
【徹底比較】NATUREのスマートリモコンのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
家電をスマホや声でスマートに操作できるNATUREのスマートリモコン。Nature Remoシリーズは最新規格のMatterに対応したモデルも展開されており、古い家電も含め幅広い機種に対応している点や温度・湿度などによって家電の操作を自動化できる点が魅力です。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気のNATUREのスマートリモコンを集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめのNATUREのスマートリモコンをランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
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更新 以下の商品に新たなクチコミが投稿されました。- Nature Inc.|Nature Remo mini 2|REMO-2W2
QOL上がります。|家電操作がめちゃくちゃ楽になる。エアコンとか照明をスマホ1つで操作できるのは想像以上に便利。 特に外出先からエアコンつけられるのが良くて、帰宅した時に部屋が快適なのが嬉しい。温度センサーと連動した自動操作も便利で、ほぼ放置で使える。  設定もそ…
- Nature Inc.|Nature Remo mini 2|REMO-2W2
NATUREのスマートリモコンの魅力は?
NATUREのスマートリモコンは、赤外線方式のリモコンを採用している家電なら、メーカーや型番、年式を問わずに操作できるのが魅力。古い機種でもエアコン・テレビ・照明などの管理をひとまとめにでき、リモコンを探す手間をなくしたり、外出先から操作したりできます。
現行モデルはすべてAlexa・Googleアシスタントを搭載したスマートスピーカーに対応しており、音声操作ができるのも強み。子どもを抱っこしながら照明を消したり、ベッドからテレビをオフにしたりと使い方は多様です。また、家電のリモコンのボタンを本体に向けて押すだけで登録できるので、機械が苦手な人でも使いやすいでしょう。
専用アプリも直感的に使いやすいシンプルなデザインで、設定情報を家族と共有できるのも特徴。最初に帰宅する人が暖房をつけたり、離れて暮らす高齢者の家に冷房をつけてあげたりと、さまざまな使い方ができます。デザイン賞を複数獲得するほどの、シンプルで洗練されたデザインも魅力で、どんな家庭にもマッチするでしょう。
NATUREのスマートリモコンの選び方
NATUREのスマートリモコンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
目的や予算に合わせてモデルを選ぼう
NATUREのスマートリモコンには、大きく分けて4種類のモデルがあります。どれも基本の使い勝手は共通していますが、機能や価格帯に違いがあるため、自分の目的や予算に合わせて選ぶことが大切です。
完全スマートホーム化を目指すなら「Nature Remo 3」

完全スマートホーム化を目指している人には、フラッグシップモデルの「Nature Remo 3」がうってつけ。NATUREの現行モデルのなかでは唯一、温度・湿度・照度・人感センサーをすべて搭載しており、オートメーションの条件を細かく組み合わせられるのが強みです。時間や曜日、在室状況、部屋の明るさなどに応じて多様な家電を動かせます。
ほかのあらゆるメーカーの製品と比べてもオートメーション機能が充実していて、家電の自動操作で暮らしを楽にしたいにはぴったりです。多機能なぶん価格は約1万円とほかのモデルよりは高価ですが、利便性を考えればその価値はあるでしょう。
無駄のないスクエアデザインも印象的で、空間に馴染むデザインを求める人にもおすすめです。国際的デザイン賞の「iF Design Award 2021」を受賞していますよ。
家電操作と一緒に節電もしたいなら「Nature Remo Lapis」

家電操作とあわせて節電を意識するなら、「Nature Remo Lapis」がぴったりです。設定した条件内で自動で節電するオートエコ機能によって無駄な電力を抑えつつ、快適さを維持できるのがメリット。ゆっくりとエアコンを起動させて消費電力を押さえるコスパ起動や、スマホに通知が届く消し忘れアラートも節電に役立ちます。
すこやかな暮らしに役立つ機能が充実していて、健康に役立てたい人にもおすすめ。たとえば温度と湿度をもとに、熱中症アラートやインフルエンザ注意ラベルを表示する機能があり、日常の健康管理に役立ちます。快適指数の表示やバイタルデータとの連携など、ほかの機能も今後追加される予定です。
石をモチーフにしたスタイリッシュなフォルムも魅力で、おしゃれなデザインにこだわる人にもぴったり。本物の石のように、1つずつ異なる模様が楽しめます。「2024年度グッドデザイン賞」を受賞したモデルです。
空調管理がメインなら「Nature Remo mini 2」

空調管理を中心に行いたい人には、スタンダードモデルの「Nature Remo mini 2」が向いています。温度センサーを搭載していながら、7,000円を切る手頃な価格設定が魅力。設定温度になったら自動でエアコンがつくので、小さな子どもがいる家庭やペットをお留守番させるときにぴったりです。
「Nature Remo Lapis」をはじめ、別途ケーブルを用意しなければならないモデルもあるなかで、USBケーブルが同梱されているのも便利なポイント。購入してすぐに設置でき、ケーブルを買い間違える心配もありません。シンプルなスクエアデザインで、こちらも「iF Design Award 2021」を受賞しています。
予算を抑えてスマートリモコンを試したいなら「Nature Remo nano」

低予算でスマートリモコンを試したい人には、エントリーモデルの「Nature Remo nano」が適しています。価格は5,000円程度と手頃で、フラッグシップモデルのおよそ半額。安価ながら、赤外線対応家電をスマホで操作したり、スマートスピーカーと連携させて音声操作したりする基本機能はしっかり搭載しています。
本体サイズが47x47x12.5mmと現行モデルのなかでは一番コンパクトなので、設置場所が限られる家庭にもおすすめです。小さくてシンプルなデザインなので、人目につく場所に設置しても違和感がありません。
ただし、オートメーション機能はGPS・曜日・時間のみ。温度によってエアコンを自動で動かしたり、明るさを感知して照明を自動点灯させたりする機能はありません。とはいえ、位置情報や時間での自動操作はできるので、シンプルに外出や帰宅に合わせて家電を動かしたい人なら十分活用できるでしょう。
空調管理には温度・湿度、照明管理には照度・人感センサーがあると便利
利便性を求めるなら、オートメーション機能を重視して搭載しているセンサーの種類を確認してください。センサーによってオートメーション機能が作動すると、設定した動作が自動で行われるため、スマホ操作なしで家電を動かせるのが魅力。なお、現行モデルはすべてGPS・曜日・時間のオートメーションに対応しています。
たとえば、空調管理を楽にしたいなら温度・湿度センサーがあるモデルがおすすめ。設定温度に達するとエアコンが自動でつくように設定でき、いつでも快適な環境に整えられます。小さな子どもやペット、高齢者がいる家庭など、室温管理が重要な場所にぴったりです。室温を見て外出先からエアコンをつけることもできます。
照明管理もしたいなら、照度・人感センサーがあると便利。部屋が暗くなったら自動で点灯したり、人の動きを検知して明かりがついたりするため、手間の削減と同時に防犯対策ができます。現行モデルで照度・人感センサーを搭載しているのは「Nature Remo 3」のみですが、今後も発売される可能性はあるでしょう。
連携できるデバイスを確認。Matter対応なら多様な家電と手軽に連携
スマートホーム化を進めるには、対応できるデバイスの種類や数を確認することも大切です。スマートリモコン自体が赤外線家電を操作できても、ほかのIoT機器とどこまで連携できるかで利便性が大きく変わります。
すでにスマート照明やスマートカーテン、スマートロックなどを使っている人は、指定のスマート家電と接続できる「Nature Remo nano」以外のモデルをチェックしましょう。「mornin’ plus」「Philips Hue」など、他社のデバイスもアプリでまとめて操作できます。
スマートホーム環境の拡充を図るなら、3台までMatterに対応した「Nature Remo nano」や20台まで対応した「Nature Remo Lapis」に注目。Matterはスマートホームの共通通信規格であり、異なるメーカーのMatter対応製品と連携させてまとめて操作できるのが強みです。Apple HomePodと連携させて、iPhoneのホームアプリやSiriの音声操作で家電を動かすこともできます。
部屋の広さに合わせて赤外線強度もチェック。1部屋に1台が基本

スマートリモコンは赤外線信号を送信して家電を操作する仕組みなので、赤外線が届くか事前に必ず確認しましょう。部屋の形や広さに合っていないと、操作できなかったり反応が悪かったりとストレスの原因に。NATUREは赤外線強度を畳数で示しているので、使用したい部屋に合っているかチェックしてください。
なお、赤外線は壁や柱といった遮蔽物を通過できないため、基本的には1部屋に1台を設置するのが目安です。家中でスマート化を目指すなら、リビング用や寝室用と分けて用意することで、快適な暮らしを叶えてくださいね。
NATUREのスマートリモコン全4商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | おすすめ スコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | 発売時期 | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
赤外線の強さ | 初期設定のしやすさ | スマートホーム化のしやすさ | 自動化のしやすさ | 使い勝手のよさ | 幅 | 奥行 | 高さ | 重量 | 赤外線の有効範囲(公称値) | 携帯端末の対応OS | 対応プラットフォーム | 電源端子 | 温度センサー機能 | 湿度センサー機能 | 照度センサー機能 | オートメーション機能 | ||||||||
1 | Nature Inc. Nature Remo Lapis|REMO-2W3 | ![]() | 4.77 | 1位 | ボタン1つで簡単登録。赤外線の強さも魅力 | 2025/04/04 | 5.00 | 5.00 | 5.00 | 4.65 | 3.70 | 57mm | 69mm | 26mm | 28g | 30畳程度 | iOS 13.6以降、Android 8.0以降 | Google Home、Amazon Alexa、Apple Home | USB Type-C | |||||
2 | Nature Inc. Nature Remo 3|REMO-1W3 | ![]() | 4.72 | 3位 | 赤外線の範囲と設定の手軽さが魅力。一括操作はできない | 2020/09/11 | 5.00 | 5.00 | 4.50 | 5.00 | 3.70 | 70mm | 70mm | 18mm | 40g | 記載なし | iOS 12.0以降、Android 6.0以降 | Google Home、Amazon Alexa | USB | |||||
3 | Nature Inc. Nature Remo mini 2|REMO-2W2 | ![]() | 4.61 | 2位 | 広い部屋でも赤外線が届く。基本機能は充実 | 2020/12/24 | 5.00 | 5.00 | 4.50 | 4.28 | 3.70 | 58mm | 58mm | 16mm | 23g | 記載なし | iOS 12.0以降、Android 6.0以降 | Google Home、Amazon Alexa | USB | |||||
4 | Nature Inc. Nature Remo nano|REMO-5W1 | ![]() | 4.37 | 4位 | Matter対応が魅力。自動化機能の種類は少なめ | 2023/07/04 | 4.20 | 5.00 | 5.00 | 3.78 | 3.70 | 47mm | 47mm | 12.5mm | 13g | 約10畳 | iOS、Android | Google Home、Amazon Alexa、Apple Home | USB Type-C | |||||
Nature Inc.Nature Remo Lapis | REMO-2W32025/04/04 発売
2025/04/04 発売
| 赤外線の有効範囲(公称値) | 30畳程度 |
|---|---|
| 携帯端末の対応OS | iOS 13.6以降、Android 8.0以降 |
| 対応プラットフォーム | Google Home、Amazon Alexa、Apple Home |
| 電源端子 | USB Type-C |
| オートメーション機能 |
- 温度センサー機能
- 湿度センサー機能
- 照度センサー機能
ボタン1つで簡単登録。赤外線の強さも魅力
「Nature Remo Lapis」は、日本の企業Natureが提供するスマートリモコンです。温湿度センサー搭載で、スマートスピーカーとの連携や最大20台のデバイスとの接続が可能と謳っています。石のようなころんとしたデザインで、家のインテリアになじみやすいでしょう。
遮蔽物がない状態での赤外線強度は非常に強く、7m先にある家電も操作できました。初期設定もしやすく、リモコンの登録方法はボタンを1つ押すだけで完了するため設定が簡単で、リモコンの操作が苦手な人でも安心して使用できます。
一方で、アプリにはウィジェット自体はあるものの、電力の需給状況しか閲覧できず、スマートリモコン用のウィジェット機能はありませんでした。
赤外線の強さを重視する人や、スマート家電に慣れておらず簡単に初期設定したい人におすすめです。
良い
- 強い赤外線で広範囲に使用できる
- ボタン1つ押すだけでリモコン登録が完了
- Matter対応で多くの家電と連携可能
- 温度・湿度・時間での自動化が可能
気になる
- ウィジェットで家電の操作ができない
| 幅 | 57mm |
|---|---|
| 奥行 | 69mm |
| 高さ | 26mm |
| 重量 | 28g |

Nature Inc. Remo Lapis REMO-2W3を検証レビュー!スマートリモコンの選び方も紹介
Nature Inc.Nature Remo 3 | REMO-1W32020/09/11 発売
2020/09/11 発売
| 赤外線の有効範囲(公称値) | 記載なし |
|---|---|
| 携帯端末の対応OS | iOS 12.0以降、Android 6.0以降 |
| 対応プラットフォーム | Google Home、Amazon Alexa |
| 電源端子 | USB |
| オートメーション機能 |
- 温度センサー機能
- 湿度センサー機能
- 照度センサー機能
赤外線の範囲と設定の手軽さが魅力。一括操作はできない
「Nature Remo 3」は、Natureが提供するフラッグシップモデルのスマートリモコンです。温度、湿度、照度、人感の4つのセンサーを搭載しています。
赤外線が強く、遮蔽物がない状態では約7m、家具越しでも約2.7mと広い範囲で家電を操作できました。初期設定も簡単で、リモコンの登録方法はボタンを1つ押すだけで完了します。設定に手間をかけたくない人におすすめです。
Matter規格には対応していませんが、スマート照明「Philips Hue」やスマートロック「SESAME」などの一部の他社製スマート家電との接続には対応しています。豊富なオートメーション機能も備えており、温度や湿度、明るさ、時間、人感といった要素に対応可能なため、自動化を重視する人に強くおすすめできる商品です。
一方で、ウィジェット機能があるものの、電力の状況を確認する機能しかなく、スマートリモコンの操作はできませんでした。アプリを都度開く必要があるため、面倒に感じるでしょう。
初期設定の手間を省きたいスマートホーム初心者や、いろいろなセンサーで家電の操作を自動化させたい人に非常におすすめです。
良い
- 赤外線が十分に強く、広い範囲で使用可能
- ボタンを1つ押すだけで簡単に設定できる
- 一部の他社スマート家電との接続に対応している
- 温度・湿度・明るさ・時間・人感をトリガーに自動化可能
気になる
- ウィジェットで家電の操作ができない
| 幅 | 70mm |
|---|---|
| 奥行 | 70mm |
| 高さ | 18mm |
| 重量 | 40g |

Nature Remo 3をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
Nature Inc.Nature Remo mini 2 | REMO-2W22020/12/24 発売
2020/12/24 発売
| 赤外線の有効範囲(公称値) | 記載なし |
|---|---|
| 携帯端末の対応OS | iOS 12.0以降、Android 6.0以降 |
| 対応プラットフォーム | Google Home、Amazon Alexa |
| 電源端子 | USB |
| オートメーション機能 |
- 温度センサー機能
- 湿度センサー機能
- 照度センサー機能
広い部屋でも赤外線が届く。基本機能は充実
「Nature Remo mini 2」は、Natureが提供するエントリーモデルのスマートリモコン。温度センサーを搭載し、室温に応じたオートメーション操作が可能です。
遮蔽物がない状態では7m先にある家電を操作できました。初期設定も簡単で、リモコンの登録はボタンを1つ押すだけで完了し手軽にセットアップできるため、機械操作が苦手な人でも安心して導入できます。
一方、自動化のしやすさに関しては、温度と時間に関するセンサーは備わっていますが、湿度や明るさ、人感などのセンサーは内蔵されていません。また、Matter規格にも対応していませんが、スマート照明の「Philips Hue」やスマートロックの「SESAME 5」などの他社スマート家電との接続が可能です。
赤外線を利用して効率よく家電を操作したい人や、初期設定が簡単なものを探している人に特におすすめです。一部の他社製スマート家電との接続もできるので、スマートホーム化を進めたい人にとっても魅力的な選択肢となるでしょう。
良い
- 遮蔽物がある状態でも高い赤外線強度を発揮
- ボタンを1つ押すだけでリモコンの登録ができる
- 他社スマート家電との接続に対応している
- 温度や時間での自動化が可能
気になる
- Matter規格に対応していない
| 幅 | 58mm |
|---|---|
| 奥行 | 58mm |
| 高さ | 16mm |
| 重量 | 23g |
Nature Inc.Nature Remo nano | REMO-5W12023/07/04 発売
2023/07/04 発売
| 赤外線の有効範囲(公称値) | 約10畳 |
|---|---|
| 携帯端末の対応OS | iOS、Android |
| 対応プラットフォーム | Google Home、Amazon Alexa、Apple Home |
| 電源端子 | USB Type-C |
| オートメーション機能 |
- 温度センサー機能
- 湿度センサー機能
- 照度センサー機能
Matter対応が魅力。自動化機能の種類は少なめ
「Nature Remo nano」は、Natureが手掛けるスマートリモコンのエントリーモデルです。コンパクト設計が特徴で、狭いスペースでも設置できます。
初期設定のしやすさとスマートホーム化の対応力が魅力で、リモコンの登録はボタン1つで完了し、Matterやスマート家電にも対応しているため、機械操作が苦手な人やスマート家電初心者におすすめです。赤外線の強度も遮蔽物がない状態であれば6m先まで赤外線が届き、十分に赤外線が届きました。
一方で、ウィジェット自体があるものの家電操作が不可能であるため、アプリを都度開いて操作しないといけません。オートメーション機能も温度や湿度のセンサーがなく、「時間」以外をトリガーに自動化できませんでした。
初期設定を手軽に行いたい初心者には向いていますが、アプリの使い勝手や自動化機能を重視する人には注意が必要です。
良い
- ボタン1つで家電のリモコンが簡単に登録できる
- Matter対応でスマートホーム化がしやすい
気になる
- 自動化機能の種類が少ない
- 家具などの遮蔽物があると赤外線が届かない
| 幅 | 47mm |
|---|---|
| 奥行 | 47mm |
| 高さ | 12.5mm |
| 重量 | 13g |
おすすめのNATUREのスマートリモコンランキングTOP4
1位: Nature Inc.|Nature Remo Lapis|REMO-2W3
2位: Nature Inc.|Nature Remo 3|REMO-1W3
3位: Nature Inc.|Nature Remo mini 2|REMO-2W2
4位: Nature Inc.|Nature Remo nano|REMO-5W1
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