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ベビーソープのおすすめ人気ランキング10選【安全・安心!】

生まれたての赤ちゃんから外遊びを始めた赤ちゃんまで、しっとり柔らかいお肌を清潔に保つにはバスタイムがとっても重要。直接肌に使うものだから安心・安全なものを選びたいですよね。世の中には「無添加」や「赤ちゃんに優しい」と記載されていても、体に良くない成分が使用されている場合もあります。

今回は、選び方の難しい多種多様なベビーソープを比較・解説しながら、賢い選び方とおすすめの商品をランキング形式でご紹介いたします。ジョンソン&ジョンソン・和光堂・ミヨシなど、新米ママなら1度は耳にしたことのある人気商品から密かに人気の一押し商品まで、幅広くご紹介!我が子にピッタリのベビーソープ選びの参考にしてみてくださいね。

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  • 最終更新日:2018年05月17日
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目次

ベビーソープの選び方

赤ちゃんの肌は、私たち大人と比べると皮膚が薄くとてもデリケート。月齢によってもお肌の状態が変わっていくことがわかっています。そこでまずは、赤ちゃんのお肌に合わせたベビーソープの選び方について見ていきましょう。

弱酸性 or アルカリ性?赤ちゃんにはどっちがおすすめ?

ベビーソープに限らず、ボディソープや石鹸には弱酸性~弱アルカリ性~アルカリ性まで、3段階のpH(水素イオン指数)の商品があります。しかし「赤ちゃんにとっていいものはコレ!」と一概には言えません。まずは、その理由と選ぶときのポイントについて詳しくお伝えしていきます。

汚れをしっかり落とす「アルカリ性」

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アルカリ性の石鹸は、固形石けんに多く短時間で泡切れよく洗い上げるのが特徴。赤ちゃんの頃は何かと汚しがちですが、しっかりと泡立てたアルカリ性の石鹸でさっと洗ってあげると赤ちゃんもスッキリします。特に、新生児期~3ヵ月までは皮脂の分泌が多く乳児湿疹になりやすいため、お肌の汚れをきちんと落としてあげることが大切です。

ただし、「洗い上がりがつっぱってしまう」「冬場はカサカサしてくる」など、弱酸性タイプに比べて使用感の個人差が大きいため、お子さんの肌に合った商品選びがポイントになります。

お肌と同じ「弱酸性」

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一方、皮膚と同じ弱酸性のベビーソープは、低刺激で洗浄力も穏やかなのが特徴。生後3ヵ月を過ぎると急激に皮脂の分泌が減り、肌の状態が不安定になりやすいため、デリケートな赤ちゃんの肌には弱酸性がおすすめと言われています。

ただし、これも注意が必要。肌に近い成分だけに商品によっては洗剤が肌に残りやすく、洗い上がりがいつまでもぬるぬるするベビーソープもあります。流し残りが肌トラブルの原因になることがありますので、しっかりと洗い流してあげることが大切です。

泡・液体・固形石鹸?ベビーソープの種類から選ぶ

ベビーソープには大きく分けて3種類の形状があります。それぞれにメリットデメリットがあり、赤ちゃんの月齢によっても使いやすさが変わってきます。

「泡タイプ」は生まれたばかりの赤ちゃんにおすすめ

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まだ首の座らない赤ちゃんや、赤ちゃんを一人で入浴させなければならないママにおすすめなのが「泡タイプ」のベビーソープです。ポンプ式で片手で簡単に泡が出てくるのでとっても便利。最初から泡の状態なので汚れの吸着も良く、流し残りが気になることはほとんどありません。

ただし、コスパがあまり良くないのが難点。液体タイプ・固形石鹸タイプに比べると、割高なものが多くなっています。また、添加物が多く配合されている場合も多いので、しっかり確認するようにしましょう。

「液体タイプ」はお座りできるようになってからがおすすめ

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「液体タイプ」のベビーソープは、固形石鹸に比べると泡立ては簡単ですが、片手で上手く使うのはなかなか難しいもの。赤ちゃんがお風呂用のイスやつかまり立ちで待てるようになってからのほうが安心です。

ただ、液体がトロッとしているため、場合によっては液体がボトルの口の部分にこびりつき、ぬるぬるしたりカビが生えたりということも。また、しっかり泡立てて使用しないと流すときに時間がかかるため注意が必要です。弱酸性の商品が多いですが、なかには「液体せっけん」と呼ばれる弱アルカリ性の商品もあるので、しっかり確認するようにしましょう。

「固形石鹸タイプ」は肌の乾燥が気になる赤ちゃんにおすすめ

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固形石鹸の良さは、何といっても不要な添加物が少ないことと、スッキリと洗いあがることにあります。赤ちゃんの汗や汚れをしっかりと洗い落とし、質の良いオイルを使用した石鹸は洗い上がりにつっぱることもありません。また、化学成分無添加の石鹸は、お肌の乾燥が気になる赤ちゃんやアトピーの赤ちゃんにもおすすめです。

ただし、手や泡立てネットでしっかりと泡立ててから使わなければならず、両手が空かないと使えないため、使いづらく感じることも。また、固形石鹸はアルカリ性になるため、弱酸性のベビーソープを使いたい方には不向きと言えるでしょう。

使用されている成分もしっかりチェック!

ベビーソープの成分には、カタカナの表記が多く、具体的に何が使われているかわかりにくいものが多いですよね。注意すべき成分をしっかり把握し、大切なお子さんの肌にとって安全なものを選ぶようにしましょう。

泡・液体タイプは化学物質の使用有無をしっかり確認!

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泡タイプや液体タイプに多い弱酸性ベビーソープの場合、原材料に"水"が使用されているため、なかには水に溶けにくい洗浄成分(界面活性剤)を馴染ませるために、化学物質を使用していることがあります。

なかでも、「DPG(ジプロピレングリコール)」は、毒性が強く誤って鼻や口から体内に入ると中枢神経に悪影響を及ぼす危険があるといわれています。泡・液体タイプのものは、しっかり成分チェックを行ったうえで選ぶようにしましょう。

洗浄成分が「石けん素地・カリ石けん素地」なら安心!

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次に、洗浄成分にも注目してみましょう。洗浄成分に、石けん本来の「石けん素地」「カリ石けん素地」という記載がされていれば安心です。また、ラウリルグルコシド・ココイルグルタミン酸Na・ラウロイルグルタミン酸Na・ラウロイルメチルアラニンNa・ココイルメチルアラニンNaなども、比較的安全な界面活性剤になります。

しかし、ベビーソープによく使われる「ココイルアラニンTEA」は、赤ちゃんに悪影響を及ぼす危険性もあるため、注意が必要。「ココイル」はかゆみ、「TEA」は体内での発がん性が疑われています。洗浄効果だけでなく、どの成分が使われているのか確認してから選ぶことが大切です。

「無添加」の内容もしっかりチェック!

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パッケージに「無添加」と記載されていると、体に優しいイメージがありますよね。しかし、無添加=安全・安心とは限りません。無添加と表記されていても、添加物が一切使われていないということではないからです。

たとえば「パラベン無添加」「合成着色料無添加」などと記載されていても、パラベンは使用していないが、他の保存料を使っていたり、合成着色料は使っていないが合成香料は使っているということも。"何が無添加なのか"よく確認することが大切です。

合成香料はNG!無香料・天然オイルの香りを

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赤ちゃんとのバスタイムはリラックスしながら気持ちよく行いたいものです。ママもお子さんとの大切な時間を良い香りに包まれながら楽しみたいですよね。そんな時は、赤ちゃんに優しい成分のエッセンシャルオイルなどで香り付けされたベビーソープがおすすめです。

ただし、お肌が弱かったり、アトピーが気になる場合は無香料が無難。また、合成香料は健康な赤ちゃんでもあまり良い影響はありません。良い香りであっても、赤ちゃんの肌の様子を見ながら慎重に使用するようにしましょう。

防腐剤にも要注意!

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化粧品の成分などでも指摘される「防腐剤」。やはりベビーソープでも、防腐剤が使われているものがあります。代表的なものは「メチルパラベン」や「プロピルパラベン」など。大人用ならば多少のパラベン類は製品の品質保持に使われていても許容範囲ですが、やはり、ベビーソープには入っていないものが安心です。

口コミ・レビューを有効活用しよう

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ベビーソープは、人によって使用感の個人差が大きいもの。そのため、レビューだけでなく配合成分を見極めたうえで選ぶことが大切です。口コミの内容をもとに、どんな成分が入っているのか、成分も一緒にチェックするクセをつけると失敗も少なくなります。

ただし、泡立ち・泡切れ・香りの有無・使いやすさなどの特徴は、使った人でないとわからないところ。口コミをうまく活用して、お子さんにピッタリの商品を探してみましょう。

プロの愛用するおすすめのベビーソープ

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのベビーソープをご紹介します!プロのおすすめポイントを参考に、赤ちゃんの肌に優しいベビーソープを見つけてくださいね。

慣れるまでは泡タイプが便利!詰め替え用もあってお得

アロマの香りで赤ちゃんもリラックス!髪も洗える全身タイプ

ジョンソンベビー すやすやタイム ベビー全身シャンプー

1,199円

肌に優しくお手頃価格のおすすめベビーソープ

ミヨシ石鹸

無添加 泡で出てくるベビーせっけん

M314160H

540円 (税込)

ベビーソープのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、おすすめの商品をご紹介します。

10位:Dolci Bolle ベビーソープ

Dolci Bolle ベビーソープ

3,456円 (税込)

詳細情報
・成分:水・コカミドDEA・ラウロイルアスパラギン酸Na・グリセリン・ラウラミドプロピルベタイン・コメヌカスフィンゴ糖脂質・ヒアルロン酸Na・ほか
・内容量:300ml
・㏗:弱酸性
・香り:ー

納得の品質!高級ベビーソープ

肌に優しい成分で、デリケートな赤ちゃんのために作られたベビーソープです。色々なベビーソープを試したけれど、肌トラブルで困っているという方は、こちらを試してみてもいいかもしれません。

「使い心地は満足だが、値段が高いので☆4つ」というような口コミが多いことからもわかるように、ベビーソープのお値段としてはかなり高価なのが難点。贈り物や誕生祝いなどに利用するのもおすすめです。

9位:アロベビー ベビーソープ

アロベビー ベビーソープ

2,106円 (税込)

詳細情報
・成分:水・プロパンジオール・タンカン果実水・ラベンダー花水・ラウリルグルコシド・ラウリルベタイン・グリコシルトレハロース・ココイルグルタミン酸2Na・加水分解水添デンプン・他
・内容量:250ml
・㏗:弱酸性
・香り:ダマスクローズとラベンダーの香り

爽やかな香りに癒されるバスタイム♪

肌の薄い新生児期の赤ちゃんや、敏感肌の方のためにと開発されたベビーソープです。自然な香りも人気でリピーターも多数。頭や顔なども含め、全身に使用できます。

オーガニックな天然由来成分を使うことで知られるアロベビーの商品は人気が高く、ベビーソープに限らずスキンケアアイテムをシリーズで使用している方も多いようです。ただ、防腐剤である「安息酸ナトリウム」が使用されているので要注意。防腐剤無添加のベビーソープをお探しの方はお気を付けください。

8位:ジョンソンベビー うるおい全身シャンプー 泡タイプ

ジョンソンベビー うるおい全身シャンプー 泡タイプ

655円 (税込)

詳細情報
・成分:水・ラウリン酸PEG-80ソルビタン・コカミドプロピルベタイン・デシルグルコシド・アジピン酸ジPPG-2ミレス-10・ラウロアンホジ酢酸2Na・グリセリン・安息香酸Na・他
・内容量:400ml
・㏗:弱酸性
・香り:グリーンフローラル

やさしいグリーンフローラルの香りに癒される♪

香りが好きでこの商品を選ぶという方が多いジョンソン&ジョンソンのベビーソープ。天然の香料を使用しているとの記載はありませんが、国際香粧品香料協会IFRAの基準に加え、さらに自社基準を設けて、赤ちゃんに優しい香料を使用しています。

乾燥気味の赤ちゃんにおすすめの"うるおいタイプ"はジョンソンベビーシリーズの中では、かなりの高保湿。感想が気になる赤ちゃんにもおすすめです。

7位:Shea Moisture ベビーウォッシュ&シャンプー

Shea Moisture ベビーウォッシュ&シャンプー

1,398円

詳細情報
・成分:脱イオン水・生シアバターオイル・ココアシードバター・マンゴーインディカシードバター・Olusオイル・アルガンナットオイル・野菜乳化ワックス・ホホバオイル、ローズヒップ種子油・他
・内容量:384ml
・㏗:アルカリ性
・香り:フローラルの香り

オーガニックシアバターとカモミールの全身用ベビーソープ

穏やかな香りのベビーソープが多い中で、こちらは、しっかりとしたフローラルの香りのあるベビーソープになります。ご使用時、人によっては香りが強いと感じる場合もあるようですが、時間がたつと消えていきます。

脱脂力はやや強め。シアバター・アルガンオイル・フランキンセンス・ミルラ・エキスなど、多種の植物性オイルを使用し、肌に優しいブレンドで、日焼けの後の消炎効果も期待できます。

6位:和光堂 ミルふわベビー石けん 固形

和光堂 ミルふわベビー石けん 固形

179円 (税込)

詳細情報
・成分:石ケン素地・グリセリン・ラフィノース、水添レシチン、イノシトール、セラミド3、フィトステロールズ
・内容量:85g×2個
・㏗:アルカリ性
・香り:無香料

母乳をお手本にした独自の保湿成分!

オリゴ糖・リン脂質・イノシトールを配合し、ママの母乳の成分バランスを研究してできた保湿成分を使用したベビー石鹸。入浴後の乾燥対策としてセラミドも配合されているため、固形石鹸にありがちなツッパリ感なく使えるのが魅力です。

香料・着色料・パラベン・アルコール・鉱物油無添加で、生まれたばかりの赤ちゃんから安心してお使いいただけます。

5位:パックスベビー ベビーソープ

パックスベビー ベビーソープ

398円 (税込)

詳細情報
・成分:石けん素地・グリセリン
・内容量:100g
・㏗:アルカリ性
・香り:ー

固形石鹸派にはシンプルなマカダミアナッツ油の石鹸を!

泡立てる手間はかかりますが、固形石鹸の使用感が好きという方も多いですよね。スッキリと洗いあがるのに皮脂を落とし過ぎないしっとり感が残ります。

マカダミアナッツ油は、赤ちゃんの皮脂の中にも存在するパルミトオレイン酸が多く含まれ、肌馴染みの良い油。このオイルを主原料に石鹼素地を作っているため、洗い上がりがしっとりすると評判です。

4位:シャボン玉石けん ベビーソープ 泡タイプ

シャボン玉石けん ベビーソープ 泡タイプ

660円 (税込)

詳細情報
・成分:水・カリ石ケン素地
・内容量:400ml
・㏗:アルカリ性
・香り:ー

純粋な石鹸成分のみのベビーソープ

アボカドオイルを石鹼素地に使用し、優しい使い心地に仕上げた液体せっけん。アボカドオイルは肌成分に近いオレイン酸とパルミトレイン酸が多く、しっとりとお肌になじむ特徴があります。

香料や防腐剤を全く使用していないので、余計な成分が入っていないベビーソープを使いたいという方におすすめ。冬場の乾燥する時期や洗い上がりにもう少ししっとり感が欲しいという方は、ローションと併用すると良いでしょう。

3位:ミヨシ 泡で出てくるベビーせっけん

ミヨシ 泡で出てくるベビーせっけん

346円 (税込)

詳細情報
・成分:水・カリ石ケン素地・石ケン素地
・内容量:250ml
・㏗:アルカリ性
・香り:-

一度は試したい!”完全無添加”のベビーソープ

小さくてコンパクトなボトルは、置く場所を選ばず、狭いお風呂場でも邪魔になりません。片手で押しやすくデザインされたポンプヘッドで、赤ちゃんのお世話に慣れない新生児期でも使いやすいと評判です。

ミヨシが自信をもって「無添加」と表示しているのは、「水と石鹸しか使用していません」というこだわりの印。良質な材料にこだわり、余計なものを入れないというミヨシのポリシーが光るベビーソープです。

2位:2E ベビープラス 泡ソープ

2E ベビープラス 泡ソープ

1,220円 (税込)

詳細情報
・成分:水・BG・ココイルグルタミン酸K・グリセリン・ソルビトール・ココアンホ酢酸Na・キシリトール・他
・内容量:300ml
・㏗:弱酸性
・香り:-

資生堂の自信作!ベビーのための優しいボディソープ

小児科や皮膚科で医師に薦められて使い始めた方も多い、資生堂の低刺激性スキンケアシリーズ「ドゥーエベビー」のベビーソープです。

水分量は多いが、乾燥しやすいという赤ちゃんの肌の特性を研究し、様々なテストを重ねて作られた「BABY PLUS泡ソープ」は、顔や髪など全身洗うことができます。目にしみないので、シャンプーを嫌がるお子さんにもおすすめ。肌の弱いお子さんに、ぜひお試し頂きたいベビーソープです。

1位:arau. 泡全身ソープ

arau. 泡全身ソープ

647円 (税込)

詳細情報
・成分:水・カリ石ケン素地・グリセリン・ラベンダー油・ライム油・シソエキス・ローズマリーエキス・BG
・内容量:450ml
・㏗:アルカリ性
・香り:ハーブの香り

「保湿力と洗浄力」両方備えた優しいベビーソープ

シンプルな石鹸成分に天然オイルと天然ハーブエキスを配合し、優しい香りとしっとりとした洗い上がりに仕上げました。「無添加せっけんを使用したいけど、保湿力も欲しい」という方におすすめです。

不要な合成香料や化学物質を極力使用せず、ナチュラルな素材を配合。成分中の「BG」というのは、アルコールに属する成分で、天然ハーブエキスを抽出するとできる成分です。泡タイプの石鹸の中ではコスパもよく洗浄成分もしっかりとあるので、家族みんなで使用するのもおすすめですよ。

頭皮・髪の保湿にはベビーシャンプーもおすすめ

ベビーソープは、身体だけでなく顔や髪まで全身洗えるタイプが多いですが、頭皮や髪のトラブルを抱えている赤ちゃんには、頭皮や髪の保湿に優れたベビーシャンプーを使うのがおすすめです。ぜひ、以下の記事もあわせてチェックしてみてくださいね。

ベビーソープの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、ベビーソープのAmazon・楽天の売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

赤ちゃんにおすすめのベビーソープをご紹介しました。ベビーソープは、どのタイプが使いやすいか、ママの好みが分かれるところですね。

使い心地も、肌との相性も実際に使用してみないとわからない部分が大きいと思います。ランキング形式にはなっていますが、下位の商品も厳選したおすすめの商品になっていますので、ベビーソープ選びの参考にしていただけたら幸いです。

バスタイムが、赤ちゃんとのスキンシップ&コミュニケーションの素敵な時間になりますように。

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