自撮り棒のおすすめ人気ランキング【スマホの撮影に!2026年4月】
スマートフォンのカメラを離れた位置に固定し、広い背景や大人数での撮影を可能にする自撮り棒。旅行やイベントでの思い出を美しく撮影するために検討している人も多いのではないでしょうか。しかし、シンプルなスティック型や三脚付きなど種類が豊富で、「どれくらいの長さが撮影しやすい?」「三脚を使うとブレるのでは?」など気になることが多いですよね。
今回は、最新商品や売れ筋上位から人気の自撮り棒を集め、選ぶ際に欠かせない点で比較して徹底検証。選び方とともに、おすすめの自撮り棒をランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

自撮りインスタグラマーとして、自撮り棒片手にサウナ・美容・食・マンガ・旅を紹介。札幌観光大使も務めており、同市の魅力を発信。「国民的美魔女コンテスト」のファイナリストに選ばれており、商標の「#美魔女」を正式に名乗ることができる。

新卒でPC周辺機器・スマホアクセサリー・カーアクセサリーを取り扱うメーカーに入社。法人営業・広報を担当し、商品開発にも携わる。2023年2月にマイベストに入社し、モバイルバッテリーやビデオカメラなどガジェットやカメラの比較・コンテンツ制作を経験。現在では、家電を中心に幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」を心がけて、コンテンツ制作を行っている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
追加 以下の商品をランキングに追加しました。- MACOO|自撮り棒
アルミニウム合金を採用し、132gの軽さと丈夫さを兼ね備えています。色モード・輝度を調整できるLEDライトを搭載しており、夜間撮影や美顔効果を期待できるでしょう。初期ペアリング以降は自動で接続されるので、毎回手間をかけることなくすぐに使用できます。
- MACOO|自撮り棒
自撮り棒は時代遅れじゃない?

自撮り棒は、スマホやカメラを安定して保持し、自分を含めた広範囲の撮影を可能にする補助アイテムで、現在でも時代遅れではありません。大人数や風景などを、もう一歩引いた構図で撮影したい場面で活躍します。
広い背景まで簡単に収められる点が魅力です。普段と違う角度からの撮影もしやすく、少人数でも臨場感のある写真を撮れます。たとえば観光地での集合写真やアウトドアでの景色撮影、ライブやイベントで会場の空気感ごと写したいときなど、画角と距離を確保したいシーンではとくに便利です。
一方で、施設やイベントによっては持ち込みや使用が制限されることがあります。事前に行き先のルールを確認し、混雑した場所では無理に伸ばさないなど、周囲に配慮しながらマナーを守って活用しましょう。
自撮り棒の選び方
自撮り棒を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。
まずはホルダーの形に注目

自撮り棒を選ぶときはまず、スマホを固定するホルダーの形状に注目しましょう。手持ちのスマホや撮影スタイルに合うものを選ぶと、準備や撮影を快適に行えます。
一般的な挟むタイプを使用するなら、しっかりスマホをホールドできるか確認しよう
スマホを左右から挟み込んで固定するクランプ式を選ぶなら、スマホをしっかりホールドできるかどうかを最優先で確認しましょう。ホールド力が高ければ、スマホの落下による故障リスクも軽減できます。
クランプ式は主流ですが、バネの強さや構造は商品によってさまざまです。最近のスマホは大型化・重量化が進んでいるため、ホールド力が弱いと角度がズレたり、撮影中に外れたりすることもあります。人混みや屋外など動きのある撮影を想定するなら、スマホの重さに耐えられる作りか、滑り止めが付いているかをチェックしましょう。
一方で、ホールド力が十分でも、クランプの形状によってはサイドボタンに干渉して誤って押してしまうこともあります。また、厚みのあるスマホケースを付けたままだと、クランプ幅が足りずに固定できないこともあるため注意が必要です。購入前には、ケース装着時でも無理なく挟めるサイズかどうかを確認しておきましょう。
手軽さを求めるなら磁石で固定できるマグネットタイプをチェックしよう
マグネットの吸着に対応しているスマホを使っているなら、磁石で固定できるマグネットタイプの自撮り棒がおすすめです。背面に近づけるだけで磁力によって瞬時に固定されるため、撮影準備をスムーズに行えます。
マグネットタイプは、装着の手間がほとんどかからないのが魅力です。クランプ式のようにクリップなどを広げてスマホを挟む必要はありません。移動の多い旅行先や、シャッターチャンスを逃したくない場面でも素早く撮影に入れ、縦横の向きも手軽に切り替えられます。デザインがスリムで持ち運びやすい点もメリットです。
ただし、吸着力は磁石の性能やスマホケースとの相性に大きく左右されます。マグネット非対応や厚みのあるケースでは磁力が弱まり、落下のリスクが高まる点には注意が必要です。磁力の強さが明記されたモデルを選び、使用時はマグネットに対応ケースを使うか、必要に応じてケースを外しましょう。
集合写真や安定した撮影を重視するなら、三脚ありモデルをチェック

集合写真の撮りやすさや手ブレのしにくさを重視するなら、三脚付きの自撮り棒をチェックしましょう。自立できるため、複数人での集合写真や風景・夜景など、ブレを避けたいシーンで活躍します。手持ちしなくても撮れるので、両手を使って自然なポーズを取りやすいのも魅力です。
三脚付きであれば、家族旅行や友人との集まりでも全員が写る写真を撮りやすく、長時間の動画撮影やタイムラプスにも向いています。高さ調整をしてさまざまなアングルから撮れるモデルが多いため、表現の幅も広がるでしょう。加えて、LEDライト付きなら肌を明るく映しやすく、暗所撮影でも重宝します。

手元でシャッターを押せるBluetoothリモコン付きか確認しよう

遠隔操作で快適に撮影したいなら、Bluetoothリモコン付きの自撮り棒を選びましょう。撮影者が離れた位置にいても手元のリモコンでシャッターを切れるため、集合写真やセルフィーで自然な表情を引き出しやすくなります。
Bluetoothリモコンがあれば本体に触れずに撮れるので、手ブレ防止にも効果的です。旅行先で全員が写る写真を撮りたいときや、運動会・発表会など少し距離を取って撮影したい場面でも活躍します。
ただし、Bluetoothリモコン付きでも、本体と一体化していて取り外せない場合があるので注意が必要です。また、OSや機種、アプリによっては動作が制限されることがあり、通信距離も商品差があります。購入前に対応状況や通信距離の目安を確認しておきましょう。
自分の用途に合った長さのものを選ぼう

長さがあるほどカメラとの距離を取れるため、画角が広がり、背景をしっかり写し込めるのがメリットです。顔のアップになりすぎず、人物と背景のバランスが取りやすくなります。また、高い位置からのハイアングル撮影や、低い位置からのローアングル撮影もしやすくなるため、写真や動画の表現の幅が広がるでしょう。
ただし、単に長ければよいわけではありません。長い自撮り棒は本体が重く、最大まで伸ばして撮影するとブレやすいうえ、収納サイズも大きくなりがちです。購入前に、軽量でしなりにくい素材か、持ち手が握りやすい太さで滑りにくいかもあわせて確認しましょう。
スマホ以外のカメラを取りつけたい人は、対応機種を要チェック

スマートフォン以外のカメラも取りつけたいなら、対応機種の幅が広いモデルを選びましょう。GoProなどのアクションカメラにも対応していれば、それぞれに専用アクセサリーを用意する必要がなく、荷物やコストを削減できます。旅行やイベント、Vlog撮影でもスマホとアクションカメラを切り替えて撮影しやすくなるでしょう。
ただし、取付規格が合わないと装着できません。一般的なカメラでよく使われる1/4インチネジ穴のほか、GoProマウントなどの規格があるため、手持ちの機器と自撮り棒の仕様や対応表を見比べて確認しておきましょう。
自撮り棒全107商品
おすすめ人気ランキング
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | |||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
全長 | ロッドの長さ | 収納時の長さ | 三脚の全高 | 重量 | 高さ調整 | スマホの固定方向 | 360度回転可能 | 対応スマホ幅 | シャッターリモコン付き | リモコンの接続方式 | リモコンの取り外し可能 | カメラの取りつけ可能 | GoProの取りつけ可能 | 底面の三脚ネジあり | 滑り止め付き | LEDライト付き | ミラー付き | ストラップ付き | ||||
1 | MACOO 自撮り棒 | ![]() | 103.0cm | 69.5cm | 17.5cm | 103.0cm | 約211g | 9段階 | 縦・横 | 62~100mm | Bluetooth | |||||||||||
2 | DJI Osmo Mobile SE | ![]() | 不明 | 26.25cm | 167mm | 262.5mm | ジンバル:約352g/磁気スマートフォンクランプ:約31g | 不明 | 縦・横 | 不明 | 67~84mm |
| 不明 | |||||||||
3 | Seeshopo 自撮り棒 | ![]() | 41.5cm | 19cm | 11.5cm | 41.5cm | 約143g | 6段階 | 縦・横 | 62〜93mm | Bluetooth | |||||||||||
4 | ActyGo 自撮り棒 | ![]() | 不明 | 100cm | 206mm | 1000mm | 145g | 7段階 | 縦・横 | 550~880mm | 不明 | |||||||||||
5 | ベルボン Velbon|Coleman セルフィーマルチスタンド|OTH-AB202BK | ![]() | 82.3cm | 51.0cm | 21.5cm | 84.0cm | 約182g | 8段階 | 縦・横 | 56~80mm | Bluetooth | |||||||||||
6 | Ariake 自撮り棒 | ![]() | 69.0cm | 40.0cm | 18.6cm | 64.0cm | 約120g | 5段階 | 縦・横 | 60~90mm | Bluetooth | |||||||||||
7 | ベルボン Velbon|スマホ三脚 自撮り棒 | ![]() | 不明 | 68cm | 183mm | 685mm(自撮棒時:740mm) | 約159g | 不明 | 縦・横 | 56~80mm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | ||||||||
8 | ニトリ 三脚にもなる縦横兼用ワイヤレス自撮り棒|SZ01 | ![]() | 72.5cm | 18.5~72.5cm | 185mm | 不明 | 133g | 不明 | 縦・横 | 98mm | Bluetooth | 不明 | ||||||||||
9 | MACOO 自撮り棒 | ![]() | 不明 | 110cm | 21cm | 不明 | 187g | 7段階 | 縦・横 | 6.5~9.5cm | ||||||||||||
10 | Generic LEDライト付き自撮り棒 | ![]() | 不明 | 55cm | 160mm | 700mm | 約140g | 5段階 | 縦・横 | 約61~95mm | 不明 | |||||||||||
MACOO自撮り棒
| 収納時の長さ | 17.5cm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | Bluetooth |
- 重量
- 約211g
- リモコンの取り外し可能
安定感が高い四つ脚と加強レバーのダブル安定構造
従来の三脚式自撮り棒とは異なる、安定感が高い四つ脚と加強レバーを施すことにより、ダブル安定構造で耐荷重20kgを実現。iPhone Proシリーズなどに接続しても安定感があります。底部はシリコンバンドが付き、滑りやすい環境や、不安定な岩場でも安定した撮影ができる点も魅力です。
| 全長 | 103.0cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 69.5cm |
| 三脚の全高 | 103.0cm |
| 高さ調整 | 9段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 62~100mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
DJIOsmo Mobile SE
| 収納時の長さ | 167mm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | Bluetooth |
- 重量
- ジンバル:約352g/磁気スマートフォンクランプ:約31g
- リモコンの取り外し可能
遠くからでも被写体をトラッキングし、常にフレームイン
3軸手振れ補正技術で安定した映像を撮影できる、スマホ用のカメラスタビライザーです。展開すると自動的に電源が入り、スマートフォンを取り付けると自動で起動するので、撮りたいと思った瞬間に撮影を開始。進化したActive Track5.0が遠くからでも被写体をトラッキングし、常にフレーム内に収めます。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 26.25cm |
| 三脚の全高 | 262.5mm |
| 高さ調整 | 不明 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | 不明 |
| 対応スマホ幅 | 67~84mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | 不明 |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |

DJI Osmo Mobile SEの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
軽量コンパクトで多機能、いつでも手軽に本格撮影
4in1機能を備えた超軽量コンパクトなスマホ四脚。カメラグリップ・自撮り棒・ミニ四脚・スタンドに変形可能で、Bluetoothリモコンやコールドシューも装備。最大41.5cmの6段伸縮と安定構造で、多様な撮影に対応します。
| 全長 | 41.5cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 19cm |
| 三脚の全高 | 41.5cm |
| 高さ調整 | 6段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 62〜93mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |

Seeshopo 自撮り棒を検証レビュー!自撮り棒の選び方も紹介
折りたためば最小20.6cmとコンパクト
脚が自撮り棒と一体化されているため、携帯を固定し、動画撮影や集合写真を撮影可能です。折りたためば最小20.6cmとコンパクト、ポケットに入るサイズなので、気軽に持ち運べ、さらに重さはなんとわずか127g。女性や子供も疲れることが無く安心して撮影に臨めます。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 100cm |
| 三脚の全高 | 1000mm |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 550~880mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き | 不明 |
ベルボンVelbon | Coleman セルフィーマルチスタンド | OTH-AB202BK
| 収納時の長さ | 21.5cm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | Bluetooth |
- 重量
- 約182g
- リモコンの取り外し可能
取り外し可能なブルートゥース対応リモコンつき
簡単な操作でスマホ用スタンドとしてもセルフィースティックとしても使える、便利な三脚つき自撮り棒です。アウトドアからタウンユースまでさまざまなシーンで活躍。取り外し可能なブルートゥース対応リモコンつきなので、離れたところからでもシャッターを切れます。
| 全長 | 82.3cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 51.0cm |
| 三脚の全高 | 84.0cm |
| 高さ調整 | 8段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 56~80mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |

コールマン セルフィーマルチスタンドを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
水平・上下に回転させられる。付属のリモコンで操作可能
水平360度、上下180度に回転させられる、折り畳み可能なコンパクト自撮り棒です。有効距離約10mのリモコンが付属しており、遠隔操作でシャッター操作を行えます。スマホとのペアリングに対応していて、1度登録すると2回目以降に自動で接続されますよ。
| 全長 | 69.0cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 40.0cm |
| 三脚の全高 | 64.0cm |
| 高さ調整 | 5段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 60~90mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
ベルボンVelbon | スマホ三脚 自撮り棒
| 収納時の長さ | 183mm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 |
- 重量
- 約159g
- リモコンの取り外し可能
小さく軽いのでバッグにも簡単に入る
自撮り棒があっという間にスタンドに変身し、様々なシーンで気軽に使える便利なスタンド型セルフィースティック。取り外し可能なBluetooth対応リモコン付きで離れた場所からの撮影にも便利です。小さく軽いのでバッグにも簡単に入り、持ち運びも楽にできますよ。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 68cm |
| 三脚の全高 | 685mm(自撮棒時:740mm) |
| 高さ調整 | 不明 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 56~80mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | 不明 |
| LEDライト付き | 不明 |
| ミラー付き | 不明 |
| ストラップ付き | 不明 |
ニトリ三脚にもなる縦横兼用ワイヤレス自撮り棒 | SZ01
| 収納時の長さ | 185mm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | Bluetooth |
- 重量
- 133g
- リモコンの取り外し可能
便利なワイヤレスリモコンつき。三脚としても使える
脚を開けば三脚としても使用できる、ワイヤレス自撮り棒です。幅が63~98mmのスマートフォンに対応し、縦・横どちらでも固定することが可能。Bluetoothで通信できるワイヤレスリモコンも備えているので、集合写真を撮るときなどに便利です。
| 全長 | 72.5cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 18.5~72.5cm |
| 三脚の全高 | 不明 |
| 高さ調整 | 不明 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 98mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | 不明 |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
7段階に伸縮可能。365日動くバッテリーが内蔵されている
7段階に伸縮する、全長110cmの自撮り棒です。亜鉛合金製の強力なレバーや滑り止め付きシリコンパッド、365日以上使用可能な内蔵バッテリーなど、使い心地のよさが特徴です。Bluetooth機能搭載のiPhone・Androidで使えますよ。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 110cm |
| 三脚の全高 | 不明 |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 6.5~9.5cm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
LEDライトでより美しく、シーンに合わせて調光も可能
収納時は16cmと500mlペットボトルよりも小さく、約140gと軽量。スマホホルダーは360度回転ししっかり固定されるので、縦・横どんな角度でも撮影可能。2色の調光ができるLEDライト付きで、美顔効果が得られ写真もビデオもより美しく撮影できます。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 55cm |
| 三脚の全高 | 700mm |
| 高さ調整 | 5段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 約61~95mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | 不明 |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
Worpurrt自撮り棒
| 収納時の長さ | 15.6cm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | Bluetooth |
- 重量
- 約120g
- リモコンの取り外し可能
傘型構造の三脚で風の強い日の使用もOK
軽量かつコンパクトな設計で持ち運びに便利な自撮り棒。安定感のある傘型三脚構造を採用しており、風の強い屋外でも使用することができます。さらに、360度回転や7段階伸縮に対応し、多彩なアングル撮影が可能です。
| 全長 | 73.5cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 48cm |
| 三脚の全高 | 67.0cm |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 65〜95mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
Insta360専用自撮り棒、空撮映像を手軽にとれる
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 36~300cm |
| 三脚の全高 | 3,000mm |
| 高さ調整 | 不明 |
| スマホの固定方向 | |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
直接引き出せるので長さ調整が簡単
高品質のアルミニウム合金を使用し、軽量かつ頑丈なつくりが特徴です。頭部に滑り止めのスパイラルがついて直接引き出せるので、長さの調整は自撮り棒の出し入れだけと簡単。ハンドルにアンチスリップシリコンを追加し快適で滑りにくく、手触りも質感いいですよ。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 121cm |
| 三脚の全高 | 1210mm |
| 高さ調整 | 5段階 |
| スマホの固定方向 | |
| 360度回転可能 | 不明 |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
Worpurrt自撮り棒 スマホスタンド
| 収納時の長さ | 23.7cm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | Bluetooth |
- 重量
- 約199g
- リモコンの取り外し可能
まるでプロの撮影のような光調整ができるLEDライト
大型のLEDライトを搭載し、撮影時にプロの照明のような光調整ができる自撮り棒です。シーンに合わせて4色の調光が可能で、ライトにより美肌効果も生まれます。9段階の伸縮調整ができ、充電式のリモコンもついていますよ。
| 全長 | 23~140cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 106cm |
| 三脚の全高 | 140.0cm |
| 高さ調整 | 9段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 65〜95mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
最大80cm伸縮、スマホ・カメラ対応セルカ棒
ActyGoセルカ棒は最大80cmまで伸縮でき、7段階で高さを調整可能です。360°横回転と180°前後調整に対応し、スマホやGoPro、一眼レフなど幅広いデバイスで使用可能。脱着式Bluetoothリモコン付きで最大10m離れた場所からの操作が可能です。
| 全長 | 130cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 130cm |
| 三脚の全高 | 1300mm |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 55〜88mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
7段階長さ調節と垂直&水平撮影が可能
脚を広げてミニ三脚としても使える自撮り棒です。長さは32.5〜146.5cmの範囲で7段調整ができ、セルフィーやグループ写真を撮るときに便利。また360度自由回転のボールヘッドつきで、水平&垂直の両方の撮影が可能です。
| 全長 | 146.5cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 32.5~146.5cm |
| 三脚の全高 | 不明 |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 約95mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
取り外し可能なワイヤレスリモコンで遠隔操作
自撮り棒として使用時は192mmから1000mmまで長さ調整可能です。4~6.5インチの各種スマートフォンに対応しており、GoProカメラに対応するクランプも標準装備。取り外し可能なワイヤレスリモコンで、スマートフォンカメラのシャッターを遠隔操作できます。
| 全長 | 100.0cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 65.0cm |
| 三脚の全高 | 100.0cm |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 60~100mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
離れた場所からでも撮影できるBluetooth対応リモコン付き
自撮り棒とスタンドの一体型デザインで、スタイリッシュなデザインが特徴です。スタンドは27cmの大型三脚ベースで、脚には滑り止めのシリコンパッドを装着。Bluetooth対応リモコンが付属し、離れた場所からでも撮影ができます。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 130cm |
| 三脚の全高 | 1300mm |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 60~95mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
ビューティフルエンジェルリングライト | belulu-illumiss
| 収納時の長さ | 60mm |
|---|---|
| リモコンの接続方式 | 不明 |
- 重量
- 1062g
- リモコンの取り外し可能
- 不明
三脚不要で一瞬収納できる自撮りライトセット
| 全長 | 169cm |
|---|---|
| ロッドの長さ | 170.5cm |
| 三脚の全高 | 1705mm |
| 高さ調整 | 10段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 63mm |
| シャッターリモコン付き | 不明 |
| カメラの取りつけ可能 | 不明 |
| GoProの取りつけ可能 | 不明 |
| 底面の三脚ネジあり | 不明 |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | 不明 |
| ストラップ付き | 不明 |
クリップは360度回転可能で、横向きや縦向きの撮影にも対応
ABSとPCブラックインジェクション成形技術を使用し、耐久性に優れた自撮り棒です。長期間の使用にも対応し、アクティブな撮影中も利用できる点も魅力です。スマートフォンを取り付けるクリップは360度回転可能で、横向きや縦向きの撮影にも対応しています。
| 全長 | 不明 |
|---|---|
| ロッドの長さ | 31~140cm |
| 三脚の全高 | 1400mm |
| 高さ調整 | 7段階 |
| スマホの固定方向 | 縦・横 |
| 360度回転可能 | |
| 対応スマホ幅 | 55~92mm |
| シャッターリモコン付き | |
| カメラの取りつけ可能 | |
| GoProの取りつけ可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| 滑り止め付き | |
| LEDライト付き | |
| ミラー付き | |
| ストラップ付き |
おすすめの自撮り棒ランキングTOP5
1位: MACOO|自撮り棒
2位: DJI|Osmo Mobile SE
3位: Seeshopo|自撮り棒
4位: ActyGo|自撮り棒
5位: ベルボン|Velbon|Coleman セルフィーマルチスタンド|OTH-AB202BK
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