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【徹底比較】洗顔ネットのおすすめ人気ランキング10選【泡立て器も!】

【徹底比較】洗顔ネットのおすすめ人気ランキング10選【泡立て器も!】

洗顔をする時、よりキメ細かい泡を作るために使う洗顔ネット。ネットではなく洗顔用の泡立て器も人気がありますよね。どの商品が本当に一番キメ細かい泡ができるのでしょうか。


今回は、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどの売れ筋上位の洗顔ネット・泡立て器10商品をすべて購入し、以下の3点について比較・検証しました。

  1. できた泡の量
  2. 泡のキメ細かさ
  3. 使いやすさ

果たしてどれが最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね!
  • 2020年04月22日更新
  • 157,380 views

検証のポイント

売れ筋の洗顔ネット10商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  • できた泡の量

    検証① できた泡の量

    まずは同じ洗顔フォームを同じ時間泡立てて、最も泡立ちやすい商品はどれか比較・検証しました。今回はビオレスキンケア洗顔料を2g、それぞれ30秒泡立てて検証しています。水の量は、最初にネットを濡らしてから、のちに2回水に浸すものとします。なお泡立て器タイプの2商品(awa hour preciousとawa hour)については、規定の水量を守って検証しました。

  • 泡のキメ細かさ

    検証② 泡のキメ細かさ

    次に、「泡のキメの細かさ」を比較・検証しました。それぞれの洗顔ネットでできた泡をアップで撮影し、各商品ごとの泡のキメ細かさを比較します。

  • 使いやすさ

    検証③ 使いやすさ

    最後に使いやすさについても比較・検証してみました。洗顔は毎日するものなので、ネットはなるべく使いやすいものを選びたいですよね。全商品を実際に使ってみて、その使いやすさについてレビューしていますが、リングの有無やネットの形などで、使いやすさがかなり違ってきました。

  • すべての検証はmybest社内で行っています

    自社施設

    洗顔ネットの選び方

    洗顔ネットを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。

    ① 短時間ですぐに泡立つものを選ぶ

    短時間ですぐに泡立つものを選ぶには、以下の2つをチェックしてみましょう。

    表面積が大きな洗顔ネットの方が短時間で泡立ちやすい

    表面積が大きな洗顔ネットの方が短時間で泡立ちやすい
    表面積が小さいと、効率よく水と空気を洗顔フォームや石鹸に混ぜ合わせられなかったり、泡立ちまでに時間がかかりできあがる泡も少なくなったりしてしまいます。なお、石鹸を使っている場合は、ネットが小さいとうまく包み込むことができないので、使いにくさも倍増です。

    大量の泡をスピーディーに作るには、表面積が大きく石鹸も十分に包めるような大きさの洗顔ネット、もしくはネットが重なっているものがおすすめだといえます。普段、石鹸で洗顔をしている方は特に大きめの洗顔ネットを選ぶようにしましょう。

    網目が細かければ細かいほど、濃密なモコモコ泡ができる!

    網目が細かければ細かいほど、濃密なモコモコ泡ができる!
    泡のでき具合は、ネットの目の大きさによっても異なります。ネットによって網目が細かいもの・粗いものと、違いはそれぞれ。網目が細かければ細かいほど、キメ細かい泡を作ることが可能です。

    ただ、ネットの網目が粗くてもキメ細かい泡が作れる商品もあるので、今回の検証ではその点に関しても確認しています。

    ② 保管がしやすく使い勝手のいいものを選ぶ

    保管しやすく使い勝手が良いものは、以下の3つのポイントから選ぶのがおすすめです。

    ネットタイプの中でもリング付きのものを選ぶと保管も使い勝手も◎

    ネットタイプの中でもリング付きのものを選ぶと保管も使い勝手も◎
    洗顔ネットには、リングかリボンがついているのが一般的です。実はこれ、ネットの保管以外にも重要な役割が。

    このリングに指をかけて泡を絞り出すことで大きな気泡が潰れ、キメ細かいクリーミーな泡に仕上がります。

    リボンが付いている商品でも同じ作業ができますが、リボン同士がくっついてスムーズに指を通せないこともあるため、可能であればリングがあるものを選ぶのがおすすめです。

    洗顔以外にも使いたい方は泡立て器タイプがおすすめ

    洗顔以外にも使いたい方は泡立て器タイプがおすすめ
    SNSでも話題の泡立て器タイプは、ボディソープやシェービングフォームの泡立てに使うこともできます。洗顔ネットに比べると本体価格が高めですが、洗顔以外にも使用する場合は重宝されるはずです。

    また、泡立て器タイプは乾燥させるのにある程度スペースが必要になります。そのため、自宅のお風呂場や洗面所にスペースがある方におすすめです。ご自宅がユニットバスの場合は、少々使いづらいかもしれません。

    抗菌作用のあるネットは保管時に安心できるのでおすすめ

    抗菌作用のあるネットは保管時に安心できるのでおすすめ
    洗顔ネットを長く使うためには、日ごろから清潔に保たなければなりません。そこで便利なのが、抗菌作用のあるネットです。

    抗菌作用のある洗顔ネットは、ネット自体が抗菌・除菌をしてくれるので、アクネ菌などはもちろんネットの生乾き臭まで防いでくれます。

    ただ、抗菌作用があるからといって湿気の多い場所に放置するなど、お手入れを怠たるのは良くありません。正しいお手入れをしながら、抗菌作用を最大限活用しましょう。

    売れ筋の人気洗顔ネット全10商品を徹底比較!

    洗顔ネットの検証

    ここからは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどの売れ筋上位の洗顔ネット・泡立て器全10商品をすべて購入し、どれが最も優れたアイテムなのか比較・検証していきたいと思います。比較・検証した商品は、以下の通りです。


    検証項目は以下の3項目としました。

    検証①:できた泡の量

    検証②:泡のキメ細かさ
    検証③:使いやすさ

    今回検証した商品

    1. バルクオム|THE BUBBLE NET 泡立てネット
    2. 富士|awa hour あわわ precious プレシャス プレシャスホワイト
    3. 富士|awa hour あわわ ロイヤルホワイト
    4. 無印良品|洗顔用泡立てネット
    5. 小久保工業所|ホイップ洗顔
    6. DHC|泡立てネット
    7. 江原道|オリエンタルプランツ 泡立てネット
    8. ヨコズナクリエーション|銀 泡立て 洗顔ネット
    9. 貝印|泡立てネット
    10. VitaNaturale|4層構造オーガンジー泡立てネット

    検証① できた泡の量

    できた泡の量
    まずは同じ洗顔フォームを同じ時間泡立てて、最も泡立ちやすい商品はどれか比較・検証しました。

    今回はビオレスキンケア洗顔料を2g、それぞれ30秒泡立てて検証しています。水の量は、最初にネットを濡らしてから、のちに2回水に浸すものとします。なお泡立て器タイプの2商品(awa hour preciousとawa hour)については、規定の水量を守って検証しました。

    【検証結果ハイライト】最も泡の量が多かったのは泡立て器タイプの「awa hour precious」!

    【検証結果ハイライト】最も泡の量が多かったのは泡立て器タイプの「awa hour precious」!
    30秒で最も量の多い泡ができたのは、なんと洗顔ネットではなく、専用の泡立て棒を上下して泡を作るタイプの「awa hour precious」でした。量にして23.14g

    泡立てる際に必要な力もそれほどいらず、楽に大量の泡を作り出すことができます。短時間で、大量の泡を作れるかどうかを基準に選ぶ人におすすめの商品だといえるでしょう。

    検証② 泡のキメ細かさ

    泡のキメ細かさ
    次に、「泡のキメの細かさ」を比較・検証しました。それぞれの洗顔ネットでできた泡をアップで撮影し、各商品ごとの泡のキメ細かさを比較します。

    【検証結果ハイライト】キメ細かさについても、泡立て器が優秀!

    【検証結果ハイライト】キメ細かさについても、泡立て器が優秀!
    最もキメの細かい泡を作ることができたのは、「awa hour」でした!アップで撮影しても大きな気泡が見えることはありませんでした。泡自体ももっちりとしていて、弾力があるのがうかがえます。

    これくらいキメが細かいと、毛穴汚れが奥の方までしっかり落とせそうですね!

    検証③ 使いやすさ

    使いやすさ
    最後に使いやすさについても比較・検証してみました。洗顔は毎日するものなので、ネットはなるべく使いやすいものを選びたいですよね。

    全商品を実際に使ってみて、その使いやすさについてレビューしていますが、リングの有無やネットの形などで、使いやすさがかなり違ってきました

    【検証結果ハイライト】最も泡立てやすく、できた泡が取りやすかったのは「BULK HOMME THE BUBBLE NET」!

    【検証結果ハイライト】最も泡立てやすく、できた泡が取りやすかったのは「BULK HOMME THE BUBBLE NET」!
    検証した商品の中で一番泡立てやすく、できた泡が取りやすかったのは「BULK HOMME THE BUBBLE NET」。表面積の大きいネットのため泡立てやすく、ものの数秒で泡がもこもこしてきました

    また、「BULK HOMME THE BUBBLE NET」についているのはリボンですが、濡れている手でもしっかり指を通せるようになっているので、かなり使いやすいネットだといえます。
    No.1

    バルクオムTHE BUBBLE NET 泡立てネット

    648円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 泡の量: 4.0
    • キメ細かさ: 3.0
    • 使いやすさ: 5.0

    全力でおすすめしたい堂々1位の洗顔ネット

    堂々1位は、今回検証した10商品の中で最も表面積が大きく、ネットも柔らかかったため泡立ちがとても早かった、「THE BUBBLE NET 泡立てネット」でした!キメは思った以上に低い評価でしたが、できた泡の密度は群を抜いていました。

    また、持ち手がリボンにもかかわらず、手が濡れていてリボン同士がくっつくことはありません。そういった点からも、最も使いやすいと感じました。
    タイプネットタイプ(リボン)
    No.2

    富士awa hour あわわ precious プレシャス プレシャスホワイト

    580円(税込)

    総合評価

    4.00
    • 泡の量: 5.0
    • キメ細かさ: 5.0
    • 使いやすさ: 1.0

    泡の量・キメは最高だが工数がかかる

    泡の量もキメの細かさも申し分ありませんでした。ただ、やはり3位の「awa hour」と同じく泡立てるまでに「洗顔フォームを容器につける・蓋をする」などの工程が必要で、使用後も洗って乾かさなければならないため、毎日使うには少々面倒に感じてしまうかも

    「awa hour」同様、洗顔以外でも使いたいという方におすすめです。
    タイプ泡立て器タイプ
    No.3

    富士awa hour あわわ ロイヤルホワイト

    756円(税込)

    総合評価

    4.00
    • 泡の量: 5.0
    • キメ細かさ: 5.0
    • 使いやすさ: 2.0

    キメ細かさを重視する人はコレ

    ダントツでキメが細かい泡を作ることができた「awa hour」は、コンパクトなフォルムが特徴。ただ、泡立てるまでに水を調節しなければならなかったり、泡立てている時もしっかりおさえなければいけなかったりするので、少々面倒に感じてしまうかもしれません。

    ボディソープなども泡立てることができるので、複数用途で使いたい方にはおすすめです。
    タイプ泡立て器タイプ
    No.4

    無印良品洗顔用泡立てネット

    411円(税込)

    総合評価

    3.00
    • 泡の量: 2.0
    • キメ細かさ: 2.0
    • 使いやすさ: 4.0

    コスパで選ぶなら断然無印のネット

    無印良品の店舗はもちろん、コンビニでも買える「無印良品 洗顔用泡立てネット」は、網目の粗さがアダになったのか泡の量やキメ細かさという面では評価が低くなりました。ただ、値段とパフォーマンスを考えるとかなり優秀だといえるため、コスパを重視する方にはもってこいの洗顔ネットです!
    タイプネットタイプ(リング)
    No.5

    小久保工業所ホイップ洗顔

    204円(税込)

    総合評価

    3.00
    • 泡の量: 3.0
    • キメ細かさ: 1.0
    • 使いやすさ: 3.0

    キメ細かさは気になるが使いやすい◎

    売れ筋ランキングでも上位で人気の小久保工業所のホイップ洗顔は、キメの細かさでは劣るもののネットが非常に柔らかく大きめなため、使いやすいと感じました。抗菌作用のネットが使われているのも嬉しいポイント。
    タイプネットタイプ(リング)
    No.6

    DHC泡立てネット

    328円(税込)

    総合評価

    2.50
    • 泡の量: 3.0
    • キメ細かさ: 1.0
    • 使いやすさ: 4.0

    網目の粗さとは裏腹な泡が作れる!

    今回検証したネットの中では、比較的網目が荒い方に分類されるDHCの洗顔ネット。ただ、その粗さからは想像できない泡を作ることができました。泡のキメ細かさは気になりますが、リングネットも大きく、使いやすい洗顔ネットだといえます。
    タイプネットタイプ(リング)
    No.7

    江原道オリエンタルプランツ 泡立てネット

    660円(税込)

    総合評価

    2.50
    • 泡の量: 3.0
    • キメ細かさ: 1.0
    • 使いやすさ: 3.0

    ゴム式のリング、保管には便利?

    比較的ネットの面積が大きく泡立てやすかったこともあり、泡の量は申し分ありませんでした。ただ、ゴム式のリングは使いやすさの面で意見が分かれそう。保管の面では、滑り止めになってくれるため便利かもしれません。
    タイプリング(ゴム)
    No.8

    ヨコズナクリエーション銀 泡立て 洗顔ネット

    387円(税込)

    総合評価

    2.50
    • 泡の量: 4.0
    • キメ細かさ: 3.0
    • 使いやすさ: 1.0

    結合部分が分厚く使いにくい

    抗菌作用のネットが嬉しい「銀 泡立て 洗顔ネット」。ただ、ネットが分厚い分、水切れが良くなかったりネットとリングの接合部分が分厚いため泡が取りにくかったりしたため、この順位に。
    タイプネットタイプ(リング)
    No.9

    貝印泡立てネット

    440円(税込)

    総合評価

    2.50
    • 泡の量: 3.0
    • キメ細かさ: 1.0
    • 使いやすさ: 4.0

    泡立てるのに工夫が必要か

    貝印の洗顔ネットは、時間をかけて泡立てれば、上位商品と同じくらいの泡が作れるかもしれません。ただ、ネットが小さく固めなので、泡立てるのに少々工夫が必要だと感じました。
    タイプネットタイプ(リング)
    No.10

    VitaNaturale4層構造オーガンジー泡立てネット

    690円

    総合評価

    2.00
    • 泡の量: 1.0
    • キメ細かさ: 4.0
    • 使いやすさ: 1.0

    面積が小さくリボンもくっついて使いにくい

    今回の比較・検証商品で唯一黒いネットである「TINTAUNITA 4層構造オーガンジー泡立てネット」。ネットが小さいうえに、泡立てた後にリボンに指を通そうとするとくっついてしまったため、使いにくさを感じました。また、できた泡がグレーがかっていたのも気になるところ。
    タイプネットタイプ(リボン)

    人気洗顔ネットの検証結果比較表

    洗顔ネットを上手に使うコツ

    せっかくランキング1位のネットを購入しても、間違った使い方をしていては意味がありません。最後に、洗顔ネットを上手に使うコツを見ていきましょう。

    少なめの水で泡立て始め、ネットは大きく動かす

    モッチリとした泡を作るためには、水分量のバランスが大切。ネットを濡らす水の量が多いと泡がへたりやすくなってしまい、モッチリとした泡には仕上がりません。徐々に水を足しながら、自分好みの硬さの泡を作るようにしましょう。

    また、ネットを小さく動かしていると、その間にできた泡が潰れてしまう場合があります。ネットを大きく動かして、効率よく洗顔フォームと空気、そして水を混ぜ合わせていくのがポイントです!

    できた泡はしっかり絞り出す

    十分な泡を作ったら、上部に付いているリングやリボンに指を引っかけてもう片方の手でネットを掴み、上から下に向かってギューッと泡を潰すようにして絞りましょう。これによって大きな気泡が潰れ、弾力のあるキメ細かな泡に仕上がります!

    知っておきたい洗顔ネットの保管方法

    洗顔ネットの中には、抗菌作用があるものも存在します。いくら抗菌作用のあるネットを使っていても、保管方法が適切でなければその効果が発揮されませんので、洗顔ネットの正しい保管方法も確認しておきましょう!

    タオルなどで水を切り、風通しのいい場所に干す

    洗顔ネットを使ったら、タオルなどで水気をしっかりと切ってから風邪通しのいい場所に干しましょう。完全に乾いたら、湿気のない場所に吊るして保管します。

    使い終わってそのまま湿気の多いお風呂場に保管することだけは、避けるようにしてください。

    この作業を怠ると雑菌が一気に繁殖してしまうため、次に使う時に雑菌と泡で洗顔をすることになり危険です。手間はかかりますが、ネットを清潔に保って長く使えるように心がけましょう。

    洗顔ネットは2~3ヶ月ほどで交換するのがベスト!

    ネットこそ肌に直接は触れませんが、作られた泡に雑菌が入っていると肌トラブルの原因になってしまうことも。多少コストはかかりますが、可能なら2~3ヶ月で洗顔ネットを交換するようにしましょう。

    一度カビが生えると根絶は難しいといえます。そのため、より長く使いたいと考えている方は、正しい保管方法で雑菌の繁殖を防ぐことを意識してください。

    まとめ

    今回は、洗顔ネットを比較・検証してみました。

    1位の「BULK HOMME THE BUBBLE NET 泡立てネット」は、本当に使いやすかったです!
    普段あまり洗顔ネットを使わないので、同じネットでもここまで泡の仕上がりに差があるのは驚きでした。朝と夜では時間への余裕も違いますので、ネットごとに使い分けるのもいいかもしれませんね。

    特に泡立て器タイプは、スペースの広さや用途の多さを選びます。検証結果を参考にしながら、自分にあった洗顔ネットや泡立て器を選んでください!

    文/写真:松田幸奈

    ランキング作成日:2018/06/30

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