水中ライトのおすすめ人気ランキング【2026年4月】
ダイビング時に海中を明るく照らす「水中ライト」。水中で懐中電灯として使えるだけでなく、水中撮影の光源としても重宝します。しかし、200ルーメンや10000ルーメンなど商品によって明るさが異なるうえ、給電方法も電池式と充電式があり、どこに注目して選べばよいか迷ってしまいますよね。
そこで今回は、水中ライトのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。防水性能はもちろん、明るさや色温度についても解説。本コンテンツを参考に使い勝手のよい水中ライトを選び、ダイビングを最大限に楽しみましょう。

京都府舞鶴市生まれ。日本体育大学卒。ロシニョール スノーボードチームライダー。日本プロスキー教師協会スノーボードデモコーチとして、力学に基づいたスノーボード理論を提唱する。人の骨格やバランスに応じたレッスンやバインディングのセッティング診断に定評あり。スノーシーズンは主に、神立スノーリゾート(新潟県)で自身のレッスンプログラム「超塾」を開催。夏場は地元舞鶴市にてスクーバダイビングとSUPのガイドを務める。著書として『もっとカッコよく滑る!スノーボード』(メイツ出版)、『はじめてでも絶対うまくなる!スノーボード』(主婦の友社)、e-book『もっと優雅にカッコ良く滑る!スノーボード』(Kindle)。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 以下の商品が水中ライトのTOP20にランクインしました。- Odepro|CREE XM-L2|DIV12S
- イノン|水中LEDライト|Le330h
- ORCATORCH TECHNOLOGY LIMITED|プロダイブビーコンシグナルライト|SD01 PRO
暗い海中を明るく照らす!水中ライトのメリットとは?

水中ライトとは、ダイビング時に海の中で使う懐中電灯のこと。周囲を明るく照らし、地形を確認しやすいのがメリットです。ほかのダイバーや岩などにぶつかったり、仲間を見失ったりするリスクも軽減可能。万が一仲間とはぐれた際、ライトをつけて自分の居場所を周囲に知らせるときにも活躍します。
海中の生物や植物の観察、海中での写真撮影に役立つのも魅力。たとえば、生物や植物の撮影にカメラのオートフォーカスを使う場合、水中ライトで照らすとピントが合いやすくなります。ライトの色味は商品によってさまざまなので、こだわって選べばイメージに合った雰囲気の写真が撮れるでしょう。
近年はLEDライトが主流で、1,000円台から10万円前後のものまで幅広い価格帯で販売されています。調光機能つきのライトや、防水性能が高い商品などバリエーションが豊富なので、ダイビングをより楽しみたい人はぜひ取り入れてみてください。
水中ライトの選び方
水中ライトを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
調光機能つきも狙い目。用途に合わせて、明るさを選択しよう

用途に応じて、ライトの明るさを選びましょう。明るさの単位であるルーメンの数値が大きいほど、明るいと判断できます。周囲を照らすサーチライト用なら、700〜1500ルーメンがおすすめ。十分な明るさがあり、夜間や水深が深い場所でも活躍します。500ルーメンでは見えづらい小さな動植物の観察にもぴったりです。
一方で、本格的な水中撮影には、5000〜10000ルーメンの商品がうってつけ。明るいほど対象物が鮮明に写るので、一眼レフや大きなカメラで撮影に挑む人は、チェックしてください。特に、フラッシュが使えない動画撮影では水中ライトだけが光源のため、ルーメンの数値が大きいものを選びましょう。
状況の変化に合わせて明るさを調節したい場合は、調光機能つきの商品を選択してください。調光機能とは、明るさを調整できる機能です。商品によって調光できる明るさの範囲は異なりますが、200〜2000ルーメンまでの明るさを3〜7段階で調光できるものが多い傾向があります。
使用シーンをふまえて、ワイド照射かスポット照射かを決めよう

使いたいシーンに応じて、照射できる範囲を選択しましょう。洞窟のような暗い場所で使うなら、照射角75〜110度ほどのワイド照射がおすすめです。広範囲を照らせるため、周りの状況をしっかり確認しながら進めます。夜に探索するときや、広い範囲を撮影したいときにも活躍するでしょう。
一方、遠くにある動植物を観察したい場合は、照射角5~30度ほどのスポット照射がぴったりです。細く長い光で、植物や生物をピンポイントで照らせます。照射角が狭いぶん遠くまで光が届きやすいので、近づくと逃げてしまう生物の観察にも役立つでしょう。
幅広いシーンで活用したい人は、ワイド・スポットを切り替えられる商品に要注目。周囲を広く照らしたいときはワイド、気になる生物を見つけたらスポットというように場面に合わせて切り替えられます。ツマミを回して切り替える商品もありますが、素早く切り替えたいならプッシュ式のスイッチ仕様が狙い目です。
故障のリスクを減らしたいなら、防水性能IPX8の商品が理想的

ライトの内部に水が侵入することによる故障のリスクを減らしたいなら、防水性能がIPX8の商品がおすすめです。IPXは電子機器の防水性能を表す指標で、0から8まで9段階の等級が設定されています。最も等級が高いIPX8は、継続的に水没しても内部に浸水することがないとされるレベルです。
短時間の潜水なら、IPX6〜7の商品も視野に入れましょう。IPX6は水を強く噴きつけても有害な影響を受けづらい程度の等級。IPX7は、一時的に一定の水圧で水没しても内部に浸水しないとされる等級です。なお、故障を防ぐには潜水前の点検も欠かせません。水の侵入を防ぐゴムパーツに傷や緩みがないか確認しましょう。
IPXの数値のほかに、耐圧水深を確認しておくことも大切です。通常のダイビングは深くても30m付近までなので、耐圧水深は50m程度を目安に選ぶとよいでしょう。最近の水中ライトは耐圧水深100m以上のものも増えているので、用途に合わせて選んでください。
明るさ重視なら充電池式、長時間の使用には乾電池式がおすすめ

海中で遠くまで明るく照らしたい場合は、充電池式をチェックしましょう。充電池式は光量が多く明るい商品が豊富なため、ナイトダイビングや水深が深いところでの使用に向いています。ただし、充電がなくなるとすぐに点灯しなくなるので注意してください。バッテリーの残量が確認できるものを選ぶのがベターです。
一方、長時間使いたい人には、乾電池式がおすすめ。充電池式と違い、簡単に電池交換ができます。電池の残量が減ってくるとライトも徐々に暗くなる傾向があり、交換のタイミングがわかりやすいのも魅力です。なお、電池切れに対応できるように、予備の電池を忘れず持ち歩きましょう。
水中撮影に使うなら、理想の仕上がりに合う色温度をチョイスしよう

水中撮影に使うなら、撮りたい写真に合う色温度を選びましょう。色温度は光の色味のことで、ケルビン(k)という単位で表します。水中ライトの色温度は商品によって異なり、3000〜7000k程度まで選択可能です。数値が低いほど暖色系の赤っぽい色味に近づき、数値が高いほど寒色系の青みがかった色味になります。
自然な色味にこだわるなら、太陽光に近い5000〜6000k程度がおすすめです。一般的に、カメラの太陽光モードも5500k前後に設定されています。目に見える本来の色のまま写真に写りやすいので、海水や魚の美しい色合いを写したい人にぴったりです。撮影に慣れていない初心者でも、きれいな写真が撮れるでしょう。
幻想的な写真を撮りたい人は、暖色系や寒色系の色温度に注目してください。赤っぽい光を使いたい人は3000〜4000k、青っぽい光がよいなら6500〜7000kの商品を選ぶとよいでしょう。上級者はメインカメラには太陽光に近い商品、サブカメラには赤みや青みが強い商品と使い分けるのも手です。
落としても見つけやすいように、目立つカラーや形状を選ぶのも手

ライトの落下による紛失を防ぎたいなら、海中でも目立つカラーや形状の商品を候補に入れましょう。水中でうっかりライトを落としてしまうと岩場や海底の砂に隠れてしまい、見つからなくなるケースも少なくないため、見つけやすい商品がベターです。
たとえば、蛍光イエローやブルーのような蛍光色を採用したものなら暗い海底や岩場に落ちても、素早く見つけられるでしょう。持ち手とライト部分の太さに差がある形の商品や、大きなハンドルつきの商品も目立ちますよ。
落とすのが心配なら、手元に固定できる商品にも注目しましょう。たとえば、腕や手首に付属のバンドを巻いてライトを固定できる商品や、手首に引っ掛けられるストラップつきの商品が販売されているので要チェックです。
水中ライト全34商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
給電方式 | 照射タイプ | 防水性能 | 明るさ | 耐圧水深 | 実用照射時間 | ストラップ付き | |||||
1 | Sofirn ダイビングライト|OFRNGH104 | ![]() | 水中100m対応の3000ルーメン高輝度ダイビングライト | 充電池 | 不明 | IPX8 | 3000lm | 100m | 不明 | ||
2 | Wurkkos Wurkkos ダイビングライト|DL08 | ![]() | 高輝度で防水性能が優れたダイビング用懐中電灯 | 充電池 | スポット | IPX8 | 3600lm | 100m | 不明 | ||
3 | Wurkkos ダイビングライト|DL30 | ![]() | ローならバッテリー約6時間!長いダイビングのおともに | 充電式、電池式 | スポット | IPX8 | 3600ルーメン | 100m | ハイ:1.5時間/ミドル:2時間/ロー:6時間 | ||
4 | Wurkkos ダイビングライト|WK20S | ![]() | 摩耗・腐食に優れたアルミ合金ボディ | 充電式 | スポット | IPX8 | 2000ルーメン | 150m | 50000時間 | ||
5 | TrustFire 水中ライト 超高輝度 |TrustFire DF70 | ![]() | 3200ルーメンの明るさで長時間継続使用可能 | 充電池 | スポット | IPX8 | 3200ルーメン | 70m | 3200ルーメン:105分間/1000ルーメン:295分間/400ルーメン:790分間 | ||
6 | イノン 防水LEDライト|LF2400h-EW | ![]() | 操作しやすい回転スイッチを搭載。12段階の光量切り替え | 乾電池 | ワイド | 不明 | 45-2400lm | 120m | 不明 | ||
7 | フィッシュアイ FIX NEO Premium 1500 DX SWR II|30482 | ![]() | 3タイプの光源を搭載。水中シーンを色鮮やかにする | 充電池式 | スポット、ワイド、レッド | 耐圧水深100m | ワイド:1500ルーメン/スポット:500ルーメン/レッド:250ルーメン | 不明 | 不明 | ||
8 | 山田電機工業 Hapyson|ハイパワーLED水中ライト|YF-160 | ![]() | ハイパワーLEDを搭載し、水深60mまで対応 | 乾電池式 | 不明 | 60m防水 | 最大約200ルーメン | 60m | 強点灯:約2時間/弱点灯:約6時間 | ||
9 | INON LE600h-S | ![]() | 高い演色性と色温度によりリアルな色合いを表現できる | 電池式 | スポット | 水深120m | 600ルーメン | 不明 | 不明 | ||
10 | sofirn ダイビングライト | ![]() | 水中100m潜水可能な3200ルーメンのライト | 充電池 | スポット | 不明 | 3200lm | 100m | 12時間 | ||
WurkkosWurkkos ダイビングライト | DL08
高輝度で防水性能が優れたダイビング用懐中電灯
Wurkkos DL30は3600ルーメンの高輝度を誇るLEDダイビングライトです。IPX-8防水仕様で、水深100メートルまで使用可能。USB充電式で最大100000時間持続するため、長時間の使用が可能です。
| 給電方式 | 充電池 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 3600lm |
| 耐圧水深 | 100m |
| 実用照射時間 | 不明 |
| ストラップ付き |
Wurkkosダイビングライト | DL30
ローならバッテリー約6時間!長いダイビングのおともに
最大3600lmの自然な白色光が、220m先まで照らします。光量はハイ・ミディアム・ローの3段階調節が可能で、明るさを抑えたモードであれば約6時間点灯状態をキープ。IPX8防水等級を誇り、水深100mまでのダイビングに対応します。
| 給電方式 | 充電式、電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 3600ルーメン |
| 耐圧水深 | 100m |
| 実用照射時間 | ハイ:1.5時間/ミドル:2時間/ロー:6時間 |
| ストラップ付き |
Wurkkosダイビングライト | WK20S
摩耗・腐食に優れたアルミ合金ボディ
オレンジピールリフレクターによって照射される光は最大2000ルーメンで、水中に鮮烈な白色光を照射します。明るさは4段階に調整でき、簡単操作で暗闇を照らすことが可能。航空機グレードのアルミ合金で作られており、優れた耐摩耗性と耐腐食性を備えています。
| 給電方式 | 充電式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 2000ルーメン |
| 耐圧水深 | 150m |
| 実用照射時間 | 50000時間 |
| ストラップ付き |
3200ルーメンの明るさで長時間継続使用可能
| 給電方式 | 充電池 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 3200ルーメン |
| 耐圧水深 | 70m |
| 実用照射時間 | 3200ルーメン:105分間/1000ルーメン:295分間/400ルーメン:790分間 |
| ストラップ付き |
3タイプの光源を搭載。水中シーンを色鮮やかにする
ワイド光・スポット光、そして光に敏感な生物の観察に効果を発揮するレッド光といった3タイプの光源を搭載。周辺部まで均一した配光をもつ単一面発光方式LEDをワイド光に採用しています。ナチュラルな色再現を示すRa90の高演色性と5000Kの色温度により、色鮮やかな水中シーンを再現するのも魅力です。
| 給電方式 | 充電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット、ワイド、レッド |
| 防水性能 | 耐圧水深100m |
| 明るさ | ワイド:1500ルーメン/スポット:500ルーメン/レッド:250ルーメン |
| 耐圧水深 | 不明 |
| 実用照射時間 | 不明 |
| ストラップ付き |
軍用グレードの品質。ロー・ミドル・ハイの点灯切替が簡単
視認性がよく3000lmの明るさを実現し、水中100mまで使用可能です。ヘッド部のマグネットスイッチを回転・逆転してONとOFFが操作でき、ONのまま回転することによって、ロー・ミドル・ハイの点灯モードを順に繰り返す仕様。ライトの表面は軍用グレードの耐磨損処理が施され、耐衝撃性に優れています。
| 給電方式 | 充電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | 不明 |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 最大3000ルーメン |
| 耐圧水深 | 100m |
| 実用照射時間 | ハイ:1.5時間/ミドル:2.5時間/ロー:8.5時間 |
| ストラップ付き |
照射角度をワイドにできる。SOSストロボ機能も
頑丈な航空機グレードのアルミハウジングで軽量化を実現し、長年使用できる水中ライトです。照射角度は、12度からビデオ撮影に適した100度のワイドビームまで調整が可能。さらに、緊急時のためのストロボ照射機能も搭載しています。
| 給電方式 | 充電池式、乾電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット、ワイド |
| 防水性能 | 不明 |
| 明るさ | 450~1500ルーメン |
| 耐圧水深 | 100m |
| 実用照射時間 | 1.75時間、2.5時間 |
| ストラップ付き |
3段階の光モード、安全性を高めるパイロットランプ搭載
5mm強化のガラスレンズにより耐圧性に優れ、100mの水深に耐える設計です。操作しやすいスイッチで、強・弱・フラッシュといった3段階のモードを切り替えることが可能。安全性を高めるため、電池残量に応じて色が変わるパイロットランプを備えています。
| 給電方式 | 充電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット、ワイド |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 1050ルーメン(ハイモード時) |
| 耐圧水深 | 不明 |
| 実用照射時間 | 不明 |
| ストラップ付き |
使用寿命は約5万時間。付属のストラップで手首に固定
最大明るさ1,200lmの米国メーカーLEDを採用し、ハイ・ロー・フラッシュの3モードを搭載。水深25mまでの水圧に耐えられるうえ、約5万時間稼働するのがポイントです。付属のハンドストラップで手首に固定できるので、両手を空けたまま周囲を照らせます。
長時間使えるライトを求めている人や、両手を自由に使いたい人にも向いていますよ。
| 給電方式 | 充電式、乾電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット |
| 防水性能 | IPX8 |
| 明るさ | 1200ルーメン |
| 耐圧水深 | 25m |
| 実用照射時間 | 50000時間 |
| ストラップ付き |
撮影をサポートする便利な2種類のフィルターが付属!
約6500Kの高い色温度により、ストロボ光に近い色合いで撮影ができる水陸両用ライトです。さらに、照射範囲を広げるW50度フィルターや、生物に刺激を与えにくい赤フィルターが付属。スイッチと電池ボックスがそれぞれ独立しているため、スイッチの緩みによる水没を防げます。
| 給電方式 | 乾電池式、充電池式 |
|---|---|
| 照射タイプ | スポット |
| 防水性能 | 耐圧水深120m |
| 明るさ | 330ルーメン |
| 耐圧水深 | 120m |
| 実用照射時間 | 陸上:約125分(eneloop電池)、約160分(eneloop pro電池)/水中:約130分(eneloop電池)、約170分(eneloop pro電池) |
| ストラップ付き |
ORCATORCH TECHNOLOGY LIMITEDプロダイブビーコンシグナルライト | SD01 PRO
軽量・コンパクトで操作が簡単な信号ライト
ダイビングバッグやリュックサックに収納でき、潜水旅行中に持ち運びやすいコンパクト・軽量設計。電池寿命が長く、持続点灯モードで37時間、点滅モードで70時間使用可能です。頭部には回転スイッチがあり、潜水手袋をしていても操作しやくなっています。
| 給電方式 | 乾電池 |
|---|---|
| 照射タイプ | 不明 |
| 防水性能 | 不明 |
| 明るさ | 不明 |
| 耐圧水深 | 150m |
| 実用照射時間 | 37時間 |
| ストラップ付き |
ダイビングで役立つカメラや腕時計も要確認
ダイビングの思い出をしっかり残したいなら、水中撮影を楽しめる防水カメラや、臨場感のある映像が撮れるアクションカメラも要チェック。長時間のダイビングには、時間をいつでも確認できるダイバーズウォッチがあると便利です。以下のコンテンツで紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
おすすめの水中ライトランキングTOP5
1位: Sofirn|ダイビングライト|OFRNGH104
2位: Wurkkos|Wurkkos ダイビングライト|DL08
3位: Wurkkos|ダイビングライト|DL30
4位: Wurkkos|ダイビングライト|WK20S
5位: TrustFire|水中ライト 超高輝度 |TrustFire DF70
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