



従来モデルのPJ-700シリーズと比べ、さらなる高速印刷を実現したと謳うブラザー工業 モバイルプリンター PJ-823。しかし、ネット上には口コミが少なく評判がわからないため、購入を迷っている人も多いのではないでしょうか?
今回はその実力を確かめるため、以下の5つの観点で検証・レビューを行いました。
さらに、人気のエプソンやキヤノンなどのモバイルプリンターとも比較。検証したからこそわかった、本当のメリット・デメリットを詳しく解説していきます。ポイントや送料を考慮した価格比較も行いましたので、モバイルプリンター選びに迷っている人はぜひ参考にしてみてください。

筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
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目次
ブラザー工業 モバイルプリンター PJ-823はUSB接続しかできませんが、持ち運びやすさ・印刷スピードに特化した1台です。本体サイズと重量を測ると、わずか420.75cm2・474g。比較したなかで軽い商品が多かった感熱式のなかでも、とくに軽量でカバンの中でもかさばりません。折りたたみ傘感覚で持ち運べるうえ、自宅でも場所を取らずに収納できます。
印刷スピードの速さも大きな魅力。1枚あたりの印刷速度を測ったところ、わずか9.39秒でした。比較した商品の平均が約19秒(※執筆時点)だったのに対し、半分の時間で印刷できます。ただし、用紙トレーはないため、1枚ずつ紙をセットする手間があるのは覚えておきましょう。複数枚をまとめて印刷するにはあまり向いていません。
コンパクトなのでディスプレイはなく、操作の詳細・進捗などの確認はできません。本体ボタンでの操作もできないため、人によってやや不自由に感じることもあるでしょう。比較した商品にはWi-Fi・Bluetoothなどの無線接続に対応している商品が多かったなか、こちらはUSBの有線接続のみなのもネックです。接続にはやや手間がかかります。
実際に印刷した資料は文字がくっきり写り、濃淡のグラデーションも表現できました。一方、写真は何が写っているかがかろうじてわかる程度。比較したほかの感熱式の商品と同じく、写真・挿絵の印刷には向いていません。文字は小さすぎなければしっかり判別できるレベルなので、白黒で文字のみの書類であれば十分活躍するでしょう。
「高速印刷を実現した」と謳うとおり印刷が速く、軽量・コンパクトなのは魅力ですが、無線接続に対応していないのは気がかりです。執筆時点で税込73,700円(公式サイト参照)と値段も高めでした。比較したなかには2万円台でも、使いやすさ・機能性・印刷のきれいさを兼ね備えた商品がありました。この機会にあわせてチェックしてみてはいかがでしょうか。
実際にブラザー工業 モバイルプリンター PJ-823と比較検証を行った商品のなかで、総合評価1位を獲得したベストバイモバイルプリンターと、使いやすさ・機能性・印刷のきれいさ・印刷スピード・持ち運びやすさそれぞれの項目でNo.1を獲得した商品をピックアップしました!
ブラザー工業 モバイルプリンター PJ-823のデメリットが気になる人は、ぜひこちらも検討してみてくださいね!
日本HP
大きめのサイズだが、印刷の質は家庭用プリンターにも匹敵
そもそもモバイルプリンターとは、カバンに入れて持ち運べるコンパクトなプリンターのこと。 きれいに印刷できる商品も多いため、省スペースに設置できる自宅用プリンターをお探しの人にも向いています。
今回ご紹介するブラザー工業 モバイルプリンター PJ-823は、従来のPJ-700シリーズに比べて高速印刷を実現したと謳うPJ-800シリーズのひとつ。A4サイズに対応しつつ、小型・軽量にこだわったUSB接続モデルです。
販売するブラザー工業は、愛知県名古屋市に拠点を置く電機メーカー。プリンター・ミシンなど、多様な独自技術を活かした個人用・工業用の製品を世界中に展開しています。
感熱紙に熱を与えることで印刷を行う、感熱式を採用。白黒のみ印刷できます。1分間に約13枚の高速印刷が可能で、複数枚の印刷でもストレスになりにくいとアピール。バッテリー接続時にACアダプターを使って給電すれば、さらに印刷速度が向上すると謳っています。
バッテリーには、リチウムイオン充電池を標準装備。ニッケル水素電池を搭載していた従来モデルPJ-600シリーズに比べて、印刷枚数をアップさせた設計です。充電にはUSB-Cケーブルを使用し、パソコンのUSBポートから電力を供給することも可能。ただし、印刷しながらの充電はできないため注意してくださいね。
本体サイズは幅255×奥行55×高さ30mm。重量は、充電池型コネクタ装着時で約480g・充電池装備時で約610gです。カラーは、ブラック1色を販売しています。
2022年度には、PJ-800シリーズ全体でグッドデザイン賞を受賞。給紙部にアクセントカラーを施したことによる操作認知性への配慮・コンパクトながらハードユースにも耐える品質へのこだわりなどが評価対象となりました。
まずは、モバイルプリンターの使いやすさの検証。印刷を行うにあたって、利便性を高める機能に着目しました。自宅でも外出先でも、最も簡単に印刷できるものが満点になるように、それぞれの評価項目に重み付けをしたうえで加点方式にて評価。総合的な使いやすさを検証しました。評価対象とした項目・機能は以下のとおりです。<評価対象の項目・機能>本体のディスプレイの有無ディスプレイの大きさタッチパネルで操作できるか本体ボタンで「戻る」があるか用紙トレーの有無接続方法の便利さスマホアプリにカメラで撮ったものを印刷する機能があるかスマホアプリはプレビューを見ながら設定変更できるかスマホアプリはプレビューからワンタッチで印刷できるか
モバイルプリンターの「機能性」も検証します。モバイルプリンターの機能性に関連する要素を5項目に分類。それぞれの項目に重み付けをして、コンパクトながら家庭用プリンターと同等の機能を持つものを満点に設定して評価しました。<評価対象の項目・機能>スキャン機能の有無カラー印刷が可能かバッテリーを搭載しているか接続方法の豊富さ専用のスマホアプリからの印刷に対応しているか
次に、印刷のきれいさを検証しました。全商品で濃淡・サイズの異なる文字と挿絵サイズの写真が挿入された資料を、各商品100枚ずつ印刷。文字のきれいさ各プリンターで印刷したものを、以下の7段階で評価しました。・文字の輪郭がくっきりしていてにじみ・かすれがない。3ptまで濃淡も表現できている・にじみ・かすれがなく、3ptまで濃淡も表現できていて潰れていない・にじみ・かすれがなく、5ptまでつぶれがなく濃淡も表現できている・にじみ・かすれがほとんどなく、5ptまで濃淡がわかる・にじみ・かすれはややあるが、中間のグラデーションまで表現できている・文字の濃さによってにじみ・かすれ具合が変わる・にじみ・かすれが目立ち、文字の濃淡がわからない写真のきれいさ各プリンターで印刷したものを、以下の7段階で評価しました。・遠近感・ツヤ・立体感まで白黒の中で表現できている・毛並みまでは表現できていないが、山の遠近感やツヤはある程度視認できる・線やピクセルの浮きが少なく、ざらっとした仕上がりになっていない・多少線が入ったり黒潰れしたりしている部分もあるが、白黒の写真としては問題ない・白黒の写真としては印刷できているが、線が目立つ・ピクセルが浮いているなど重大な欠陥がある・写真内の明度が低い部分は真っ黒に潰れてしまっている・真っ黒でなんの写真かわからない印刷ミスの少なさ各プリンターで同じ資料を100枚印刷。紙詰まり・インク詰まりの回数に応じて4段階で評価しました。・0回・〜3回・〜6回・7回〜100枚目との差各プリンターで同じ資料を100枚印刷。1枚目と100枚目の仕上がりに差がないかを比較しました。・変化なし・濃さにやや変化がある(薄い・濃い)・濃さに変化がある(薄い・濃い)・かすれている・濃さにかなり変化がある・にじみ・かすれが目立つ
外出先で使うにも、自宅で収納しておくにも重要なサイズと重さを計測して、「持ち運びやすさ」として評価しました。<計測方法>サイズプリンターの縦・横・奥行きの長さを計測し、掛け合わせたものを体積として算出。体積が小さいものほど、高評価としました。重さプリンター本体の重量を計測。軽いものほど高評価としました。
最後に「印刷スピード」を検証。以下の条件で、1枚あたりの印刷スピードを測定し、速いものほど高評価としました。<条件>・各商品で、同一のPDFファイルを印刷・ノートPCと接続。接続方法はUSB接続で統一・PC側で「印刷」ボタンを押してから、印刷し終わるまでの時間を計測
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はじめに、使いやすさ・機能性の検証です。
利便性よく使えるか、ディスプレイの有無・操作のしやすさ・接続方法・アプリ連携などを確認。自宅でも外出先でも簡単に使える商品を高評価としました。
さらに、スキャン機能・カラー印刷・バッテリー・接続方法の豊富さ・スマホアプリからの印刷の5点に注目。家庭用プリンター並みに機能が充実しているかを評価しました。
使い勝手はいまひとつ。比較した多くの商品が、Wi-Fi・Bluetoothなどを使って無線接続できたのに対し、こちらはUSBによる有線接続にしか対応していません。スマホのアプリ・Wi-Fiダイレクトなどの気軽に印刷できる機能もなく、印刷準備に手間がかかります。
ディスプレイがなく、操作の詳細・進捗を確認できないのもネック。本体ボタンでの操作も非対応です。比較したなかには用紙トレーつきの商品もありましたが、こちらは1枚ずつ手で紙をセットする必要があります。複数枚をまとめて印刷するのには向きません。
USB接続は、iOS/macOS・Windowsどちらにも対応。使っているPCの種類を気にせずに使用できます。しかし、比較した一部商品で対応していた、Apple社製のデバイスを簡単に接続・印刷できるAirPrintに非対応なのは惜しいポイントです。
比較した一部商品はインクジェット式でカラー印刷対応だったのに対し、本商品は感熱式のため白黒印刷のみ可能。資料をカラーで印刷したい人は注意してくださいね。比較したほとんどの商品と同様に、スキャン機能も非搭載でした。
次に、印刷のきれいさ・印刷スピードの検証です。
文字や挿絵が書かれた資料を100枚印刷。文字のきれいさ・写真のきれいさ・印刷ミスの少なさ・1枚目と100枚目の仕上がりの差を確認しました。
また1枚あたりの印刷スピードも測定し、評価を行います。なお、接続方法はUSBで統一しました。
一方、写真は暗い部分が真っ黒になり、明るい部分もかろうじて何が写っているかわかる程度でした。絵や写真付きの資料を作るには向いていません。
印刷した1枚目と100枚目に濃さに違いが見られたのも惜しい点です。比較したほとんどの商品と同様に印刷ミスはないものの、大量に印刷してもまったく変化が見られなかったものもあり、上位商品の評価には一歩届きませんでした。
比較したところ、インクジェット式タイプはカラーで印刷できるうえ、文字も写真もきれいに印刷できる傾向が。対して本商品を含む感熱式タイプは、写真の印刷精度が劣る傾向がありました。とはいえ、文字を印刷するうえで大きな差はなく、白黒・文字のみの印刷であれば十分活躍するでしょう。
比較したところ、Wi-Fiダイレクト対応商品は通信速度が速く印刷スピードも速い傾向に。本商品はUSB-C有線接続のみに対応していますが、無線接続以上にスピーディに印刷できました。印刷の待ち時間が少ないので、ストレスを感じにくいでしょう。
最後に、持ち運びやすさの検証です。
外出先の使用・自宅での収納のしやすさに影響する、サイズと重量を計測して比較。体積が小さく、軽量なものを高評価としました。
比較したなかでもトップクラスの軽さとコンパクトさは、本商品の大きな魅力です。サイズと重量の実測値は、体積420.75平方cm・重量474g。小型・軽量にこだわったとの謳い文句どおり、折りたたみ傘サイズの大きさで収納しやすく、気軽に持ち運べますよ。
比較したインクジェット式の商品には、2~3kgほど重量のあるものもありました。本商品は軽量が売りの感熱式のなかでもとくに軽く、携帯性を重視する人にぴったりです。
2022/07/30 発売
| スマホ対応 |
|---|
良い
気になる
| コピー機能 | |
|---|---|
| 自動原稿送り装置付き | |
| 色数 | 1色 |
| タッチパネル搭載 | |
| インクの種類 | |
| 最大給紙枚数 | 手差し |
| 解像度 | 300×300dpi |
| 液晶モニタ付き | |
| スキャナー機能 |
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ブラザー工業 モバイルプリンター PJ-823は、公式オンラインショップであるブラザーダイレクトショップで販売中。値段は税込73,700円(※執筆時点・公式オンラインショップ参照)です。
そのほかに、Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天市場などECサイトでも取扱店舗が確認できています。ポイントを貯めているサイトがある人は検索してみてください。
最後に、無線接続に対応していて簡単に印刷できる商品をご紹介します。
エプソン ビジネスプリンター PX-S06Bは、AirPrint・Wi-Fiダイレクト・スマホ用アプリに対応。iPhone以外のスマホや、Wi-Fi環境がないところでもサッと印刷できます。インクジェット式なため、文字はもちろん、写真もカラーで鮮やかに印刷が可能。用紙トレーつきで複数枚の印刷もスムーズです。
持ち運びやすさを重視するなら、キヤノンのモバイルプリンター BP-F400をチェック。約580gと軽量で、こちらもAirPrint・Wi-Fiダイレクト・専用アプリに対応しています。外出先でも気軽に印刷できますよ。感熱式なためカラー印刷はできませんが、文字・写真ともにきれいに印刷できました。
| スマホ対応 |
|---|
良い
気になる
| コピー機能 | |
|---|---|
| 自動原稿送り装置付き | |
| 色数 | 4色 |
| タッチパネル搭載 | |
| インクの種類 | 顔料 |
| 最大給紙枚数 | 20枚 |
| 解像度 | 5760×1440dpi |
| 液晶モニタ付き | |
| スキャナー機能 |
エプソン ビジネスプリンター PX-S06Bをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
| スマホ対応 |
|---|
良い
気になる
| コピー機能 | |
|---|---|
| 自動原稿送り装置付き | |
| 色数 | 1色 |
| タッチパネル搭載 | |
| インクの種類 | |
| 最大給紙枚数 | 手差し |
| 解像度 | 300×300dpi |
| 液晶モニタ付き | |
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キヤノン モバイルプリンター BP-F400をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
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