
自撮り棒のおすすめ人気ランキング【スマホの撮影に!2026年9月】
集合写真や動画を撮りたいのに背景までうまく入らない…そんなときに役立つのが自撮り棒。最近では、三脚としても使える多機能なモデルやマグネットでくっつけるタイプなど、実は今でも進化を続けているアイテムです。ただ、伸びる長さやホルダーの安定感、Bluetoothリモコンの有無など、種類が豊富なため何を選べばいいか迷いますよね。
今回は、自撮りインスタグラマーのあずみさんに伺った選び方とともに、おすすめの自撮り棒をAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください。

自撮りインスタグラマーとして、自撮り棒片手にサウナ・美容・食・マンガ・旅を紹介。札幌観光大使も務めており、同市の魅力を発信。「国民的美魔女コンテスト」のファイナリストに選ばれており、商標の「美魔女®︎」を正式に名乗ることができる。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
更新 ランキングを更新しました。

自撮り棒は時代遅れじゃない?

結論、自撮り棒は現在でも時代遅れではありません。とくに代わりがきかないのは、手が届かない高さや距離から撮るという役割。旅行やイベントで背景を大きく入れたいとき、カメラを置いて自分も一緒に写りたいときなど、もう一歩引いた構図で撮影したい場面で活躍します。折りたたんでカバンに入る持ち運びやすさも魅力のひとつですよ。
顔を中心に写す自撮りだけならスマホ1台でも困りませんが、背景を広く入れたい、全員そろって写りたいという撮り方をするなら自撮り棒が近道です。アクションカメラや360度カメラにも取り付けられるモデルもあるので、これから撮影の幅を広げたい人にも向いています。
スマホ三脚・スマホ用ジンバルと何が違う?

3つともスマホ撮影に使うものですが、得意な撮影がはっきり分かれます。
旅行先で自分と景色を一緒に残したいなら自撮り棒がぴったり。脚を開いて自立する三脚一体型を選べば、伸ばして撮る役割と固定して撮る役割を1本でこなせます。一方で、料理や小物の撮影のように同じ構図で撮り続けるならスマホ三脚、歩きながら旅の様子を撮る動画ならジンバルが得意分野です。
迷ったときは、「何を撮りたいか」と「どれくらい荷物を減らしたいか」の2つで考えると一番分かりやすいですよ。移動が少なく、多少荷物が増えても絶対に失敗したくない撮影なら、スマホ三脚が向いています。私自身は荷物を軽くしたいので三脚つきタイプの自撮り棒を使ってみたところ、1本で景色も自分も撮れて、いちばん出番の多いアイテムになりました。
100均の自撮り棒でも大丈夫?
100均や格安の自撮り棒は、あまりおすすめしません。目安としては、3,000円程度は出した方がよいのではないかと感じています。安いものだと、スマホの重さに耐えきれず頭の部分がガタンと倒れてしまったり、角度をキープできなかったりすることがあるからです。
安いものを買ってすぐ使いにくくなるよりも、角度や高さをしっかりキープできるものを選ぶ方が結果的にコスパがよいですよ。
自撮り棒の選び方
自撮り棒を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
今自撮り棒を買うなら、三脚一体型が便利!

「誰かに頼まずに全員そろって写りたい」「タイマーを使って集合写真を撮りたい」といった目的なら、三脚として自立するタイプを選びましょう。地面や台に置いて手を離せるので、ブレなく撮影できます。
その代わり、脚のパーツが加わるぶん本体はやや重く、折りたたんだときのサイズも大きめになります。脚の開きが狭いモデルは重心が高くなって倒れやすいので、開いたときの幅と、スマホを載せた状態でぐらつかないかはチェックしたいポイントです。
私は自撮り棒をほぼ100%自立させて使っています。手で持つとスマホが意外と重くてぶれてしまい、写真に集中できないことも。立てて手を離してしまえば、自分が真ん中でも右でも左でも、しゃがんでもジャンプしても撮れるので、構図の幅がぐんと広がります。
三脚として使う場合は脚の開き幅も重要です。脚が十分に開かないものは安定感が悪いので、写真や商品ページで足元の形状も確認するとよいでしょう。ネットで購入する場合は現物を確認できないので、口コミやレビューをしっかり見ることが大事ですよ。
ホルダーの形は2種類。スマホの大きさや対応機種に合わせて選ぼう
自撮り棒のスマホの固定方法は、挟むタイプと磁石でくっつけるマグネットタイプに大きく分かれます。
挟むタイプを使うなら、自分のスマホの大きさに対応しているかチェック

挟んでがっちりスマホを固定するタイプを使うなら、大きめのスマホを使っている人や、厚手の手帳型ケースをつけている人は、買う前にホルダーの対応幅と厚みを見てください。ここを確かめておけば、スマホの落下による故障リスクも軽減できます。
スマホの横幅は機種によって異なり、ホルダーが広がる限界の長さや強さも商品ごとにさまざま。サイズが合っていないと、撮影中に角度がズレたりスマホが外れたりすることもあるため、確認が必要です。
もうひとつ気をつけたいのは、ホルダーの形状。ものによってはサイドの電源ボタンなどに干渉してしまうものや、バネの力が強く取り付けに力が必要になるものもあるため、商品画像や口コミなどをよく確認しましょう。
手軽に使いたいなら磁石でくっつけるマグネットタイプがおすすめ

周りを待たせずにパッと撮りたい人には、磁石で吸着するマグネットタイプがおすすめ。ホルダーを力いっぱい引っ張ったり、ネジを回してサイズを合わせたりする手順がなく、スマホを近づけるだけで取り付けが可能です。
側面をパーツで挟み込まない形なので、音量ボタンや電源ボタンを誤って押してしまう心配もありません。片手でくるっと回して縦と横を切り替えられるので、SNS向けの縦動画と、旅先の景色を広く入れた横写真どちらも撮れる点が魅力です。
注意したいのは、使っているスマホが、背面に磁石でくっつけるMagSafeなどの規格に対応しているかどうか。対応していない機種では、背面に専用のメタルリングシールを貼る必要があります。また、走ったり大きな衝撃が加わったりする場面では磁石が外れて落下する恐れもあるので、撮影シーンに応じて挟むタイプなどと使い分けましょう。
普段はMagSafe対応のマグネット式を使っています。いちばんの魅力は圧倒的な着脱のしやすさです。
ただ橋の上や乗り物の中など、落としたら取り返しがつかない場所ではマグネットとバネの両方で固定したいので、旅行によく行く人には両方に対応したタイプがおすすめです。
20cm以下にできるものなら、小さいバッグにも入って便利

毎回のお出かけに持って行きたいなら、しまう際のサイズや重さに着目しましょう。かさばる自撮り棒は結局カバンに入らないうえ、重いモデルは長く構えているだけで手が疲れてしまいます。折りたたんで20cm前後、重さ150g以下を目安に選べば、負担に感じずに持ち歩きが可能です。
20cm弱まで縮むモデルなら、小さめのショルダーバッグやリュックの隙間にもすっと入ります。そのうえ150g前後と軽いなら、腕を伸ばしたまま構える時間が長くても負担が少なく、力に自信のない人でも扱いやすいのがうれしいポイントです。
ただし、極端に小さく軽いモデルは、伸ばせる長さや支えられるスマホの重さが犠牲になりがちです。持ち運びやすさだけで決めると、伸ばしたときにぐらついて構図が決まらず、結局使えないと感じることも。収納サイズと伸びる長さのバランスを見て選びましょう。
軽くて安いモデルの中には、伸ばすと重みでスマホを支える首の部分がじわじわ下がってお辞儀してしまうものがあり、私もそういう商品を購入してしまったことがあります。手に取って確認できないときは、口コミで「スマホを装着したときの安定感」をチェックしておくと安心ですよ。
背景や大人数を入れたいなら130cm前後まで伸ばせるものを選ぼう

風景を大きく入れたい、大人数で写真を撮りたい人には、130cm前後まで伸びるモデルが。手を伸ばして撮るよりも少し離れた位置から構えられるかどうかが、写真の仕上がりを左右します。
長さがあればカメラとの距離を取れるため、画角が広がり、背景をしっかり写し込めるのがメリットです。顔のアップになりすぎず、人物と背景のバランスが取りやすくなります。また、高い位置まで持ち上げれば見下ろす角度からも撮れるので、同じ場所に立ったままでも構図の選択肢がぐっと増えますよ。
一方で、長く伸ばすほど風の影響を受けやすく、手元も安定しにくくなります。風の強い屋外でいっぱいまで伸ばすと写真がぶれて撮り直しになるので、用途に対して過剰になるほどの長さは必要ありません。人物と背景をどこまで入れたいかを先に決めて、そこに見合う長さのモデルを選びましょう。
私自身、130cmまでフルに伸ばして使っていますが、これくらいあれば全身も背景も余裕を持って入れられます。本当の理想は自分の目線の高さまで伸ばせることですが、そうなると折りたたんだ長さも大きくなるので、100〜130cmが実用的なところだと考えています。
離れて撮るなら、Bluetoothリモコンが付いているか確認しよう

自立させて撮るなら、離れた位置からシャッターを切れるBluetoothリモコンがついているか確認しましょう。三脚タイプの自撮り棒を購入しても、リモコンが付属していないと、結局手を伸ばした距離までしか撮影できません。
Bluetoothリモコンがあれば本体に触れずに撮れるので、手ブレ防止にも効果的です。また、リモコンが取り外せるモデルなら、外して手に持てば普段の自撮りでもグリップ代わりに使用できます。
気をつけたいのは、使っているスマホのOSに対応していない場合がある点。ものによっては使えなかったり、通信が遅く感じるリモコンもあります。自分のスマホに対応しているか、ボタンを押してからシャッターが切れるまでの反応が遅くないかは、購入前にチェックしておきましょう。
私はほぼ100%リモコンを使って撮影していますよ。集合写真では「ハイチーズ」の瞬間だけでなく、その前後もパシャパシャ押して自然な表情や動きまで残せるので、撮れる写真の幅がぐっと広がります。
スマホ以外のカメラを取り付けたいなら、対応しているか必ずチェック

手持ちのアクションカメラや360度カメラを取り付けたい人は、カメラと三脚をつなげられる1/4インチネジや専用マウントに対応したモデルを選びましょう。カメラ側の取り付け規格と合っていれば、1本でスマホもカメラも載せ替えて使用可能です。
360度カメラ向けには、撮った映像に棒が写り込まない「見えない自撮り棒」と呼ばれるタイプもあります。空中にカメラだけが浮いているような映像が撮れるのが特徴で、旅先の風景を丸ごと残したいときや、動きのある場面をなめらかに残したいときにぴったりです。

自撮り棒全114商品
おすすめ人気ランキング
一部の商品情報はAIが自動で入力しており、誤りを含む可能性があります。ご購入の際は必ず事前に各商品の公式サイト等で最新の情報をご確認ください。
商品 | 画像 | 最安価格 | 詳細情報 | ||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
対応端末 | 全長 | 収納時の長さ | 三脚の全高 | 重量 | 高さ調整 | スマホ固定方式 | スマホの固定方向 | 360度回転可能 | 対応スマホ幅 | 対応OS | シャッターリモコン付き | リモコンの接続方式 | リモコンの取り外し可能 | 底面の三脚ネジあり | LEDライト付き | ケース付き | 三脚付き | ||||
1 | MACOO 自撮り棒 | ![]() | スマートフォン | 103.0cm | 17.5cm | 103.0cm | 約211g | 9段階 | 挟み込み | 縦・横 | 62~100mm | iPhone、Android | Bluetooth | ||||||||
2 | MACOO 自撮り棒 | ![]() | スマートフォン | 不明 | 21cm | 不明 | 187g | 7段階 | 縦・横 | 6.5~9.5cm | iPhone、Android | ||||||||||
3 | MACOO 自撮り棒 スマホスタンド | ![]() | スマートフォン、デジタルカメラ、GoPro | 103cm | 175mm | 1030mm | 260g | 9段階 | 挟み込み | 縦・横 | 62~100mm | iPhone、Android | Bluetooth | ||||||||
4 | ニトリ 三脚にもなる縦横兼用ワイヤレス自撮り棒|SZ01 | ![]() | スマートフォン | 72.5cm | 185mm | 不明 | 133g | 不明 | 挟み込み | 縦・横 | 98mm | iPhone、Android | Bluetooth | ||||||||
5 | Ariake 自撮り棒 | ![]() | スマートフォン | 69.0cm | 18.6cm | 64.0cm | 約120g | 5段階 | 挟み込み | 縦・横 | 60~90mm | iPhone、Android | Bluetooth | ||||||||
6 | ベルボン Velbon|スマホ三脚 自撮り棒 | ![]() | スマートフォン | 不明 | 183mm | 685mm(自撮棒時:740mm) | 約159g | 6段階 | 挟み込み | 縦・横 | 56~80mm | iPhone、Android(シャッター機能を割り当てできない機種あり) | Bluetooth | ||||||||
7 | ActyGo 自撮り棒 | ![]() | スマートフォン | 100cm | 206mm | 1000mm | 145g | 7段階 | 挟み込み | 縦・横 | 550~880mm | iPhone、Android | Bluetooth | ||||||||
8 | MACOO 自撮り棒 | ![]() | スマートフォン | 不明 | 156mm | 730mm | 132g | 6段階 | 縦・横 | 65~95mm | iPhone、Android | ||||||||||
9 | セキド Insta360 自撮り棒 | ![]() | アクションカメラ | 300cm | 360mm | 3,000mm | 365g | 不明 | 不明 | 不明 | |||||||||||
10 | ATUMTEK セルフィ―スタンド | ![]() | スマートフォン | 不明 | 300m | 1300mm | 330g | 7段階 | 縦・横 | 60~95mm | iPhone、Android | ||||||||||

MACOO自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 103.0cm |
| 収納時の長さ | 17.5cm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 62~100mm |
- 三脚の全高
- 103.0cm
- 重量
- 約211g
- 高さ調整
- 9段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
従来の三脚式自撮り棒とは異なる、安定感が高い四つ脚と加強レバーを施すことにより、ダブル安定構造で耐荷重20kgを実現。iPhone Proシリーズなどに接続しても安定感があります。底部はシリコンバンドが付き、滑りやすい環境や、不安定な岩場でも安定した撮影ができる点も魅力です。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |

MACOO自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 21cm |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 6.5~9.5cm |
- 三脚の全高
- 不明
- 重量
- 187g
- 高さ調整
- 7段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
7段階に伸縮する、全長110cmの自撮り棒です。亜鉛合金製の強力なレバーや滑り止め付きシリコンパッド、365日以上使用可能な内蔵バッテリーなど、使い心地のよさが特徴です。Bluetooth機能搭載のiPhone・Androidで使えますよ。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
MACOO自撮り棒 スマホスタンド
| 対応端末 | スマートフォン、デジタルカメラ、GoPro |
|---|---|
| 全長 | 103cm |
| 収納時の長さ | 175mm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 62~100mm |
- 三脚の全高
- 1030mm
- 重量
- 260g
- 高さ調整
- 9段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
四脚構造と加強レバーを備えた、耐荷重20kgの自撮り棒兼スマホスタンドです。折りたたみ時17.5cm、9段階伸縮で約103cmまで延長できます。Bluetooth5.2接続や約10mの遠隔撮影、360度回転ホルダーと225度角度調整に対応する仕様です。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ニトリ三脚にもなる縦横兼用ワイヤレス自撮り棒 | SZ01
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 72.5cm |
| 収納時の長さ | 185mm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 98mm |
- 三脚の全高
- 不明
- 重量
- 133g
- 高さ調整
- 不明
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
脚を開けば三脚としても使用できる、ワイヤレス自撮り棒です。幅が63~98mmのスマートフォンに対応し、縦・横どちらでも固定することが可能。Bluetoothで通信できるワイヤレスリモコンも備えているので、集合写真を撮るときなどに便利です。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
Ariake自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 69.0cm |
| 収納時の長さ | 18.6cm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 60~90mm |
- 三脚の全高
- 64.0cm
- 重量
- 約120g
- 高さ調整
- 5段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
水平360度、上下180度に回転させられる、折り畳み可能なコンパクト自撮り棒です。有効距離約10mのリモコンが付属しており、遠隔操作でシャッター操作を行えます。スマホとのペアリングに対応していて、1度登録すると2回目以降に自動で接続されますよ。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ベルボンVelbon | スマホ三脚 自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 183mm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 56~80mm |
- 三脚の全高
- 685mm(自撮棒時:740mm)
- 重量
- 約159g
- 高さ調整
- 6段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
自撮り棒があっという間にスタンドに変身し、様々なシーンで気軽に使える便利なスタンド型セルフィースティック。取り外し可能なBluetooth対応リモコン付きで離れた場所からの撮影にも便利です。小さく軽いのでバッグにも簡単に入り、持ち運びも楽にできますよ。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android(シャッター機能を割り当てできない機種あり) |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ActyGo自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 100cm |
| 収納時の長さ | 206mm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 550~880mm |
- 三脚の全高
- 1000mm
- 重量
- 145g
- 高さ調整
- 7段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
脚が自撮り棒と一体化されているため、携帯を固定し、動画撮影や集合写真を撮影可能です。折りたためば最小20.6cmとコンパクト、ポケットに入るサイズなので、気軽に持ち運べ、さらに重さはなんとわずか127g。女性や子供も疲れることが無く安心して撮影に臨めます。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
MACOO自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 156mm |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 65~95mm |
- 三脚の全高
- 730mm
- 重量
- 132g
- 高さ調整
- 6段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
アルミニウム合金を採用し、132gの軽さと丈夫さを兼ね備えています。色モード・輝度を調整できるLEDライトを搭載しており、夜間撮影や美顔効果を期待できるでしょう。初期ペアリング以降は自動で接続されるので、毎回手間をかけることなくすぐに使用できます。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
セキドInsta360 自撮り棒
| 対応端末 | アクションカメラ |
|---|---|
| 全長 | 300cm |
| 収納時の長さ | 360mm |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
- 三脚の全高
- 3,000mm
- 重量
- 365g
- 高さ調整
- 不明
- スマホの固定方向
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | 不明 |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ATUMTEKセルフィ―スタンド
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 300m |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 60~95mm |
- 三脚の全高
- 1300mm
- 重量
- 330g
- 高さ調整
- 7段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
自撮り棒とスタンドの一体型デザインで、スタイリッシュなデザインが特徴です。スタンドは27cmの大型三脚ベースで、脚には滑り止めのシリコンパッドを装着。Bluetooth対応リモコンが付属し、離れた場所からでも撮影ができます。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ActyGo自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 130cm |
| 収納時の長さ | 150mm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 55〜88mm |
- 三脚の全高
- 1300mm
- 重量
- 180g
- 高さ調整
- 7段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
ActyGoセルカ棒は最大80cmまで伸縮でき、7段階で高さを調整可能です。360°横回転と180°前後調整に対応し、スマホやGoPro、一眼レフなど幅広いデバイスで使用可能。脱着式Bluetoothリモコン付きで最大10m離れた場所からの操作が可能です。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ベルボンVelbon | Coleman セルフィーマルチスタンド | OTH-AB202BK
| 対応端末 | スマートフォン、カメラ |
|---|---|
| 全長 | 82.3cm |
| 収納時の長さ | 21.5cm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 56~80mm |
- 三脚の全高
- 84.0cm
- 重量
- 約182g
- 高さ調整
- 8段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
簡単な操作でスマホ用スタンドとしてもセルフィースティックとしても使える、便利な三脚つき自撮り棒です。アウトドアからタウンユースまでさまざまなシーンで活躍。取り外し可能なブルートゥース対応リモコンつきなので、離れたところからでもシャッターを切れます。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
Insta360114cm 見えない自撮り棒
| 対応端末 | デジタルカメラ |
|---|---|
| 全長 | 114.1cm |
| 収納時の長さ | 233mm |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 |
- 三脚の全高
- 重量
- 118g
- 高さ調整
- 6段階
- スマホの固定方向
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
360度撮影時に自ら映像から消えることで、ドローンで撮影したような三人称視点を手軽に実現できるツールです。独自のスティッチングソフトウェアに対応し、アルミニウム合金を採用した118gの超軽量設計ながら高い耐久性を発揮。スプリングダンピング構造により、最大114.1cmまでスムーズに伸縮可能です。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
Ulanzi自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 295mm |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
- 三脚の全高
- 1210mm
- 重量
- 172g
- 高さ調整
- 5段階
- スマホの固定方向
- 横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
高品質のアルミニウム合金を使用し、軽量かつ頑丈なつくりが特徴です。頭部に滑り止めのスパイラルがついて直接引き出せるので、長さの調整は自撮り棒の出し入れだけと簡単。ハンドルにアンチスリップシリコンを追加し快適で滑りにくく、手触りも質感いいですよ。
| 360度回転可能 | 不明 |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
TAWARONBluetooth 自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 110.5cm |
| 収納時の長さ | 不明 |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
- 三脚の全高
- 100mm
- 重量
- 235.0g
- 高さ調整
- 不明
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
スマートフォン用の三脚とワイヤレスリモコンがセットの商品です。Bluetoothの接続が簡単で、リモコンは充電すればすぐに使えます。三脚は6段階で伸縮できて20cmまで縮められるので、お出かけの際の持ち運びに便利です。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
エレコムBluetooth自撮り棒 | P-SSBTRBK
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 45.0cm(自撮り棒のみ)、58.0cm(三脚こみ) |
| 収納時の長さ | 13.0cm(自撮り棒のみ)、26.0cm(三脚こみ) |
| スマホ固定方式 | 挟み込み |
| 対応スマホ幅 | 55~85mm |
- 三脚の全高
- 52.0cm
- 重量
- 約90g(自撮り棒のみ)、約198g(三脚こみ)
- 高さ調整
- 3段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
Bluetooth接続に対応したワイヤレスリモコン付きの自撮り棒です。縦撮り・横撮り・斜め撮りが自在な、回転式スマートフォンホルダータイプ。また、付属の三脚を取り付けることで、手に持たずに自撮りできます。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
ATUMTEK自撮り棒
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 310mm |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 55~92mm |
- 三脚の全高
- 1400mm
- 重量
- 350g
- 高さ調整
- 7段階
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
ABSとPCブラックインジェクション成形技術を使用し、耐久性に優れた自撮り棒です。長期間の使用にも対応し、アクティブな撮影中も利用できる点も魅力です。スマートフォンを取り付けるクリップは360度回転可能で、横向きや縦向きの撮影にも対応しています。
| 360度回転可能 | |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
Insta36085cm 見えない自撮り棒
| 対応端末 | デジタルカメラ |
|---|---|
| 全長 | 85.0cm |
| 収納時の長さ | 194.0mm |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
- 三脚の全高
- 不明
- 重量
- 250.0g
- 高さ調整
- 不明
- スマホの固定方向
- 不明
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- Bluetooth
- 三脚付き
360度映像から自動的に消えることで、ドローンで追従しているような三人称視点の撮影を可能にする製品です。重量は119gの軽量設計ながら、最大85cmまで伸長して広角で自然なアングルを確保。収納時は19.4cmとポケットサイズに収まるため、日常生活を記録したい人にとって持ち運びにおすすめです。
| 360度回転可能 | 不明 |
|---|---|
| 対応OS | iPhone、Android |
| リモコンの取り外し可能 | 不明 |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | |
| ケース付き |
エレコムスマートフォン用2way三脚(BTリモコン付) | P-STSR02BK
| 対応端末 | スマートフォン |
|---|---|
| 全長 | 不明 |
| 収納時の長さ | 不明 |
| スマホ固定方式 | |
| 対応スマホ幅 | 不明 |
- 三脚の全高
- 不明
- 重量
- 不明
- 高さ調整
- 不明
- スマホの固定方向
- 縦・横
- シャッターリモコン付き
- リモコンの接続方式
- 三脚付き
三脚だけでなく、自撮り棒としても使用できる2Wayタイプ。Bluetooth接続で離れた場所からスマートフォンカメラのシャッターを切れるワイヤレスリモコンがついています。三脚としての高さ調節や自撮り棒としての長さ調節、スマートフォンの角度・位置調節が可能です。
| 360度回転可能 | 不明 |
|---|---|
| 対応OS | 不明 |
| リモコンの取り外し可能 | |
| 底面の三脚ネジあり | |
| LEDライト付き | 不明 |
| ケース付き |
ディズニーなどテーマパークで自撮り棒は使える?
東京ディズニーリゾートでは、2026年8月現在折りたたんで片手に収まるサイズのものを頭の高さより下で使う分は認められていますが、伸ばして使うことはできません。パークで使いたいなら、折りたたんだときに手のなかに収まる小型のモデルを選びましょう。
注意したいのは、施設ごとに条件が違うという点です。自撮り棒の持ち込みを一律で禁止しているところもあるので、出かける前に訪問先の公式サイトで最新のルールをチェックしておきましょう。
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