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マザーボードのおすすめ人気ランキング15選【2020年最新版】

パソコンを自作するときに必ず必要な「マザーボード」。CPUやメモリー、グラフィックボードなど様々なパーツを取り付けるための重要なパーツです。しかし、どのマザーボードを選ぶかによって利用できるパーツも異なるうえ、チップセットやインターフェイスなど、チェックすべきポイントもたくさん。一体、どれを選べば良いのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、そんなマザーボードの選び方とともに、おすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。選び方のポイントを参考にしっかり比較検討し、自分の利用用途にあったマザーボードを見つけましょう!
  • 最終更新日:2020年10月22日
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目次

マザーボードの選び方

では、さっそくマザーボードの選び方を見ていきましょう。取り付けるパーツに合わせてマザーボードを選んでいくと商品選びがしやすいですよ。

パソコンケースの大きさに合わせて選ぼう

まずは、製作するパソコンの大きさから決めていきましょう。最近では自作PC女子などを中心に「Mini-ITX」もかなり人気ですが、ここでは現在販売されている商品の中でも人気の高い基盤(サイズ)規格である「microATX」と「ATX」について紹介します。

ミニタワーやキューブタイプなら「microATX」を

ミニタワーやキューブタイプなら「microATX」を

なるべくコンパクトなパソコンを組みたいと思っている方は、「microATX」の中から商品を絞っていきましょう。microATXのサイズは、244×244mm。ミニタワーやスリムタイプのパソコンケースに適しています


「ATX」と比較すると拡張性には限界がありますが、軽量かつ配線が少ない傾向のため、見た目の煩雑さを抑えられるという大きなメリットがあります。ノーマルスペックのパソコンでいい方や、置き場所がなく省スペースに設置できるパソコンを作りたい方には十分。ケースを選べば、グラフィックボードなどのパーツも搭載することが可能です。


デメリットとしては、エアフローが悪くなり、熱がこもりやすくなってしまうという点が挙げられます。


また、ハイエンド向けゲーミングパソコンを作りたい場合、microATXでは限界があるため注意が必要です。とくに小さいパソコンにこだわりがないのであれば、次に紹介する「ATX」を選ぶと良いでしょう。

ミドルタワーやフルタワーなら「ATX」がおすすめ

ミドルタワーやフルタワーなら「ATX」がおすすめ

ミドルタワー以上のケースで拡張性能を確保したパソコン構成を考えている方は「ATX」をおすすめします。ATXは305×244mmで設計されており、さまざまな拡張端子を豊富に搭載しているのがメリットです。


家電量販店やネットショップで販売されている、ハイスペックパソコンに利用されている基盤と同じで、選べる商品も豊富。設置スペースを確保できる方や、ゲーミングパソコンを作りたい方は、「ATX」を選ぶようにしましょう。


ただし、大きい上に、ケース自体が無骨なものが多く、景観を考えた場合に、置き場所を選ばなければいけないというところが難点となります。ゲーミングで光らせる場合なども、まずは置き場所や利用する場所の雰囲気と照らし合わせるようにしましょう。

利用したいCPUは何?CPUソケットを確認しておこう

PCケースのサイズが決まったら、利用したいCPUに合わせて、さらに商品を絞っていきましょう。CPUは「インテル系」か「AMD系」のどちらかになりますが、対応ソケットを合わせなければCPUがはまりませんので注意が必要です。

インテルのCore iシリーズなら「LGA1151」をチョイス

インテルのCore iシリーズなら「LGA1151」をチョイス

インテル系列のシリーズのCPUを搭載するなら、現在販売されているCore iシリーズを購入する方が多いでしょう。現在最新モデルの第10世代のIntelプロセッサーはソケットがLGA1200になっており、足が更に増えました。更に第9世代と第8世代はLGA1151v2、第7世代と第6世代はLGA1151とピンの数は一緒でも全くの別物になり、互換性がありません。


Core iシリーズの型番にもよりますが、対応するソケットと世代をしっかり確認しましょう。


ただし、現在販売されているCPU以前の第2世代や第3世代の商品を取り付けたい場合は、LGA1155を搭載したマザーボードを選ぶように注意してくださいね。

AMDのRyzenシリーズなら「SocketAM4」を選ぼう

AMDのRyzenシリーズなら「SocketAM4」を選ぼう

AMD系列で現在人気の高いRyzenシリーズなら「SocketAM4」を選びましょう。Ryzen Threadripperシリーズを使用したい方は「TR4」です。シリーズごとに規格が統一されているため、利用したいCPUのシリーズに合わせてソケットの種類を基準に選ぶのがおすすめです。


また、第1世代~第3世代まで全てAM4となっているため、ソケットが合わないという状況に陥りにくく、マザーボードを選ぶときの難易度から考えると優秀というメリットも。


とはいえ、AMD系のCPU・マザーボードを購入する場合、対応するソケットの種類は公式サイトなどで必ずチェックしておくようにしてくださいね。

用途に合わせたチップセット選びも大切

マザーボードを絞っていく上で性能を重視するなら、「チップセット」を確認することが大切です。チップセットとは、CPUやメモリなどで処理されたデータの受け渡しを行うパーツで、パソコンの性能に大きく関係します。例えば、Intel400系列なら最新の順でZ490、H470、B460、H410、AMD500ならX570、B550等となっています。用途に合わせて適切なものを選びましょう。

高負荷作業をしないならミドルスペック商品を選ぼう

高負荷作業をしないならミドルスペック商品を選ぼう
出典:jp.msi.com

インテル系列で考えている方は「H370」、AMD系なら「B450」前後の商品がおすすめです。特に負荷のかかる作業をパソコンでしない方や、するとしても軽いゲームくらいという方は、標準スペックとして販売されている、このチップセットを搭載したマザーボードを選びましょう。


ミドルクラス用に開発されたチップセットですので、特に性能が悪いこともなく、利用できるインターフェイスの数も豊富です。

オーバークロックも考えているなら性能重視で

オーバークロックも考えているなら性能重視で
出典:asus.com
インテル系でオーバークロックを行う場合は「Z390・Z370」が必要です。AMD系はどの商品でもオーバークロック可能なので、マルチGPU対応の「X470・X370」など他の性能を重視して商品を選ぶといいでしょう。

ちなみに、インテル系第9世代CPUを利用するなら「Z390」。AMD系のハイエンドなら「X570」がおすすめです。ハイスペックパソコンを作るために設計されているので、グラフィックボードを2枚挿しする「SLI」や「CrossFire」にも対応していますよ。

必要なインターフェイス数を確認しておこう

マザーボードのサイズやチップセットを絞ったら、あとは自分の使いたいパーツが取り付けられるかを基準に商品を絞っていきましょう。

HDDやドライブに利用するSATAは余裕をもっておこう

HDDやドライブに利用するSATAは余裕をもっておこう

SATAに接続する機器の数が多い方は、ゆとりのあるSATAポート数を選びましょう。HDDやストレージのために利用するポートですので、SSDやHDDの数が多いほど埋まってしまいます。さらにSATAポートが繋がらず故障することもあるため、最低でも2つほど余る構成にすることをおすすめします。

グラフィックボードを利用するなら「PCI-Express 16」をチェック

グラフィックボードを利用するなら「PCI-Express 16」をチェック

グラフィックボードを搭載する場合は「PCI-Express 16」の数をチェックしましょう。搭載するボードが1枚なのか2枚なのかによって、選ぶ商品が異なります。グラフィックボードを2枚挿しするような場合は、「PCI-Express 16」が3つ搭載されている商品を選ぶのがおすすめです。また、物理干渉が起こらないかどうかもチェックしましょう。

I/Oポートを確認して使いやすい商品を選ぼう

I/Oポートに様々な機器を接続して利用することになります。利用したい端子が搭載されているのかしっかり確認しておきましょう。

USBポートは最低4つ以上、3.0以上がベスト

USBポートは最低4つ以上、3.0以上がベスト

マウスやキーボードなどUSB接続しなければいけない機器が多くある方は、最低でも4つ以上のUSB端子を搭載しているマザーボードを選びましょう。マウスとキーボードを接続し、さらにSDスロットや外付けストレージも接続するとなると、すぐに4つ埋まってしまいます。


さらに、「USB2.0」ではなく「USB3.0」に対応していれば、外付けのHDDを接続した場合でも転送速度が速く便利です。可能ならUSB3.0以上、これから主流になるであろう「TypeC」にも対応している商品を選ぶのもおすすめですよ。

あわせて、ゲーミングPCの構築を視野に入れている方は、同時押しの制限がないため、FPSゲームなどをする方に根強い人気のあるPS/2端子が付いているものをチェックすると良いでしょう。PS/2マウス自体は使う必要が少なくなってきましたが、OS由来で動くことの多いUSBマウスはBIOS段階で使用できないということが稀にあるので注意したいところです。

モニターに接続できる出力端子を選ぼう

モニターに接続できる出力端子を選ぼう

グラフィックボードを搭載しないなら、自分が利用しているモニターに接続できる端子を搭載したマザーボードが必須。接続機器が4Kモニターなら、最低でもHDMIやDisplayPortが必要です。


商品の中には、HDMIやDisplayPortのみのマザーボードも多くなってきているため、DVI端子でモニターに接続する必要がある方は注意して下さいね。どうしてもDVIが必要なのであればコンバーターという手もあります。

マザーボードのおすすめ人気ランキング15選

それでは、ここまでの選び方を踏まえ、人気のマザーボードをランキング形式で15選ご紹介していきます。microATX・ATXのタイプはもちろん、作りたいパソコンのスペックに合わせて最適なものを選んでくださいね。


なおランキングは、Amazon・楽天・Yahoo!ショッピングなど各ECサイトの売れ筋ランキング(2020年7月6日時点)をもとにして順位付けしました。

15位
タイプATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B550
SATA6本
PCIExpress162本
USBポートUSB2.0×4・USB3.2×3・USB3.2Type-C×1
映像出力HDMI・DisplayPort
14位
タイプmicroATX
CPUソケットLGA1151
チップセットIntel H310
SATA4本
PCIExpress161本
USBポートUSB2.0×6・USB3.1×4
映像出力HDMI・DVI-D・D-Sub
13位
タイプmicroATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B450
SATA4本
PCIExpress161本
USBポートUSB2.0×6・USB3.2×6
映像出力HDMI・DVI-D
12位
タイプATX
CPUソケットLGA1200
チップセットIntel Z490
SATA6本
PCIExpress163本
USBポートUSB2.0×4・USB3.2×7・USB3.2TypeC×2
映像出力HDMI・DisplayPort
11位
タイプATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B550
SATA6本
PCIExpress162本
USBポートUSB2.0×6・USB3.2×7・USB3.2TypeC×1
映像出力HDMI・DisplayPort
10位
タイプATX
CPUソケットLGA1151
チップセットIntel Z390
SATA6本
PCIExpress162本
USBポートUSB2.0×4・USB3.1×7・USB3.1Type-C×1
映像出力HDMI・DVI-D
9位
タイプATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD X570
SATA8本
PCIExpress163本
USBポートUSB2.0×4・USB3.2×8・USB3.2TypeC×1
映像出力HDMI・DisplayPort
8位
タイプmicroATX
CPUソケットLGA1155
チップセットIntel B75
SATA6本(SATA2.0×1・SATA3.0×1)
PCIExpress161本
USBポートUSB2.0×8・USB3.1×4
映像出力HDMI・D-Sub・DVI-D
7位
タイプmicroATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B450
SATA6本
PCIExpress161本
USBポートUSB2.0×4・USB3.1×8
映像出力HDMI・ D-Sub・DVI-D
6位
タイプATX
CPUソケットLGA1151
チップセットIntel Z390
SATA6本
PCIExpress163本
USBポートUSB2.0×6・USB3.1×9
映像出力HDMI・DisplayPort
5位
タイプATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD X570
SATA4本
PCIExpress163本
USBポートUSB2.0×6・USB3.2×11
映像出力
4位
タイプmicroATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD A320
SATA4本
PCIExpress161本
USBポートUSB2.0×4・USB3.1×6
映像出力HDMI,・DVI-D,・D-Sub
3位
タイプATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B450
SATA6本
PCIExpress162本
USBポートUSB2.0×6・USB3.2×6
映像出力HDMI・DVI-D
2位
タイプmicroATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B450
SATA6本
PCIExpress162本
USBポートUSB2.0×2・USB3.1×5・USB3.1Type-C×1
映像出力HDMI・DisplayPort
1位
タイプATX
CPUソケットSocket AM4
チップセットAMD B450
SATA6本
PCIExpress162本
USBポートUSB2.0×4・USB3.1×6・USB3.1Type-C×1
映像出力HDMI・DisplayPort

人気マザーボードの比較一覧表

商品画像
1
マザーボード ASROCK ATXマザーボード 1枚目

ASROCK

2
マザーボード ASROCK MicroATXマザーボード 1枚目

ASROCK

3
マザーボード MSI  マザーボード 1枚目

MSI

4
マザーボード ASROCK マザーボード 1枚目

ASROCK

5
マザーボード MSI マザーボード 1枚目

MSI

6
マザーボード ASUS ATXマザーボード 1枚目

ASUS

7
マザーボード ASUS microATXマザーボード 1枚目

ASUS

8
マザーボード ASUS マザーボード 1枚目

ASUS

9
マザーボード ASUS ゲーム用マザーボード 1枚目

ASUS

10
マザーボード MSI ゲーミングマザーボード 1枚目

MSI

11
マザーボード ASUS ATXゲーミングマザーボード 1枚目

ASUS

12
マザーボード ASUS ゲーミングマザーボード 1枚目

ASUS

13
マザーボード MSI M-ATXマザーボード 1枚目

MSI

14
マザーボード ASUS microATXマザーボード 1枚目

ASUS

15
マザーボード ASROCK ATXマザーボード 1枚目

ASROCK

商品名

ATXマザーボード

MicroATXマザーボード

マザーボード

マザーボード

マザーボード

ATXマザーボード

microATXマザーボード

マザーボード

ゲーム用マザーボード

ゲーミングマザーボード

ATXゲーミングマザーボード

ゲーミングマザーボード

M-ATXマザーボード

microATXマザーボード

ATXマザーボード

特徴初心者にも優しく、ゲームや動画編集用の自作PCにピッタリ!4K対応のDisplayPort出力が可能!AMD系m...コストを抑えてゲーミングPCを作りたい方におすすめ低価格帯で自作PCを作りたい方にぴったりなA320搭載品Wi-Fi6などの最新規格を搭載したハイエンドCPU向...安定感のあるASUS製定番ATXマザーボード 1,000を超える互換性テストを実施!初心者向けmic...中古CPUを活かしたい方におすすめのLGA1155搭載モデルオンラインゲームプレイ時の安定性とパフォーマンスを向上オーバークロック対応のZ390を搭載した、9世代Int...AMD系CPUを用いたゲーミングPCを作成する方に10世代coreシリーズ対応のLGA1200を搭載した...USBスロットを12ポート搭載し、外部機器を複数繋げる...省エネ設定も可能なASUSのmicroATXマザーボード第3世代以降のRyzenプロセッサーに対応!
最安値
11,973
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20,317
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タイプATXmicroATXATXmicroATXATXATXmicroATXmicroATXATXATXATXATXmicroATXmicroATXATX
CPUソケットSocket AM4Socket AM4Socket AM4Socket AM4Socket AM4LGA1151Socket AM4LGA1155Socket AM4LGA1151Socket AM4LGA1200Socket AM4LGA1151Socket AM4
チップセットAMD B450AMD B450AMD B450AMD A320AMD X570Intel Z390AMD B450Intel B75AMD X570Intel Z390AMD B550Intel Z490AMD B450Intel H310AMD B550
SATA6本6本6本4本4本6本6本6本(SATA2.0×1・SATA3.0×1)8本6本6本6本4本4本6本
PCIExpress162本2本2本1本3本3本1本1本3本2本2本3本1本1本2本
USBポートUSB2.0×4・USB3.1×6・USB3.1Type-C×1USB2.0×2・USB3.1×5・USB3.1Type-C×1USB2.0×6・USB3.2×6USB2.0×4・USB3.1×6USB2.0×6・USB3.2×11USB2.0×6・USB3.1×9USB2.0×4・USB3.1×8USB2.0×8・USB3.1×4USB2.0×4・USB3.2×8・USB3.2TypeC×1USB2.0×4・USB3.1×7・USB3.1Type-C×1USB2.0×6・USB3.2×7・USB3.2TypeC×1USB2.0×4・USB3.2×7・USB3.2TypeC×2USB2.0×6・USB3.2×6USB2.0×6・USB3.1×4USB2.0×4・USB3.2×3・USB3.2Type-C×1
映像出力HDMI・DisplayPortHDMI・DisplayPortHDMI・DVI-DHDMI,・DVI-D,・D-SubHDMI・DisplayPortHDMI・ D-Sub・DVI-DHDMI・D-Sub・DVI-DHDMI・DisplayPortHDMI・DVI-DHDMI・DisplayPortHDMI・DisplayPort HDMI・DVI-DHDMI・DVI-D・D-SubHDMI・DisplayPort
商品リンク

グラフィックボードも要チェック!

ゲーミングパソコンを組みたいなら、グラフィックボードも一緒に手に入れておきましょう。3Dゲームの処理能力が高いNVIDIA製をはじめ、ハイスペックな商品が続々登場しています。ぜひ以下の記事も参考にしてくださいね。

マザーボードの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、マザーボードのAmazon・楽天・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回はマザーボードの選び方について紹介してきました。マザーボード選びはパソコン作りの中でももっとも大切といえる中心パーツです。ぜひ紹介した選び方を参考にして、ピッタリのマザーボードを見つけてパソコン作りを楽しみましょう!

記事監修(ランキングは除く):たろっさ(現役家電販売員兼家電ライター)

https://taromomo.com

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そのため、掲載価格に変動がある場合や、JANコードの登録ミスなど情報が誤っている場合がありますので、最新価格や商品の詳細等については各販売店やメーカーに確認するようにお願いいたします。

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