猫用キャリーリュックのおすすめ人気ランキング【獣医師監修!2026年9月】
両手を空けたまま猫を持ち運べる、猫用キャリーリュック。自転車・電車移動だけでなく、子どもと手を繋ぎながらの徒歩移動にも適しており、動物病院への通院や災害時の避難用にも活躍するアイテムです。しかし、猫が落ち着いて過ごせるか、脱走を防げるかなど確認すべき点が多く、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、猫用キャリーリュックの選び方とともに、おすすめの猫用キャリーリュックをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

獣医師。東京出身。日本獣医生命科学大学卒業。都内の動物病院にて勤務後、ペットフードメーカーにて約1,000件の動物病院を担当。動物病院スタッフと飼い主によるチーム医療を提唱。vetコンサルタント。動物専門学校非常勤講師。
生体販売・トリマー・トレーナー・新規事業開発・成田空港内ペットホテル開業に伴うプロジェクトリーダー等を経験し、現在は大手ペット専門学校講師、海外製ペット用品の開発・販売、ペット関連プロモーション事業にも従事。トリマー兼トレーナーとして動物保護活動にも取り組む。

日用品・掃除用品・衛生器具・文房具など身近な生活で使う幅広い商材のコンテンツ制作に5,000本以上携わる。自身のモットーとして「違いがわかりにくい商材だからこそ、実際に検証しなければわからない情報を届けること」を心掛け、情報発信を行っている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。
リュックって実際どうなの?猫にとってストレスじゃない?

猫用リュックをかわいそうと心配する飼い主さんは少なくありませんが、実際はリュックでもキャリーバッグでも、猫にかかるストレスはあまり変わりません。というのも、猫にとって外出自体がストレスで、どちらを使うかよりも外に出ること自体が猫にとっての大きな負担といえるからです。
とはいえ、通院や引越しなどで外出は必須なので、飼い主さんが使いやすいほうを選べば問題ないでしょう。リュックはキャリーバッグに比べてスペースが狭くなりがちですが、両手が空くので持ち運びやすさに優れています。都心部に住んでいて徒歩や電車移動が主な移動手段なら、リュックが手軽に使えておすすめです。
一方、車移動でほとんど持ち運ばない場合は、猫のスペースも広いキャリーバッグのほうが猫にとっては快適といえるでしょう。猫のストレスはそれほど変わらないので、飼い主さんが快適に使用できるかどうかを基準にリュックかバッグかを選んでみてください。
リュックはバッグに比べて、中の様子をやや確認しにくいのがデメリットですが、飼い主さんが快適に持ち運びやすいほうを選ぶので問題ないでしょう。
まれに普通のリュックやバッグにペットを入れている人もいますが、これは危険な行為。猫には猫用と記載のある商品を用意してくださいね。
猫用キャリーリュックの選び方
猫用キャリーリュックを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
最も重視すべきは猫の快適さ。隠れられる空間があるものを選んで

猫用キャリーリュックを選ぶ際に最も重要なのは、猫がいかに快適に過ごせるかということ。外の景色が見えたほうが安心しそうと考える飼い主さんは多いものの、実は周囲が見えすぎることが猫にとってはストレスになりやすいといえます。猫が隠れられる空間があるほうが、猫がリラックスして移動できるでしょう。
キャリーリュックの下部分で、猫が伏せをしたら周囲が見えなくなるものを選ぶのがベターです。目安としては、幅30×高さ15cmほどのスペースが必要。市販されている商品の多くはデザインや通気性を重視してメッシュになっていますが、猫のすべての視界を遮れるカバーがついた商品であれば、状況に合わせて見える範囲を変えられるのでおすすめですよ。カバーの有無はスペックだけでは判断できないので、気になる商品があれば商品ページの写真や説明文で確認してみてくださいね。
また、通気性のよさも忘れてはいけない要素。通気口の数よりも、対になる位置に通気口が配置されていて、風通しがよい構造であるかをチェックしましょう。
飼い主が持ち運びやすいかも重要。底面が腰に当たらないものがおすすめ

持ち運ぶものなので、飼い主にとっての持ち運びやすさも重要。リュックの底面が腰に食い込まないものを選ぶのがよいでしょう。荷物の荷重が背中全体にしっかり分散され、特定の場所に負担が集中しにくい設計であれば、快適に持ち運びやすいといえます。
逆に、底面が腰に当たって痛みを感じるものや、重心が後ろに偏って引っ張られる感覚があるものは、長時間の移動時に疲労や違和感を感じやすい傾向が。腰まわりへの負荷が抑えられた構造のリュックを選ぶことで、より快適に移動できるでしょう。
また、背面全体に厚手のクッションが配置されている、肩紐が幅広に作られている、型崩れしにくい頑丈な素材が使われている商品だと、体への負担はより少なくなるといえます。とはいえ、複数の要素が絡み合っているので、全体のバランスを考慮しながら選んでくださいね。
ここ数年で登場した商品なので、そもそも猫への快適さと飼い主にとっての快適さを、どちらも両立した商品はまだ少ないといえます。今後さらに商品改良が進む商材なので、今後の使い勝手に期待ですね。
さらに、表面にワイヤーや硬いフィルムが入ったものだとベター

また、より快適に持ち運ぶために、リュック表面の中間部分にワイヤーや硬いフィルムが入ったものを選ぶのがおすすめです。外出時、リュックに人や物が当たることも考えられますが、ワイヤーやフィルムが入っていればリュックが凹みにくく、猫のスペースを確保しやすいといえます。
また、リュックの変形しにくさは、飼い主にとっても重要なポイント。持ち運び中に型崩れしないことで中の猫を心配することなく、公共の場でも安心感を持って使用できるでしょう。
とくに混雑した場所や公共交通機関を利用する際は、ハードタイプのキャリーリュックの検討もおすすめ。外からの衝撃に強いので、猫のスペースを確実に確保できるでしょう。ランキングの詳細情報を確認し、安心感を持って猫を持ち運べるリュックを確認してくださいね。
外出に慣れていない猫には、上開きのリュックを選んで

リュックを選ぶ際、猫の性格や外出への慣れ具合を考慮することも重要です。とくに外出に慣れていない猫には、上開きタイプのリュックを選びましょう。上からスムーズに猫を入れられるため、猫が逃げにくく、ストレスなく外に出る準備が進められますよ。
猫を楽に入れられる場合は気にする必要はありませんが、多くの場合、横から入れるのは手間がかかりがち。上に開口部があり、その開口部ができるだけ大きいほうがベターといえます。
外出に慣れていない猫を飼っている人はもちろん、猫を飼い始めたてという初心者も、ぜひチェックしてほしいポイントです。
外出に慣れていない場合は、リュック内で酔って吐いてしまうことも考えられます。リュックの下敷きのカバーが取り外せるものだと、汚れても手入れしやすいので扱いやすいですよ。
とはいえ念の為底面にペットシーツを敷いておくのがベターといえるでしょう。
脱走の可能性も考え、ファスナーの仕様や飛び出し防止リードをチェック

念のため、脱走防止の仕様をしっかりチェックすることも大切。安心感を持ってお出かけするために、中から簡単にこじ開けられないか、万が一開いても猫が逃げ出さないような工夫が施されているかを確認しましょう。
まずチェックすべきはファスナーの仕様。中から開けられにくいよう、ロック式ファスナーや外側からしっかり固定できる両側ファスナーが搭載されているかがポイントです。また、飛び出し防止リードの有無やリードをつなぐためのリングが付属していることも、万が一の際に猫が逃げ出さずに繋いでおくための大切な要素といえます。
外出に慣れている猫であれば心配は少ないかもしれませんが、リュック初心者やリュックをはじめて使う猫には、これらの脱走防止機能を備えたキャリーリュックを選ぶのがベター。愛猫の安全を守るため、万が一に備えた配慮を忘れないようにしましょう。
普段おとなしい猫でも、予想外のことが起きてパニックになり飛び出すことも考えられます。外出の時には必ず首輪をして、飛び出し防止リードをつけるのが好ましいです。
さらに、動物病院では猫を洗濯ネットに入れてからリュック・バッグに入れるのがマナー。猫が逃げるリスクが大きく減るうえ、猫が洗濯ネットでケガをすることもないのでおすすめしています。
万が一に備えておきたい場合は、両側が拡張するものを選ぶのがおすすめ

災害時に備えてリュックを用意するなら、拡張機能はマスト。災害時には、避難所や避難先で長時間リュックに入れることが考えられるので、少しでも広いスペースを確保することが大切です。
理想をいえば、両側に拡張できるタイプ。猫にとってより広いスペースが確保でき、ストレスを少しでも軽減できるといえるでしょう。とはいえ市販されている商品の多くは片側だけが広がるタイプで、両側に拡張できるものはまだ多くありません。
片側タイプから選ぶなら、拡張部分が長方形に広がるものがおすすめ。扇型に広がるタイプより、猫が立って動けるスペースを確保しやすいといえます。避難用に用意しておきたいという人は、拡張の有無とあわせて広がり方もチェックしてくださいね。
避難所にはペットを収容できるスペースは確保されていないケースがほとんど。災害時には猫用キャリーリュック・バッグに入れての避難がマストといえます。
拡張する形状は扇型より長方形の方が猫が立って動けるスペースが多くなる傾向があるので、個人的にはおすすめですよ。

猫用キャリーリュック全25商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
種類 | ポケット数 | 折りたたみ可能 | 通気口の位置 | 上部開閉式 | シートベルト固定 | 飛び出し防止用リード付き | リード調節可能 | 幅 | 奥行 | 高さ | 耐荷重 | 本体重量 | 拡張機能 | 素材 | 窓タイプ | ロック式ファスナー | ||||
1 | Kom&Kom DELLEPICO|ペット用リュック | ![]() | ソフトタイプ | 2つ | 左右、上部 | 32cm | 26cm(拡張時53cm) | 40cm | 13kg | 1.70kg | 不明 | メッシュ | ||||||||
2 | Next up ペットリュック | ![]() | ソフトタイプ | 3つ | 左右 | 33cm | 28cm | 41cm | 15kg | 1.5kg | 不明 | メッシュ | ||||||||
3 | ペティオ necoco|necoco ネココ リュックキャリー | ソフトタイプ | 1つ | 上部、左右 | 不明 | 不明 | 40cm | 28cm | 38cm | 8kg | 約930g | ポリエステル | メッシュ | |||||||
4 | winsun ペットキャリー | ![]() | ソフトタイプ | 3つ | 上部、左右 | 40cm | 24cm | 35cm | 7kg | 約1.3kg | ナイロン | メッシュ | ||||||||
5 | pidan ペット用折りたたみ式ハウス型トラベルリュック | ![]() | ソフトタイプ | 1つ | 上部、左右、前 | 39cm | 29cm(拡張時59cm) | 41cm | 10kg | 2.23kg | ポリエステル | メッシュ | ||||||||
6 | Okiki 猫犬キャリー | ![]() | ソフトタイプ | 2つ | 左右 | 38cm | 29cm | 42cm | 8kg | 1.7kg | 600D オックスフォード生地 | 透明、メッシュ | ||||||||
7 | PETKIT 猫用キャリーバッグ | ![]() | ハードタイプ | 3つ | 左右、前 | 33cm | 30cm | 45cm | 8kg | 1.47kg | ポリエステル、ABS樹脂 | 透明 | ||||||||
8 | PLEISE ペットキャリーバック | ![]() | ソフトタイプ | 3つ | 上部、左右、前 | 33cm | 25cm(拡張時55cm) | 40cm | 8kg | 1.65kg | 不明 | メッシュ | ||||||||
9 | サンアール ペットキャリーリュック | ![]() | ソフトタイプ | 1つ | 左右、上部 | 35cm | 30cm(拡張時100cm) | 40cm | 7.5kg | 1.85kg | ネオプレーン生地 | メッシュ | ||||||||
10 | pidan ペット用折りたたみ式ハウス型トラベルリュック | ![]() | ソフトタイプ | 2つ | 上部、左右、前後 | 41cm | 39cm | 59cm | 10kg | 2.2kg | ポリエステル | メッシュ | ||||||||


ペティオnecoco | necoco ネココ リュックキャリー
| ポケット数 | 1つ |
|---|---|
| 幅 | 40cm |
| 奥行 | 28cm |
| 高さ | 38cm |
| 耐荷重 | 8kg |
| 拡張機能 |
- 種類
- ソフトタイプ
- 通気口の位置
- 上部、左右
- 上部開閉式
- シートベルト固定
- 不明
- 飛び出し防止用リード付き
- リード調節可能
- 不明
- 素材
- ポリエステル
- ロック式ファスナー
上部が大きく開いてペットを出し入れしやすく、メッシュ窓で通気性も確保できるリュックキャリー。クッション性のある中敷がついているので、移動中の揺れを軽減できます。前抱っこもできるので上からアイコンタクトをとって、元気な様子も確認できますよ。
| 折りたたみ可能 | |
|---|---|
| 本体重量 | 約930g |
| 窓タイプ | メッシュ |
PLEISEペットキャリーバック
| ポケット数 | 3つ |
|---|---|
| 幅 | 33cm |
| 奥行 | 25cm(拡張時55cm) |
| 高さ | 40cm |
| 耐荷重 | 8kg |
| 拡張機能 |
- 種類
- ソフトタイプ
- 通気口の位置
- 上部、左右、前
- 上部開閉式
- シートベルト固定
- 飛び出し防止用リード付き
- リード調節可能
- 素材
- 不明
- ロック式ファスナー
(外から固定できる工夫あり)
| 折りたたみ可能 | |
|---|---|
| 本体重量 | 1.65kg |
| 窓タイプ | メッシュ |
pidanペット用折りたたみ式ハウス型トラベルリュック
| ポケット数 | 2つ |
|---|---|
| 幅 | 41cm |
| 奥行 | 39cm |
| 高さ | 59cm |
| 耐荷重 | 10kg |
| 拡張機能 |
- 種類
- ソフトタイプ
- 通気口の位置
- 上部、左右、前後
- 上部開閉式
- シートベルト固定
- 飛び出し防止用リード付き
- リード調節可能
- 素材
- ポリエステル
- ロック式ファスナー
完全に広げると2倍の大きさになり、外出先での仮住まいとしても使用できるリュック型キャリーです。折りたたみ式の猫用トイレも付属。大部分に通気性の高いメッシュ布を採用しているので内部に新鮮な空気を提供できるほか、上部と両側にカーテンがついていて、ペットの状態に合わせた使い分けができますよ。
| 折りたたみ可能 | |
|---|---|
| 本体重量 | 2.2kg |
| 窓タイプ | メッシュ |
PETTOM猫用宇宙船型 キャリーバッグ・リュック
| ポケット数 | 1つ |
|---|---|
| 幅 | 31cm |
| 奥行 | 23cm(拡張時65cm) |
| 高さ | 43cm |
| 耐荷重 | 7kg |
| 拡張機能 |
- 種類
- ハードタイプ
- 通気口の位置
- 左右、前
- 上部開閉式
- シートベルト固定
- 飛び出し防止用リード付き
- リード調節可能
- 素材
- プラスチック、オックスフォード生地
- ロック式ファスナー
宇宙船型デザインの、長距離の移動などに便利な猫用キャリー。全面ファスナーを開けると拡張ケージにすることができ、ドーム型の窓からは中のペットの様子も確認できます。飛び出し防止の金具もついており、車にもしっかり固定できるので車載バッグとしても使用可能です。
| 折りたたみ可能 | |
|---|---|
| 本体重量 | 1.38kg |
| 窓タイプ | メッシュ |
ペティオ (Petio)アドメイト リュックキャリー | A25877
| ポケット数 | 3ヵ所 |
|---|---|
| 幅 | 外寸:35cm/内寸:33cm |
| 奥行 | 外寸:30cm/内寸:28cm |
| 高さ | 外寸:38cm/内寸:25cm |
| 耐荷重 | 8kg |
| 拡張機能 | 不明 |
- 種類
- ソフトタイプ
- 通気口の位置
- 上部
- 上部開閉式
- 不明
- シートベルト固定
- 不明
- 飛び出し防止用リード付き
- リード調節可能
- 素材
- ポリエステル
- ロック式ファスナー
ファスナーで毛が巻き込まれにくく、フタが閉めやすいリュックタイプ。特殊構造で、フタが内側に落ちずに固定されるので開閉がスムーズなのもポイントです。また、スタイリッシュなデザインで男女兼用で使用できますよ。
| 折りたたみ可能 | 不明 |
|---|---|
| 本体重量 | 1.3kg |
| 窓タイプ | メッシュ |
SunStarsPets折りたたみ式キャリーバッグ
| ポケット数 | 2つ |
|---|---|
| 幅 | 35cm |
| 奥行 | 28cm |
| 高さ | 40cm |
| 耐荷重 | 不明 |
| 拡張機能 |
- 種類
- ソフトタイプ
- 通気口の位置
- 上部、前面、左右
- 上部開閉式
- シートベルト固定
- 飛び出し防止用リード付き
- リード調節可能
- 素材
- 不明
- ロック式ファスナー
ペットキャリー全体に広いメッシュ窓を採用しており、通気性を高め、ペットに常に新鮮な空気を提供します。肩への負担を軽減するため、広めの肩ストラップと調整可能なチェストストラップを装備し、ペットの体重を均等に分散するデザイン。脱走防止リードつきで、移動中に飛び出すリスクを軽減します。
| 折りたたみ可能 | |
|---|---|
| 本体重量 | 不明 |
| 窓タイプ | メッシュ |
Thecomペットキャリーバッグ
| ポケット数 | 1つ |
|---|---|
| 幅 | 37cm |
| 奥行 | 25cm |
| 高さ | 34cm |
| 耐荷重 | 不明 |
| 拡張機能 |
- 種類
- ソフトタイプ
- 通気口の位置
- 左右、後
- 上部開閉式
- シートベルト固定
- 飛び出し防止用リード付き
- 不明
- リード調節可能
- 不明
- 素材
- ポリエステル、PVC
- ロック式ファスナー
両側と背後に通気性のよいメッシュを採用し、熱や湿気を効率よく発散させバッグの中を快適に保ちます。調節可能なショルダーベルトは広幅でクッション性にも優れ、肩や背にかけた負担を軽減し、長時間かけても疲れにくいのが特徴。小物類をまとめて収納できるポケットも搭載されています。
| 折りたたみ可能 | |
|---|---|
| 本体重量 | 0.96kg |
| 窓タイプ | 透明、メッシュ |
首輪やハーネスも準備しよう
首輪やハーネスは、通院の際などにはもちろん、防災にも役立ちます。以下のコンテンツでは、迷子札つきの首輪や、抜けにくいハーネスなど豊富な商品をご紹介しているので、ぜひ猫用キャリーリュックとあわせて確認してください。
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