• 卓上糸ノコ盤のおすすめ人気ランキング10選【リョービ・マキタ・デウォルトも】のアイキャッチ画像1枚目
  • 卓上糸ノコ盤のおすすめ人気ランキング10選【リョービ・マキタ・デウォルトも】のアイキャッチ画像2枚目
  • 卓上糸ノコ盤のおすすめ人気ランキング10選【リョービ・マキタ・デウォルトも】のアイキャッチ画像3枚目
  • 卓上糸ノコ盤のおすすめ人気ランキング10選【リョービ・マキタ・デウォルトも】のアイキャッチ画像4枚目
  • 卓上糸ノコ盤のおすすめ人気ランキング10選【リョービ・マキタ・デウォルトも】のアイキャッチ画像5枚目

卓上糸ノコ盤のおすすめ人気ランキング10選【リョービ・マキタ・デウォルトも】

曲線も切り抜きやすいため、板を動物の形などに切り出して、オリジナルの飾りを作るといった用途にもおすすめの卓上糸ノコ盤。メーカーとしてはマキタやリョービ、デウォルトなどが有名ですが、タイプも色々なので、どれを選べばいいのか迷ってしまいますね。


今回は、人気の卓上糸ノコ盤をご紹介するだけでなく、選び方もしっかり解説しています。最近では1万円台の家庭用も増えてきたので、ぜひ導入して、作れる作品の幅を広げてみてくださいね。

  • 最終更新日:2019年02月28日
  • 868  views
目次

バンドソーと卓上糸ノコ盤の違いとは?

バンドソーと卓上糸ノコ盤の違いとは?

出典:amazon.co.jp

卓上糸ノコ盤と形状が似ている電動工具に、バンドソーがあります。


リング状の刃を回転させて切断するバンドソーは、厚みがある材料を切るのが得意ですが、細長い糸ノコ刃を上下に動かす卓上糸ノコ盤は、細かな加工が得意。厚手の材料の切り出しには向きませんが、曲線を描くように切り出せるのがポイントです。


どちらを購入すれば良いか迷う方もいますが、曲線の切り出しや、細かな作業を主として考えているなら、卓上糸ノコ盤を揃えておくといいですね。

卓上糸ノコ盤の選び方

まずは、卓上糸ノコ盤の選び方をご紹介します。ポイントを踏まえて選べば、ぴったり合う卓上糸ノコ盤が見つかりますよ。

ふところ寸法とテーブルの広さで、切断できる材料の長さが決まる

ふところ寸法とテーブルの広さで、切断できる材料の長さが決まる

出典:amazon.co.jp

切断できる材料の長さは、ふところ寸法とテーブルの広さで決まります。ふところ寸法とは糸ノコから、奥のアームのところまでの距離のこと。これが狭すぎると、材料を何度も回して加工する羽目になることもあり、不便です。


ふところ寸法については一般的に400mmほど必要ですが、大きな材料を切ることが多いなら、500mmの大型タイプを選ぶのがおすすめです。


また、あまり狭いと材料を載せにくくなるので、テーブルの広さについては、最低でも250×250mm(縦×横)以上のモデルを選んでおくと安心ですよ。

切断能力は「ストロークの数と量・切断可能な厚み」に注目

切断能力は「ストロークの数と量・切断可能な厚み」に注目

糸ノコ盤の切断能力について、まず見るべきはストローク数と量の2つ。ストローク数は1分間に何回、刃が上下するかの数値で、ストローク量は上下する幅の長さを表しています。どちらも数値が多いほど、材料の切断スピードが上がります。


切断可能な厚みについては、例えば「樹脂20mm・木材50mm」といったように、具体的に記載されていることがほとんど。ただし木材の場合、その硬さは種類によってさまざま。ケヤキやツゲといった硬い木であれば、切断できる厚みは薄くなることは知っておきましょう。

装着できる刃の種類も押さえておこう

装着できる刃の種類も押さえておこう

出典:amazon.co.jp

使用できる糸ノコ刃は、ストレートタイプとピンが付いたピンエンドタイプの2種類があります。ストレートタイプは六角レンチで締めるため取り付けに時間が掛かりますが、しっかり固定できるので切断能力が高いのが特徴です。ピンエンドタイプは取り付けが簡単なため、手間が掛からないのがメリットになります。


おすすめは、どちらのタイプも取り付けられるモデル。硬い素材はストレートタイプにして、柔らかい木材はピンエンドタイプと使い分ければ、それぞれのメリットを生かせますよ。

作業効率UPにつながる!便利な機能も見逃せない

モデルによっては、便利な機能が付いています。作業恋率アップに役立つので、必要な機能がないかチェックしてみてください。

複雑な曲線も作成しやすくなる「変速機能」

複雑な曲線も作成しやすくなる「変速機能」

出典:amazon.co.jp

例えば板を動物の形などにくり抜きたい場合などの細かい作業が必要なら、ストローク速度を、ツマミで自由に変更できる「変速機能」付きがおすすめです。


速度をゆっくりにすれば複雑な曲線の部分もケガキ線に沿って動かしやすく、上級者でなくともキレイに仕上げられますよ。

角度を付けて切りたいなら「傾斜機能」付きが○

角度を付けて切りたいなら「傾斜機能」付きが○

出典:amazon.co.jp

材料を斜めに切りたいなら、テーブルを傾斜を付けた状態で固定できる「傾斜機能」が付いているモデルを選びましょう。


左右どちらも45°や左のみ20°など、モデルごとに設定できる角度には違いがあるので、作りたい物に合わせて選んでくださいね。

中抜き加工が簡単にできる「フリーアーム」も便利

中抜き加工が簡単にできる「フリーアーム」も便利

出典:amazon.co.jp

刃の交換が大変だという方や、中抜き加工の際にドリルで開けた穴に刃がなかなか入らない場合は、アーム部分が上に折れ曲がるように作られている「フリーアーム」が付いているモデルを使いましょう。


刃部が前の方に来るので刃の交換がしやすく、材料に開けた穴にも入れやすくなりますよ。

木くずの処理は「ブロアー機能」付き・「集じん機対応」モデルにお任せ

木くずの処理は「ブロアー機能」付き・「集じん機対応」モデルにお任せ

出典:amazon.co.jp

ケガキ線に沿って切っていくと、木くずが積もって見えなくなることも。こんな時には、木くずが出たそばから吹き飛ばしてくれる「ブロアー機能」付きや、吸い取り用の集じん機を装着して使える「集じん機取り付け可能」モデルもおすすめですよ。


なお、集じん機はホース先の形状によっては取り付けられないことがあるため、購入予定の糸ノコに集じん機側が対応しているか、あらかじめ確認しておくと安心です。

サイズチェックも重要ポイント

サイズチェックも重要ポイント

出典:amazon.co.jp

意外と重要なのが、用意したスペースに設置できるかサイズの確認です。大半の卓上糸ノコ盤はメーカーがサイズを公表しているので、まずは幅×奥行き×高さのサイズ確認を行なっておくのがおすすめ。


ただし、一部にクランプで机に取り付けられるモデルがありますので、設置スペースがあまり取れない場合にもすぐに諦めてしまうのは早計です。作業場所の環境もしっかりイメージして、設置できる製品を選んでくださいね。

メーカーごとの特徴も見ておこう

メーカーごとに特徴の異なる卓上糸ノコ盤。ここからは、主な人気メーカーの特徴をご紹介していきますよ。

サポートがしっかりしている「マキタ」

サポートがしっかりしている「マキタ」

出典:amazon.co.jp

電動工具メーカーとしてはもちろん、掃除機でも有名な「マキタ」の特徴は、頑丈で故障しにくく、サポートもしっかりしていること。


全国115ヵ所の営業所で、故障などのトラブルがあってもすぐ対応してくれます。メーカーでの修理代金が他社と比べ、比較的安いのも嬉しいポイントです。

便利な機能で使いやすい「HiKOKI(旧:日立工機)」

便利な機能で使いやすい「HiKOKI(旧:日立工機)」

出典:amazon.co.jp

2018年にブランド名が日立工機から、「HiKOK(ハイコーキ)」に変わったこちら。


販売されている卓上糸ノコ盤は1種類のみですが、他メーカーにはあまり見ないLEDライト搭載などの、他メーカーにはない独自性のある機能が搭載されていることが多いので、要チェックですよ。

圧倒的なコスパの良さで人気の「藤原産業」

圧倒的なコスパの良さで人気の「藤原産業」

出典:amazon.co.jp

SK11ブランドで有名な藤原産業は、そのコスパの良さから人気になっているメーカー。販売している卓上糸ノコ盤は、何と1万円ほどという低価格で購入できるので話題になっていますよ。


品質も良く、一般家庭なら十分に使えるスペックなので、価格が高くて手が出せなかった方におすすめのメーカーです。

頑丈さとパワーが自慢の「デウォルト」

頑丈さとパワーが自慢の「デウォルト」

出典:amazon.co.jp

アメリカのメーカーで、卓上糸ノコ盤で有名なのがデウォルトです。パワーがあるため気持ちよく切断できるだけでなく、低振動で音も静かなのがポイント。頑丈で故障しにくいため、頻繁に使う方にもぴったりです。


ただ、輸入品のため接続プラグ等が海外仕様になっている点にはご注意を。日本で使う場合は、変換プラグを用意しておきましょう。

卓上糸ノコ盤の人気ランキング10選

それでは、人気の卓上糸ノコ盤をご紹介します。色々なメーカーから販売されているので、選び方を参考に、ぜひぴったりの製品を見つけてください。

10位
ふところ寸法350mm
テーブルサイズ250×250mm
ストローク数・ストローク量15mm(ストローク量)
切断できる厚み軟木40mm・樹脂20mm・銅や真鍮4mm
対応可能な刃のタイプ-
搭載機能傾斜機能(左側のみ20°)・低振動・静音
サイズ250×545×460mm(幅×奥行き×高さ)
重さ14kg
9位
ふところ寸法500mm
テーブルサイズ250×250mm(縦×横)
ストローク数・ストローク量24mm(ストローク量)
切断できる厚み軟木50mm・軟鉄3mm・真鍮5mm
対応可能な刃のタイプストレート
搭載機能変速機能・傾斜機能(左側のみ20°)・フリーアーム
サイズ250×680×490mm(幅×奥行き×高さ)
重さ25kg
8位
ふところ寸法508mm
テーブルサイズ-
ストローク数・ストローク量400~1750min-1(ストローク数)・19mm(ストローク量)
切断できる厚み50mm
対応可能な刃のタイプストレート
搭載機能変速機能・傾斜機能(左右に45°)・ブロアー
サイズ500×750×310mm(幅×奥行き×高さ)
重さ約28kg
7位
ふところ寸法250mm
テーブルサイズ-
ストローク数・ストローク量1100~1800min-1(ストローク数)・8mm(ストローク量)
切断できる厚み木材19mm・バルサ38mm・軟鋼板0.8mm
対応可能な刃のタイプ-
搭載機能変速機能・手持ち型に変更可・集じん機取り付け可能
サイズ205×390×380mm(幅×奥行き×高さ)
重さ1.1kg
6位
ふところ寸法400mm
テーブルサイズ248×248mm(縦×横)
ストローク数・ストローク量950min-1(ストローク数)・15mm(ストローク量)
切断できる厚み-
対応可能な刃のタイプ-
搭載機能傾斜機能(左右20°)・フリーアーム・集じん機取り付け可能
サイズ248×590×490mm(幅×奥行き×高さ)
重さ17kg
5位

プロクソンコッピングソウテーブルEX

No.27088

14,869円 (税込)

ふところ寸法約400mm
テーブルサイズ-
ストローク数・ストローク量500~1700min-1(ストローク数)・12mm(ストローク量)
切断できる厚み-
対応可能な刃のタイプ-
搭載機能変速機能・フリーアーム・ブロアー・集じん機取り付け可能
サイズ247×430×300mm(幅×奥行き×高さ)
重さ3.2kg
4位
卓上糸ノコ盤 高儀  EARTH MAN スピードコントロール付卓上糸鋸盤  1枚目
出典:amazon.co.jp

高儀 EARTH MAN スピードコントロール付卓上糸鋸盤

SS-400SCA

13,823円 (税込)

ふところ寸法400mm
テーブルサイズ245×405mm(縦×横)
ストローク数・ストローク量700~1500min-1・20mm(ストローク量)
切断できる厚み木材45mm・薄鉄板2mm・真鍮板3mm
対応可能な刃のタイプピンエンドタイプ
搭載機能変速機能・傾斜機能(45°まで)・ブロアー・集塵機取り付け可能
サイズ245×625×305mm(幅×奥行き×高さ)
重さ約13.5kg
3位
ふところ寸法約410mm
テーブルサイズ-
ストローク数・ストローク量400~1600min-1(ストローク数)・18mm(ストローク量)
切断できる厚み軟木50mm
対応可能な刃のタイプピンエンド
搭載機能変速機能・傾斜機能(左45°・右15°)・ブロアー・集じん機取り付け可能
サイズ290×600×330mm(幅×奥行き×高さ)
重さ14kg
2位
ふところ寸法406mm
テーブルサイズ-
ストローク数・ストローク量400~1600min-1(ストローク数)・19mm(ストローク量)
切断できる厚み木材50mm
対応可能な刃のタイプストレート・ピンエンド
搭載機能変速機能・傾斜機能(左45°右15°)・LEDライト・ブロアー・集じん機取り付け可能・刃物カバー
サイズ280×545×321mm(幅×奥行き×高さ)
重さ14kg
1位
ふところ寸法400mm
テーブルサイズ250×410mm(縦×横)
ストローク数・ストローク量1500min-1(ストローク数)・18mm(ストローク量)
切断できる厚み50mm
対応可能な刃のタイプストレート・ピンエンド
搭載機能傾斜機能(45°)・ブロアー・集じん機取り付け可能・低振動・静音設計
サイズ250×630×325mm(幅×奥行き×高さ)
重さ11kg

人気卓上糸ノコ盤の比較一覧表

商品画像
1
卓上糸ノコ盤 藤原産業 SK11 卓上糸鋸盤 1枚目

藤原産業

2
卓上糸ノコ盤 HiKOKI 卓上糸のこ盤 1枚目

HiKOKI

3
卓上糸ノコ盤 マキタ 糸ノコ盤  1枚目

マキタ

4
卓上糸ノコ盤 高儀  EARTH MAN スピードコントロール付卓上糸鋸盤  1枚目

高儀

5
卓上糸ノコ盤 プロクソン コッピングソウテーブルEX  1枚目

プロクソン

6
卓上糸ノコ盤 リョービ 卓上糸ノコ盤 1枚目

リョービ

7
卓上糸ノコ盤 ドレメル 万能糸のこ MOTO-SAW 1枚目

ドレメル

8
卓上糸ノコ盤 デウォルト 糸ノコ盤 1枚目

デウォルト

9
卓上糸ノコ盤 ユタカ ユタカ 糸鋸機械 YC-50FHB 1枚目

ユタカ

10
卓上糸ノコ盤 旭工機 卓上糸のこ盤AF-eco1 1枚目

旭工機

商品名

SK11 卓上糸鋸盤

卓上糸のこ盤

糸ノコ盤

EARTH MAN スピードコントロール付卓上糸鋸盤

コッピングソウテーブルEX

卓上糸ノコ盤

万能糸のこ MOTO-SAW

糸ノコ盤

ユタカ 糸鋸機械 YC-50FHB

卓上糸のこ盤AF-eco1

特徴コスパの良さで評判!家庭向けの卓上糸ノコ盤LEDライトや刃物カバーなどの独自機能が便利傾斜角度が幅広いマキタ製。手厚いサポートで故障時も安心!低価格でも機能満載!幅広く変えられるストローク数で状況に細かく合わせて使えるフリーアーム式で刃の取り付けが簡単にできる!スペースが少ない方におすすめの机に取り付け可能モデル左右45°の傾斜が可能で、作れる物の幅が広がる!大きなふところ寸法で長い材料も切断しやすい低振動・高静音性で住宅地でも使いやすい
価格9,768円(税込)21,200円(税込)21,500円(税込)13,823円(税込)14,869円(税込)54,799円(税込)14,800円(税込)109,286円(税込)85,028円(税込)63,000円(税込)
ふところ寸法400mm406mm約410mm400mm約400mm400mm250mm508mm500mm350mm
テーブルサイズ250×410mm(縦×横)--245×405mm(縦×横)-248×248mm(縦×横)--250×250mm(縦×横)250×250mm
ストローク数・ストローク量1500min-1(ストローク数)・18mm(ストローク量)400~1600min-1(ストローク数)・19mm(ストローク量)400~1600min-1(ストローク数)・18mm(ストローク量)700~1500min-1・20mm(ストローク量)500~1700min-1(ストローク数)・12mm(ストローク量)950min-1(ストローク数)・15mm(ストローク量)1100~1800min-1(ストローク数)・8mm(ストローク量)400~1750min-1(ストローク数)・19mm(ストローク量)24mm(ストローク量)15mm(ストローク量)
切断できる厚み50mm木材50mm軟木50mm木材45mm・薄鉄板2mm・真鍮板3mm--木材19mm・バルサ38mm・軟鋼板0.8mm50mm軟木50mm・軟鉄3mm・真鍮5mm軟木40mm・樹脂20mm・銅や真鍮4mm
対応可能な刃のタイプストレート・ピンエンドストレート・ピンエンドピンエンドピンエンドタイプ---ストレートストレート-
搭載機能傾斜機能(45°)・ブロアー・集じん機取り付け可能・低振動・静音設計変速機能・傾斜機能(左45°右15°)・LEDライト・ブロアー・集じん機取り付け可能・刃物カバー変速機能・傾斜機能(左45°・右15°)・ブロアー・集じん機取り付け可能変速機能・傾斜機能(45°まで)・ブロアー・集塵機取り付け可能変速機能・フリーアーム・ブロアー・集じん機取り付け可能傾斜機能(左右20°)・フリーアーム・集じん機取り付け可能変速機能・手持ち型に変更可・集じん機取り付け可能変速機能・傾斜機能(左右に45°)・ブロアー変速機能・傾斜機能(左側のみ20°)・フリーアーム傾斜機能(左側のみ20°)・低振動・静音
サイズ250×630×325mm(幅×奥行き×高さ)280×545×321mm(幅×奥行き×高さ)290×600×330mm(幅×奥行き×高さ)245×625×305mm(幅×奥行き×高さ)247×430×300mm(幅×奥行き×高さ)248×590×490mm(幅×奥行き×高さ)205×390×380mm(幅×奥行き×高さ)500×750×310mm(幅×奥行き×高さ)250×680×490mm(幅×奥行き×高さ)250×545×460mm(幅×奥行き×高さ)
重さ11kg14kg14kg約13.5kg3.2kg17kg1.1kg約28kg25kg14kg
商品リンク

切り出した材料の研磨には、こちらがおすすめ!

卓上糸ノコ盤ので切り出した材料の仕上げには、サンディングが欠かせませんよね。ヤスリを使って手で行うこともできますが、研磨用の電動工具があれば、広い範囲も楽に仕上げられます。


以下の記事では、そんなサンディングに便利な電動工具をたくさんご紹介しています。ぜひ合わせてご確認くださいね!

卓上糸ノコ盤の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、卓上糸ノコ盤のAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

現在では1~2万円もあれば、なかなかの性能を持った卓上糸ノコ盤を購入できるようになっています。複雑な形に切り抜くといった作業には、卓上糸ノコ盤を使うのが一番。ぜひ導入して、作れる物の幅を広げてみませんか?

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す