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【氷も砕ける!】スムージーミキサーのおすすめ人気ランキング10選

健康やダイエット効果を期待して、スムージーを毎日飲む方におすすめなのが「スムージーミキサー」。ハンドミキサーやブレンダーなどでも作ることはできますが、毎日続けるなら専用ミキサーが便利です。キャップを持ち運べるものや氷が砕けるものなどが、パナソニックやビタントニオなどいろいろなメーカーから販売されていて、どれを選んでいいか迷ってしまいますよね。


そこで今回は、スムージーミキサーの選び方とおすすめ商品をランキング形式でご紹介。スムージーミキサーを見直すことで使い勝手がアップし、ヘルシーでおいしい習慣が長く続けられますよ。

この記事に登場する専門家

ami
  • 最終更新日:2019年02月28日
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目次

スムージー生活は専用ミキサーの準備から

スムージー生活は専用ミキサーの準備から
健康のためにスムージー生活を始める方は、続けることも重要です。たまになら、自宅にあるミキサーで兼用するのもいいですが、毎日飲むならやはりスムージー向けの機能がついた、専用のものを用意するのがおすすめ。

多くのスムージーミキサーはコンパクトで軽量なため、毎日気軽に取り出して使うことができます。機能を絞ることで安価で手に入るというのもメリット。


氷が砕けたり、そのままボトルとして持ち出せたりと、さまざまな魅力があるスムージーミキサー。本気でスムージー生活を始めるなら、お気に入りの1台を準備することからはじめましょう。

スムージーミキサーの選び方

ここからは、スムージーミキサーの選ぶときのポイントをご紹介します。毎日続けるためにも、使い勝手のよさは重要ですよ。

作りたいスムージーに合わせて消費電力とパワーを選ぶ

作りたいスムージーに合わせて消費電力とパワーを選ぶ
スムージーにもたくさんの種類がありますが、材料となる野菜やフルーツをミキサーで砕くというシンプルな作り方がポピュラーです。また、暑い季節は氷を入れる方もいらっしゃいます。

氷のような硬いものを砕くには、当然ながらミキサーのパワーが必要です。消費電力が高いほどミキサーのパワーが強くなり、パワーが強いほどミキサーの価格高くなります。

現在販売されているスムージーミキサーは、消費電力が200W前後のものが主流ですが、使える食材の種類や状態は商品によって変わりますので、しっかりチェックしておきましょう。

特に氷を利用する方や、凍った果物を使ったスムージーをお考えの方は、対応タイプであることが必須ですよ。

容量と収納性でサイズを選ぶ

ここでは、スムージーミキサーの容量やサイズについての選び方のポイントをご紹介します。飲む量や設置・収納スペースなどを考えながら選んでくださいね。

1度に作る容量と本体のサイズのバランスを考えて選ぶ

1度に作る容量と本体のサイズのバランスを考えて選ぶ

スムージーミキサーは1人用のものも多いですが、家族で楽しむなら人数分のスムージーを1度に作れるものが便利。いろいろな容量のものが販売されていますので、飲む人の人数に合わせて選びましょう。


1杯あたりの容量は200~400ml程度が一般的ですので、参考にしてください。


容量とともに注意して欲しいのが、本体サイズ。容量が大きくなる分サイズも大きくなるので、複数回に分けて作って収納性の高いアイテムを選ぶ、作る手間を省いて収納には目をつぶるなど、容量とサイズのバランスも検討しましょう。

出したままで利用するなら、デザイン性と邪魔にならないサイズ感が重要

出したままで利用するなら、デザイン性と邪魔にならないサイズ感が重要
スムージーを毎日飲むなら、使うたびにミキサーを収納するのはかなり面倒。そのため、キッチンに出したままの状態で利用するのも一手です。スムージーミキサーはおしゃれな商品も多いので、出したままで使用する方はデザイン性にも注目して選びましょう。

その場合、邪魔にならないサイズ感も重要です。設置スペースにもよりますが、あまり高さがあると圧迫感を感じます。容量との兼ね合いもありますが、小さい方が小回りがきいて使いやすいですよ。

ボトル台(刃)が取り外せるものが洗いやすい

ボトル台(刃)が取り外せるものが洗いやすい

ミキサーは使ったら洗う、が基本です。お手入れのしやすさはとても重要。特に朝食代わりにスムージーを飲むという方は、忙しい時間でも手早く洗えるスムージーミキサーを選びましょう。


洗いやすさは多くのメーカーが力を入れている部分ですが、注目したいのがブレード(刃)のついたボトル台が取り外し可能かどうかです。最近では少なくなってきていますが、ボトルと刃が一体になったものは洗うのに手間がかかるので必ずチェックしたいポイントです。

ミキサーの刃は意外に鋭利なので、取り外しの可否に関わらず、怪我をしないよう気をつけてくださいね。

ボトルが保存容器やコップとして使えるものが便利

ボトルが保存容器やコップとして使えるものが便利

出典:amazon.co.jp

作ったスムージーをコップに注いで飲むと、洗い物が増えてしまいます。数人分作るなら仕方ありませんが、1人分では意外に面倒。そんなときは、ボトルがコップとして使えるものがおすすめです。

商品によっては飲み口がボトルに付属しているものや、保存容器としても使える密封性のある蓋がついています。容量の違うボトルが複数ついたタイプもありますので、2人以上で利用する方も参考にしてください。

プロの愛用するおすすめのスムージーミキサー

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのスムージーミキサーをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、毎日のスムージー作りが手軽にできる使いやすいものを選んでくださいね。
専門家の
マイベスト

ビタントニオミニボトルブレンダー

VBL-5

3,290円 (税込)

スムージーミキサーの人気ランキング10選

ここからは、スムージーミキサーのおすすめ商品を人気順でご紹介します。スピーディーに作業できる使い勝手のいいものを見つけてくださいね。

10位
消費電力250W
氷の使用×
容量570ml
サイズ幅13.2×奥行き13.2×高さ39cm
重量1.08kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴飲み口付き
9位
消費電力255W
氷の使用○(角氷2.5cmまで)
容量1000ml
サイズ幅20.3×奥行21.4×高さ37.2cm
重量2.9kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴撹拌中に使えるアレンジホール/スムージーバー
8位

タイガースムージージューサー

SKR-T250

3,318円 (税込)

消費電力160W
氷の使用○(各氷2.5cm/2個まで)
容量250ml
サイズ幅11.6×奥行12.6×高さ28.5cm
重量1.4kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴飲み口付き
7位
消費電力180W
氷の使用○(角氷2.5cmまで)
容量600ml・400ml
サイズ幅12.6×奥行12.6×高さ40cm
重量1.2kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴飲み口キャップ付き
6位
消費電力250W
氷の使用×
容量600ml
サイズ幅12.5×奥行12.5×高さ41cm
重量0.99kg
ボトル台(刃)の取り外し記載なし
ボトルの特徴飲み口付き
5位

ブルーノコンパクトガラスブレンダー

IOE006

7,300円 (税込)

消費電力260W
氷の使用○(角氷2.5cmまで)
容量600ml
サイズ幅16.3×奥行14×高さ32.5cm
重量2kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴耐熱ガラス仕様
4位

ショップジャパンマジックブレット デラックス

10,584円 (税込)

消費電力200W
氷の使用○(角氷2.5cmまで)
容量200W/1.3m
サイズ幅11.2×高さ17cm(本体のみ)
重量1.1kg(本体のみ)
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴持ち手付きカップ・耐熱カップ・キャップ付き
3位
消費電力200W
氷の使用○(ロックアイス不可)
容量750ml
サイズ幅17×奥行17×高さ32.5cm
重量2kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴臭い移りの少ないガラスボトル
2位
スムージーミキサー ビタントニオ マイボトルブレンダー(ミル付) 1枚目
出典:amazon.co.jp

ビタントニオマイボトルブレンダー(ミル付)

VBL-300

6,650円 (税込)

消費電力280W
氷の使用○(角氷3cm以下まで)
容量約600ml
サイズ約幅11.6×高さ34×奥行11.4cm(ボトル装着時)
重量約0.97g
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴ドリンク用アタッチメント・キャップ付き
1位

ティファールミキサー ミックス & ドリンク

BL1301JP

3,491円 (税込)

消費電力300W
氷の使用○(詳細記載なし)
容量600ml
サイズ幅10.5×奥行10.5×高さ31.5cm (ミキサー装着時)
重量1.1kg
ボトル台(刃)の取り外し
ボトルの特徴約300gと軽量なプラスチック製

人気スムージーミキサーの比較一覧表

商品画像
1
スムージーミキサー ティファール ミキサー ミックス & ドリンク  1枚目

ティファール

2
スムージーミキサー ビタントニオ マイボトルブレンダー(ミル付) 1枚目

ビタントニオ

3
スムージーミキサー FUKAI ジュースミキサー

FUKAI

4
スムージーミキサー ショップジャパン マジックブレット デラックス  1枚目

ショップジャパン

5
スムージーミキサー ブルーノ コンパクトガラスブレンダー

ブルーノ

6
スムージーミキサー SIS パーソナルブレンダー

SIS

7
スムージーミキサー 日立 パーソナルブレンダー

日立

8
スムージーミキサー タイガー スムージージューサー

タイガー

9
スムージーミキサー パナソニック ミキサー

パナソニック

10
スムージーミキサー CBジャパン スムージミキサー

CBジャパン

商品名

ミキサー ミックス & ドリンク

マイボトルブレンダー(ミル付)

ジュースミキサー

マジックブレット デラックス

コンパクトガラスブレンダー

パーソナルブレンダー

パーソナルブレンダー

スムージージューサー

ミキサー

スムージミキサー

特徴コスパ優秀!氷も砕けるハイパワータイプボトルがそのまま使えるアタッチメントとキャップ付き調理用と兼用で使っても臭い移りの少ないガラスボトルスムージーだけに留まらない幅広い用途が魅力用途の広がる耐熱ボトル。クラシックな見た目でデザイン性も◎スムージー専用だからこそのリーズナブルさ600ml・400mlの2種類のボトルが付属!すっきり収納できるコード巻き付け型1000mlの大容量+高機能な「パナソニック」製作ったスムージーをそのまま保存・持ち運び可能
価格3,491円(税込)6,650円(税込)2,000円(税込)10,584円(税込)7,300円(税込)2,130円(税込)2,052円(税込)3,318円(税込)6,573円(税込)2,636円(税込)
消費電力300W280W200W200W260W250W180W160W255W250W
氷の使用○(詳細記載なし)○(角氷3cm以下まで)○(ロックアイス不可)○(角氷2.5cmまで)○(角氷2.5cmまで)×○(角氷2.5cmまで)○(各氷2.5cm/2個まで)○(角氷2.5cmまで)×
容量600ml約600ml750ml200W/1.3m600ml600ml600ml・400ml250ml1000ml570ml
サイズ幅10.5×奥行10.5×高さ31.5cm (ミキサー装着時)約幅11.6×高さ34×奥行11.4cm(ボトル装着時)幅17×奥行17×高さ32.5cm幅11.2×高さ17cm(本体のみ)幅16.3×奥行14×高さ32.5cm幅12.5×奥行12.5×高さ41cm幅12.6×奥行12.6×高さ40cm幅11.6×奥行12.6×高さ28.5cm幅20.3×奥行21.4×高さ37.2cm幅13.2×奥行き13.2×高さ39cm
重量1.1kg約0.97g2kg1.1kg(本体のみ)2kg0.99kg1.2kg1.4kg2.9kg1.08kg
ボトル台(刃)の取り外し記載なし
ボトルの特徴約300gと軽量なプラスチック製ドリンク用アタッチメント・キャップ付き臭い移りの少ないガラスボトル持ち手付きカップ・耐熱カップ・キャップ付き耐熱ガラス仕様飲み口付き飲み口キャップ付き飲み口付き撹拌中に使えるアレンジホール/スムージーバー飲み口付き
商品リンク

レシピ本を参考にいろいろなスムージーを楽しむ!

スムージーミキサーを準備したら、いろいろなスムージーを試してみたいですよね?以下の記事では、スムージー作りに役立つレシピ本を参考にしていますので、合わせてチェックしてみてください。

まとめ

今回は、スムージーミキサーのおすすめ商品をご紹介しましたが、いかがでしたか?

健康維持・ダイエットに効果が期待できるドリンクとして地位を確立したスムージー。続けるためには、おいしさとミキサーの使い勝手が重要です。この記事を参考に、最強のスムージーミキサーを見つけてくださいね。

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