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牛乳石鹸(カウブランド)のおすすめ人気ランキング10選【シャンプー・ボディソープも!】

肌に優しい石鹸として長年支持され続けている「牛乳石鹸」。なかでも「お肌にやさしいだけじゃない。こだわったのは毎日使いたくなる、ここちよさ」を掲げるカウブランドは定番の固型化粧石鹸はもちろん、ボディソープや洗顔など多彩な商品ライナップが魅力のシリーズです。

今回は、そんな人気石鹸シリーズの選び方とオススメ商品をランキング形式でご紹介します!はたして多くの人に支持されているのは、どのアイテムでしょうか!?
  • 最終更新日:2019年03月04日
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目次

牛乳石鹸とは?

牛乳石鹸は、製造され始めてからおよそ100年を迎えた企業で、なかでも「赤箱」と「青箱」はロングセラー商品として有名。「釜だき製法」によって作られた石鹸は、良質なグリセリン(保湿成分)や天然油脂によって洗浄力はそのままにお肌にやさしいく仕上がっています。

最近では、「カウブランド無添加」や「カウブランド無添加フェイスケア」など商品のラインナップが充実しており、ユーザーとしてはうれしい悩みといったところです。これから牛乳石鹸の選び方を解説していきますので、ぜひあなたに合った牛乳石鹸選びの参考にしてください。

定番商品の「赤箱」と「青箱」

定番商品の「赤箱」と「青箱」
定番商品の「赤箱」と「青箱」は先述した通り、「釜だき製法」が使用されています。この製造方法では、グリセリンや天然油脂成分などお肌にやさしい成分が様々含まれていきます。ちなみに、これら赤箱や青箱は国内石鹸での愛用率1位となっています。機械化が進む中、頑なに「釜だき製法」にこだわる肌への優しさが赤箱や青箱を作り上げてきたのでしょう。

なお、赤箱は1928(昭和3)年から大阪で販売開始。その後、販路拡大のために1949(昭和24)年に青箱をリリースしました。この青箱は関東圏でたちまち人気商品となったことから、今でも関西では赤箱が、関東では青箱が多く販売されています。

赤箱と青箱の違いは?

赤箱と青箱の違いは?
赤箱では乳脂(ミルク成分)とスクワラン(潤い成分)を多く配合しています。その他に、ローズ調の香り成分もプラスしているので、しっとりとした仕上がりでお肌に潤いが出てくる商品です。青箱では乳脂は入っているものの、赤箱に比べて抑え気味になっています。その他に、ジャスミン調の香り成分もプラスされているので、ソフトな仕上がりでさっぱりすることのできる商品です。

どちらかというと、赤箱はクリーミーな泡立ちの「しっとり潤い系」、青箱はソフトな泡立ちで「さっぱりすっきり系」と言ったところでしょう。公式ホームページに詳細が掲載されているので、ぜひ確認してみてください。

牛乳石鹸の選び方

それでは、牛乳石鹸(カウブランド)を購入する際の選び方について解説していきます。

目的に応じて選ぶ

石鹸を選ぶ際には汚れをしっかり落とせるモノがの基本となりますが、洗う場所によって使い分けている人がほとんどかと思います。商品ラインナップも顔なら洗顔フォーム、手ならハンドソープ、体ならボディソープと分かれているのはそれぞれの部位にあった商品開発をしているからです。

とはいえ、商品のキャッチコピーに影響されたり、パッケージがキレイだったり、有名人がすすめているからなどの理由で、なんとなくで商品を選んでいる方が多いのもまた事実。一見地味でも自分の肌と相性が良いものもあれば、 口コミや評判良くても必ずしも自分に合うとも限りません。 自分の肌質やその時の肌の状態を知った上で、商品の効能がイメージできるかが重要となります。

敏感肌にやさしい石鹸をお探しの方はーー

敏感肌にやさしい石鹸をお探しの方はーー
肌の中でも特に石鹸からの刺激に弱いのが「顔まわり」ですよね。みなさんの中にも、日々の洗顔の度にニキビや肌荒れ、乾燥などの敏感肌に悩まされている方は多いのではないですか?

石鹸や化粧品などの刺激によって、比較的簡単に肌が反応することを「敏感肌」と呼んでいます。敏感肌に悩む方には肌への優しさを追求した「カウブランド無添加フェイスケア」がオススメです。このカウブランド無添加フェイスケアが敏感肌にオススメな理由は主に3つ。無添加・低刺激処方・皮膚アレルギーテスト済みという点です。

特に、肌への刺激がないか「皮膚アレルギーテスト済み」というのは大きなポイントです。皮膚アレルギーは、敏感肌以上に肌が敏感な状態です。このテストが行われているということは、あなたの敏感肌にもやさしいことの証です。

赤ちゃんや幼児に使いたい方はーー

赤ちゃんや幼児に使いたい方はーー
肌が弱い存在といえば、やはり「赤ちゃんや子ども」でしょう。実際、赤ちゃんや子どもの為に石鹸選びに悩む保護者の方というのは多いものです。そんな赤ちゃんや子ども向けに牛乳石鹸を選ぶという方には、「カウブランド無添加せっけん」が良いでしょう。着色料はもちろん香料や防腐剤などの添加物が一切入っていない石鹸で、まさに無添加にこだわった商品です。

ただ、生後2〜3ヶ月というのは、赤ちゃんの肌が特に敏感な時期です。いくらカウブランド無添加せっけんがお肌にやさしいと言っても、赤ちゃんの肌には刺激がある可能性があります。カウブランドの牛乳石鹸を使用する際には、生後3ヶ月以降にしてください。

ギフトにはセット商品が便利!

ギフトにはセット商品が便利!
カウブランドの牛乳石鹸は贈答品としても人気。お中元やお歳暮、ちょっとした贈り物やギフトにも最適な商品です。そんな方にオススメなのが、「セット商品」です。カウブランドの公式ページはもちろん、デパートのギフトコーナーやアマゾンや楽天などの通販サイトでも「赤箱」や「青箱」の10個セットが販売されています。

牛乳石鹸(カウブランド)のおすすめ人気ランキング10選

ここからは牛乳石鹸(カウブランド)のおすすめの人気商品をランキング形式で発表します。ぜひ、あなたの肌にぴったりの牛乳石鹸選びに役立ててください!
10位
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 泡のハンドソープ 1枚目
出典:amazon.jp
9位
8位
7位
6位
5位
4位
3位
2位
1位

おすすめ人気 牛乳石鹸(カウブランド)の比較一覧表

商品画像
1
牛乳石鹸 牛乳石鹸 青箱 1枚目

牛乳石鹸

2
牛乳石鹸 牛乳石鹸 赤箱 1枚目

牛乳石鹸

3
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 せっけん 1枚目

牛乳石鹸

4
牛乳石鹸 牛乳石鹸 自然派石けん ローズ 1枚目

牛乳石鹸

5
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 洗顔せっけん 1枚目

牛乳石鹸

6
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 うるおい洗顔 1枚目

牛乳石鹸

7
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 洗顔フォーム 1枚目

牛乳石鹸

8
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 ボディソープ 1枚目

牛乳石鹸

9
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 泡のボディソープ 1枚目

牛乳石鹸

10
牛乳石鹸 牛乳石鹸 無添加 泡のハンドソープ 1枚目

牛乳石鹸

商品名

青箱

赤箱

無添加 せっけん

自然派石けん ローズ

無添加 洗顔せっけん

無添加 うるおい洗顔

無添加 洗顔フォーム

無添加 ボディソープ

無添加 泡のボディソープ

無添加 泡のハンドソープ

特徴牛乳石鹸の王道クリーミィでしっとりを求めるあなたへ無添加石鹸の代名詞優しい香りで癒される洗顔のために作られた固形石鹸デリケート肌にはこれ!毎日使いたくなるやさしい洗い上がり自分好みの泡で洗いたいならこれ!植物性アミノ酸が肌に優しい荒れやすい手を守る心強い味方!
価格165円(税込)238円(税込)304円(税込)1,480円(税込)418円(税込)980円(税込)375円(税込)450円(税込)509円(税込)299円(税込)
商品リンク

まとめ

今回紹介した牛乳石鹸は、みなさんに本当におすすめしたいものだけを取り揃えました。顔や手、体など、部位によっても牛乳石鹸(カウブランド)は使い分けることができます。

牛乳石鹸は基本的に無添加なので、お肌にやさしい作りになっています。ぜひ、みなさんそれぞれに合った牛乳石鹸を見つけてくださいね!

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