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釣り用ライトのおすすめ人気ランキング10選【充電式も!】

夜釣りをするときに必要なアイテムがライトです。ライトには、行き帰りの道や餌の取り付け時の手元、釣れた魚や釣り場を照らすなど多くの役割があります。安全に釣りを楽しむためにも、釣り用ライトを持っていきましょう。でも、釣り用ライトにはランタンとヘッドライトの2種類があり、明るさ・重量・連続点灯時間などの違いも多く、種類もたくさん。どれを購入すればよいか迷っている方も多いはず。

そこで今回は、釣り用ライトの選び方のポイントと、Amazonや楽天などの通販でも購入できるおすすめ商品を人気ランキング形式でご紹介します。快適な釣りのためにも、使いやすい釣り用ライトを見つけてくださいね。
  • 最終更新日:2019年11月11日
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目次

釣り用ライトの選び方

まずは、釣り用ライトの選び方についてご紹介します。商品によって明るさや重さが違い、搭載されている機能もさまざまですので、自分に合ったライトを選びましょう。

種類は『ランタン』と『ヘッドライト』の2つ

釣り用ライトには大きくランタンとヘッドライトの2種類があります。それぞれ特徴があり、使い勝手も異なるため、使いやすいものを選んでください。

足場の安全確保に最適な『ランタン』

足場の安全確保に最適な『ランタン』

出典:amazon.co.jp

ランタンは360度を照らすことができるため、足場の安全を確保したいという方におすすめです。波止場などは他の釣り人のロッドやクーラーボックスなどが置かれており、足を取られてしまうことも少なくありません。広い範囲を照らすランタンがあれば常夜灯のないような場所でも、転倒の危険を避けることができます。

また、海に明かりを向けることで、波の強さや汐の動きなど釣り場を確認することもできますよ。その場合、注意していただきたいのが、海面を照らすことによって魚に警戒心を与えてしまいまうことです。海に明かりを向けるのは短時間にして、海面に光が届かないような場所に設置し、他の釣り人の迷惑にならないように気を付けましょう。

両手が自由に使える『ヘッドライト』

両手が自由に使える『ヘッドライト』

出典:amazon.co.jp

ヘッドライトの一番のメリットは、使用中に両手が自由に使えること。ランタンに比べると照射範囲は狭くなりますが、頭の向きを変えるだけで、照らす場所を変更できるのも嬉しいですね。明るさも手元の確認ができるものから、遠くまで明かりを向けられるものまでさまざまです。

ヘッドライトには光源の角度を調節できるものや、手の動きだけで点灯・消灯をおこなえるセンサー機能など便利な機能もあります。商品によって機能は変わるため、自分が使いやすいものを選びましょう。

光量の大きなものは、電源である乾電池を多く使用することから重くなってしまうので、長時間装着するには向いていません。また、低価格で販売されているヘッドライトは光量も小さく、足場に明かりが届かないようなものもあるため注意してください。

充電式?電池式?使いやすい方を選ぼう

充電式?電池式?使いやすい方を選ぼう
釣り用ライトの電源は主に、電池式と充電式の2つに分かれます。電池式は電池を交換することで連続で使用することができ、連続釣行が可能になることが大きなメリットです。充電時間も必要なくすぐにお使いいただけますが、電池交換するたびにコストがかかることがデメリットとして挙げられます。

充電式のメリットは、購入後に電池交換のコストがかからないことです。しかし、使用後は充電時間が必要になり連続使用ができず、充電のためにコンセントなどの電源が必要になります。ご自分がどちらの方が使いやすいかよく考えて購入しましょう。

また、ランタンの中には、災害時に備えてソーラー式や手回し充電できるものも販売されているものも。電源がなくても充電できるのは、いざという時に安心ですね。

明るさをチェック!

明るさは釣り用ライトを選ぶうえで、重要な判断基準です。釣りのしやすさを左右するポイントでもありますので、しっかりチェックしましょう。

100ルーメン以上がおすすめ

100ルーメン以上がおすすめ
釣り用ライトの明るさは「ルーメン」という単位で表され、数字の大きいものが明るさが強くなります。足元を照らしたいならば100ルーメン程度、手元を照らすだけならば50ルーメンでも十分です。汐の動きなどの釣り場の様子を観察するときには、200ルーメン以上の明るさがあるといいでしょう。

明るければ明るいほどいいと思いがちですが、釣り用ライトの場合は考えものです。光量の強いものだと他の釣り人の目が眩んでしまい、トラブルにつながる可能性も。魚も警戒して逃げてしまうため、明るすぎるものはあまりおすすめできません。

明るさを調節できるものだと◎

明るさを調節できるものだと◎
釣り用ライトの多くは強・弱・点滅などといった点灯パターンがあり、明るさを調節することができます。上記で説明した通り、強い光は他の釣り人の迷惑になったり、魚が逃げてしまう原因にもなるため、明るさが調節できるものを選びましょう。点灯パターンが多いものが良いように思いがちですが、その分スイッチを押す回数が増え、使い勝手が悪くなる場合もあるためよく考えて選んでください。

また、価格は高くなりますが点灯パターンの切り替えではなく、明るさを細かく調整でき点灯・消灯を切り替えても調節された光の強さを記憶できるものもあります。

連続点灯時間も把握しておこう

連続点灯時間も把握しておこう
連続点灯時間は釣行時間が長い夜釣りの場合でも、6~8時間程度あれば十分です。商品ごとに連続点灯時間は変わりますので、自分がどの程度使用するか考えて選んでください。また、常に点灯する必要がなければ、連続点灯時間はあまり重要視する必要はありません。長時間点灯する必要があるのであれば、予備の電池やバッテリーを用意しておきましょう。

防水機能付きなら突然の雨でも安心!

防水機能付きなら突然の雨でも安心!

出典:amazon.co.jp

釣りをしてる最中に天候が悪くなってしまうことは少なくありません。雨の降る夜道を通る際に、ライトが消えてしまったら大変です。少なくとも防滴機能が備わっているライトを選びましょう。

JIS(日本工業規格)やIEC(国際電気標準会議)では、IPコードという防水の等級が定められており、国際的な基準としてライトを購入する際の目安にすることができますよ。「IP○○」と表記されており、数字が大きいほど防水性は高くなります。

万が一に備えて防水性の高いライトを選ぶことは大切ですが、高い防水性能を必要とするほどの雨の場合は危険が伴うため、釣りを中止しすぐに引き上げるようにしましょう。

釣り用ライトのおすすめ人気ランキング10選

それでは、釣り用ライトのおすすめ商品をご紹介します。どれも選び方のポイントをおさえたものばかりですので、参考にしてください。
10位

冨士灯器ヘッドライト ゼクサス

ZX-700

20,121円 (税込)

電源単3形アルカリ乾電池×4本
光量400ルーメン
調節機能3つの点灯モード
連続点灯時間約4時間(メインLED2灯)・約50時間(サブLED)
防水機能IPX5
サイズヘッドライト 8.5×4×4cm・電池ボックス 8×5.5×4cm
重さ約194g(電池別)
9位
電源内蔵リチウムイオン電池
光量350ルーメン
調節機能2つの点灯モード
連続点灯時間約8時間
防水機能IPX6
サイズ
重さ約100g
8位
電源単1電池×3本
光量1000ルーメン
調節機能4つの点灯モード
連続点灯時間12(Hiモード)
防水機能IPX4
サイズ10×9.5×19cm
重さ約400g
7位
電源専用ニッケル水素充電池×3本または単4アルカリ電池×3本
光量200ルーメン
調節機能無段階ディマースイッチ
連続点灯時間2時間(Hiモード)・40時間(Loモード)
防水機能IPX4
サイズフリーサイズベルト
重さ約132g
6位
電源USB
光量196ルーメン
調節機能4つの調光モード
連続点灯時間22時間(Hiモード)・180時間(Loモード)
防水機能IP65
サイズ直径7cm×10.6cm
重さ295g
5位
電源USB
光量300ルーメン
調節機能6つの点灯モード・ジェスチャーセンシング機能
連続点灯時間約5時間(Hiモード)・約10時間(Loモード)
防水機能IPX4
サイズ6×4×4cm
重さ約73g
4位
電源単3形アルカリ電池×3本
光量230ルーメン
調節機能3つの点灯モード
連続点灯時間約8時間(Hiモード)・約60時間(Loモード)
防水機能防滴仕様
サイズヘッド部 5.6×2.8×5cm・電池ボックス部 8.1×2.7×5.1cm
重さ約198g(電池含)
3位
電源USB
光量200ルーメン
調節機能5つの点灯モード
連続点灯時間22時間(Hiモード)・200時間(Loモード)
防水機能IP65
サイズ6.8 x 6.8 x 10.8 cm
重さ380g
2位
電源単1×3本使用
光量280ルーメン
調節機能点灯モード
連続点灯時間72時間(Hiモード)・144時間(Loモード)
防水機能防滴仕様
サイズφ8.4×18.5cm
重さ817g(電池込み)
1位
電源単4乾電池×3本
光量168ルーメン
調節機能6つのモードに変更可能・ジェスチャーセンシング機能
連続点灯時間ハイ 30時間・ミドル 55時間・ロー 120時間
防水機能IPX6
サイズ
重さ約60g(電池除く)

おすすめ人気釣り用ライトの比較一覧表

商品画像
1
釣りライト Litom Litom LEDヘッドライト 1枚目

Litom

2
釣りライト GENTOS LED ランタン 1枚目

GENTOS

3
釣りライト Zsizs LEDランタン 1枚目

Zsizs

4
釣りライト GENTOS LEDヘッドライト 1枚目

GENTOS

5
釣りライト YIEASY ヘッドライト 1枚目

YIEASY

6
釣りライト BRISIE LEDランタン 1枚目

BRISIE

7
釣りライト Ledlenser LEDヘッドライト  1枚目

Ledlenser

8
釣りライト Lighting EVER LE LEDランタン 1枚目

Lighting EVER

9
釣りライト carwin 充電式LED ヘッドライト 1枚目

carwin

10
釣りライト 冨士灯器 ヘッドライト ゼクサス  1枚目

冨士灯器

商品名

Litom LEDヘッドライト

LED ランタン

LEDランタン

LEDヘッドライト

ヘッドライト

LEDランタン

LEDヘッドライト

LE LEDランタン

充電式LED ヘッドライト

ヘッドライト ゼクサス

特徴コンパクトで明るさもバッチリ!暗い場所でも安心な本体認識表示灯搭載モバイルバッテリーとしても利用可能なアウトドア用ランタンシンプルなヘッドライトをお探しの方にはコレ!軽量型のUSB充電式ヘッドライト!安心・安全のUSB充電式ランタンバックレバーで明るさを調整できる!高い光量でキャンプや災害時にも便利使い方がシンプルで防水性もバッチリ機能の異なる2灯を搭載!
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電源単4乾電池×3本単1×3本使用USB単3形アルカリ電池×3本USBUSB専用ニッケル水素充電池×3本または単4アルカリ電池×3本単1電池×3本内蔵リチウムイオン電池単3形アルカリ乾電池×4本
光量168ルーメン280ルーメン200ルーメン230ルーメン300ルーメン196ルーメン200ルーメン1000ルーメン350ルーメン400ルーメン
調節機能6つのモードに変更可能・ジェスチャーセンシング機能点灯モード5つの点灯モード3つの点灯モード6つの点灯モード・ジェスチャーセンシング機能4つの調光モード無段階ディマースイッチ4つの点灯モード2つの点灯モード3つの点灯モード
連続点灯時間ハイ 30時間・ミドル 55時間・ロー 120時間72時間(Hiモード)・144時間(Loモード)22時間(Hiモード)・200時間(Loモード)約8時間(Hiモード)・約60時間(Loモード)約5時間(Hiモード)・約10時間(Loモード)22時間(Hiモード)・180時間(Loモード)2時間(Hiモード)・40時間(Loモード)12(Hiモード)約8時間約4時間(メインLED2灯)・約50時間(サブLED)
防水機能IPX6防滴仕様IP65防滴仕様IPX4IP65IPX4IPX4IPX6IPX5
サイズφ8.4×18.5cm6.8 x 6.8 x 10.8 cmヘッド部 5.6×2.8×5cm・電池ボックス部 8.1×2.7×5.1cm6×4×4cm直径7cm×10.6cmフリーサイズベルト10×9.5×19cmヘッドライト 8.5×4×4cm・電池ボックス 8×5.5×4cm
重さ約60g(電池除く)817g(電池込み)380g約198g(電池含)約73g295g約132g約400g約100g約194g(電池別)
商品リンク

釣り用腕時計を使えば釣りがもっと楽しくなる!

以下のリンクでご紹介しているのは、釣り用腕時計。釣れる時合いを教えてくれる「タイドグラフ」機能が付いているものや、気圧計が付いているものなど、釣り用腕時計の種類はさまざまです。上手に使えば、釣りがもっと楽しくなるはずですよ。ぜひ併せてチェックしてみてくださいね!

まとめ

釣り用ライトについてご紹介してきましたが、いかがでしたか。夜釣りをする場合、行き帰りの道や餌の取り付けなどで明かりが必要になります。選び方のポイントをおさえて、自分とって使いやすいライトを見つけてくださいね。

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