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グループウェアのおすすめ人気ランキング【2026年6月】

組織内の情報共有を促進し業務効率の向上に役立つITツール、グループウェア。チャット・ファイル共有・ワークフロー・タスク一覧管理など多くの機能があり、業務やプロジェクトの円滑な推進や意思疎通を支援します。しかし、オンプレミス型・クラウド型の違いがあるほか、料金体系も様々なので、どれを選ぶべきか迷うのではないでしょうか?

そこで今回は、グループウェアの選び方と、おすすめ人気ランキングをご紹介します。グループウェアのメリットもわかりやすく解説。無料でためせる手軽なサービスから、カスタマイズ可能な本格的なものまでラインナップしているので、じっくり比較して自社に合うものを見つけてください。

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グループウェアとは?どんな場合に導入すべき?

グループウェアとは?どんな場合に導入すべき?
出典:desknets.com

グループウェアとは、組織内のスムーズな情報共有やコミュニケーション促進を支援し、効率的な業務推進に役立つITツール。「文章管理を厳格にしたい」「社内の意思疎通を円滑にしたい」「管理業務のコストダウンを図りたい」「プロジェクトの遅れを防ぎたい」など、組織によくある課題の解決が期待できます。


また、働き方が多様化するなか、円滑なコラボレーションのためにも欠かせないツールです。総務省によるテレワーク推進においても、グループウェアの活用は重要な要素として位置づけられています。


ただし、導入にあたっては初期コストや従業員への浸透期間が必要となるため、組織の規模や業務特性を踏まえた慎重な判断が重要です。期待する効果と投資のバランスを考えながら、以下の選び方を参考に適したグループウェアを探してくださいね。

グループウェアの選び方

グループウェアを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「7つのポイント」をご紹介します。

1

重視ポイントに合わせて導入形態を選ぼう

グループウェアの導入形態は、大きく「クラウド型」と「オンプレミス型」にわかれます。利便性や導入のしやすさ、セキュリティレベルなど、重視するポイントにあわせて選びましょう。

導入や運用の手軽さを重視するなら、クラウド型がおすすめ

導入や運用の手軽さを重視するなら、クラウド型がおすすめ
出典:desknets.com
導入や運用の手軽さを最優先するなら、クラウド型サービスの利用がおすすめです。サーバーなどの設備や専門知識がなくても、インターネット環境さえあれば利用できるのが大きな魅力。アカウントを作るだけで利用を開始でき、バージョンアップや保守もサービス提供事業者が行うため、運用負担もかかりません。

サービスによっては最短で申し込み当日から利用開始可能なものもあり、スピーディに導入できるのもうれしいポイント。無料お試し期間が用意されているサービスも多く、実際の運用イメージを確認してから本格導入を判断できるのもメリットです。

クラウド型のサービスはマルチデバイス対応が進んでいるものが多く、スマホやタブレットでも快適に利用できる点も見逃せないポイント。リモートワークを導入している組織にも、使いやすいでしょう。

セキュリティや社内独自の運用にこだわるなら、オンプレミス型を検討

セキュリティや社内独自の運用にこだわるなら、オンプレミス型を検討
出典:desknets.com
セキュリティ要件や独自の社内運用に強い制約やこだわりがある場合は、オンプレミス型の導入を検討しましょう。オンプレミス型とは、パッケージソフトなどを購入して、自社サーバー上に環境を構築する方法のこと。クラウド型よりも自由度が高く、自社の業務フローに合わせた細かな設定や運用ルールに合わせたて導入できるのがメリットです。

たとえば、ファイル共有や文書管理において、高レベルな権限管理が可能。金融機関・医療機関・官公庁など高度なセキュリティ基準が求められる組織でも、アクセス権限の厳格なコントロールやポリシーに沿って運用できます

ただし、サーバー構築などの初期コストや保守管理のための専門人員が必要。また、外部からのアクセスやリモートワーク対応がクラウド型ほど柔軟ではない場合もあるため、業務上支障がないか十分に考慮してください。
2

必要な機能は?利用目的に合わせてチェック

グループウェアには、多くの機能が用意されています。適切なサービスや製品を選ぶためには、自分たちにはどのような機能が必要なのかをあらかじめ検討しておくことが大切。代表的な4つのジャンルにわけて、代表的な機能を紹介します。

コミュニケーションを活性化したい場合は、チャットや掲示板機能を重視

組織内のコミュニケーションを活性化したい場合は、気軽にやり取りできるチャット機能や、情報を共有しやすい掲示板機能を重視して選びましょう。これらの機能が充実していると情報が滞りにくくなり、チームの連携もスムーズになります。いつでも気軽に相談しやすいため、問題点を顕在化しやすくミスの防止にもつながるでしょう。

組織内SNSもあると便利な機能。リアクション機能やコメント欄の使いやすさなども、自然なコミュニケーションを生み出す仕掛けとして役立ちます。メンバーが自発的に発言しやすくなり、結果的に組織全体の活気を高められるでしょう。


ただし、コミュニケーション機能が豊富すぎると、通知が多くなり業務に集中しづらくなることがあるので注意が必要です。また、気軽に使える分、雑談が増えてしまい本来の業務が滞るケースも考えられます。必要な機能を見極めてくださいね。

情報共有を推進したい場合は、ファイル共有や文書管理機能に注目

情報共有を推進したい場合は、ファイル共有や文書管理機能に注目
出典:j-motto.co.jp
組織内の情報共有を推進したい場合は、ファイル共有機能や文書管理機能が充実したグループウェアに注目しましょう。「必要な資料がどこにあるのかわからない」「最新版がどれか判断できない」といった小さなストレスを解決できます。

ファイル共有機能があれば資料の保管場所が一元化され、誰が見ても同じ情報にアクセスできます。また、文書管理機能をとりいれれば版数管理や更新履歴が明確になり、情報の食い違いを防ぐことが可能に。古いデータを参照してしまったといったミスが減り、業務効率が向上するでしょう。

会議資料やマニュアルの更新も簡単になり、遠隔地で働くリモートワークのメンバーともリアルタイムで連携可能。情報が整理された状態で蓄積され、組織の資産として活用しやすくなる点も大きなメリットです。

プロジェクト管理を強化するには、タスク管理・スケジュール管理機能が不可欠

プロジェクト管理を強化するには、タスク管理・スケジュール管理機能が不可欠
出典:hotbiz.jp
プロジェクト管理を強化したいなら、進捗をきめ細かく把握できる機能が必要。プロジェクトが停滞する原因の多くは、誰が何を担当しているのかや、いつまでに終わらせる必要があるのかが曖昧なことです。グループウェアによって、このような状況を改善できます。

たとえば、タスク管理機能を活用すれば、作業ごとの担当者や期限が明確になり、チーム全員が状況を把握できるように。さらに、スケジュール管理機能があれば、会議や作業時間の調整がスムーズになり、時間のムダも減らせます。

ガントチャートや進捗状況を可視化するダッシュボード、プロジェクトごとに情報を整理できるスペースなども計画と実行をズレなく進めるために役立つ機能です。このようなツールでプロジェクト全体を「見える化」すれば、リスク管理や意思決定も早くなります。予期せぬ事態が起きた場合の軌道修正も、スピーディに行えるでしょう。

総務・人事など管理業務の効率化には、ワークフローや勤怠管理機能が役立つ

総務・人事など管理部門の日々の業務をよりスムーズに進めたい場合は、申請手続きや勤怠管理を効率化できる機能に注目しましょう。これらの機能によって組織の手続きに沿った業務フローを整えることで、担当者の負担を軽減できます。

たとえば、ワークフロー機能を活用すれば、経費申請や稟議、備品の購入依頼などがボタンひとつで完了。「誰かが止めてしまって先に進まない」といった状況が減り、承認スピードが上がることで業務の停滞を軽減できます。履歴が残るため、後から振り返るときにも便利。情報の透明性が高まることも見逃せないメリットです。

また、勤怠管理機能を導入すると、出勤・退勤・休暇申請などの情報が一元化されるので、確認作業がスピーディになります。そのほか、社内のマニュアル共有や定型作業のテンプレート化なども、日々の仕事をストレスなく回すための助けになるでしょう。


まずはワークフローや勤怠管理システムだけだけ試してみたいという場合は、以下のコンテンツを参考にしてください。

3

拡張を視野に入れるなら外部サービスと連携しやすいものをチョイス

将来に向けた拡張性を重視するなら、外部連携機能が充実しているかを確認しましょう。既存システムやサービスとの連携や自動化を実現できれば、二重入力や手作業による転記などのムダが解消。システムをつなぐことで、新たな業務フローを開発することもできるでしょう。

たとえば、SalesforceやMicrosoft Teamsのほか、Googleワークスペース・Slackなど主要な業務ツールとAPI連携できれば、チャット・スケジュール管理・顧客管理などの一元化が可能に。また、CSVやAPIによるデータのインポート・エクスポートも、システム連携でよく使われます。

オンライン会議機能の連携も重要なポイントです。たとえば、ZoomやTeamsと直接連携できれば、会議予定の登録から参加までシームレスに行えます。連携の範囲や具体的な対応サービスは製品ごとに異なるため、公式サイトの対応表や連携事例を必ず確認しましょう。
4

円滑な導入には、直感的な操作性や画面デザインのわかりやすさが重要

円滑な導入には、直感的な操作性や画面デザインのわかりやすさが重要
出典:notepm.jp
IT初心者でもスムーズに導入・活用できるよう、UI(画面デザイン)もチェックしておきたいポイントです。操作が直感的で分かりやすいシステムを選ぶと、導入がスムーズ。特にITリテラシーが高くないメンバーが多い場合は、シンプルなメニュー構成で、直感的な操作ができると大きな安心材料になるでしょう。

たとえば、トップ画面によく使うメニューが、ダッシュボードとしてまとめられていると便利。また、アイコン表示やテンプレート機能が充実していれば親しみが増します。

なお、操作のわかりやすさは実際に操作してみないとわかりにくい場合もあります。無料トライアル期間などを利用して、実際の操作感を事前に確認すると失敗が少ないでしょう。
5

外出先や現場からも使いたいなら、モバイル対応の有無や使いやすさに注目

外出先や現場からも使いたいなら、モバイル対応の有無や使いやすさに注目
出典:mitoco.net
業務を外出先や現場、リモートワークなど多様な場所で滞りなく進めたい場合は、モバイル対応の有無や充実度を確認しましょう。「マルチデバイス対応」の記載があるサービスなら、パソコンだけでなくスマホやタブレットからも快適に操作できます

近年は、オフィスにいなくても情報閲覧や申請・承認などの業務が必要になるシーンが増えています。モバイルへのプッシュ通知や申請・承認機能があると、よりリアルタイムな業務処理が可能です。

なお、モバイル対応の度合いはサービスによって異なるので、しっかり確認してください。すべての操作がスマホからできるか、動作が重くないか、セキュリティ対策は十分かなど、無料トライアルなどで実際に操作性を確認してから導入を検討しましょう。
6

料金プランをチェック!導入・運用コストを確認しよう

グループウェアを導入する際には、費用も重要なポイントです。初期費用や運用費用など、料金体系をしっかり確認してください。

初期費用を抑えたいなら、無料プランがあるサービスがおすすめ

初期費用をできるだけ抑えて導入したい場合は、無料プランがあるサービスを選ぶのがおすすめです。無料プランだけでも、タスク共有・チャット・掲示板といった基本機能を利用できるサービスは多数。実際に自社の業務に合うかを試しながら判断できるため、導入の失敗リスクを低減できるのもメリットです。

ただし、無料プランは使える機能やユーザー数、保存できるデータ容量などに制限がある場合がほとんど。規模や業務が拡大した際には有料プランへの切り替えが必要となるため、どのタイミングで費用が発生するかを事前に確認しましょう。また、無料プランではサポート体制が限定的な場合も多いので注意が必要です。

大人数での利用や拡大を見越すならユーザー数無制限プランも候補に

大人数での利用や拡大を見越すならユーザー数無制限プランも候補に
出典:bluetec.co.jp
グループウェアを大人数で運用したり、将来的な利用拡大を考えている場合は、ユーザー数無制限プランを検討しましょう。人数が増えても月額費用が一定なので、組織拡大や部門追加にも柔軟に対応できます。コストの見通しも立てやすくなるでしょう。

ただし、ユーザー数無制限プランは月額費用が高く設定されている場合があり、小規模な組織で利用人数が増えない場合は割高になることもあるので注意が必要。詳細な条件をチェックして、自社の運用規模と合致しているか確認しましょう。
7

サポート体制の充実度も忘れずチェック

サポート体制の充実度も忘れずチェック
出典:iqube.net
しっかりとしたサポートがうけられるかも、忘れずチェックしておきたいポイント。サポート体制が不十分だと、困ったときに迅速な解決ができません。業務が中断したり利用が定着しにくくなったりするリスクを防ぐために、事前の確認が大切です。

導入時には、初期設定の代行サービスや導入研修、オンラインデモの有無などのサポートがあるかチェックしましょう。また、電話・メール・チャットなど、運用開始後にどの方法でのサポートが受けられるかも確認ポイント。さらに、FAQやヘルプページが充実していれば、利用者が困ったときに自己解決しやすくなります。

なお、サポート内容は利用プランによって異なる場合や、有償オプションとなることもあるため、契約前に詳細をよく確認してください。日本語対応の有無、対応時間や土日対応の有無などのほか、問い合わせへのレスポンス速度も重要です。実際に対応が迅速・丁寧かどうかを口コミや導入事例などで確認しておくとよいでしょう。
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グループウェア全50選
おすすめ人気ランキング

人気のグループウェアをランキング形式で紹介します。なおランキングは、アスピック・ITトレンド・SaaS比較などの人気ランキングをもとにしてマイベスト独自に順位付けをしました。(2026年06月22日更新)
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詳細情報

料金プラン

提供形態

サポート方法

サポート内容

無料トライアルあり

外部システムと連携可能

メール機能

スケジュール共有機能

チャット機能

掲示板機能

ファイル共有機能

文書管理機能

勤怠管理機能

モバイル対応

タスク管理機能

ワークフロー機能

1

サイボウズ

kintone

サイボウズ kintone 1

不明

クラウド型

メール、電話、チャット

ライセンスや契約手続きについて、APIについて、プラグインや連携サービスについてなど

2

マイクロソフト

Microsoft 365

マイクロソフト Microsoft 365 1

不明

クラウド型

Copilot(AI)

不明

3

サイボウズ

Office

サイボウズ Office 1

不明

クラウド型

メール、電話、オンライン(Zoom使用)

オンラインデモ

4

WORKS MOBILE Japan

LINE WORKS

WORKS MOBILE Japan LINE WORKS 1

無料プラン、人数無制限プラン

不明

問い合わせフォーム

導入相談

5

Google

Google Workspace

Google Google Workspace 1

不明

クラウド型

不明

24時間問い合わせ

6

マイクロソフト

SharePoint

マイクロソフト SharePoint 1

不明

クラウド型

不明

不明

7

any

Qast(キャスト)

any Qast(キャスト) 1

不明

不明

不明

不明

8

サイボウズ

Garoon

サイボウズ Garoon 1

不明

クラウド型

メール、電話、チャット

不明

9

大塚商会

アルファオフィス

大塚商会 アルファオフィス 1

不明

不明

不明

不明

10

Lark Japan

Lark

Lark Japan Lark 1

無料プラン、人数無制限プラン

クラウド型

不明

導入研修、オンラインデモ

不明

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

サイボウズ
kintone

kintone 1
提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

ITに詳しくなくても安心の充実サポート

2022年12月時点での導入担当者の93%が非IT部門と、誰にでも簡単に顧客管理ができるツール。あらゆる業務に対応する柔軟性と拡張性を備えており、業種や部署にあわせて、より使いやすくカスタマイズできます。最高評価の三つ星を獲得した充実のサポートがあるため、操作や使い方で悩む心配はありません。

料金プラン不明
サポート方法メール、電話、チャット
サポート内容ライセンスや契約手続きについて、APIについて、プラグインや連携サービスについてなど
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
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2位

マイクロソフト
Microsoft 365

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

Copilotがサポート。あらゆるデバイスからアクセス可能

ニーズに合わせて最適化された、シームレスに使える高機能なアプリ・クラウドストレージ・AI機能を活用可能です。あらゆるデバイスからアクセスできるアプリとクラウドストレージを使って、シームレスに作業を開始できるので、タスクに集中できますよ。Copilotが日々の作業のサポートを行います。

料金プラン不明
サポート方法Copilot(AI)
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
3位

サイボウズ
Office

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

ワンパッケージでビジネスに使える機能を提供してくれる

中小企業のデジタル化に役立つ機能をワンパッケージで提供するグループウェアです。日本のビジネスに使える機能が充実しており、情報共有もコミュニケーションも、これひとつで行えます。導入前から相談できるサポート体制が整っており、モバイルの充実対応でいつでもどこでも使えますよ。

料金プラン不明
サポート方法メール、電話、オンライン(Zoom使用)
サポート内容オンラインデモ
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
4位

WORKS MOBILE Japan
LINE WORKS

提供形態不明
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

仕事で必要なコミュニケーションが1つのアプリで完結

LINEでおなじみのチャットやスタンプはもちろん、カレンダーやアドレス帳など、仕事で必要なコミュニケーションが1つのアプリで完結。会社・団体・チームごとに登録して利用でき、情報を共有できます。意識調査や出欠確認などが簡単にできるアンケート機能が便利です。

料金プラン無料プラン、人数無制限プラン
サポート方法問い合わせフォーム
サポート内容導入相談
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
5位

Google
Google Workspace

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

場所やデバイスを問わず、使い慣れたツールをさらに活用

場所・職務・デバイスを問わず、作業することができるうえに、WorkspaceプランにプレミアムAIが加わり、組織の生産性や創造性の向上に取り組めます。GmailやGoogle Driveなど、使い慣れたツールをさらに活用可能。厳格なプライバシー基準とセキュリティ基準を満たすよう設計されていますよ。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容24時間問い合わせ
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
6位

マイクロソフト
SharePoint

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

コンテンツに特化した対応ができるエージェントが付随

すべてのSharePoint サイトには、当該領域の専門家としてコンテンツに特化した対応を行う機能を備えた、そのサイト専用のエージェントが付随しています。コンテンツの作成と管理を、Copilot の自然言語コマンドを使って効率的に実行可能。美しいサイトやページを数分で作成できるでしょう。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
7位

any
Qast(キャスト)

提供形態不明
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

テキストや画像などの情報を蓄積し、必要な情報をまとめられる

Q&Aとメモで、社内の情報を一か所に蓄積するナレッジプラットフォーム。テキスト・画像・動画・ドキュメントの情報を一か所に集約でき、導入済みツールとの連携も可能です。フォルダやタグによる整理ができ、検索で目的の情報にたどり着きやすいのもポイント。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
8位

サイボウズ
Garoon

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

小規模から大規模まで幅広い組織に対応

機能が充実しており、10人前後の小規模オフィスから数万人規模の大企業まで、幅広い企業に対応しています。Kintone・Microsoft 365といった他社製品と連携ができ、今あるシステムをシームレスにつなげるのが特徴。わかりやすいUI設計なのも魅力です。

料金プラン不明
サポート方法メール、電話、チャット
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
9位

大塚商会
アルファオフィス

提供形態不明
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

朝一番で必要な情報のチェック。営業支援機能で案件サポート

1日の始まりに、ポータルでその日必要な情報をチェック。営業支援(SFA)機能は、営業マンの日々の商談内容や抱えている案件の管理ができるとともに、顧客ごとの対応履歴や過去の案件を全員で共有できます。iPadやスマートフォンからもアクセスできるので、出先でワークフロー機能にアクセスも可能です。
料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
10位

Lark Japan
Lark

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
不明
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

データをリアルタイムで可視化。チャットを起点につながるツール

チャットを起点にすべてのツールが繋がって、仕事がスムーズに進められるツールです。Docs・ビデオ会議・承認とさまざまな機能がオールインワンなので、コスト削減にもつながるでしょう。売上データ・品質管理・スタッフの勤務状況など、経営に必要なデータをリアルタイムで可視化できます。

料金プラン無料プラン、人数無制限プラン
サポート方法不明
サポート内容導入研修、オンラインデモ
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
11位

ネオジャパン
desknet's NEO

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
(有料の別オプション)
ファイル共有機能
勤怠管理機能

ノーコードで業務に合った機能を拡張でき、すぐに使い始められる

スケジュール管理やポータルなどの情報共有・情報集約に求められる機能を備えながら、ノーコードで業務に合わせた機能を無限に拡張できます。必要な機能が揃っているから、すぐに使い始められます。クラウド版とパッケージ版の2種から選択可能です。

料金プラン不明
サポート方法メール、電話
サポート内容24時間問い合わせ
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
12位

rakumo
rakumo

提供形態クラウド型
メール機能(外部連携)
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

Google Workspaceとの連携でさらに便利に

「ラク」 と 「効率」 を両立し、簡単 ・ 低コストで導入できるのが特徴です。Google Workspaceがカバーしきれない組織階層型カレンダーやアクセス権限設定が可能な社内掲示板・稟議・経費精算・勤怠管理などの業務領域をサポート。各機能別で月額料金の契約プランも用意されていますよ。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
13位

HCLテクノロジーズ
HCL Domino+

提供形態不明
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

業務コアにAIを追加して活用できる単一プラットフォーム

AIを活用したセキュアなコラボレーションとアプリケーション開発のための単一プラットフォームです。メール・チャット・ミーティングなどの機能が、将来に向けて設計された1つの環境に統合されています。Domino上で実行されている業務のコアにAIを追加することで、より少ない労力で多くの作業をこなせます。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
14位

ナレッジスイート
Knowledge Suite

提供形態不明
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

社内の情報共有・顧客情報の管理をこれ1つで完了

ビジネスに必要なアプリケーションが機能連携しているため、社内の情報共有も顧客情報の管理も一体運用が可能。ユーザー数無制限・マルチデバイス対応など、さまざまなケースで使えるツールです。追加料金なしで利用機能を段階的に増やせるので、低コストで運用開始できます。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
15位

PhoneAppli
PHONE APPLI PEOPLE

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

必要な情報を簡単に見つけ出すクラウドサービス

キーワードやスキルなどで社内の専門家を、名刺データからお客様や取引先簡単に見つけだすことが可能。名刺や二次元コードを撮影して、お客様の名刺情報を簡単に管理・共有できますよ。端末に登録されていない電話番号からの着信も、PHONE APPLI PEOPLEに登録があれば誰からの着信かすぐにわかります。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
16位

リスモン・ビジネス・ポータル
J-MOTTOグループウェア

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

情報共有をもっとスマートに。累計4,000社以上の企業が利用

累計4,000社以上の企業に利用されている会員制ビジネスサポートサービスです。月額4,400円で基本サービスのグループウェアを利用することができ、オプションとしてどんなビジネスにも役立つ選べるサービスが目白押し。業務の効率化や経費の削減はもちろん、情報のスムーズな連携を図ることができます。

料金プランスタンダードプラン、ライトプラン
サポート方法メール、電話、チャット
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
17位

NIコンサルティング
NI Collabo 360

提供形態クラウド型、パッケージ型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

可視化経営をサポートするグループウェア

稟議書や経費の処理など、申請業務を電子化しペーパーレス化が可能です。決裁が必要な申請業務を行えるワークフロー機能は、ワークフロー専用ソフトにも負けない充実機能を満載し、業務改善とペーパーレス化を実現。誰がいつ承認したのか、申請の進み具合が一目でわかります。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
18位

エヌ・ティ・ティ・データ・イントラマート
intra-mart

提供形態オンプレミス型、クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

個別業務のフローも管理できる。内部統制に必要な機能も充実

システム共通基盤型の高機能ワークフローシステムで、申請・承認などの業務プロセスをスピーディに電子化します。証跡の取得や職務分掌といった、内部統制で必要とされる機能も充実。電子契約・電子サインサービスとの連携にも対応しており、不要・不急の出社を削減できる電子契約のメリットを最大限に発揮できるでしょう。
料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る
19位

プロジェクト・モード
NotePM

提供形態不明
メール機能不明
スケジュール共有機能不明
外部システムと連携可能
チャット機能
(外部連携)
ファイル共有機能
勤怠管理機能

情報の検索と整理が簡単。社内情報を一括管理するならコレ!

マニュアル・議事録・日報・報告書といった、企業内部のさまざまな情報を集約できます。Webで手軽に文書作成ができるだけではなく、変更履歴は自動で記録されるため、誰がどこを修正したかが一目瞭然。検索機能が充実していて、ほしい情報を探しやすいことに加え、フォルダ階層とタグ機能で整理もしやすいです。

料金プラン不明
サポート方法不明
サポート内容不明
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能不明
全部見る
20位

ウェブチップス
シラサギ

提供形態クラウド型
メール機能
スケジュール共有機能
外部システムと連携可能
チャット機能
ファイル共有機能
勤怠管理機能

基本機能は無料。「みんなで育てる」ソフトウェア

「みんなで育てる」を合言葉に作られた中・大規模団体向けのソフトウェアです。オープンソースなので、基本的な機能を無料で利用できるのが特徴。スマホやタブレットからWebメールが利用でき、円滑なコミュニケーションを促進します。

料金プラン無料プラン
サポート方法不明
サポート内容運用サポート
無料トライアルあり
掲示板機能
文書管理機能
モバイル対応
タスク管理機能
ワークフロー機能
全部見る

適切なIT活用によって業務のさらなる効率化をめざそう!

組織向けのITツールには、グループウェア以外にも様々なものがあります。営業促進・顧客管理など重点的に改善したい課題がある場合は、それにふさわしいものを選びましょう。複数のツールを相互に連携させることも可能です。以下のコンテンツもぜひ参考にしてください。

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