【徹底比較】自撮り棒のおすすめ人気ランキング15選

【徹底比較】自撮り棒のおすすめ人気ランキング15選

売れ筋の人気自撮り棒15商品を全て購入し、徹底的に比較しました!

スマホでのセルフ撮影に欠かせない「自撮り棒」。セルカ棒とも呼ばれ、bluetoothタイプやライト付き、リモコン付きのなどさまざまな種類がありますが、どの商品が本当に使いやすく、上手に自撮りができるのか気になりませんか?


そこで今回は、Amazon・楽天・価格.comなどの売れ筋上位の自撮り棒15商品を全て購入し、最もおすすめな自撮り棒はどれか、検証して決定したいと思います!


実際に商品を使用してみて、以下の3点の比較・検証を行いました。
  1. 使い勝手
  2. 携帯性

果たしてどの商品が最も便利なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね!

全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2019年02月05日
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目次

自撮り棒の選び方

検証の前に、まずは自撮り棒を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

①対応しているOS・サイズは、購入前に必ず確認

①対応しているOS・サイズは、購入前に必ず確認

自撮り棒にはiphone用・android用・両用とあります。いざ撮ろうとした時に使えない…という残念な事態にならないよう、事前に対応OSを確認しましょう。


また、スマートフォンのサイズの確認も必須です。機種はもちろんのこと、スマホカバーを含めたサイズで確認しましょう。手帳型やシリコン製のケースを使っている場合は、かなり厚くなってしまうので要注意です。

②自撮り棒の種類で選ぼう

自撮り棒の種類は主に「有線タイプ」「Bluetoothタイプ」の2種類があります。ここでは、それぞれのメリット・デメリットをご紹介します。

イヤホンジャックで簡単接続できる「有線タイプ」

イヤホンジャックで簡単接続できる「有線タイプ」

スマートフォンのイヤホンジャックにケーブルをつなぐ有線タイプ。初期設定や充電が不要で、コードを差し込むだけなのでとても手軽です。


ただし、スマホカバーがイヤホンジャックを塞いでいたり、iphoneなどイヤホンジャックがないものもあったりするので、しっかり確認しておきましょう。

コードレスでスマートな「Bluetoothタイプ」

コードレスでスマートな「Bluetoothタイプ」
無線接続ができるBluetoothタイプ。初期設定でペアリングが必要ですが、一度設定すれば自動接続してくれるのでとても便利です。

また、シャッター用リモコンがついているものなら、重い荷物を持ったままでも撮ることができます。ポーズを取りながら撮影することもできるので、写真の幅が広がりますね。


ただし、無線タイプは自撮り棒自体にも充電が必要です。電池式なのかチャージ式なのか、前もって確認しましょう。

③グリップの安定性と長さをチェック

③グリップの安定性と長さをチェック

自撮り棒を使って撮影すると、画角が広く撮れることもメリットの一つ。ただ、長すぎると持ちづらく不便になってしまうので注意しましょう。


伸縮部の節が多くなるとそのぶん耐久性が落ちてしまったり、重くなったりして使いづらさを感じやすいです。画角も広く取れて重く感じない、70cm程度のものがおすすめですよ。


また、グリップの安定感やシャッターが押しやすさなどの使い勝手もポイント。滑らないゴム製やスポンジ製のもの、ボタンの凹凸がしっかりしているものが使いやすいですよ。

④軽くてコンパクトに折りたためるものを選ぼう

④軽くてコンパクトに折りたためるものを選ぼう

持ち歩くことを想定すると、出来るだけ携帯性の良いものが欲しいですよね。選ぶポイントは、「重さ」と「折りたたみ時のサイズ」です。


長時間の持ち運びも苦にならない重さの目安は150g以下。バッグやベルトループに引っ掛けやすいフックが付いているものや、専用の携帯ポーチが付属しているものなら、より持ち運びやすいです。


鞄の中でもかさばらないのは、折りたたんだ時に凹凸が少なく薄型のもの。スマホと同じくらいの大きさまでコンパクトにできるものが理想的です。また、折り畳んだ状態で50cm以内なら、飛行機内への持ち込みも可能です。サイズ制限は航空会社によって異なるので、心配なら事前に調べておきましょう。

⑤三脚対応だと撮影の幅が広がる

⑤三脚対応だと撮影の幅が広がる

三脚としても使えるものなら、動画の撮影や大人数での集合写真の撮影も簡単になります。手ブレが気になる方や、デジカメ用としても使いたいという方にもおすすめです。


写りを確認できるミラー付きや、レフ板効果のあるLEDライト付きのものなど、プラスアルファの機能がついているものもあります。使用シーンやこだわりに合うよう、付加機能も確認してみてくださいね。

売れ筋の人気自撮り棒全15商品を徹底比較!

売れ筋の人気自撮り棒全15商品を徹底比較!
それではさっそく、Amazon・楽天・価格.comなどの売れ筋ランキング上位の自撮り棒15商品を全て購入し、どれが最も優秀なのかを検証していきます。

<今回検証した商品>

  1. TAWARON 自撮り棒
  2. rakum 自撮り棒
  3. Briskyjp 自撮り棒
  4. velbon ウルトラスティックセルフィー
  5. エレコム P-SSB01BK
  6. TaoTronics/ニアバイ 自撮り棒
  7. エレコム P-SSYGBK
  8. スペックコンピュータ FUN-TA-STICK EZ (ファンタスティック イージー) SP1701
  9. VAVA セルフィースティック
  10. エレコム P-SSBBK
  11. エレコム TH-SSBMPNL
  12. PHILIPS 自撮り棒
  13. HeyBeauty セルカ棒
  14. Bodyguard 自撮り棒
  15. LENDOO 自撮り棒

上記の自撮り棒の選び方のポイントを踏まえ、検証項目は以下の2項目としました。
検証①:使い勝手
検証②:携帯性

検証①:使い勝手

検証①:使い勝手

まずは、「使い勝手」の検証です。


実際に使用してみて、「グリップの握りやすさ・ロッドの安定感・ロッドの長さ・スマホホルダーの安定感・シャッターの押しやすさ・耐久性」の5つをポイントで判定しました。

【検証結果ハイライト】重みがある方が、安定感があって撮りやすい

【検証結果ハイライト】重みがある方が、安定感があって撮りやすい

ロッドを伸ばした時にグラつかないのは、ある程度重みがあるタイプ。重量が160g以上あるものは、安定感があってシャッターが押しやすいという結果になりました。


反対に、重量が120gに満たないものは、軽すぎてシャッターを押す時にブレてしまいがち。重量が軽くてもリモコンが付いているタイプなら、ボタンを押す時のブレをカバーできます。


軽いものを探している方には、リモコン付きタイプがおすすめです。

検証②:携帯性

検証②:携帯性

次に「携帯性」の検証を行いました。


折りたたんだ時の高さと重さを測り、トートバッグに入れてかさばらないかをチェック。収納する時に引っ掛かりがないか、収まりの良さも評価ポイントに入れています。

【検証結果ハイライト】スマホサイズなら、カバンの中でもかさばらない

【検証結果ハイライト】スマホサイズなら、カバンの中でもかさばらない

最も軽くてコンパクトに折りたたむことができたのは、「エレコム P-SSYGBK」「エレコム TH-SSBMPNL」の2商品。


スマホサイズまで小さくなるので、ウェストポーチやハンドバッグに入れることができます。大きなカバンを持たなくて済む上に、カバンの中でもかさばりません。

【最終結果】自撮り棒のおすすめ人気ランキングBEST15

それでは各検証結果を踏まえて、自撮り棒のおすすめ人気ランキングBEST15を発表します!総合評価はA+~Dで判定しました。

15位
スペックコンピュータ株式会社 FUN-TA-STICK EZ 自撮り棒  1枚目
出典:amazon.co.jp

スペックコンピュータ株式会社FUN-TA-STICK EZ 自撮り棒

2,680円 (税込)

タイプBluetoothロッドの長さ77cm
重さ166.7gその他リモコン(電池式)・ミラー付
使い勝手D携帯性A
総合評価D
14位
Briskyjp リモコン シャッター付き 自撮り棒  1枚目
出典:amazon.co.jp

Briskyjpリモコン シャッター付き 自撮り棒

1,899円 (税込)

タイプ有線ロッドの長さ80cm
重さ128gその他別パーツ三脚・リモコン(充電式)
使い勝手C携帯性D
総合評価D
13位
タイプBluetoothロッドの長さ61cm
重さ119.6gその他本体充電式
使い勝手D携帯性A
総合評価C
12位
ベルボン ULTRA STICK SELFIE 自撮り棒  1枚目
出典:amazon.co.jp
タイプセルフタイマー式ロッドの長さ32cm
重さ221.4gその他別パーツ三脚・袋付き
使い勝手B携帯性D
総合評価C
11位
タイプBluetoothロッドの長さ40cm
重さ165.3gその他別パーツ三脚・リモコン(充電式・本体収納可)
使い勝手B携帯性B
総合評価C
10位
Bodyguard Bluetoothリモコン ライトニング接続 三脚付 自撮り棒 1枚目
出典:amazon.co.jp

BodyguardBluetoothリモコン ライトニング接続 三脚付 自撮り棒

2,000円 (税込)

タイプBluetoothロッドの長さ76cm
重さ136.6gその他別パーツ三脚・リモコン(電池式・本体収納可)・ミラー付
使い勝手C携帯性C
総合評価C
9位
LENDOO Bluetooth シャッターボタン・三脚付き 自撮り棒  1枚目
出典:amazon.co.jp

LENDOOBluetooth シャッターボタン・三脚付き 自撮り棒

999円 (税込)

タイプBluetoothロッドの長さ60.5cm
重さ160.9gその他三脚・リモコン(電池式)
使い勝手B携帯性B
総合評価B
8位
エレコム Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒 1枚目
出典:amazon.co.jp

エレコムBluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒

P-SSB01

2,001円 (税込)

タイプ有線ロッドの長さ49.5cm
重さ91.52gその他リモコン(電池式・本体収納可)
使い勝手B携帯性B
総合評価B
7位
エレコム 自撮り棒 手元シャッタータイプ  1枚目
出典:amazon.co.jp

エレコム自撮り棒 手元シャッタータイプ

1,480円 (税込)

タイプBluetoothロッドの長さ41cm
重さ114.6gその他三脚・リモコン(電池式・本体収納可)
使い勝手B携帯性A+
総合評価B
6位
Rakum Bluetooth無線 シャッターボタン付き 自撮り棒 1枚目
出典:amazon.co.jp

RakumBluetooth無線 シャッターボタン付き 自撮り棒

1,399円 (税込)

タイプbluetoothロッドの長さ41cm
重さ114.6gその他三脚・リモコン(電池式・本体収納可)
使い勝手B携帯性A
総合評価B
5位
タイプ有線ロッドの長さ77.5cm
重さ174.2gその他本体電池式・カラー(ローズゴールド・シルバー)
使い勝手A携帯性C
総合評価B
4位
Philips シャッターボタン付き 有線タイプ 自撮り棒 1枚目
出典:amazon.co.jp

Philipsシャッターボタン付き 有線タイプ 自撮り棒

1,780円 (税込)

タイプ有線重さ133g
ロッドの長さ51cmその他-
使い勝手B携帯性A
総合評価A
3位
エレコム Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒  1枚目
出典:amazon.co.jp

エレコムBluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒

2,028円 (税込)

タイプBluetoothロッドの長さ32.5cm
重さ98.8gその他リモコン(電池式・本体収納可)・ミラー付き
使い勝手B携帯性A+
総合評価A
2位
エレコム Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒 1枚目
出典:amazon.co.jp

エレコムBluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒

1,657円 (税込)

タイプBluetoothロッドの長さ32.5cm
重さ98.21gその他リモコン(電池式・本体収納可)・ミラー付き
使い勝手B携帯性A+
総合評価A
1位
タイプBluetoothロッドの長さ66cm
重さ229.1gその他三脚・リモコン(充電式・本体収納可)・ミラー付き
使い勝手A+携帯性B
総合評価A+

人気自撮り棒の検証結果比較表

商品画像商品名特徴価格タイプロッドの長さ重さその他使い勝手携帯性総合評価商品リンク
1
TAWARON Bluetooth 自撮り棒  1枚目

TAWARON

Bluetooth 自撮り棒

コスパも機能性も使い勝手も。文句なしのベストバイ・自撮り棒!2,099円(税込)Bluetooth66cm229.1g三脚・リモコン(充電式・本体収納可)・ミラー付きA+BA+詳細を見る
2
エレコム Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒 1枚目

エレコム

Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒

小さいからと言って侮れない、携帯性と実用性を兼ね備えた1本1,657円(税込)Bluetooth32.5cm98.21gリモコン(電池式・本体収納可)・ミラー付きBA+A詳細を見る
3
エレコム Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒  1枚目

エレコム

Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒

可愛さ重視の豊富なカラバリ!2,028円(税込)Bluetooth32.5cm98.8gリモコン(電池式・本体収納可)・ミラー付きBA+A詳細を見る
4
Philips シャッターボタン付き 有線タイプ 自撮り棒 1枚目

Philips

シャッターボタン付き 有線タイプ 自撮り棒

機能は至って普通。デザイン重視派におすすめ!1,780円(税込)有線133g51cm-BAA詳細を見る
5
HeyBeauty iPhone専用自撮り棒 1枚目

HeyBeauty

iPhone専用自撮り棒

鮮明に映るミラーで、アウトカメラ・インカメラ両対応なのが◎1,098円(税込)有線77.5cm174.2g本体電池式・カラー(ローズゴールド・シルバー)ACB詳細を見る
6
Rakum Bluetooth無線 シャッターボタン付き 自撮り棒 1枚目

Rakum

Bluetooth無線 シャッターボタン付き 自撮り棒

ひねりの無さが惜しい。全てにおいて平均的1,399円(税込)bluetooth41cm114.6g三脚・リモコン(電池式・本体収納可)BAB詳細を見る
7
エレコム 自撮り棒 手元シャッタータイプ  1枚目

エレコム

自撮り棒 手元シャッタータイプ

超絶コンパクト!ポケットに入れても苦にならないレベル1,480円(税込)Bluetooth41cm114.6g三脚・リモコン(電池式・本体収納可)BA+B詳細を見る
8
エレコム Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒 1枚目

エレコム

Bluetooth シャッターボタン付き 自撮り棒

使い勝手はまずまず。収納時の背の高さがネック2,001円(税込)有線49.5cm91.52gリモコン(電池式・本体収納可)BBB詳細を見る
9
LENDOO Bluetooth シャッターボタン・三脚付き 自撮り棒  1枚目

LENDOO

Bluetooth シャッターボタン・三脚付き 自撮り棒

いちいちロックするのが面倒くさい…999円(税込)Bluetooth60.5cm160.9g三脚・リモコン(電池式)BBB詳細を見る
10
Bodyguard Bluetoothリモコン ライトニング接続 三脚付 自撮り棒 1枚目

Bodyguard

Bluetoothリモコン ライトニング接続 三脚付 自撮り棒

シンプルイズベスト。スマホをセットしにくいのが残念ポイント2,000円(税込)Bluetooth76cm136.6g別パーツ三脚・リモコン(電池式・本体収納可)・ミラー付CCC詳細を見る
11
VAVA 自撮り棒  1枚目

VAVA

自撮り棒

マットな質感が珍しい。お洒落に持ちたい方におすすめ2,398円(税込)Bluetooth40cm165.3g別パーツ三脚・リモコン(充電式・本体収納可)BBC詳細を見る
12
ベルボン ULTRA STICK SELFIE 自撮り棒  1枚目

ベルボン

ULTRA STICK SELFIE 自撮り棒

持ち運びは△だけど、上級者にはハマるかも4,161円(税込)セルフタイマー式32cm221.4g別パーツ三脚・袋付きBDC詳細を見る
13
TaoTronics 自撮り棒  1枚目

TaoTronics

自撮り棒

安定感が不安すぎる…。利点は軽さのみ1,598円(税込)Bluetooth61cm119.6g本体充電式DAC詳細を見る
14
Briskyjp リモコン シャッター付き 自撮り棒  1枚目

Briskyjp

リモコン シャッター付き 自撮り棒

外での撮影には不向きな、重量級セルフィー1,899円(税込)有線80cm128g別パーツ三脚・リモコン(充電式)CDD詳細を見る
15
スペックコンピュータ株式会社 FUN-TA-STICK EZ 自撮り棒  1枚目

スペックコンピュータ株式会社

FUN-TA-STICK EZ 自撮り棒

安っぽい上に、最低限の機能もあやしい…2,680円(税込)Bluetooth77cm166.7gリモコン(電池式)・ミラー付DAD詳細を見る

自撮り棒の使い方

自撮り棒の使い方

自撮り棒の使い方はとっても簡単。端末の固定は、大きなクリップにスマートフォンを挟みこむだけです。イヤホンジャックで接続できる有線タイプは、その名の通り、スマートフォンのイヤホンジャックに線を差し込むだけで使えます。


少し手間がかかるのがbluetooth接続タイプ。こちらは、使用する前にスマートフォン側でペアリングの設定を済ませておく必要があります。方法は以下の通り。


  1. まずは、自撮り棒の電源をONにします。
  2. 利用する端末の「bluetooth機能」をONにします。
  3. ペアリングデバイス一覧に、「(メーカー名や型番)」が表示されるのでタップ。「接続されました」と表示されたら完了です!

使用する端末や自撮り棒によっても設定方法は異なるので、このやり方で上手くいかない場合は、公式HPなどで使い方を確認してみましょう。

使用時はルールを守って。禁止場所ではセルカレンズを

使用時はルールを守って。禁止場所ではセルカレンズを

伸ばすと70~80cmにもなる自撮り棒は、あまりに混雑する場所では人の迷惑になってしまうこともあります。そのため、ディズニーランドやイベント会場などでは、使用禁止となっている場合があるので、しっかり確認しましょう。


自撮り棒が禁止されている場所では、セルカレンズを使って撮影するのがおすすめです。スマートフォンのカメラに取り付けるだけで広角撮影が可能になり、まるで自撮り棒を使ったような写真が撮れます。混雑する場所へお出かけの際には、ぜひ試してみてくださいね!

盛れるセルフィーを目指すなら要チェック!

思ったように綺麗に撮れない…という時は、ライトや自撮りアプリを使うのもおすすめです。自撮り棒と一緒に以下のリンクもチェックして、満足のいくセルフィーを撮りましょう。

自撮り棒の売れ筋ランキングもチェック

なおご参考までに、自撮り棒のAmazon・楽天・価格.comの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

今回は、売れ筋の自撮り棒15商品を徹底的に比較・検証しましたが、いかがでしたか?


イベントの時や旅行の時に活躍してくれる自撮り棒。ぜひ、選び方・検証結果を参考にして、思い通りの写真が撮れる1本を見つけてくださいね!


文:戸田はるか、写真:川島勇輝・三浦晃一

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