
SBI証券の米国株・ETFの買い方は?外国株取引の始め方を解説
長期にわたって成長し続け、投資家からの人気も高い米国株。業界最多水準の銘柄を取扱うSBI証券で、米国株の運用を検討しているものの、国内株とは買い方が異なり戸惑っている人も多いでしょう。
そこで今回は、SBI証券の米国株や米国ETFの購入方法を解説します。口座開設からアプリの使用方法まで詳しく紹介するほか、円貨決済と外貨決済のどちらがおすすめかも解説するので、米国株・米国ETFの運用を検討している人はぜひチェックしてください。

大学卒業後に銀行員として勤務、法人顧客の経営支援・融資商品の提案や、個人向け資産運用相談を担当。 2020年にマイベストに入社、自身の銀行員時代の経験を活かし、カードローン・クレジットカード・生命保険・損害保険・株式投資などの金融サービスやキャッシュレス決済を専門に解説コンテンツの制作を統括する。 また、Yahoo!ファイナンスで借入や投資への疑問や基礎知識に関する連載も担当している。
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SBI証券は銘柄充実・手数料安く満足度高い。|SBI証券は総合力で業界トップクラス。取扱銘柄は国内株ほぼ全銘柄、米国株約5000、投信2500超、ETF・S株・IPOと非常に充実。新NISAもオルカンなど人気投信から海外ETFまで幅広く対応してる。 サポートはチャットやFAQが使いやすい。電話…
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ネット証券おすすめTOP5
株式会社SBI証券
投資家デビューするならココ!ほぼすべての項目で優秀な成績
楽天証券株式会社
楽天ユーザーならここ一択!コスト・ラインナップにも隙はない
マネックス証券株式会社
投資信託の取り扱いが豊富。クレカ積立の還元率も高い
松井証券株式会社

JCBカードでのクレカ積立に対応。投資信託の豊富さが好成績
SBIで米国株や米国ETFを買う方法は?手順を3STEPで解説
以下では、SBI証券で米国株や米国ETFを購入する方法を、手順ごとに詳しく解説します。
STEP1:外国株式口座を開設する
SBI証券で米国株や米国ETFを購入する際は、外国株式取引専用の口座を開設しなければなりません。SBI証券の公式サイトにログインして手続きしましょう。
「外国株式」の「口座開設・お取引までの流れ」にある「今すぐ外国株式取引口座開設」ボタンをクリック。または、画面右側のお取引・口座開設欄のなかにある「外国株式」横の開設ボタンを押下してください。表示される確認書類や説明書の内容を確認して、同意・承諾するを押下すれば、口座開設が完了します。
SBI証券の証券総合口座を保有していない場合は、まず証券総合口座を開設しましょう。以下のコンテンツでは、SBI証券の総合口座を開設する手順を解説しているので、詳細を確認したい人はチェックしてください。
STEP2:口座に投資資金を入金する
外国株式口座を開設したら、米国株を購入する前に資金を入金しましょう。以下に、入金方法を詳しく解説します。
入金方法は円貨決済と外貨決済の2種類

投資資金の入金方法は、日本円で入金する円貨決済と、米ドルで入金する外貨決済の2種から選べます。円貨決済は、米国株購入の際に、外国株取引口座へ入金した日本円が自動的に米ドルへ両替される方法です。日本円を両替することなくそのまま入金すればよいため、手間がかかりません。
外国株取引口座に日本円を入金する方法は4つ。公式サイトでの即時入金サービス・リアルタイム入金サービス・銀行振込・ゆうちょ銀行振替入金があります。外貨決済は、口座に米ドルを入金して取引をする方法で、預けた米ドルの範囲内で米国株の購入が可能です。自身でドルの調達を行うため、円貨決済と比べて為替手数料を抑えやすくなります。
外国株取引口座に米ドルを入金する方法は3つ。住信SBIネット銀行の外貨預金口座から入金する方法・SBI証券で円貨から外貨への為替取引をする方法・FXで現引注文し米ドルを受け取る方法から選択可能です。外貨預金口座から入金する場合、外貨口座・外貨建口座・為替取引は外貨建商品取引口座の開設が必要になります。
外貨決済は株の売却代金も米ドルで入金され、日本円に戻したい場合は換金する必要があるため、注意しましょう。換金時は、SBI証券にログインし、為替取引の画面から米ドルを選択したうえで売却を実行すると、日本円へ両替できます。
円貨決済と外貨決済は、どっちがお得?

円貨決済と外貨決済を比較すると、外貨決済のほうがお得に入金できるのでおすすめです。円貨決済は日本円の残高分を即時両替できるため手間はかかりませんが、取引をするたびに為替手数料が発生し、運用コストがかかります。
外貨決済では両替の手間はあるものの、コストを抑えた運用が可能です。事前にまとまった金額を両替をしておけば、取引のたびに為替手数料が発生することもありません。売却代金も米ドルで入金されるため、そのまま米国株に再投資する資金として活用できます。
基本的には外貨決済がおすすめですが、米ドル残高がないけれどすぐに米国株を買いたいときや、自分で米ドルを用意する手間を省きたいときは、円貨決済を活用するのもひとつの手です。
STEP3:注文画面から米国株を注文する
外国株式口座に入金をしたあとは、注文画面から米国株を購入し取引を開始しましょう。米国株をWebブラウザ上で注文する場合と、スマホアプリで注文する場合に分けて解説します。
Webブラウザから注文する場合

Webブラウザから米国株を購入する場合は、外貨建商品取引画面を開きます。ログイン後の画面右側にある取引ボタンをクリックして立ち上げてください。
米国を選択すると注文入力画面が表示されるので、取引種類は買付を選択し、ティッカーには購入したい米国株の銘柄コードを入力しましょう。株数・価格・期間・預かり区分・決済方法などの必要情報も続けて入力します。
NISA口座で米国株を購入する場合は、預かり区分でNISA預かりを選択しましょう。エラーが表示される場合は、NISAの投資可能枠の上限を超えている可能性あるので、範囲内に収まるように調整してください。注文確認画面へ遷移し、内容に間違いがないかを確認したうえで、注文をクリックすると完了です。
スマートフォンアプリから注文する場合
アプリでの取引は、銘柄情報画面で行います。ログインし、画面下部の検索ボタンに銘柄名またはティッカー(銘柄を識別する記号)で購入したい銘柄を入力して、情報画面を開きましょう。
画面下部に表示される「現物買」をボタンを押下し、預かり区分・株数・価格・期間・決済方法を入力して、確認ボタンをタップします。
NISA口座で米国株を購入する場合は、預かり区分でNISA預かりを選択してください。注文確認画面で間違いがないか確認したうえで、注文発注ボタンをタップすると完了です。なお、アプリを利用する場合は、事前にSBI証券米国株アプリを、スマホにダウンロードしておきましょう。
SBI証券の米国株や米国ETFの購入方法を把握できたら申し込みの検討も
SBI証券の米国株や米国ETFの購入方法は詳しく理解できましたか?米国株や米国ETFの購入方法の疑問を解消できたなら、SBI証券に申し込みましょう。
株式会社SBI証券SBI証券

| 新NISA口座の開設可能 | |
|---|---|
| クレジットカード積立可能 |
- 信用取引可能
- iDeCoの開設可能
- 料金2026年05月08日時点の情報を独自リサーチ(公式サイト参照・電話問い合わせなど)をもとに記載しています。
投資家デビューするならココ!ほぼすべての項目で優秀な成績
「SBI証券」はこれから投資を始めたいと考えている人におすすめ。コスト面が最安水準なだけでなく、取扱商品はトップクラスに多くサービスも充実しているため、初心者から上級者まで応えられるスペックを持つネット証券です。
国内株式の取引手数料は取引額を問わず無料。検証したほかのネット証券のなかでは取引額100万円以上は手数料が発生するところが多いことを考えると、非常にうれしいポイントです。国内株式の取扱市場の多さも設定したすべての市場に対応しているので、株式投資をするときの最有力候補といえます。
また、投資信託の取扱数が2,600本以上と多いのも魅力。検証したネット証券のなかで最も多く、どんな運用スタイルにも対応できるラインナップといえるでしょう。三井住友カードでクレカ積立もできるので、新NISAのつみたて投資枠との相性も良いネット証券といえます。
米国株の取引手数料も割安な水準で、外国株式の取り扱いも豊富なうえ、IPOの取扱件数もほかの証券会社と比較してトップクラスでした。初心者が気軽にできる取引も含め総合力が高いので、これから資産運用を始める人にとって第一候補のネット証券です。
良い
- 国内株式の取引手数料は取引額に関係なく無料
- 投資信託を2,600本以上取り扱っており、クレジットカード積立にも対応
- IPOの引受件数もトップクラス
気になる
- 特になし
| 連携ポイント | Vポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイル、PayPayポイント |
|---|---|
| 取り扱い外国株式 | 米国株式、中国株式、韓国株式、ロシア株式、ベトナム株式、インドネシア株式、シンガポール株式、タイ株式、マレーシア株式 |
| IPO銘柄の取り扱いあり | |
| 単元未満株の取り扱いあり | |
| 取引できる国内株式市場 | 東証プライム、東証スタンダード、東証グロース、札証アンビシャス、名証プレミア、名証メイン、名証ネクスト、福岡Q-Board |
| 米国株式の取扱銘柄数 | 4,031銘柄(*1) |
| 米国株式の現地手数料諸費用 | 0円 |
| IPO銘柄の引受数 | 2025年:62件、2024年:76件 |
| 投資信託の本数 | 2,626本(*2) |
| その他の取引 | FX、先物取引、オプション取引、金、銀、プラチナ、取引所CFD、eワラント |
| 国内株式現物取引によるポイント還元 | 1.1%(スタンダードプランの場合) |
| 投資信託取引によるポイント還元 | 年率最大0.25% |
| ポイント投資できる商品 | 株式、投資信託 |
| 取引ツール(PC) | HYPER SBI 2等 |
| 取引ツール(スマホ) | SBI証券 株 アプリ等 |
| 注文チャネル | iPhoneアプリ、Androidアプリ、スマートフォンサイト、web、電話 |
| 口座開設・維持費無料 | |
| サポート体制 | コールセンター、ロボアドバイザー、AIチャット、画面共有サービス |
| コールセンター受付時間 | 平日:8:00~17:00、土日:9:00~17:00 |
| 店頭投資相談 | |
| 自動入金サービスあり | |
| 自動入金サービス利用銀行口座 | みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、その他地方銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、ネット銀行 |
| 即時入金サービスあり | |
| 即時入金サービス利用銀行口座 | 住信SBIネット銀行、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、関西みらい銀行、楽天銀行、PayPay銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、スルガ銀行、イオン銀行 |
SBI証券は銘柄充実・手数料安く満足度高い。
SBI証券は総合力で業界トップクラス。取扱銘柄は国内株ほぼ全銘柄、米国株約5000、投信2500超、ETF・S株・IPOと非常に充実。新NISAもオルカンなど人気投信から海外ETFまで幅広く対応してる。 サポートはチャットやFAQが使いやすい。電話は繋がりにくい。キャンペーンは口座開設特典やIPOチャレンジポイント、クレカ積立還元が定期的でお得。三井住友カードやSBI銀行などグループ連携が強く、ポイントや入出金がスムーズ。スマホアプリ中心の新NISA利用でも十分便利で、手数料ゼロ革命やポイント還元も魅力。ツールは情報量多くやや複雑だが、全体として初心者から上級者まで使い勝手が良く満足度が高いと思う。 【口座開設のしやすさ】 SBI証券の口座開設はネット完結がおすすめ。マイナンバーカード+スマホのeKYCで最短翌営業日取引可。郵送は10日前後。資料提出の手間は少なく、NISAも同時申込可能。マイナンバーカードがあれば非常にスムーズ。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI証券Plusをメインで使用。資産・NISA・配当の一目把握やチャート見やすさ、操作性が優秀でサクサク。注文は株アプリ等へ遷移。日常の確認に最適で、PCのHYPER SBI 2は本格分析時に併用。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に投資信託を利用。投信は購入時手数料無料が多く、信託報酬は低コストインデックスで年0.1%前後。投信マイレージで保有残高に応じ年0.1〜0.25%相当のポイント還元あり。全体的にコスト満足度は高い。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリ(主にSBI証券Plus)で新NISAの投信中心。チャートは基本のテクニカル(移動平均・MACD・ボリンジャー等)が見やすく操作もシンプル。スクリーニングは条件指定できるがPCほど細かくない。業績・財務や四季報情報は銘柄詳細で確認可能で十分。動作は軽く安定してて固まりにくい。NISA枠の投信積立・確認にはちょうどいい使いやすさ。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:投資信託
商品・機能は充実、サイトの情報の探しやすさには改善余地あり
投資信託を中心に利用していますが、取扱商品のラインナップは十分で、NISAやiDeCoを含めて一つの証券会社でまとめて運用できる点は便利です。各種手続きもオンラインでほぼ完結し、売買やNISA枠の確認など基本的な機能について不満はありません。一方で、サイトはメニューや情報量が多く、分配金のお知らせなど、見たい情報によってはかなり深い階層まで探さなければならない点は改善してほしいです。長く資産運用に利用する証券会社としては、総合的には十分満足しています。 【口座開設のしやすさ】 ネット経由で行うので、特に現代のスタンダートな方法で不便さはありません。NISA、iDeCoも申し込みましたが、ほぼオンライン経由でスムーズでした。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 メニューが多く、見たい項目をピンポイントに探すのが難しいこともある。特に、分配金のお知らせとかは、さっさとみたいのに、深い階層にあるので見にくい。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 投信はオンラインだと買い付け手数料無料です。運用手数料は当然のことながら銘柄次第です。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 可もなく不可もなく。必要十分です。 【NISA口座での取引のしやすさ】 買い付ける時にNISA指定すればいいだけなので非常に簡単です。自分のその年度のNISA限度額もわかるので、計算しやすい。 【基本情報】 投資経験年数:10年以上 年収:800万円〜899万円 利用歴:10年以上 取引の頻度:月1回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:投資信託
使いこなすほど強い、コスト重視のネット証券
取扱商品の豊富さや手数料の低さ、ポイント連携の充実度はネット証券の中でもトップクラスだと感じている。 その一方で、アプリが商品ごとに分かれていて煩雑な点や、メンテナンスが多くタイミングによっては取引できないことがある点は改善してほしいと思っている。 【口座開設のしやすさ】 ネット申込を選び、本人確認書類の提出もオンラインで完結したので、審査は2営業日ほどで完了した。 NISA口座も同時に申し込んだが、税務署の審査に別途1〜2週間ほどかかった。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 スマホアプリをメインで利用している。 日本株の取引は「SBI証券 株」、米国株の取引は「SBI証券 米国株」、資産確認は「SBI証券+」という3つのアプリを用途別に利用している。 チャートは自分好みにテクニカル指標をカスタマイズできる点が気に入っている。 ただ、パスワードにはログインパスワードと取引パスワードの2種類があり、特に注文時にはどちらのパスワードを入力するのか迷うことがある。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 主に個別株とオールカントリーを買い付けている。 国内株は「ゼロ革命」の対象になるよう設定しているので、インターネットコースの国内株式の売買手数料は0円となっている。 投資信託を保有しているだけで投信マイレージが貯まり、銘柄の一部で年率0.1%、SBIプレミアムセレクトでは0.15%、条件によって最大0.25%という付与率となっている。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 PC専用ツールとしてあるHYPER SBI 2を使い、銘柄をスクリーニングすることができるが、設定が細かく、投資初心者には難しく感じてしまうものであった。 私も設定に挫折してしまい、YahooファイナンスやTradingViewなどの他ツールと併用してチャートを見ている。 【NISA口座での取引のしやすさ】 NISAでは投資信託を積み立てつつ、成長投資枠で国内株や国内ETFを買うという使い方をしている。 米国株や海外ETFもNISAで購入でき、米国株・海外ETFの売買手数料が無料な点に魅力を感じている。 三井住友カードを使ったクレカ積立にも対応しており、カードから自動的に積み立てられるため、証券口座に毎月入金する必要がなく非常に楽。 余ったVポイントを投資信託や国内株の購入に利用できます点も重宝している。 【米国株取引の使いやすさ】 決済は主に外貨決済を利用している。 SBI証券の米ドル/円リアルタイム為替取引は為替手数料が0銭となる点が大きい。 円貨決済の場合は為替コストが別にかかるため、米国株を頻繁に買うなら外貨決済のほうが管理しやすいと感じる。 米国株は5,000銘柄超が案内されており、買いたい銘柄やETFはほぼ揃っていた。 取引は国内株とは別アプリになっているのが少し面倒だが、慣れれば問題なく発注できる。 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 1株から買えるため、株価が高い銘柄でも数千円程度から投資できる点が便利。 約定タイミングは1日3回(前場始値・後場始値・後場終値)のみでリアルタイム取引ができないため、値動きが大きい日は買いたい値段で買えない点がもどかしく感じる。 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:500万円〜599万円 利用歴:3年以上〜5年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株
取引ばっちり失敗なしな口座開設をお考えなら
ほかの証券会社と比較したわけではないですが、使いやすいと思います。国内株がメインなので、充実した株式に満足しています。SBI銀行とも紐づけられるので非常に楽です 【口座開設のしやすさ】 どの講座もやりやすいと思います。(証券会社で差はない) SBIはSBI銀行もあるので口座が紐づけやすい 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 SBI どれも特に差はないかと思います 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 S株の手数料なしは助かります。あれで手数料取られたら死ぬ 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホのサイズに左右されるので、小さいスマホだと見えない 【NISA口座での取引のしやすさ】 ほかの証券会社と比較したことがないので何とも言えませんが使いやすいです 【ミニ株・単元未満株での取引のしやすさ】 寄付のみなので、下がりを予想して上がると想定よりも高い値段になる時があります。 下手したら、翌週とか。システム的に中止できないタイミングを見極めるのがむずい 【基本情報】 投資経験年数:5〜10年 年収:400万円〜499万円 利用歴:5年以上〜10年未満 取引の頻度:週2回以上(ほぼ毎日を含む) 主な投資スタイル:中長期投資,積立 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ミニ株・単元未満株
SBI新生銀行との連携で恩恵大 全種類の株の単元未満株が買える Vポイントで投資できる
SBI新生銀行などの口座をお持ちの方は、連携での多大な恩恵があるので間違いなくSBI証券の口座を持ったほうが良いです。単元未満株について、証券会社によっては特定の会社しか購入出来ない場合もあるのですが、SBI証券は全ての会社の株が買えますので、その点は非常に良いです。普段の生活でVポイントがよく貯まる方にもおすすめです。 【口座開設のしやすさ】 私の時は免許証とマイナンバー記載の住民票の写しで簡単に開設できました。 【取引画面・アプリUIの使いやすさ】 中長期投資用ですので、1日一回画面を見るくらいにしか活用していませんが、頻繁な取引をしないからこそ画面がシンプルで見やすいのが良いです。 【国内株・投資信託の手数料やコスト】 国内株式購入は手数料無料です。単元未満株の購入経験しかありませんが、後場終了後の画面表示どおりの株価で約定します。 【チャート・銘柄分析ツールの使いやすさ】 スマホアプリで自分の所有銘柄だけを確認できるように設定し、チャートを確認しています。これもシンプルなのが良いです。 【基本情報】 投資経験年数:3〜5年 年収:300万円〜399万円 利用歴:2年以上〜3年未満 取引の頻度:月2〜3回程度 主な投資スタイル:中長期投資 投資先:国内株式,米国株式,投資信託,ETF(上場投資信託),ミニ株・単元未満株,債券(国内債・外国債),暗号資産(仮想通貨)
本注釈においては事業者からの情報提供を含みます
SBI証券の口コミや評判は本当?マイベストが検証しました
SBI証券の米国株や米国ETFの購入方法を詳しく解説してきましたが、やはり気になる点はほかのユーザーの口コミや実際に使用した人のレビューですよね。マイベストでは、SBI証券の口コミや評判をリサーチしたうえで、実際に比較検証しました。申し込みをしようか決めかねている人は、ぜひ参考にしてください。
SBI証券の情報はこちらもチェック
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株式会社SBI証券
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楽天ユーザーならここ一択!コスト・ラインナップにも隙はない
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投資信託の取り扱いが豊富。クレカ積立の還元率も高い
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JCBカードでのクレカ積立に対応。投資信託の豊富さが好成績
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