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【最強が決定!】消しゴムの最強おすすめ人気ランキング20選

デスクワークに欠かせない文房具、消しゴム。mono・アーチ・リサーレなどのブランドから、砂消しゴム・ボールペンも消える消しゴムなどさまざまなタイプが登場しています。最近では、100均などでも取り扱いが増えているので、目にする機会も多いのではないでしょうか。でもデザインだけとってもディズニーなどのキャラクターものから黒い消しゴムなどいろいろあって、なかなか選ぶのは難しいですよね。

そこで今回は、消しゴムの選び方と、通販で人気のおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。使うほどに味が出る化石消しゴムや、ヨコハマタイヤの滑らない消しゴムなど、おもしろ商品も多数登場。よく消えるかどうかもしっかり比較して、あなたにぴったりの消しゴムを見つけてください。なお記事後半では消しゴムはんこやオリジナル消しゴムケースについても解説しますので、興味のある方はお見逃しなく!

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最終更新日:2017年12月18日 | 276,795views

消しゴムの選び方のポイント

皆さん消しゴムを購入するとき、どんな点を重視して選んでいますか?デザインや価格など選ぶポイントはたくさんありますが、本当にそれで良いのでしょうか。これから消しゴムを選ぶときのポイントを紹介していくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

用途に合わせて種類を選ぶ

消しゴムは形状や素材によって、大きく4つの種類に分けられます。まずはそれぞれの特徴を解説していくので、違いをチェックしていきましょう。

最もポピュラーで使いやすい「プラスチック消しゴム」

最も一般的であり、塩化ビニールから出来ているのがプラスチック消しゴムです。色んな形のアイテムを作りやすく、さらに消しクズがまとまるタイプと硬い質感のハードタイプがあります。

鉛筆でもシャーペンでも簡単に綺麗に消すことが出来ますが、減るのが早いのも特徴の一つ。また、プラスチックの定規などと長い時間一緒に置いておくと、くっついてしまうことがあるので注意しましょう。

硬くて丈夫で減りにくい「ラバー消しゴム」

ゴムから出来ている、消しゴムが登場したての頃によく使われていたのがラバー消しゴムです。硬くて丈夫で減りにくいのが特徴。

しかし力をいれないと文字を消すことができず、消字力もあまりないのが難点です。また、紫外線に弱く劣化しやすいので、なるべく早く使い切れるサイズのものを選びましょう。

紙ごとインクを削り取る「砂消しゴム」

荒い粒子の研磨剤が含まれた、紙を削り取ってボールペンなどの文字を消すのが砂消しゴムです。大きく分けるとラバー消しゴムの一種でもあります。使い方が難しく、上手く使用しないとあまり綺麗に消すことは出来ません。

修正液などを使用しなくてもインクを消すことが出来るので、絵を描く方におすすめの種類の消しゴムです。

軽い力でよく消えるものを選ぶ

良く消えない消しゴムではストレスも溜まり、無駄な時間や労力もかかってしまいます。効率よく消しゴムを使用するためにも、軽い力でよく消える消字力に優れたアイテムを選びましょう。具体的な消しやすさは使ってみないと分からない部分も多いため、できるだけ口コミやレビューを参考にしてください。

固くコシのあるものは折れにくい

使っていくうちにケースと接している面から折れてしまい、消しゴムが分裂してしまった、という経験のある方も多いはず。折れにくい消しゴムを選ぶのは、使いやすさや耐久性において重要なポイントです。

コシがあり固めのアイテムのほうが折れにくく、ケースの四隅がカットされているなどの折れにくくなる工夫がしてあるものを選びましょう。

消しクズのまとまりやすさにも注目

消しゴムを使うと、どうしても出てしまうのが消しクズ。机周りの掃除を簡単にするためにも、消しクズのまとまり具合や出にくさにまでこだわって選ぶと良いでしょう。また、消しクズが見やすい黒などの色の付いたアイテムを使用するのもおすすめです。

形状は収納しやすさを重視して選ぶ

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ペン型やユーモアのある独創的な形など、さまざまな形の消しゴムが売られています。見た目の好みで選ぶのも良いのですが、持ち運びのしやすさを考えてペンケースに収納しやすいものを選ぶことをおすすめします。

また、アイテムによっては凸凹とした形状で角の多いタイプも登場しています。形を決める際は、使い勝手を考えて選んでいきましょう。

プロの愛用するおすすめの消しゴム

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめの消しゴムをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、用途に合わせて選んでくださいね。

シンプルでしっかり消える万能消しゴム

トンボ鉛筆 モノ消しゴム PE-01
30円
愛用品のおすすめポイント
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イラストレーター
タナカ*アイコ

いろいろな消しゴムを使いましたが、モノ消しゴムはデザインもシンプルで、しっかり消えて優秀です。私は主に下書きのペン入れの後、使用しています。鉛筆の線をこの消しゴムで消すととってもきれいに消えます。

消しゴムをかけた後の消し屑が散らばらないので、ゴミの処理もラクチンです。常にペンケースに入れて、予備もストックしています。

消しゴムのおすすめ人気ランキング20選

ここからは、人気のおすすめ消しゴムをランキング順にご紹介していきます。あらゆる種類が登場しますので、あなたにとって使いやすい商品をぜひ見つけてみてください!

20位:サクラクレパス ラビット 小学生学習字消し100

小さなお子様にも最適!しっかり消せて折れにくい

名前欄も用意された、シンプルな学習用消しゴムのラビット小学生学習字消し。その名の通り、筆圧が強すぎたり、消す力のコントロールが上手にできないお子様でも使いやすいような工夫が盛りだくさんです。

適度なコシと柔らかさで、軽い力できれいに消すことができるとともに、強い力でこすっても折れにくいので、最後まで使いやすいのが嬉しいですね。

19位:シード 高品質消しゴム スーパーゴールド

1970年代の懐かしい高品質消しゴムが復活!使ってもよし、コレクションにもよし

大正4年から消しゴム作りを続けている、老舗消しゴムメーカーのシード。1970年代に販売していた、高品質モデルが復活しました。角に丸みをつけた「角落とし」と言われる加工も、昔ながらの特徴。懐かしいデザインで昔を思い出す方も多いのではないでしょうか。

消しゴムとしては高めの価格設定、高級感のある金色のスリーブと、プレミアムな雰囲気も満点。贈り物としても最適です。

18位:サクラクレパス 消しゴム アーチ100

シンプルな中にも大きな工夫、折れずにサラサラ消せる!

消しゴムを頻繁に使う学生さんが不便に感じていた「使っている最中に折れる」という悩みを解決したのが、サクラクレパス 消しゴムアーチ100。ケースの上部をアーチ形に設計することで、消す時の食い込みを軽減しています。

ビジネスユースを考慮したアイテムと比べるとデザイン性は劣るかもしれませんが、使いやすさは十分。お子様、学生さんにもオススメです。

17位:コクヨ カドケシスティック

コクヨ カドケシスティック ケシ-HU600L
153円(税込)

最初から最後まで角で消せる!小さな文字を狙い撃ち

全体が小さなキューブの凸凹デザインが特徴的なカドケシスティック。角が次々に現れるので、いつでも細かい部分を消しやすいのが嬉しいですね。極細タイプでも握りやすく消しやすい、コンパクトな繰り出し式ホルダーを採用。ホルダーは繰り返し使え、お得感も満載です。

ストラップ付で持ち歩きにも便利なので、手帳用にもピッタリですね!

16位:アッシュコンセプト +d エボリューション

アッシュコンセプト +d エボリューション
324円(税込)

人類の進化が消しゴムになった!進化させるか退化させるかは、あなた次第

片面は猿人、もう片面は人類の形をした、+d エボリューション。猿人の側から消し始めると、徐々に進化していく様子が見え、人類の側から使えば退化していきます。消していくのが楽しくなること間違いなしですね!

消しゴムとしてはもちろん、スタンプやオブジェとしてもインパクト大。あなただけの使い方を探してみてはいかがでしょうか。

15位:横浜ゴム ADVAN消しゴム

受験生にもピッタリの「滑らない消しゴム」

タイヤメーカーの横浜ゴムが作ったのは、滑らないハイグリップスポーツタイヤがモチーフの、ADVAN消しゴム。本体にはタイヤ模様が刻まれており、まるでタイヤを四角く切ったようなデザインが特徴です。見た目だけでなく、最後までしっかり消せるよう、剛性を保つ役割も担っています。

「滑らない消しゴム」なので、受験生の願掛けにピッタリ。車好きにも堪りませんね。

14位:シード アナタスブラック

穴と溝が常に角で消すような感覚を与える

シードのアナタスブラックは、穴と溝がデザインされた独特の形状が特徴。次から次に穴と溝が現れるので、常に角で消しているような感覚で使うことができます。

ブラックタイプで汚れも気にならず、デザインは変わっているもののパッケージはシンプルなので、使用シーンを選ばずおすすめできる消しゴムです。

13位:トンボ鉛筆 濃いえんぴつ用消しゴム

濃い筆跡もスッキリ消せる!お子様や筆圧の強めの方に…

筆跡が残りやすい、HB~6Bの濃い鉛筆や筆跡が強い方向けの、トンボ鉛筆 濃いえんぴつ用消しゴム。新配合の柔らかめのゴムで、濃い筆跡も軽い力でスッキリ消せます。

本体カバーには滑り止めの凹エンボス加工が施してあり、お子様でも握りやすいのがうれしいポイント。いかにも学習用、のデザインが残念ですが、お仕事でデザイン画やイラストを描かれる方、筆圧の強い方にもオススメの使い心地です!

12位:プラス ダブルエアイン

「よく消える消しゴム」として定評あり!かる~い消し心地をお試しあれ

「エア入りカプセルパウダー」が軽いタッチを、「多孔質セラミックスパウダー」が角でしっかり消す感触を実現!ダブルのパウダーの力で、軽いタッチでスッと消すことができます。

スリムなスティック型はペンケースに収まりやすい他、お子様の手にも握りやすい大きさ。お子様の勉強に、お仕事に、デッサンやスケッチにも最適です。

11位:パイロット フリクションイレーザー

パイロット フリクションイレーザー ELF-10
70円(税込)

消しても消してもなくならない!永遠に使える消しゴム

パイロット フリクションイレーザーは、「消せるボールペン」として人気の、フリクション専用の消しゴムです。ペン付属のイレーザーでは小さすぎて消しにくい、広範囲の修正に最適!通常の消しゴムのように減ることがないので、半永久的に使えます。

フリクションペンだけでなく、フリクションいろえんぴつやフリクションカラーズなどにも同様に使え、イラストやアート作品の制作にも便利です。シャープペンシルや鉛筆で書いた文字を消すことはできないので、ご注意ください。

10位:シード 化石ケシゴム

欠けや汚れが「化石らしさ」を演出する

消しゴムにつく汚れや欠けも楽しめる、新しいコンセプトのシードの化石ケシゴム。ティラノサウルス・トリケラトプス・ホモサピエンスなどの種類があり、いずれも汚れたり欠けたりすることでより化石らしさが出てくるおもしろグッズです。

彫刻刀やカッターで立体的に削り取ることでよりディティールを高めることもできますが、消しゴムとしての機能はいたって普通。ヘビーユーズには向きませんので、デスクを彩るちょっとした遊び心として取り入れてみてはいかがでしょう。

9位:パイロット トライアングルイレーザー

パイロット トライアングルイレーザー ERT15
282円(税込)

三角形で折れにくく、対応力もしっかり確保

富士山のようなトライアングル型をした、パイロットのトライアングルイレーザー。三角形のボディは長方形のものよりも力が入れやすく、また丈夫なので折れる心配もありません。

どうしても形のおもしろさに目を奪われがちですが、実用性も相当なもの。角と辺を使い分けることで、狭い部分にも広い部分にもきっちり対応することができます。ただペンケースなどに収納する場合、ややスペースを取るのが玉に瑕です。

8位:コクヨ ミリケシ

ミリ単位で分割された5つの消し幅で「1行消し」

コクヨのミリケシは、名前通りミリ単位で分けられた5つの消し幅が用意されていて、ノートに合わせて「1行消し」ができるのが最大のポイント。他の文字を巻き込むことなく、狙った行だけをきちんと消すことができます。

細かい範囲に対しては非常に力を発揮するのですが、しかし広範囲を消すのにはやや不向き。ハーフサイズなどもありますので、現在使っている消しゴムにプラスする、といった感覚で検討した方が良さそうです。

7位:トンボ鉛筆 MONO smart

消したい1行だけを狙う、頼れる薄型

今までの消しゴムでは、消さなくてもいい部分まで消えてしまい、ストレスを感じていた人も多いのではないでしょうか。そんな学生さん、ビジネスマンなど、ノートをよく使う方にオススメの、MONO smartは、「厚さ5.5㎜」という絶妙な薄さがポイント。一般的なノートの罫線、A罫とB罫、どちらの幅にも収まる幅のため、消したい1行だけを狙って消すことが可能です!

薄型なのに、グラついたりしなり過ぎたりせず、安定して消せる硬さも嬉しいですね。

6位:サクラクレパス ラビット フォームイレーザー ダブル60

サクラクレパス ラビット フォームイレーザーダブル60 RFW-60
40円(税込)

Wレジン構造による消字性能アップ

従来のイレースポリマーにフォームを融合させたWレジン構造によって、格段に消字力がアップしたフォームイレーザー。軽いタッチでもよく消えるので、細かい製図やイラストに向いています。

マークシートなどのテストでは、濃い字もすばやく消せるフォームイレーザーダブルマークシート用をおすすめします。

5位:トンボ鉛筆 MONO zero 丸型

スリムボディでいつでも細かく消せるノック式

トンボ鉛筆のモノゼロは、シャープペンシルのようなスリムボディが特徴的なノック式消しゴム。製図やイラスト用に使っているという方も多く、細かくしっかり消せる使い勝手の良さには定評があります。

ただ細い分消しゴム自体も折れやすいので、芯を出す長さには要注意。特に筆圧の高い方の場合は、消字力が物足りない可能性もあるので気を付けましょう。

4位:ぺんてる クリックイレーサー ハイパレイザー

ぺんてる クリックイレーザー ハイパレイザー ZE32-Y
458円(税込)

修正ペン代わりにも活躍するノック式砂消しゴム

ぺんてるのクリックイレーザー・ハイパレイザーは、ノック式なのに角がある長方形をした砂消しゴム。紙自体を削る砂消しゴムなので、修正ペン代わりに使うことも可能です。

ただ消しゴム自体が非常に薄いので、やや折れやすいのが難点。あくまでも汎用性の高い砂消しゴムとして使いましょう。

3位:ぺんてる アインブラック消しゴム10

軽く、きれいに、快適に使える!

軽い力できれいに消せる、と評判の高いアインにもブラックカラーが登場しました。強くゴシゴシこすらなくても、しっかりときれいに消せるので、ゴムの減りが遅く、消しくずも少ないのが嬉しいですね。使い込んでも汚れが目立ちにくく、消しくずの見つけやすさも高ポイントです。

ビジネスシーンにもマッチするので、ご家族みんなで使えます。

2位:コクヨS&T プラスチック消しゴム リサーレ プレミアムタイプ

コクヨ リサーレ プレミアムタイプ ケシ-90
84円(税込)

シーンを選ばず使いやすい、定番消しゴムのブラックタイプ

定番の長方形をした、コクヨのリサーレ・プレミアムタイプ。見た目はいたって普通ですが、その中には文房具メーカー・コクヨの技術が詰まっています。

消すのに力がいらないのにしっかり消せる、そして消しクズもちゃんとまとまってくれるという理想的な消しゴム。本体が黒いので汚れも目立たず、かつ程よいコシがあるので折れにくく、長く付き合える消しゴムを探している方にぴったりです。

1位:トンボ鉛筆 MONO消しゴム ブラック

どんな範囲にもフィットする小さ目サイズ

ランキング1位に輝いたのは、トンボ鉛筆・モノの、汚れが気にならないブラックタイプ。ややサイズが小振りですが、だからこそさまざまな範囲に対応することができます。

学習用としてはもちろんビジネスシーンにも合わせやすく、製図やイラスト用としても申し分ない機能性。ひとつ難点を挙げるとすれば、通販で単品を購入すると定価よりも割高な可能性があるということです。大人から子どもまで使いやすい消しゴムですので、購入の際はある程度まとめ買いを検討してみてはいかがでしょう。

消しゴムを自分流にアレンジ

ここからは、消しゴムを使って簡単に作れる消しゴムはんこや、オリジナル消しゴムケースについて解説していきます。

消しゴムはんこには専用の消しゴムを使おう

今回おすすめ商品として登場した「化石ケシゴム」もそうでしたが、消しゴムは加工しやすいというのが大きな魅力。それを活かして消しゴムはんこを作る方も多いですが、チャレンジするときはできるだけ「消しゴムはんこ専用消しゴム」を使うようにしましょう。

専用の消しゴムはサイズも大きく、また中には2層構造になっているものもあり、こうしたタイプは彫った部分が分かりやすいので初心者でも安心して使えます。なお消しゴムはんこを作るためのカッターもお探しの方は、以下の記事もどうぞ。アート用のカッターなどもいろいろ紹介していますよ。

オリジナル消しゴムケースを作ってみよう

自分流に消しゴムをデザインしたい方におすすめなのが、オリジナル消しゴムケース。ウェブサイトから簡単に本格的なものが作れると人気です。書いてある文字、フォント、色などがカスタムできます。

必要なものはMONO 消しゴム PE01または MONO 消しゴム PE03、L版写真用紙、透明テープ、テープのりとはさみだけ。ケースイメージをサイト上でデザインして、作成手順に従うだけで、オリジナリティ溢れる消しゴムケースの出来上がりです!以下のリンクで無料で作れるのでぜひチャレンジしてみてくださいね。

消しゴム+修正テープで間違い対策は完璧!

ボールペンで書類に記入していて失敗してしまった。プリントアウトされた文書の一部を修正したい。そんな時に、あるとうれしいのが修正テープです。貼ったテープの上から書き込みもできる便利な文房具。消しゴムと合わせて筆箱にひとつ入れておくと、ミスった時の対策は完璧ですよ。ぜひ、チェックしてみてくださいね。

消しゴムの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、消しゴムのAmazon・楽天・価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご覧ください。

まとめ

おすすめの消しゴムランキング、いかがだったでしょうか?

昔から見慣れた定番の消しゴムから、オブジェのようなデザインの消しゴムまで様々なデザインがありましたが、どれも消しやすさはお墨付きのものばかりです。お好みの消しゴムを使って、勉強や仕事の効率アップに役立ててくださいね♪

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