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シットアップベンチのおすすめ人気ランキング【2026年10月】

自宅で本格的な筋トレをしたい人におすすめの「シットアップベンチ」。楽天市場やAmazonなどのECサイトでは、アーチベンチ・フラットベンチなどいろいろな種類が販売されています。しかし、取り扱いメーカーが豊富なうえ、傾斜角度や付加機能なども異なるのでどれを選ぶか迷いますよね。


そこで今回は、シットアップベンチのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介。後半では、腹筋や背筋のやり方といったトレーニング方法も説明します。シットアップベンチを取り入れて、自宅でも効率よくトレーニングに励みましょう。

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栗原弘教
監修者
パーソナルトレーナー/Training-studio"Master Mind"代表
栗原弘教

現役パーソナルトレーナー兼パワーリフター。現在までに一般のクライアントから、モデル、女優、医師、野球選手など幅広いクライアントへコンディショニングとストレングストレーニングを指導。とくに骨格調整技術や機能不全部位(動作)の改善能力には多くのクライアントより絶大な信頼を受ける。トレーナーでありアスリートであるという自覚の元、自身のトレーニングやコンディショニングの効果を体現、追求し続けている。

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    • YOCABITO|LEADING EDGE|アジャスタブルベンチ|LE-B100R
      背面10段階と座面5段階を独立調整する合計15段階の角度変更機構耐荷重300kgの3点フレーム構造足元の干渉を抑えたI字型脚部とマットブラック塗装
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シットアップベンチとは?どの部位を鍛えられる?

シットアップベンチとは?どの部位を鍛えられる?

腹筋台や腹筋ベンチとも呼ばれるシットアップベンチは、腹筋運動を中心とした本格的な筋トレをサポートする運動器具のこと。足を固定するバーや傾斜角度を調整できるシートがついていて、効率よくトレーニングできます。正しい姿勢で鍛えられるので、中上級者はもちろん初心者にもおすすめです。


腹筋・背筋にアプローチでき、ダンベルやバーベルを取り入れれば腕や大胸筋のトレーニングも効果的に行えます。さまざまなメニューに活用できるため、自宅で筋トレをしたい人にはうってつけです。本格的に体を鍛えてボディメイクしたいなら、シットアップベンチを活用しましょう。

シットアップベンチの選び方

シットアップベンチを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。

1

4段階以上角度調整できるものを目安に選ぼう

4段階以上角度調整できるものを目安に選ぼう
出典:amazon.co.jp

効率的にトレーニングをしたいなら、角度調整ができる商品を選択しましょう。シットアップベンチは、足が頭より高い位置にあるものが一般的。4〜7段階程度に調整できると使いやすいでしょう。細かく角度調整をしたい人は、10段階ほど調整できる商品が狙い目です。


ただし、角度がきついと腰を痛める恐れがあります。無理な角度にせず、はじめはフラットか一番緩やかな角度から行いましょう。傾斜が大きいほど負荷が高くなるので、慣れてきたら角度をつけるのがおすすめです。

2

腹筋を重点的に鍛えるならアーチ型がうってつけ

腹筋を重点的に鍛えるならアーチ型がうってつけ
出典:amazon.co.jp

腹筋を重点的に鍛えたいなら、アーチ型が狙い目。カーブ型とも呼ばれており、シートが湾曲している点が特徴です。背中を反らせてフィットさせることで可動域が大きくなり、より角度をつけてトレーニングできます。自分の体重で負荷を掛けられるほか、腰への負担も少なめです。


ただし、腹筋に特化しており、ほかの運動に利用しにくい点には留意してください。腹筋以外の腕立てやダンベルを使ったトレーニングも行いたい人には、フラットベンチがよいでしょう。

3

シートとレッグバーにクッション性のあるものをチョイス

シートとレッグバーにクッション性のあるものをチョイス
出典:amazon.co.jp

トレーニングを集中して行うために、シートとレッグバーのクッション性をチェックしましょう。クッション性が低いと、トレーニング中に痛みを感じる場合があるので要注意です。筋トレの妨げにならないよう、購入前に確認してください。


衝撃吸収性を求めるなら、ウレタン素材を使用した商品がよいでしょう。なかでも、へたりにくさと快適性を両立させるなら、チップウレタン素材を使用したベンチがぴったりです。素材が明記されていない商品も多いので、口コミなどでも使用感を確かめておくことをおすすめします。

4

トレーニングの幅を広げる、プラスαの機能性に注目しよう

トレーニングの幅を広めるプラスαの機能も確認しましょう。下腹が気になるなら、腹直筋下部を鍛えるレッグレイズが行えるハンドル付きがうってつけ。ハンドルがあるベンチは腕立てをしたい人にもぴったりです。ダンベルを使った腕の筋トレをしたい人には、肘当て付きもよいでしょう。


トレーニングに慣れていない初心者には、エクササイズチューブ付きが便利です。体を大きく動かさなくても鍛えられるので、体力に自信がない人でも取り組みやすいでしょう。チューブ付きは腕や肩など上半身の筋肉も鍛えられるため、トレーニングの幅を広げたい人にもおすすめです。

5

器具の重さも考慮し、耐荷重に余裕のあるものを選択しよう

器具の重さも考慮し、耐荷重に余裕のあるものを選択しよう

シットアップベンチを購入する際は、耐荷重に着目してください。トレーニングするときには体重以上の負荷がかかることを想定し、余裕のあるものをチョイスしましょう。シットアップベンチの耐荷重は、80〜100kg程度が一般的です。体格のよい人は、耐荷重が200~300kgのベンチが適しています。


トレーニングでダンベルなどを使用するなら、器具の重さも考慮して選ぶことが大事です。負荷をかけても安定してトレーニングできるよう、脚部のパイプが太く滑り止めがついているかも確認しておきましょう。中古品を買う場合は、耐荷重以外に傷やひびが入っていないかもチェックしてください。

6

常時設置しておくスペースがないなら折りたたみ式が便利

常時設置しておくスペースがないなら折りたたみ式が便利
出典:amazon.co.jp

常に設置しておくスペースが確保できない人は、コンパクトに折りたためるベンチがおすすめです。たたんだときの厚みが20cm程度になれば、すっきり収納できるでしょう。脚部を内側に折りたためるものなら、高さも抑えられて収納場所もとりません。


出し入れの手間を省きたければ、ワンタッチで組み立てられるものが便利です。ボルト固定式なら安定感も高く、スムーズに組み立てられます。使うときや片付け時の移動のしやすさも求める場合は、ローラー付きがよいでしょう。

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シットアップベンチ全27商品
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価格
商品画像最安価格
人気順
詳細情報
シート形状
耐荷重
素材
角度調整段階数
重量
展開時奥行
展開時高さ
折りたたみ可能
1

LEADING EDGE|バックエクステンションベンチ|LE-HRC

YOCABITO

YOCABITO バックエクステンションベンチ 1
1位
アーチ 110.0kgスチール 2段階12.0kg87.0cm80.0cm
2

CuteeFox|トレーニングベンチ

MOJEER

MOJEER トレーニングベンチ 1
2位
フラット300.0kgスチール 8段階10.0kg116.0cm44.0cm
3

CuteeFox|トレーニングベンチ

MOJEER

MOJEER トレーニングベンチ 1
3位
フラット280.0kgスチール 7段階8.5kg125.0cm42.0cm
4

CuteeFox|トレーニングベンチ

MOJEER

MOJEER トレーニングベンチ 1
4位
フラット300.0kgスチール 7段階10.0kg90.0cm44.0cm
5

CuteeFox|トレーニングベンチ

MOJEER

MOJEER トレーニングベンチ 1
5位
アーチ 300.0kgレザー7段階7.5kg117.0cm44.0cm
6

ファイティングロード 腹筋アーチベンチ

クロステックスポーツ

クロステックスポーツ ファイティングロード 腹筋アーチベンチ 1
6位
アーチ100kg不明5段階11kg123〜132cm64〜78cm
7

LEADING EDGE|マルチシットアップベンチ|LE-B40

YOCABITO

YOCABITO マルチシットアップベンチ 1
7位
フラット110kgスチール-(角度調整可)10kg1110mm535~575mm
8

トレーニングベンチ

GOGOJUMP

GOGOJUMP トレーニングベンチ 1
8位
フラット400.0kgスチール 13段階12.0kg106.0cm102.0cm
9

CuteeFox|トレーニングベンチ+可変式ダンベル

MOJEER

MOJEER トレーニングベンチ+可変式ダンベル 1
9位
フラット300.0kgスチール 28段階不明125.0cm42.0cm
10

TIGORA|スチール コンパクト収納 インクラインベンチ

アルペン

アルペン スチール コンパクト収納 インクラインベンチ 1
10位
フラット160kgスチール 、ポリウレタン 7段階13.7kg38cm120cm
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1
人気1位

YOCABITOLEADING EDGE | バックエクステンションベンチ | LE-HRC

バックエクステンションベンチ 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
9,990円
中価格
商品概要

日本人の体形を考え、5段階の高さ調整が可能で、調整はボルトを引っ張るだけの簡単ワンタッチ。一台で、バックエクステンション・サイドベント・ディップス・プッシュアップなど、多彩な運動が可能です。ふんばりが効く、傾斜レッグプレートもついています。

シート形状アーチ
耐荷重110.0kg
素材スチール
角度調整段階数2段階
重量12.0kg
展開時奥行87.0cm
展開時高さ80.0cm
折りたたみ可能
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2
人気2位

MOJEERCuteeFox | トレーニングベンチ

最安価格
6,999円
中価格
商品概要
8段階のバックシートと7段階のベンチ、3段階のヘッドレストによる調節機構
スチールチューブの三角支持構造による、本体重量10kgと耐荷重300kgの設計
5層構造のクッション、折り畳み収納、回転式キャップによる接地調整機能
シート形状フラット
耐荷重300.0kg
素材スチール
角度調整段階数8段階
重量10.0kg
展開時奥行116.0cm
展開時高さ44.0cm
折りたたみ可能
全部見る
3
人気3位

MOJEERCuteeFox | トレーニングベンチ

最安価格
3,999円
やや低価格
商品概要
バックシート7段階とシート4段階にレッグカール3段階の角度調整機能
合金鋼の三角支持構造による耐荷重280kgと底部の接地微調整機構
5層構造クッションを採用した80D×32W×30Hcmの折りたたみ設計
シート形状フラット
耐荷重280.0kg
素材スチール
角度調整段階数7段階
重量8.5kg
展開時奥行125.0cm
展開時高さ42.0cm
折りたたみ可能
全部見る
4
人気4位

MOJEERCuteeFox | トレーニングベンチ

参考価格
5,399円
やや低価格
商品概要
合金鋼製スチールチューブと三角支持構造による耐荷重300kg
バックシート7段階とシートクッション4段階の角度調整機能
本体重量7.5kgで折り畳み可能な収納構造
シート形状フラット
耐荷重300.0kg
素材スチール
角度調整段階数7段階
重量10.0kg
展開時奥行90.0cm
展開時高さ44.0cm
折りたたみ可能
全部見る
5
人気5位

MOJEERCuteeFox | トレーニングベンチ

最安価格
6,399円
やや低価格
商品概要
本体重量7.5kgの合金鋼構造による耐荷重300kg
バックシート7段階を含む合計14段階の角度調整機能
ガタつきを微調整する回転式キャップと折り畳み構造
シート形状アーチ
耐荷重300.0kg
素材レザー
角度調整段階数7段階
重量7.5kg
展開時奥行117.0cm
展開時高さ44.0cm
折りたたみ可能
全部見る
6
人気6位

クロステックスポーツファイティングロード 腹筋アーチベンチ

参考価格
9,350円
中価格
商品概要

角度のついた腹筋運動を可能にし、トレーニングの効率アップを目指せるアーチ形シートを採用。シートは適度なクッション性があり、傾斜を5段階に調整可能です。サイドにプッシュアップバーを搭載した折りたたみ式で、省スペースで手軽に設置できますよ。

シート形状アーチ
耐荷重100kg
素材不明
角度調整段階数5段階
重量11kg
展開時奥行123〜132cm
展開時高さ64〜78cm
折りたたみ可能
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7
人気7位

YOCABITOLEADING EDGE | マルチシットアップベンチ | LE-B40

最安価格
9,990円
中価格
商品概要

フラットベンチとシットアップベンチの2WAYタイプ。片手15kgまでのダンベルを持ったトレーニングにも対応します。シートサイズが28cmに抑えられているため、仰向け運動もしやすいでしょう。

シート形状フラット
耐荷重110kg
素材スチール
角度調整段階数-(角度調整可)
重量10kg
展開時奥行1110mm
展開時高さ535~575mm
折りたたみ可能
全部見る
8
人気8位

GOGOJUMPトレーニングベンチ

最安価格
7,800円
中価格
商品概要
厚さ1.5mmの合金鋼フレームと三角支持構造による耐荷重400kg
背もたれ6段階、座面4段階、レッグカール3段階の角度調整機能
組立不要の折りたたみ構造と着脱式ヘッドレスト
シート形状フラット
耐荷重400.0kg
素材スチール
角度調整段階数13段階
重量12.0kg
展開時奥行106.0cm
展開時高さ102.0cm
折りたたみ可能
全部見る
9
人気9位

MOJEERCuteeFox | トレーニングベンチ+可変式ダンベル

最安価格
16,999円
中価格
商品概要
15段階の重量切り替えが可能な2.5kg〜24kgの可変式ダンベル2個セット
背面7段階と座面4段階の角度調整に対応した耐荷重300kgの三角支持構造ベンチ
折り畳み可能なベンチとプレートを1つに集約する専用台座
シート形状フラット
耐荷重300.0kg
素材スチール
角度調整段階数28段階
重量不明
展開時奥行125.0cm
展開時高さ42.0cm
折りたたみ可能
全部見る
10
人気10位

アルペンTIGORA | スチール コンパクト収納 インクラインベンチ

参考価格
14,289円
中価格
商品概要

自宅で本格的な腹筋や背筋のトレーニングを効率的に行うための可動式ベンチです。背面は7段階の角度調整が可能な設計で、目的に合わせて負荷を細かく変更できます。折りたたみ時は、約880×380×240mmまでコンパクトに収納可能です。

シート形状フラット
耐荷重160kg
素材スチール 、ポリウレタン
角度調整段階数7段階
重量13.7kg
展開時奥行38cm
展開時高さ120cm
折りたたみ可能
全部見る
11
人気11位

CuteeFoxトレーニングベンチ

最安価格
Amazonで売れています!
3,999円
在庫わずか
商品概要
全身の部位別トレーニングに対応した設計
折り畳み構造による省スペース収納
累計販売300万台以上の工場で全数検査を実施
シート形状フラット
耐荷重280.0kg
素材スチール 、レザー
角度調整段階数28段階
重量8.5kg
展開時奥行125.0cm
展開時高さ42.0cm
折りたたみ可能
全部見る
12
人気12位

YOCABITOLEADING EDGE | マルチポジションベンチ コンパクト | LE-B80C

最安価格
18,800円
やや高価格
商品概要
耐荷重300kgの3点支持フレーム構造
足元の干渉を排除したI字レッグデザイン
背面9段階と座面3段階の角度調整機能
シート形状フラット
耐荷重300.0kg
素材スチール
角度調整段階数12段階
重量17.0kg
展開時奥行110.0cm
展開時高さ114.0cm
折りたたみ可能
全部見る
13
人気13位

AIRHOP腹筋マシーン

最安価格
9,999円
中価格
商品概要
スプリングアシストによる自動リバウンド機能
3段階の抵抗調整システムによる負荷設定
50cm幅の折りたたみ構造に8種類の運動機能を統合
シート形状フラット
耐荷重不明
素材レザー
角度調整段階数4段階
重量5.1kg
展開時奥行16.0cm
展開時高さ16.0cm
折りたたみ可能
全部見る
14
人気14位

オールマーケットジャパンBARWING | トレーニングベンチ

最安価格
15,800円
中価格
商品概要
耐荷重1000kgの金属フレーム
インクライン・フラット・デクラインの角度調節機能
家庭内での保管に適した折りたたみ構造
シート形状フラット
耐荷重1000.0kg
素材スチール 、レザー
角度調整段階数11段階
重量14.7kg
展開時奥行140.0cm
展開時高さ124.0cm
折りたたみ可能
全部見る
15
人気15位

カワセ鉄人倶楽部 | シットアップベンチ | IMC-05

参考価格
4,527円
やや低価格
商品概要

シンプル&省スペースサイズのシットアップベンチ。コンパクトに折りたたみ可能で場所をとらないのが特徴です。高さ4段階調節可能で自分にあった負荷をかけられるので、筋力トレーニングがこれ1台で行えます。

シート形状フラット
耐荷重80kg
素材スチール、ポリウレタン、ポリ塩化ビニール、ポリプロピレン、木合板
角度調整段階数5段階
重量約6.5kg
展開時奥行約133.0cm
展開時高さ約76.0cm
折りたたみ可能
全部見る
16
人気16位

JIANGSU JUNXIA GYM EQUIPMENT多機能フラットウェイトベンチ

最安価格
5,699円
やや低価格
商品概要

全身の筋力トレーニングを自宅で効率的に行いたい人のための多機能ベンチです。付属の足ストラップを取り付けることで、フラットベンチからシットアップベンチへ容易に転換できる仕組みを採用。合金鋼を用いた頑丈なフレームは耐荷重240kg、座面下にはダンベルを整理できる収納ラックも備わっています。

シート形状フラット
耐荷重240kg
素材スチール 、ポリウレタン 、レザー
角度調整段階数不明
重量10kg
展開時奥行100cm
展開時高さ45cm
折りたたみ可能不明
全部見る
17
人気17位

YOCABITOLEADING EDGE | アジャスタブルベンチ | LE-B100R

最安価格
34,990円
やや高価格
商品概要
背面10段階と座面5段階を独立調整する合計15段階の角度変更機構
耐荷重300kgの3点フレーム構造
足元の干渉を抑えたI字型脚部とマットブラック塗装
シート形状フラット
耐荷重300.0kg
素材スチール
角度調整段階数10段階
重量28.5kg
展開時奥行157.0cm
展開時高さ42.0cm
折りたたみ可能
全部見る
18
人気18位

AIRHOPウェイトベンチ

最安価格
17,999円
やや高価格
商品概要
8.8等級ボルトとロボット溶接鋼材による耐荷重363kgの構造
背もたれ8段階と座面3段階の角度調整および自動ロック機構
可動域を確保した背もたれ形状と幅約22cmに畳める設計
シート形状フラット
耐荷重363.0kg
素材レザー
角度調整段階数8段階
重量12.93kg
展開時奥行120.0cm
展開時高さ47.0cm
折りたたみ可能
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19
人気19位

Fkstyle腹筋マシン

最安価格
5,780円
やや低価格
商品概要
腹筋運動に加えローイングや腕立て伏せに対応した多機能設計
44cm・47cm・50cmの3段階で高さを調整する強度設定
全長約125.5cmから収納時約76cmに縮小する折りたたみ構造
シート形状アーチ
耐荷重不明
素材スチール 、ポリウレタン 、レザー
角度調整段階数3段階
重量7.5kg
展開時奥行125.5cm
展開時高さ61.5cm
折りたたみ可能
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20
人気20位

サンパーシートレーニング ベンチ

最安価格
5,820円
やや低価格
商品概要

クッション性のあるシートを採用した、自宅で幅広い運動ができる腹筋台です。本体の高さは44cm、47cm、50cmの3段階で高さの調整が可能。シート脇のプッシュバーやハンドベルト付きのデザインで運動の幅が広がりますよ。

シート形状アーチ
耐荷重不明
素材不明
角度調整段階数3段階
重量約7.5kg
展開時奥行約125.5cm
展開時高さ約61.5cm
折りたたみ可能
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使い方とトレーニング方法は?注意点はある?

使い方とトレーニング方法は?注意点はある?

基本的なシットアップは、レッグパイプに足を掛けてシートに寝転がり体を起こします。くびれがほしい女性は、捻りを加えるツイストを取り入れてください。ボディメイクには、足を膝と股関節が90度になるように曲げて体を起こす、クランチにも注目。腹筋の回数は10回3セットが目安です。


下腹が気になるなら、仰向けになり膝を伸ばした状態で両脚を引き上げる、レッグレイズの動きがおすすめ。背筋を鍛えたい人は、足を肩幅に開き片膝と片手をついて、ダンベルを上下に動かしましょう。


なお、シットアップベンチを使う際は、腰痛に要注意。体を起こすときは、腰への負担を減らすため、おへそに向かって体を丸め込むようにしましょう。無理せずに正しい方法でトレーニングを行いましょう。

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