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【掃除のプロが教える】フローリングモップのおすすめ人気ランキング10選【2020年最新版】

【掃除のプロが教える】フローリングモップのおすすめ人気ランキング10選【2020年最新版】

ホコリや髪の毛を吸着し、ハウスダスト対策にも効果的なフローリングモップ。掃除機より手軽に使えるのも魅力です。しかし使い捨てシート・クロス(雑巾)といったタイプやヘッド回転機能の有無、水拭き可能かどうかなど商品によって特徴はさまざまで、一体どれを選んだらいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は人気のフローリングモップを、ワイパー式のアイテムを中心におすすめランキング形式でご紹介します。おしゃれな商品や家中の掃除に使える商品など、多彩なラインナップですよ。また記事前半では、掃除研究家としてご活躍されている「おそうじペコさん」にお聞きした、フローリングモップの選び方も解説します!

この記事に登場する専門家

おそうじペコ
全商品を自社施設で比較検証しています!

全商品を自社施設で比較検証しています!

実際に商品を購入して、徹底的に比較検証した上で、優れた品質と購入する価値がある商品を見極め、おすすめの商品をご提案しています。

  • 最終更新日:2020年07月31日
  • 470,089  views
目次

フローリングモップの選び方

今回はフローリングモップの選び方について、掃除の魅力やコツを発信されている掃除研究家のおそうじペコさんにお話を伺いました。

数多くのお掃除グッズを試しているおそうじペコさんだからこそをわかる、正しいフローリングモップ選びのポイントから、おすすめの使い方や掃除のコツまで詳しくお聞きできましたので、ぜひ今後の参考にしてください。
フローリングモップの選び方
<取材協力:おそうじペコさん>
掃除研究家/お掃除ライター

ブログやラジオ、雑誌、ウエブ連載などを通じて、掃除が持つ力や楽しさを伝える活動をしている。NPO法人ハウスキーピング協会認定「ハウスキーピングコーディネーター2級」、日本掃除能力検定協会「掃除能力検定士5級」を取得。

掃除道具や洗剤選びに関しては、疑問があればメーカーに直接取材するなど、徹底したこだわりを持つ。一日の掃除にかける時間は平均3時間。

著書に「暮らしを楽しむお掃除エッセンス(ソフトバンククリエイティブ)」「魔法の1分そうじ(宝島社)」「おそうじやる気スイッチ(三才ブックス)」など。

ブログ:https://ameblo.jp/pekosouji

好みや用途に合わせてタイプを選ぼう

フローリングモップは、「使い捨てシートタイプ」と「洗濯クロスタイプ」の2種類に大別されます。まずはそれぞれのメリットを比較し、自分にぴったりなタイプをチェックすることから始めていきましょう。

使い捨てシートタイプ:後処理が楽。ドライとウェットの使い分けも簡単

使い捨てシートタイプ:後処理が楽。ドライとウェットの使い分けも簡単
掃除後はシートを捨てるだけ、と後処理がとにかく簡単なのが使い捨てシートタイプの商品です。シートはスーパー等でも購入でき、比較的安価な製品も販売されています。手軽に使えるのはもちろん、使用場所やシーンによりシートの種類を選択できるのも魅力的ですね。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
実はだいたいの使い捨てシートには、「表裏1枚で6畳の部屋を12回分」といった使用目安があります。汚れたシートをそのまま使っていると逆に汚れを塗り広げてしまうこともありますので、リビング・廊下・玄関フロアなど、家じゅうの部屋を掃除する場合は、なるべく毎日交換するようにしてくださいね。

またシート選びも重要で、ドライシートは水気の多い場所には使わないように。洗面所やキッチンなどの少しでも水気のある場所に使うと、床に汚れがべったりと貼りついてしまうんです。赤ちゃんやペットがいるご家庭は、ワックスオイルの有無も確認して選んでみるのもいいですね。

洗濯クロスタイプ:手軽さはないが、繰り返し使えて経済的

洗濯クロスタイプ:手軽さはないが、繰り返し使えて経済的
洗濯さえすれば繰り返し使うことができるため、洗濯クロスタイプはとても経済的。専用クロスでなく雑巾で代用できるものもありますので、コスパの面で非常に優秀です。

しかし手軽さに関して言えば、使い捨てシートタイプのほうがもちろん優勢。使用後のクロスの洗濯やお手入れが面倒、という方には向かないタイプと言えるでしょう。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント

洗濯クロスタイプは、小さな赤ちゃんやペットがいてすぐに床が汚れてしまい、しょっちゅう水拭きをしなければいけないご家庭に特におすすめです。


普段は使い捨てシートタイプ、キッチン周りの掃除には洗濯クロスタイプといったように、場所ごとにタイプを使い分けるのもひとつの手ですよ。

「ヘッドのサイズ」「裏面」「重さ」で掃除のしやすさが変化

タイプを決めたら、次はヘッドの「サイズ」「裏面」「重さ」を確認していきましょう。選ぶヘッドの特徴により掃除のしやすさが変化しますので、忘れずにチェックしてくださいね。

「リビング用には25cm」「トイレ用には15cm」サイズ選びはスペースに合せて

「リビング用には25cm」「トイレ用には15cm」サイズ選びはスペースに合せて

出典:amazon.co.jp

掃除するスペースの大きさに合わせてヘッドのサイズを選ぶと、掃除の手間が減り時短にもなります。リビングや寝室などの開けた部屋用には幅25cm程度の大きめのヘッドを、トイレ等の狭い空間や家具の隙間を掃除する場合には幅15cm程度のミニサイズのヘッドを選んでみましょう。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
ミニサイズのヘッドだと、天井や壁を拭いたり、お風呂場の天井に漂白剤を湿布したりもできるんですよ。どちらのサイズがいいというわけではありませんので、大小2本のフローリングモップを揃えておくのがおすすめです。

フローリングモップで上手に掃除をしたいなら、家具の配置にもこだわってみてください。先日、ベッドと壁との隙間にモップが入るように配置を変えたところ、部屋の隅から隅まで1サイズのモップで掃除できるようになって、とても掃除が楽になりました。

裏面に「凹凸があるヘッド」なら力が要らず、シートの上滑りも予防可能

裏面に「凹凸があるヘッド」なら力が要らず、シートの上滑りも予防可能
スムーズに掃除をしたいのであれば、ヘッドの裏側に凹凸が付いた商品を選んでください。力を入れなくても床に密着させることができる上、安価なシートを使った場合でもシートが上滑りしてしまう失敗が起こりにくくなりますよ。

また中には、ヘッドの裏面のみを丸洗いできる商品も販売されています。ヘッドをキレイな状態なまま使い続けたいという方は、このような商品を選択肢に加えてみましょう。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
裏面が膨らんでいるモップは、ふんわりと滑らせるように使用してください!自然と床と密着するように作られていますので、力を込めないほうがキレイにゴミが取れるんですよ。

フローリングモップにはさまざまな価格帯の商品がありますが、長く愛用したいなら極端に安い製品は選ばないほうがいいと思っています。ヘッドの劣化が早く、使っているときにボロボロとゴミが出てきてしまうこともあるんです。1000円という価格がひとつのボーダーラインとなりますので、ぜひ価格にも注目しながら選んでみてくださいね。

重さは好みで。軽量タイプは「350g」を目安に

重さは好みで。軽量タイプは「350g」を目安に
ヘッドの重さは一般的に軽い方がいいと思われがちですが、軽すぎると床に密着していないようで不安に感じる場合も多いです。実際に持ってみて、「軽い方が使いまわしが楽」と感じるのなら軽いものを、「重い方ががっちり拭く感覚があって安心」と思えば重いタイプを選ぶと後悔しませんよ。

350g前後が軽量なものに分類されますので、この数値を目安にしておくと最適な商品を探しやすいでしょう。また基本的に、軽いものは軽くても密着できる形状、重いものは重さを活かした形状になっていますので、どちらを選択しても性能面での違いはほぼありません。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
ヘッドの軽いフローリングモップなら、年末大掃除のときに天井や壁を拭くこともできます。さらにお風呂場の天井に漂白剤を湿布できて、とても便利なんですよ。

柄の「タイプ」「倒したときの高さ」「グリップの有無」にも注目

快適な掃除をするにあたり、柄に注目するのもとても重要なポイントです。「タイプ」「倒したときの高さ」「グリップの有無」をチェックしていくことで、理想的なフローリングモップが手に入りますよ。

おすすめは安定感のある「ジョイントタイプ」。ミニサイズなら「伸縮タイプ」もアリ

おすすめは安定感のある「ジョイントタイプ」。ミニサイズなら「伸縮タイプ」もアリ

出典:amazon.co.jp

フローリングモップの柄にはジョイントタイプと伸縮タイプの2種類がありますが、快適に使えるのはズバリ「ジョイントタイプ」です。

一見すると、長さの調節ができる伸縮タイプのほうが使い勝手がよさそうにも見えますが、長期間使っていくうちにパーツが緩んでしまうことも。安定感があり高い操作性の商品を手に入れるせるためにも、ぜひジョイントタイプの商品をチェックしてみてください。


ただし身長によっては、ジョイントタイプが合わない場合もあります。ジョイントタイプはおよそ160cmの使用者を想定して作られていますので、サイズが合うか不安だなという方は、伸縮タイプを選択するのもひとつの手です。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
毎日の掃除に使うような、メインのフローリングモップを購入するなら、間違いなくジョイントタイプがおすすめです!

反面、あまり頻繁には使わないようなミニサイズの商品の場合には、伸縮タイプを選ぶのもアリです。ジョイントタイプよりもかさ張らないので、収納スぺースの節約になります。

倒したときの高さは「3cm」以下が理想的

倒したときの高さは「3cm」以下が理想的

出典:amazon.co.jp

柄を倒したときに、ヘッドと柄との接続部分がどの程度高さになるのか。この点を確認しておくことも、大変重要な要素です。ヘッドと柄の接続部分の高さが3cm以下になることを目安に商品を選んで、ソファの下やベッドの下など、家具と床の隙間までスムーズに掃除してしまいましょう。

高さの目安はパッケージに明記されていることが多いですので、必ず確認しておいてくださいね。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
もしもパッケージに高さが記載されていなければ、接続部分のネジの大きさを見て判断してみてください。

ちなみにわたしは、家具は基本的にキャスター付きを選んでいます。動かしやすいだけでなく床との間に3cm以上の隙間ができますから、部屋全体をフローリングモップで楽に掃除できるようになるんですよ。

手になじむ太さを選んで。壁に立てかけられる「グリップ付き」が便利

手になじむ太さを選んで。壁に立てかけられる「グリップ付き」が便利

出典:amazon.co.jp

意外と見落としがちなのが、柄を持ったときの感触です。太すぎず細すぎず、自分の手になじむ太さなのか確認しておきましょう。

またグリップ付きの柄を選べば、手が濡れていても握りやすいですよ。さらに掃除の途中で壁に立てかけてもズレ落ちにくくなり、さらに使い勝手のよさがアップします。
おそうじペコ
掃除研究家/お掃除ライター
おそうじペコさんのコメント
グリップがないフローリングモップを購入してしまったら、椅子の下に取り付けるような滑り止めを付けておくのもいいかもしれませんね。

プロの愛用するおすすめのフローリングモップ

まずはランキングの前に、プロの愛用するおすすめのフローリングモップをご紹介します。プロのおすすめポイントを参考に、毎日のお掃除が楽になる使い勝手のいいものを見つけてくださいね。
専門家の
マイベスト

フローリングモップのおすすめ人気ランキング10選

ここからは、フローリングモップのおすすめ商品を人気順でご紹介します。あなたにぴったりのフローリングモップを使って、より快適に短時間で掃除を済ませてしまいましょう。
10位
タイプ使い捨てシート
ヘッドのサイズ約25.5×10cm
重量約380g
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
9位
タイプ洗濯クロス
ヘッドのサイズ
重量約1kg
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
8位
タイプ使い捨てシート
ヘッドのサイズ25.5×10.5cm
重量398g
柄のタイプジョイント
倒したときの高さ
グリップの有無
7位
タイプ洗濯クロス
ヘッドのサイズ
重量約720g
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
6位

スリーエムジャパンスコッチブライト マイクロファイバーモップ ベーシックタイプ

FM-B

848円 (税込)

タイプ洗濯クロス
ヘッドのサイズ
重量493g
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
5位
タイプ洗濯クロス
ヘッドのサイズ約36×10cm
重量約750g
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
4位
フローリングモップ スリーエムジャパン スコッチブライト モップ マイクロファイバー 1枚目
出典:amazon.co.jp

スリーエムジャパンスコッチブライト モップ マイクロファイバー

FM-F1J

1,320円 (税込)

タイプ洗濯クロス
ヘッドのサイズ13×9cm
重量566g
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
3位
タイプ使い捨てシート
ヘッドのサイズ約25×10cm
重量約340g
柄のタイプジョイント
倒したときの高さ3cm以下
グリップの有無
2位
タイプ洗濯クロス
ヘッドのサイズ
重量約570g
柄のタイプ伸縮
倒したときの高さ
グリップの有無
1位

スリーエムジャパンスコッチブライト フロアワイパー ジョイントタイプ

FW-TSB A

1,920円 (税込)

タイプ使い捨てシート
ヘッドのサイズ25×11.4cm
重量430g
柄のタイプジョイント
倒したときの高さ
グリップの有無

人気フローリングモップの比較一覧表

商品画像
1
フローリングモップ スリーエムジャパン スコッチブライト フロアワイパー ジョイントタイプ 1枚目

スリーエムジャパン

2
フローリングモップ E.OCT プレミアムモップセット 1枚目

E.OCT

3
フローリングモップ 花王 クイックルワイパー 1枚目

花王

4
フローリングモップ スリーエムジャパン スコッチブライト モップ マイクロファイバー 1枚目

スリーエムジャパン

5
フローリングモップ DSK Japan Sybolix(シボリックス)  1枚目

DSK Japan

6
フローリングモップ スリーエムジャパン スコッチブライト マイクロファイバーモップ ベーシックタイプ 1枚目

スリーエムジャパン

7
フローリングモップ アズマ工業 グングンマイクロ激拭きワイパーF 1枚目

アズマ工業

8
フローリングモップ レック 激落ちくん クリップ付き フロアワイパー 1枚目

レック

9
フローリングモップ HOMTOYOU フロアモップ 乾湿両用 1枚目

HOMTOYOU

10
フローリングモップ 山崎産業 フロアワイパー コンドル 1枚目

山崎産業

商品名

スコッチブライト フロアワイパー ジョイントタイプ

プレミアムモップセット

クイックルワイパー

スコッチブライト モップ マイクロファイバー

Sybolix(シボリックス)

スコッチブライト マイクロファイバーモップ ベーシックタイプ

グングンマイクロ激拭きワイパーF

激落ちくん クリップ付き フロアワイパー

フロアモップ 乾湿両用

フロアワイパー コンドル

特徴360度可動&エンボス加工のヘッドで小さなゴミもしっか...窓・壁・天井の掃除にも使える多機能フローリングモップ独自のうず状ヘッドで汚れやゴミをしっかりキャッチ隙間掃除に便利な折り返して使えるクロスヘッド生活感を感じさせないスタイリッシュなデザインとカラー使い勝手バツグン!隙間掃除に便利な360度回転ヘッド結露取りにも使える!吸水性の高いスポンジ・ダスター両用シートもクロスも使える便利な2WAYタイプ。長さも3段...水拭きの時短にもなって便利なスプレー一体型柄が握りやすく、軽い力でスムーズにお掃除できる
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2,380
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1,150
送料別
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タイプ使い捨てシート洗濯クロス使い捨てシート洗濯クロス洗濯クロス洗濯クロス洗濯クロス使い捨てシート洗濯クロス使い捨てシート
ヘッドのサイズ25×11.4cm約25×10cm13×9cm約36×10cm25.5×10.5cm約25.5×10cm
重量430g約570g約340g566g約750g493g約720g398g約1kg約380g
柄のタイプジョイント伸縮ジョイント伸縮伸縮伸縮伸縮ジョイント伸縮伸縮
倒したときの高さ3cm以下
グリップの有無
商品リンク

しっかり水拭きしたい方には「回転モップ」もおすすめ!

今回はワイパータイプのフローリングモップに絞ってご紹介しましたが、しっかり水拭きがしたいという方には、一体型と呼ばれることもある回転式のモップもおすすめです。以下の記事では回転モップの選び方と人気商品を紹介していますので、ぜひあわせてチェックしてみてくださいね。

フローリングモップの売れ筋ランキングもチェック!

なおご参考までに、フローリングモップのAmazon・Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキングは、以下のリンクから確認してください。

まとめ

今回は人気のフローリングモップをご紹介しましたが、気になる商品は見つかりましたか?

ちなみに掃除のプロであるおそうじペコさんは、フローリングモップを朝晩2回使ってお家のキレイを保っているとのこと。今回の記事を参考に、購入してよかったと思えるようなモップを手に入れてみてくださいね!

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