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フードプリンターのおすすめ人気ランキング

ケーキやクッキー、ラテの泡などに文字・イラスト・写真を印字できる、フードプリンター。食品プリンターや可食印刷機とも呼ばれています。スライドさせて食品に直接印字するハンディ型や可食シートに印刷するタイプから、1度に大量印字が可能な業務用の大型商品まで種類が多いため、どれが用途に合うのかわかりにくいですよね。

そこで今回は、フードプリンターの選び方を解説。さらに、おすすめのフードプリンターをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。ぜひ購入の際の参考にしてください。

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フードプリンターとは?どんなことができる?

フードプリンターとは?どんなことができる?
出典:item.rakuten.co.jp
フードプリンターとは、食用インクを用いて食品の表面に文字・イラスト・写真などを直接印字する機器のことです。従来のデコレーション技術では難しかった緻密なデザインを、短時間かつ高精度に再現できます。

たとえばラテアートの泡に文字やロゴを印字したり、誕生日ケーキの表面に写真を飾ったりすることが可能。大規模なものだと、ノベルティとして配るお菓子に社名やメッセージを印字して、来客に配るといった用途にも使えます。

おもに飲食店やパティスリーで業務用として使われることが多いものの、コンパクトなものであれば家庭でも活用できます。SNS映えするスイーツや飲み物づくりなどに、ぜひ活用してみてください。

フードプリンターの選び方

フードプリンターを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

印刷方式は2つ。プリントしたいフードにあわせて選ぼう

フードプリンターを選ぶ際には、用途にあわせてダイレクトプリント型・可食シート(転写)型のどちらかを選びましょう。それぞれ印字に向く食品が異なります。

飲み物や小さな食品への印刷には、ダイレクトプリント型が使いやすいでしょう。食品の表面に直接インクを吹きつける方式で、ラテやビールの泡へのアートや、クッキー・マカロン・パンなどの装飾にぴったり。セットしてボタンを押すだけで速やかに印刷できます。ただし、表面の凹凸が激しい場合、きれいに印刷できない可能性がある点には注意してください。

ケーキに写真を印刷したい場合などには、可食シート型を選びましょう。一旦専用の可食シートに印刷し、それを食品に貼り付ける方式です。高画質で印刷できるので、誕生日ケーキやキャラクターをモチーフにしたケーキなどにおすすめ。ただし、わずかにシートの食感が加わるので、味の繊細さを重視する場合には注意が必要です。また、印刷してカットしたうえで、貼り付けるという手間もかかります。
2

サイズは用途とコストのバランスを考えて選ぼう

家庭でも使えるようなハンディサイズの製品から、店舗の調理場に置くような大型の製品まで、フードプリンターのサイズは様々。用途とコストのバランスを考えて選んでください。

キッチンカーや小規模カフェは、場所をとらない「小型・ハンディサイズ」をチョイス

設置スペースに限りがある環境で使うなら、小型やハンディサイズのフードプリンターがよいでしょう。片手で持てるサイズ感で、方式は食品に直接かざして印刷するダイレクトプリント型が一般的です。

場所をとらないため、キッチンカーやイベントスペース、小規模なカフェでの使用にうってつけ。数万円など比較的安価な製品が多いので、家庭用として使いたい場合にも導入しやすいでしょう。

一方で、一度に大量印刷する使い方には向きません。繁忙期のパティスリーやノベルティのお菓子など大量に印刷しなければならないシーンでは、時間がかかりすぎる可能性があります。

一般的なパティスリー・カフェには、汎用性が高い「据え置き卓上サイズ」がおすすめ

広めのカフェやパティスリー・ベーカリーなどには、家庭用プリンターを大きくしたような据え置きの卓上サイズがおすすめ。カウンターや作業台に設置するタイプで、店舗の厨房や物販のための作業スペースでの使用に向いています

ダイレクトプリント型・可食シートどちらの方式の製品もあり、選択肢が豊富。汎用性の高さが大きな魅力です。一度に複数の食品に印刷できることもメリットでしょう。

ただし、ハンディタイプと比べると高価で、十万~二十万円のモデルも珍しくありません。また、本体の設置と配線のために、ある程度まとまったスペースが必要です。事前に設置場所を決めて、よく確認してください。

物販メインの用途なら、高性能な「業務用・大型サイズ」も要検討

一定量の食品にまとめて印刷したい場合は、業務用の大型フードプリンターを検討してください。トレイが大きく一度に数十~数百個単位での印刷が可能なので、効率的に作業できます。

物販がメインのパティスリーやECサイトで食品を販売するメーカー、またノベルティや引き出物として大量に配る用途などに向くでしょう。大量注文への対応や、多忙な時期の長時間の稼働にも適しています。

なお高性能なぶん、数十万円以上の機種もあるなど高額です。導入後に十分な注文量を確保できなければ、設備を持て余す可能性もあるので、使いこなせるかよく検討しましょう。また、自立型のコピー機に近いサイズで、数十kgの重量がある製品も多いので、設置スペースについても事前によく確認してください。
3

アプリやソフトウェアで編集できると、より便利に使える

アプリや専用ソフトで、簡単にデザイン編集ができるかチェックしてください。製品によってはスマホ・タブレット・PCとの連携により、印刷する文字・ロゴ・デザインの編集を行えるものもあります。

たとえばスマホ・タブレットのアプリと連携できるなら、顧客のスマホから送信された写真を業務用のスマホに転送し編集することも可能。PCではなくモバイル端末と連携できるため、PCを設置するスペースを節約できる点もメリットです。

プリント作成ソフトが付属している製品を選べば、より細かな編集が可能です。レイアウト変更や文字入力、明るさ・コントラストの調整などにより、クオリティの高い印刷を行えるでしょう。ただしWindowsのみ対応・Mac非対応のソフトウェアを使用している場合もあるので、対応OSは確認してください。
4

消耗品やメンテナンスなど、ランニングコストも考えて選ぼう

フードプリンターは本体の価格以外に、さまざまなコストがかかる可能性があります。ランニングコストを含め、フードプリンターの導入にどの程度の費用がかかるかを総合的に検討して選びましょう。

まず、食用インク・可食シートといった消耗品の費用をチェックしてください。製品に対応しているインク・シートの価格を確認し、1個あたり何円のコストがかかるかを計算することで、ランニングコストの比較ができます。

また、メンテナンス費用や修理費用の確認も重要です。機器の状態によっては修理が有料だったり、機器設置・指導に出張料を求められたりする場合があります。購入前に金額を確認しておきましょう。
5

サポート体制の充実度を確認しよう

サポート体制の充実度を確認しよう
フードプリンターを安定して使い続けるためにも、サポート体制の充実度合いは重要なポイント。とくに店舗や企業で業務用として使う場合、トラブルが起きた際に迅速に対応してもらえるかどうかをしっかり確認しておきましょう。

フードプリンターは精密機器です。インク詰まりや動作不良などの問題が発生することもあるので、保証期間の確認も重要。保証期間は1年程度が一般的ですが、製品によって異なる場合もあります。

また、相談窓口の有無や対応方法も確認しておきたいポイント。メーカーによっては電話・メール・チャットによる相談が可能なところもあります。また、補助金や助成金の活用や申請をサポートをしてくれるメーカーや代理店もあるので、高額な業務機種を導入する場合は相談してみるとよいでしょう。
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フードプリンター全5商品
おすすめ人気ランキング

フードプリンターのランキングは以下の通りです。なおランキングの算出ロジックについては、コンテンツ制作・運営ポリシーをご覧ください。
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商品

画像

最安価格

ポイント

発売時期

詳細情報

奥行

高さ

重量

色数

フードプリンター用インクの種類

印刷対象の最大幅

印刷対象の最大奥行

印刷対象の最大高さ

解像度

接続機能

液晶モニタ付き

ネットワーク印刷対応

付属品

1

祝日

ミニフードプリンター

祝日 ミニフードプリンター 1

10~20秒でプリント完了。印刷ペンも持ちやすい

53mm

30mm

174mm

255g

1色

不明

不明

不明

不明

不明

スマートフォン

位置決めプレート、電源コード、食品インク、ユーザーマニュアル

2

バードランドマシン

フードプリンターFP-A3DS

バードランドマシン フードプリンター 1

大量のオリジナルお菓子制作も簡単

810mm

800mm

590mm

69kg

4色

可食インク

310mm

420mm

150mm

1200dpi

USB

電源、ソフト、USBケーブル、インクセット1セット(100ml×4色)、その他消耗部品、工具、説明書、説明動画など

3

エスアンドワイ

フードプリンター

エスアンドワイ フードプリンター 1

スマホで簡単に編集。きれいにプリントできる補助定規付き

123mm

97mm

33mm

160g

1色

不明

不明

不明

不明

300dpi

Bluetooth

食用インクカートリッジ(コーヒーカラー)、補助位置決め定規、日本語取扱説明書

4

マスターマインド

可食シート専用プリンターFC1330

マスターマインド 可食シート専用プリンター 1

写真やイラストを食べられるシートに印刷

416mm

330mm

146mm

約4.6kg

4色

可食インク

210mm

297mm

不明

4,800×1,200dpi

USB

専用可食インク各色1本ずつ(シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック)、専用可食洗浄液1本、可食シート1袋(25枚入り)、USBケーブル1本、ACケーブル1本、洗浄瓶BS型4本、クリーニングシート1袋(3枚入り)、交換用メンテナンスボックス1個、ブラックヘッド1個、カラーヘッド1個、取扱説明書、専用CD-ROM1枚

5

NEWMIND

フードプリンターNE-230MS

NEWMIND フードプリンター 1

A4サイズのスキャナー搭載。手書きのイラストも取り込める

416mm

363mm

177mm

約6.5kg

4色

合成着色インク

210mm

297mm

不明

4,800×1,200dpi

USB、Wi-Fi Direct

ACコード、USBケーブル3m、可食性インク(各色1本)、可食シート(25枚入)、ロート(4個)、手袋(4枚)、送りローラー用クリーニングシート(3枚入)、メンテナンスカートリッジ、取扱説明書/保証書、可食シートの使用について、ラベルマイティ(Windowsのみ対応)

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1位

祝日
ミニフードプリンター

ミニフードプリンター 1
この商品を見る
最安価格
66,900円
やや低価格
最安価格
66,900円
やや低価格
フードプリンター用インクの種類不明
印刷対象の最大幅不明
印刷対象の最大奥行不明
印刷対象の最大高さ不明
接続機能スマートフォン
53mm
奥行
30mm
高さ
174mm

10~20秒でプリント完了。印刷ペンも持ちやすい

印刷ペンを使って、コーヒー・ヨーグルト・クッキーなどの食品にデザインをプリントできるフードプリンター。 インクは食品着色料で作られており、使用しても食品の味に影響を与えません。印刷ペンは255gと持ちやすく、10~20秒でプリントが完了します。

重量255g
色数1色
解像度不明
液晶モニタ付き
ネットワーク印刷対応
付属品位置決めプレート、電源コード、食品インク、ユーザーマニュアル
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ランキングは参考になりましたか?
2位

バードランドマシン
フードプリンターFP-A3DS

最安価格
680,000円
高価格
フードプリンター用インクの種類可食インク
印刷対象の最大幅310mm
印刷対象の最大奥行420mm
印刷対象の最大高さ150mm
接続機能USB
810mm
奥行
800mm
高さ
590mm

大量のオリジナルお菓子制作も簡単

ホワイトチョコやバースデーケーキ、クッキー、ラテなど、お菓子の表面に画像や写真、ロゴを直接印刷できるエディブルインクプリンターです。A3サイズまで1度に印刷可能で、大量のオリジナルお菓子制作も簡単。企業の贈答品や記念イベントなど、大切なシーンを彩る特別なお菓子作りができます。

重量69kg
色数4色
解像度1200dpi
液晶モニタ付き
ネットワーク印刷対応
付属品電源、ソフト、USBケーブル、インクセット1セット(100ml×4色)、その他消耗部品、工具、説明書、説明動画など
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3位

エスアンドワイ
フードプリンター

最安価格
26,680円
やや低価格
フードプリンター用インクの種類不明
印刷対象の最大幅不明
印刷対象の最大奥行不明
印刷対象の最大高さ不明
接続機能Bluetooth
123mm
奥行
97mm
高さ
33mm

スマホで簡単に編集。きれいにプリントできる補助定規付き

300dpiの美しい仕上がりが特徴のフードプリンター。好きなデザイン・フォントを選んで、スマホで簡単に編集できるのでかわいくデコレーションできます。お菓子から0.5cmの高さできれいにプリントできる補助定規付きです。

重量160g
色数1色
解像度300dpi
液晶モニタ付き
ネットワーク印刷対応
付属品食用インクカートリッジ(コーヒーカラー)、補助位置決め定規、日本語取扱説明書
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4位

マスターマインド
可食シート専用プリンターFC1330

最安価格
159,940円
中価格
フードプリンター用インクの種類可食インク
印刷対象の最大幅210mm
印刷対象の最大奥行297mm
印刷対象の最大高さ不明
接続機能USB
416mm
奥行
330mm
高さ
146mm

写真やイラストを食べられるシートに印刷

お気に入りの写真やイラストを食べられるシートに印刷できるフードプリンター。家庭にあるプリンターと同じ感覚でプリントできるので、簡単に特別なケーキが作れます。付属のレイアウトソフトを使えばより自由度が高いデザインが可能です。

重量約4.6kg
色数4色
解像度4,800×1,200dpi
液晶モニタ付き
ネットワーク印刷対応
付属品専用可食インク各色1本ずつ(シアン・マゼンタ・イエロー・ブラック)、専用可食洗浄液1本、可食シート1袋(25枚入り)、USBケーブル1本、ACケーブル1本、洗浄瓶BS型4本、クリーニングシート1袋(3枚入り)、交換用メンテナンスボックス1個、ブラックヘッド1個、カラーヘッド1個、取扱説明書、専用CD-ROM1枚
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5位

NEWMIND
フードプリンターNE-230MS

最安価格
173,800円
中価格
フードプリンター用インクの種類合成着色インク
印刷対象の最大幅210mm
印刷対象の最大奥行297mm
印刷対象の最大高さ不明
接続機能USB、Wi-Fi Direct
416mm
奥行
363mm
高さ
177mm

A4サイズのスキャナー搭載。手書きのイラストも取り込める

可食シートをセットして印刷するだけで簡単にプリントできるフードプリンター。A4サイズのスキャナー搭載で写真や手書きのイラスト、メッセージも簡単に取り込めます。無線LAN搭載なので、PCやスマホから離れていても印刷可能です。

重量約6.5kg
色数4色
解像度4,800×1,200dpi
液晶モニタ付き
ネットワーク印刷対応
付属品ACコード、USBケーブル3m、可食性インク(各色1本)、可食シート(25枚入)、ロート(4個)、手袋(4枚)、送りローラー用クリーニングシート(3枚入)、メンテナンスカートリッジ、取扱説明書/保証書、可食シートの使用について、ラベルマイティ(Windowsのみ対応)
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おすすめのフードプリンターランキングTOP5

1位: 祝日ミニフードプリンター

2位: バードランドマシンフードプリンターFP-A3DS

3位: エスアンドワイフードプリンター

4位: マスターマインド可食シート専用プリンターFC1330

5位: NEWMINDフードプリンターNE-230MS

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