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キャンプ・アウトドアに最適な燻製器のおすすめ人気ランキング15選

最近はキャンプやアウトドアで燻製を作るのが人気です。それにともなって燻製器(スモーカー)はますます進化し、コールマンやSOTOなどからも熱燻・温燻・冷燻など、作りたい製法にぴったりの商品が発売されています。しかしサイズも小型から大型まで幅広く、温度計の付属・空気口の有無など、チェックすべきポイントはもりだくさん。

そこで今回は、キャンプなどのアウトドアシーンに最適な燻製器の選び方と、AmazonやYahoo!ショッピングなどの通販で購入できるおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。購入後に大きすぎ・小さすぎの問題が起こりやすいアイテムですので、ポイントを押さえて使いやすい燻製器を見つけましょう。記事の後半では使い方もご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。
  • 最終更新日:2020年05月20日
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目次

燻製の種類(熱燻・温燻・冷燻)を確認

燻製の種類(熱燻・温燻・冷燻)を確認
燻製方法は温度や時間によって熱燻法・温燻法・冷燻法に分けられます。

「熱燻法」は、80度以上の高温で10分~1時間程度で仕上がる燻製です。短時間で香りをつけたり、食材に火を通しながら風味を豊かにしたりが主になりますが、鍋タイプの小型の燻製器でも簡単に調理できるので初心者にもおすすめです。


「温燻法」は30~80度程度で数時間の燻製が必要。熱燻法より水分が抜け香りもしっかりつくので、時間的な余裕があるならぜひ試していただきたい燻製方法です。


「冷燻法」で作った燻製は長期保存もできる本格的な燻製ですが、30度以下の低温調理で長時間、レシピによっては数日から1ヵ月以上燻し続けるというもの。大掛かりな装置が必要になりますが、日帰りや一泊二日程度のキャンプで作るのには向きません。しかし、本格的な味わいを追求する方は、ぜひ検討してみてください。

キャンプ・アウトドアに最適な燻製器の選び方

燻製の種類をチェックしたところで、ここからはアウトドアにぴったりな燻製器の選び方のポイントをご紹介します。

燻製法や食材に合ったサイズを選ぶ

燻製器のサイズは、燻製方法により選び方が変わります。ここでは、熱燻・温燻・冷燻に適したサイズの選び方のポイントをご紹介しますので参考にしてください。

「熱燻法」なら小型の鍋タイプでもOK。サイズは食材に合わせて

「熱燻法」なら小型の鍋タイプでもOK。サイズは食材に合わせて
短時間で高温調理する熱燻法は、家庭用のコンパクトな燻製器でも調理でき初心者でも手軽に挑戦できるところが魅力。そんな熱燻法用の燻製器は、食材+煙が循環するスペースがあれば十分です。

ベーコンやチーズなどおつまみ程度の食材なら小さなものを。魚を丸ごと燻製したいなら幅や奥行きが見合うものなど、食材に合わせて選びましょう。

大型の燻製器でも熱燻法は可能ですが、持ち運びやセッティングの手間を考えれば避けた方が無難。他の燻製方法にチャレンジする予定がないなら、使い勝手のいい小型のものを選びましょう。

本格的な「温燻法」には、煙が余裕で回せる大きめの燻製器を

本格的な「温燻法」には、煙が余裕で回せる大きめの燻製器を
温燻法は冷燻法より手軽で熱燻法より本格的な、アウトドアやキャンプで好まれるポピュラーな燻製方法です。そんな温燻法を楽しむときは、中型から少し大きめの燻製器がおすすめ。

コンパクトタイプの燻製器でも作れないことはありませんが、熱燻法と違い時間をかけて燻すのであまり小さすぎると、煙をまわすスペースが少なく熱されすぎて食材が焼けてしまいます。

そのため、ある程度余裕を持って煙がしっかり循環するサイズのものを選びましょう。ベーコンやサーモンなど吊るしスモークを楽しむなら、高さ40cm以上のものがおすすめです。

アウトドアに不向きな「冷燻法」も、大型燻製器なら雰囲気だけ楽しめる

低温の煙でじっくりと燻す冷燻法は、装置に特殊な仕掛けが必要で、食材の下処理・燻し・風乾の工程に時間がかかるため、基本的にアウトドアシーンには向きません。

どうしても挑戦したいという方は、外気温の低い日に大きな燻製器を使って、簡易冷燻を楽しんでみてはいかがでしょう?庫内を25℃以下に保ち、チーズやサーモンなど2~4時間くらいじっくり燻せば風味をつけることが可能。チップよりスモークウッドの方が温度を抑えることができます。


高さ60cm以上の大きなものも、折りたためたり分解することができれば、車に積んで持ち運ぶことができます。もちろんこのタイプは熱燻・温燻もおいしく作ることができるので、自宅やキャンプで大活躍してくれますよ。

移動手段に適した重量を選ぶ

移動手段に適した重量を選ぶ
キャンプやアウトドア用の燻製器を購入する場合、確認しておきたいのが重量です。折りたたみできるコンパクトなものでも、車以外の移動のときは負担が大きいので注意しましょう。少人数でのキャンプなら2kg以下のものがおすすめです。

また車移動であっても、駐車場からキャンプサイトまでが遠いと、持ち歩くのはかなり大変です。大型の燻製器の中には10kg前後の商品もありますので、重量は必ずチェックしてくださいね。

密封度が高く横から煙が漏れないものを選ぶ

密封度が高く横から煙が漏れないものを選ぶ
燻製は煙が食材にしっかり当たらなければ意味がありません。家庭用なら煙が少ないほうが助かりますが、煙を気にせず使えるキャンプやアウトドアのシーンなら、たっぷりの煙で燻製できるものがおすすめです。

ただし、いくら煙がたくさん出ても密封度の低いものでは意味がありませんので、その点も気をつけてくださいね。


理想は煙が燻製器の横から漏れず、まっすぐと立ち昇るように抜けるもの。商品紹介だけでは見分けにくいポイントなため、口コミなども参考にしてください。

その他の機能もチェック

燻製をもっと楽しむために、あると便利な機能をご紹介します。使い勝手が格段に変わりますので参考にしてくださいね。

温度を一定に保つためには、「温度計」と「空気孔」が便利

温度を一定に保つためには、「温度計」と「空気孔」が便利
燻製には温度管理がとても重要。温度が高すぎると、食材を燻すどころか丸焼きになってしまいます。そんな事態を防ぐためにはしっかりとした温度管理が必要。温度計を差し込むための穴付きのものや、温度計が付属している燻製器を選びましょう。

空気孔(温度調節窓)が付いているものならより温度管理が手軽にできます。特にチーズなどの溶けやすい食材や冷燻には、シビアな温度管理・調節が必要なためあると便利ですよ。

網棚の枚数と高さ調節機能、吊り下げフックもチェック!

網棚の枚数と高さ調節機能、吊り下げフックもチェック!
食材を乗せる網棚はできる限り自由度が高いものがおすすめ。取り外しできるのはもちろんですが、網棚の位置が調節できるものなら食材に合わせて高さを変えられます。

特に3段式や4段式の燻製器を選ぶ場合は、網棚の枚数や位置を変えられるものを選びましょう。

他にも、ブロック肉や魚などが吊り下げられるバーやフックが付いていると便利。燻製の仕上がりを左右する機能であるとともに、見た目にもダイナミックな雰囲気が楽しめますよ。

キャンプ・アウトドアに最適な燻製器のおすすめ人気ランキング15選

ここからは、キャンプ・アウトドアにおすすめの燻製器を人気順にランキング形式でご紹介します。燻製方法や環境に合わせて最適なものを選んでくださいね。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年4月16日時点)をもとにして順位付けしています。

15位
サイズ
重量
温度計穴×
温度調節窓×
網棚×
吊り下げフック×
14位
サイズ直径26×29.5cm(本体のみ)
重量1.2kg
温度計穴
温度調節窓×
網棚1段(取り外し可)
吊り下げフック
13位
サイズ直径24.5×34.5cm
重量約1.3kg
温度計穴
温度調節窓
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック
12位
サイズ直径24.8×44cm
重量2kg
温度計穴
温度調節窓
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック
11位
サイズ直径6.8×16.6cm
重量
温度計穴×
温度調節窓×
網棚×
吊り下げフック×
10位
サイズ直径21×16cm(使用時)
重量520g
温度計穴×
温度調節窓×
網棚1段(取り外し可)
吊り下げフック×
9位
サイズ10.7×9×5.6cm
重量260g
温度計穴×
温度調節窓×
網棚×
吊り下げフック×
8位
サイズ直径22.5×14cm
重量2㎏
温度計穴
温度調節窓
網棚1段(取り外し可)
吊り下げフック×
7位
サイズ30.5×30.5×30cm(使用時)
重量3.5kg
温度計穴×(温度計付き)
温度調節窓×
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック×
6位
サイズ17.5×42.5×7cm
重量1.265kg
温度計穴×
温度調節窓×
網棚1段(取り外し可)
吊り下げフック×
5位
サイズ約直径23.5×20.5cm
重量0.835kg
温度計穴×
温度調節窓×
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック×
4位
サイズ42×53×84cm
重量約5kg
温度計穴○(温度計付き)
温度調節窓
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック
3位
サイズ約25×26.5×40cm
重量約2.1kg
温度計穴○(温度計付き)
温度調節窓
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック
2位
サイズ15×15×15cm
重量0.85kg
温度計穴×
温度調節窓×
網棚×
吊り下げフック×
1位
サイズ22.2×19.4×41.5cm
重量2kg
温度計穴
温度調節窓×
網棚2段(取り外し可)
吊り下げフック

キャンプ・アウトドアに最適な人気燻製器の比較一覧表

商品画像
1
キャンプ アウトドア 燻製器 新富士バーナー いぶし処 スモークスターターキット 1枚目

新富士バーナー

2
キャンプ アウトドア 燻製器 ドウシシャ もくもくクイックスモーカー S 1枚目

ドウシシャ

3
キャンプ アウトドア 燻製器 コールマンジャパン ステンレススモーカー2

コールマンジャパン

4
キャンプ アウトドア 燻製器 SIS 3in1 BBQコンロ 1枚目

SIS

5
キャンプ アウトドア 燻製器 コールマンジャパン コンパクトスモーカー

コールマンジャパン

6
キャンプ アウトドア 燻製器 Camerons(キャメロンズ) ミニスモーカー

Camerons(キャメロンズ)

7
キャンプ アウトドア 燻製器 Coleman(コールマン) キャンピングオーブンスモーカー 1枚目

Coleman(コールマン)

8
キャンプ アウトドア 燻製器 サーモス イージースモーカー 1枚目

サーモス

9
キャンプ アウトドア 燻製器 威風堂 スモークインフューザー 燻製くん 1枚目

威風堂

10
キャンプ アウトドア 燻製器 新富士バーナー SOTO 鍋型スモーカー キッチン香房  1枚目

新富士バーナー

11
キャンプ アウトドア 燻製器 グリーンハウス フードスモーカー 1枚目

グリーンハウス

12
キャンプ アウトドア 燻製器 ホンマ製作所 スモークシェフ

ホンマ製作所

13
キャンプ アウトドア 燻製器 マルカ くんせい器 スモーくんDX

マルカ

14
キャンプ アウトドア 燻製器 パール金属 スモーカーセット 1枚目

パール金属

15
キャンプ アウトドア 燻製器 Wancle ポータブル 燻製機 1枚目

Wancle

商品名

いぶし処 スモークスターターキット

もくもくクイックスモーカー S

ステンレススモーカー2

3in1 BBQコンロ

コンパクトスモーカー

ミニスモーカー

キャンピングオーブンスモーカー

イージースモーカー

スモークインフューザー 燻製くん

SOTO 鍋型スモーカー キッチン香房

フードスモーカー

スモークシェフ

くんせい器 スモーくんDX

スモーカーセット

ポータブル 燻製機

特徴手軽に楽しめるコンパクトサイズ。折りたたみ式で携帯にも便利お皿の上に乗せたまま調理可能温燻も熱燻もできる本格派スモーカー燻製・焼く・蒸すが1台でできる3WAYタイプコンパクトで手軽なポットタイプソロキャンプの強い味方!IHにも対応スモーク調理に使える折り畳み式オーブン高い保温効果でじっくり燻製普段のおつまみも手軽にスモークキッチンで気軽に調理できる鍋型スモーカー初心者でも安心のレシピ付き食材に合わせて高さが変えられる2段式移動に便利な持ち手付きリーズナブルでコンパクト。お手入れしやすいシンプル構造飲み物などにも燻製ができるポータブル燻製器
最安値
5,060
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7,381
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サイズ22.2×19.4×41.5cm15×15×15cm約25×26.5×40cm42×53×84cm 約直径23.5×20.5cm17.5×42.5×7cm30.5×30.5×30cm(使用時)直径22.5×14cm10.7×9×5.6cm直径21×16cm(使用時)直径6.8×16.6cm直径24.8×44cm直径24.5×34.5cm直径26×29.5cm(本体のみ)
重量2kg0.85kg約2.1kg約5kg0.835kg1.265kg3.5kg2㎏260g520g2kg約1.3kg1.2kg
温度計穴×○(温度計付き)○(温度計付き)×××(温度計付き)××××
温度調節窓××××××××××
網棚2段(取り外し可)×2段(取り外し可)2段(取り外し可)2段(取り外し可)1段(取り外し可)2段(取り外し可)1段(取り外し可)×1段(取り外し可)×2段(取り外し可)2段(取り外し可)1段(取り外し可)×
吊り下げフック×××××××××
商品リンク

燻製器の使い方

燻製器を選んだら、いよいよ実際に燻製を作ってみましょう。具体的な使い方は商品によって異なりますので、取扱説明書にも目を通しながらチャレンジしてくださいね。

スモークチップやスモークウッドを耐熱皿に準備

スモークチップやスモークウッドを耐熱皿に準備
まずは香りの決め手となるスモークチップやスモークウッドを準備します。どんな食材をスモークするか、どんなサイズの燻製器を使うかなど条件によって量は変わりますが、スモークチップならば大体ひとつかみ程度で2~30分は持ちます。

ちなみに、スモークチップやスモークウッドを入れる皿に前もってアルミホイルなどを敷いておくと、後の手入れがぐっと楽になるのでおすすめです。
また、スモークウッドはスモークチップよりも時間管理などが容易なので、燻製初心者にもぴったり。下記記事で選び方とおすすめ商品を紹介していますので、ぜひあわせてチェックしてみてください。

油をスプレーした網に下ごしらえした食材を並べる

油をスプレーした網に下ごしらえした食材を並べる
食材を並べる前に、網に油をスプレーするか布などを使って馴染ませます。この事前準備をすることで、食材が網にくっつきにくくなるのでひと手間かけておきましょう。

食材の下ごしらえは事前に塩漬けが基本ですが、保存食として作るのでなければあまり気にする必要はありません。塩をふりかけて下味をつけるだけでもOKです。


準備が終わったら網の上に食材を重ならないように並べます。あまりギチギチに詰めすぎると、香りが移りにくいだけでなく、温度によっては火が通らない場合もあるので注意してください。


また吊り下げる場合は熱源との距離を確認して、近すぎる場合は別途スタンドを用意するなど工夫しましょう。

点火して待機。様子を見ながらチップの追加や温度管理を

点火して待機。様子を見ながらチップの追加や温度管理を
下準備が完了したら、いよいよスモークチップやウッドへの点火作業に移ります。キャンプで焚き火を起こしている場合はその炭を熱源にしてもいいですし、火起こしが面倒な場合は固形燃料などを使うと手軽です。

火をつけたあとは煙の状況などを見つつ、うまく煙が出ていないようであればチップの追加や隙間ができていないかの確認を。また、温度は十分かなど適宜チェックしていきましょう。

仕上がり時間はあまり厳密に決めず、様子を見ながら味見するのも楽しいですよ。

なお火起こしを簡単にするならガストーチががおすすめ。下の記事でアウトドアシーンで活躍するガストーチの選び方とおすすめ商品をご紹介していますので、ぜひそちらも合わせてチェックしてみてください。

自宅で燻製を楽しみたい方はこちら!

今回はアウトドアやキャンプに最適な燻製器に絞ってご紹介しましたが、家庭で燻製を楽しむならやはり鍋タイプが便利。以下の記事では家庭用スモーカーの選び方とおすすめ商品を紹介していますので、ぜひあわせてチェックしてみてくださいね。

キャンプ・アウトドアに最適な燻製器の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、キャンプ・アウトドアに最適な燻製器のAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

今回は、アウトドアに適した燻製器を紹介しました。

迷ったときは、具体的に燻製器を使っている風景を思い浮かべながら理想に近いものを選ぶのがおすすめ。今回ご紹介した選び方のポイントも参考にしながら、ぜひお気に入りのアイテムを見つけて下さいね。

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