
LINEMOのメリット・デメリットをまとめて解説!【契約前に知っておきたいポイントを紹介!】
ソフトバンクの高品質な回線をリーズナブルに利用できるLINEMO(ラインモ)。通信費を抑えたいと乗り換えを検討しているものの、「店舗サポートがないの?」「やばいって聞いたけど本当?」と不安を感じている人も多いでしょう。
そこで今回は、LINEMOの特徴やメリット・デメリットをはじめ、実際の評判や注意点を徹底解説します。申し込みから乗り換えるまでの手順や、よくある質問についても紹介するので、LINEMOの契約を検討している人はぜひ参考にしてくださいね。

大手家電量販店出身で、7,000人以上に携帯電話の販売や通信サービスの契約を担当。主要な通信会社の料金プランや販売機種をすべて把握し、その豊富な知識で店舗販売ランキングにおいて個人表彰もされている。 その後マイベストに入社、携帯電話や光ファイバー回線キャリア・インターネットプロバイダーなどの通信会社を専門に担当しており、格安SIMやホームルーターを実際に回線契約し各社の料金プランや通信速度の比較を行うとともに、モバイルだけでなく10社以上の戸建て・マンション向けの光回線の通信速度・速度制限も調査している。 また通信サービスだけでなく、ファイナンシャルプランナーの視点含めて電気代など固定費支出見直しのガイドもしている。
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LINEMOとは?特徴と料金プランの基本

LINEMOは、ソフトバンクが運営するオンライン専用の料金ブランドで、月額990円(税込)から利用できる点が最大の魅力です。実店舗を置かずオンライン手続きに特化して運営コストを抑え、ソフトバンクと同じ高品質な回線を安く提供する仕組みを整えています。
料金プランは、データ量に応じたシンプルな2種類です。
【LINEMOベストプラン】
- ~3GB:月額990円(税込)
- 3GB超~10GB:月額2,090円(税込)
【LINEMOベストプランV】
- ~30GB:月額2,970円(税込)
2026年8月4日時点
たとえば、大手キャリアの月額7,000円以上の料金プランを利用している場合は、プランによっては乗り換えるだけで毎月の通信費を数千円単位で大きく下げられるでしょう。一方で、SIM(電話番号情報が入ったICカード)やeSIM(物理カード不要の内蔵型SIM)の設定を自分で行う必要があります。単に安さだけで判断するのではなく、後述するデメリットまで把握したうえで検討しましょう。
LINEMOの口コミやキャンペーン、ほかの格安SIM(格安スマホ)が気になる人は、以下のコンテンツもあわせてチェックしてみてくださいね。
LINEMOのメリット
LINEMOの魅力は、LINEギガフリーをはじめとする4つのメリットに集約されます。それぞれの特徴を詳しく紹介するので、ご自身の使い方に合うかチェックしてみてください。
LINEギガフリーでLINEの通信量を気にせず使える

LINEのトーク・音声通話・ビデオ通話のデータ消費がゼロになる「LINEギガフリー」が全プランで使える点は、LINEMOの大きなメリットです。LINEアプリの主要機能によるデータが消費カウントから除外されるため、LINEを中心に連絡を取り合う人は毎月の通信量を賢く節約できます。
たとえば、友人との長時間の音声通話やビデオ通話をはじめ、写真やスタンプのやり取りを頻繁に行っても、契約しているデータ容量は減りません。普段からLINEを連絡手段のメインとして使っている人ほど、恩恵を受けやすい仕組みといえます。
なお、LINEニュースの閲覧やオープンチャットの利用など、一部対象外となる場合がある点に注意が必要です。完全にすべての機能がデータ消費ゼロになるわけではないため、利用範囲をあらかじめ確認したうえで活用してみてください。
月990円からのシンプルな料金でソフトバンク回線が使える

LINEMOは、ソフトバンクの回線をそのまま利用しているため、安定した通信品質で利用できる点が魅力です。また、店舗を持たないオンライン専用ブランドとして運営コストを抑えることで、リーズナブルな料金プランを実現。高品質な通信と手頃な料金を両立したい人に適したサービスです。
たとえば、最安プランの月額990円(税込)は、大手キャリアの料金プランでは月額7,000円以上になる場合もあるため、契約状況によっては毎月数千円程度の通信費を節約できる可能性があります。
ただし、消費したデータ容量に応じて段階的に料金が変わる仕組みを採用しているため、必ずしも最安プランの月額990円(税込)で利用できるとは限りません。毎月のデータ使用量に合ったプランを見極めることが大切です。
お昼の時間帯も通信速度が安定しやすい

LINEMOは、格安SIMで起こりがちな昼休みの通信速度低下が起きにくいとされています。回線を借りて運用する一般的なMVNOとは異なり、ソフトバンク本体の自社回線をそのまま利用しているためです。回線が混雑しやすい時間帯でもMVNOのような回線の分け合いによる速度低下が起きにくく、一定の通信速度を保ちやすい傾向があります。
たとえば、回線が混雑する平日12〜13時頃であっても、Webページの閲覧やSNSの更新がサクサク快適に行えるという評価が目立ちます。通信速度測定サイトの実測データでも、昼の時間帯に多くの計測結果で50Mbps以上の速度を記録しており、日常使いで不便を感じる場面は少ないでしょう。
ただし、通信速度は利用する場所や時間帯、使用端末などの環境によって変動します。混雑エリアでは一時的に速度が低下する可能性もあるため、必ずしも常に高速通信が保証されるわけではない点に注意しましょう。
5Gにも対応!eSIMで最短即日開通できる

LINEMOは5G通信とeSIMに対応しており、申し込みから最短即日で開通できる点が特徴です(※)。eSIMであれば物理的なSIMカードの郵送を待つ必要がなく、オンライン上で設定がすべて完結します。
5G通信サービスを利用するためには、5G対応端末が必要です。
18時までに申し込みが必要。審査状況によっては1営業日以上かかる場合があります。
具体的には、対応端末を用意したうえで、申し込み当日にWi-Fi環境下にてプロファイルをダウンロードして初期設定を完了すれば、すぐに開通できます。急いで乗り換えを希望する人や、思い立ったその日のうちにスピーディに切り替えたい人にうってつけの仕様といえるでしょう。
ただし、eSIMを利用するには対応したスマートフォンが必要であり、プロファイルの読み込みなどの設定作業を自分で行うことが前提です。非対応端末を使っている人やオンラインでの設定作業に不安がある人は、申し込み前に確認をしておきましょう。
LINEMOのデメリット・注意点
LINEMOのデメリットとして、「店舗サポートなし」「データ繰り越し不可」「端末販売なし」の3点が挙げられます。ここでは、それぞれの項目について詳しく解説するので参考にしてください。
店舗サポートがなく手続きはオンラインのみ

LINEMOは実店舗を持たず、申し込みや設定、トラブル対応をすべてオンラインで完結しなければならない点に注意が必要です。店舗の運営コストを極力抑えて低価格な料金体系を実現しているため、対面で案内を受ける窓口が用意されていません。
手続きや疑問点の問い合わせはチャットやLINEが中心です。ショップの店員に直接相談しながら契約を進めることはできません。手続きを自力で行うスタイルに慣れていない人には、不便に感じる場面があるでしょう。
スマートフォンの初期設定を自分で進めるのが不安な人や、困った際に対面サポートを頼りたい人は契約後に後悔する可能性があります。設定作業に少しでも不安があるなら、事前に公式サイトで公開されている手順ガイドをチェックしてみてください。
余ったデータを翌月に繰り越せない

LINEMOの各プランはデータ繰り越しサービスがないため、余った分を翌月に持ち越せません。当月中に使い切れなかったデータ通信量は、毎月1日にカウントがリセットされます。
たとえば、3GBまでの段階で1GBしか使わなかった月であっても、残った2GBを翌月に引き継ぐことは不可能。毎月のデータ使用量にバラつきがある場合、使用しなかった容量が無駄になりやすい点がデメリットといえます。契約後に後悔しないためにも、事前に過去数か月の平均使用量を把握して参考にしながら、自分にぴったりなプランを選択してください。
スマホ端末は自分で用意する必要がある

LINEMOはスマホ本体などの端末販売を行っておらず、SIMまたはeSIMのみを契約するサービスです。そのため、回線契約とあわせて新しい端末を購入することはできません。
LINEMOを利用する際は、現在使っているスマートフォンをそのまま継続して使うか、自分で別途端末を購入して用意する必要があります。端末購入と回線契約を一度にまとめて済ませたい人や、端末と回線のセット割などを利用して安くスマホを手に入れたい人にとってはデメリットといえるでしょう。
また、手持ちのスマートフォンを使い回す場合はLINEMOに対応している機種でなければ利用ができません。LINEMOの対応機種かどうかを申し込み前に必ず確認してください。
「LINEMOはやめとけ・やばい」は本当?向き不向きを解説

LINEMOに対する「やめとけ・やばい」という評判がありますが、LINEMOのサービスが自分の利用スタイルに合わないと感じているケースが少なくありません。LINEMOはオンラインに特化した仕組みなので、サービスのよしあしは使い方や重視するポイントによって評価が大きく分かれます。自分の使い方に合えば、LINEMOは非常にコスパの高いサービスといえるでしょう。
LINEMOのサービスでは、店舗でのサポートやデータの繰り越し、端末のセット販売がありません。対面での接客を重視する人には不向きです。また最大30GBまでのプランしかないため、大容量通信を行うヘビーユーザーにも向きません。一方で、LINEをよく使う人や月々の通信費用を抑えたいと考えている人にとってはLINEMOの特徴がメリットといえます。
LINEMOはソフトバンク回線による安定した通信品質を利用しながら、リーズナブルな料金で利用可能。LINEの利用度が高く、できる限り通信費を抑えたい人や自身でスマホを用意できる人にはおすすめのサービスです。また、すべての手続きがオンラインで完結するため、自分だけで契約やスマホの設定をすることに抵抗がなければ、満足度は高くなりやすいでしょう。
一方で、店員に対面で相談しながら契約したい人や、スマホと回線をセットで購入したい人には、ほかのサービスのほうが適している場合があります。申し込みを検討する際は、自分の利用スタイルを整理したうえで、他社の料金プランとも比較して判断するとよいでしょう。
以下のコンテンツでは、LINEMOを含めた人気のプランを徹底比較しています。ahamo・povo・楽天モバイルの特徴や違いを詳しく解説しているので、あわせて参考にしてくださいね。
LINEMOの申し込みから乗り換えまでの手順

LINEMOはオンラインで申し込みから開通まで完結し、eSIMなら最短即日で乗り換えが行えます(※)。本人確認やMNP(電話番号をそのまま引き継いで乗り換える)の手続き、SIMの設定までWeb上で進められるので、スムーズに乗り換えたい人に利用しやすいサービスといえます。
18時までに申し込みが必要。審査状況によっては1営業日以上かかる場合があります。
申し込みのおおまかな流れは、以下のとおりです。
- ① 本人確認書類・MNP予約番号(またはMNPワンストップ対応状況)を準備する
- ② LINEMO公式サイトから希望のプランを申し込む
- ③ SIMカードまたはeSIMの設定を行う
- ④ 回線を開通し、通信・通話が利用できるか確認する
なお、MNPで乗り換える場合は、MNP予約番号の有効期限や契約中の回線の更新タイミングを確認してください。乗り換え元の契約内容によっては料金が重なる場合があるため、注意事項を事前に把握しておきましょう。
実際の申し込み手順や条件の詳細については、LINEMO公式サイトや解説ガイドなどを参考にしてください。以下のコンテンツでは、LINEMOの申し込みから開通までの流れを紹介しているので、必要な書類などもあわせてチェックしてみてくださいね。
LINEMOのよくある質問
ここではLINEMOに関する気になる疑問を解説します。契約や乗り換え時だけでなく、利用中に気になる点も解説するので参考にしてください。
乗り換えても今の電話番号はそのまま使える?

MNP(携帯電話番号ポータビリティ)を活用すれば、現在の電話番号を変えずにLINEMOへ乗り換えられます。乗り換え後も電話番号が変わらないため、家族や友人への連絡先変更の案内や登録情報の修正などの手間がかかりません。
具体的な手続きとしては、現在契約している携帯電話会社でMNP予約番号を発行し、発行したMNP予約番号をLINEMOの申し込みフォームに入力してください。乗り換え元がワンストップ対応事業者であれば、MNP予約番号が不要なワンストップ方式を利用できるので、事前に確認しましょう。
回線の切り替え手続きが完了すると、電話番号はそのままでLINEMOへ引き継がれます。LINEMOの通信に切り替わった時点で、それまで利用していた携帯電話会社との契約は自動的に解約されるため、利用者自身で解約手続きを行う必要はありません。
なお、発行されたMNP予約番号には15日間の有効期限が設定されています。ただし、取得したMNP予約番号の有効期限の残日数が申し込み時点で、SIMカードの場合は10日以上、eSIMの場合は5日以上必要です。MNP予約番号を取得した後は速やかに手続きを済ませましょう。
LINEMOで使える支払い方法は?

LINEMOの毎月の利用料金は、主にクレジットカードまたは口座振替で支払いが可能です。オンライン専用サービスとして便利に利用できる自動引き落としに対応した決済方法が用意されています。
対応クレジットカードはVisaやMastercardをはじめとする主要ブランドを取りそろえており、一部のデビットカードも選択可能。口座振替も多くの金融機関に対応しているため、クレジットカードを所有していない人でも申し込みやすいといえるでしょう。また、PayPay残高を支払いに利用できますが、利用条件や対象外料金があるため注意が必要です。
なお、利用できる支払い方法や対応しているクレジットカードブランドは変更される場合があります。契約手続きを進める前に、公式サイトで最新の対応状況をチェックしてみてください。
解約やMNP転出のときに費用はかかる?

LINEMOは、契約期間の縛りがなく、MNP転出手数料も原則無料で利用できます。一方で、近年は携帯電話各社で短期解約を対象とした契約解除料を設ける動きもあり、LINEMOでも契約時期や利用期間によって契約解除料が発生する場合がある点に注意。申し込み前に適用条件を確認しておくことが大切です。
契約解除料の条件は、契約した時期によって異なります。2026年6月30日以前に契約した場合は、加入当月中に解約すると990円(税込)の契約解除料が発生。一方、2026年7月1日以降に契約した場合は、新規契約や他社からのMNPで回線提供開始月から12か月以内に解約すると、解約時の料金プランに応じて990円(税込)または1,100円(税込)の契約解除料がかかります。ただし、ソフトバンク・ワイモバイルへの番号移行の場合、契約解除料は発生しません。
MNP転出手数料は、利用期間にかかわらず原則0円のため、ドコモ・au・楽天モバイル・格安SIMなどへ電話番号をそのまま乗り換える際に手数料は不要です。ただし、ソフトバンクまたはワイモバイルへ番号移行する場合は番号移行手数料3,850円(税込)が発生します。契約解除料や各種手数料の条件は変更される可能性もあるため、申し込み前に最新の公式情報を確認しておくと安心です。
また、解約した当月分の月額料金は日割り計算にならず満額請求される点に注意が必要です。詳細な最新の適用条件については、手続き前に公式サイトでチェックしてみてください。
LINEMOの詳しい情報はこちら
ソフトバンクLINEMO(オンライン専用)

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ソフトバンク・ワイモバイル・LINEモバイルからの乗り換えの場合は対象外です
出金・譲渡不可。PayPay公式ストア/PayPayカード公式ストアでも利用可
特典付与対象判定月までに、一度でもプラン変更している場合は、特典付与の対象外となります
特典は予告なく終了・変更される場合があります| 利用回線 | ソフトバンク回線 |
|---|---|
| 回線の種類 | MNO(*1) |
| eSIM対応 | |
| MNPワンストップ対応 |
- 料金2026年07月01日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
- 50GB〜プランなし
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特典は予告なく終了・変更される場合があります通信速度・電波・安さが優秀でコスパ良好。3〜10GBは段階制なので注意
ソフトバンクのオンライン専用ブランド「LINEMO」は、3GBで足りる人におすすめのプラン。通信速度が速いうえに料金が安く、LINEがカウントフリーでギガを消費しない点が特徴です(*5)。
大手キャリアのソフトバンクと同じ回線を使っているため、通信速度はかなり良好。通信が混雑して遅くなりやすい昼休み時間帯でも、高画質の動画を再生できる目安である25Mbpsを大きく上回りました。電波のつながりやすさも問題なく、快適な通信でいつでもエンタメを楽しめます(*1)。
3〜10GBの「LINEMOベストプラン」は使ったギガ数によって料金が変わる段階制のプラン。30GBまで使える「LINEMOベストプランV」もあります。3GB利用時は月990円と安めですが、3GBを超えると自動的に料金が上がり、10GB利用時の料金である2,090円を払う必要がある点には注意が必要です。
ソフトバンクのオンライン専用プランの位置づけのため、実店舗での取り扱いはありません。そのぶん、キャリアのプランと比較すると安い料金で使えて、わからないことはチャットで都度質問もできるので、疑問が解決できず困るということは少ないでしょう。eSIMに対応しており、簡単に乗り換えられますよ。
十分な通信速度・電波のつながりやすさ・料金の安さがそろっているものの、上限を超えると料金が自動的に上がることがあるため、こまめに残りのギガ数を確認するのを負担に感じない人や、povoの都度購入する料金体系に抵抗を感じる人にとってはおすすめできるといえます。
良い
- LINEをデータ消費なしで利用可能
- 大手3キャリアであるソフトバンクと同じ回線で通信速度がかなり良好
気になる
- 段階制プランで、3GBを超えると料金が約2倍になる
- 実店舗での取り扱いがない
| 選べるプラン | ~3GB、~10GB、〜30GB |
|---|---|
| 昼休み時間帯通信速度(12~13時) | 245Mbps |
| 通常時間帯通信速度(14~16時) | 216.9Mbps |
| 通勤時間帯通信速度(17~19時) | 221.8Mbps |
| 問い合わせ方法 | チャット |
| 専用通話アプリ不要 | |
| かけ放題プラン | 5分かけ放題、無制限かけ放題(*3) |
| 基本通話料 | 22円/30秒 |
| 5G対応 | |
| セット割引あり | |
| カウントフリー・エンタメフリー | |
| 最低契約期間 | |
| データ容量の翌月繰越可能 | |
| 解約金 | なし(*6) |
| 留守番電話あり | |
| 事務手数料込みの初期費用 | 3,850円 |
| テザリング可能 | |
| 支払方法 | 口座振替、クレジットカード |
| 追加データ料金 | 1GB:550円 |
| 速度制限時の最大速度 | LINEMOベストプラン:10〜15GBなら300kbps、15GBを超えると128kbps/LINEMOベストプランV:30〜45GBなら1Mbps、45GBを超えると128kbps |
| 取り扱いSIMのサイズ | nanoSIM、microSIM、標準SIM |
| プラチナバンド対応 | |
| 専門ショップあり | |
| 海外データローミング利用可能 | |
| Apple Watchプラン対応 |
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます























































