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ティムタムのおすすめ人気ランキング10選【限定フレーバーも!】

オーストラリアで人気のチョコレートビスケットと言えば、アーノッツ社の「ティムタム」。クリームをサクサクのビスケットでサンドし、さらにチョコレートでコーティングした魅力的なお菓子です。日本でもコストコ・カルディ・ドンキホーテなどで手軽に手に入れることができ、味の種類が豊富なこともあって、女性を中心に大人気。コーヒーや紅茶・ミルクと一緒に味わうのにもぴったりです。

そこで今回は、ティムタムの選び方や、Amazonや楽天などの通販でも気軽に購入できる人気フレーバーをおすすめ順にランキング形式でご紹介します。オリジナル・ダブルコートなどの定番商品から、チョコミント・ココナッツ&ライチなどの期間限定品まで幅広くピックアップ。ぜひ、お気に入りの味を探してみてくださいね。
  • 最終更新日:2019年05月27日
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目次

ティムタムの選び方

オーストラリアのお土産として人気の高いティムタムは、日本でも手軽に購入できるためいつでも味わうことができますが、実は知らないことも多いですよね。まずはティムタムの選び方について一緒に見ていきましょう。

定番味にするか、期間限定味にするか

ティムタムには「クラシック」と呼ばれる定番商品と、「リミテッドエディション」と呼ばれる期間限定商品が存在します。どちらのティムタムももちろん美味しいですが、購入する際の一つのポイントとして知っておくと、さらにティムタムを楽しむことができますよ。

おなじみの味を楽しみたいなら「クラシック」を

ティムタムのクラシックは「オリジナル」「ダブルコート」「ダークチョコレート」「ホワイト」「チューイカラメル」の5種類。いつでも購入することができ、ファンの多いフレーバーです。

シンプルで飽きが来ない味であると同時に、ティムタムらしい甘さを感じられるのも魅力。スーパーや輸入食品を扱う店舗で手軽に購入することができるため、はじめての方は、まずクラシックの中から選ぶのがおすすめです。

いつもと違う味を試してみるなら「リミテッドエディション」を

リミテッドエディションは季節感のあるフレーバーや、コラボ商品を中心にラインナップされています。商品によって味はさまざまで、クラシックには無いフルーティーさや爽やかさを味わえるのが特徴。スーパーでは見かけることが少なく、手に入りにくい商品もあります。

定番のクラシック以外のフレーバーを楽しみたい方にはとくにおすすめです。限定品なので発売期間が過ぎてしまうと購入することができなくなってしまうため、気になるフレーバーがあったら早めに手に入れておきましょう。

コーティングのチョコレートで選ぶ

ビスケットのまわりを包んでいるチョコレート。ティムタムのコーティングに使われているチョコレートは主に「ミルクチョコ」「ホワイトチョコ」「ビターチョコ」の3つです。食べ比べるのも楽しいですが、気に入ったコーティングに絞って選ぶのも楽しいものですよ。

味のバランスで選ぶなら「ミルクチョコ」が一押し

味のバランスで選ぶなら「ミルクチョコ」が一押し

出典:amazon.co.jp

ティムタムの多くのフレーバーで使われているミルクチョコは、ティムタムらしい甘さの中にほんのりカカオの風味を感じることができます。ミルクチョコの中にもさらに2種類のミルクチョコがあり、中のビスケットやクリームによって使い分けられているようです。

ミルクのコクと甘さを楽しみたいなら「ホワイトチョコ」を

独特のミルク感が特徴のホワイトチョコは、クリーミーな甘さが特徴です。真っ白な見た目が可愛らしいですが、他のコーティングより溶けやすいため保存には注意が必要な一面も。冷蔵庫に入れて保存しておくのが無難かもしれません。

甘さを控えたいなら「ビターチョコ」がおすすめ

ミルクチョコやホワイトチョコよりも甘さが抑えられたビターチョコは、大人向けの味に仕上がります。通常のコーティングよりも食べやすく、カカオの風味が強いのが特徴。甘ったるいチョコは苦手という方におすすめです。

パッケージの種類で選ぶ

ティムタムと言えば、細長いパッケージをイメージする方が多いと思いますが、実は意外にもいろいろなパッケージが存在します。その中でも比較的日本で手に入りやすいパッケージをご紹介しましょう。

定番はやっぱり 「スタンダードパック」

ティムタムと言えばこの細長いパッケージがおなじみですね。日本のスーパーや輸入食品を多く扱う店舗で手に入れることができます。パッケージの中はトレー皿になっており、ティムタム同士がくっつかないように小さな仕切りで区切られているため、取り出しやすいのが特徴です。クラシックからリミテッドエディションまでフレーバーが豊富にあります。

個包装された「チョコリシャス」はお土産に最適

一口サイズで食べやすいチョコリシャスは、2個ずつが個包装になっているのでお土産として配るのに最適です。チョコリシャスには写真のように袋に入ったタイプと、箱に入ったボックスタイプがありますが、ボックスタイプは3種類の味が一つの箱に入っています。

手軽に試すなら「バリューパック」がおすすめ

スタンダードパックを丁度半分にしたくらいの大きさで、手軽に試せるのが魅力です。このサイズなら持ち運ぶのに便利なうえ、食べ過ぎ防止にも役立ちますね。フレーバーは多くありませんが、輸入食品を扱う店舗で手に入れることが可能です。

食べやすさで選ぶなら「フィンガーズ」を

食べやすさで選ぶなら「フィンガーズ」を

出典:amazon.co.jp

通常のティムタムは小判のように平たい形状をしていますが、こちらのフィンガーズはティムタム自体がスティック状をしています。1袋2本入りでちょっとしたティータイムに最適。口を大きく開けなくてもいいので、スマートに食べられるティムタムとして人気です。

お得感のある枚数で選ぶ

お得感のある枚数で選ぶ

出典:amazon.co.jp

どれも同じ大きさに見えるスタンダードパックですが、実は中に入っている枚数に違いがあります。クラシックを例に挙げてみると、ダブルコート・ホワイト・チューイカラメルは9枚入りですが、オリジナル・クラシックダークは11枚入りで、なんと2枚の差があります。

クラシックは1パックの価格がほとんど変わらないので、できれば枚数が多く入っている方が嬉しいですよね。お得な気分を味わいたいなら、オリジナルかクラシックダークを選ぶのがおすすめですよ。

ティムタムのおすすめ人気ランキング10選

ここからはAmazon・楽天で購入できるスタンダードパックを中心にしたおすすめ商品をランキング形式でご紹介します。いろいろなティムタムが登場します。必見ですよ♪
10位

ティムタム ココナッツ&ライチ

378円 (税込)

フレーバータイプリミテッドエディション
コーティングホワイトチョコ
内容量9枚
カロリー1枚あたり96kcal
9位
フレーバータイプクラシック
コーティングミルクチョコ
内容量9枚
カロリー1枚あたり95kcal
8位
フレーバータイプクラシック
コーティングホワイトチョコ
内容量9枚
カロリー1枚あたり99kcal
7位
ティムタム ティムタム  チョコミント 1枚目

ティムタム チョコミント

378円 (税込)

フレーバータイプリミテッドエディション
コーティングミルクチョコ
内容量9枚
カロリー1枚あたり91kcal
6位
ティムタム ティムタム  ソルティッドカラメル&バニラ 1枚目

ティムタム ソルティッドカラメル&バニラ

378円 (税込)

フレーバータイプリミテッドエディション
コーティングミルクチョコ
内容量9枚
カロリー1枚あたり92kcal
5位

ティムタム バラエティパック 4フレーバーズ

1,850円 (税込)

フレーバータイプクラシック
コーティングミルクチョコ・ビターチョコ
内容量40枚
カロリー1枚あたり94~116kcal
4位
フレーバータイプクラシック
コーティングホワイトチョコ・ミルクチョコ・ビターチョコ
内容量49枚
カロリー1枚あたり94~116kcal
3位
フレーバータイプクラシック
コーティングミルクチョコ
内容量9枚
カロリー1枚あたり116kcal
2位
フレーバータイプクラシック
コーティングミルクチョコ
内容量11枚
カロリー1枚あたり95kcal
1位
フレーバータイプクラシック
コーティングビターチョコ
内容量11枚
カロリー1枚あたり94kcal

おすすめ人気ティムタムの比較一覧表

商品画像
1
ティムタム ティムタム  クラシックダーク 1枚目

ティムタム

2
ティムタム ティムタム  オリジナル 1枚目

ティムタム

3
ティムタム ティムタム  ダブルコート 1枚目

ティムタム

4
ティムタム ティムタム  5種食べ比べセット 1枚目

ティムタム

5
ティムタム ティムタム  バラエティパック 4フレーバーズ 1枚目

ティムタム

6
ティムタム ティムタム  ソルティッドカラメル&バニラ 1枚目

ティムタム

7
ティムタム ティムタム  チョコミント 1枚目

ティムタム

8
ティムタム ティムタム  ホワイト 1枚目

ティムタム

9
ティムタム ティムタム  チューイカラメル 1枚目

ティムタム

10
ティムタム ティムタム  ココナッツ&ライチ 1枚目

ティムタム

商品名

クラシックダーク

オリジナル

ダブルコート

5種食べ比べセット

バラエティパック 4フレーバーズ

ソルティッドカラメル&バニラ

チョコミント

ホワイト

チューイカラメル

ココナッツ&ライチ

特徴ティムタム史上最も食べやすいほろ苦テイスト王道オリジナルはティムタムのロングセラーコーティングのチョコレートを贅沢に二度がけクラシックをコンプリートできるお得なセット一人で食べ比べor友達とシェア?楽しみ方自由自在甘さの中にほのかに感じる塩味がたまらないジェラート専門店のチョコミントを再現したティムタム白系ティムタムと言えばやっぱりホワイト!キャラメル入りで他とは違う楽しい食感ココナッツとライチのハーモニーがクセになる
価格477円(税込)497円(税込)378円(税込)1,780円(税込)1,850円(税込)378円(税込)378円(税込)378円(税込)378円(税込)378円(税込)
フレーバータイプクラシッククラシッククラシッククラシッククラシックリミテッドエディションリミテッドエディションクラシッククラシックリミテッドエディション
コーティングビターチョコミルクチョコミルクチョコホワイトチョコ・ミルクチョコ・ビターチョコミルクチョコ・ビターチョコミルクチョコミルクチョコホワイトチョコミルクチョコホワイトチョコ
内容量11枚11枚9枚49枚40枚9枚9枚9枚9枚9枚
カロリー1枚あたり94kcal1枚あたり95kcal1枚あたり116kcal1枚あたり94~116kcal1枚あたり94~116kcal1枚あたり92kcal1枚あたり91kcal1枚あたり99kcal1枚あたり95kcal1枚あたり96kcal
商品リンク

ティムタムをもっと楽しむためのコツ

最後に、ティムタムをもっと楽しむためのちょっとしたコツを伝授したいと思います。どちらも簡単にできますので、是非試してみて下さいね。

ティムタム×ドリンク

本場オーストラリアでは、ティムタムをストロー代わりに使ってドリンクを飲む方法が人気があるそうですが、インスタ映えを狙ってトッピングに使ってみるのはいかがでしょうか。好みのドリンクにカットしたティムタムを乗せるだけなのでとっても簡単。ホットでもアイスでも楽しめますが、ホットが特におすすめです。コーティングが程よくとろけたティムタムが味わえますよ。

ティムタム×ティムタム

ティムタム×ティムタム

出典:amazon.co.jp

用意するのは2種類のティムタムだけという手軽さ。一口ずつかじって口の中で同時に味わうのもいいですし、豪快に2枚重ねてかじってみるのも楽しいもの。ホワイト×クラシックダーク、オリジナル×チューイカラメルなど、自分だけの組み合わせを試してみるのも面白そうですね。

まだまだたくさん!美味しいチョコ菓子

今回ご紹介した「ティムタム」のチョコビスケットの他にも、美味しいチョコ菓子はまだまだたくさん!チョコそのものの味を楽しめるものから、チョコとクッキーやウェハースをマッチさせたものなど、バラエティも豊富です。ぜひいろんなチョコ菓子を食べ比べながら、お気に入りの味を探してみてくださいね。

まとめ

いかがでしたか?ティムタムの魅力を改めて発見できたのではないかと思います。自分だけのお気に入りを見つけたら、早速試してみましょう!今日のティームタイムのお供はティムタムに決まりですね♪

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