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ベビーバウンサーの最強おすすめ人気ランキング20選

ベビーバウンサーは、新生児の寝かしつけや落ち着かせだけでなく、ママが家事やお風呂の間待っている場所になったり、大きくなってからは食事をする場所になったりと、育児に大活躍してくれる商品です。しかし決して安いものではなく、ベビービョルン・カトージなど各ブランドから様々な種類の商品が販売されていて、どれを選べばいいのか悩んでしまいますよね。

今回はバウンサー選びのポイントと、おすすめの人気バウンサーをランキングにしてご紹介したいと思います。ぜひ最強のバウンサー選びの参考にして下さいね!

おすすめの愛用品を紹介するクリエイター
最終更新日:2017年08月15日 | 49,923views

バウンサーの選び方

バウンサー選びでは安全性はもちろんのこと、いかに赤ちゃんが快適に過ごせるかどうかが重要です。そのために押さえておくべきポイントをまとめました。

1. バウンサーのタイプは環境にあったものをチョイスしよう

バウンサーには「ラックタイプ(ベビーラック)」と「バウンサータイプ」の2種類があります。それぞれに特徴があるので、ご家庭の環境や使い方にあったものを選ぶことが大切です。

ラックタイプ

リクライニングを倒すことで簡易ベッドとして、立てることでイスとして使用することができます。多くの場合、テーブルが付属するので食事にも便利です。

キャスターがついているので赤ちゃんを乗せたまま移動することもでき、高さを調節できるので、楽にオムツ替えができたり、掃除機をかけたいときやペットを近づけたくないときにも安心です。

簡易ベッドになることで生まれてすぐからも使用でき、4歳頃まで食事用のイスとして使えるなど、長く使用できるのも特徴です。

<こんなご家庭におすすめ>
・椅子に座って食事をする
・赤ちゃんを乗せたまま室内を移動したい
・ペットを飼っている
・外出先では使用しない

バウンサータイプ

寝かせるだけ・座らせるだけといったシンプル設計ではあるものの、ゆりかごのようなデザインで赤ちゃんを寝かせるものや角度を調整できるものなど、種類が豊富です。基本的にテーブルはついておらず、高さもローで固定されてしまうものが多いです。

赤ちゃん自身の動きでバウンサーが揺れるので、家事の間やミルクを作っている間、ママのお風呂や食事のときなど、赤ちゃんをちょっと待たせておく場所として最適です。

角度を調整できるものは視界が広がるので喜ぶ赤ちゃんも多いですが、新生児からは使用できないものも少なくありません。コンパクトに折り畳めるものが多く、実家や旅行などにも持って行くことができます。

<こんなご家庭におすすめ>
・畳や床に座って食事をする
・できるだけ値段を安く抑えたい
・折り畳んでコンパクトに収納したい
・外出先にも持って行きたい

2. 電動バウンサーにするか?手動バウンサーにするか?

ラックタイプにもバウンサータイプにも電動と手動があり、どちらもメリットとデメリットがあります。

また、電動・手動とも揺れ方には縦揺れ・横揺れ・縦揺れと横揺れを組み合わせたものがあり、「揺れ方が赤ちゃんに合っているかどうか」が非常に重要になります。購入前に店舗で実際に試してみるのが良いでしょう。

電動バウンサー

ママが手で揺らさなくてもバウンサーが揺れてくれるので、手が離せないときに重宝します。最近の電動バウンサーは単純な振動だけでなく、ママの抱っこにより近い動きの揺れ方をするなど、赤ちゃんにとってより心地の良い揺れ方を採用しているものが多いです。

ただし、重量が概ね10〜20kgと重いので、キャスターがついているとはいえ同一階でしか移動しにくいというデメリットがあります。また、電源ケーブルが届く範囲にしか設置できず、手動バウンサーよりもかなり高額です。

最近は手動バウンサーに振動機能を付けた電池式のものもあり、そういったものであれば持ち運びも簡単でどこにでも設置できますが、一般的な電動バウンサーと比較して振動は単調です。

手動バウンサー

赤ちゃん自身の動きやママが手で揺らすことによって動かすバウンサーです。ママが手の届く範囲にいなければ揺らしてあげることができませんが、赤ちゃんの様子を見ながら揺らし方を変えることができ、赤ちゃんとママのふれあいの時間を増やすことができます。

重量は5kg前後のものが多く、家中どこにでも移動させやすいので、家事に忙しいママのそばにいつでも赤ちゃんがいることができます。

本体の素材は木製やスチール製などがあり、木製のものの中には赤ちゃんの成長にあわせてバウンサーからイスへとカタチを変えて長く使えるものもあります。価格は電動バウンサーに比べてかなり低価格です。

3. 長く使うなら12kg以上対応の製品を選ぼう

バウンサーによって使用できる体重の上限は異なります。中には10kg未満のものもありますが、乳幼児の平均体重を考慮すると、それでは2歳まで使用することができません。

寝かしつけや落ち着かせだけでなく、イスとしても長く使いたいのであれば、対象年齢だけでなく体重制限の部分もしっかりチェックし、12kg以上のものを選ぶと良いでしょう。

プロの愛用するおすすめのバウンサー

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのバウンサーをご紹介します!

いろいろなタイプがありますので、赤ちゃんが満足できて長く使える使い勝手のいいバウンサーを見つけてくださいね。

コンパクトに折りたためるから省スペースで移動も簡単

ベビービョルン ベビーシッターバランス メッシュ 009002
13,800円
愛用品のおすすめポイント
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都内在住のワーママブロガー
じゅらるみん

メリーにあきたら、すかさずこのバウンサーで遊ぶ&寝かしつけ!!99%寝ます!神バウンサー!家事をしたいとき、手をはなせないとき、このバウンサーにすっぽりいれておくと、あら不思議!おとなしくご機嫌にずっと過ごしていてくれます。

またバウンサーでゆらゆらしてると、すーっとそのまま寝てくれる。生後1か月からずっとお世話になりっぱなしです。

手動バウンサーのおすすめランキング10選

ここからは、ママが揺らしたり赤ちゃん自身の動きで自然に揺れる手動バウンサーの中から、おすすめの10台をご紹介します。

1位 ベビービョルン バウンサーバランスソフト

ベビービョルン バウンサーバランスソフト
18,144円(税込)

本体サイズ:約幅39×奥行89×高さ46~58cm
素材:本体フレーム/スチール、カバー/綿100%、中綿/ポリエステル、プラスチック部分/ナイロン、滑り止めラバー/TPE
対象:新生児〜24ヶ月
商品重量:2.1kg

スリムに折り畳めて持ち運び簡単なベスト・オブ・バウンサー

人間工学に基づいてデザインされており、赤ちゃんの頭や背中を適切に支えることのできるバウンサーです。赤ちゃんの動きで自然に揺れ、音を立てずに調整できる3段階のリクライニングは、赤ちゃんを乗せた状態でも簡単に行えるので、座っている間に寝てしまった赤ちゃんを起こす心配がありません。

幅約11cmに折り畳むことができるので、車に乗せて旅行などに持って行くにも便利です。

シートカバーは、上に引っ張るだけで簡単に取り外して丸洗いできるので衛生的で、シートカバーを裏返して取り付けることで2歳頃までチェアとして使用することも可能です。

2位 カトージ nuna leaf

カトージ nuna leaf
25,920円(税込)

本体サイズ:幅71x奥行73x高さ43cm
素材:ベース/アルミニウム合金 、シートフレーム/スチール、シート/ポリエステル、シートマット側生地/オーガニックコットン、シートマット中綿/ポリエステル、ベース接合部/POM・ナイロン
対象:0ヶ月〜3歳頃(体重15kgまで)
商品重量:4.9kg

ママの抱っこのように横に揺れる、大人も使えるスマートなバウンサー

縦揺れではなく、ママの抱っこのようにゆらゆらと横に揺れるバウンサーです。一押しで約1分間揺れ続け、揺れがゆっくりと弱くなるので、赤ちゃんを心地よい眠りへと誘います。

スイングをロックすれば、耐荷重約60kgのチェアに早変わり。赤ちゃんが成長してからも長く使うことができます。

シンプルでモダンなデザインに加え、肌触りの良いオーガニックコットンの専用マットは取り外して洗うこともでき、本体はメッシュ生地なので汗っかきの赤ちゃんにも嬉しい仕様です。

3位 カトージ ニューヨーク・ベイビー

カトージ ニューヨーク・ベイビー
6,980円(税込)

本体サイズ:背もたれを起こした時/44×81×67cm 、背もたれを倒した時/44×81×46cm
素材:パイプフレーム/スチール、本体シート/ノンフタル酸PVC・ポリエステル、シートベルト/PP・POM、その他樹脂部/ナイロン・PP、幌生地/ポリエステル、トイバー/ポリエステル、トイ/ポリエステル
対象:新生児~体重15kg(目安3歳)
商品重量:約4.5kg

コスパ最優秀!プレゼントとしても大人気のバウンサー

価格の割に作りがしっかりしていて安っぽさがありません。

本体の重量も4.5kgと重くないので家中どこにでも持って移動でき、家事をしている間やママが一人でお風呂に入れるときに脱衣所で待たせている間など、一日中活躍してくれます。

背もたれは4段階で調節でき、別売りのバウンサー用テーブルを付ければお食事チェアとしても使用できます。

約15kgまで使用できるバウンサーが幌とおもちゃまでついてこのお値段は大変お買い得で、出産祝いとしても人気の商品です。

4位 リッチェル バウンシングシートおもちゃ付きR

リッチェル バウンシングシートおもちゃ付きR
5,896円(税込)

本体サイズ:38×70×50〜63cm、折りたたみ時/39×83.5×10.5cm
素材:ポリエステル・スチール・ナイロン・その他
対象:新生児〜24カ月頃(体重13kgまで)
商品重量:2.2kg

スリムに畳めて安価!実家置きに最適なバウンサー

赤ちゃんの動きに合わせた優しい揺れと楽しいおもちゃで、あやし効果が抜群です。付属の布製おもちゃは、それぞれ赤ちゃんの好む音がなるようになっていて、一つずつ外して遊ぶこともできます。

本体は通気性の良いメッシュシートになっており、簡単に取り外して丸洗いできるので衛生的です。

コンパクトに折り畳んで収納できる低価格のバウンサーなので、バウンサーは短期間しか使用しない予定のご家庭や実家置きに最適です。

5位 エンドー COOL KIDS ゆりかご

エンドー COOL KIDS ゆりかご
10,590円(税込)

本体サイズ:W90×D78×H105cm
素材:本体/スチール
対象:新生児~1歳頃(体重10kg未満、つかまり立ちが出来る前まで)
商品重量:7.1kg

使用期間は短いものの、ペットのいるご家庭で絶大な人気

対象が10kgまでと使用期間が短いものの、座面が高く全面に蚊帳を付けられるため、室内で犬や猫を飼育していて床に寝かせるのに抵抗のあるご家庭に人気の高いバウンサーです。

床下のカゴに赤ちゃんのお世話セットを収納できたり、3段階で高さを調節したり、使用しない時は畳んでおけたりと欲しい機能は一通り揃っています。

キャスター付きで赤ちゃんを乗せたまま楽に移動させることができ、キャスターの向きを変えればロッキングも可能です。

6位 farska スクロールチェア プラス

farska スクロールチェア プラス
24,300円(税込)

本体サイズ:W47xD58xH80cm
素材:天然木/ブナ、縫製部品/ポリエステル
対象:新生児〜大人(約90kg)
商品重量:約7kg

ハイチェアの購入も考えているならこれ!ベビーと一緒に成長する一生もののイス

新生児のときはバウンサーとして、7ヶ月頃からはベビーチェアとして、大きくなったらチャイルドチェアとして、そして大人になってもと、カタチを変えながら一生使うことのできるイスです。

大人も使用できるので座面はゆったりとしていて、5点式のセーフティベルトが赤ちゃんを転落や抜け出しからしっかりと守ってくれます。

テーブルも付属していますので、離乳食がはじまったらダイニングテーブルで一緒に食事をと考えているなら、このバウンサーがあれば新たにハイチェアを購入する必要がありません。

7位 リッチェル ママらくバウンサー

リッチェル ママらくバウンサー
9,554円(税込)

本体サイズ:47×64×58.5cm
素材:スチール・ポリプロピレン・ナイロン・ポリエステル・綿・ウレタン樹脂コーティング
対象:新生児〜36ヶ月(体重15kgまで)
商品重量:3.9kg

お食事チェアやローチェアとしても長く使える柔らかバウンサー

6段階のリクライニングで、赤ちゃんの成長やシーンに合わせて使い分けることができます。

テーブルを付ければお食事テーブルとして、テーブルを外せばローチェアとして使用できるので、将来的にはローテーブルで食事をと考えているご家庭にピッタリです。

柔らかいパイル素材を使用し、裏面には防水加工が施されたお食事シートが2枚付属しており、汚れても簡単に取り外して丸洗いできるので、お食事の度にあちこち汚してしまっても清潔に保てます。

8位 サンデシカ BSCR 組み替える4wayマルチチェア

サンデシカ BSCR マルチチェア
21,033円(税込)

本体サイズ:幅約40.5~79×奥行58~79×高さ36.8~68.3cm
素材:構造部材/合板・天然木、張り材/綿、クッション部材/NBR・EVA樹脂
対象:0ヶ月~5歳頃
商品重量:3.9kg

寝てよし座ってよし遊んでよし!5歳頃まで使える4WAYマルチチェア

新生児の頃はゆりかごとして、3ヶ月頃からはバウンサーとして、もっと大きくなったらロッキングボニーやカウチとして、カタチを変えながら5歳頃まで長く使うことができる、4WAY仕様のベビー家具です。

デザインもシンプルで可愛らしくカラーバリエーションも豊富なので、インテリアに合わせやすいのも魅力です。

シートは洗濯機で丸洗い可能ですが、一旦分解しないと取り外せないのが難点です。ただ、分解・組み立てはDIYに慣れていない女性一人でも可能なくらい簡単です。

9位 野中製作所 バウンシーベビー

野中製作所 バウンシーベビー
4,742円(税込)

本体サイズ:使用時/W53×D74×H66cm、収納時/W53×D9×H77cm
素材:スチール・ポリエステル
対象:3ヶ月~12ヶ月(体重10kg未満)
商品重量:2.5kg

ベビーと旅行に行くならコレ!コンパクトで軽量な持ち運び楽々バウンサー

幅約8cmに折り畳むことができ(マスコット除く)、重量も2.5kgと非常に軽量。

体重10kg未満が対象なので長く使用することはできませんが、まだ目の離せないベビーとの旅行のお供として使用すれば、旅館での食事中などにも安心して座らせておくことができます。

価格も手頃なので、赤ちゃんのお世話がネックで旅行に行きづらいという方は、ぜひバウンシーベビーを検討してみてください。

10位 ストッケ ステップス バウンサー

ストッケ ステップス バウンサー
19,980円(税込)

本体サイズ:幅53cm×奥80cm×高さ56〜67cm 、折り畳み時/幅53cm×奥80cm×高さ13cm
素材:プラスチック部分/ポリプロピレンなど、生地/ポリエステル・綿、パッド/ポリエステル
対象:0ヶ月〜(バウンサーは最大9kgまで)
商品重量:3.5kg

生後すぐからハイチェアまで

しっかりとした厚みがありつつ柔らかい、生後すぐから使用できる座り心地の良いバウンサーです。

バウンサーとしては9kgまでしか使用できませんが、ストッケ ステップス チェアと組み合わせて使用することで小さいうちから家族でダイニングテーブルを囲むことができ、自然にハイチェアへと移行することができます。

難点としては、厚みがある分洗って乾かすのに時間がかかるという点が挙げられます。

電動バウンサーのおすすめランキング10選

電動バウンサーは手動バウンサーよりも特徴の違いが分かり難いですよね。続いては、たくさんの電動バウンサーの中から、おすすめの10台とその特徴をご紹介します。

1位 コンビ ネムリラ AUTO SWING プレミアム ダッコプラス エッグショック

コンビ ネムリラ AUTO SWING プレミアムダッコプラス エッグショック
64,800円(税込)

本体サイズ:ハイ/W525(ベビーパレットボックス取付時643)×D720~925×H710~1,075mm、ロー/W525(ベビーパレットボックス取付時643)×D840~945×H430~790mm
対象:0ヶ月〜4歳頃(体重18kgまで)
商品重量:13.7kg

「あったらいいな」が詰まった高性能バウンサー

ネムリラシリーズの最上位モデルです。電動バウンサーの中でも、使いやすく機能のバランスが取れています。

卵を落としても割れないほどの衝撃吸収素材「エッグショック」や、抱っこされている状態に近い体勢を保てる「ダッコシートプラス」で、赤ちゃんにストレスを与えず、リラックスさせることができます。

リクライニングと高さをそれぞれ5段階で調節でき、チェアとして4歳頃まで使用することができます。

ママに抱っこされているような環境と、ママの心拍数に近いスウィング周期により、平均5分36秒で入眠したという調査結果も出ています。

2位 アップリカ ユラリズム オート DX

アップリカ ユラリズム オート DX
51,840円(税込)

本体サイズ:ベッド時/W54× D85〜90×H37〜70cm、チェア時/W54×D72〜89×H68.5〜102cm
素材:本体 : PP・PA・ABS、フレーム/スチール、縫製品/ポリエステル、タイヤ/EVA
対象:新生児~48カ月(体重18kgまで)
商品重量:12.9kg

入眠+あやし・落ち着かせ効果に満足度95%!ベビーとママに嬉しいバウンサー

出典:www.aprica.jp

リクライニングを立てて付属のテーブルを付けることで、お食事椅子として4歳頃まで使用することができます。

従来の入眠のための「ママの抱っこに近いスイング」だけでなく、「あやし・落ち着かせ」に効果のあるスイングを搭載し、グズった赤ちゃんの落ち着かせをしっかりとサポートしてくれます。

赤ちゃんが落ち着くパッドとクッション!

出典:www.aprica.jp

ママが抱きしめてくれているように包み込む「ホールディングパッド」と、赤ちゃんが落ち着く姿勢作りをサポートする「ふわふわ立体クッション」で、スイングの効果をより高めています。

ホールディングパッドとふわふわ立体クッションは丸洗いでき、吸水・速乾性に優れているので、毎日のお手入れがしやすいのも嬉しいですね。

3位 フィッシャープライス インファント・トドラーロッカー

フィッシャープライス インファント・トドラーロッカー
6,422円(税込)

本体サイズ:キックスタンド折りたたみ時/幅45cm×奥行70cm×高さ61cm、キックスタンド使用時/幅45cm×奥行82cm×高さ64cm
素材:スチール・PP・ABS・TPE
対象:お誕生の頃〜体重18kgまで
商品重量:5kg

成長に合わせて長く使えるバウンサー&ロッキングチェア

手動バウンサーにリラックス振動機能が足されたものです。ロッキングの揺れと優しく心地よい振動で、赤ちゃんもいつの間にかウトウトしてしまいます。

重量も手動バウンサー程度の軽さで、普段は手動バウンサーで十分だけど、保険として振動機能も欲しいという方にオススメです。

トイバーを取り付ければ、視覚を刺激するカラフルなおもちゃと引っ張るとメロディの流れる仕掛けで、赤ちゃん一人でも楽しく遊ぶことができます。

キックスタンドを引き出すことでお食事チェアとして使用できるのはもちろんのこと、体重18kgのお子様まで対応しているので、大きくなってからはリクライニングを起こしてロッキングチェアとして使用することができます。

4位 コンビ ネムリラ AUTO SWING おやすみダッコプラス エッグショック

コンビ ネムリラ AUTO SWING おやすみダッコプラス エッグショック
63,400円(税込)

本体サイズ:ハイ/W520(ベビーパレットボックス取付時640)×D720〜845×H710〜1,010mm、ロー/W520(ベビーパレットボックス取付時640)×D845×H430〜745mm
対象:0ヶ月〜4歳頃(体重18kgまで)
商品重量:12.8kg

予算で選べるネムリラシリーズのハイグレードモデル

ネムリラシリーズのハイグレードモデルです。

1位でご紹介した最上位モデル「ネムリラ AUTO SWING プレミアムダッコプラス エッグショック」との違いは、「おやすみドーム」という光やエアコンの直風などを遮る幌がついていない点と、素材が若干違う点、使用しなくなった商品の無料引き取りサービスが受けられない点です。また、最上位モデルより若干サイズが小さくなっています。

エッグショックや、赤ちゃんを優しく包み込むブランケットはどちらにも搭載されていますので、色の好みやご予算に応じて選んでください。

5位 コンビ ネムリラ AUTO SWING エッグショック

コンビ ネムリラ AUTO SWING エッグショック
39,594円(税込)

本体サイズ:ハイ/W520(パレットボックス取付時W640mm)×D630〜865×H690〜1,020mm、ロー/W520×D820〜880×H410~740mm(パレットボックス取付時W640mm)
素材:本体/ポリプロピレン・アルミニウム、シート地/綿・ポリエステル
対象:0ヶ月〜4歳頃(体重18kgまで)
商品重量:11.5g

必要な機能は十分搭載!ネムリラシリーズのベーシックモデル

ネムリラシリーズのベーシックモデルであり、「プレミアム ダッコプラス」や「おやすみダッコプラス」とは違うレーベルになります。

ママに抱っこされているような体勢を作れる「ダッコシートプラス」は付属していませんが、通気性の良い洗える「エッグショック」は搭載されており、赤ちゃんの柔らかい頭をしっかりと支えてくれます。スウィングなどの機能面では大きな違いはありません。

電源をOFFにすることで、手動バウンサーとしても使用可能です。

6位 ジミニー Tiny Love 3in1 おひるねロッキング・ナッパー

ジミニー Tiny Love 3in1 おひるねロッキング・ナッパー
8,908円(税込)

本体サイズ:幅48×奥行72×高さ75cm
素材:ABS・ポリプロピレン・ポリエステル
対象:0ヶ月〜12ヶ月(体重18kgまで)
商品重量:約5kg

赤ちゃんを乗せたまま片手でリクライニング!1台3役のベビーシート

赤ちゃんの動きによる揺れとバイブレーション機能で赤ちゃんを落ち着かせ、穏やかな眠りへと誘います。

リクライニングはねんね・遊び・食事に最適な3段階です。背面レバーで赤ちゃんを乗せたまま調整できるので、眠った赤ちゃんを起こすことなく、ゆっくりと眠らせてあげることができます。

付属のおもちゃは、触るとライトが点滅して楽しい音楽が流れる「プレイモード」と、9曲の音楽に合わせてライトが点滅する「メロディモード」の2つのモードがあります。モービルの角度はもちろん、アームの向きも自由に変えられるので、赤ちゃんのお世話をするときも邪魔になりません。

7位 アップリカ ユラリズム オート HIDX

アップリカ ユラリズム オート HIDX
74,520円(税込)

本体サイズ:ベッド時/W54×D85〜90×H37〜70cm、チェア時/W54×D72〜89×H68.5〜102cm
素材:本体/PP・PA・ABS、フレーム/スチール、縫製品/ポリエステル、タイヤ/EVA
対象:新生児~48カ月(体重18kgまで)
商品重量:13.1kg

よりママとベビーが快適に過ごせるユラリズム オート DXの上位モデル

出典:www.aprica.jp

2位で紹介した「ユラリズム オート DX」にも付属している「ホールディングパッド」と「ふわふわ立体クッション」のシートの内側に吸水性と速乾性に優れた機能素材を採用し、体温が高く汗っかきの赤ちゃんがより快適に過ごるようになり、お手入れも簡単になりました。

赤ちゃんの身体を足元から優しく覆う「ホールディングカバー」も標準装備です。
2〜3ヶ月になってホールディングパッドには収まらなくなってきたら、HIDXだけの「寝かせ替えクッション」を使用することで、赤ちゃんをバウンサーからベッドへと運びやすくなります。

8位 カトージ スイングハイローラック エスコート

カトージ スイングハイローラック エスコート
15,693円(税込)

本体サイズ:ハイチェア時/幅56×奥行88×高さ70~100cm、ローチェア時/幅56×奥行88×高さ42~72cm
素材:本体/PP、キャスター/PVC、バックル/POM、表生地/綿・麻、裏地/ポリエステル、中綿/ポリエステル
対象:0ヶ月〜48ヶ月(体重18kgまで)
商品重量:約10.1kg

機能が揃ってこの価格!お財布に嬉しいラックタイプのバウンサー

優しいスイング、ハイチェア・ローチェアとしても使用可能な4段階の高さ調節と3段階のリクライニング、赤ちゃんを安全に保持する5点式ベルト、取り外し可能なテーブル、丸洗いできるメッシュシートと、必要な機能が全部揃っているのに2万円以下と、ラックタイプのバウンサーとしては非常にお手頃です。

もちろんキャスター付きなので、いつでもママのそばに赤ちゃんの居場所を作ることができます。

9位 4moms mamaRoo

本体サイズ:高さ約86cm×幅約50cm×奥行き60cm
対象:新生児~体重12kgまで
商品重量:6.3kg

ママの抱っこを忠実に再現したスタイリッシュなバウンサー

出典:www.4moms.com

ママモデル、タレント、アーティストにも愛用者の多いバウンサーです。

ただ縦や横にスイングするだけでなく、パパ・ママの抱っこの動きを忠実に再現した「左右にゆらゆら」、大きな円を描く「波の動き」、車に乗ると寝てしまう赤ちゃんに最適な「車の動き」など5つの電動モーションが搭載されていて、赤ちゃんの好みに応じた揺れ方を選択することができます。

自然音や体内音などの内蔵音のほか、iPodなどを接続して好きな音楽を流したり、Bluetooth搭載で離れた場所からスマホで操作できるので、忙しいママにピッタリです。

10位 ジミニー Tiny Love タイニープリンセス ジミニー・バウンサー

ジミニー Tiny Love タイニープリンセス ジミニー・バウンサー
5,727円(税込)

本体サイズ:幅52×奥行70.5×高さ60.5cm
素材:ABS・ポリプロピレン・ポリエチレン・TPE
対象:0ヶ月〜12ヶ月
商品重量:2.8kg

ピンクが可愛い♡女の子のためのバウンサー

目を引くピンク色や妖精のデザインで可愛いバウンサーがない!とお悩みの方にピッタリです。

バイブレーション機能で赤ちゃんを落ち着かせるほか、音と光で赤ちゃんを刺激するトイや3曲を繰り返し15分演奏する連続演奏で、赤ちゃんを楽しませます。

付属のトイはアーチに沿って赤ちゃんの目線に合った位置に移動でき、アーチそのものを開閉できるので、乗せ降ろしやおむつ替えなど、赤ちゃんのお世話もスムーズにできます。

まとめ

イスとしても簡易ベッドとしても使用できるラックタイプ、シンプルで種類の多いバウンサータイプ、ママが離れていても振動して寝かしつけや落ち着かせをサポートしてくれる電動バウンサー、赤ちゃんとママのふれあいにも一役買ってくれる手動バウンサーなど、バウンサーによってその特徴は様々です。

どのタイプにしても、購入する前にぜひ一度店舗などで試してみて、ご家庭と赤ちゃんに合ったものを選んでくださいね。

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