BenQ MOBIUZ EX2510Sをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
快適なゲームプレイを実現すると謳うゲーミングモニター、BenQ MOBIUZ EX2510S。「なめらかでよく見える」「HDRiによって臨場感が出る」と評判です。しかし、「赤色がきれいに表示されない」といった口コミも存在するため、購入を迷っている人もいるのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の3つの観点で検証・レビューを行いました。
- 色域の広さ
- 対応ハード・ジャンルの幅広さ
- オプションの豊富さ
さらに、人気のSONYやMSIなどのゲーミングモニターとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行っているので、ゲーミングモニター選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
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本コンテンツに記載の検証結果は2025年10月までの情報です
目次
- はじめに結論!FPS・TPSには十分。色鮮やかさやくっきり感は弱いものの、なめらかに映る
- BenQ MOBIUZ EX2510Sとは?
- 165Hz表示対応でなめらかな映像を表現。2021年発売の24.5インチモニター
- ダークカラーのスタイリッシュなボディ。スタンドカラーがアクセント
- 実際に使ってみてわかったBenQ MOBIUZ EX2510Sの本当の実力!
- 色域はやや狭い。鮮やかな映像美を楽しみたいなら物足りない印象
- 応答速度やリフレッシュレートが優秀。解像度は低めだが、FPS・TPSはなめらかに映る
- 見え方を調整できるオプションが豊富。独自技術で色彩、コントラストなどを自動調整
- BenQ MOBIUZ EX2510Sの価格比較
- BenQ MOBIUZ EX2510Sはどこで売っている?
- 迫力のある映像を求めるなら、こちらの商品もおすすめ
はじめに結論!FPS・TPSには十分。色鮮やかさやくっきり感は弱いものの、なめらかに映る
BenQ MOBIUZ EX2510Sは、残像感を抑えたなめらかな映りを求める人におすすめ。黒挿入機能とオーバードライブ機能を両方搭載しているのがポイントです。今回の比較では、両方の機能を搭載したモデルはブレにくいうえ動きの速いゲームにも対応しやすい傾向があったことから、リフレッシュレート以上になめらかな映りに感じられるでしょう。「なめらかでよく見える」という口コミどおりで、比較した半数ほどの商品に黒挿入機能がなかったことをふまえても対応ハード・ジャンルは優秀といえます。
リフレッシュレートは最大165Hz、応答速度は1msで、解像度はフルHD。今回の比較において、FPS・TPSのプレイに最低限ほしいことがわかったリフレッシュレート144Hz以上をクリアする値で、4KのゲームをしないFPS・TPS用のモニターとしては十分な性能です。PS5の最大フレームレートは120fpsなので、165Hz対応のこちらならPS5のフレームレート性能を最大限引き出せます。
オプションの豊富さも高評価を獲得。BenQの独自技術HDRiを採用しており、ゲームや映画のHDRiモードに設定しておけば、コントラストやディテールなどを自動で調整します。色の鮮明さや明るさ、コントラストやシャープネスといった調整も可能です。エコモードやUSB HUBこそないものの、豊富なプリセットとナイトクリアビジョン搭載で、オプションの豊富さは人気のSONYと大差ないほど好評でした。
ただし、色域の広さを測定すると62.63と低めの数値に。高評価の基準とした65や比較した全商品の平均値67.3(※執筆時点)を下回り、色の鮮やかさはあまり期待できません。色域がやや狭いうえ最大解像度がフルHDなので、高解像度で繊細な色表現まで楽しみたい人は画質に物足りなさを感じるでしょう。今回の比較でベストバイに選ばれたMSIは、色域の測定値が高いうえ4K対応だったので、鮮やかでくっきりした映像を求める人は検討してみてください。
なめらかさは十分なので、繊細な表現にそこまでこだわらない人にはおすすめ。とはいえ、上位商品には鮮やかで迫力のある映像を楽しめるモデルも。オープンワールドゲームなど広大な世界観を楽しみたい人はより高評価だった商品も検討してみてくださいね。
BenQ MOBIUZ EX2510Sとは?

そもそもゲーミングモニターとは、ゲームの映像をより魅力的に映し出せるモニターのこと。モニターが1秒間に何回画面を書き換えられるかを示すリフレッシュレートが高いのが特徴で、液晶テレビや一般的なモニターよりなめらかな映像が楽しめます。色が鮮やかに見えるモデルも多く、より臨場感が味わえるでしょう。
BenQ MOBIUZ EX2510Sは、24.5インチのIPSパネルを採用したゲーミングモニター。高リフレッシュレートと優れた応答速度、なめらかな映像を表示する技術によって快適なゲームプレイを実現すると謳っています。
販売元のBenQは、台湾生まれの電気製品メーカーです。ゲーミングモニターをはじめ、ゲーミングマウスやゲーミングプロジェクター、通常の液晶や電子黒板なども製造しています。その人気は高く、eスポーツの世界大会での採用実績を持つほどです。
165Hz表示対応でなめらかな映像を表現。2021年発売の24.5インチモニター

リフレッシュレートは最大165Hz、応答速度は1ms。そこにFreeSync Premiumを合わせることで、なめらかで快適な映像を実現する設計です。フルHDのディスプレイを採用しています。
また、BenQ独自のHDRi技術搭載により、色彩・コントラスト・ディテールといった映像の要素を最適化。これまでにない没入感ある視聴体験を実現すると謳っています。
そのほか、高品質の音響体験と謳うtreVoloスピーカー内蔵のサウンドシステムや、目の負担を考えたアイケア技術も搭載。ブルーライト軽減機能やフリッカーフリーなどが備わっています。
- 価格|43,200円
- 発売日|2021年7月29日
- モニターサイズ|24.5インチ
- 解像度|1920x1080
- リフレッシュレート|165Hz
- 応答速度|1 ms
- パネル種類|IPS
- アスペクト比|16:9
- 表示色|1670 万色
- 輝度|280 cd/㎡
- コントラスト比|1000:1
- ピボット機能|✕
- チルト機能|〇
- 黒挿入機能|〇
ダークカラーのスタイリッシュなボディ。スタンドカラーがアクセント

モニター本体はダークカラーでシンプル。シルバーにオレンジのラインが映えるスタンドが印象的で、スタイリッシュな雰囲気が楽しめます。
本体サイズは、391.5~521.5×557.6×16.7mm。スタンドをつけた状態の重さは5.7kgです。入出力インタフェースカバーやクイックスタートガイド、保証書が付属しています。
実際に使ってみてわかったBenQ MOBIUZ EX2510Sの本当の実力!

今回は、BenQ MOBIUZ EX2510Sを含む、ゲーミングモニター全17商品を実際に用意して、比較検証レビューを行いました。
具体的な検証内容は以下のとおりです。
- 色域の広さ
- 対応ハード・ジャンルの幅広さ
- オプションの豊富さ
色域はやや狭い。鮮やかな映像美を楽しみたいなら物足りない印象

はじめに、色域の広さの検証です。
まず、モニターのオプションをすべてオフにし、モードは出荷時の初期設定に統一。HDR/BT.2020の測定用パターン信号を出力し、BT.2020の色域を広くカバーできるものほど高評価としました。

今回の比較では、映像のきれいさは、パネルや解像度ではなく色域に左右されることがわかりました。比較においては、測定値70以上の色域が広い商品だと、鮮やかで迫力や臨場感も増す傾向があったため、気になる人は色域の測定値87.32を記録したベストバイのMSIのように、70以上を記録した商品をチェックしてみましょう。
応答速度やリフレッシュレートが優秀。解像度は低めだが、FPS・TPSはなめらかに映る

次に、対応ハード・ジャンルの幅広さの検証です。
テスターが商品を確認し、リフレッシュレート・解像度・応答速度・オーバードライブの有無・黒挿入機能の有無の5点をチェック。ポイントごとに点数をつけ、高得点なものほど高く評価しました。

結果、PS5での4KゲームプレイがメインではないFPS・TPSゲーマーには十分なスペックを備えていることがわかりました。最大165Hzのリフレッシュレートと、1msの応答速度が好評。最大フレームレートが120fpsのPS5の性能を最大限引き出せて、なめらかな映像が期待できます。今回の比較ではFPS・TPSをメインにプレイするなら、リフレッシュレートは最低でも144Hz以上ほしいことがわかりましたが、その値もクリアしています。
オーバードライブ機能や黒挿入機能も搭載。比較においては、オーバードライブに対応していると動きの速いゲームも快適にプレイしやすい傾向があり、本商品も例外ではありません。また、黒挿入機能に対応していると、残像がほぼ映らずブレにくい映像が映し出せる傾向があったため、165Hzのリフレッシュレート以上のなめらかな映りが期待できます。
ただし、フルHDで比較したなかでは解像度が低め。高解像度のグラフィックを楽しむタイプのゲームでは、画質に物足りなさを感じるかもしれません。今回の比較では、4K出力に対応したモニターだとよりくっきりとした迫力のある映像でプレイできる傾向があったので、RPGやアクションゲームなどがメインなら、人気のSONYやMSIを検討するのも手です。なお、詳細は以下のとおりです。
- リフレッシュレート|165Hz
- 解像度|1920x1080
- 応答速度|1ms
- オーバードライブ|◯
- 黒挿入機能|◯
見え方を調整できるオプションが豊富。独自技術で色彩、コントラストなどを自動調整

最後に、オプションの豊富さの検証です。
テスターが各商品をチェックし、色域調整・輝度調整・ナイトクリアビジョン・プリセット数・エコモード・USB HUB・シャープネス調整・コントラスト調整の8点を確認。自分好みに細かく調節ができるほど機能が豊富な商品を高く評価しました。

オプションは豊富で、高評価を獲得。色域や輝度、シャープネスやコントラストの調整ができ、見やすい画面に設定できるのが魅力です。
ポイントは、自動調整機能を備えていること。BenQ独自のHDRi技術によるもので、ゲームやシネマモードに設定することで適したコントラストとディテールに調整します。「HDRiによって臨場感が出る」という口コミがあったように、迫力のある映像が期待できるでしょう。色の鮮明さ・明るさ・コントラスト・シャープネスは、自分で細かく設定することも可能です。
エコモードやUSB HUBはないものの、B.I.+技術によるナイトクリアビジョンも搭載。暗いシーンも見やすいように工夫されています。なお、詳細は以下のとおりです。
- 色域調整|◯
- 輝度調整|◯
- ナイトクリアビジョン|◯
- プリセットの数|7個
- エコモード|✕
- USB HUB付き| ✕
- シャープネスの変更|◯
- コントラスト調整|◯
BenQ MOBIUZ EX2510Sの価格比較
※ランキングは、購入時に取得できるポイントを考慮した実質価格で作成しています。
- 1
44,352円
(最安)
販売価格:44,800円
ポイント:448円相当
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BenQ MOBIUZ EX2510Sはどこで売っている?

BenQ MOBIUZ EX2510Sは、公式オンラインストアやAmazonと楽天市場で展開しているベンキュージャパン公式ストアで販売中。公式オンラインストアの場合、沖縄・離島の一部地域以外は送料無料で届けてもらえます。ショップによって値段が異なることがあるので、ポイントなども加味しながら検討してみましょう。
迫力のある映像を求めるなら、こちらの商品もおすすめ
最後に、より美しい映像が楽しめた商品をご紹介します。
色の鮮やかさを重視するなら、MSI Optix MPG321UR-QDがおすすめ。色域の測定値は87.32で、比較したなかでもトップクラスの値を記録しました。色の繊細な違いも美しく表現できるので、オープンワールドのゲームにも没入できるでしょう。最大解像度は4K、リフレッシュレートは最大144HzとPS5の性能も100%引き出せるスペックです。
LGのUltraGear 32GQ950-Bは、大きな高画質モニターで没入感を味わいたい人にぴったり。32インチという比較したなかでは大きめのサイズを採用しています。そのうえ色域の測定値が77.44と高く、とくに暖色が映えてきれいに見えました。最大解像度4Kの大きな画面で、ゲームの世界観を存分に楽しめるでしょう。
エムエスアイコンピュータージャパンMSI | Optix MPG321UR-QD | MPG321UR-QD
| 幅 | 72.71cm |
|---|---|
| 奥行 | 25.18cm |
| 高さ(最小) | 48.22cm |
| 高さ(最大) | 48.22cm |
| 重量 | 10,100g(スタンド無し:7,100g) |
| モニターサイズ | 32インチ |
| モニタータイプ | ワイド |
| モニター形状 | 平面型 |
| 湾曲率 | |
| 画面種類 | 液晶 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | ノングレア |
| パネル種類 | IPS |
| 解像度 | 4K |
| パターン | 不明 |
| 色域規格 | sRGB、Adobe RGB、DCI-P3 |
| 表示色 | 約10億7300万色 |
| 色域の広さ | 不明 |
| 色域カバー率 | sRGB:99%、Adobe RGB:99%、DCI-P3:97% |
| 色の正確さ | 不明 |
| 応答速度. | 1m/s(MPRT) |
| 応答速度 | 1m/s(MPRT) |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1,000:1 |
| コントラスト比(実測値) | |
| 最大輝度(公称値) | 600cd/m2 |
| 最大輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(黒) | 不明 |
| 輝度自動調整機能 | |
| 画素ピッチ | 0.184mm |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| HDR対応 | |
| キャリブレーター | |
| ハードウェアキャリブレーション対応 | |
| ベゼル幅 | 不明 |
| フレームレス | |
| AMD FreeSync搭載 | |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| KVMスイッチ機能 | |
| OSDコントラローラー付属 | |
| PBP対応 | |
| PIP対応 | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| インターフェース | HDMI 2.1×2(HDCP:2.2)/DisplayPort 1.4a×1(HDCP:2.2)/USB Type-C(DP Alt mode)×1/USB 2.0 Type-A(USB ハブ)×6/USB 2.0 Type-B(PC接続用)×3/ヘッドホン出力×1/マイク入力×1/オーディオコンボジャック(PC接続用)×1 |
| インターフェースの配置 | 背面 |
| 入力端子数 | 4ポート |
| Type-C給電機能 | 不明 |
| Type-C給電の出力 | 不明 |
| Type-C出力機能 | 不明 |
| タッチパネル対応 | |
| 操作方法 | ジョイスティック |
| 設置方法 | 据え置き |
| スタンド形状 | 分離型 |
| スタンドの角度調節の段階 | 不明 |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下左右 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 自動画面回転機能 | |
| スピーカー機能 | 不明 |
| スピーカー出力 | 不明 |
| マイク内蔵 | |
| カメラ内蔵 | |
| メディアプレーヤー内蔵 | |
| リモコン付き | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| カラーモードの数 | 不明 |
| バッテリー内蔵 | |
| VESAマウント対応 | |
| キャスター付き | |
| スタンドセット | |
| バックライト方式 | 不明 |
| 3D表示対応 | |
| 最大消費電力 | 42W |
| 特徴 | |
| 用途 | ゲーム用 |
| カラー | ブラック |
| サイネージディスプレイ種類 | |
| サイネージ設置方法 | |
| 防水・防塵対応 | |
| 防水・防塵性能 | |
| 連続稼働時間 | |
| 対応機種 | |
| サイズ調整可能 | |
| 最大対応インチ数 | |
| 最小対応インチ数 | |
| 取付方法 | |
| カバー折りたたみ可能 | |
| キャリブレーション用開口部あり | |
| 対応ラズベリーパイ | 不明 |
| 給電方法 | バッテリー |
| レコーダー機能 | |
| フォーカスアシスト(ピーキング)機能 | |
| フォルスカラー表示機能 | |
| ゼブラパターン機能 |

MSI Optix MPG321UR-QDを徹底レビュー!実際に使ってメリット・デメリットを解説
LG Electronics JapanLG | UltraGear | 32GQ950-B
| 幅 | 71.9cm |
|---|---|
| 奥行 | 27.8cm(スタンド付き) |
| 高さ(最小) | 42.1cm(スタンドなし) |
| 高さ(最大) | 49.1~60.1cm(スタンド付き) |
| 重量 | 11.6kg(スタンド付き) |
| モニターサイズ | 32インチ |
| モニタータイプ | ワイド |
| モニター形状 | 平面 |
| 湾曲率 | |
| 画面種類 | 液晶 |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | ノングレア |
| パネル種類 | IPS |
| 解像度 | 4K |
| パターン | |
| 色域規格 | DCI-P3 |
| 表示色 | 約10億7000万色 |
| 色域の広さ | 不明 |
| 色域カバー率 | DCI-P3:98% |
| 色の正確さ | 不明 |
| 応答速度. | 1m/s |
| 応答速度 | 1m/s |
| コントラスト比(メーカー公表値) | 1000:1 |
| 最大輝度(公称値) | 450cd/m2 |
| 最大輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(実測値) | 不明 |
| 最小輝度(黒) | 不明 |
| 輝度自動調整機能 | |
| 画素ピッチ | 0.181mm |
| リフレッシュレート | 144Hz |
| HDR対応 | |
| キャリブレーター | 別売り |
| ハードウェアキャリブレーション対応 | |
| ベゼル幅 | 不明 |
| フレームレス | 不明 |
| AMD FreeSync搭載 | |
| フリッカーフリー | |
| ブルーライトカット対応 | |
| KVMスイッチ機能 | |
| OSDコントラローラー付属 | |
| PBP対応 | |
| PIP対応 | |
| デイジーチェーン接続対応 | |
| インターフェース | HDMI、DisplayPort1.4、USB |
| インターフェースの配置 | 背面 |
| 入力端子数 | 3ポート |
| Type-C給電機能 | |
| Type-C給電の出力 | |
| Type-C出力機能 | |
| タッチパネル対応 | 不明 |
| 操作方法 | 不明 |
| 設置方法 | 据え置き |
| スタンド形状 | 不明 |
| スタンドの角度調節の段階 | 不明 |
| 高さ調節機能 | |
| 角度調節機能 | 上下 |
| スイーベル機能(水平回転) | |
| チルト機能(垂直角度調節) | |
| ピボット機能(画面回転) | |
| 自動画面回転機能 | |
| スピーカー機能 | |
| スピーカー出力 | |
| マイク内蔵 | |
| カメラ内蔵 | |
| リモコン付き | |
| Switch映像のUSB出力可能 | |
| カラーモードの数 | 不明 |
| バッテリー内蔵 | |
| VESAマウント対応 | |
| キャスター付き | |
| スタンドセット | |
| バックライト方式 | 不明 |
| 3D表示対応 | |
| 最大消費電力 | 200W |
| 特徴 | |
| 用途 | ゲーム用 |
| カラー | ブラック |
| サイネージディスプレイ種類 | |
| サイネージ設置方法 | |
| 防水・防塵対応 | |
| 防水・防塵性能 | |
| 連続稼働時間 | |
| 対応機種 | |
| サイズ調整可能 | |
| 最大対応インチ数 | |
| 最小対応インチ数 | |
| 取付方法 | |
| カバー折りたたみ可能 | |
| キャリブレーション用開口部あり | |
| 対応ラズベリーパイ | |
| 給電方法 | 不明 |
| レコーダー機能 | |
| フォーカスアシスト(ピーキング)機能 | |
| フォルスカラー表示機能 | |
| ゼブラパターン機能 |
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掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
