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ミドルタワーPCケースのおすすめ人気ランキング10選【静音性・冷却性に優れているのはどれ?】

Micro-ATXやATXマザーボードが利用でき拡張性能も高いミドルタワーPCケースサーマルテイク・クーラーマスターなど多くのメーカーが取り扱っていますが、静音性・デザイン性・拡張性などケースによってスペックが異なるため、どれを選ぼうか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、ミドルタワーPCケースの選び方のポイントをピックアップ。さらに、通販で手に入るおすすめの人気ケースをランキング形式で紹介します。自分の用途・目的にあったPCケースを手に入れて下さいね。

  • 最終更新日:2018年12月05日
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目次

自作PC初心者にはミドルタワーケースが最適!

自作PC初心者にはミドルタワーケースが最適!
初めて自作パソコンを作ってみようと考えている人におすすめなのが、ミドルタワーケース。自作難易度が低いうえ、静かなパソコン・冷却性能の高いパソコン・見た目の良いパソコンなど、作りたいパソコンに合わせて自由に選択できるのが魅力です。

もちろん搭載したいパーツが決まっている場合や、自作経験者でパーツを持っているなら、パーツサイズを基準に選ぶことも可能。パーツ構成が決まっていなくても、他の人がミドルケースで組んだ自作のパソコン情報は、ネット上に豊富にあるので安心です。拡張性能にも優れているため、慣れてきたらスペックアップしてさらに快適な環境に改造できるのも、ミドルタワーのメリットでしょう。


まずは、自分がどんなパソコンを組みたいのかイメージしながら、選び方のポイントを押さえ、使い勝手のよい自作パソコンを完成させましょう!

ミドルタワーPCケースの選び方

では、さっそくミドルタワーPCケースの選び方を見ていきましょう。

作りたいパソコンの特徴に合わせて選ぼう

ミドルタワーケースは、作りたいパソコンの特徴に合わせて自由に選択しやすいのが魅力。静音性・冷却性・デザイン性のうち、どれに一番重点を置くかを考えて、選ぶべきケースを絞っていきましょう。

静音性を重視する人には、吸音材付き+密閉性の高いものがおすすめ

静音性を重視する人には、吸音材付き+密閉性の高いものがおすすめ

出典:amazon.co.jp

静音性を重視するなら、ケース内部に遮音材・吸音材が付いているケースがおすすめです。周りの音がうるさい状況でではなく、静かな場所で使用するときは、振動・ファンの音が気になるもの。家の中や、静かな夜によくパソコンを利用する人に向いています。

より静かな環境を作りたい人は、メッシュ素材が利用されているケースではなく、ケース内の音が外部に漏れにくい密閉性の高いケースを選ぶのがポイント。同時に、静音性に優れたCPUファン・GPUなども揃えれば静音PCを作ることができるでしょう。

冷却性能重視なら、メッシュ加工された通気性の良いものが◎

冷却性能重視なら、メッシュ加工された通気性の良いものが◎
パソコン内部の冷却性能を重視したい人は、メッシュ加工された通気性の良いケースがおすすめです。フロント・バックだけでなく、トップ・サイドなどあらゆる場所にメッシュ加工が施されていれば、通気性が良くなり、冷却性能が高くなります。

また、ケース内にファンをどれだけ搭載できるかも目安にすると、ケースのエアフロー作りにも役立ちます。ただし、通気性の高いメッシュ加工ケースの場合、吸気部分のメッシュにホコリがたまりやすくなるため、定期的にホコリを除去するなどのメンテナンスが必要になる点は覚えておきましょう。

デザイン性重視の場合は、内部が見えるアクリル・強化ガラスケースを

デザイン性重視の場合は、内部が見えるアクリル・強化ガラスケースを

LEDが搭載されているマザーボード・GPU・CPUクーラー・ケース内ファンを利用して、デザイン性の高いパソコンを組みたいときは、ケース内部が見える透明のアクリル・強化ガラスケースがおすすめです。とくに、ゲーミングパソコンの場合、LEDが搭載されているパーツが多いため、デザイン性と合わせてケースを選んでみるのもいいですね。

パーツ構成に合わせて選ぼう

ミドルタワーPCケースは、取り付けられるパーツの種類も豊富。ただし、サイズは商品によって異なるため、利用するパーツが決まっている人は、パーツ構成に合わせてケースを選ぶといいでしょう。

搭載ドライブ・ストレージに合わせて、ベイの種類・数を決めよう

搭載ドライブ・ストレージに合わせて、ベイの種類・数を決めよう

DVDドライブを搭載するなら、5.25インチベイ搭載ケースHDDやSSDを複数搭載する予定なら3.5インチ・2.5インチベイの数をチェックしておきましょう。とくに、5.25インチベイは非搭載のケースもあるため、DVD・CD・Blue-rayなどを利用したいと考えているなら確認必須です。


ストレージに利用する3.5インチ・2.5インチベイは、どのケースにも搭載されていますが、ベイ数を抑えてケース内スペースを確保するか、将来を見越して拡張できるスペースを残しておくかを目安に選ぶといいでしょう。

GPUを搭載したいときはカードサイズを基準に

GPUを搭載したいときはカードサイズを基準に
ゲーミングパソコンとして、あるいはグラフィック系の仕事で使用するために、ハイスペックのGPUを搭載したい人は、GPUのカードサイズを基準にケースを選択しましょう。ミドルケースなら「310mm」以上に対応していますが、大型のハイエンドGPUをすでに持っている人は注意が必要です。

ケースによっては、HDDストレージ部分を取り外して、GPU対応サイズを拡張できる商品も販売されています。パーツ同士が接触してしまうとパソコンの不具合の原因にもなるため、GPUまわりに十分のスペースが確保できるケースを選ぶといいでしょう。

水冷ラジエーターも搭載できれば冷却性UP

水冷ラジエーターも搭載できれば冷却性UP

冷却性能にとことんこだわったパソコンにしたい場合は、水冷式ラジエーター対応ケースを選択するのも1つの方法です。水冷式は空冷式よりもCPUをより効率的に冷却することができるのがメリット。できるだけパーツを長持ちさせたい、あるいは、冷却性能に優れたハイエンドパソコンを組もうと思っている人は、水冷式ラジエーターの搭載をぜひ検討してみるとよいでしょう。

工具不要・裏配線対応ならメンテナンスも簡単

工具不要・裏配線対応ならメンテナンスも簡単
パソコンケースのメンテナンスについても注目しておきましょう。ベイなど拡張ストレージの取り付けに工具が不要の商品を選択しておくとメンテナンスが楽になります。ドライバー不要で手だけで取り付けているパーツを組みかえることも可能。頻繁にパーツ構成を見直したい人にもピッタリです。

また、パーツを複数取り付けると、配線がどうしても多くなってしまうもの。しかし、裏配線に対応している製品ならケーブルを背面に回すことができるため、ケース内部をスッキリさせることができます。

フロントパネルに必要な端子を搭載しているものが◎

フロントパネルに必要な端子を搭載しているものが◎

出典:amazon.co.jp

ミドルタワーPCケースは、机の上に置く場合でも下に置く場合でも、なかなか背面パネルに搭載されているUSBは利用しにくいもの。特に外付けストレージを頻繁に付けたり外したりする人は、フロントパネルにUSB3.0・2.0が複数搭載されているケースがおすすめです。選ぶときは、USBの数が普段よく使う機器の数に足りているかも目安にするといいでしょう。

ミドルタワーPCケースの人気ランキング10選

それでは、ここまで見てきたミドルタワーPCケースの選び方を踏まえて、人気商品をランキング形式で見ていきましょう。

10位

CoolermasterMasterCase MC500

CS7141 MCM-M500-KG5N-S00

12,800円 (税込)

静音性
冷却性(メッシュ・ファン)メッシュ加工・ケースファン最大×6
デザイン(アクリル・ガラス板)強化ガラスサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×2・2.5/3.5×2・SSD×2
拡張カード搭載スペース(対応GPU)296~412mm(3.5インチHDD非搭載時)
水冷ラジエーター取付け可能サイズ最大360mm
工具不要・裏配線対応〇(クリップ&クリックパネル)
フロントパネル搭載端子USB3.0×2・USB2.0×2
9位

Fractal DesignDefine C Black

CS6471 FD-CA-DEF-C-BK

11,350円 (税込)

静音性フロント・サイドに吸音素材を利用
冷却性(メッシュ・ファン)ケースファン最大×7
デザイン(アクリル・ガラス板)
対応ベイの種類・数3.5×2・2.5×3
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大315mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ最大360mm
工具不要・裏配線対応
フロントパネル搭載端子USB3.0×2
8位

Fractal DesignDefine R6 TG Blackout

CS7407 FD-CA-DEF-R6C-BKO-TGL

20,781円 (税込)

静音性防音素材使用
冷却性(メッシュ・ファン)ケースファン最大×9
デザイン(アクリル・ガラス板)強化ガラスサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×1・3.5/2.5×6・2.5×2(背面スペース)
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大440mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ120~420mm
工具不要・裏配線対応
フロントパネル搭載端子USBC×1・USB3.0×2・USB2.0×2
7位
静音性
冷却性(メッシュ・ファン)
デザイン(アクリル・ガラス板)強化ガラスサイドパネル
対応ベイの種類・数3.5×2+1・2.5×2+1
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大381mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ120~280mm
工具不要・裏配線対応ー・裏配線○
フロントパネル搭載端子USB3.1Gen1 Atype(メス)x2・オーディオ&マイク各1
6位
静音性
冷却性(メッシュ・ファン)ケースファン最大3
デザイン(アクリル・ガラス板)アクリルサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×3・3.5×3・2.5×4
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大375mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ
工具不要・裏配線対応〇(ベイはネジを回すのみ)
フロントパネル搭載端子USB3.0×2
5位

CoolermasterMasterBox MB600L Red

CS7067 MCB-B600L-KA5N-S00

5,479円 (税込)

静音性
冷却性(メッシュ・ファン)ケース内ファン最大×4(5.25ドライブ非搭載時)
デザイン(アクリル・ガラス板)アクリルサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×1・3.5/2.5×2・2.5×1
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大400mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ最大360mm
工具不要・裏配線対応
フロントパネル搭載端子USB3.0×2
4位

Fractal DesignDefine R6

CS7007 FD-CA-DEF-R6-BK

15,584円 (税込)

静音性ケース内部のあらゆる場所に吸音素材を使用
冷却性(メッシュ・ファン)ケースファン最大×9
デザイン(アクリル・ガラス板)
対応ベイの種類・数5.25×1・3.5/2.5×6・2.5×2
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大440mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ120~420mm
工具不要・裏配線対応〇(サイドパネルは両方どちらからもアクセス可能)
フロントパネル搭載端子USB3.0×2・USB2.0×2
3位

CorsairCarbite 100R Silent

CS5332 CC-9011077-WW

5,861円 (税込)

静音性フロント・トップ・サイドに吸音材を使用
冷却性(メッシュ・ファン)ケースファン最大×4
デザイン(アクリル・ガラス板)
対応ベイの種類・数5.25×2・3.5/2.5×4
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大414mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズH80i、H60(同メーカーの型番)
工具不要・裏配線対応〇(ロック機能・ケーブルホール)
フロントパネル搭載端子
2位
静音性
冷却性(メッシュ・ファン)ケースファン最大×6
デザイン(アクリル・ガラス板)アクリルサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×2・3.5×2・2.5×2
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大380mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ
工具不要・裏配線対応
フロントパネル搭載端子USB3.0×1・USB2.0×2
1位
静音性
冷却性(メッシュ・ファン)メッシュ加工・ケースファン最大×7
デザイン(アクリル・ガラス板)アクリルサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×2・3.5/2.5×2・2.5×3
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大310mm
水冷ラジエーター取付け可能サイズ最大360mm
工具不要・裏配線対応
フロントパネル搭載端子USB3.0×2・USB2.0×2

人気ミドルタワーPCケースの比較一覧表

商品画像
1
ミドルタワーPCケース Thermaltake Versa H26  1枚目

Thermaltake

2
ミドルタワーPCケース SAMA 黒透 1枚目

SAMA

3
ミドルタワーPCケース Corsair Carbite 100R Silent 1枚目

Corsair

4
ミドルタワーPCケース Fractal Design Define R6 1枚目

Fractal Design

5
ミドルタワーPCケース Coolermaster MasterBox MB600L Red 1枚目

Coolermaster

6
ミドルタワーPCケース Sharkoon VS4-Wシリーズ 1枚目

Sharkoon

7
ミドルタワーPCケース NZXT H500  1枚目

NZXT

8
ミドルタワーPCケース Fractal Design Define R6 TG Blackout 1枚目

Fractal Design

9
ミドルタワーPCケース Fractal Design Define C Black 1枚目

Fractal Design

10
ミドルタワーPCケース Coolermaster MasterCase MC500 1枚目

Coolermaster

商品名

Versa H26

黒透

Carbite 100R Silent

Define R6

MasterBox MB600L Red

VS4-Wシリーズ

H500

Define R6 TG Blackout

Define C Black

MasterCase MC500

特徴拡張性能・冷却性能のバランスの取れた人気商品Amazonレビュー評価200件超えの人気ミドルケース設置場所が狭くても置けるコンパクトサイズのミドルタワー耐久性・静音性能に優れたファンを3基搭載した静音ケースクリアケースでパソコン内部も見せて利用したいならこれ5.25インチベイが複数必要ならこれでキマリ!初心者でも綺麗に内部配線がしやすいケース大型水冷ラジエータも取り付けられる拡張性の高いケース吸音性・密閉性の高い静音パソコン用ならコレ内部パーテーションを取り外して自由にカスタマイズできるケース
価格4,300円(税込)3,943円(税込)5,861円(税込)15,584円(税込)5,479円(税込)4,838円(税込)9,266円(税込)20,781円(税込)11,350円(税込)12,800円(税込)
静音性フロント・トップ・サイドに吸音材を使用ケース内部のあらゆる場所に吸音素材を使用防音素材使用フロント・サイドに吸音素材を利用
冷却性(メッシュ・ファン)メッシュ加工・ケースファン最大×7ケースファン最大×6ケースファン最大×4ケースファン最大×9ケース内ファン最大×4(5.25ドライブ非搭載時)ケースファン最大3ケースファン最大×9ケースファン最大×7メッシュ加工・ケースファン最大×6
デザイン(アクリル・ガラス板)アクリルサイドパネルアクリルサイドパネルアクリルサイドパネルアクリルサイドパネル強化ガラスサイドパネル強化ガラスサイドパネル強化ガラスサイドパネル
対応ベイの種類・数5.25×2・3.5/2.5×2・2.5×35.25×2・3.5×2・2.5×25.25×2・3.5/2.5×45.25×1・3.5/2.5×6・2.5×25.25×1・3.5/2.5×2・2.5×15.25×3・3.5×3・2.5×43.5×2+1・2.5×2+15.25×1・3.5/2.5×6・2.5×2(背面スペース)3.5×2・2.5×35.25×2・2.5/3.5×2・SSD×2
拡張カード搭載スペース(対応GPU)最大310mm最大380mm最大414mm最大440mm最大400mm最大375mm最大381mm最大440mm最大315mm296~412mm(3.5インチHDD非搭載時)
水冷ラジエーター取付け可能サイズ最大360mmH80i、H60(同メーカーの型番)120~420mm最大360mm120~280mm120~420mm最大360mm最大360mm
工具不要・裏配線対応〇(ロック機能・ケーブルホール)〇(サイドパネルは両方どちらからもアクセス可能)〇(ベイはネジを回すのみ)ー・裏配線○〇(クリップ&クリックパネル)
フロントパネル搭載端子USB3.0×2・USB2.0×2USB3.0×1・USB2.0×2USB3.0×2・USB2.0×2USB3.0×2USB3.0×2USB3.1Gen1 Atype(メス)x2・オーディオ&マイク各1USBC×1・USB3.0×2・USB2.0×2USB3.0×2USB3.0×2・USB2.0×2
商品リンク

アクセサリーを活用して、コスパよく完成度の高い自作PCを!

アクセサリーを活用して、コスパよく完成度の高い自作PCを!
静音性・冷却性・デザイン性のどれも譲れない…というときは、アクセサリーを活用してみるのもおすすめです。たとえば、静音性がイマイチ劣るのであれば、「防音・防振シート」を利用するのもひとつの方法。シートをケースの下に敷くことで振動を抑制でき、ケース内部のパネル部分に貼ればパソコンからの音を軽減できるようになります。 

また、PCケース装飾用のライトアップアクセサリーを使えば、思い通りの色や発光パターンにアレンジすることが可能。搭載したい冷却パーツがLEDに対応していなくても、デザイン性の高いケースを完成させることができますよ。どのアクセサリーも低コストで簡単に使用できるので、完成度の高いPCを組みたい人は、ぜひ検討してみましょう。

組立てに必要なパーツも揃えよう

パソコンを自作するなら、組立てに必要なパーツもしっかり揃えていきましょう。用途・目的にあったパーツを選んでいけば、望み通りのスペックを実現できますよ。ぜひ、以下の記事もあわせてチェックしてみてくださいね。

ミドルタワーPCケースの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ミドルタワーPCケースのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してしてください。

まとめ

今回はミドルタワーPCケースを選ぶときのポイントを紹介してきましたが、いかがでしたか。種類が多く選びにくい面もありますが、まずどんなパソコンを作りたいのかを考え、必要なスペックを絞っていくのがポイントでしょう。

ランキングでも紹介した商品は、どれも通販で手に入る人気商品ばかりです。ぜひこの記事で紹介している選び方を参考にして、商品を比較し自分の目的に合わせたミドルタワーPCケースを見つけてくださいね。

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