バウンサーおすすめ商品比較サービス
マイベスト
バウンサーおすすめ商品比較サービス

バウンサー

バウンサーを選ぶならどれがいい?を解決するおすすめ人気コンテンツ一覧です。バウンサーに関する人気商品をランキング・レビュー・価格・特徴・お役立ち情報などから比較できます。

新着
バウンサーのおすすめ人気ランキング

ベビーバウンサー

ベビーバウンサー

20商品

徹底比較
ベビービョルン | バウンサーBliss, ベビービョルン | バウンサーバランス ソフト, ピジョン | Wuggy2, ピジョン | Wuggy(ウギー), Ergobaby | エボルブ バウンサー | TF-34154

新着
バウンサーの商品レビュー

SmartAngel ベビーバウンサーエア

SmartAngel SmartAngel ベビーバウンサーエア

西松屋チェーン

ベビーバウンサー

|

5,003円

西松屋 ベビーバウンサーエアは、外出先に持ち運ぶ機会が多い人におすすめです。比較した商品の多くが3kg以上だったなか、本体重量はわずか2kgとかなり軽量。折りたたむと厚みも10cmとコンパクトになり、移動のしやすさはトップクラスの評価を獲得しました。口コミ同様持ち運びしやすく、収納場所も選ばないでしょう。シート生地にはメッシュ素材を採用し、ムレにくいのも利点です。シートを電気あんかで10分あたためても、温度上昇はわずか7.9℃。比較したなかには15℃以上上がった商品もありました。カバーは簡単に外せ、ネットを使えば洗濯機で丸洗い可能。清潔さを保ちやすく、夏でも快適に使えるでしょう。実際に揺らしてみると、安定感があり揺れ方はとてもスムーズでした。揺れる際にがたつきを感じた、比較したほかの商品とは異なります。赤ちゃんの体動で揺れるバウンシングタイプですが、床との接地面にはゴムが付属しており振動で滑ることも少ないですよ。リクライニングの角度は3段階に調節可能です。しかし使用したモニターからは、「調節音がうるさい」と口コミ同様の指摘も。赤ちゃんが眠っているときの角度調節はしにくいかもしれません。また、音楽やおもちゃなどもないので、赤ちゃんをあやすことが目的の人にも不向きでしょう。乗せおろしのしやすさもいまひとつ。乗せる際に引っ掛かりはないものの、「子どもが滑りそう」との声が聞かれました。口コミのとおり、ベルトのボタンが固くて外しにくいのもネックです。子どもをスムーズに乗せおろししたいなら、ほかの商品も検討してみてください。
アップリカ スマートスウィングプラス

アップリカ スマートスウィングプラス

ニューウェルブランズ・ジャパン

ベビーバウンサー

|

18,843円

アップリカ スマートスウィングプラスは、あやし機能が充実した電動タイプをお求めの人におすすめです。とくに比較したなかで非対応のものも多かった音楽機能は、15種類とかなり豊富。おもちゃやバイブレーションのほか、深めの幌もつき、お昼寝のときにも重宝するでしょう。電動スウィングは5段階あり、揺れも非常に安定しています。比較したなかには、力を入れて揺らしすぎるとがたつくものもありましたが、こちらは左右に滑らかに動きました。気になる音もなく、揺れ幅も管理されているので、揺れによって本体がずれることもありません。また、電動タイプのなかでは珍しい折りたたみタイプなのも利点です。重量は7.5kgと、バウンシングタイプなどと比べると重めですが、ほかの電動タイプと比べても収納には困りにくいでしょう。一方、熱がこもりやすいのがネック。メッシュ仕様のシートは熱がこもりにくい傾向がありましたが、こちらは柔らかいクッションマットつきで、熱を逃しにくいようです。実際に電気あんかでシートを温めてみると約16℃上昇し、比較したなかでも熱を持ってしまいました。5点ベルトで安全性に配慮されているのは魅力ですが、その分赤ちゃんの乗せおろしやベルトの着脱に手間がかかるのも気になるところです。モニターからは「ベルトが赤ちゃんの下敷きになってしまう」「ベルトのつけ外しの工程が多く大変」との声が多く聞かれました。3点ベルトの商品と比べると、毎回の乗せおろし時に労力がかかる点に注意してください。赤ちゃんが飽きずに過ごせる工夫が満載なのはメリットですが、使い勝手の面で気になる点がいくつか見られました。通気性のよいものや乗せおろしが簡単なバウンサーをお探しなら、ほかの商品も検討してください。
Wuggy(ウギー)

Wuggy(ウギー)

ピジョン

ベビーバウンサー

4.79
|

27,370円

ピジョン Wuggyは、子どもを乗せおろししやすく、外出先に手軽に携帯できるものがほしい人におすすめです。比較したほかの商品には重量が6kg以上と重いものがあったなか、口コミどおり2.7kgと軽量なうえ、持ち手つきで簡単に運べるのが利点。折りたたむと厚さ12cmとスリムになり、外出時に車の荷台に乗せても場所を取りません。赤ちゃんを乗せおろししやすいのもメリットです。比較したなかにはおもちゃ関係のフレームが邪魔になったものがあったのに対し、シンプルなつくりでサッと乗せおろしできました。角度調整はスライドをつまんで動かすだけ。ベルトの着脱も「片手で対応できる」とモニターから好評です。シートはメッシュ素材で、熱がこもりにくいのも魅力。シートにあたためた電気あんかを10分設置した際の温度上昇を確認すると、わずか9.1℃に抑えられていました。比較した商品には20℃以上アップしたものもあったなか、通気性はトップクラス。口コミどおり蒸れにくく、夏場でも使いやすいでしょう。揺れの安定性も上々です。比較したなかには揺れ幅が狭すぎるものがあったのに対し、赤ちゃん自身の動きを利用して、適度な反発力でやわらかくなめらかに揺れました。大きく揺らしても本体がズレないため、安定して使えます。シートを本体から外して洗濯機で丸洗いできるのも便利。比較したなかにはシートを部分的にしか洗えない商品もありましたが、赤ちゃんの排泄物や離乳食で汚れてしまってもサッと対処できます。シートを外す作業も難しくないため、きれいに使い続けられますよ。赤ちゃんをあやす機能はありませんが、使い心地を重視する人にはぴったり。自宅で使うのはもちろん、子どもと旅行する機会が多い人もぜひ試してみてください。
バウンサーBliss

バウンサーBliss

ベビービョルン

ベビーバウンサー

4.89
|

26,199円

ベビービョルン バウンサーブリスエアーは、汗の不快感から赤ちゃんを守りたい人におすすめです。電気あんかを10分間置いてシートの温度変化を確認したところ、温度上昇を10℃にとどめました。比較したほかの商品には15℃以上アップするものがあったことを思うと、「通気性がよくて助かる」との口コミにも頷けます。手入れのしやすさも優秀です。シートはたった2工程でつけ外しでき、洗濯機で丸洗い可能。重量は2.1kgと非常に軽く、収納時の高さは11cmとコンパクトなのも魅力です。比較した商品全体の平均重量が4.4kg(※執筆時点)だったことを考慮すると、外出先への持ち運びも楽でしょう。ダミー人形を使って行った、揺れの安定性の評価も優秀です。やさしい揺れを生むとの謳い文句どおり、がたつきなくスムーズに揺れました。床との接地面が多く、本体がズレにくい点もメリット。静かに揺らせるので、子どもの寝かしつけに重宝しますよ。モニター6人が行った乗せおろしの検証では、「ベルトが扱いにくい」という意見が。一方で、「障害物がなく乗せおろししやすい」「角度調整が簡単」と好意的な声も多く寄せられました。ベルトのつけ方に慣れれば、力に自信がない人やお年寄りでも難なく使いこなせそうです。比較した大半の商品におもちゃが付属していたことを思うと、おもちゃ・音楽などのあやし機能がないのは惜しいところ。とはいえ、熱がこもりにくいうえに洗濯しやすく、夏場も快適に使える点は見逃せません。快適性や携帯性にこだわるなら、ぜひチェックしてみてください。
4moms mamaRoo5(ママルー)マルチモーションベビースイング

4moms mamaRoo5(ママルー)マルチモーションベビースイング

チェリーベル・ジャパン

ベビーバウンサー

|

50,490円

ママルー マルチモーションベビースイングは、育児を少しでも楽にしたい人におすすめです。5種類の揺れや4種類のメロディに加え、赤ちゃんの目線の先にはおもちゃもついており、比較した全商品のなかでもとくに機能が豊富でした。Bluetoothで音楽も再生できるので、赤ちゃんに音楽を聞かせたい人にも便利ですよ。実際にスイッチを入れたところ、揺れの安定性でも高評価を獲得。「動きがなめらか」と口コミにもあるとおり、がたつきのないスムーズな揺れでした。電動のため揺れのスピードを5パターンから調整でき、リクライニングも無段階で可能なので、赤ちゃんが落ち着く姿勢を選びやすいでしょう。赤ちゃんの乗せおろしも簡単です。座面が広いため、「楽に乗せおろしできる」とモニター全員から満足の声が上がりました。5点式のベルトは装着に若干手間がかかりますが、チャイルドシートと同じように使えますよ。シートは洗濯機で丸洗いでき、いつでも清潔をキープできます。しかし座面はポリエステル素材のため、赤ちゃんの背中が蒸れやすいのが気になるところ。電気あんかを使った検証では、比較したメッシュ素材の商品より約2倍熱がこもりやすいことがわかりました。赤ちゃんが汗をかいていないかこまめにチェックする必要があります。また、バウンシングタイプと違って折りたたみは不可。重量も6.8kgと重く、持ち運びには不向きな印象です。自宅の決まった位置に置いて使うのがよいでしょう。赤ちゃんを楽しませる工夫がいっぱいの本商品。家事の合間に赤ちゃんを乗せて遊ばせておくのに役立ちますよ。ただし6kg以上の重量があり移動は難しいため、気軽に持ち運びできるバウンサーをお探しの人は、ほかの商品を検討してください。
ベビーバウンサーエアES

SmartAngel ベビーバウンサーエアES

西松屋チェーン

ベビーバウンサー

4.48
|

5,993円

西松屋 SmartAngel ベビーバウンサーエアESは、ベビーバウンサーの購入を検討しているすべての人におすすめです。床と接地するフレームが大きいうえに、長いすべり止めが4つ付いているのが特徴。比較したなかには、ガタつきを感じたものもあったのに対し、揺れ幅が大きくしても安定した揺れが続きました。座面が広いのもポイント。実際に赤ちゃん人形を使って試したモニター6人全員が、「乗せおろしがスムーズ」と回答しました。ベルトの着脱は少し手間取りましたが、座面の角度調整もボタンを押すだけと簡単です。3種類のおもちゃが付いたトイバーの角度も変えられ、邪魔になりません。謳い文句どおり、メッシュ素材により通気性も良好でした。電気あんかを座面に置いて検証したところ、比較した同じ素材の商品は平均約9℃上昇したのに対し、本商品は約8.25℃しか上がらず。汚れても2工程で簡単にカバーを着脱でき、洗濯機で丸洗いできるので、手入れの負担も少ないですよ。収納時は厚さ約11.5cmとスリムです。比較した商品には3kgを超えるものが多いなか、重量も約2.3kgと軽く、家の中でのちょっとした移動や帰省・旅行の際にもさっと持ち運べます。使わないときは隙間に立てかけることもでき、置き場所を選びません。今回の比較では、2万円を超える商品もありましたが、販売価格は執筆時点で税込6,378円(公式サイト参照)とリーズナブル。「高価なバウンサーと比べても遜色が無い」という口コミどおり、大きな欠点はなく使い勝手がよいので、コスパのよさで選びたい人は手に取ってみてくださいね。
ベビーバウンサーライト

SmartAngel ベビーバウンサーライト

西松屋チェーン

ベビーバウンサー

|

4,280円

西松屋 SmartAngel ベビーバウンサーライトは、揺れの安定感を重視したい人におすすめです。生後2〜3か月の赤ちゃんサイズの人形を乗せて揺らしても、軋む音やガタつきは気になりませんでした。4個のすべり止めが付いていて、グリップ力があるのも特徴。比較したなかには、フローリングに置くと滑る商品もあったのに対し、不安定さを感じませんでした。座面が少しくぼんでいるため、赤ちゃんの乗せおろしもスムーズです。5点式と比べて装着に迷いにくかった、3点式ベルトを採用しているのもメリット。実際に使用したモニターからは「軽い力で着脱できる」との声もあり、「ベルトが少し外しにくい」という口コミを払拭しました。軽量コンパクトなので、旅行先などに持って行くのにもうってつけ。シートは熱がこもりにくいメッシュ素材で、汗をかきやすい季節の寝かしつけにも使いやすいですよ。シートカバーに吐き戻しなどの汚れがついても、外して洗濯機で丸洗いできます。衛生的に使えるのもうれしいポイントですね。一方で、リクライニングの角度を変えるときに、力が必要なのは惜しいところ。使用した6人のモニターのうち4人からは、「ベルトがカバーの中に入って長さを調節しにくい」との声も聞かれました。おもちゃや音楽といった、赤ちゃんをあやすための機能もありません。検証したなかには、より楽にベルトを装着できたものや、あやし機能が充実した商品がありました。気になる人は、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
nuna バウンサー リーフグロウ トイバー付

Nuna nuna バウンサー リーフグロウ トイバー付

カトージ

ベビーバウンサー

|

32,779円

カトージ nuna バウンサー リーフグロウ トイバー付は、揺れのなめらかさを重視する人におすすめ。謳い文句のとおり左右にスムーズに揺れ、わざと強く押しても引っかかりません。比較したなかには、床の上でズレやすいものもあったのに対し、こちらは金属製の台座に複数のすべり止めがあり安定感がありました。メッシュ仕様なので熱がこもりにくく、汗をかきやすい夏場でも快適に使いやすいでしょう。シートの着脱が簡単なうえに、シート・ヘッドピロー・股ベルト用止めテープは洗濯機で丸洗い可能。柔らかいトイバーにニット素材の人形が3つついており、赤ちゃんをあやしたいときに役立ちます。しかし、7.5kgと重いうえに折りたためないので、持ち運びには向いていません。20〜30代のモニター6人が赤ちゃんのサイズの人形を乗せて検証した結果、「乗せおろしやすい」と評価したのは1人だけ。角度調節は簡単ですが、ベルトに赤ちゃんの足が引っかかりやすいのが気になりました。モニターからは、「面ファスナーで毎回子どもをホールドするのは手間」といった声も寄せられています。乗せおろしがスムーズで、旅行先にも持ち運びやすいほかの商品もあったので、あわせてチェックしてみてくださいね。
Munchkin 電動ベビースウィング

Munchkin Munchkin 電動ベビースウィング

ダッドウェイ

ベビーバウンサー

|

11,000円

Munchkin 電動ベビースウィングは、持ち運びやすい電動バウンサーをお探しの人におすすめ。重量は3.9kgと、比較した電動タイプのなかで最も軽い(※執筆時点)のが魅力。シートと台座は簡単に分解でき、15cmの薄さになります。帰省や旅行にも持っていきやすいでしょう。口コミどおり揺れ方は1種類のみですが、スピードは5段階に調節可能です。実際に揺れ方をみると安定感があり、がたつきはほぼなし。円形の台座には5つのすべり止めがあり、フローリングなどでも使いやすいといえます。さらに、あやし機能として音楽機能を搭載。内蔵している環境音・音楽計12種類のほか、Bluetooth接続で好みの音楽を流すことも可能です。乗せおろしやすさを検証した6人のママモニターからは、「座面が広くて深い」「ベルトの着脱が簡単」などポジティブなコメントが相次ぎ、全員が満足と回答。口コミに「クッション性が低い」とありますが、本体にはシート・ボディマット・ヘッドサポートがあり、「保護する面が多い」との意見が見受けられました。ただし、角度調節ができないのは惜しいポイント。乗せおろし中に不便はありませんが、子どもの成長や好みに合わせにくいかもしれません。なお、素材はメッシュではないものの熱はこもりにくい傾向に。シートは取り外せませんが、ボディマット・ヘッドサポートは取り外して洗濯機で洗えるので、手入れのしやすさもまずまずの高評価です。しかし上位商品には、より手入れがしやすいものもあったので、衛生面にこだわる人はぜひチェックしてみてくださいね。
ゴールド バウンサー

ゴールド バウンサー

Cybex

ベビーバウンサー

|

20,900円

サイベックス レモ バウンサーは、乗せおろしやすさで選びたい人におすすめです。座面は十分な広さがあるうえに、お尻部分が少し深めのつくりなので、赤ちゃんと同等サイズの人形が楽に乗せられました。リクライニングの調節も簡単で、はじめてでも直感的に扱えます。ベルトを5点式で留めるとやや手間がかかるものの、3点式で使えばとくに煩わしさはありません。熱のこもりにくさは今回比較したなかではトップレベルだったため、赤ちゃんの体がムレてしまう心配も少ないでしょう。床に触れるフレームが太くて安定感があるのもよい点。すべり止めのグリップが利いており、大きく揺らしても本体がほとんどズレませんでした。一方で、カバーの着脱がしにくいのは惜しいところ。カバー類は洗濯機で丸洗いできるものの、カバー類を外すときに力が必要な部分があり工程が複雑です。また折りたためないため、使っていないときは邪魔になるかもしれません。あやし機能がないのも気になりますが、スムーズに赤ちゃんが乗せられるのでぜひ候補に入れてみてくださいね。

人気
バウンサーのおすすめ人気ランキング

電動バウンサー

電動バウンサー

16商品

Kids2 | ロッキングバウンサー, Feemom | メロディー内蔵電動スイング, チェリーベル・ジャパン | 4moms mamaRoo5(ママルー)マルチモーションベビースイング, Kids2 | バウンサー | 11203-3, Kids2 | バウンサー・ユニコーン
ベビーバウンサー

ベビーバウンサー

20商品

徹底比較
ベビービョルン | バウンサーBliss, ベビービョルン | バウンサーバランス ソフト, ピジョン | Wuggy2, ピジョン | Wuggy(ウギー), Ergobaby | エボルブ バウンサー | TF-34154

人気
バウンサーの商品レビュー

BONBEBE 5WAY多機能 ベビーチェア

BONBEBE 5WAY多機能 ベビーチェア

スモルビ

ベビーローチェア

4.40
|

13,580円

結論からいうと、Bonbebe 5way 多機能 ベビーチェアは、多機能にこだわる人におすすめです。リードとタイヤをセットできるカートがあり、ベビーローチェアとして使うだけでなく引っ張って遊ぶこともできます。比較したほかの商品には高さ調節ができないものもあったなか、高さや角度を変えられるので赤ちゃんに食事を与えやすいでしょう。本体後方にあるベルトを使えば大人用の椅子に固定でき、ダイニングテーブルにあわせやすいのもよい点。座面・背面ともにクッション性があり、快適に座れるよう配慮されています。安全性が高い3点式のベルトを搭載しているうえに、ベルトの着脱はワンタッチでとてもスムーズです。股部分に突起があるため、赤ちゃんがずり落ちる心配も少ないでしょう。フローリングの上に設置して1歳程度の人形を座らせた検証では、テーブルの装着が簡単で座面が広いため、楽に乗せおろしができました。シートの素材はポリウレタンでグリップがきいており、赤ちゃんのお尻がずれにくいといえます。また背もたれは十分な高さがあり、付属のクッションを使えば姿勢をキープしやすいのも魅力です。テーブル・座面ともに汚れが詰まりやすいつなぎ目がなく、クッションは外して洗えるので衛生面を重視する人にもぴったり。座面の素材は水分を弾くため、ジュースをこぼしてもサッと拭くだけできれいになります。しかし、折りたためないので使っていないときに邪魔になるかもしれません。床との接地面には滑り止めがなく、「グラグラして安定感がいまひとつ」という口コミのとおり本体がずれやすいのも惜しいところ。滑り止め付きで安定感が高いほかの商品もあったので、気になる人はあわせてチェックしてみてください。
イングリッシーナ ファスト トレー付き

イングリッシーナ ファスト トレー付き

CASARICH

テーブルチェア

3.98
|

11,000円

イングリッシーナ ファスト トレー付きは、機能性に優れたおしゃれなテーブルチェアがほしい人におすすめです。3点式ベルトのため肩までホールドできなかったものの、落下防止ガードや比較した多くの商品になかったバックルカバーがつき、安全機能の充実度は高評価。安全に配慮された商品をお探しの人にもぴったりですよ。使いやすさも高評価。実際に1歳児の大きさの人形を使った検証では、お腹の前でバックルが固定されていることもあり、ベルトが下敷きにならずに楽に乗せられました。また比較したなかには背もたれが低く姿勢を保ちにくい商品もあるなか、こちらには高めの背もたれがついており、安定した姿勢で食事しやすいのもメリットです。ベルトの装着・調整もスムーズに行えますよ。取りつけ方法も簡単なねじ式で、パーツを回すだけと難しい操作もありません。固定部のゴム製パーツは滑りにくく、口コミどおりがっちりと固定できます。テーブルの厚みは20~90mmと広く対応できるので、比較した20〜40mmのみ対応可のものに対し、外出先でも使いやすいでしょう。また、「持ち運びしやすい」との口コミどおり、折りたたみ時のサイズも幅35×奥行42×高さ10cmとコンパクトかつ軽量。比較したなかには重量2kg以上ある重い商品もありましたが、トレーを除くと1.9kgと軽く、シート裏面に収納されている専用バッグを使って簡単に収納できます。手入れ方法は洗濯機に対応していなかったものの、シートの丸洗いも可能。さらに、比較したなかでは珍しいテーブルトレーつきでした。簡単に取り外しもできるトレーには、コップの転倒防止のためのドリンクホルダーもつき、外食中の食べこぼしが気になる人にもうれしいアイテムです。肩ベルトがない点を除けば、取りつけ・乗せおろし・持ち運びどれも優れた優秀な商品といえます。おしゃれなカラーでインテリア性も高く、贈り物にもよいですよ。テーブルチェア選びに悩んだら、購入を検討してみてくださいね。
ワイズチェア

ワイズチェア

jellymom

ベビーローチェア

4.16
|

11,550円

結論からいうと、jellymom ワイズチェアは赤ちゃんのおすわりの練習から、遊び・食事を食べさせるときまで幅広く使いたい人におすすめです。1歳児程度の大きさの人形を使った検証では、座面にゆとりがあることで座らせやすく、ベルトの取り付けや長さ調節も簡単でした。座面が若干低くテーブルの大きさはそこまで広くないですが、食事をあげにくく感じるほどではありません。テーブルを引き抜くときに少し力が必要ですが、取り付け操作はシンプルで手間なくセットできます。テーブルの裏にもクッションがあり、後方まで押し上げると背もたれに早変わり。付属のT字ベルトを使えば大人用の椅子にも固定できますよ。テーブルと座面はつなぎ目がなく、座面のクッションは洗濯できます。ポリウレタン素材で水分を弾くため、ジュースをこぼしてもサッとお手入れしやすいでしょう。ベルトは両肩と股を通すY字構造の3点式です。「子どもが簡単に抜け出してしまう」という口コミがあったものの、ベルトがない商品に比べると赤ちゃんが立ち上がるのを防ぎやすいといえます。ベースと座面が一体型なので、本体のがたつきも気になりませんでした。しかし床との接地面が狭いうえに、底面にすべり止めがないのは気になるところ。赤ちゃんが激しく動くと、チェア全体がずれてしまう可能性があります。折りたたみもできないので、ずれにくさや収納性を重視するなら、ほかの商品もチェックしてみてくださいね。
2WAYごきげんチェアK

2WAYごきげんチェアK

リッチェル

ベビーローチェア

|

8,380円

2WAY ごきげんチェアKは使い勝手の良さと安全性の評価が高い、ママにも赤ちゃんにも優しいベビーローチェアでした。お手入れのしやすさも決して悪くなくまずまずの評価を獲得。テーブルが取り外し可能なので、乗せ降ろしのときはテーブルを外し、抜け出すのを防ぎたいときはテーブルを付けるといった臨機応変な使い方ができるところが使い勝手の良さの理由。素材が硬めで赤ちゃんが痛がりそうという心配も、タオルを挟めば解決しますよ。清潔さもそこそこ保ちやすく長く使えるアイテムなので、色んなシーンでたくさん使いたいと考えている方にぜひおすすめしたい商品です!
ビヨンドジュニア ハイチェア

Abiie ビヨンドジュニア ハイチェア

ウェステックスジャパン

ベビー用ハイチェア

|

28,599円

ビヨンドジュニア ハイチェアは、安全性に配慮されており、毎日使いやすい商品をお探しの人におすすめです。商品をチェックしたところ、比較した過半数の商品と同様に安全機能は充実。両肩・両腰・股を通る5点式ベルトで肩までホールドでき、「しっかりベルトで固定できる」という口コミどおりでした。子どもが立ち上がって抜け出すのを防ぎやすいでしょう。脚とフレームが一体型で、椅子がガタガタしにくいのもポイントです。床との接地面積が広く、底面にはグリップ力の強いゴム製のすべり止めもついています。比較した金属タイプの商品はガタつきが目立ちやすい傾向があったものの、木製の本品は安定感があるでしょう。ただし、座面とテーブルの間が少々狭まいため、乗せ降ろしの際に足が引っかからないように注意してくださいね。テーブルは広めのつくりで、食器も余裕を持って置けます。背もたれの高さは比較したなかではやや低めでしたが、すべりにくいラバー素材の座面とベルトで姿勢を固定可能。「正しい姿勢がキープしづらい」との口コミとは異なり、食事中も姿勢が大きく崩れることは少なそうです。子どもの成長に合わせて細かくポジション設定できるのもポイント。耐荷重90kgなうえ、座面は4段階、足置きは5段階、テーブルは前後に2段階で調節できます。「大人も使用が可能」と謳うのにも納得の結果です。座面・背面のクッションは防水素材を使用しており、こぼしたときにサッと拭けるのもポイント。テーブルにはトレイカバーがあり、簡単に水で丸洗いできます。執筆時の価格は税込28,600円(公式サイト参照)と比較した商品のなかでは少し高めですが、安全性に配慮したつくりと楽に手入れしやすい点が魅力の商品です。子どもの成長に合わせて長く快適に使えるベビー用ハイチェアがほしいなら、購入をぜひ検討してみてください。
ベビーベース3.0

ベビーベース3.0

Kids II Japan

ベビーローチェア

4.40
|

5,018円

ingenuity ベビーベース3.0は、手入れの楽さ・安全性のどちらも重視したい人ににおすすめです。比較したほかの商品には座面に溝があり汚れを拭き取りにくいものがあったなか、テーブル・座面ともに溝はなし。「食べこぼしが入り込む」との口コミがあったものの、汚れてもサッときれいにできました。テーブルの着脱が簡単で、洗う際に手間がかかりにくいのも利点です。安全機能も充実しています。比較した多くの商品と同じく、3か所を固定する3点式ベルトを採用。股部分にはガードも搭載し、子どもの体をしっかりホールドできるのがメリットです。比較したガードなしの商品と比べると、ずり落ちる心配は少ないでしょう。床との接地面が30.6cm2と広く、安定性も優秀。比較した多くの商品にすべり止めが備わっていましたが、本品はグリップ力の高いゴム製のすべり止めを使用しているのがよい点です。「安定しにくい」といった口コミがあったものの、子どもが動いても本体はずれにくいといえます。大人用いすへの固定が可能で、食事のしやすさも良好。座面のグリップ力が高く、食事中の子どもの姿勢が崩れにくいといえます。ただし座面の高さ調節はできないので、子どもの成長にあわせて使いたい人は、比較したなかでも3段階の高さ調整に対応していた、西松屋チェーンやバンボの商品などもチェックしてみてください。足を引っ張ったのは乗せおろしやすさ。股部分にでっぱりがあり、足を通すスペースが狭いのが惜しいところです。とはいえテーブルを簡単に取り外せ、食べこぼしを掃除する手間がかかりにくいのは魅力。食事用のチェアを探している人は、購入を検討してみてはいかがでしょうか。
高さ調整ブースターチェア

SmartAngel 高さ調整ブースターチェア

西松屋チェーン

ベビーローチェア

4.43
|

6,048円

西松屋 高さ調整ブースターチェアは、使い勝手のよいベビーローチェアを探しているすべての人におすすめです。3点式ベルト・股ガードの両方が備わり、安全機能は申し分ありません。比較したベルトがついていない商品と比べて座り位置がずれにくく、低月齢のおすわりの時期から動きが大きくなる幼児期まで長く使用できますよ。安定性の高さも高評価を獲得。床との接地面は46.92cm2と広いうえ、ゴム製のすべり止めも付属していました。座面はフレームと一体型でがたつきが少ないのもメリットです。脚は差し込みタイプで、脚の安定性は比較した一体型の商品にはおよばないものの、脚の有無により高さを調整できるのは利点です。食事のしやすさも良好。座面にポリウレタン製のクッションを採用し、比較した木製商品よりすべりにくく食べやすい姿勢を維持しやすいといえます。テーブル・座面ともに汚れが詰まる溝はなく、食べこぼしてもさっと拭き取れて手入れも簡単。ただ背もたれは17.5cmと低めなので、のけ反りがちな子どもには注意が必要です。「簡単に乗せおろしできる」との口コミがありましたが、乗せおろしのしやすさは比較した多くの商品と同じくいま一歩。テーブルをつけた状態だと、乗せおろしするスペースが狭めでした。ただテーブルはボタン1つで着脱できるので、子どもを座らせてからテーブルをつければそれほど気にならないでしょう。ハイ・ロー兼用タイプで、大人用のいすにも固定が可能です。子どもの成長やシーンに合わせて使用できるのがうれしいですね。ベビーローチェア選びに迷ったら、この機会にぜひ購入を検討してみてはいかがでしょう。
水分たっぷり!水99%おしりふき 80枚入

水分たっぷり!水99%おしりふき 80枚入

イマックス(セリア)

おしりふき

|

110円

イマックス(セリア) 水分たっぷり!水99%おしりふきは、100円ショップ商品でありながら、シートは柔らかく拭き取り力も申し分なし。肌に優しい低刺激&肌触りで、赤ちゃんにも安心して使えます。シートの耐久性はかなり低めですが、使い勝手は総じて高評価。シール蓋には適度な粘着力があり、片手でも1枚ずつラクに取り出せます。また、100円で80枚入りのため、シート1枚あたりのコストはわずか1.4円程度。コスパも抜群で、子だくさん家庭では家計を抑えるのにも役立ってくれるでしょう。100円ショップの商品は売り切れると次回の再販期間が未定になることも多々ありますので、気になっている方は買い溜め必至ですよ。
バンボ マルチシート

Bumbo バンボ マルチシート

ティーレックス

ベビーローチェア

4.42
|

12,650円

バンボ マルチシートは、安全性が高く楽に手入れできるものがほしい人におすすめです。ベルトにはホールド力が強い3点式を採用。比較したほかの商品には股ガードがないものがあったなか、股部分に突起があり子どものずり落ちを防止できるのも利点です。同じく高評価を得た「西松屋チェーン 高さ調整ブースターチェア」と同様に、安全に座るための配慮が行き届いていました。安定性の高さも比較した商品内でトップクラスです。接地面積が30cm2以下の商品が多数あったなか、本品は41.28cm2と広め。底面には、グリップ力が高いすべり止めが6か所もついていました。「安定した座り心地」との口コミどおり、子どもが大きく動いてもがたつきにくいでしょう。テーブル・座面には食べ物やほこりが入り込む溝などが一切なく、お手入れもスムーズ。比較した約半数の商品は座面に溝があったなか(※執筆時点)、拭き取るだけできれいさを保てます。テーブルの着脱が簡単なうえ、本体は液体が染み込まない素材なので、食べこぼしで汚れても楽に掃除できますよ。大人用のいすへの固定が可能で、食事のしやすさも優秀。座面はグリップ力のあるビニール素材で、「おしりがすべりにくい」との口コミどおり、座り位置がずれにくいのがメリットです。比較した座面の高さを変えられない商品と並ぶと、座面を4cmまで上げ下げできる点も目を惹きました。ただ、座面が狭めで子どもを乗せおろしにくいのは惜しい点。足を入れるスペースが小さく、子どもの体型によってはスムーズに乗せられないこともあるでしょう。とはいえ、安全機能が豊富で手入れや食事のしやすさも申し分なし。ベビーローチェア選びに迷った際は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
mamaRoo4(ママルー4)

mamaRoo4(ママルー4)

4moms

ベビーバウンサー

|

36,300円

4moms mamaRoo4(ママルー4)は、重視したあやし機能をお求めの人におすすめです。5種類ある揺れはママ・パパの動きを再現したと謳われており、揺れのスピードは5段階に調節できます。4種類のサウンドが流せるだけでなく、音楽プレイヤーにも対応しているため、赤ちゃんにさまざまな音を聞かせることができますよ。3つのボールは取り外せるので、赤ちゃんがおもちゃで遊びたいときにも便利です。実際に動かしてみると本体がズレにくく、電動で管理された揺れは安定感がありました。リクライニングの調節がしにくかったものの、ベルトが扱いやすく乗せおろしもスムーズです。通気性はもう一歩物足りませんが、シートは洗濯機で丸洗いでき取り外しも簡単なので、赤ちゃんが汗をかいて汚れたらこまめに洗ってあげましょう。一方で、8.6kgと重いうえに折りたためず、持ち運びにくいのは気になるところ。室内の定位置で使うことを検討しているなら、ぜひ候補に入れてみてくださいね。
マイベスト

実際に商品を購入して自社の施設で比較検証したり、
専門家を中心としたクリエイターが自らの愛用品やおすすめ商品を紹介して、あなたの“選ぶ”をお手伝いします

Copyright mybest All Rights Reserved.