【徹底比較】1TBのM.2 SSDのおすすめ人気ランキング【2026年9月】
PCのメインストレージを増設するのに便利な1TBのM.2 SSDは、スピーディにデータ保存したい人にぴったり。対応するインターフェースや本体サイズ、書き込み・読み込み速度はさまざまで種類が多いため、用途や使用機材に合わせて選びたいですよね。

テレビ・プロジェクターなどの映像家電や、ノートパソコンやプリンターなど家電全般の比較・コンテンツ制作を経験し、家電チームのマネージャーに就任。キャリブレーションソフトを用いたテレビ・プロジェクターの画質測定を設計したり、ノートパソコンのベンチマークテストに取り組んだりしてきた。「ユーザーにとってベストな選択体験を提供する」ことを心がけて、コンテンツ制作を行っている。
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追加 以下の商品をランキングに追加しました。- MSI|SSD|M470 Pro
読み書きが速くゲームのロードも快適なPCIe 4.0モデル|シーケンシャルリードは平均5,982.86MB/s、ランダムリードは平均2,364.89MB/sを記録しました。書き込みもシーケンシャルライトが平均5,482.94MB/s、ランダムライトは平均5,350.98MB/sと高水準で、大容量の動画素材を…
- MSI|SSD|M470 Pro
1TBのM.2 SSDは必要?容量の魅力や2TBとの違いは?

1TBのM.2 SSDは一般的なPC用途からゲームまで、幅広く使いやすい容量です。近年はOSやアプリなどが大容量化し、512GBでは空き容量が不足しがち。その点、1TBあればゲームを複数保存しても余裕があり、M.2 SSDの高速性により、PC起動やファイル読み込み時間を短縮できるメリットがあります。
一般的に容量が大きいほど価格も高くなる傾向があり、2TBモデルと比べて初期費用を抑えつつ、十分な容量を確保しやすいのも強みです。しかし、高速処理により発熱しやすいため、ヒートシンクなどの熱対策が必要な場合もあります。容量と使いやすさのバランスを重視したい人におすすめです。
M.2 SSDの選び方

1TBのM.2 SSD全15商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 検証 スコア | 最安価格 | 人気順 | 検証スコア | 詳細情報 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
各種アプリの処理速度 | 内部温度の低さ | 読み込みの速さ | 書き込みの速さ | インターフェース | NANDタイプ | 読み込み速度(公称値) | 書き込み速度(公称値) | 書き込み速度(検証時) | 読み込み速度(検証時) | メーカー保証期間 | TBW | ヒートシンク付き | M.2サイズ規格 | ||||||
1 | Sandisk WD_BLACK|SN850X|WDS100T2X0E | ![]() | 4.74 | 1位 | 4.77 | 3.98 | 4.85 | 4.87 | PCIe Gen 4.0×4 | 7300MB/s | 6300MB/s | 平均6394.01MB/s | 平均6947.65MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | |||
2 | Sandisk WD Blue SN5100 NVMe SSD|WDS100T5B0E | ![]() | 4.86 | 2位 | 4.73 | 5.00 | 4.86 | 4.90 | PCIe Gen 4.0×4 | 3D QLC | 7100MB/s | 6700MB/s | 平均6716.38MB/s | 平均7095.81MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | ||
3 | Sandisk WD_BLACK|SN8100 NVMe SSD|WDS100T1X0M | ![]() | 4.95 | 3位 | 5.00 | 4.50 | 5.00 | 5.00 | PCI Express 5.0×4 | 3D TLC | 14900MB/s | 11000MB/s | 平均11935.63MB/s | 平均14238.40MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | ||
4 | Sandisk WD_BLACK|SN7100 NVMe SSD|WDS100T4X0E | ![]() | 4.71 | 4位 | 4.61 | 3.93 | 4.86 | 4.91 | PCIe Gen 4.0×4 | 3D TLC | 7250MB/s | 6900MB/s | 平均6842.79MB/s | 平均7111.73MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | ||
5 | キオクシア KIOXIA|EXCERIA PLUS G4|SSD-CK1.0N5PLG4J | ![]() | 4.88 | 5位 | 4.81 | 4.30 | 5.00 | 5.00 | PCIe Gen 5.0×4 | BiCS FLASH TLC | 10000MB/s | 7900MB/s | 平均8459.01MB/s | 平均10238.79MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | ||
6 | Crucial T500|CT1000T500SSD8 | ![]() | 4.74 | 6位 | 4.78 | 3.98 | 4.86 | 4.86 | PCIe Gen 4.0×4 | TLC | 7300MB/s | 6800MB/s | 平均6279.77MB/s | 平均7097.16MB/s | 5年 | Type2280 | |||
7 | キオクシア KIOXIA|EXCERIA G3|SSD-CK1.0N5G3/N | ![]() | 4.78 | 7位 | 4.48 | 4.10 | 5.00 | 5.00 | PCIe Gen 5.0×4 | BiCS FLASH QLC | 10000MB/s | 8900MB/s | 平均8570.92MB/s | 平均10244.70MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | ||
8 | MICRO-STAR INTERNATIONAL MSI|SPATIUM M450 PCIe 4.0 NVMe M.2|HD4853 | ![]() | 4.44 | 8位 | 4.10 | 4.20 | 4.61 | 4.58 | PCIe Gen 4.0×4 | 3D NAND | 3600MB/s | 3000MB/s | 平均2762.99MB/s | 平均3231.74MB/s | 5年 | 600TBW | Type2280 | ||
9 | Corsair Memory CORSAIR|MP700 PRO XT|CSSD-F10GBMP700PXNH | ![]() | 4.95 | 9位 | 5.00 | 4.50 | 5.00 | 5.00 | PCI Express 5.0×4 | 3D TLC | 14900MB/s | 14200MB/s | 平均13152.13MB/s | 平均14156.27MB/s | 5年 | 700TBW | Type2280 | ||
10 | MSI SSD|M470 Pro | ![]() | 4.64 | 10位 | 4.68 | 3.73 | 4.80 | 4.79 | PCI Express 4.0 | 3D NAND | 6,000MB/s | 4,500MB/s | 5482.94MB/s | 5982.86MB/s | 5年 | 320TBW | Type 2280 | ||

SandiskWD_BLACK | SN850X | WDS100T2X0E
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均6394.01MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均6947.65MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み約6948MB/s、書き込み約6394MB/sの圧倒的速度。ゲームにおすすめ
Sandiskの「WD_BLACK SN850X WDS100T2X0E」は、PCIe Gen 4.0×4インターフェースを採用したM.2規格の内蔵SSDです。容量は1TB・2TB・4TBの3種類から選択可能。ゲームモード2.0をオンにすると、ゲームアセットの高速ロードを実現するロード予測機能など、PCのパフォーマンスを強化する機能も活用できます。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均6947.65MB/s、ランダムリードが平均3391.92MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6394.01MB/s、ランダムライトが平均4836.20MB/sと高い水準です。8K動画の書き出しや100GBを超える大容量ファイルのコピーも短時間で完了できるでしょう。
Storage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSの起動やハイエンドゲームのロードも快適に行えるといえます。一方、内部温度の検証では最大51℃を記録しており、今回検証したなかでは比較的温度が上がりやすいため、ヒートシンクは必須だといえるでしょう。
温度上昇に注意が必要な点はあるものの、ゲームのロード時間を大幅に短縮したいゲーマーに特におすすめの一台です。ゲームモード2.0によるパフォーマンス強化機能も相まって、ゲームプレイの快適さを追求する人に適しています。
良い
- 書き込み速度が最高クラスで大容量データも快適
- 処理速度が良好でOSやゲームのロードが速い
気になる
- 内部温度51℃まで上昇した
| NANDタイプ | |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7300MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6300MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |

SandiskWD Blue SN5100 NVMe SSD | WDS100T5B0E
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均6716.38MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均7095.81MB/s |
| ヒートシンク付き |
転送速度が速く、熱がこもりにくい。8K動画の編集も快適にこなせる
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7095.81MB/s、ランダムリードが平均4714.27MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6716.38MB/s、ランダムライトが平均5672.26MB/sと、いずれも高い水準です。8K動画の書き出しや大容量ファイルのコピーも素早く完了し、高負荷な作業でも快適に使えるでしょう。
また、ゲーミング性能を測定するStorage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやハイエンドゲームのロードも素早く、複数アプリを同時使用する場面でもスムーズな動作が見込めるでしょう。内部温度の検証では最大温度が38℃にとどまり、長時間の高負荷使用でも安定したパフォーマンスを維持できる点も魅力といえます。
速度・発熱ともに高い水準で、幅広いユーザーに適した一台です。8K動画編集やAI処理といった作業を行う人はもちろん、ゲームの高速ロードや快適なマルチタスク環境を求める人にも魅力的な選択肢となるでしょう。
良い
- データの書き出しやコピーもすぐに完了する
- OSやハイエンドゲームのロードが素早く待たされる感覚がない
- 温度上昇を抑え熱劣化の心配なく性能を最大限発揮
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | 3D QLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7100MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6700MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
SandiskWD_BLACK | SN8100 NVMe SSD | WDS100T1X0M
| インターフェース | PCI Express 5.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均11935.63MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均14238.40MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み・書き込みが10000MB/s超。高負荷な用途も快適
Sandiskの「WD_BLACK SN8100 NVMe SSD」は、PCI Express 5.0×4に対応したM.2 Type2280フォームファクタのSSDです。3D TLC NANDを採用し600TBWの耐久性を備えています。また、PCIe5.0規格のため、性能を最大限発揮するには対応している機器が必要です。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均14238.40MB/s、ランダムリードが平均6556.64MB/sという結果でした。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均11935.63MB/s、ランダムライトが平均7342.99MB/sを記録しています。8K動画の書き出しや大容量のゲームのインストールやデータの移行も短時間で完了できるでしょう。
また、ゲーミング性能を測定するStorage BenchMarkのスコアも優秀で、ハイエンドゲームも快適に行えるといえます。内部温度の検証では45℃にとどまり、長時間の連続使用でも安定した動作が期待できるでしょう。
高速な読み書き性能と優れた温度管理を備えており、高負荷な処理を行うPCユーザーに適しているといえます。8K動画の書き出しやハイエンドゲームのデータ移行・インストールを短時間で完了できるほか、AIアプリケーションの処理などにも幅広く対応できるでしょう。
良い
- OSやゲームをすぐに起動できる
- 8K動画書き出しや大容量ゲームのインストールもすぐに完了する
- 温度上昇を抑えられており、熱による故障リスクが低い
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | 3D TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 14900MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 11000MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
SandiskWD_BLACK | SN7100 NVMe SSD | WDS100T4X0E
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均6842.79MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均7111.73MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み約7112MB/s、書き込み約6843MB/s。高負荷時は発熱に注意
Sandiskの「WD_BLACK SN7100 NVMe SSD WDS100T4X0E」は、ノートパソコンや小型ゲーム機向けに設計されたSSDです。フォームファクタはM.2 Type2280で、PCIe Gen 4.0×4インターフェースを採用しています。容量は500GBから4TBまで展開されており、用途や予算に応じて選択が可能。SANDISK Dashboardでゲームモードを有効にすることで、ゲームエクスペリエンスをさらに最適化できます。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7111.73MB/s、ランダムリードが平均4139.92MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6842.79MB/s、ランダムライトが平均5636.58MB/sと高い水準です。8K動画の書き出しや100GBを超えるファイルのコピーもストレスなく処理できるでしょう。
Storage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやゲームのロードも快適に行えます。一方、内部温度の検証では最大53℃を記録しており、今回検証したなかでは比較的温度が上がりやすいため、ヒートシンクは必須だといえるでしょう。
温度管理に注意が必要な点はあるものの、ゲームのロード時間を短縮したい人や、大容量データの転送・書き出しを頻繁に行う人に適した一台。動画編集やデータ移行を日常的に行う人にとっても、作業効率の向上が期待できるでしょう。
良い
- 読み込み速度が非常に速い
- 書き込み速度も最高クラスで大容量ファイル転送がすぐに完了
- アプリの処理速度が良好でOSやゲームのロードが快適
気になる
- 内部温度が高く、処理速度が低下する可能性がある
| NANDタイプ | 3D TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7250MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6900MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
キオクシアKIOXIA | EXCERIA PLUS G4 | SSD-CK1.0N5PLG4J
| インターフェース | PCIe Gen 5.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均8459.01MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均10238.79MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み書き速度10000MB/s超を実現。8K動画編集も待ち時間が少ない
キオクシアの「EXCERIA PLUS G4 SSD-CK1.0N5PLG4J」は、PCI Express 5.0×4に対応したM.2 SSDです。容量は1TB、NANDタイプはBiCS FLASH TLC、TBWは600TBWとなっています。なお、PCIe 4.0スロットでも使用できますが、最大性能は発揮されません。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均10238.79MB/s、ランダムリードが平均5495.13MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均8459.01MB/s、ランダムライトが平均5781.96MB/sと、いずれも高い水準です。8K動画の書き出しや大容量ファイルのコピーもスムーズにこなせるでしょう。
ゲーミング性能を測定するStorage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやハイエンドゲームのロードも快適に行えます。また、内部温度は最大47℃にとどまり、熱による性能低下や故障リスクを抑えられていました。
読み込み・書き込みともに高い速度性能を発揮しており、高解像度の動画編集や負荷の高いアプリケーションを頻繁に使用する人に適しています。大容量ファイルを日常的に扱う人や、ゲームを快適に楽しみたい人にもおすすめです。作業効率の向上を求めるさまざまなユーザーに幅広く対応できる一台といえるでしょう。
良い
- 書き込み速度も優秀で、大容量データの転送もすぐに完了する
- OSの起動やゲームロードの待ち時間が少ない
- 内部温度の上昇が小さく、熱による性能低下や故障リスクを抑えた設計
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | BiCS FLASH TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 10000MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 7900MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
CrucialT500 | CT1000T500SSD8
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均6279.77MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均7097.16MB/s |
| ヒートシンク付き |
シーケンシャルリード7000MB/s超。高負荷時は温度管理が必要
Crucialの「CT1000T500SSD8」は、PCIe Gen 4.0×4インターフェースを搭載した1TBのM.2 Type2280規格のSSDです。TLC NANDを採用し、アルミニウム合金の筐体にヒートシンクが付属しています。WindowsおよびLinuxに対応した商品です。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7097.16MB/s、ランダムリードが平均4725.72MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6279.77MB/s、ランダムライトが平均4489.57MB/sと高い水準です。OSや重いアプリケーションの起動も速く、日常的な操作でストレスを感じにくいでしょう。
Storage Benchmarkでも良好な結果を残しており、ゲームのロードや起動時間の短縮にも期待できます。一方、内部温度の検証では最大51℃を記録しており、今回検証したなかでは比較的温度が上がりやすいため、ヒートシンクは必須だといえるでしょう。
温度上昇の懸念がある点はあるものの、ゲームのロード時間を短縮したいゲーマーや、複数のアプリを同時に使うマルチタスクユーザーに適しているといえます。日常的なPC作業を快適にこなしたい幅広いユーザーにもおすすめできる一台です。
良い
- 書き込みも高速で高負荷作業中も安定
- OSや重いアプリケーションの起動が速い
気になる
- 内部温度が51℃まで上昇した
| NANDタイプ | TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7300MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6800MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
キオクシアKIOXIA | EXCERIA G3 | SSD-CK1.0N5G3/N
| インターフェース | PCIe Gen 5.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均8570.92MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均10244.70MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み10240MB/s超の圧倒的速度。高負荷時も安定し熱も抑えられる
キオクシアの「EXCERIA G3」は、PCI Express 5.0インターフェースに対応したM.2フォームファクタの内蔵SSDです。3D NANDフラッシュのBiCS FLASH QLCを搭載し、1TBと2TBのラインアップを展開しています。放熱をサポートするヒートスプレッダー入りラベルを採用し、放熱性に配慮した設計が特徴です。なお、PCIe 4.0のスロットでも使用できますが、最大性能は発揮されないため、注意が必要。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均10244.70MB/s、ランダムリードが平均5373.08MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均8570.92MB/s、ランダムライトが平均6174.90MB/sと高い水準です。OSやアプリの起動もスムーズで、動画編集や大容量ファイルを頻繁に扱う作業に向いているといえます。
一方で、ゲーミング性能を測定するStorage BenchMarkのスコアはやや控えめな結果に。グラフィック負荷の低いゲームのロードは快適に行えますが、ハイエンドゲームのロード時にはふとした瞬間に待ち時間を感じる場面があるかもしれません。
動画編集や大容量ファイルの転送が多いクリエイターや、長時間の連続使用を前提とした環境での利用に適しているといえます。日常的な作業が中心のユーザーにとっても、起動やファイル操作の速さを実感できるでしょう。
良い
- 高負荷時も安定した書き込み速度
- 温度上昇が小さく故障リスクが低い
気になる
- ハイエンドゲームのロード時にはふとした瞬間に待ち時間を感じる場面も
| NANDタイプ | BiCS FLASH QLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 10000MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 8900MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
MICRO-STAR INTERNATIONALMSI | SPATIUM M450 PCIe 4.0 NVMe M.2 | HD4853
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均2762.99MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均3231.74MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み3000MB/s超と速い。書き込みも約2700MB/sで安定動作
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均3231.74MB/s、ランダムリードが平均1880.86MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均2762.99MB/s、ランダムライトが平均2595.27MB/sと安定した水準です。基本的なOSやアプリケーションの起動も速く、大容量データの転送もすぐに完了します。
内部温度は最大48℃にとどまり、熱による負荷が少ない設計です。一方、Storage Benchmarkのスコアはやや物足りない結果に。OSの起動やファイル操作は快適なものの、ハイエンドゲームのロード時に待ち時間を感じる場面があるかもしれません。
良い
- OSや重いアプリケーションの起動が速い
- 温度上昇が小さく故障リスクが低い
- 大容量データの転送がすぐに完了する
気になる
- 基本動作は速いが待ち時間が発生する場面もある
| NANDタイプ | 3D NAND |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 3600MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 3000MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
Corsair MemoryCORSAIR | MP700 PRO XT | CSSD-F10GBMP700PXNH
| インターフェース | PCI Express 5.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均13152.13MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均14156.27MB/s |
| ヒートシンク付き |
転送速度が速く、熱がこもりにくい。8K動画もすぐに処理可能
Corsairの「CSSD-F10GBMP700PXNH」は、PCI Express 5.0×4インターフェースに対応したM.2 2280フォームファクタのSSDです。最大読み込み速度14900MB/s、書き込み速度14200MB/sを公称するハイエンドモデルで、AES 256-bit暗号化にも対応しています。PCIe 4.0スロットでも使用できますが、最大性能は発揮されないため注意が必要です。
読み込み性能は、シーケンシャルリードが平均14156.27MB/s、ランダムリードが平均6229.38MB/sを記録しました。8K動画の編集やAI処理、大型アプリケーションの起動もスムーズに行えるでしょう。書き込み性能も同様に優れており、シーケンシャルライトが平均13152.13MB/s、ランダムライトが平均7647.23MB/sという結果でした。100GBを超える大容量データのコピーや動画書き出しも短時間で完了するでしょう。
また、ゲーミング性能を測定するStorage BenchMarkでも良好なスコアを記録。ハイエンドゲームも快適に行えるでしょう。内部温度は45℃にとどまり、熱による性能低下や故障が起きにくいといえます。
熱がこもりにくく、転送速度も速いため、動画編集や大容量ファイルの転送を頻繁に行うクリエイターや、ゲームのロード時間を短縮したいゲーマーに適しているでしょう。PCIe 5.0対応環境を用意できるユーザーであれば、その性能を存分に活かせます。
良い
- 大容量ファイルの書き込み性能が高く、データ転送に時間がかからない
- OSやゲームをすぐに起動でき、待ち時間を感じさせない
- 温度上昇が小さく、熱による故障リスクを抑えられている
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | 3D TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 14900MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 14200MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 700TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
MSISSD | M470 Pro
| インターフェース | PCI Express 4.0 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 5482.94MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 5982.86MB/s |
| ヒートシンク付き |
PCIe Gen4インターフェースに最適化され、高負荷作業におけるレスポンスを向上させるためのSSDです。シーケンシャルリード最大6,000MB/sの高速転送に加え、Phison製E27Tコントローラを搭載。データ保護機能を備え、高い耐久性を実現しました。
読み書きが速くゲームのロードも快適なPCIe 4.0モデル
シーケンシャルリードは平均5,982.86MB/s、ランダムリードは平均2,364.89MB/sを記録しました。書き込みもシーケンシャルライトが平均5,482.94MB/s、ランダムライトは平均5,350.98MB/sと高水準で、大容量の動画素材をまとめて移動させても待たされる感覚はあまりないでしょう。PCIe 5.0対応の上位モデルには及びませんが、写真や動画のバックアップ、ゲームのインストールといった用途であれば不足を感じにくい速さといえます。
各種アプリの処理速度を測るベンチマークテストでも良好な結果で、OSの起動やゲームのロードもスムーズに進められます。一方、内部温度は最大61℃まで上がりました。本体にヒートシンクは搭載されていないため、高負荷な作業が続くと速度が落ちる可能性がある点には注意が必要です。マザーボード付属のヒートシンクや冷却カバーとの併用を前提に考えましょう。
PCIe 4.0対応のパソコンを使っていて、ゲームのインストールや写真・動画の保存が中心という人なら読み書きの速さを日常的に活かしやすい商品です。一方、長時間の動画書き出しや配信のように高負荷が続く用途では、冷却対策が欠かせません。
良い
- 読み込みが速く大容量ファイルもすぐ開ける
- 書き込みも高速で動画素材のコピーなどの場面でも活躍する
気になる
- ヒートシンク非搭載で冷却対策が別途必要
| NANDタイプ | 3D NAND |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 6,000MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 4,500MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 320TBW |
| M.2サイズ規格 | Type 2280 |
SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONSSILICONPOWER | PCIe Gen 4x4 UD90 | SP01KGBP44UD9005
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均5118.51MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均5271.69MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み書き5000MB/s超の高速処理。38℃の低温で熱劣化の心配も少ない
SILICON POWERの「SILICONPOWER PCIe Gen 4x4 UD90 SP01KGBP44UD9005」は、PCIe Gen 4.0×4対応のM.2 Type2280フォームファクタを採用した内蔵SSD。3D NANDフラッシュを搭載し、厚み3.5mm・重量8gのコンパクト設計で、メーカー保証は5年間です。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均5271.69MB/s、ランダムリードが平均2551.91MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均5118.51MB/s、ランダムライトが平均2394.45MB/sと安定した水準です。大容量ファイルの保存や編集を頻繁に行う用途にも十分な性能を備えています。
内部温度は最大38℃と低く抑えられており、長時間の使用でも安定したパフォーマンスを維持できるでしょう。一方、Storage Benchmarkのスコアは、やや物足りない結果に。OSの起動やファイル操作は快適なものの、ハイエンドゲームのロード時に少し待ち時間を感じる場面があるかもしれません。
読み込み・書き込み速度と低温動作を重視する人におすすめの一台です。大容量ファイルを扱うクリエイティブ作業やゲーム用途など、データ転送の多い場面での活躍が期待できるでしょう。
良い
- 大容量ファイルの保存や編集を頻繁に行う用途にも十分な性能
- OSの起動やファイル操作は快適
- 内部温度は最大38℃と低く抑えられていた
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | 3D NAND |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 5000MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 4800MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
MICRO-STAR INTERNATIONALMSI | SPATIUM M480 Pro PCIe 4.0 NVMe M.2 | S78-440L1G0-P83
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均6143.04MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均7085.27MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み速度が約7085MB/sと速い。発熱は高めで処理が遅延する可能性も
MICRO-STAR INTERNATIONALの「MSI SPATIUM M480 Pro」は、PCIe Gen 4.0×4インターフェースを採用したM.2 SSDです。3D NANDを搭載し、AES 256によるハードウェア暗号化に対応。1TBモデルは700TBW、2TBモデルは1400TBWの耐久性を備えています。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7085.27MB/s、ランダムリードが平均5001.30MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均6143.04MB/s、ランダムライトが平均5173.65MB/sと高い水準です。OSや重いアプリの起動も速く、大容量ファイルの保存や編集作業も快適にこなせるでしょう。
一方、Storage Benchmarkのスコアはやや物足りない結果に。OSの起動やファイル操作は快適なものの、ハイエンドゲームのロード時に待ち時間を感じる場面があるかもしれません。内部温度の検証では最大59℃を記録しており、長時間の高負荷作業では処理速度が自動的に低下する可能性がある点にも注意が必要です。
良い
- OSや重いアプリの起動が速い
- 大容量ファイルの保存や編集作業も快適にこなせる
気になる
- ハイエンドゲームのロード時間に待ち時間を感じる場面も
- 内部温度が高く処理遅延の懸念あり
| NANDタイプ | 3D NAND |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7400MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6000MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 700TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
プリンストン内蔵型SSD | PHD-ISM2G4
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均5802.83MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均7034.24MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み込み速度が約7034MB/s。OSやアプリがすぐに起動し、集中力が途切れない
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7034.24MB/s、ランダムリードが平均4331.94MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均5802.83MB/s、ランダムライトが平均5493.77MB/sと高い水準です。OSや重いアプリケーションの起動も速く、動画編集や画像処理といったクリエイティブ作業も快適にこなせるでしょう。
Storage Benchmarkのスコアは良好で、ゲームのロードも快適に行えます。内部温度は最大47℃にとどまっていたため、熱による故障リスクは低いといえるでしょう。
読み込み・書き込みともに高い性能を発揮しており、動画編集や画像処理など高負荷な作業を行う人に適しています。ゲームのロード時間を短縮したい人や、大容量データを頻繁に扱う人にもおすすめできる一台です。
良い
- OSや重いアプリケーションの起動が速い
- ゲームのロードも快適に行える
- 熱による故障リスクが低いといえる
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | 3D NAND |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7400MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6100MB/s |
| メーカー保証期間 | 3年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
ITGマーケティングSamsung | SSD 9100 PRO with Heatsink | MZ-VAP1T0C-IT/EC
| インターフェース | PCIe Gen 5.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均13242.92MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均14201.12MB/s |
| ヒートシンク付き |
読み書き10000MB/s超の圧倒的速度。PS5での使用におすすめ
Samsungの「SSD 9100 PRO with Heatsink MZ-VAP1T0C-IT/EC」は、PCIe Gen 5.0×4インターフェースを採用したM.2 SSDです。1TBの容量を持ち、ヒートシンク付きで厚さ8.88mmのスリムな設計。PS5やAIアプリケーションへの対応に加え、AES 256bitフルディスク暗号化によるセキュリティ機能も搭載しています。なお、PCIe 5.0規格のため、性能を最大限発揮するには対応している機器が必要です。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均14201.12MB/s、ランダムリードが平均7068.65MB/sを記録しました。書き込み速度においても、シーケンシャルライトが平均13242.92MB/s、ランダムライトが平均6258.22MB/sという結果。8K動画の書き出しや100GB超のファイルコピーを短時間で完了できるでしょう。
また、ゲーミング性能を測定するStorage Benchmarkでも良好な結果を残しており、OSやハイエンドゲームのロードを素早く完了できるでしょう。一方で、内部温度の検証では62℃という結果でした。SSDは一般的に70~75℃くらいからサーマルスロットリングが起こりやすいといわれているので、長時間にわたる高負荷作業であれば、処理速度が自動的に低下する可能性がある点には注意が必要です。
温度管理に気を配る必要があるものの、PS5のストレージ容量を拡張しつつ、将来的にPCIe 5.0対応PCへの換装も視野に入れているゲーマーに適しています。スリムなヒートシンクにより取り付けも容易なため、最新ゲームのロード時間短縮や、複数の大容量タイトルを快適に管理したいユーザーにとって、利便性の高い一台といえるでしょう。
良い
- 書き込み速度も高速で、8K動画の書き出しや大容量コピーが快適
- 転送速度が優秀で、OSやゲームのロードが素早い
気になる
- 内部温度が高く、速度低下の懸念がある
| NANDタイプ | TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 14700MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 13300MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |
NextorageGシリーズLE | NN4LE-1TB
| インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
|---|---|
| 書き込み速度(検証時) | 平均5806.87MB/s |
| 読み込み速度(検証時) | 平均7076.49MB/s |
| ヒートシンク付き |
処理も冷却も抜かりなし。高負荷作業を快適にこなす一台
Nextorageの「GシリーズLE NN4LE-1TB」は、PCIe Gen 4.0×4インターフェースに対応したType2280のM.2 SSDです。新世代のコントローラーと3D TLC NANDフラッシュを搭載し、DRAMレス設計により消費電力と温度上昇を抑えると謳った設計。容量は1TBで、MTBFは150万時間、TBWは600TBWを誇ります。
読み込み速度の検証では、シーケンシャルリードが平均7076.49MB/s、ランダムリードが平均4354.34MB/sを記録。書き込み速度もシーケンシャルライトが平均5806.87MB/s、ランダムライトが平均5634.77MB/sと、いずれも高い水準です。OSや重いアプリの起動、大容量ファイルの保存・編集作業も快適にこなせるでしょう。
ゲーミング性能を測定するStorage Benchmarkでも良好な結果を残しており、ゲームやアプリのロードも快適に行えます。内部温度は最大44℃にとどまり、熱による故障リスクや性能低下を抑えられていました。
読み込み・書き込みともに高速で、OSドライブやゲーム用途として幅広く活用できます。温度管理に優れているため、長時間の連続使用や高負荷な作業を日常的に行うユーザーにも適しているでしょう。
良い
- 大容量ファイルの保存も快適にこなせる
- OSや重いアプリの起動がすぐに完了する
- 熱による故障リスクや性能低下を抑えられていた
気になる
- 特になし
| NANDタイプ | 3D TLC |
|---|---|
| 読み込み速度(公称値) | 7400MB/s |
| 書き込み速度(公称値) | 6100MB/s |
| メーカー保証期間 | 5年 |
| TBW | 600TBW |
| M.2サイズ規格 | Type2280 |

欠点なし!間違いなく推せる逸品



Amazonスマイルセールで1万円を切って購入出来ました! 安心の日本製、PS5対応で最大7400MB/sのハイスピード。 CrystalDiskMarkでは理論値は出ませんでしたが、 元々PCIe3.0のM.2SSDからの買い替えなので、 各種起動速度アップを体感出来ました。 専用ソフトでクローン簡単に実施出来て、3分程度でクローン完了。 M.2スロットが複数あるマザーボードなので、 BootDrive変更だけで何事もなかったように入替完了。 最近の1TBクラスのSSDは寿命を気にしなくて良いほどTBWも高いため、ガツガツ利用出来ます。 最近流行りのDRAMレス設計で温度上昇を抑えられるのも高ポイント。 裸なのでヒートシンクを別途用意すべきですので、ARGB対応のヒートシンクを使用。 快適DRAMレス、高速、日本製、5年保証、PS5対応、安い! 欠点が見当たりません!
売れ筋の人気1TBのM.2 SSD全15商品を徹底比較!
検証①:各種アプリの処理速度
検証②:内部温度の低さ
検証③:読み込みの速さ
検証④:書き込みの速さ

今回検証した商品
- ★4.95|Sandisk|WD_BLACK|SN8100 NVMe SSD|WDS100T1X0M
- ★4.95|Corsair Memory|CORSAIR|MP700 PRO XT|CSSD-F10GBMP700PXNH
- ★4.88|キオクシア|KIOXIA|EXCERIA PLUS G4|SSD-CK1.0N5PLG4J
- ★4.86|Sandisk|WD Blue SN5100 NVMe SSD|WDS100T5B0E
- ★4.82|ITGマーケティング|Samsung|SSD 9100 PRO with Heatsink|MZ-VAP1T0C-IT/EC
- ★4.79|Nextorage|GシリーズLE|NN4LE-1TB
- ★4.78|キオクシア|KIOXIA|EXCERIA G3|SSD-CK1.0N5G3/N
- ★4.75|プリンストン|内蔵型SSD|PHD-ISM2G4
- ★4.74|Sandisk|WD_BLACK|SN850X|WDS100T2X0E
- ★4.74|Crucial|T500|CT1000T500SSD8
- ★4.71|Sandisk|WD_BLACK|SN7100 NVMe SSD|WDS100T4X0E
- ★4.66|SILICON POWER COMPUTER & COMMUNICATIONS|SILICONPOWER|PCIe Gen 4x4 UD90|SP01KGBP44UD9005
- ★4.64|MSI|SSD|M470 Pro
- ★4.48|MICRO-STAR INTERNATIONAL|MSI|SPATIUM M480 Pro PCIe 4.0 NVMe M.2|S78-440L1G0-P83
- ★4.44|MICRO-STAR INTERNATIONAL|MSI|SPATIUM M450 PCIe 4.0 NVMe M.2|HD4853
ほかのM.2 SSDが気になる人はこちら!
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