい人にぴったりです。

INTEX チャレンジャーK2

チャレンジャーK2・カヤック

15,000円 (税込)

詳細情報
・タイプ:インフレータブル
・長さ:351cm
・幅:76cm
・高さ:38cm
・重量:17.6kg
・定員:2人用
・最大積載量:180kg
・収納サイズ:記載なし

アウトドアやレジャーのお供に最適な低価格モデル

海辺や湖の近くでアウトドアをする機会が多いのなら、このカヤックがおすすめです。低価格で手に入れやすいだけでなく、コンパクトに収納しておけるのでオフシーズンの保管もラクラク。キャンプやレジャーの荷物に加えても負担にならないところが魅力です。

アルミ製のオールや空気入れ用のポンプもセットになっているので、すぐにカヤックに挑戦できるのも嬉しいですね。ちょっとした楽しみとしてカヤックを始めるには、申し分のないセット内容と言えます。2人乗りで耐荷重も180kgありますから、大人2人での使用にもおすすめ。もちろん、子どもと楽しむレジャーの1つとしてもぴったりです。コストをかけずにカヤックを始めてみたい人は、ぜひ検討してみてはいかがでしょうか。

服装は、撥水性や防水性のあるものを選ぶ

カヤックに乗る際の服装は、水に濡れても動きやすいものをチョイスしましょう。吸水性の良い綿や麻、水を吸うと重たくなってしまうデニムは不向きなので避けてください。おすすめは、防水・撥水加工が施されている衣類です。冬なら、撥水加工の施された軽いナイロンジャケットなどを羽織るといいでしょう。

夏場は水着の上に薄手のTシャツやショートパンツなどを着用したり、ラッシュガードを着用して乗るのもおすすめです。

安全に楽しむために欠かせないアイテムはこちら

カヤックが転覆してしまった際に備えて、ライフジャケットを用意しておくと安心。流れの急な川ではもちろんですが、たとえ穏やかな海や湖であっても油断は禁物です。

またスニーカーやビーチサンダルも水中では水を吸って重たくなったり脱げやすくなってしまいますから、水陸どちらでも軽くて動きやすいマリンシューズを着用しておくと安心できますよ。以下のリンクもチェックして、安全にカヤックを楽しみましょう。

まとめ

今回はタイプや性能からおすすめのカヤックをご紹介しましたが、いかがでしたか?

ビギナーに最適なものから本格的に趣味として取り組む予定の人にぴったりなモデルまで、沢山の種類があります。どんな目的で楽しみたいかをじっくり検討して、ご紹介した選び方も参考に、自分に最適なカヤックを見つけてくださいね!

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