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【徹底比較】洗顔料のおすすめ人気ランキング175選【正しい洗い方など詳しく解説!】

【徹底比較】洗顔料のおすすめ人気ランキング175選【正しい洗い方など詳しく解説!】

洗顔料は、健やかな肌を保つために非常に重要なアイテムです。敏感肌用やしっとりタイプ・さっぱりタイプなどさまざまなタイプが販売されていますが、自分に合った洗顔が分からず、いつもなんとなくで選んでいませんか?洗顔料をなんとなくで選んでいると、毛穴汚れやキメの乱れなどの肌悩みが悪化してしまう可能性もあります。


そこで今回は、デパコスからプチプラまで@cosme・Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の洗顔料175商品を集め、最もおすすめの商品を決定したいと思います!


化粧品の成分に詳しい専門家にご協力いただき、mybest編集部が全ての商品を実際に使って以下3点の比較・検証をしました。

  1. 洗浄力
  2. 洗浄後の肌水分量
  3. 成分

果たしてどれが最もおすすめのベストバイ洗顔料なのでしょうか?記事の後半では、正しい洗顔方法や1日あたりの回数なども解説しています。ぜひ購入の際の参考にしてくださいね!

  • 2020年08月12日更新
  • 1,289,825 views

検証のポイント

売れ筋の洗顔料175商品をすべて集めて、徹底的に比較検証しました
  • 洗浄力

    検証① 洗浄力

    まずは、もっとも気になる「洗浄力」の検証です。スライドガラスに塗った人工皮脂に洗顔料を乗せて20秒ほど馴染ませ、ぬるま湯で洗い落とします。洗顔料を馴染ませる前と後でどれくらい変化があったかを確認し、評価しました。

  • 洗浄後の肌水分量

    検証② 洗浄後の肌水分量

    次に「洗浄後の肌水分量」の検証です。コルネオメーターという機械を使って、塗布前の腕の水分量と、洗顔料を20秒ほど馴染ませて洗い流して5分放置した後の水分量を計測し、評価しました。

  • 成分

    検証③ 成分

    最後に行ったのは、洗顔料に配合された成分の検証です。成分に詳しい元化粧品系研究開発者Mizuhaさんが、「洗浄」の役割を果たす界面活性剤のタイプの種類と保湿剤のバランスをチェックして、総合的に成分のバランスがよいものがどれかを評価しました。※成分評価は、洗浄剤の種類・保湿剤・添加物のバランスをみて評価しています。界面活性剤の配合量や組み合わせによっても皮膚刺激に差があるため、評価が低いから危険・使ってはいけないというわけではありません。<敏感肌のための美容研究員 Mizuhaさん>大学機関にて研究員として、新規医薬品の創製に関する研究に携わる。その傍ら、元化粧品系の研究開発部で働いて得た現場の知識を活かし、主に「敏感肌」をはじめ肌の弱い方に様々な化粧品の成分・使用感を発信中。現在は化粧品成分上級スペシャリストやコスメコンシェルジュなどの美容・化粧品関連の資格も多数保有。SNSでは10年以上続けてきたコスメの成分調査が評判となり活躍の幅を広げている。

  • すべての検証はmybest社内で行っています

    自社施設

    洗顔料の役割とは

    洗顔料の役割とは

    洗顔の役割は、汗・皮脂・ホコリ、クレンジング料やメイク汚れなどを洗い流すことです。これらを洗い流す役割として配合されている成分を、界面活性剤といいます。界面活性剤には洗浄力の強いものと弱いものがありますので、肌の状態を見極めて洗顔料を選びましょう。


    洗浄力が強いものは皮脂をしっかり洗い流すので、乾燥が気になる人や敏感肌の人が使ってしまうとより乾燥を招きかねません。逆に、洗浄力が弱いものを脂っぽさやテカリが気になる人が使っても皮脂が落としきれないこともあるため、肌トラブルを引きおこす可能性も…。


    肌は、季節などの環境や心身の健康状態、日々のストレスなどによって毎日少しずつ違っているので、誰もが「ずっと乾燥肌」「ずっと脂性肌」と固定されているわけではありません。その日の肌の状態をしっかり見極めて、洗顔料を選ぶ必要があります。

    洗顔料の選び方

    洗顔料を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「3つのポイント」をご紹介します。

    ① 洗浄力の強さは肌の状態に合わせて選ぼう

    肌の状態は毎日少しずつ違っています。使う洗顔料はその日の肌の状態に合わせて選ぶのが美肌を保つ秘訣です!


    洗浄力の強いもの・弱いものだけで毎日洗顔をしていると、思わぬ肌トラブルを招きかねませんので、ここでは選び方を詳しくご紹介します。

    乾燥が気になる日は洗浄力が優しいもので洗う

    乾燥が気になる日は洗浄力が優しいもので洗う

    肌の乾燥を感じるときは、洗浄力が優しいもので洗ってあげましょう。肌が乾燥しているときは、油分や水分が足りていない状態。洗浄力の強い洗顔によって肌に必要な油分まで取りすぎてしまい、乾燥してしまうことも。乾燥を感じるときは洗浄力が優しいものを選んであげましょう。


    洗浄力が優しいのは、アミノ酸系や両性界面活性剤の洗浄剤。アミノ酸系や両性界面活性剤の成分を以下にまとめました。成分表の上位に下記のような成分が配合されていると、洗浄力は優しい傾向にあります。


    アミノ酸系:肌にやさしい分、洗浄力がマイルドな洗浄剤

    • ココイルグリシンK
    • ココイルグルタミン酸Na
    • ラウロイルメチルアラニンNa

    両性界面活性剤:ある程度洗浄力はあるが、石けんより肌にやさしい洗浄剤

    • ココアンホ酢酸Na
    • コカミドプロピルベタイン

    脂っぽさを感じるなら洗浄力が強めのものが◎

    脂っぽさを感じるなら洗浄力が強めのものが◎

    肌の脂っぽさが気になるのは、皮脂が過剰に出ていることが原因の1つです。皮脂が気になる場合は皮脂汚れをしっかり落とす必要があるので、洗浄力が比較的強めの洗顔料を選びましょう。


    洗浄力が比較的強めな傾向にあるのは「石けん」「カリ石けん」など、石けんが成分表の上位にきているもの。石けんは、原料に分けて成分表記されている場合があります。洗顔フォームなどの成分表の上位に油脂や脂肪酸類 (ミリスチン酸、パルミチン酸、ラウリン酸等)と合わせて水酸化Kや水酸化Naがきている場合は、おおよそ石けんです。


    「ラウリン酸、ミリスチン酸、ステアリン酸、水酸化Na」や「ミリスチン酸、ステアリン酸、水酸化K」などの表記のものは石けんと判断してよいので、脂っぽさが気になる人はこういった成分表記のものを選ぶようにしましょう。

    敏感肌なときは成分をチェックして選ぼう

    敏感肌なときは成分をチェックして選ぼう

    敏感肌の場合は、普段は刺激を感じない成分に対しても刺激を感じる可能性があるため、成分を見て選ぶのがおすすめです。肌が敏感になっている場合は、アミノ酸系の洗浄剤などの洗浄力が比較的弱いアイテムなどを選ぶようにしましょう


    また、肌が敏感になっているときは、エタノールなどのアルコールのさっぱりした使用感でさえ刺激に感じてしまうかもしれません。アルコールに過敏な人はもちろんですが、アルコールが入っていないものを選んだ方がよいでしょう。

    ニキビを防ぎたい日はアクネケアができるものを

    ニキビを防ぎたい日はアクネケアができるものを

    ニキビを防ぎたい場合は、グリチルリチン酸2Kやイソプロピルメチルフェノールなどの有効成分が入ったアクネケアの洗顔料を使ってみるのがおすすめです。


    ニキビの原因は、皮脂の過剰分泌により毛穴に皮脂が詰まったり、毛穴の出口の角層が厚くなり毛穴をふさいでしまったりすること。肌を整えてくれる洗顔料や皮脂を抑制してくれる洗顔料を使うことで、ニキビ予防に繋がります。


    また、ノンコメドジェニックテストをしている商品は、ニキビのもとになるコメドができにくいと言われているので、テスト済かどうかチェックしてみましょう。(すべての人にコメドができないわけではありません)

    ② 保湿剤が配合されているかもチェック

    保湿剤が配合されているかもチェック

    洗顔料を選ぶうえで、洗顔後につっぱらないかどうかも気になるはずです。洗顔後に肌のつっぱりを感じるのは、洗顔料によって肌表面のうるおいを保ってくれている皮脂(油分)が洗い流されてしまうため、水分を捕まえておく力が一時的に弱まることが原因です。


    保湿剤はクッションの役割を担っています。中でもセラミドや乳酸Na、アミノ酸などの保湿剤が配合されていると、肌のうるおいを失いにくくしてくれるので、お肌を守りながら洗顔をするためにもチェックしてみましょう。


    また、洗顔後の保湿ケアをしてあげるのも大切です。洗顔料と合わせて、化粧水や乳液もチェックしておきましょう!

    ③ 好みの香りで選ぶのも大切

    好みの香りで選ぶのも大切

    毎日の洗顔タイムを充実させるためにも、香りは重要です。化粧水や乳液などでも同じことがいえますが、香りは毎日の使いやすさに関わります。フローラル系・柑橘系・ハーブ系・マリン系など商品によってさまざま。


    商品によっては、香りがキツく感じられてしまうものもあります。せっかく買ったのに、香りが原因で使えなくなってしまってはもったいないですよね。ほとんどの商品パッケージに香りについて書いてあるので、苦手な香りじゃないかチェックしてみてください。

    売れ筋の人気洗顔料全175商品を徹底比較!

    洗顔料の検証

    ここからは、@cosme・Amazon・楽天などで売れ筋上位の洗顔料175商品を全て集め、どれが最も優れた洗顔料なのかを比較・検証していきます。


    <今回検証した洗顔料の商品数>

    乾燥肌向け洗顔料 45商品

    脂性肌向け洗顔料 64商品

    敏感肌向け洗顔料 25商品

    ニキビ肌向け洗顔料 22商品

    エイジングケア洗顔料 19商品


    上記の選び方を踏まえて、検証項目は以下の3つとしました。

    検証①:洗浄力

    検証②:洗浄後の肌水分量

    検証③:成分

    検証① 洗浄力

    洗浄力

    まずは、もっとも気になる「洗浄力」の検証です。


    スライドガラスに塗った人工皮脂に洗顔料を乗せて20秒ほど馴染ませ、ぬるま湯で洗い落とします。洗顔料を馴染ませる前と後でどれくらい変化があったかを確認し、評価しました。

    【検証結果ハイライト】固形石けんやフォームタイプは人工皮脂をよく落とした!

    【検証結果ハイライト】固形石けんやフォームタイプは人工皮脂をよく落とした!

    人工皮脂を比較的よく落としたのは、石けんが主成分の固形石けんやフォームタイプの洗顔料でした。アミノ酸系の成分よりも、石けん系の成分のものの方が比較的洗浄力は強い傾向にありましたが、中にはアミノ酸系の成分が主成分でもしっかり皮脂を落としてくれるものも。


    メーカーによって多少の差はありますが、比較的洗浄力が強いのは固形石けんや、石けんがメインの洗浄剤となっているフォームタイプで、これらは皮脂が気になる人・テカリやすい人におすすめです。


    逆に、アミノ酸系や両性界面活性剤などの洗浄剤でできている洗顔料は洗浄力が優しいものが多いので、乾燥が気になる人・敏感肌の人におすすめ。自分の肌の状態をみながら、その日に使う洗顔を選びましょう。

    検証② 洗浄後の肌水分量

    洗浄後の肌水分量

    次に「洗浄後の肌水分量」の検証です。


    コルネオメーターという機械を使って、塗布前の腕の水分量と、洗顔料を20秒ほど馴染ませて洗い流して5分放置した後の水分量を計測し、評価しました。

    【検証結果ハイライト】石けんがメインの洗顔料は皮脂を落とす分、肌水分量が低い傾向に

    【検証結果ハイライト】石けんがメインの洗顔料は皮脂を落とす分、肌水分量が低い傾向に

    洗浄後の肌水分量が低かったのは石けんがメイン成分の洗顔料。アミノ酸系の洗浄剤が使われているものに比べると、水分量が低いものが目立ちました。洗浄力の高さと、洗顔後の肌水分量の低さはトレードオフであることがわかります。


    商品によって多少の差はありますが、やはり石けんはアミノ酸系の洗浄剤に比べると皮脂を落とす力が強い分、肌の水分量も低くなってしまう傾向に。


    肌水分量が低い洗顔料だと、乾燥を感じている人や敏感肌の人はつっぱりを感じてしまうかもしれません。乾燥肌・敏感肌の人は肌水分量が高かったものを使って、肌のうるおいを守りながら洗顔をしましょう。

    検証③ 成分

    成分

    最後に行ったのは、洗顔料に配合された成分の検証です。


    成分に詳しい元化粧品系研究開発者Mizuhaさんが、「洗浄」の役割を果たす界面活性剤のタイプの種類と保湿剤のバランスをチェックして、総合的に成分のバランスがよいものがどれかを評価しました。


    ※成分評価は、洗浄剤の種類・保湿剤・添加物のバランスをみて評価しています。界面活性剤の配合量や組み合わせによっても皮膚刺激に差があるため、評価が低いから危険・使ってはいけないというわけではありません。


    <敏感肌のための美容研究員 Mizuhaさん>

    大学機関にて研究員として、新規医薬品の創製に関する研究に携わる。その傍ら、元化粧品系の研究開発部で働いて得た現場の知識を活かし、主に「敏感肌」をはじめ肌の弱い方に様々な化粧品の成分・使用感を発信中。現在は化粧品成分上級スペシャリストやコスメコンシェルジュなどの美容・化粧品関連の資格も多数保有。SNSでは10年以上続けてきたコスメの成分調査が評判となり活躍の幅を広げている。

    【検証結果ハイライト】アルコールや香料が入っていない、シンプルな成分設計のものが高評価!

    【検証結果ハイライト】アルコールや香料が入っていない、シンプルな成分設計のものが高評価!

    成分分析で評価が高かった洗顔料は、「ココイルグリシンK」など低刺激かつ洗浄力もマイルドなアミノ酸系の成分を配合したものです。


    また、保湿剤がバランスよく配合してあるものも、評価が高め。総じて肌に優しい成分設計のものは評価が高い傾向にありました。


    一方で、パラベン類や安息香酸等の防腐剤や合成香料、エタノールなど肌が敏感になっていると刺激になってしまう可能性がある成分を配合しているものは、評価が低い傾向に。肌悩みを抱えていない人が使う分には問題ありませんが、敏感なときはこういった成分が配合されているものは使わない方がよいでしょう。

    Mizuha
    敏感肌のための美容研究員
    Mizuhaさんのコメント

    現在化粧品に使用されている原料は事前に検査し、安全性を確認していますが、お肌が弱い方は事前にお顔以外のパーツで自分のお肌に合うか確かめてみるのがおすすめです。


    また、もちろん界面活性剤との組み合わせにもよりますが、「PCA-Na」や「乳酸Na」、「セラミド」などの保湿成分が配合されているアイテムは、お肌を守りながら洗顔をすることができるため評価が高めな傾向です。乾燥やキメの乱れが気になる場合は、アラントインなどの整肌成分が入っているものがおすすめですよ。

    乾燥肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3

    乾燥肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3を発表します。

    なお乾燥肌向け洗顔料の選び方・検証については、以下記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
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    No.1

    花王ソフィーナ 乾燥肌のための美容液洗顔料 クッション泡

    1,760円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 4.0
    • 成分: 3.0

    mybestが自信を持っておすすめするNo.1乾燥肌向け洗顔料!!

    栄えある第1位に輝いたのは、乾燥肌向けにつくられた美容液洗顔料でした!アミノ酸系の優しい洗浄剤が使われているのに、余分な皮脂はしっかり落としてくれます。


    皮脂を落としすぎず、それでいて肌の水分量も損なわない、見事なバランス。乾燥肌向けと謳っているだけあって、さすがの実力です。洗顔ネットも付属しているので、わざわざ洗顔ネットを揃えなくていいのも嬉しいですね。


    また、この商品のおすすめのポイントは、性能だけではありません。ほのかに香る花優香のフレグランスが、洗顔タイムをより充実したものにしてくれます。買って損はない洗顔料です!

    No.2

    資生堂インターナショナルブライトニング クレンジングフォームW

    4,104円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 4.0
    • 成分: 3.0

    洗浄力・肌水分量ともに納得の実力!上質な香りのする泡も◎

    ホワイトルーセントシリーズの洗顔料は、本当に上品なフローラルの香りが心地良いのが特徴です。上質な香りに包まれることで、リラックス効果は抜群!それでいて香りが強すぎないので、人を選びません。


    肌の水分を奪いすぎないのにしっかり余分な皮脂を落としてくれるので、キメの整った透明感のある肌に。少量のフォームでもこもこと弾力のある泡ができるのため、肌への摩擦も少なくてすみます。


    ただやはり資生堂ブランドということもあり、少々お高いのがネックです。

    No.3

    イプサクレンジングフォーム センシティブ

    2,700円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 3.0
    • 成分: 4.0

    ツノが立つくらい濃密な泡でしっかり洗浄!

    イプサのクレンジングフォーム センシティブは、ツノが立つくらいもっちりとした弾力のある泡でしっかり余分な皮脂を洗い流してくれます。香りはとくにせず、人を選ばないのも嬉しいポイント。


    洗い上がりもしっとりしていて、乾燥が気になっている人にはもってこいです。ただ、少し泡立ちがよくないので多少コスパは低いかもしれません。

    脂性肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3

    脂性肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3を発表します。

    なお脂性肌向け洗顔料の選び方・検証については、以下記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
    No.1

    牛乳石鹸共進社赤箱

    215円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 3.0
    • 成分: 3.0

    堂々の1位を獲得したのは、まさかの最安値!完璧な洗浄力のバランスが高評価

    洗浄力・肌水分量ともに1番優秀だったのは、90年以上ものあいだ発売され続けてきたカウブランド 赤箱。今回検証した洗顔料で最もリーズナブルな固形石鹸が、意外にも1位にランクインする結果となりました!


    チューブタイプの洗顔フォームに劣らない泡立ちのよさや、ほどよい洗浄力に対して、3個入りで211円という驚きのコストパフォーマンス。長く愛されている理由がよくわかります。牛乳由来なので香りもやさしく、誰でも抵抗なく使えるのが高ポイント!家族みんなで使えるのが嬉しいですね。


    コストパフォーマンスも高く、誰でも使えるやさしい香りのカウブランド 赤箱を、mybest編集部が自信を持っておすすめします!!

    No.2

    ツーウェイワールドグリーンティー フォームクレンザー

    880円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 3.0
    • 成分: 2.0

    緑茶由来の成分が余分な皮脂をキャッチ!ナチュラルメイクまで落とせて時短にも

    こちらも緑茶由来の洗顔料。こちらはチューブタイプなので、石けんタイプよりも楽に泡立てられるのがメリットです。


    やや緩めのテクスチャーですが、濃密な泡が毛穴につまった皮脂汚れをしっかりとキャッチ。肌の油分を落としすぎることなく、適度に洗い流します


    また、クレンジング効果もあるので、薄づきのナチュラルメイク程度であればダブル洗顔が不要!濃いマスカラやアイライナーは残ってしまうので、クレンジングとの併用をおすすめします。

    No.3

    牛乳石鹸共進社自然ごこち 茶 洗顔石けん

    570円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 2.0
    • 成分: 3.0

    さっぱりと軽く洗えるのに、皮脂をちゃんと落とせる!優秀なお茶石鹸

    石鹸の色はまさにお茶!といった緑色。しかし日本人が慣れ親しんだ日本茶の香りなので、顔につけるのに違和感は感じません。


    泡は、濃密というよりはさっぱりと軽めなタイプ。そのため泡切れもよく、楽に洗い流すことができます。それでいて皮脂をしっかり洗い流せるところが優秀です!


    ただ、付属のネットだけだとあまり泡立たないので、洗顔ネットを二重にするなど工夫が必要です。

    敏感肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3

    敏感肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3を発表します。

    なお敏感肌向け洗顔料の選び方・検証については、以下記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
    No.1

    ユニリーバ・ジャパンDove 洗顔料

    センシティブマイルド

    320円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 4.0
    • 成分: 3.0

    敏感肌の人におすすめする洗顔料第1位はこれ!

    見事1位を獲得したのは、Doveの敏感肌ケア洗顔料でした!高い洗浄力を持ちながら肌の水分もしっかりとキープしてくれる優れものです。


    泡立ちもバッチリで、洗顔後の肌はつっぱることなく、程よくしっとりという感触でした。香料による刺激にも配慮されており、香りも控えめです。


    高評価でありながら400円弱というお得さも非常に嬉しいですね。肌の敏感さに悩む人は、一度購入してみることをおすすめします!

    No.2

    クラシエホームプロダクツミュオ 泡の洗顔料

    432円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 3.0
    • 成分: 2.0

    泡タイプでは最高位!洗い流してもうるおいを保つ

    高い洗浄力と肌水分量のキープ力を見せ、クラシエのmuoが泡タイプ洗顔料の中で最も高い順位にランクイン。


    泡は弾力がなくゆるめでしたが、その分肌にスッとなじみ、触れてもしぼみませんでした。ポンプタイプはほとんどが中身の見えない容器ですが、この商品は残量がわかるのも良い点です。


    「天然アロマのやさしい香り」とありますが、アロマの香りは感じられなかったのでその点はイメージと異なるかもしれません。

    No.3

    ハーバー研究所スクワフェイシャルフォーム

    1,680円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 2.0
    • 成分: 4.0

    高い洗浄力で肌を清潔にするが、肌水分量は低め

    洗浄料は文句なしの最高評価でしたが、肌水分量の低下が抑えられず3位という結果になりました。洗顔料の役割は十分果たしていますが、その後の保湿ケアが重要です。


    泡立ちが悪く手で質の高い泡を作るのは困難だったので、必ず洗顔ネットを準備しましょう。ネットで泡立てると非常にきめの細かい泡ができ、優しく洗うことができました。

    エイジングケア洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3

    エイジングケア洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3を発表します。

    なおエイジングケア洗顔料の選び方・検証については、以下記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
    No.1

    資生堂PRIOR エステ洗顔ジェル

    1,918円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 2.0
    • 成分: 2.0

    マイベストが最もおすすめするエイジングケア洗顔料はこれ!

    1位に輝いたのは、資生堂プリオールのエステ洗顔ジェルでした。肌水分量は洗顔後のケアで補う必要がありますが、洗浄力は満点評価。洗い上がりもつっぱらずしっとりとしていました。


    クレンジングとして使用することもでき、毛穴や小ジワに入り込んだメイク汚れまでしっかりと洗い流すことができます。ジェルなので泡立てる必要がないうえ、肌にスッとなじんでくれました。


    お手頃な値段とはいえませんが、内容量が多いので買い替え頻度が高くなさそうです。洗顔でエイジングケアをしたい方は、ぜひ一度使ってみてくださいね!

    タイプジェル
    分類化粧品
    内容量140g
    No.2

    P&Gプレステージ(同)SK-Ⅱ フェイシャル トリートメント ジェントルクレンザー

    5,150円(税込)

    総合評価

    4.00
    • 洗浄力: 4.0
    • 肌水分量: 4.0
    • 成分: 3.0

    少々落としすぎ感はあるが、水分量も申し分ない優れもの

    SK-Ⅱの洗顔料は、検証では皮脂をきれいに落とす結果となりました。少々落としすぎ感はあるかもしれませんが、皮脂が気になっている人にはこれくらいの洗浄力がおすすめ


    洗浄後の肌水分量も申し分ありません。洗い上がりがしっとりしているので、つっぱりを感じることは少ないでしょう。SK-Ⅱらしい高級感溢れるバラの香りが心地よく感じられます。


    泡立ちが少し悪いので、洗顔ネットや泡立て器などを使ってみるのがおすすめです!

    タイプフォーム
    分類化粧品
    内容量120g
    No.3

    カネボウ化粧品DEW クリームソープ

    2,063円(税込)

    総合評価

    4.00
    • 洗浄力: 3.0
    • 肌水分量: 5.0
    • 成分: 3.0

    保湿を重視した配合成分で、肌の水分を逃さない

    カネボウ化粧品のDEWシリーズは、長年の研究によって得た独自の成分を配合し、保湿を重視しています。その効果がはっきりと出て、洗顔後の肌水分量は見事最高評価に。


    一方で洗浄力も劣らず、乾燥にお悩みの方にはぜひ使ってみてほしい商品です。同シリーズのローション・クリームなどもあわせて使用すればさらにしっとりとした肌になれるでしょう。

    タイプフォーム
    分類化粧品
    内容量125g

    ニキビ肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3

    ニキビ肌向け洗顔料のおすすめ人気ランキングBEST3を発表します。

    なおニキビ肌向け洗顔料の選び方・検証については、以下記事で詳しく解説しているので参考にしてみてください。
    No.1

    マンダムビフェスタ 泡洗顔

    433円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 4.0

    洗浄力も保湿力も申し分なし!マイベストがおすすめするベストバイニキビ肌向け洗顔料

    マイベストがベストバイとするニキビ肌向け洗顔料は、ビフェスタの泡洗顔でした。ビフェスタの泡洗顔は、とにかく出てくる泡が濃密!弾力のあるしっかりとした泡が皮脂を落としすぎない、ほどよい洗浄力なのが高評価


    泡がかなりきめ細かくもっちりとしているので、肌に手が触れることなく洗顔できます。保湿力も申し分なく、よほど肌が乾燥していない限り、洗顔後につっぱることは少ないでしょう。


    泡で出てくるタイプなので、忙しい朝や泡立てるのがめんどくさいなと感じている人にももってこいです。無香料となっていますが、ほのかに柑橘系の香りがして癒されます。

    有効成分イソプロピルメチルフェノール、グリチルリチン酸ジカリウム
    内容量180g
    No.2

    桃谷順天館明色美顔石鹸(医薬部外品)

    324円(税込)

    総合評価

    5.00
    • 洗浄力: 5.0
    • 肌水分量: 2.0

    これくらい落とせていると安心!ハーブのような穏やかな香りも◎

    もこもこな濃密泡がしっかり皮脂を落としてくれました。多少スライドガラスに皮脂が残っていましたが、これくらいの洗浄力であれば問題ありません。これくらい洗浄力が強いと、人によってはつっぱりを感じるかも。とはいえ、プチプラでこの洗浄力はかなりコスパが高いといえます。


    保湿力こそ及第点には至りませんでしたが、余分な汚れはしっかり落として必要な皮脂は残してくれる洗顔石けんだといえます。また、ほのかに香るハーブのような落ち着いた香りも、人を選ばず使えるでしょう。

    有効成分サリチル酸
    内容量80g
    No.3

    ビバリーグレンラボラトリーズb.glen クレイウォッシュ

    4,075円(税込)

    総合評価

    4.00
    • 洗浄力: 4.0
    • 肌水分量: 2.0

    洗浄力が強めなのにそれほどつっぱらない!泡だて不要なのも◎

    洗顔料には珍しい、泡だてないタイプの洗顔です。試しに泡だててみましたが、ゆるめの泡ができました。落としすぎも良くないため、肌が乾燥しがちな人はこれくらいの洗浄力がベターでしょう。


    どちらかというと洗い上がりはキュッキュとしていますが、つっぱりといえるほどではありません。こちらは医薬部外品ではないので、医薬部外品である同シリーズをライン使いすることをおすすめします。

    有効成分-
    内容量150g

    正しい洗顔方法をマスターしよう!

    自分に合った洗顔料が見つかったら、正しい洗顔方法をマスターして効果をUPさせましょう。下記に手順をご紹介しますので、参考にしてください。

    手の汚れや油分を落とし、極めが細かく弾力のある泡をつくる

    手の汚れや油分を落とし、極めが細かく弾力のある泡をつくる

    まず手を洗って、泡立ちの邪魔になる汚れや油分を落としてください。汚れた手のまま泡立てると雑菌だらけの泡ができてしまいますので、事前にしっかり手を洗っておきましょう。


    泡だてが必要な洗顔フォームや固形石けんタイプは、水を加えながらきめ細かく弾力のある泡をたっぷりつくります。手につけた状態で逆さにしても落ちないくらいの弾力が目安です。

    肌に手が触れないよう泡の弾力で優しく洗う。20〜30秒が目安

    肌に手が触れないよう泡の弾力で優しく洗う。20〜30秒が目安

    次に、作った泡を最初に皮脂の分泌の多い額や鼻などのTゾーンにのせ、指の腹を使ってやさしく円を描くようになじませましょう。Tゾーンにのせた後は頬やあごなどのUゾーンにも泡をのせて洗い、最後に目もとや口もとなど繊細な部分を洗います。全部で20〜30秒くらいが目安です。


    ポイントは、ラップを扱うように洗うこと。皮膚はラップ同様、非常に薄くできているので、手で直接洗ってしまうと肌ダメージになりかねません。破れやすいラップを扱うように優しく、たっぷりの泡で洗いましょう。

    すすぎ洗いもタオルで拭くときも、ゴシゴシ擦るのはNG!

    すすぎ洗いもタオルで拭くときも、ゴシゴシ擦るのはNG!

    最後に丁寧にすすいで泡を落としています。このとき気をつけたいのは、手の平でこするのではなくお湯や水をかけるような形ですすぐこと!また、すすぎ残しは肌荒れの原因にもなりますので、洗顔料が残らないようにしっかりすすいでください。


    タオルで水気を拭くときも優しく拭き取るのがポイントです。ゴシゴシと拭くのではなく軽く顔全体をおさえるようにして水分を拭き取りましょう。また、水気を拭き取るタオルは清潔なものを使いましょう。前日使ったタオルなどは雑菌が繁殖していますので、使わないようにしてください。

    1日あたりの洗顔の適正回数は?

    1日あたりの洗顔の適正回数は?

    いろいろな情報が出回っていて、1日あたり何回洗顔するのがベストなのか分からない方は多いのではないでしょうか。洗顔の回数は最低でも1回、多くても2回までが限度です。それ以上の洗顔は、皮脂を落としすぎてしまい乾燥を招きかねません。


    夜の場合は外出したときについたホコリや汗、クレンジングの残りなどを洗い流す必要があるため、洗顔料を使って洗顔をしましょう。一方、朝は肌に脂っぽさを感じるときのみ洗顔料を使って顔を洗うのがおすすめで、そうでないときはぬるま湯で洗う程度でOKです。


    脂っぽさを感じないのに洗顔料を使ってしまうと、必要以上に油分を洗い流してしまい乾燥を招きかねません。1日あたりの洗顔回数の基準は、その時々の肌の状態によることを覚えておきましょう!

    毛穴が気になる人は毛穴をしっかり開いてから洗顔をしよう

    毛穴が気になる人は毛穴をしっかり開いてから洗顔をしよう

    毛穴汚れが気になる場合は、毛穴を開いてから洗顔をするのがおすすめです。一番おすすめなのはお風呂にゆっくり浸かること。ぬるめのお風呂に15分ほどゆっくり浸かることで毛穴が開き、汚れが落ちやすくなります。


    お風呂に入る余裕がない場合は、蒸したタオルを顔に当てるだけでもOKです。蒸しタオルは、清潔なフェイスタオルをぬらして電子レンジで1〜2分ほど温めることで作れます。取り出してすぐは熱すぎる場合があるので、ちょうどいい温度になってから顔に乗せてくださいね。

    洗顔ブラシは使わず、週一程度のスペシャルケアを!

    毛穴が気になる人ほど、洗顔ブラシは使わずに洗顔するのをおすすめします。毛穴の大きさを考えると、洗顔ブラシの毛先などが入り込むことはありませんむしろ肌にはダメージになってしまう可能性すらあります。


    毛穴が気になる場合は、洗顔ブラシを使うよりも、皮脂を吸着してくれるクレイ成分が入った泥洗顔を使ったり、スペシャルケアとして週に1回程度酵素洗顔などをしてあげたりする方が、より効果的です。


    また、鼻の頭の毛穴詰まりが気になるからといって、毛穴パックを頻繁にするのは避けましょう。毛穴がダメージを受け、開きっぱなしになってしまう可能性があります。

    泡立てが苦手な人は洗顔ネットを使ってみて

    洗顔料は、洗顔ネットを使ってあげた方が効率よく濃密な泡を作ることができます。時短にもなるため、素早く泡だてられるネットを使うのがおすすめですよ。下記のリンクでは洗顔ネットを徹底比較しているので、ぜひチェックしてみてください!

    男性にはメンズ専用洗顔料がおすすめ!

    女性と男性では肌が異なるため、男性はメンズ専用洗顔料の使用がおすすめです。洗顔料をお探しの男性は、メンズ洗顔料を徹底的に比較している下記の記事を参考にしてみてください!

    洗顔料の売れ筋ランキングもチェック!

    なおご参考までに、洗顔料の@cosme shopping・Amazon・楽天の売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

    まとめ

    今回は元化粧品系研究開発者のMizuhaさん協力のもと、編集部が売れ筋上位の洗顔料全174商品を徹底的に比較・検証しました。


    洗顔は、クレンジング同様にスキンケアの中でも重要なケアだといえます。カバンやメイクをその日の気分で選ぶように、洗顔料もその日の肌の状態によって選んであげることが、肌を健やかに保つ秘訣です。


    一生付き合っていかなければいけない自分の肌だからこそ、適当に選ぶのではなく自分に合った洗顔料を見極めて、必要なケアを施してあげましょう。


    取材/文:藤井幸奈、写真:三浦晃一・稲垣佑季・瀧川寛

    ランキング作成日:2019/07/07

    プロが愛用するおすすめの洗顔料

    最後に、プロの愛用するおすすめの洗顔料をご紹介します。
    専門家の
    マイベスト

    ラッシュジャパン毎日が晩餐

    1,280円 (税込)

    専門家の
    マイベスト
    専門家の
    マイベスト
    常盤薬品工業 なめらか本舗 しっとりクレンジング洗顔 1枚目
    出典:amazon.co.jp

    常盤薬品工業なめらか本舗 しっとりクレンジング洗顔

    445円 (税込)

    専門家の
    マイベスト

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