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【一番使いやすいのはどれ?】モレスキンノートのおすすめ人気ランキング15選

オシャレで高級感のある見た目が好まれている、モールスキンノート。自由度の高い使い方ができると人気で、ステーショナリーファンを中心に注目を集めています。しかしダイアリーやノートブックといったタイプの違いがある他、無地・罫線入り・方眼タイプなどノートの中身も異なり、初めて使う方にとってはどれを選んでいいのか分からないものですよね。

そこで今回は、モレスキンノートの選び方や使い方を解説し、通販で人気の商品をおすすめ順にランキング形式でご紹介します。旅の記録やスクラップブックに最適なものから、ビジネスで活躍するものまで多種多様な商品が登場。記事の後半では、初心者でも安心の活用方法も解説します。ぜひ参考にして、自分らしく使えるモレスキンノートを見付けてくださいね。

最終更新日:2017年11月15日 | 54,777views

モレスキンノートの選び方のポイント

ゴッホやピカソが愛用していたノートを再現したことで、瞬く間に大人気となったモレスキンノート。できれば自分らしく使いこなしたいものですよね。以下を参考にして、自分に合うタイプから選んでいきましょう。

用途に合わせてタイプを選ぶ

モレスキンノートには、ダイアリータイプとノートブックタイプがあります。自分の求める用途に合わせて、最適な方を選びましょう。

スケジュール管理に最適な「ダイアリータイプ」

ダイアリータイプは、スケジュール管理をするのにぴったりなノートです。週ごとの予定を書き込めるウィークリー、月間予定を見やすく管理できるマンスリーなど好みから選びやすいようになっており、種類も豊富。日々の予定やちょっとした日記などを付け加えておけるよう、基本的にシンプルなデザインになっています。

誰にとっても使いやすいタイプなので、初めてのモレスキンノートとしてもおすすめです。

自由な発想で使える「ノートブックタイプ」

一般的に、モレスキンノートといえばコレ! という見た目のノートブックタイプ。ノートが広がらないようにゴムバンドが付いているのが特徴的。ビジネス用として使う人も多く、頭の中に浮かんだイメージを書き留めておくのにも便利で、活用方法は無限大です。

この他、3冊セットで販売されている糸綴じタイプの「カイエ」や、2冊セットで販売されている「ヴォラン」と言った種類も。また特定のジャンルの備忘録として使いやすい「ジャーナル」や街歩きの記録に便利な「シティブック」など多種多様なノートがあり、自分のアイディアに合わせて選びやすくなっています。

ただ種類が豊富な分、用途が明確にイメージできていないと少々慣れるのに時間がかかるかもしれません。

自分にとって使いやすいサイズを選ぶ

モレスキンノートには主に、ポケット・ラージ・エクストララージという3種類のサイズが展開されいます。ポケットは縦14×横9cmのコンパクトさで、携帯して使いたいという方に最適です。

ラージサイズは縦21×横13cmで、持ち歩いても自宅用としてもちょうどいい大きさ。ポケットとエクストララージの中間に位置する扱いやすい大きさであり、サイズで迷っている方におすすめです。最も大きなエクストララージは、B5サイズの用紙とほぼ変わらないサイズ感で、1ページにたっぷり記入できます。携帯には不便なので、主に自宅用やオフィス用として考えるのが良いかもしれません。

使い方に合わせて罫線の種類を選ぶ

モレスキンノートの中身は、主に4種類。イメージしている使い方に合わせられるよう、それぞれの違いを知っておくと便利です。

自由な使い方ができる「プレーン(無地)」

全ページが無地になっているプレーンは、自由な発想で使えると人気です。罫線に邪魔されずにメモを取りたい方やイラストを描きたい方に便利で、アイディア帳としても活躍しますよ。写真や雑誌の切り抜きを貼ってスクラップブック風にもできるので、まさに自由なスタイルで使えるノートです。

初心者でも使いやすい「ルールド(罫線入り)」

一般的なノートと同じ感覚で使える罫線入りのルールドタイプ。勉強や仕事用としてはもちろんのこと、日記帳としても使いやすいタイプです。きっちり書きたいという方や、初めてモレスキンノートを使うという方におすすめ。特に初心者は、このオーソドックスなタイプでモレスキンの紙質や書き味の良さを味わうと良いかもしれません。

イラストも文字も、使い方を選ばない「ドット」

イラストやグラフに合わせて文字もキレイに書きたいという場合は、ドットタイプが最適。罫線ほど主張しないドットがガイドの役割を果たし、文字をまっすぐに書けるようになっています。もちろん写真や切り抜きなども美しく貼り付けられますよ。モレスキンノート中級者にぴったりの使い勝手の良さです。

上級者向けの「スクエアード(方眼罫)」

モレスキンノートの上級者たちが愛用しているのが、この方眼タイプ。文字もイラストも描きやすく、写真を貼る・グラフを描くといった、枠にとらわれない使い方が可能です。

メモ帳・アイディア帳の他、この方眼タイプを日記帳やスケジュール帳にしている方も居るほど。モレスキンノートの良さが分かってきたら、ぜひ使ってみてください。

ハード? ソフト? 表紙は好みも重視して

モレスキンノートの表紙は、ソフトとハードの2タイプ。ハードカバーは厚手で高級感があり、書き込む際にボードの役割を果たしてくれるので机のない場所でも書きやすいのがメリット。ただカバーの分だけ重さが増すので携帯性は少し悪くなります。

ソフトカバーは柔軟性があり、丸めたりポケットに入れたりして持ち運びやすいのが魅力。表紙を裏へ折り返して書くこともできます。基本的に机の上で書くことが多い方や、携帯性を重視したい方に最適です。

ただデザインを大きく左右するポイントなので、最終的には見た目や感触など、好みで決めてしまった方が良いかもしれません。

モレスキンノートのおすすめ人気ランキング15選

それでは人気のモレスキンノートの中から、特におすすめしたい商品をランキングでご紹介します。このランキングを参考にして、あなたにぴったりな1冊を選んでみてくださいね。

15位:パッション ワインジャーナル

モレスキン パッション ワインジャーナル
2,270円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:-
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ラージサイズ

ワイン好きな方にぴったりの1冊

美味しかったワインの銘柄などを記録しておきたい時、このワインジャーナルがあればしっかり書き留めておけます。ワインの種類に応じて書き分けられるフォーマットのほか、自由に書き込める白紙スペースもあり、ラベルの写真を撮っておいて後から貼るのにも良さそうですね。

ワインエキスパートの資格を取りたい方の勉強ノートとしてもおすすめ。自分だけのワイン情報誌として活用してみてはいかがでしょうか?

14位:ノートブック 限定 プロダクトレッド

モレスキン ノート 限定 プロダクトレッド SKREDQP060
3,240円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ルールド
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ラージサイズ

購入することでエイズ撲滅をサポート

最も使いやすいラージサイズで、中身はオーソドックスな横罫レイアウトのノートブック。購入することで、グローバルファンド(エイズ・結核・マラリア対策基金)を通じてアフリカのエイズ撲滅の補助金や、エイズ患者がいない未来のための支援金として役立ちます。巻頭にはエイズ撲滅への信念や取り組みが記載されており、必然的に意識が高まることでしょう。

外観はモレスキンならではの高級感漂うシンプルなデザインのため、プライベートでもビジネスシーンでも活躍してくれます。

13位:シティーノートブック ニューヨーク

シティノートブック ニューヨーク CN101
3,348円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:-
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ポケットサイズ

ニューヨークのオリジナルガイドマップに

シティーノートブックは、世界で人気のある都市にフォーカスしたガイドマップノート。パリやロンドン、日本の京都などさまざまなバージョンがあります。

そんなシリーズのこちらはニューヨークバージョン。その都市の全体図や詳細図、わかりにくい地下鉄路線図、ストリート名一覧まであり、旅行の計画を練る際や実際に使った交通機関を記すのにも役立ちます。現地で感じ取ったことをメモすれば、オリジナルのガイドマップの完成。自分だけの旅の思い出ノートにぴったりですね。

12位:ブラックページアルバム

モレスキン アート ブラックページアルバム ARTFO1A5 A4
4,752円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:無地黒
・カバー:ハードカバー
・サイズ:A4サイズ

スクラップやコラージュが映えるブラックページ

カラフルなアートや写真が良く映えるよう、全ページ真っ黒になったオシャレなアルバム。真っ白なページとはまた違った良さがあるので、オリジナリティあふれる1冊を作るのに最適です。拡張ポケットが最後のページに付いているので、ステッカーなどスクラップパーツを入れておくのにも便利ですお。

詩を書く・イラストを描く・思い出を記すなど、使い方は自由。アイディア次第で自分らしいアルバムが作れることで人気です。

11位:ART PLUS スケッチブック

ART PLUS スケッチブック ハードカバー
3,132円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:プレーン
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ラージサイズ

サッと取り出してスケッチを楽しめる

風景をスケッチしたり、日常的にちょっとしたイラストを描いたり、そんな時に便利なのがこちらのスケッチブック。モレスキンのサイズ展開ではちょうど中間に位置するラージサイズで、持ち運びもしやすく描きやすい大きさです。描きたい瞬間を逃したくないという方に最適と言えるでしょう。

紙はスケッチブックなので裏写りせず、アクリル画・インク画・ペン画に使用することも可能。ハードカバーなので、表紙を机代わりにすれば安定感のあるスケッチができますよ。

10位:ヴォランジャーナル ルールド(横罫) 2冊セット

ヴォラン ジャーナル ルールド
2,160円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ルールド
・カバー:ソフトカバー
・サイズ:ラージサイズ

おしゃれな濃淡の2色セット

どの色を選ぶか迷ってしまいそうな、おしゃれなヴォランジャーナル。濃い色と淡い色の2冊セットで、目的に合わせてノートを明確に使い分けられます。

このノートは、全ページがミシン目で切り離し可能。アイディアを思いついたまま書き記して、後から整理するのにもぴったりですよ。薄くて軽く、カラバリ豊富な自由度の高いノートなのでファンも多いシリーズです。

9位:2017-2018年7月始まり ウィークリー

モレスキン 手帳 2017-2018年7月始まり ウィークリー DSB18WN2Y18
2,700円(税込)

・タイプ:ダイアリー
・中身:ー
・カバー:ソフトカバー
・サイズ:ポケットサイズ

1週間のスケジュールが見やすいダイアリー

左側で1週間のスケジュールを把握し、右側には自由にメモができるタイプです。1日1ページでは書くことがない、マンスリーでは少なすぎるという方に最適で、週ごとの予定管理をしつつ、一言日記を書くのにも役立ちます。

シンプルなスケジュールシールも3シート付属しており、一目でわかるように予定を管理することも可能。ビジネスマンにも最適な落ち着いたデザインが好まれています。

8位:クラシックノートブック ハードカバー リポーター

クラシック リポーター ノートブック
2,160円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ルールド
・カバー:ソフトカバー
・サイズ:ラージサイズ

立ったままでも書きやすい縦開きノート

メモ書きの頻度が多い方は、卓上でなくとも書きやすい方が便利ですよね。このクラシック リポーターはしっかりとしたハードカバーで、水平でも垂直でも使い勝手が良いところがポイント。ページは横方向ではなく縦方向に捲る形状のため、場所を取らずにメモを取ることができます。

中身は無地なので書く方向を意識する必要がなく、急いでメモを取りたいシーンにも便利。後ろの24ページは切り離せるようになっているので、サッと書いたメモを誰かに渡すという時もスムーズです。

7位:アドビ スマートノートブック クリエイティブクラウドコネクテッド

モレスキン Adobe スマートノートブック クリエイティブクラウド コネクテッド 890297
3,439円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:プレーン
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ラージサイズ

手描きの絵をデジタル化して加工できる

このノートに描いた絵を専用アプリで撮影して取り込むと、スキャナーを使わずにAdobeの画像加工ソフトや編集ソフトで簡単に加工や編集が行えます。デザイン関連の仕事をしている方やイラストレーターにとって、手書きのイメージを簡単にデジタル化できるのは非常に便利ですよね。データは基本的にデジタル派! という方にもおすすめです。

紙も厚手になっており、ペンを選ばずイラストが描きやすい用紙なのも嬉しいところ。洗練されたカバーデザインも印象的で、1冊持っておくと役立つ画期的なノートです。

6位:カラーノートブック ハードカバー ルールド(横罫)

モレスキン ルールドノートブックxs
1,620円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ルールド
・カバー:ハードカバー
・サイズ:XSサイズ

携帯しやすいサイズとキュートなカラー

ポケットサイズよりもさらに小さなXSサイズは、モレスキンノートの中で最小の大きさです。小さくてもその機能性に変わりはなく、携帯しやすさを重視したい方におすすめできます。

オイルクロスで覆われた艶やかな表紙とポップなカラーで、ノートを使うのが楽しくなってしまいそうな印象。すっぽりと胸ポケットに入ってしまう大きさなのでかさばらず、常に持ち歩いて使うメモにも最適です。

5位:プロコレクション ワークブック

モレスキン プロコレクション ワークブック PROWB52HK7
3,456円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:スクエアード
・カバー:ハードカバー
・サイズ:A4サイズ

A4サイズでビジネスシーンでも活躍

ビジネスで使うノートは大きな方がいいという方には、このワークブックがおすすめ。方眼レイアウトなので図・グラフ・文字などもフリーハンドで書きやすく、ミシン目入りでページを切り離して使えるのも便利です。

ラベルシールやインナーポケットも付いており、会議や作業内容をまとめる時にも役に立つでしょう。また索引に便利なページ番号まで印字してあるので、後から書き込んだ内容を探す時にも安心。見た目もすっきりとしているので、ビジネスシーンに溶け込むノートブックです。

4位:カイエ ジャーナル ルールド(横罫) 3冊セット

モレスキン カイエ ルールドノート 横罫 3冊セット
2,376円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ルールド
・カバー:カードボードカバー
・サイズ:エクストララージサイズ

手帳のサブノートにも便利な薄手タイプ

3冊セットで、日頃からメモをよく取る方やカテゴリごとに使い分けたい方には嬉しいセットです。ページ数の少ない薄型タイプなので、システム手帳のメモでは足りない場合にもぴったり。この厚みならモレスキンダイアリーに挟んで使ってもかさばりません。

後半の16ページにはミシン目が入っているので、メモを切り離して使うこともできます。モレスキンの中では珍しく糸綴じの糸を見せたデザインで、センスの良いアクセントとして光りますよ。

3位:エバーノート スマートノートブック ルールド(横罫)

モレスキン エバーノート QP060A1EVER
3,348円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ルールド
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ラージサイズ

Evernoteに手書きのメモや画像を取り込んでシェアできる

スマートフォンでお馴染みのアプリ「Evernote」に対応した次世代のノート。手書きのメモや絵を、スマホを使って簡単にデジタル化してEvernoteに取り込めます。パソコンやスマホなどのガジェットからアクセスしたり、シェアしたりと多彩な使い方が可能です。

旅先での思い出やビジネスシーンでのふとしたアイディア、子どもの書いた絵などをデジタル保存できるのは魅力ですね。日頃からEvernoteを愛用しているという方には特におすすめで、このノートが加わればプライベートやビジネスでの使い方の幅も広がるでしょう。

2位:クラシックノートブック ソフトカバー ドット方眼

クラシック ノートブック ソフトカバー スクエアード
3,132円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:ドットスクエアード
・カバー:ソフトカバー
・サイズ:ラージサイズ

今まで以上に使いやすい、ドット方眼レイアウト

ちょうどいい大きさで、どこにでも持ち運んで思い立ったことをすぐ書けるノートです。柔らかいソフトカバーのおかげで重たくなく、カバンに入れておいても負担になりません。

このノートブックで採用されているドット方眼はモレスキンに新しく加わったレイアウトで、従来の方眼とドットの良さを組み合わせた便利なデザイン。方眼では書きにくい・ドットでは見えにくいと感じていた方なら、きっと満足できる使いやすさです。縦書きにも横書きにも使えますし、しおり紐が付いているのも便利ですね。いつでも手元に置いておきたい1冊になりますよ。

1位:クラシックノートブック プレーン(無地)

モレスキン クラシックノートブック ハードカバー プレーン Pocket QP012
2,160円(税込)

・タイプ:ノートブック
・中身:プレーン
・カバー:ハードカバー
・サイズ:ポケットサイズ

初めて買うならやっぱりスタンダードモデル

これぞモレスキン、という定番のノートブック。オイルクロスで覆われた重厚感のあるカバーは、モレスキンの歴史を感じさせてくれます。手になじむポケットサイズなので、どこへでも持ち歩くことが可能。ブランドの特徴でもあるゴムバンドがしっかりとノートを押さえてくれるので、カバンの中でページが開いてしまうこともありません。

表紙はハードカバーなのでページが傷つくのも防げますから、大切なデータを記しておくのにもぴったりです。モレスキンノートの自由度の高さを感じられる無地タイプで、枠にとらわれない使い方をしたい方におすすめできます。

モレスキンノートの活用方法

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自由度の高さで人気のモレスキンですが、活用方法や使い方も自由。イラストが得意ならイラスト集や絵日記帳として活用するのもおすすめです。またアインシュタインやスティーブジョブズなどの偉人たちが行ってきた「引き寄せの法則」を記し、1つずつ理想を叶えていくのも良いでしょう。

ビジネスシーンではToDoリストや覚書などを記していくことであなただけのビジネスノートに早変わり。食べ歩きの記録を写真とともに残す、読んだ本の感想などを記して読書ノートにする、子供の成長日記にするなど、アイディアは無限大です。

名入れしてあなただけのオリジナルノートに

モレスキンノートの表紙やカバーに自分の名前を刻印してもらうサービスも人気です。表紙がシンプルなモレスキンだけに、名入れすればさらにオリジナリティが感じられますよ。一度使えば愛用したくなると評判のモレスキンなので、ぜひ名入れして使い込んでみてはいかがでしょうか?

ノートカバーをつけてもっとオシャレに

モレスキンノートにノートカバーをセットして、よりオシャレに使っている方も大勢います。プライベートだけでなくビジネスでもそのまま使えるデザインが豊富で、大切なモレスキンノートを汚れからも守ってくれますよ。自分らしく活用するためにも、お気に入りのカバーを見付けちゃいましょう。

モレスキンノートの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、モレスキンノートのAmazonの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

いかがでしたか? モレスキンノートにはたくさんの種類がありますが、どれも自分らしい使い方ができるようシンプルに設計されています。

自由度が高く、使い勝手も良いところがモレスキンの魅力。用途を決めて使えば失敗することもありません。お気に入りの1冊を見つけて、あなたらしく使ってみてくださいね。

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