• クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選【使い方の工夫でレシピいろいろ!】のアイキャッチ画像1枚目
  • クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選【使い方の工夫でレシピいろいろ!】のアイキャッチ画像2枚目
  • クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選【使い方の工夫でレシピいろいろ!】のアイキャッチ画像3枚目
  • クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選【使い方の工夫でレシピいろいろ!】のアイキャッチ画像4枚目
  • クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選【使い方の工夫でレシピいろいろ!】のアイキャッチ画像5枚目

クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選【使い方の工夫でレシピいろいろ!】

クレープメーカーがあれば、家庭でも手軽にクレープを味わうことができます。クレープの生地を焼くだけでなく、パンケーキやお好み焼きなどさまざまなレシピにも活用できるので、おやつや朝食作りにも重宝するアイテムですよ。

そこで今回は、おすすめのクレープメーカー10選を比較し、ランキング形式でご紹介します。フライパンのように使えるハンディータイプや、本格的な業務用のものなど、Amazonや楽天の口コミでも人気の商品を厳選してみました。ぜひ使い方に合ったものをゲットして、焼き立てのクレープを楽しんでみてくださいね!
  • 最終更新日:2019年06月11日
  • 21,554  views
目次

クレープメーカーの選び方

まずは、クレープメーカーの選び方をご紹介します。クレープメーカーには、さまざまなタイプがあるので使いやすい商品を見つけてみてくださいね。

タイプで選ぶ

クレープメーカーには大きくわけて「固定タイプ」と「ハンディータイプ」の2種類があります。それぞれメリットとデメリットが異なるため、用途に合わせて選ぶといいでしょう。

1度にたくさん焼きたいなら「固定式」

1度に多くのクレープ生地を焼きたいなら、「固定式」がおすすめです。固定式のものは温度を高く設定できることが多く、すぐに生地に火を通すことができます。テーブルに置いて大勢でクレープパーティーをするときにも、このタイプを選べばたくさんの枚数をスムーズに焼くことができますよ。鉄板の直径も大きめなので、本格的な大きいクレープを作りたいという人にもぴったりです。

ただし、このタイプはトンボを使用して生地を広げるため、均一の厚さに仕上げるにはコツが要り、慣れるまで時間がかかってしまうことも。また、どうしてもサイズが大きくなってしまうため、購入する前に収納スペースを確保しておきましょう。

手軽に作りたい場合は「ハンディータイプ」

手軽に作りたい場合は「ハンディータイプ」

出典:amazon.co.jp

クレープをもっと手軽に食べたいという人には「ハンディータイプ」がおすすめ。フライパンのように持ち手がついており、トンボなどの器具を使わずに均一な厚さのクレープ生地を焼き上げることができます。扱いやすいので、クレープ作りに初めて挑戦する人にも向いていますよ。

また、cloerの「クレープメーカー」やCucinaProの「コードレス・クレープメーカー」のように、コードレス式になっているものも販売されています。コンセントが不要なので、好きな場所でクレープ作りを楽しむことができますよ。

しかし、このタイプは手に持って使用するため、鉄板の直径は小さめにできています。固定式のような大きいクレープ生地を焼くことはできないので、購入する際は気をつけてください。また、クレープ生地が少なくなると鉄板の表面に付着しにくくなるため、クレープ生地を最後まで使い切ることは難しいでしょう。お手軽なハンディータイプですが、このようなデメリットも考慮して選んでくださいね。

仕上がりの大きさを確認しよう

仕上がりの大きさを確認しよう

出典:amazon.co.jp

お店で売っているようなクレープと同じサイズのものを作りたい場合は、直径30㎝前後のクレープメーカーがおすすめです!具をたっぷりと入れることができ、折りたたんだときに見栄えのするクレープに仕上げることができます。クレープ生地が大きいと巻きやすいので、クリームやフルーツたっぷりのデザートクレープだけでなく、ボリューム満点のご飯系クレープもきれいに作れますよ。

しかし、直径が大きくなればなるほど、トンボを使って均一の厚さにすることが難しくなります。簡単さ重視の人や、家庭で気軽に楽しみたいという人は、直径20㎝前後のものを選ぶといいですよ。

温度調節できると扱いやすさがUP!

温度調節できると扱いやすさがUP!
「最高温度」と「温度調節機能」も、クレープメーカーを選ぶ際に着目したいポイント。三省堂実業の「電気クレープメーカー」のように高温に対応している商品を選べば、短い時間で焼き上げることができます。鉄板の温度が高いと、早く作れるだけでなく、生地がカリッと焼き上がるというメリットも!

さらに、温度調節機能のあるクレープメーカーであれば、生地の焼き加減を絶妙に調節することも可能です。クレープ以外のものを焼きたいときにも便利なので、お好み焼きやお肉のグリルにも活用したいのであれば、このような機能がついているものを選ぶといいでしょう。

鉄板の素材をチェック

クレープメーカーの鉄板には、「アルミニウム合金」のものと「ステンレス鋼」のものがあります。熱の伝わり方はもちろん、コストや使いやすさを左右するポイントとなるので、購入前にぜひチェックしてみてくださいね♪

軽量で熱伝導率が高い「アルミニウム合金」

軽量で熱伝導率が高い「アルミニウム合金」

出典:amazon.co.jp

アルミニウム合金の鉄板には、熱伝導率が高く軽量というメリットがあります。そのため、重さを抑えながらしっかりと火を通すことができるので、ハンディータイプに多く使われている素材です。一方で、耐久性に欠けるというデメリットもあるため、長期間愛用したい場合には向いていないかもしれません。

丈夫で長持ちする「ステンレス鋼」

ステンレス鋼は、経年劣化が少ないところが大きなメリット。錆に強く強度があるため、長年愛用したい場合や使用頻度が高い場合はこちらを選ぶといいでしょう。熱伝導率も高いので、短時間で効率よく焼くことができますよ。一方、アルミニウム合金より値が張るため、初期コストが高くなってしまいます。普段のおやつ作りにたまに使う程度であれば、アルミニウム合金のもので十分でしょう。

付属品付きならすぐに楽しめる!

付属品付きならすぐに楽しめる!

出典:amazon.co.jp

トンボやスパチュラなどの、クレープ作りに必要な道具が付属している商品もおすすめです。クレープ作り以外では使うことのない道具をわざわざ買い足す必要がないので、届いたらすぐにクレープ作りを楽しむことができますよ!購入するときは、「付属品」をチェックしておきましょう。道具を持っていない人は、付属品が充実している商品を選ぶといいですね。

クレープメーカーのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、おすすめのクレープメーカーをランキング形式でご紹介します。使用用途に合わせて、使いやすい商品を見つけてみてくださいね。
10位

三省堂実業電気クレープメーカー

57,240円 (税込)

種類固定
クレープの仕上がりサイズ直径約40cm
温度50℃~300℃
鉄板の素材ステンレス鋼
付属品木製とんぼ
サイズ縦24cm×横48.5cm×幅45cm
重さ23kg
9位
種類-(電子レンジ)
クレープの仕上がりサイズ直径約20cm
温度-
鉄板の素材-
付属品計量カップ・クレープ巻き紙10枚・ボウル・レシピカード
サイズ縦26cm×横22cm×幅4cm
重さ300g
8位
種類鉄板
クレープの仕上がりサイズ直径約18cm
温度-
鉄板の素材-
付属品-
サイズ縦21cm×横19.5cm×幅7cm ・重さ:-
重さ-
7位

アイリスオーヤマクレープメーカー

1,980円 (税込)

種類ハンディータイプ
クレープの仕上がりサイズ直径約20cm
温度-
鉄板の素材-
付属品専用トレー
サイズ縦42cm×横20cm×幅6cm
重さ0.8kg
6位

CucinaProコードレス クレープメーカー

7,535円 (税込)

種類ハンディータイプ
クレープの仕上がりサイズ直径約19cm
温度-
鉄板の素材-
付属品-
サイズ縦38cm×横26cm×幅9.5cm
重さ1kg
5位
種類固定
クレープの仕上がりサイズ直径約-cm
温度-
鉄板の素材-
付属品グリルプレート・木製スプレッダー・スパチュラ
サイズ-
重さ-
4位

杉山金属手作りクレープ用 クレプレ

3,102円 (税込)

種類固定
クレープの仕上がりサイズ直径約36cm
温度-
鉄板の素材アルミニウム合金
付属品スパチュラ・おたま・フライ返し
サイズ縦24cm×横48.5cm×幅45cm
重さ2kg
3位
種類固定
クレープの仕上がりサイズ直径約30cm
温度-(5段階調節)
鉄板の素材-
付属品トンボ
サイズ縦24cm×横48.5cm×幅45cm
重さ2kg
2位
クレープメーカー D-STYLIST ハンディクレープメーカー 1枚目
出典:amazon.co.jp

D-STYLISTハンディクレープメーカー

2,574円 (税込)

種類ハンディータイプ
クレープの仕上がりサイズ直径約20cm
温度-
鉄板の素材-
付属品生地トレー
サイズ縦38cm×横20cm×幅6cm
重さ750g
1位
種類ハンディータイプ
クレープの仕上がりサイズ直径約20cm
温度-
鉄板の素材-
付属品クレープ生地トレー
サイズ縦37cm×横20.4cm×幅8cm
重さ1kg

おすすめ人気クレープメーカーの比較一覧表

商品画像
1
クレープメーカー cloer クレープ メーカー 1枚目

cloer

2
クレープメーカー D-STYLIST ハンディクレープメーカー 1枚目

D-STYLIST

3
クレープメーカー CucinaPro クレープメーカー 1枚目

CucinaPro

4
クレープメーカー 杉山金属 手作りクレープ用 クレプレ 1枚目

杉山金属

5
クレープメーカー NutriChef クレープメーカー 1枚目

NutriChef

6
クレープメーカー CucinaPro コードレス クレープメーカー 1枚目

CucinaPro

7
クレープメーカー アイリスオーヤマ クレープメーカー 1枚目

アイリスオーヤマ

8
クレープメーカー ピーナッツクラブ HOME MADE SWEETS 1枚目

ピーナッツクラブ

9
クレープメーカー スケーター クレープメーカー 1枚目

スケーター

10
クレープメーカー 三省堂実業 電気クレープメーカー 1枚目

三省堂実業

商品名

クレープ メーカー

ハンディクレープメーカー

クレープメーカー

手作りクレープ用 クレプレ

クレープメーカー

コードレス クレープメーカー

クレープメーカー

HOME MADE SWEETS

クレープメーカー

電気クレープメーカー

特徴使いやすい機能が満載のロングセラー商品!クレープ作りに初挑戦する人におすすめの人気商品5段階の温度調節機能で素早く焼ける日本製の商品がこの価格!フッ素樹脂加工でお手入れ楽々鉄板の縁に溝があるため生地がこぼれにくい!ワイヤレスで使いやすい!クレープ生地をきれいにはがせるコスパがよくスイーツやご飯作りに活躍!子供と一緒にクレープ作りを楽しみたい人に電子レンジでクレープが作れる!?とっても便利なアイテム火力が強く、短時間でたくさん焼ける!
価格5,936円(税込)2,574円(税込)5,799円(税込)3,102円(税込)47,802円(税込)7,535円(税込)1,980円(税込)1,580円(税込)650円(税込)57,240円(税込)
種類ハンディータイプハンディータイプ固定固定固定ハンディータイプハンディータイプ鉄板-(電子レンジ)固定
クレープの仕上がりサイズ直径約20cm直径約20cm直径約30cm直径約36cm直径約-cm直径約19cm直径約20cm直径約18cm直径約20cm直径約40cm
温度---(5段階調節)------50℃~300℃
鉄板の素材---アルミニウム合金-----ステンレス鋼
付属品クレープ生地トレー生地トレートンボスパチュラ・おたま・フライ返しグリルプレート・木製スプレッダー・スパチュラ-専用トレー-計量カップ・クレープ巻き紙10枚・ボウル・レシピカード木製とんぼ
サイズ縦37cm×横20.4cm×幅8cm縦38cm×横20cm×幅6cm縦24cm×横48.5cm×幅45cm縦24cm×横48.5cm×幅45cm-縦38cm×横26cm×幅9.5cm縦42cm×横20cm×幅6cm縦21cm×横19.5cm×幅7cm ・重さ:-縦26cm×横22cm×幅4cm縦24cm×横48.5cm×幅45cm
重さ1kg750g2kg2kg-1kg0.8kg-300g23kg
商品リンク

クレープメーカーではこんなものも作れる!

クレープメーカーではこんなものも作れる!
クレープメーカーで作ることができるのはクレープだけではありません!熱伝導率が高いクレープメーカーを使えば、パンケーキやお好み焼きなどの粉ものもおいしく焼き上げることができます。固定式のクレープメーカーであればお好み焼きパーティーなどもしやすく、みんなでワイワイしながら楽しめちゃいますよ。

粉もの以外にも、厚みのあるベーコンやお肉を焼くときの仕上げにクレープメーカーは大活躍!鉄板の表面温度が高いため、表面を押しあてるとカリッとした香ばしい食感と風味をプラスすることができます。このように、色々な料理に上手に活用すれば、レシピの幅も広がりますよ!

手作りおやつのバリエーションを増やそう!

下記のリンクでご紹介するのは、ポップコーンメーカーとワッフルメーカー。ポンポンはじけるポップコーンや、熱々の出来立てワッフルがお家で簡単に味わうことができ、おやつタイムがより充実すること間違いなし!ぜひ併せてチェックしてみてくださいね!

まとめ

今回は、おすすめのクレープメーカーをランキング形式でご紹介しました。ハンディータイプと固定式は、それぞれメリットとデメリットが異なります。用途や使用頻度に合わせて選ぶと、愛用しやすい商品を見つけることが可能です。ぜひ、お気に入りの商品を見つけてみてくださいね。

関連記事

人気の記事

人気のアイテムリスト

カテゴリから探す