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【美味しいのはどれ?】麦茶のおすすめ人気ランキング12選

夏にぴったりの飲み物「麦茶」は、さっぱりとした飲み心地はもちろん、ノンカフェイン飲料としても有名です。最近では、ミネラルなどの栄養素にも注目が集まっていますね。作り方も昔ながらの煮出しタイプや温かいまま飲めるお湯出し、手軽に作れる水出しなどいろいろ。手間のかからないパックタイプが主流ですが、すぐに飲めるペットボトルタイプも人気です。

今回は、そんな麦茶のおすすめ商品をランキング形式でご紹介!スタンダードな六条麦茶や健康志向の方に人気のはと麦茶、妊婦さんや赤ちゃんにもおすすめなものなど、いろいろなタイプが計12選登場。選び方のポイントも解説しますので、しっかりチェックして、お気に入りの一品を見つけてくださいね。

最終更新日:2017年12月20日 | 30,246views

麦茶の選び方のポイント

おすすめ商品をご紹介する前に、まずは麦茶の選び方について解説します。

好みの味や香りに合わせて原料を選ぶ

麦茶は種類も多く、味や作り方も多種多様。主な麦茶を種類別にご紹介しますので、お好みの麦茶を探す参考にしてください。

昔ながらのスタンダードな味わいの「六条麦茶」

六条麦茶は「六条大麦」を原料とした麦茶で、特に表示のない麦茶には基本的に六条大麦が使われています。六条大麦には適度にタンパク質が含まれているため、焙煎の工程で香ばしさがプラスされ馴染みのある香りと味わいになるのが特徴。スタンダードな麦茶をお探しの方には、六条大麦を使った麦茶がおすすめです。

麦本来の甘味が楽しめる「二条麦茶」

ビールの原料として有名な「二条大麦」を使った二条麦茶は、六条大麦に比べて麦本来の甘みが強く、六条麦茶とは違った深い味わいが感じられます。そんな二条麦茶は、六条麦茶の次にスタンダードな麦茶。最終的には好みの問題ですので、2つの麦茶を飲み比べてみてお好みのものを選びましょう。

健康効果が注目されている「はと麦茶」

「はと麦」を原料として使用したはと麦茶は、スタンダードな麦茶よりもさらに香ばしい香りで味はスッキリめ。クセがない飲みやすい麦茶です。

はと麦は漢方やサプリメントにも使われており、その健康効果にも注目が集まっています。しかし漢方などとして生活に取り入れるのでなければ、飲みやすさ重視で味の好みで選ぶのがおすすめですよ。

いろいろな味が楽しめる「ブレンド麦茶」

ブレンド麦茶は六条麦茶や二条麦茶、はと麦茶などのスタンダードな麦茶に他の茶葉や穀物類をブレンドしたものです。黒豆麦茶やどくだみ麦茶などが有名ですね。味わいはブレンドした原料によって変わり、麦茶の味が濃いものや、他の茶葉の香りや味が強く感じられるものなどさまざま。健康効果も麦茶に他の要素がプラスされるため、お得感がありますね。

いろいろ試してみてお好みのものを見つけましょう。ただしいろいろな原料が含まれているため、アレルギー体質の方は注意が必要。ま麦茶以外の原料にカフェインが含まれている場合もありますので、カフェインを避けたい方は注意してくださいね。

飲み方に合わせてタイプを選ぶ

麦茶は大きく分けて、パックタイプとペットボトルタイプの2種類。さらにパックタイプは、煮出し・水出し・お湯出しの3種類が主流です。各タイプの特徴をご紹介しますので、お好みの味わいが楽しめる麦茶を選んでください。

しっかりした味が楽しめる「煮出しパックタイプ」

煮出しパックタイプの麦茶は、沸騰したお湯に麦茶のパックを入れ一定時間火にかけます。そのため、濃い味のしっかりした麦茶ができあがります。昔ながらの麦茶はこのタイプが主流で、懐かしい味を楽しみたい方にもおすすめです。

しかしお湯を沸騰させて作るため、冷やすのに時間がかかるというデメリットも。ある程度冷ましてからでないと冷蔵庫に入れることができませんので、お湯を沸騰させて麦茶を作るときは冷やす時間も計算してから作りましょう。

薄味派におすすめな「お湯出しパックタイプ」

煮出しタイプでは味が濃すぎるという方には、お湯出しタイプの麦茶がおすすめ。沸かしたお湯に麦茶のパックを入れるので、煮出しに比べすっきりした味わいに仕上がります。麦茶のパックを浸けておく時間によって、手軽に濃さを調整できるのもうれしいポイントですね。

またお湯出しタイプなら急須でお茶をいれることもできるので、温かい麦茶も楽しみたい方はお湯出しタイプを選びましょう。ただし少量のお湯で麦茶を入れる場合、2Lタイプなどの大容量用のものは量が多すぎます。温かい麦茶を飲みたい方は、裏面の作り方に「急須」での入れ方の表記があるものがおすすめです。

手軽に作れる「水出しパックタイプ」

水出しタイプの麦茶は、手軽に作れる麦茶の筆頭です。麦茶用のポットに水と麦茶のパックを入れるだけで簡単に麦茶が作れます。ただし、煮出しやお湯出し専用のパックではおいしい麦茶が作れませんので、必ず「水出し」の表示があるものを選んでください。

また水道水では抵抗があるという方は、ミネラルウォーターや浄水ポットなどの利用が必要です。そのため麦茶のパック以外にも経費がかかり、コストが高くなってしまうことも。水出し麦茶を選ぶときは、ご自宅の水事情も考慮して選びましょう。

手間のかからない「ペットボトルタイプ」

麦茶といえば煮出しや水出しなど自宅で作るイメージの強いお茶ですが、最近ではペットボトルタイプも充実しています。ヤカンで煮出した麦茶の味を再現するために、各メーカーが研究を重ねおいしい麦茶に出会える確率も増えています。

サイズも持ち運びに便利な350mlや500ml、自宅用の1.5Lや2Lタイプなど種類もいろいろ。紙パックタイプも販売されています。たまには麦茶が飲みたい!という方は、手軽に飲めるペットボトルタイプがおすすめです。ただし、パックタイプに比べコストがかかりますので注意してくださいね。

赤ちゃん用には「ベビー麦茶」を選ぶ

ノンカフェインでミネラル分が多く含まれている麦茶は、赤ちゃんにも飲ませやすいお茶です。各メーカーからも、さまざまな赤ちゃん用の「ベビー麦茶」が販売されています。ベビー麦茶は「赤ちゃん用」ということで、普通の麦茶以上に成分に気を使ってあるのが特徴。また赤ちゃんでも飲みやすいように、さまざまな工夫が施されています。

ただし成分をよくチェックして、赤ちゃんにアレルギーがないことを確認してから飲ませてください。また麦茶は基本的にノンカフェインですが、中にはカフェインが含まれていることもあります。こちらも他のアレルギー成分同様、しっかり確認しておきましょう。

【パックタイプ】麦茶のおすすめ人気ランキング7選

ここからは、おすすめの麦茶をパックタイプとペットボトルタイプに分けてご紹介します。まずはパックタイプの麦茶からご紹介しますので、味や作り方を参考に最高の1杯を見つけてくださいね。

7位:山本漢方製薬 黒豆麦茶

山本漢方製薬 黒豆麦茶

286円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦・黒豆・ハブ茶他
・内容量:10g×26袋

10種配合のブレンド健康麦茶

山本漢方製薬の「黒豆麦茶」は、10種類の原料をブレンドした健康麦茶です。原料は商品名の黒豆と大麦の他に、ハブ茶・玄米・ハトムギ・ゴーヤ・どくだみ・明日葉・かんぞう・烏龍茶を配合。材料を見ているだけで体によさそうな気がしてきます。定価は他の麦茶に比べ少し高めですので、価格が下がったときにまとめ買いがおすすめです。

6位:茶三代一 出雲産 麦茶ティーバッグ

茶三代一 出雲産 麦茶ティーバッグ

596円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦
・内容量:10g×30袋

ミネラルたっぷりの出雲の水で育てた大麦を使用

茶三代一の「出雲産 麦茶ティーバッグ」は、その名の通り出雲産の大麦を使った麦茶です。ミネラルたっぷりの水が流れる出雲の畑で作られた深い味わいを楽しめる麦茶で、水出し・煮出し兼用タイプ。手軽に楽しめるのもポイントの1つです。好き嫌いの好みは分かれますが「他の麦茶じゃ物足りない」、とリピートする方も多いようです。

5位:国太楼 有機麦茶

国太楼 有機麦茶

372円 (税込)

詳細情報
・原材料:有機大麦
・内容量:30袋

有機大麦を使った無添加麦茶

国太楼の「有機麦茶」は、カナダで生産された有機大麦を使った麦茶です。有機栽培で無添加というところがうれしいポイント。冷水・煮出しの両方に対応していますので、お好みの作り方で麦茶を楽しめます。有機栽培の大麦のせいか見た目の色合いが少し薄い印象ですが、濃い味で風味がいいと評判です。

4位:石垣食品 フジミネラル麦茶 業務用

石垣食品 フジミネラル麦茶 業務用

494円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦
・内容量:12g×51袋

おいしい「水出し」麦茶をお探しの方におすすめ

石垣食品の「フジミネラル麦茶 業務用」は、51パック入りのお得な水出しタイプの業務用麦茶です。1パックあたりの大麦は他の麦茶に比べて多めの12g。たっぷりの大麦で、おいしい麦茶を楽しめます。水出しタイプですが、パックを浸す時間の長さを変えれば濃さの調整も可能。水出しで麦茶を作りたい方にはおすすめの一品です。

3位:お茶の丸幸 国産はと麦茶

お茶の丸幸 国産はと麦茶

384円 (税込)

詳細情報
・原材料:はと麦
・内容量:7g×24袋

はと麦の香ばしさがくせになる「はと麦茶」

お茶の丸幸の「国産はと麦茶」は、昔から滋養健康飲料として親しまれてきた「はと麦」を使った麦茶です。はと麦の香ばしさが魅力で、飲みやすく肌にいいと評判。煮出しだけではなく水出しにも対応しているので、手軽に麦茶を楽しめるところも魅力です。

普通の麦茶より少し色が薄めに感じるかもしれませんが、この色合は「はと麦茶」だからこそ。裏面の作り方を参考に、おいしいはと麦茶を作ってくださいね。

2位:伊藤園 香り薫るむぎ茶ティーバッグ

伊藤園 香り薫るむぎ茶ティーバッグ

181円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦(カナダ産)
・内容量:8.0g×54袋

高コスパ!リーズナブルで水出しOKのおいしい麦茶

伊藤園の「香り薫るむぎ茶ティーバッグ」は、リーズナブルさが魅力です。リーズナブルながらも大麦を蒸してから2回焙煎しているため、しっかりした麦茶の味わいに。54パック入りでこの価格、しかもおいしいとなれば人気の高さも頷けます。

水出しで濃い麦茶が味わえるのもポイントの1つ。水出しと煮出し兼用タイプなので、ライフスタイルに合わせて活用できるのも魅力です。

1位:はくばく 丸粒麦茶

はくばく 丸粒麦茶

493円 (税込)

詳細情報
・原材料:六条大麦(国内産)
・内容量:30g×30袋

リピーター続出!国内産六条大麦を100%使用の「煮出し専用」

はくばくの「丸粒麦茶」は2種類の六条大麦を使用し、独自のブレンドで香りや甘みなどを最大限に引き出しています。そのため、麦茶通の方も麦茶初心者の方も満足できる味わいに。麦茶独特の香ばしさにファンも多く、「麦茶はこれでなければ!」というリピーターの方も多い商品です。

煮出し専用のため少し手間はかかりますが、味わいはピカイチ。ペットボトルでは決して味わえない深い香りは、常に麦茶ランキングの上位に位置しています。また、煮出し専用ですが三角のテトラ型のパックを使用しているため、急須で入れてお湯出しし温かい状態で飲むのもおすすめです。

作り方はパッケージ通りがおすすめ。1.2Lのお湯に入れ3分から5分煮出したあと1時間放置すると、とてもおいしく仕上がります。煮出し時間を調節すれば濃さも変えられますので、いろいろ試してみてベストな味の麦茶を作ってくださいね。

【ペットボトル】麦茶のおすすめ人気ランキング5選

ここからは、ペットボトルタイプの麦茶のご紹介です。パックタイプより価格があがりますので、毎日の水分補給にお考えの方はコストにも注目して選んでくださいね。

5位:神戸茶房 麦茶

神戸茶房 麦茶

1,382円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦(カナダ)・ビタミンC・乳化剤
・内容量:500ml×24本

リーズナブルさが魅力!職場のおともにおすすめ

神戸茶房の麦茶は、なんといってもリーズナブルな価格が魅力。1本あたりの単価が60円以下という高コスパの商品です。職場や学校などで自動販売機やコンビニの麦茶を買っている方は、自宅にまとめ買いして持っていけばかなりの節約に繋がりますよ。味の面では好みが分かれますが、コスパ重視の方にはたまらない商品です。

4位:サントリー GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶

サントリー GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶

1,498円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦・玄米・はと麦・大豆食物繊維・白米・黒ごま・海藻エキス
・内容量:2000ml×12本

あんしん素材で作った体に優しい麦茶

サントリーの「GREEN DA・KA・RA やさしい麦茶」は、大麦・玄米・ハト麦・黒ごま・海藻・大豆・白米の7種の素材から作った飲みやすい麦茶です。クセがなく後味もよく飲みやすいので、毎日の水分補給にぴったり。ただし価格変動が大きいため、リーズナブルなときにまとめ買いがおすすめですよ。

3位:アサヒ飲料 六条麦茶

アサヒ飲料 六条麦茶

1,908円 (税込)

詳細情報
・原材料:六条大麦
・内容量:2000ml×12本

ペットボトルタイプの麦茶のロングセラー商品

アサヒ飲料の「六条麦茶」は、ペットボトルタイプの麦茶の中でもロングセラーの人気商品です。六条麦茶だけを使用した無添加の麦茶で、こだわりのダブル焙煎により発売時より本格的な味に進化し続けています。口コミでも「麦の香りがしっかり楽しめる」という感想も多く、長く愛用している方も多い人気の麦茶です。

2位:伊藤園 健康ミネラルむぎ茶

伊藤園 健康ミネラルむぎ茶

1,398円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦
・内容量:2L×12本

水分とミネラルを補給「健康ミネラルむぎ茶」

伊藤園の「健康ミネラルむぎ茶」は、六条大麦と麦芽糖の甘みが特徴の二条大麦をブレンドした麦茶。ヤカンで煮出したような味わいが特徴で、家で麦茶を作るのは面倒だけど昔ながらの麦茶を飲みたいという方におすすめです。

また香りとコクを引き出すための特殊な焙煎方法が採用されているため、飽きのこないすっきりした味に仕上がっています。名前の通り適度なミネラル分も補給できる、夏だけではなく冬の水分補給にも最適な麦茶です。

1位:サントリー 胡麻麦茶 トクホ

サントリー 胡麻麦茶 トクホ

2,946円 (税込)

詳細情報
・原材料:大麦・はと麦・ゴマ蛋白分解物(ゴマペプチド含有)・大豆・黒ゴマ・香料
・内容量:350ml×24本

血圧が高めの方におすすめの特定保健用食品の麦茶

サントリーの「胡麻麦茶 トクホ」は、他の麦茶にはないごまの香ばしい香りが特徴。他にも大麦・はと麦・大豆をブレンドした香ばしくもスッキリとした味わいは、お食事のときにもじゃまにならず毎日飲むお茶としても最適です。

また血圧が高めの方におすすめの「ゴマペプチド」が配合された、特定保健用食品としても人気があります。もちろん麦茶だけで症状がすぐに緩和されるというわけではありませんが、普段の生活を見直しながら補助的に取り入れるのもおすすめです。

麦茶のおいしい作り方と保存するときの注意点

麦茶を自宅で作っても思ったような味にならない。そんな風に感じている方はもしかしたら、作り方が間違っているのかもしれません。おいしい麦茶を作るポイントと保存のときの注意点をご紹介しますので、おいしい麦茶作りの参考にしてください。

麦茶のパックは時間になったら取り出す

お湯出しや煮出しで麦茶を作るとき、冷めるまでパックをそのままにしておくという方も多いようです。しかし麦茶のパックを取り出さずにそのままにしておくと、雑味が出て味が落ちてしまいます。そのため、規定の置き時間が過ぎたら麦茶のパックは取り出すのがおすすめ。いちいち取り出すのが面倒という方は、お湯が冷めるまで待たなくていい耐熱性の麦茶ポットが便利です。

また麦茶パックを入れたままにしておくと腐りやすくなるため、衛生面から考えても麦茶パックは早めに取り出した方が良いですよ。特に水出し麦茶の場合、飲みきるまでそのままという方もいらっしゃいますが、知らない間に冷蔵庫の中で腐ってしまうこともありますので注意してくださいね。

2~3日で飲みきれる量を作る

自宅で作る麦茶は、ペットボトルのものと違い保存がききません。そのうえ麦茶は傷みやすいため、他のお茶より注意が必要です。そのため1度に作るのは、2~3日で飲みきれる量におさえるのがおすすめ。また、口をつけていないからとポットを水でゆすぐだけで済ましていると、気づかないうちに菌が繁殖してポット内部がぬるぬるになってしまいます。

味が落ちたり気持ちが悪いのはもちろんですが、衛生面でも大変危険です。もったいないと思われるかもしれませんが、期間内に飲みきれなかった麦茶は処分して、ポットはゆすぐだけではなく洗剤で洗うのを習慣づけてくださいね。

麦茶におすすめのポットはこちら

麦茶を自宅で作ることに決めたら、冷蔵庫で冷やすために必要な麦茶用のポットもチェックしてみてはいかがでしょう。以下の記事では麦茶を冷やすのに最適な冷水筒の選び方とおすすめ商品を紹介していますので、気になった方はぜひご覧になってみてください。

麦茶の売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、麦茶のAmazon・楽天の売れ筋ランキングは以下のリンクからご確認ください。

まとめ

今回は麦茶のおすすめ商品のランキングを、パックとペットボトルに分けてご紹介しました。気になる商品は見つかりましたか?

ライフスタイルに合わせてタイプを選び、おいしい麦茶を見つけてくださいね。この記事が、お気に入りの一品探しのお役に立てれば幸いです。

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